JPH0138131Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0138131Y2 JPH0138131Y2 JP10914984U JP10914984U JPH0138131Y2 JP H0138131 Y2 JPH0138131 Y2 JP H0138131Y2 JP 10914984 U JP10914984 U JP 10914984U JP 10914984 U JP10914984 U JP 10914984U JP H0138131 Y2 JPH0138131 Y2 JP H0138131Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- sheet
- attached
- fixed
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 5
- 230000009182 swimming Effects 0.000 claims description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 12
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 12
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 3
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000837 restrainer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はシートの巻取りが容易で巻取つたシ
ートをそのまゝ取外すことのできるプールの放熱
防止シート用巻取器に関する。
ートをそのまゝ取外すことのできるプールの放熱
防止シート用巻取器に関する。
(従来の技術)
温水プールの水温低下を防ぐための放熱防止シ
ートをプールより取出すため、第6図に示す巻取
器が従来存在している。この巻取器は下端にキヤ
スター51を取付けた左右の支持枠50の内側上
端に、片側支持枠の外側に設けてあるハンドル5
2を駆動すると中介機構を介して回動する出没自
在な巻取軸53を対設し、各巻取軸の基部にガイ
ド円板54を設けたことを特徴とするもので、シ
ート56を巻取る場合はガイド円板54の間にシ
ートを介在させてシート端を巻取軸53に掛装
し、ハンドル52を回すことによつて連動する巻
取軸53がシートを巻取り、そして巻取られたシ
ートは巻取軸と同軸上の支持枠50外側にある左
右のノブ55を引つぱると巻取軸53が円板54
側に没入することによつてそのまゝ取出せる仕組
となつている。
ートをプールより取出すため、第6図に示す巻取
器が従来存在している。この巻取器は下端にキヤ
スター51を取付けた左右の支持枠50の内側上
端に、片側支持枠の外側に設けてあるハンドル5
2を駆動すると中介機構を介して回動する出没自
在な巻取軸53を対設し、各巻取軸の基部にガイ
ド円板54を設けたことを特徴とするもので、シ
ート56を巻取る場合はガイド円板54の間にシ
ートを介在させてシート端を巻取軸53に掛装
し、ハンドル52を回すことによつて連動する巻
取軸53がシートを巻取り、そして巻取られたシ
ートは巻取軸と同軸上の支持枠50外側にある左
右のノブ55を引つぱると巻取軸53が円板54
側に没入することによつてそのまゝ取出せる仕組
となつている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで上述の巻取器はシートが左右円板54
の間に位置するので巻取り中にシート56がづれ
るといずれかの円板54にシートが引掛かつて巻
取り作業に支障が生じ、したがつてその場合は新
たに巻直すかシートを正位置に戻す作業を要する
等の煩わしい手間がかゝり、また移動用キヤスタ
ー51がシート巻取中に揺動しやすいのでシート
の巻取りがスムーズになされないおそれもあつ
た。
の間に位置するので巻取り中にシート56がづれ
るといずれかの円板54にシートが引掛かつて巻
取り作業に支障が生じ、したがつてその場合は新
たに巻直すかシートを正位置に戻す作業を要する
等の煩わしい手間がかゝり、また移動用キヤスタ
ー51がシート巻取中に揺動しやすいのでシート
の巻取りがスムーズになされないおそれもあつ
た。
(問題点を解決するための手段)
この考案は従来の不利を解消した巻取器に関す
るもので、下面にキヤスター3を取付けた方形台
枠1の片側に支持枠4を立設し、支持枠4上面に
設けた冠体5内の軸受金6に中空回転軸7を挿入
し且つ軸受金後端に突出した回転軸7の外側にハ
ンドル8を固着し、一端を回転軸内に挿入した横
軸10をハンドル後端に取付けた出没ノブ15に
関連せしめて進退自在となし、回転軸7前端に固
着したガイド円板16の前面に、横軸10の進退
