JPH0615979B2 - 指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法 - Google Patents
指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法Info
- Publication number
- JPH0615979B2 JPH0615979B2 JP23177383A JP23177383A JPH0615979B2 JP H0615979 B2 JPH0615979 B2 JP H0615979B2 JP 23177383 A JP23177383 A JP 23177383A JP 23177383 A JP23177383 A JP 23177383A JP H0615979 B2 JPH0615979 B2 JP H0615979B2
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F5/00—Screening processes; Screens therefor
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は主に自動車用に用いられる指示計器の夜間照明
の照度を均一化するために指示計器の文字板裏面に施さ
れる印刷膜の製造方法に関する。
の照度を均一化するために指示計器の文字板裏面に施さ
れる印刷膜の製造方法に関する。
第1図は従来から多く使用されている指示計器の断面を
示し、又、第2図はその文字板の正面図である。図の如
く文字板1はケース2に取付けられた内機3に固定さ
れ、又、見返し板5により周囲を遮蔽されている。文字
板1はアクリル等の透明樹脂で形成され、その表面には
数字6、目盛7等の表示が光透過インクで、又、それ以
外の部分が黒色系インクで印刷されている。8はケース
2に取付けられた照明ランプである。又、文字板1の裏
面には照度調整用印刷膜9が実施されており、第3図に
示す如く、この裏面印刷膜9用の印刷原版12は、特公
昭53−2065号公報で明らかなように、文字板1の
位置で、照明の不均一さをそのまま撮影したネガフィル
ム10及びコンタクトスクリーン11より作製される
が、照度の明るい場所は多きな点、暗い場所は小さな点
が形成されて照度を均一化する。又、第4図の曲線19
は裏面印刷膜9と印刷特性を示しており、印刷物濃度と
原版網点%との関係で表される。又、第5図の曲線20
はネガフィルム10の濃度と原版12の網点%との関係
を示しており、コンタクトスクリーン11の特性により
定まっている。又、第7図はネガフィルムの一般的特性
を表している。第6図は照明の照度を均一化する為に必
要な照明照度と印刷物の濃度との関係が示されており、
この第6図の関係を簡単に説明する。印刷濃度をAs、
均一化したい目標の照度をI0、均一化される前のアン
バランスな照度をIとすると、照度IをI0に均一化す
るのに必要な印刷濃度はAa=log(I/I0)とな
る。即ち、As=logI−logI0となり、I0は
一定であるから第6図の特性は傾き45゜の直線21と
なる。つまり、第6図の関係特性より必要な印刷濃度が
決定される。
示し、又、第2図はその文字板の正面図である。図の如
く文字板1はケース2に取付けられた内機3に固定さ
れ、又、見返し板5により周囲を遮蔽されている。文字
板1はアクリル等の透明樹脂で形成され、その表面には
数字6、目盛7等の表示が光透過インクで、又、それ以
外の部分が黒色系インクで印刷されている。8はケース
2に取付けられた照明ランプである。又、文字板1の裏
面には照度調整用印刷膜9が実施されており、第3図に
示す如く、この裏面印刷膜9用の印刷原版12は、特公
昭53−2065号公報で明らかなように、文字板1の
位置で、照明の不均一さをそのまま撮影したネガフィル
ム10及びコンタクトスクリーン11より作製される
が、照度の明るい場所は多きな点、暗い場所は小さな点
が形成されて照度を均一化する。又、第4図の曲線19
は裏面印刷膜9と印刷特性を示しており、印刷物濃度と
原版網点%との関係で表される。又、第5図の曲線20
はネガフィルム10の濃度と原版12の網点%との関係
を示しており、コンタクトスクリーン11の特性により
定まっている。又、第7図はネガフィルムの一般的特性
を表している。第6図は照明の照度を均一化する為に必
要な照明照度と印刷物の濃度との関係が示されており、
この第6図の関係を簡単に説明する。印刷濃度をAs、
均一化したい目標の照度をI0、均一化される前のアン
バランスな照度をIとすると、照度IをI0に均一化す
るのに必要な印刷濃度はAa=log(I/I0)とな
る。即ち、As=logI−logI0となり、I0は
一定であるから第6図の特性は傾き45゜の直線21と
なる。つまり、第6図の関係特性より必要な印刷濃度が
決定される。
ここにおいて、所定の裏面印刷9の濃度を得る方法は先
に述べた通り特公昭53−2065号公報に簡単に述べ
られているが、そのプロセスの詳細はネガフィルム1
0の撮影、コンタクトスクリーン11による網分野、
