JPH0615942Y2 - カバーシート巻取器 - Google Patents
カバーシート巻取器Info
- Publication number
- JPH0615942Y2 JPH0615942Y2 JP9026889U JP9026889U JPH0615942Y2 JP H0615942 Y2 JPH0615942 Y2 JP H0615942Y2 JP 9026889 U JP9026889 U JP 9026889U JP 9026889 U JP9026889 U JP 9026889U JP H0615942 Y2 JPH0615942 Y2 JP H0615942Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- rotating shaft
- handle
- guide pin
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、プールの水温低下を防止したり体操マット上
に載置する等の使用に供されるカバーシートの巻取器に
関する。
に載置する等の使用に供されるカバーシートの巻取器に
関する。
[従来の技術] 幅広長尺な放熱防止シートをプールより取り出すため
に、本考案者は実開昭61−25372号公報に開示さ
れた巻取器を既に提案している。該巻取器は、台枠に立
設した支持枠上部に設けたハンドルを回動すると、拡開
してある上下一対の羽根板が回動してこの羽根板にシー
トが巻き取られるようになっている。そして巻き取った
シートを取り出すには、羽根板の径を縮小してその開放
端部よりシートをそのまま引き抜くようにするものであ
る。
に、本考案者は実開昭61−25372号公報に開示さ
れた巻取器を既に提案している。該巻取器は、台枠に立
設した支持枠上部に設けたハンドルを回動すると、拡開
してある上下一対の羽根板が回動してこの羽根板にシー
トが巻き取られるようになっている。そして巻き取った
シートを取り出すには、羽根板の径を縮小してその開放
端部よりシートをそのまま引き抜くようにするものであ
る。
[考案が解決しようとする課題] 上述の巻取器は、羽根板の拡開縮小をするために、中心
軸と羽根板の間に連動機構を設ける必要があり、このた
め装置が複雑となって製作に手間がかかり且つ重心が上
方に集中するので転倒しやすい不利と、連動機構の一部
に支障が生じると羽根板の拡開縮小作用がスムーズにな
されないという問題点を有していた。
軸と羽根板の間に連動機構を設ける必要があり、このた
め装置が複雑となって製作に手間がかかり且つ重心が上
方に集中するので転倒しやすい不利と、連動機構の一部
に支障が生じると羽根板の拡開縮小作用がスムーズにな
されないという問題点を有していた。
[課題を解決するための手段] 本考案は叙上のような従来の問題点に鑑みなされたもの
ですなわち、キャスター及びストッパーを取り付けた台
枠の片側に支柱を設け、支柱の上端に固着した軸受に、
後端にハンドルを設けた長尺な回動軸を挿入し、軸受を
挟んでハンドルと相対する位置の回動軸にガイド板を固
定しこのガイド板に、回動軸と並行する複数の長尺な開
閉バーの後端を等間隔に固着し、しかして回動軸の先端
にクラッチのガイドピンを挿入しガイドピン前部に設け
た支持片にリンク基部を枢着し且つリンク端部を前記開
閉バーの先端に枢着するとともにクラッチ先端部の把手
の回動進退にガイドピンが連動することによって前記諸
不利のない巻取器を提供するたとを所期としている。
ですなわち、キャスター及びストッパーを取り付けた台
枠の片側に支柱を設け、支柱の上端に固着した軸受に、
後端にハンドルを設けた長尺な回動軸を挿入し、軸受を
挟んでハンドルと相対する位置の回動軸にガイド板を固
定しこのガイド板に、回動軸と並行する複数の長尺な開
閉バーの後端を等間隔に固着し、しかして回動軸の先端
にクラッチのガイドピンを挿入しガイドピン前部に設け
た支持片にリンク基部を枢着し且つリンク端部を前記開
閉バーの先端に枢着するとともにクラッチ先端部の把手
の回動進退にガイドピンが連動することによって前記諸
不利のない巻取器を提供するたとを所期としている。
[作用] リンク端部と枢着した各開閉バーは、回動軸を囲うよう
に並設されているので例えばプールより取り出したカバ