に連動して開閉する長尺な一対の羽根板18を取
付け、しかして下端に抑止具26を固着した一対
のアーム25を台枠1内側に軸架し且つアーム上
端に羽根板18に並行するガイドローラー29を
軸支したことによるプールの放熱防止シート用巻
取器を提供することを所期している。
るもので、下面にキヤスター3を取付けた方形台
枠1の片側に支持枠4を立設し、支持枠4上面に
設けた冠体5内の軸受金6に中空回転軸7を挿入
し且つ軸受金後端に突出した回転軸7の外側にハ
ンドル8を固着し、一端を回転軸内に挿入した横
軸10をハンドル後端に取付けた出没ノブ15に
関連せしめて進退自在となし、回転軸7前端に固
着したガイド円板16の前面に、横軸10の進退
に連動して開閉する長尺な一対の羽根板18を取
付け、しかして下端に抑止具26を固着した一対
のアーム25を台枠1内側に軸架し且つアーム上
端に羽根板18に並行するガイドローラー29を
軸支したことによるプールの放熱防止シート用巻
取器を提供することを所期している。
(実施例)
以下図面の実施例に基づきこの考案を説明する
と、1は平面横長方形に屈曲形成した台枠で両側
に平板2を架着し且つ平板2の隅部下面にキヤス
ター3を取付けてある。4は後部(図中左側)平
板2の上面に立設した支持枠で三本の支柱4aと
支柱間に介在した横桟4bからなり、ベース5a
及び屋根状カバー5bよりなる冠体5を上面に被
着してあり、該冠体5の内側に軸受金6を取付け
てある。そして軸受金内側には両端を軸受金より
突出せしめた中空の回転軸7を挿入してあり、突
出した回転軸の後端(図中左側)にハンドル8の
ボスをビス9で止着してある。10は後部を回転
軸7内に挿入し台枠1の長手方向と並行に取付け
た横軸で、回転軸7前端内側に固着したブシユB
に支持され、後端部には細軸11を突出し、細軸
11外側に固着した制御子12の周面前後部に凹
溝13を刻設し、該凹溝に先端部が係脱するピン
14をハンドル8のボスに設け、細軸11の突出
部をハンドル8の後端に取付けた出没ノブ15に
固着してある。16は回転軸7の前端(図中右
側)外側に固着したガイド円板で、回転軸7を挾
んで相対する個所(図中上下部)に長孔17を穿
ち、円板16の前面に、横軸10よりも長尺な正
面山形とした一対の羽根板18の後端を臨ませて
ある。そして羽根板18の後端部内面に固着した
支軸19の後端ねじ部を長孔17に挿通してその
突出部にナツト20を螺合し長孔17の範囲内で
各羽根板が可動するようにしてあり、羽根板18
は横軸10とリンク機構21を介して取付けてあ
る。すなわち横軸10の前後部と羽根板18の前
後部内面に支受金22・23を対設し、該支受金
に傾動金24の両端を枢着してリンク機構21は
構成されている。25は下部に傾斜面25aを形
成した一対のアームで、傾斜面25a下端にキヤ
スター3の移動抑止具26を固着するとともに、
傾斜面25aに横架した支点軸27の両端突出部
を各平板2に固着した突片28に枢着し、アーム
25の上端に放熱防止シート30のガイドローラ
ー29を羽根板18と並行に軸支してある。なお
アーム25間には補強パイプ31が介在してあ
り、また平板2の内端にはアーム25の回転スト
ツパー32を固着してある。
と、1は平面横長方形に屈曲形成した台枠で両側
に平板2を架着し且つ平板2の隅部下面にキヤス
ター3を取付けてある。4は後部(図中左側)平
板2の上面に立設した支持枠で三本の支柱4aと
支柱間に介在した横桟4bからなり、ベース5a
及び屋根状カバー5bよりなる冠体5を上面に被
着してあり、該冠体5の内側に軸受金6を取付け
てある。そして軸受金内側には両端を軸受金より
突出せしめた中空の回転軸7を挿入してあり、突
出した回転軸の後端(図中左側)にハンドル8の
ボスをビス9で止着してある。10は後部を回転
軸7内に挿入し台枠1の長手方向と並行に取付け
た横軸で、回転軸7前端内側に固着したブシユB
に支持され、後端部には細軸11を突出し、細軸
11外側に固着した制御子12の周面前後部に凹
溝13を刻設し、該凹溝に先端部が係脱するピン
14をハンドル8のボスに設け、細軸11の突出
部をハンドル8の後端に取付けた出没ノブ15に
固着してある。16は回転軸7の前端(図中右
側)外側に固着したガイド円板で、回転軸7を挾
んで相対する個所(図中上下部)に長孔17を穿
ち、円板16の前面に、横軸10よりも長尺な正
面山形とした一対の羽根板18の後端を臨ませて
ある。そして羽根板18の後端部内面に固着した
支軸19の後端ねじ部を長孔17に挿通してその
突出部にナツト20を螺合し長孔17の範囲内で
各羽根板が可動するようにしてあり、羽根板18
は横軸10とリンク機構21を介して取付けてあ
る。すなわち横軸10の前後部と羽根板18の前
後部内面に支受金22・23を対設し、該支受金
に傾動金24の両端を枢着してリンク機構21は
構成されている。25は下部に傾斜面25aを形
成した一対のアームで、傾斜面25a下端にキヤ
