JPH0615927U - パイプカッタ - Google Patents
パイプカッタInfo
- Publication number
- JPH0615927U JPH0615927U JP5470592U JP5470592U JPH0615927U JP H0615927 U JPH0615927 U JP H0615927U JP 5470592 U JP5470592 U JP 5470592U JP 5470592 U JP5470592 U JP 5470592U JP H0615927 U JPH0615927 U JP H0615927U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- cutter
- arm
- guide roller
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パイプの硬さや肉厚に左右されることなくパ
イプを容易に且つ確実に切断できるようにし、更に操作
性を良くするとともに小型軽量化を図る。 【構成】 パイプ35挿入用の切欠き17が形成され、
回転駆動されっる可動円板18に、前記切欠き17の中
心線をはさんで対称位置に、ガイドローラアーム24と
カッタアーム26を揺動可能に設け、ガイドローラアー
ムには、一対のガイドローラ25を回転可能に、カッタ
アーム26には、カッタ27を回転可能に配置し、前記
ガイドローラアーム24とカッタアーム26の各自由端
を、互いに近接する方向に付勢するスプリング29を設
けた。
イプを容易に且つ確実に切断できるようにし、更に操作
性を良くするとともに小型軽量化を図る。 【構成】 パイプ35挿入用の切欠き17が形成され、
回転駆動されっる可動円板18に、前記切欠き17の中
心線をはさんで対称位置に、ガイドローラアーム24と
カッタアーム26を揺動可能に設け、ガイドローラアー
ムには、一対のガイドローラ25を回転可能に、カッタ
アーム26には、カッタ27を回転可能に配置し、前記
ガイドローラアーム24とカッタアーム26の各自由端
を、互いに近接する方向に付勢するスプリング29を設
けた。
Description
【0001】
本考案は、カッタと一対のガイドローラにより、パイプを3点支持状態で挟圧 しながら切断するようにしたパイプカッタに関するものである。
【0002】
回転中心部に達するパイプ挿入溝が形成され、動力により選択的に正逆回転さ れる可動円板を備え、この可動円板に、その回転中心をはさんで相対向するよう に、移動可能なカッタホルダと、固定されたガイドローラホルダを設け、前記カ ッタホルダを、前記可動円板を支持するハウジングの周縁部に接触させ、可動円 板の回転によりハウジングの周りを公転しながら自転する摩擦ローラ(あるいは ピニオン)を駆動源とするウォーム機構に直結された直線動変換機構により移動 させるようにしたパイプカッタが提案されている。
【0003】
しかし、従来のパイプカッタにおいては、可動円板の回転数とカッタの移動量 の関係が、直線動変換機構により一定に設定されるため、パイプの硬さや肉厚に よって切断面の状態が一定しない。また特に切断するパイプが硬い場合にはカッ タに大きな負荷がかかり、カッタの破損や回転駆動源が異常発熱することがあり 、また切断するパイプが軟らかい場合には、パイプがカッタに押されて変形して 切断できなくなることがある。 更に、摩擦ローラ等を駆動源とする直線動変換機構を用いているため、構造が 複雑になり、パイプの脱着その他の操作が面倒で作業性が悪く、しかもパイプカ ッタが大形化して、実用性の面で難点があった。
【0004】 本考案の目的は、上記の事情に鑑み、パイプの硬さや肉厚に左右されることな く、パイプを容易に且つ確実に切断でき、更に構造が簡単で、実用性の高いパイ プカッタを提供することにある。
【0005】
上記の目的を達成するために、本考案においては、外周から回転中心部に達す るパイプ挿入溝が形成され駆動源からの動力によって回転駆動される可動円板と 、この可動円板に前記パイプ挿入溝の中心線をはさんで対称位置に揺動可能に支 持されたカッタアームおよびガイドローラアームと、前記カッタアームに回転可 能に支持されたカッタと、前記ガイドローラアームに所定の間隔で回転可能に支 持された一対のガイドローラと、前記カッタアームとガイドローラアームが互い に近接するように各アームの自由端部を対向面の外側から押圧するスプリングと を設けた。
【0006】
切断すべきパイプを、パイプカッタのパイプ挿入溝に挿入し、スプリングの弾 発力に抗してカッタアームとガイドローラアームを押広げ、ガイドローラとカッ タの間に押し込むと、カッタと一対のガイドローラがスプリングの弾発力により パイプに圧接し、パイプは上記カッタと一対のガイドローラによって3点支持さ れる。この状態で、可動円板を回転させると、ガイドローラおよびカッタは、パ イプとの摩擦力で自転しながら、パイプの周りを公転し、カッタがパイプに食い 込みパイプを切断する。このとき、パイプはその両側をスプリングで付勢された カッタと一対のガイドローラで挟持されているので、その回転時にカッタ或いは ガイドローラによるパイプへの無理な力が加わらず、そしてパイプに対するカッ タの食い込みは、前記スプリングの弾発力によるものであるから、パイプに対し てカッタによる無理な力が加わらないので、パイプの硬さや肉厚に左右されるこ となく、パイプを容易に且つ確実に切断できる。