ーシートは開閉バーの外側に掛装されるが、このときシ
ート片側はガイド板に接し、他側は開放状となる。そし
て開閉バーに一端を掛装したカバーシートは、回動軸後
端のハンドルを回すことによって巻き取られていく。す
なわちハンドルを回すとガイド板も回動し、ガイド板に
後端を固着した開閉バーが連動するのでシートは次第に
開閉バーに巻き取られ、遂にはシート全体が円筒状に開
閉バーの外側に掛装される。しかして掛装されたシート
を収納するために巻取器より取り出すには、まずクラッ
チの把手を90度回してガイドピンを回動しそのまま押
し込む。すると支持片(回動しない)もガイドピンとと
もに後退するのでリンクは傾倒し、リンクと枢着してい
る開閉バーは先端に向かって相互に径が縮小し、それゆ
え巻き取られたカバーシートは回動軸の前面から引き抜
くことができる。
に並設されているので例えばプールより取り出したカバ
ーシートは開閉バーの外側に掛装されるが、このときシ
ート片側はガイド板に接し、他側は開放状となる。そし
て開閉バーに一端を掛装したカバーシートは、回動軸後
端のハンドルを回すことによって巻き取られていく。す
なわちハンドルを回すとガイド板も回動し、ガイド板に
後端を固着した開閉バーが連動するのでシートは次第に
開閉バーに巻き取られ、遂にはシート全体が円筒状に開
閉バーの外側に掛装される。しかして掛装されたシート
を収納するために巻取器より取り出すには、まずクラッ
チの把手を90度回してガイドピンを回動しそのまま押
し込む。すると支持片(回動しない)もガイドピンとと
もに後退するのでリンクは傾倒し、リンクと枢着してい
る開閉バーは先端に向かって相互に径が縮小し、それゆ
え巻き取られたカバーシートは回動軸の前面から引き抜
くことができる。
また開閉バーの径を拡開するには、上記と逆に把手とと
もにガイドピンを前進させてリンクを垂直状に立ち上が
らせ把手を回してその状態を維持させればよい。
もにガイドピンを前進させてリンクを垂直状に立ち上が
らせ把手を回してその状態を維持させればよい。
[実施例] 1は平面横長方形の台枠で、内側前後に基板2・3が設
けられ、該基板の下面にキャスター4が夫々設けられて
いる。5は台枠1のストッパーで後部基板3に両端を架
設した連動棒6のレバー7を操作すると上下に可動する
ようになっており、ストッパー5が下降極限位置で停止
すると台枠1の全体が固定される。また後部基板3の上
面には円筒状の支柱8が立設され、支柱の上端には横長
の座板9を介して軸受10が固着されている。
けられ、該基板の下面にキャスター4が夫々設けられて
いる。5は台枠1のストッパーで後部基板3に両端を架
設した連動棒6のレバー7を操作すると上下に可動する
ようになっており、ストッパー5が下降極限位置で停止
すると台枠1の全体が固定される。また後部基板3の上
面には円筒状の支柱8が立設され、支柱の上端には横長
の座板9を介して軸受10が固着されている。
11は軸受10に挿入したパイプ状の長尺な回動軸で、
後端にハンドル12を固着し軸受10を挟んで該ハンド
ルと相対する位置に円形のガイド板13が固定金具14
を介して固定されている。
後端にハンドル12を固着し軸受10を挟んで該ハンド
ルと相対する位置に円形のガイド板13が固定金具14
を介して固定されている。
ガイド板13には、等間隔に三か所挿孔15が設けられ
ており、夫々の挿孔に、先端部が回動軸11よりも前方
に少しく突出する細径の長尺な開閉バー16の後端が固
着されている。17は回動軸11の先端に取り付けたク
ラッチで、ガイドピン18・支持片19・把手Tを先端
にそなえたスピンドル20で構成されている。スピンド
ル20の後部はガイドピン18に挿入して相互をストッ
パーピン21で串着しストッパーピンの両端部はガイド
ピン18の外側に突出している。また支持片19は、ガ
イドピン18の先端部とスピンドル20の段部の間に挟
持されておりガイドピン18の進退に連動し回動には連
動しない。
ており、夫々の挿孔に、先端部が回動軸11よりも前方
に少しく突出する細径の長尺な開閉バー16の後端が固
着されている。17は回動軸11の先端に取り付けたク
ラッチで、ガイドピン18・支持片19・把手Tを先端
にそなえたスピンドル20で構成されている。スピンド
ル20の後部はガイドピン18に挿入して相互をストッ