印刷の順序であり、このプロセスを定性、定量化して
検討すると、第7図の特性によりネガフィルム10を撮
影・現像し、次に第5図の実線の特性20によりネガフ
ィルム10の連続濃度を網点の大小に分解し、次に第4
図の特性により印刷し、網点から印刷濃度を得る。
に述べた通り特公昭53−2065号公報に簡単に述べ
られているが、そのプロセスの詳細はネガフィルム1
0の撮影、コンタクトスクリーン11による網分野、
印刷の順序であり、このプロセスを定性、定量化して
検討すると、第7図の特性によりネガフィルム10を撮
影・現像し、次に第5図の実線の特性20によりネガフ
ィルム10の連続濃度を網点の大小に分解し、次に第4
図の特性により印刷し、網点から印刷濃度を得る。
そして、第6図に示したような照明照度との関係をもつ
印刷濃度を得るわけである。
印刷濃度を得るわけである。
しかし、第4図の印刷特性は印刷方法やインク、版等の
種類によりほぼ定まってしまい、特性をコントロールす
るのは不可能である。又、第5図の網分解特性はコンタ
クトスクリーン11の特性により決まってしまう。更に
第4図、第5図の特性曲線19、20を比較してみる
と、同一にはなっていない。又、第7図のネガフィルム
の特性曲線23の特性についても直線部の傾き以外は自
由度はない。従って、従来の方法では第6図の特性が理
想の直線21ではなく、曲線22のような特性となり、
照度の均一化ができない。例として10〜100lxの
照度ばらつきを5lxに均一化する場合では、必要な印
刷濃度は0.3〜1.3であり、直線21の関係が必要
となる。しかし、第5図の特性20と第4図の特性19
との違いから、従来の方法では10lxと100lxの
場所は5lxとなるが、それ以外の場所では印刷濃度と
照度ばらつきの関係特性は曲線22となる為5lxより
明るくなってしまい、必要な印刷濃度が得られないとい
う欠点がある。
種類によりほぼ定まってしまい、特性をコントロールす
るのは不可能である。又、第5図の網分解特性はコンタ
クトスクリーン11の特性により決まってしまう。更に
第4図、第5図の特性曲線19、20を比較してみる
と、同一にはなっていない。又、第7図のネガフィルム
の特性曲線23の特性についても直線部の傾き以外は自
由度はない。従って、従来の方法では第6図の特性が理
想の直線21ではなく、曲線22のような特性となり、
照度の均一化ができない。例として10〜100lxの
照度ばらつきを5lxに均一化する場合では、必要な印
刷濃度は0.3〜1.3であり、直線21の関係が必要
となる。しかし、第5図の特性20と第4図の特性19
との違いから、従来の方法では10lxと100lxの
場所は5lxとなるが、それ以外の場所では印刷濃度と
照度ばらつきの関係特性は曲線22となる為5lxより
明るくなってしまい、必要な印刷濃度が得られないとい
う欠点がある。
本発明は、照度の不均一が印刷特性と網分野特性とのず
れに起因していることに着目し、網分野特性を容易に調
整することのできるカラースキャナを用い、かつ、その
網分解特性を印刷特性に一致するように調整して、照明
のアンバランスをそのまま撮影したネガフィルムを網分
解し印刷原版を作成することにより、照度を精度よく均
一化することを目的とする。
れに起因していることに着目し、網分野特性を容易に調
整することのできるカラースキャナを用い、かつ、その
網分解特性を印刷特性に一致するように調整して、照明
のアンバランスをそのまま撮影したネガフィルムを網分
解し印刷原版を作成することにより、照度を精度よく均
一化することを目的とする。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第8図は電子的に色分解を行って整版する能力を有した
いわゆるカラースキャナの概略ブロック図であり、この
第8図を用いてカラースキャナの動作原理を簡単に説明
すると、走査部25には一般にカラー原稿を取り付け、
記録部27には分解写真記録用の写真材料を取り付け
る。走査部25においては、走査光束を原稿に対してそ
の全面を順次カバーするよう相対的に移動させ、原稿画
像を微小面積毎に順次走査していき、原稿を透過、又は
反射した、その光束を色分解し、それぞれ光電変換して
3色の未修正色分解電気信号を得る。これらの信号は電
子回路部26に入れられ、そこで、結果的に印刷物上で
所望の色と調子などが得られるように、色修正1次、2
次回路や階調修正回路を調整することにより、修正ある
いは変形を受ける。修正済の分解信号は次に記録部27
に供給され、ここでその信号の大小は電光変換され、再
び細い光束の強弱に戻される。この光によって記録部2
7に取り付けられた写真材料を順次露出していき、これ
より修正済色分解写真を得る。又、濃度を表現するのに
網点を用いる場合には電子回路部26に直線網点発生の
機能をもたせることができる。
いわゆるカラースキャナの概略ブロック図であり、この
第8図を用いてカラースキャナの動作原理を簡単に説明
すると、走査部25には一般にカラー原稿を取り付け、
記録部27には分解写真記録用の写真材料を取り付け
る。走査部25においては、走査光束を原稿に対してそ
