JPH0616083Y2 - 継送スプロケツトにおけるチエン分離装置 - Google Patents
継送スプロケツトにおけるチエン分離装置Info
- Publication number
- JPH0616083Y2 JPH0616083Y2 JP6608488U JP6608488U JPH0616083Y2 JP H0616083 Y2 JPH0616083 Y2 JP H0616083Y2 JP 6608488 U JP6608488 U JP 6608488U JP 6608488 U JP6608488 U JP 6608488U JP H0616083 Y2 JPH0616083 Y2 JP H0616083Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- chain
- guide
- plates
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Framework For Endless Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、パネルシヤツター等の継送スプロケツトにお
けるチエン分離装置に関するものである。
けるチエン分離装置に関するものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする課題] 一般に、この種継送スプロケツトにおいては、一方側は
負荷を受けて緊張上となり他方側は無負荷状態となつて
弛緩状となるべくチエンが懸回状に噛合されることがあ
る。このようなものにおいて、チエンを無負荷となる弛
緩側に送り出すと、チエンが外れずにスプロケツトと連
回りしてしまう惧れがあり、そこで従来、第6図に示す
ようなチエン外し部材20を設けてチエンの連回りを防
止していた。
負荷を受けて緊張上となり他方側は無負荷状態となつて
弛緩状となるべくチエンが懸回状に噛合されることがあ
る。このようなものにおいて、チエンを無負荷となる弛
緩側に送り出すと、チエンが外れずにスプロケツトと連
回りしてしまう惧れがあり、そこで従来、第6図に示す
ようなチエン外し部材20を設けてチエンの連回りを防
止していた。
しかるにこのチエン外し部材20は、スプロケツトに対
して正確な位置に取付けなければならないが、シヤツタ
ーケース側のブラケツトにボルト等で固着する際に、加
工誤差、組付け誤差等によつて取付位置にずれを生じ易
く、またそのずれの調整が難しく、取付作業が非常に繁
雑かつ面倒であるという欠点があつた。
して正確な位置に取付けなければならないが、シヤツタ
ーケース側のブラケツトにボルト等で固着する際に、加
工誤差、組付け誤差等によつて取付位置にずれを生じ易
く、またそのずれの調整が難しく、取付作業が非常に繁
雑かつ面倒であるという欠点があつた。
[問題を解決するための手段] 本考案は、上記の如き実情に鑑み、これらの欠点を一掃
することができる継送スプロケツトにおけるチエン分離
装置を提供することを目的として創案されたものであつ
て、一方側は負荷を受けて緊張状となり他方側は無負荷
状態となつて弛緩状となるべくチエンが噛合される搬送
スプロケツトにおいて、無負荷側に送り出されたチエン
を案内する案内辺が形成されたプレートを、継送スプロ
ケツトの両側面に近接平行してスプロケツト面に直交す
る方向に移動自在に配すると共に、該プレートをそれぞ
れ継送スプロケツト側に向けて外側方から弾機で付勢し
たことを特徴とするものである。
することができる継送スプロケツトにおけるチエン分離
装置を提供することを目的として創案されたものであつ
て、一方側は負荷を受けて緊張状となり他方側は無負荷
状態となつて弛緩状となるべくチエンが噛合される搬送
スプロケツトにおいて、無負荷側に送り出されたチエン
を案内する案内辺が形成されたプレートを、継送スプロ
ケツトの両側面に近接平行してスプロケツト面に直交す
る方向に移動自在に配すると共に、該プレートをそれぞ
れ継送スプロケツト側に向けて外側方から弾機で付勢し
たことを特徴とするものである。
そして本考案は、この構成によつて、チエン分離装置の
位置調整を簡単に行なえるようにしたものである。
位置調整を簡単に行なえるようにしたものである。
[実施例] 次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図
面において、1は建造物の開口部に設けられるパネルシ
ヤツヤーのシヤツターカーテンであつて、該シヤツター
カーテン1は、複数のパネル体2を、その左右両端上部
側に突設されるガイドローラ3の支軸3aに枢結される
連結チエン4によつて所定間隔を存するべく一連状に連
結することにより構成されている。5は開口部の左右両
側に設けられるガイドレールであつて、該ガイドレール
5の案内でシヤツターカーテン1は上下昇降をするよう
になつている。さらに、ガイドレール5の上方にはシヤ
ツターケース6が設けられるが、このシヤツターケース
6内には、ガイドレール5の上端を臨む一端側が他端側
よりも高くなるように適当に傾斜した収納レール7が内
装されている。
面において、1は建造物の開口部に設けられるパネルシ
ヤツヤーのシヤツターカーテンであつて、該シヤツター
カーテン1は、複数のパネル体2を、その左右両端上部
側に突設されるガイドローラ3の支軸3aに枢結される
連結チエン4によつて所定間隔を存するべく一連状に連
結することにより構成されている。5は開口部の左右両