パーピン21で串着しストッパーピンの両端部はガイド
ピン18の外側に突出している。また支持片19は、ガ
イドピン18の先端部とスピンドル20の段部の間に挟
持されておりガイドピン18の進退に連動し回動には連
動しない。
しかして通常ガイドピン18は、後部が回動軸11の先
端部に挿入されそして回動軸端部の二か所の窪みMにス
トッパーピン21の両端部が掛止している。支持片19
に設けられている三か所のブラケツト19aにはリンク
22の基部が枢着されリンクの端部は開閉バー16の先
端に設けた切込みKに嵌合しピンPで相互が枢着されて
いる。
端部に挿入されそして回動軸端部の二か所の窪みMにス
トッパーピン21の両端部が掛止している。支持片19
に設けられている三か所のブラケツト19aにはリンク
22の基部が枢着されリンクの端部は開閉バー16の先
端に設けた切込みKに嵌合しピンPで相互が枢着されて
いる。
すなわち三本の開閉バー16は回動軸11と並行に位置
し、この開閉バーにカバーシート23が掛装される。ハ
ンドル12を回すと、回動軸11・ガイド板13・開閉
バー16が回動してカバーシートは巻き取られ、遂には
シート全体が開閉バーの外側に収まる。そして巻き取ら
れたシートを開閉バー16よりそのまま取り出すには、
回動軸11先端に取り付けたクラッチ17のスピンドル
端部の把手Tを回してストッパーピン21を窪みMの位
置から90度の位置に形成されている回動軸の長孔Nに
係合してクラッチを回動軸11内に押し込む。ストッパ
ーピン21の両端が長孔Nに案内されるとクラッチのガ
イドピン18はおのずから回動軸内に没入し同時に支持
片19も後退するのでブラケツト19aに基部を枢着し
たリンク22は傾倒し、このためリンクに支持されてい
た開閉バー16は先端部に向かって径が縮小し、したが
ってシート23は巻き取られた状態のまま開閉バー先端
より取り出される。なお、縮小した開閉バー16を拡開
するには把手Tをもってクラッチ17を回動軸11の先
端に引き出しストッパーピン21の両端を窪みMに係合
してリンク22を回動軸11と90度の位置に突出させ
ればよい。
し、この開閉バーにカバーシート23が掛装される。ハ
ンドル12を回すと、回動軸11・ガイド板13・開閉
バー16が回動してカバーシートは巻き取られ、遂には
シート全体が開閉バーの外側に収まる。そして巻き取ら
れたシートを開閉バー16よりそのまま取り出すには、
回動軸11先端に取り付けたクラッチ17のスピンドル
端部の把手Tを回してストッパーピン21を窪みMの位
置から90度の位置に形成されている回動軸の長孔Nに
係合してクラッチを回動軸11内に押し込む。ストッパ
ーピン21の両端が長孔Nに案内されるとクラッチのガ
イドピン18はおのずから回動軸内に没入し同時に支持
片19も後退するのでブラケツト19aに基部を枢着し
たリンク22は傾倒し、このためリンクに支持されてい
た開閉バー16は先端部に向かって径が縮小し、したが
ってシート23は巻き取られた状態のまま開閉バー先端
より取り出される。なお、縮小した開閉バー16を拡開
するには把手Tをもってクラッチ17を回動軸11の先
端に引き出しストッパーピン21の両端を窪みMに係合
してリンク22を回動軸11と90度の位置に突出させ
ればよい。
[考案の効果] 本考案は次のような特有の効果を奏する。
(1)カバーシートは、ハンドルを回すことによって開
閉バーに自動的に巻き取られるので掛装作業に手間がか
からず能率的である。
閉バーに自動的に巻き取られるので掛装作業に手間がか
からず能率的である。
(2)開閉バーはクラッチを回動軸に没入するのみで縮
小され、このためシートの取り出しが迅速に行なわれ
る。
小され、このためシートの取り出しが迅速に行なわれ
る。
(3)開閉バーの縮小拡開はクラッチを出没させる操作
でよく、装置も複雑とならないため故障のおそれがなく
耐久性を有するとともに分解組立が容易でコンパクトに
収納でき安価に提供される。
でよく、装置も複雑とならないため故障のおそれがなく
耐久性を有するとともに分解組立が容易でコンパクトに
収納でき安価に提供される。
第1図は本案巻取器の実施例正面図、第2図は同上の平
面図、第3図は同側面図、第4図は回動軸の正面図、第
5図はガイド板の側面図、第6図は開閉バーの正面図、