スター3の移動抑止具26を固着するとともに、
傾斜面25aに横架した支点軸27の両端突出部
を各平板2に固着した突片28に枢着し、アーム
25の上端に放熱防止シート30のガイドローラ
ー29を羽根板18と並行に軸支してある。なお
アーム25間には補強パイプ31が介在してあ
り、また平板2の内端にはアーム25の回転スト
ツパー32を固着してある。
(作用)
いまシート30を巻取る場合は、アーム25を
プール内に向けて倒し下端の抑止具26を床面に
圧接してキヤスター3の移動をあらかじめ防止し
全体を正位置に固定する。そしてプール内より取
出したシート30をガイドローラー29に当てが
いつゝ羽根板18に掛装しハンドル8を回す。な
おこのとき出没ノブ15はハンドル側に押し込ま
れているので細軸11外側の制御子12の後部凹
溝13にピン14が係入し、したがつて横軸10
は前方に突出してあるため横軸内の支受金22と
羽根板の支受金23は同位置にあるとともに傾動
金24は両支受金22・23の間に垂直状に位置
するので羽根板18は外方に拡開し、羽根板後端
の支軸19も長孔17の外端側に位置している。
ハンドル8を回動すると該ハンドルとビス9を介
して固着してある回転軸7も回動し、また回転軸
に固着してあるガイド円板16が回動するととも
にリンク機構21を介して横軸10も連動し、ガ
イド円板16に掛装したシート30は巻回されて
遂にプール内より全体が本巻取器に巻取られる。
そして巻終わつたシートをそのまゝ取外すために
まず出没ノブ15を手前に引出すと、ノブと固着
してある細軸11と制御子12及び横軸10が後
退し、このときハンドルボスにあるピン14は後
退した制御子12の前部凹溝13に係入する。横
軸10が後退すると横軸に固着してある支受金2
2も羽根板18の支受金23の位置より後退する
ため、傾動金24の内端は横軸の支受金22とと
もに後退し、したがつて傾動金24は垂直状より
傾斜状に変位し、必然傾動金外端の支受金23と
ともに羽根板18は内方へ閉じられ、羽根板18
の後端の支軸19は長孔17内をナツト20とと
もに内方へ移動する。かくして羽根板18の径は
縮小したことによつてシート30の取出しは容易
となるので、無支持自由端となつている羽根板1
8の前方にシート30が取出される。
プール内に向けて倒し下端の抑止具26を床面に
圧接してキヤスター3の移動をあらかじめ防止し
全体を正位置に固定する。そしてプール内より取
出したシート30をガイドローラー29に当てが
いつゝ羽根板18に掛装しハンドル8を回す。な
おこのとき出没ノブ15はハンドル側に押し込ま
れているので細軸11外側の制御子12の後部凹
溝13にピン14が係入し、したがつて横軸10
は前方に突出してあるため横軸内の支受金22と
羽根板の支受金23は同位置にあるとともに傾動
金24は両支受金22・23の間に垂直状に位置
するので羽根板18は外方に拡開し、羽根板後端
の支軸19も長孔17の外端側に位置している。
ハンドル8を回動すると該ハンドルとビス9を介
して固着してある回転軸7も回動し、また回転軸
に固着してあるガイド円板16が回動するととも
にリンク機構21を介して横軸10も連動し、ガ
イド円板16に掛装したシート30は巻回されて
遂にプール内より全体が本巻取器に巻取られる。
そして巻終わつたシートをそのまゝ取外すために
まず出没ノブ15を手前に引出すと、ノブと固着
してある細軸11と制御子12及び横軸10が後
退し、このときハンドルボスにあるピン14は後
退した制御子12の前部凹溝13に係入する。横
軸10が後退すると横軸に固着してある支受金2
2も羽根板18の支受金23の位置より後退する
ため、傾動金24の内端は横軸の支受金22とと
もに後退し、したがつて傾動金24は垂直状より
傾斜状に変位し、必然傾動金外端の支受金23と
ともに羽根板18は内方へ閉じられ、羽根板18
の後端の支軸19は長孔17内をナツト20とと
もに内方へ移動する。かくして羽根板18の径は
縮小したことによつてシート30の取出しは容易
となるので、無支持自由端となつている羽根板1
8の前方にシート30が取出される。
(考案の効果)
この考案における羽根板18は、ハンドル8後
端に取付けた出没ノブ15を操作すると回転軸7
内に挿入した横軸10を介して開閉されるので、
シート30を巻取る際にはノブ15をハンドル8
側に押込んで羽根板18を拡開しておき、巻取り
が終了してシート30をそのまゝ取外すときにノ
ブ15を引出して羽根板18の径を縮小すれば、
シート30の内径よりも羽根板18の外径が小さ
くなるのでシート30は簡単に引抜きでも、然も
羽根板18の前方には従来のようなガイド円板が
存在しないのでシート30全体が迅速に取出され
るとともに万一シート30の巻取りにづれが生じ
ても羽根板18の前方は無支持自由端となつてい
るのでシートの巻取りが不都合となることはな
い。
端に取付けた出没ノブ15を操作すると回転軸7