の全面を順次カバーするよう相対的に移動させ、原稿画
像を微小面積毎に順次走査していき、原稿を透過、又は
反射した、その光束を色分解し、それぞれ光電変換して
3色の未修正色分解電気信号を得る。これらの信号は電
子回路部26に入れられ、そこで、結果的に印刷物上で
所望の色と調子などが得られるように、色修正1次、2
次回路や階調修正回路を調整することにより、修正ある
いは変形を受ける。修正済の分解信号は次に記録部27
に供給され、ここでその信号の大小は電光変換され、再
び細い光束の強弱に戻される。この光によって記録部2
7に取り付けられた写真材料を順次露出していき、これ
より修正済色分解写真を得る。又、濃度を表現するのに
網点を用いる場合には電子回路部26に直線網点発生の
機能をもたせることができる。
そこで、本実施例では、カラースキャナの走査部25に
ネガフィルム10を取付け、電子回路部26に直接網点
発生の機能をもたせ、記録部27に取付けられる分解写
真記録用の写真材料を原版12としたものである。
ネガフィルム10を取付け、電子回路部26に直接網点
発生の機能をもたせ、記録部27に取付けられる分解写
真記録用の写真材料を原版12としたものである。
このように網分解に第8図のカラースキャナを用いるこ
とにより第5図の特性曲線を、第4図の印刷特性曲線1
9と全く同一の破線の特性24に調整し、第6図の特性
を直線とした。又、カラースキャナは前に説明したよう
に第5図の特性を自由に変化させることができる為、ネ
ガフィルム10の撮影、現像条件が異なって第7図の特
性の直線部分23aだけを用いずにこの直線部分23a
及び曲線部分23bを用いたとしても、第6図の特性が
直線となるように、第5図の網分解特性を変更できると
いう特徴がある。
とにより第5図の特性曲線を、第4図の印刷特性曲線1
9と全く同一の破線の特性24に調整し、第6図の特性
を直線とした。又、カラースキャナは前に説明したよう
に第5図の特性を自由に変化させることができる為、ネ
ガフィルム10の撮影、現像条件が異なって第7図の特
性の直線部分23aだけを用いずにこの直線部分23a
及び曲線部分23bを用いたとしても、第6図の特性が
直線となるように、第5図の網分解特性を変更できると
いう特徴がある。
以下本実施例における全体的な製造方法を簡単に説明す
る。照度調整用印刷膜9の形成前の照度の不均一範囲I
1〜I2と均一化したい目標照度I0とから印刷膜9の
印刷濃度範囲N1〜N2を求めると共に、ネガフィルム
10の濃度範囲を求めてネガフィルム10の撮影、現像
条件を求める。そして、第1図の文字板1の代わりにネ
ガフィルム10を置いて照明ランプ8を点灯し、先に求
めた条件通りに撮影し、現像する。
る。照度調整用印刷膜9の形成前の照度の不均一範囲I
1〜I2と均一化したい目標照度I0とから印刷膜9の
印刷濃度範囲N1〜N2を求めると共に、ネガフィルム
10の濃度範囲を求めてネガフィルム10の撮影、現像
条件を求める。そして、第1図の文字板1の代わりにネ
ガフィルム10を置いて照明ランプ8を点灯し、先に求
めた条件通りに撮影し、現像する。
次に、この撮影したネガフィルム10をカラースキャナ
により網分解して原版12を作製する。そして、原版1
2より、ここには詳述しないが、一般的によく知られた
写真整版方法にて印刷版を作製し、この印刷版にて文字
板1の裏面に照度調整用印刷膜9を印刷形成すれば、目
標照度にて照明を均一化可能となる。
により網分解して原版12を作製する。そして、原版1
2より、ここには詳述しないが、一般的によく知られた
写真整版方法にて印刷版を作製し、この印刷版にて文字
板1の裏面に照度調整用印刷膜9を印刷形成すれば、目
標照度にて照明を均一化可能となる。
以上述べたように本発明においては、指示計器の文字板
裏面に施された印刷膜を得る為の印刷原版を作成する為
に、網分解特性を容易に調整することのできるカラース
キャナを用い、かつ、その網分解特性を印刷特性に一致
するように調整して、照明のアンバランスをそのまま撮
影したネガフィルムを網分解するから、印刷特性と網分
解特性とのずれを極力低減することができ、照度を精度
よく均一化することができるという優れた効果がある。
裏面に施された印刷膜を得る為の印刷原版を作成する為
に、網分解特性を容易に調整することのできるカラース
キャナを用い、かつ、その網分解特性を印刷特性に一致
するように調整して、照明のアンバランスをそのまま撮
影したネガフィルムを網分解するから、印刷特性と網分
解特性とのずれを極力低減することができ、照度を精度
よく均一化することができるという優れた効果がある。
尚、本発明者らにより実験によると、文字板表面の照度
のばらつき、すなわちアンバランス度を(最大照度−最
小照度)/最大照度、で表した場合(最大照度とは、文
字板表面の最も明るく照明されている部分の照度であ
り、最小照度は最も暗く照明されている部分の照度であ
る)、ネガフィルムの撮影、現像条件等のばらつきの撮
影を含めても、上記アンバランス度が20%以下になる
ことが確認されている。
のばらつき、すなわちアンバランス度を(最大照度−最
小照度)/最大照度、で表した場合(最大照度とは、文