第7図はクラッチの一部切断正面図、第8図は開閉バー
の拡開状態を示す巻取器上部の概略正面図、第9図は開
閉バーの縮小状態を示す要部正面図である。 1……台枠、4……キャスター、5……ストッパー、8
……支柱、10……軸受、11……回動軸、12……ハ
ンドル、13……ガイド板、16……開閉バー、17…
…クラッチ、18……ガイドピン、19……支持片、2
2……リンク、T……把手
面図、第3図は同側面図、第4図は回動軸の正面図、第
5図はガイド板の側面図、第6図は開閉バーの正面図、
第7図はクラッチの一部切断正面図、第8図は開閉バー
の拡開状態を示す巻取器上部の概略正面図、第9図は開
閉バーの縮小状態を示す要部正面図である。 1……台枠、4……キャスター、5……ストッパー、8
……支柱、10……軸受、11……回動軸、12……ハ
ンドル、13……ガイド板、16……開閉バー、17…
…クラッチ、18……ガイドピン、19……支持片、2
2……リンク、T……把手
Claims (1)
- 【請求項1】キャスター及びストッパーを取り付けた台
枠の片側に支柱を設け支柱の上端に固着した軸受に、後
端にハンドルを設けた長尺な回動軸を挿入し、軸受を挟
んでハンドルと相対する位置の回動軸にガイド板を固定
しこのガイド板に、回動軸と並行する複数の長尺な開閉
バーの後端を等間隔に固着し、しかして回動軸の先端に
クラッチのガイドピンを挿入しガイドピン前部に設けた
支持片にリンク基部を枢着し且つリンク端部を前記開閉
バーの先端に枢着するとともにクラッチ先端部の把手の
回動・進退にガイドピンが連動することを特徴とするカ
バーシート巻取器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9026889U JPH0615942Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | カバーシート巻取器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9026889U JPH0615942Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | カバーシート巻取器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0331177U JPH0331177U (ja) | 1991-03-26 |
| JPH0615942Y2 true JPH0615942Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31639799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9026889U Expired - Lifetime JPH0615942Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | カバーシート巻取器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615942Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220099839A (ko) * | 2021-01-07 | 2022-07-14 | 한국건설기술연구원 | 폴딩형 권취기 및 이를 이용한 권취된 권취물의 회수 방법 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP9026889U patent/JPH0615942Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220099839A (ko) * | 2021-01-07 | 2022-07-14 | 한국건설기술연구원 | 폴딩형 권취기 및 이를 이용한 권취된 권취물의 회수 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0331177U (ja) | 1991-03-26 |
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