JPH06156543A - 保冷容器とその製造方法 - Google Patents

保冷容器とその製造方法

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JPH06156543A JP4327372A JP32737292A JPH06156543A JP H06156543 A JPH06156543 A JP H06156543A JP 4327372 A JP4327372 A JP 4327372A JP 32737292 A JP32737292 A JP 32737292A JP H06156543 A JPH06156543 A JP H06156543A
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健 佐々木
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 熱圧変形可能な合成樹脂断熱板を用いて周縁
に断熱板が入れられたスカ−トを有する蓋体を熱圧変形
で形成し、外観上良好であり、製造が容易で蓋体から冷
気が漏れ難くしたこと。 【構成】 保冷容器の蓋体6は、例えばエチレン酢酸ビ
ニ−ル発泡体等の熱圧変形可能な合成樹脂断熱板8と例
えばナイロン織布等の柔軟性を有する化粧シ−ト9、10
で金型の間に挟んで熱を掛け、熱圧変形で形成されてい
る。蓋体6には湾曲した天板部分6aと周縁にスカ−ト6b
が一体に形成され、スカ−ト6bの縁には縁取テ−プ11が
縫着されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、魚釣り等のレジャ−
に用いる保冷容器とその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、釣りやその他のレジャ−で用いら
れる保冷容器は主に外面を硬質プラスチックで形成した
ものであった。ところが、これらの保冷容器は重く、嵩
張ることに加え、外観上ほぼどの保冷箱も同じように変
化のないものとなっていた。このため最近では外面に織
布やレザ−シ−ト等の化粧シ−トを用いた保冷箱が使用
されるようになった。
【0003】これらの保冷箱には主に周縁にスカ−トを
形成した保冷用蓋体が取り付けられているが、この蓋体
は化粧シ−トを表裏にした袋状に形成されてその中に柔
軟性を有する断熱材が入れられている。従って、この保
冷用蓋体にスカ−トを形成する時は、化粧シ−トの角部
を摘んで閉じ合わせることになるから、角部等に化粧シ
−トの折り目や縫着跡ができてしまい外観上あまり好ま
しいものではない。しかも、これらスカ−トを形成する
ための縫着作業は手間がかかるものであった。又、上記
袋状の蓋体の中に入れた柔軟性を有する断熱材は、連続
してスカ−ト部分の袋の中に入るようにすると、スカ−
ト部分に入れた断熱材の弾性でスカ−ト部分が横に開い
てしまいスカ−ト形状が維持できないため、スカ−ト部
分には天板部とは別体の断熱材を入れていた。ところが
スカ−ト部分に天板部とは別体の断熱材を入れると、ス
カ−ト部分と天板部の境界部分で断熱効果がなくなると
いう欠点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、蓋体の角部等に形成された化粧シ−トの折り目
や縫着跡が外観上好ましいものではないこと、蓋体の
スカ−トを形成するための縫着作業は手間がかかるこ
と、蓋体のスカ−トに天板部とは別体の断熱材を入れ
ると、スカ−ト部分と天板部の境界部分で断熱効果がな
くなることである。
【0005】本発明の目的は上記欠点に鑑み、熱圧変形
可能な合成樹脂断熱板を用いて周縁に断熱板が入れられ
たスカ−トを有する蓋体を熱圧変形で形成し、外観上良
好であり、製造が容易で蓋体から冷気が漏れ難くした保
冷容器とその製造方法を提案することである。
【0006】
【問題を解決するための手段】本発明は、周縁にスカ−
トを形成した蓋体を有する保冷容器を製造するにあた
り、熱圧変形可能な合成樹脂断熱板を柔軟性を有する化
粧シ−トと重ねて熱圧変形することにより上記蓋体にス
カ−トを形成したことを要旨とするものである。
【0007】
【作用】蓋体6には図1、図2のように、湾曲した天板
部分6aと周縁にスカ−ト6bが一体に形成され、スカ−ト
6bの縁には縁取テ−プ11が縫着されている。この蓋体6
の合成樹脂断熱板8は熱圧変形されて一体に天板部分6a
とスカ−ト6bを形成しており、スカ−ト6bが外側に開い
たりせず、維持される。この合成樹脂断熱板8の上下に
重ねられた柔軟性を有する化粧シ−ト9、10もこの合成
樹脂断熱板8の形状に合致するように設けられている。
熱圧変形で形成された天板部分とスカ−トを有する蓋体
6の表面は前記天板部分とスカ−トに合致するようにし
わなしで化粧シ−ト9で覆われ、裏面も同様にしわなし
で化粧シ−ト10で覆われる。このため化粧シ−ト9、10
は蓋体の角部等において折り目や、重なり部分ができな
いので、外観上も好ましいものとなる。容器本体1の上
を蓋体6で覆った時、容器本体1の上方周囲が蓋体6の
スカ−ト6bで覆われて周縁から冷気が漏れ難くなる。
【0008】
【実施例】以下、図示の一実施例によって本発明を説明
すると、図1は保冷容器の正面図、図2は保冷容器の側
面図、図3は保冷容器の平面図、図4は保冷容器の一部
断面側面図、図5は製造工程における熱圧変形可能な合
成樹脂断熱板と柔軟性を有する化粧シ−トの分解斜視
図、図6は製造工程における金型の説明断面側面図であ