内に挿入した横軸10を介して開閉されるので、
シート30を巻取る際にはノブ15をハンドル8
側に押込んで羽根板18を拡開しておき、巻取り
が終了してシート30をそのまゝ取外すときにノ
ブ15を引出して羽根板18の径を縮小すれば、
シート30の内径よりも羽根板18の外径が小さ
くなるのでシート30は簡単に引抜きでも、然も
羽根板18の前方には従来のようなガイド円板が
存在しないのでシート30全体が迅速に取出され
るとともに万一シート30の巻取りにづれが生じ
ても羽根板18の前方は無支持自由端となつてい
るのでシートの巻取りが不都合となることはな
い。
しかして台枠1に軸架した一対のアーム25下
端に固着した抑止具26を床面に圧接すると、キ
ヤスター3の動揺は抑止されるので本巻取器全体
がシート巻取中いさゝかも位置づれすることな
く、したがつてシートの巻取りがきわめてスムー
ズになされる効果がある。
端に固着した抑止具26を床面に圧接すると、キ
ヤスター3の動揺は抑止されるので本巻取器全体
がシート巻取中いさゝかも位置づれすることな
く、したがつてシートの巻取りがきわめてスムー
ズになされる効果がある。
第1図は本考案巻取器の実施例側面図、第2図
は同上のハンドル側より見た正面図、第3図は平
面図、第4図は羽根板拡開時における要部の断面
図、第5図は羽根板縮小時における要部断面図、
第6図は従来の巻取器を示す側面図である。 1……台枠、3……キヤスター、4……支持
枠、6……軸受金、7……中空回転軸、8……ハ
ンドル、10……横軸、16……ガイド円板、1
8……羽根板、26……抑止具、29……ガイド
ローラー、25……アーム。
は同上のハンドル側より見た正面図、第3図は平
面図、第4図は羽根板拡開時における要部の断面
図、第5図は羽根板縮小時における要部断面図、
第6図は従来の巻取器を示す側面図である。 1……台枠、3……キヤスター、4……支持
枠、6……軸受金、7……中空回転軸、8……ハ
ンドル、10……横軸、16……ガイド円板、1
8……羽根板、26……抑止具、29……ガイド
ローラー、25……アーム。
Claims (1)
- 下面にキヤスター3を取付けた台枠1の片側に
支持枠4を立設し、支持枠上面に設けた軸受金6
に中空回転軸7を挿入し且つ軸受金後端に突出し
た回転軸7の外側にハンドル8を固着し、一端を
回転軸内に挿入した横軸10をハンドル後端に取
付けた出没ノブ15に関連せしめて進退自在とな
し、回転軸7前端に固着したガイド円板16の前
面に、横軸10の進退に連動して開閉する長尺な
一対の羽根板18を取付け、しかして下端に抑止
具26を固着した一対のアーム25を台枠1内側
に軸架し且つアーム上端に羽根板18に並行する
ガイドローラー29を軸支したことを特徴とする
プールの放熱防止シート用巻取器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10914984U JPS6125372U (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | プ−ルの放熱防止シ−ト用巻取器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10914984U JPS6125372U (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | プ−ルの放熱防止シ−ト用巻取器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125372U JPS6125372U (ja) | 1986-02-15 |
| JPH0138131Y2 true JPH0138131Y2 (ja) | 1989-11-15 |
Family
ID=30668315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10914984U Granted JPS6125372U (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | プ−ルの放熱防止シ−ト用巻取器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125372U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0524668Y2 (ja) * | 1987-08-05 | 1993-06-23 |
-
1984
- 1984-07-19 JP JP10914984U patent/JPS6125372U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6125372U (ja) | 1986-02-15 |
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