【0007】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1ないし図7は、本考案の第1の実施例を示すもので、同図において、1は 把手、2はモータで、把手1の先端部に内蔵されている。3はブラケットで、把 手1に固定されている。4はベースハウジングで、U字状の切欠き5が形成され 、ブラケット3に固定されている。6はカバーハウジングで、切欠き5と同じ大 きさの切欠き7が形成され、カバーハウジング6は切欠き5と切欠き7とを一致 させてベースハウジング4に固定されている。
【0008】 8は駆動軸で、ブラケット3に支持されたベアリング9と、カバーハウジング6 に支持されたベアリング10によって回転可能に支持され、前記モータ2に結合 されている。11は駆動歯車で、駆動軸8に固定されている。12、13(図5 参照)は軸で、駆動軸と平行に配置されている。14、15(図5参照)は中間 歯車で、前記駆動歯車11と噛み合うように、それぞれ軸12、13に回転可能 に支持されている。16は歯車で、前記切欠き5、7と同じU字状の切欠き17 が形成され、前記中間歯車14、15と噛み合うように、前記ベースハウジング 4とカバーハウジング6の間に回転可能に支持されている。
【0009】 18は可動円板で、前記切欠き17と同じU字状の切欠き19が形成され、前 記歯車16に固定されている。20はカバーで、前記切欠き19と同じU字状の 切欠き21が形成され、可動円板18に固定されている。そして、前記歯車16 と可動円板18とカバー20の固定にあっては、それぞれの切欠き17,19, 21を一致させて固定されている。そして、前記歯車16の回転により、前記切 欠き5、7、17、19、21が一致したとき、切欠き5、7、17、19、2 1によりパイプ挿入溝が形成され、該溝へのパイプの脱着を可能にする。
【0010】 図6および図7において、22、23は軸で、可動円板18に、切欠き19の 中心線をはさんで対称位置に設けられている。24はガイドローラアームで、そ の一端部が軸22に揺動可能に支持されている。25は一対のガイドローラで、 ガイドローラアーム24に回転可能に支持されている。26はカッタアームで、 その一端部が軸23に揺動可能に支持されている。27はカッタで、カッタアー ム26に回転可能に支持されている。そして前記カッタ27とガイドローラ25 は、カッタアーム26とガイドローラアーム24が対向方向(接近方向)に揺動 したとき、切欠き19に挿入されているパイプを可動円板18の回転中心位置で その外周を挟持するようになっている。
【0011】 28はスプリングガイドで、前記可動円板18に固定されている。29は円弧 状を呈している棒状のスプリングで、その中央部がスプリングガイド28に支持 され、両端はそれぞれガイドローラアーム24とカッタアーム26に形成された 穴に挿入され、その弾発力によってガイドローラアーム24とカッタアーム26 に、それぞれの自由端部が互いに接近するように回転力を与えている。 この実施例では、複数本の棒状のスプリング29が使用されているが、1本で あっても良く、そして、実施例に示すように、複数本を使用するときは、各々別 個に着脱可能に設けることもできるようにする。また、棒状のスプリング29の かわりに板状のスプリングを使用しても良い。
【0012】 30はガイドローラアーム24とカッタアーム26の接近方向への揺動を規制 するストッパで、前記ガイドローラアーム24およびカッタアーム26の自由端 部と対向するように、前記可動円板18に設けられている。
【0013】 31は一対のブラケットで、カバーハウジング6に切欠き7の両側に位置して 設けられている。32はガイドバーでその両端部がブラケット31支持されてい る。33は前記ブラケット31に回転自在に支持されたねじ軸で、中央部に右ね じと左ねじが所定の間隔で形成されており、右ねじと左ねじにはそれぞれチャッ ク体34が対向して螺合している。このチャック体34は前記ガイドバー32と 移動可能に嵌合しており、前記ねじ軸33を回転させることにより、前記切欠き 7の中心線を挟んで、接近離反し、切欠き5,7,17,19,21に挿入され たパイプを固定するバイスを構成している。
【0014】 本考案は以上の構成からなり、その使用にあっては、先ず、手動その他の手段 により、可動円板18を回して、その切欠き19をベースハウジング4の切欠き 5と一致させる。これにより、切欠き5,7,17,19,21が一致してパイ プ挿入溝が形成される。この状態で、切断すべきパイプ35の切断位置に前記パ イプ挿入溝を合せて押し込む。このパイプ35はガイドローラ25とカッタ27 の間に押し入り、図6に示すように、パイプ35によりガイドローラアーム24 とカッタアーム26は円弧状を呈する棒状のスプリング29の弾発力に抗して押 広げられ、更にパイプ35を押込むことにより、パイプ35は、図7に示すよう に可動円板18の回転中心位置にて、パイプ35の外周に円弧状を呈する棒状の スプリング29の弾発力で接近方向に付勢されたカッタ27と一対のガイドロー ラ25が圧接し、パイプ35は上記カッタ27と一対のガイドローラ25によっ て3点支持される。 このとき、必要に応じてねじ軸33を回し、一対のチャック体34を接近方向 に移動させ、チャック体34でパイプ35を挟み固定する。