る。
【0009】図1から図4で保冷容器の容器本体1は、
防水シ−ト2と3の間に合成樹脂断熱板4が挟まれて形
成されている。容器本体1は上方に開口1aを有し、開口
1aの後側に内蓋5と蓋体6がヒンジ部で固定されてい
る。容器本体1の開口1a周囲と内蓋5の周囲にはチャッ
ク7が取り付けられている。内蓋5は上記容器本体1と
同様に防水シ−ト2と3の間に合成樹脂断熱板4が挟ま
れて形成されている。
【0010】蓋体6は後述のように、例えばエチレン酢
酸ビニ−ル発泡体等の熱圧変形可能な合成樹脂断熱板8
と例えばナイロン織布等の柔軟性を有する化粧シ−ト
9、10で形成されている。蓋体6には図1、図2のよう
に、湾曲した天板部分6aと周縁にスカ−ト6bが一体に形
成され、スカ−ト6bの縁には縁取テ−プ11が縫着されて
いる。この蓋体6の合成樹脂断熱板8は熱圧変形されて
一体に天板部分6aとスカ−ト6bを形成しており、この合
成樹脂断熱板8の上下に重ねられた柔軟性を有する化粧
シ−ト9、10もこの合成樹脂断熱板8の形状に合致する
ように設けられている。このため化粧シ−ト9、10は蓋
体の角部等において折り目や、縫着跡を有していない。
【0011】容器本体1の表裏両側にはU字状の吊り下
げバンドル12、13が固定されている。容器本体1の表側
にはポケット14が設けられている。容器本体1の両側に
は図示しない肩掛けバンドが取付具15で伸縮自在に設け
られている。容器本体1の上方と蓋体6には止め金具16
が設けられている。
【0012】蓋体6が製造される時は図5のように、熱
圧変形可能な合成樹脂断熱板8の上面と下面に接着剤が
塗布されて夫々柔軟性を有する化粧シ−ト9、10が接着
されて図6のように、金型17、18の間に挟んで熱を掛
け、熱圧変形で図1、図2の湾曲した天板部分6aと周縁
にスカ−ト6bが熱圧変形可能な合成樹脂断熱板8と柔軟
性を有する化粧シ−ト9、10で継目なしに一体に形成さ
れる。さらに合成樹脂断熱板と化粧シ−トは接着剤を用
いず熱圧変形時に一体に添着することもできる。かつ上
記の熱圧変形で形成された天板部分とスカ−トを有する
蓋体6の表面は前記天板部分とスカ−トに合致するよう
にしわなしで化粧シ−ト9で覆われ、裏面も同様にしわ
なしで化粧シ−ト10で覆われる。
【0013】保冷容器が上記のように構成されると、蓋
体6は熱圧変形可能な合成樹脂断熱板8を柔軟性を有す
る化粧シ−ト9、10の間に介在させて熱圧変形させるの
で、表面や裏面に化粧シ−トが蓋体6の天板部分とスカ
−トに合致するようにしわなしで形成されると共に、天
板部分6aと周縁のスカ−ト6bは合成樹脂断熱板8を熱圧
変形して一体に形成されているため、スカ−ト6bが外側
に開いたりせず、維持される。容器本体1の上を蓋体6
で覆った時、容器本体1の上方周囲が蓋体6のスカ−ト
6bで覆われて周縁から冷気が漏れ難くなる。更に蓋体6
の表面は天板部分6aとスカ−ト形状に合致するようにし
わなしで化粧シ−ト9で覆われ、角部等に化粧シ−トの
折り目や重なり部分ができないので、外観上も好ましい
ものとなる。又、雨降りの中で使用しても、天板部分6a
が上方に湾曲しているので、窪みが出来ないから雨水の
掃けが良く、雨水が溜ることがない。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述のように、保冷容器の蓋体
表面が柔軟性を有する化粧シ−トで形成されているた
め、嵩張らず、外観上変化をもたせることができるとい
うことに加え、周縁にスカ−トを有する蓋体を熱圧変
形可能な合成樹脂断熱板を柔軟性を有する化粧シ−トと
重ねて熱圧変形しているため、蓋体の表面は合成樹脂断
熱板の熱圧変形によって形成されたスカ−ト形状に合致
するように化粧シ−トによって覆われ、蓋体の角部等に
化粧シ−トの折り目や縫着跡ができず、外観上好ましい
ものとなる。またスカ−トを形成するための縫着作業
の必要がなくなり製造が容易になる。蓋体のスカ−ト
と天板部は一体の合成樹脂断熱板によって形成されてい
るため冷気が漏れにくい等優れた効果を奏する保冷容器
とその製造方法を提供することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】保冷容器の正面図である。
【図2】保冷容器の側面図である。
【図3】保冷容器の平面図である。
【図4】保冷容器の一部断面側面図である。
【図5】製造工程における熱圧変形可能な合成樹脂断熱
板と柔軟性を有する化粧シ−トの分解斜視図である。
【図6】製造工程における金型の説明断面側面図であ
る。
【符号の説明】
1 容器本体 6 蓋体 6b スカ−ト 8 熱圧変形可能な合成樹脂断熱板 9、10 柔軟性を有する化粧シ−ト

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周縁にスカ−トを形成した蓋体を有する
    保冷容器を製造するにあたり、熱圧変形可能な合成樹脂
    断熱板を柔軟性を有する化粧シ−トと重ねて熱圧変形す
    ることにより上記蓋体にスカ−トを形成したことを特徴
    とする保冷容器の製造方法。
  2. 【請求項2】 周縁にスカ−トを形成した蓋体を有する
    保冷容器において、合成樹脂断熱板に柔軟性を有する化
    粧シ−トを重ねて熱圧変形し、上記蓋体の天板部とスカ
    −トが一体に形成されていることを特徴とする保冷容
    器。
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