字板表面の最も明るく照明されている部分の照度であ
り、最小照度は最も暗く照明されている部分の照度であ
る)、ネガフィルムの撮影、現像条件等のばらつきの撮
影を含めても、上記アンバランス度が20%以下になる
ことが確認されている。
第1図および第2図は従来方法および本発明方法により
製作された夜間照明調整用印刷膜が装着される指示計器
の一実施例を示す縦断面図および平面図、第3図は従来
の印刷膜の原版の製作方法の説明に供する展開図、第4
図乃至第7図は従来方法および本発明方法において適用
される印刷物濃度−原版網点%、ネガフィルム濃度−原
版網点%、照明照度−印刷濃度、露光量−ネガフィルム
濃度の各特性の一例を示す図、第8図は本発明方法に適
用するカラースキャナの一実施例を示す概略ブロック図
である。 1……文字板、8……照明ランプ、9……夜間照明調整
用印刷膜。
製作された夜間照明調整用印刷膜が装着される指示計器
の一実施例を示す縦断面図および平面図、第3図は従来
の印刷膜の原版の製作方法の説明に供する展開図、第4
図乃至第7図は従来方法および本発明方法において適用
される印刷物濃度−原版網点%、ネガフィルム濃度−原
版網点%、照明照度−印刷濃度、露光量−ネガフィルム
濃度の各特性の一例を示す図、第8図は本発明方法に適
用するカラースキャナの一実施例を示す概略ブロック図
である。 1……文字板、8……照明ランプ、9……夜間照明調整
用印刷膜。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 克俊 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (56)参考文献 特公 昭53−2065(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】指示計器の夜間照明の照度を均一にする為
に指示計器の文字板裏面に施された印刷膜を印刷原板を
用いて製造する方法において、 照明のアンバランスをそのままネガフィルムに撮影する
第1工程と、 前記ネガフィルムの濃度と前記印刷原板に形成される網
点の割合との関係を示す、下記印刷特性に一致する網調
整特性に従って、前記ネガフィルムをカラースキャナに
より網分解し前記印刷原板に網点を形成する第2工程
と、 前記第2工程により得られた前記印刷原板の網点の割合
と前記文字板の裏面に施される印刷膜の印刷濃度との関
係を示す所定の印刷特性に従って、前記網点を前記文字
板の裏面に印刷する第3工程と、 からなる指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23177383A JPH0615979B2 (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23177383A JPH0615979B2 (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60122947A JPS60122947A (ja) | 1985-07-01 |
| JPH0615979B2 true JPH0615979B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=16928800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23177383A Expired - Lifetime JPH0615979B2 (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 指示計器の夜間照明調整用印刷膜の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615979B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4185879B2 (ja) | 2004-03-31 | 2008-11-26 | 大日本印刷株式会社 | 透過照明型表示板の輝度調整方法、及びその方法により輝度が調整された透過照明型表示板 |
| JP5410244B2 (ja) * | 2009-11-09 | 2014-02-05 | 矢崎総業株式会社 | 車両用計器板及び車両用計器板の輝度色度調整方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS532065A (en) * | 1976-06-29 | 1978-01-10 | Toshiba Corp | Cathode ray tube for colour television |
-
1983
- 1983-12-07 JP JP23177383A patent/JPH0615979B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60122947A (ja) | 1985-07-01 |
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