【0015】 この状態で、モータ2を作動させる。すると、駆動歯車11、中間歯車14を 介して歯車17が回転し、歯車17に固定された可動円板18も回転する。この とき、円弧状を呈する棒状のスプリング29のばね力でパイプ35に押し付けら れているガイドローラ25とカッタ27は、パイプ35との摩擦力で自転しなが ら、パイプ35の周囲を公転する。そして、カッタ27は、円弧状を呈する棒状 のスプリング29の弾発力によって、パイプ35に徐々に喰い込みパイプ35を 切断する。
【0016】 このとき、パイプ35は前記のように、その両側をスプリング29で付勢され たカッタ27と一対のガイドローラ25で挟持されているので、その回転時にカ ッタ27或いはガイドローラ25によるパイプ35への無理な力が加わらず、そ して前記にようにパイプ35に対するカッタ27の食い込みは、前記スプリング 29の弾発力によるものであるから、パイプ35に対してカッタ27による無理 な力が加わらないので、パイプ35の硬さや肉厚に左右されることなく、パイプ 35を容易に且つ確実に切断できる。
【0017】 そして、前記円弧状を呈する複数本の棒状のスプリング29を各々別個に着脱 可能に設けておけば、スプリング29の数を変えることにより、カッタアーム2 6とガイドローラアーム24に作用する弾発力が調整でき、パイプ35の材質や 肉厚に対し、任意に対応させることができ、パイプ35の材質や肉厚に応じ最適 弾発力をもって切断することができる。
【0018】 さて、カッタ27によるパイプ35の切断が完了すると、ガイドローラアーム 24およびカッタアーム26が、それぞれストッパ30に当接し、それ以上の接 近方向への揺動が規制される。そして、上記ストッパ30によりガイドローラア ーム24の揺動を規制することにより、パイプ35に対する切り込み深さが調整 でき、パイプ35の内部に電気配線などが通っている場合でも、内部の電気配線 を傷付けることなく切断することができる。
【0019】 図8および図9は、本考案の他の実施例を示すもので、同図において、図1な いし図7と同じものは、同じ符号を付けて示してある。36は圧縮コイルスプリ ングで、ガイドローラアーム24およびカッタアーム26の自由端部を、ストッ パ30に押し付けるように配置されている。
【0020】
以上述べた如く、本考案によれば、外周から回転中心部に達するパイプ挿入溝 が形成され駆動源からの動力によって回転駆動される可動円板と、この可動円板 に前記パイプ挿入溝の中心線を挟んで対称位置に揺動可能に支持されたカッタア ームおよびガイドローラアームと、前記カッタアームに回転可能に支持されたカ ッタと、前記ガイドローラアームに所定間隔で回転可能に支持されたガイドロー ラと、前記カッタアームとガイドローラアームが互いに近接するように各アーム の自由端部を対向面の外側から押圧するスプリングとを設け、スプリングの弾発 力でカッタを付勢してパイプを切断するようにしたので、パイプに対するカッタ の食い込みは、前記スプリングの弾発力によりなされ、パイプに対してカッタに よる無理な力が加わらないので、パイプの硬さや肉厚に左右されることなく、パ イプを容易に且つ確実に切断でき、特に、フレキシブルパイプ等の肉薄のパイプ の切断には最適である。
【0021】 更に、構造が簡単なので、パイプの脱着その他の操作が容易で作業性の向上が 図れるとともに、小形、軽量化を図ることができる。
【図1】本考案によるパイプカッタの正面部分断面図。
【図2】図1の平面部分断面図。
【図3】図1の右側面図。
【図4】図1の左側面図。
【図5】図1のパイプカッタにおける回転駆動系を示す
側面図。
側面図。
【図6】パイプ挿入時の要部の状態を示す側面図。
【図7】パイプ切断完了時の要部の状態を示す側面図。
【図8】本考案の他の実施例におけるパイプ挿入時の要
部の状態を示す側面図。
部の状態を示す側面図。
【図9】図8におけるパイプ切断完了時の要部の状態を
示す側面図。
示す側面図。
2………………………………………………………………
モータ 4………………………………………………………………
ベースハウジング 5………………………………………………………………
切欠き 6………………………………………………………………
カバーハウジング 7………………………………………………………………
切欠き 8………………………………………………………………
駆動軸 11……………………………………………………………
駆動歯車 14……………………………………………………………
中間歯車 15……………………………………………………………
中間歯車 16……………………………………………………………
歯車 17……………………………………………………………
切欠き 18……………………………………………………………
可動円板 19……………………………………………………………
切欠き 20……………………………………………………………
カバー 21……………………………………………………………
切欠き 24……………………………………………………………
ガイドローラアーム 25……………………………………………………………
ガイドローラ 26……………………………………………………………
カッタアーム 27……………………………………………………………
カッタ 29……………………………………………………………
スプリング 30……………………………………………………………
ストッパ 33……………………………………………………………
ねじ軸 34……………………………………………………………
チャック体 35……………………………………………………………
パイプ 36……………………………………………………………
圧縮コイルスプリング
モータ 4………………………………………………………………
ベースハウジング 5………………………………………………………………
切欠き 6………………………………………………………………
カバーハウジング 7………………………………………………………………
切欠き 8………………………………………………………………
駆動軸 11……………………………………………………………
駆動歯車 14……………………………………………………………
中間歯車 15……………………………………………………………
中間歯車 16……………………………………………………………
歯車 17……………………………………………………………
切欠き 18……………………………………………………………
可動円板 19……………………………………………………………
切欠き 20……………………………………………………………
カバー 21……………………………………………………………
切欠き 24……………………………………………………………
ガイドローラアーム 25……………………………………………………………
ガイドローラ 26……………………………………………………………
カッタアーム 27……………………………………………………………
カッタ 29……………………………………………………………
スプリング 30……………………………………………………………
ストッパ 33……………………………………………………………
ねじ軸 34……………………………………………………………
チャック体 35……………………………………………………………
パイプ 36……………………………………………………………
圧縮コイルスプリング
Claims (1)
- 【請求項1】 外周から回転中心部に達するパイプ挿入
溝が形成され駆動源からの動力によって回転駆動される
可動円板と、この可動円板に前記パイプ挿入溝の中心線
をはさんで対称位置に揺動可能に支持されたカッタアー
ムおよびガイドローラアームと、前記カッタアームに回
転可能に支持されたカッタと、前記ガイドローラアーム
に所定の間隔で回転可能に支持された一対のガイドロー
ラと、前記カッタアームとガイドローラアームが互いに
近接するように各アームの自由端部を対向面の外側から
押圧するスプリングとを設けたことを特徴とするパイプ
カッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470592U JPH0615927U (ja) | 1992-08-04 | 1992-08-04 | パイプカッタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470592U JPH0615927U (ja) | 1992-08-04 | 1992-08-04 | パイプカッタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0615927U true JPH0615927U (ja) | 1994-03-01 |
Family
ID=12978218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5470592U Pending JPH0615927U (ja) | 1992-08-04 | 1992-08-04 | パイプカッタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615927U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109158686A (zh) * | 2018-11-01 | 2019-01-08 | 惠州市万顺桔企业管理服务有限公司 | 一种圆柱体多用途辅助切割设备 |
| CN115824302A (zh) * | 2022-11-30 | 2023-03-21 | 西安奕斯伟材料科技有限公司 | 单晶转运测量方法及系统 |
-
1992
- 1992-08-04 JP JP5470592U patent/JPH0615927U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109158686A (zh) * | 2018-11-01 | 2019-01-08 | 惠州市万顺桔企业管理服务有限公司 | 一种圆柱体多用途辅助切割设备 |
| CN115824302A (zh) * | 2022-11-30 | 2023-03-21 | 西安奕斯伟材料科技有限公司 | 单晶转运测量方法及系统 |
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