側に設けられるガイドレールであつて、該ガイドレール
5の案内でシヤツターカーテン1は上下昇降をするよう
になつている。さらに、ガイドレール5の上方にはシヤ
ツターケース6が設けられるが、このシヤツターケース
6内には、ガイドレール5の上端を臨む一端側が他端側
よりも高くなるように適当に傾斜した収納レール7が内
装されている。
8はガイドレール5の上端よりも上方位置に配される継
送スプロケツトであつて、該継送スプロケツト8は、噛
合される前記連結チエン4を図示しない駆動機構に駆動
に伴う正逆回動で巻上げあるいは巻下げることによつて
シヤツターカーテン1を上下昇降するものであるが、継
送スプロケツト8が巻上げ作動した場合に、パネル体2
は、そのガイドローラ3が前記収納レール7上に継送さ
れることでシヤツターケース6内に順次並列状に収納さ
れるようになつている。これにより連結チエン4は、パ
ネル体2が垂下するガイドレール5側では負荷を受けて
緊張し、一方パネル体2が並列上に収納された収納レー
ル7側では無負荷となつて弛緩するようになつている。
送スプロケツトであつて、該継送スプロケツト8は、噛
合される前記連結チエン4を図示しない駆動機構に駆動
に伴う正逆回動で巻上げあるいは巻下げることによつて
シヤツターカーテン1を上下昇降するものであるが、継
送スプロケツト8が巻上げ作動した場合に、パネル体2
は、そのガイドローラ3が前記収納レール7上に継送さ
れることでシヤツターケース6内に順次並列状に収納さ
れるようになつている。これにより連結チエン4は、パ
ネル体2が垂下するガイドレール5側では負荷を受けて
緊張し、一方パネル体2が並列上に収納された収納レー
ル7側では無負荷となつて弛緩するようになつている。
9はチエン分離装置であつて、該チエン分離装置9を構
成する左右一対のプレート10は、継送スプロケツト8
の側面に平行で且つ左右両側方から継送スプロケツト8
を挟むようにして設けられるものであるが、このプレー
ト10の上縁には後下方に円弧状に傾斜した案内辺10
aが形成されていると共に、プレート10の後半分は継
送スプロケツト8の後下方側(チエン弛緩側)に突出し
ている。そしてこの左右のプレート10は後述するよう
にシヤツターケース6側に取付けられるものであつて、
継送スプロケツト8に噛合されている連結チエン4が収
納レール7側に送り出されてくると、案内辺10aに連
結チエン4が接当案内されて継送スプロケツト8との噛
合から解除されるようになつている。
成する左右一対のプレート10は、継送スプロケツト8
の側面に平行で且つ左右両側方から継送スプロケツト8
を挟むようにして設けられるものであるが、このプレー
ト10の上縁には後下方に円弧状に傾斜した案内辺10
aが形成されていると共に、プレート10の後半分は継
送スプロケツト8の後下方側(チエン弛緩側)に突出し
ている。そしてこの左右のプレート10は後述するよう
にシヤツターケース6側に取付けられるものであつて、
継送スプロケツト8に噛合されている連結チエン4が収
納レール7側に送り出されてくると、案内辺10aに連
結チエン4が接当案内されて継送スプロケツト8との噛
合から解除されるようになつている。
ところで左右のプレート10の後端部には、上下2本の
ボルト軸11が遊嵌状に挿通されており、このボルト軸
11の基端部はシヤツターケース6に設けられた取付ブ
ラケツト12にナツト13で締結されている。そして左
右のプレート10はボルト軸11の軸芯に沿つて左右方
向摺動自在となつている。またボルト軸11には、スペ
ーサ14が左右のプレート10間に介装される状態で軸
芯摺動方向自在に嵌合されているが、このスペーサ14
は継送スプロケツト8の厚みより僅かに幅広に形成され
ており、左右のプレート間は一定間隔を保持できるよう
になつている。さらにボルト軸11には左右のプレート
10の両外側に弾機15が巻装されると共に、ボルト軸
11の先端側には調整用のダブルナツト16が螺合され
ており、左右のプレート10はスペーサ14を間にして
両外側方から弾機15の付勢によつて弾性的に押圧され
て継送スプロケツト8を挟持する状態となつている。さ
らにダブルナツト16の締付位置を調整することによ
り、左右のプレート10は一定間隔を存したまま左右方
向調整自在となつている。
ボルト軸11が遊嵌状に挿通されており、このボルト軸
11の基端部はシヤツターケース6に設けられた取付ブ
ラケツト12にナツト13で締結されている。そして左
右のプレート10はボルト軸11の軸芯に沿つて左右方
向摺動自在となつている。またボルト軸11には、スペ
ーサ14が左右のプレート10間に介装される状態で軸
芯摺動方向自在に嵌合されているが、このスペーサ14
は継送スプロケツト8の厚みより僅かに幅広に形成され
ており、左右のプレート間は一定間隔を保持できるよう
になつている。さらにボルト軸11には左右のプレート
10の両外側に弾機15が巻装されると共に、ボルト軸
11の先端側には調整用のダブルナツト16が螺合され
ており、左右のプレート10はスペーサ14を間にして
両外側方から弾機15の付勢によつて弾性的に押圧され
て継送スプロケツト8を挟持する状態となつている。さ
らにダブルナツト16の締付位置を調整することによ
り、左右のプレート10は一定間隔を存したまま左右方
向調整自在となつている。
尚、図中17は平座金であり、また18はスペーサ14
の外周に回転自在に設けられたローラであつて、該ロー
ラ18の外周面の一部はプレート10の後縁部から僅か
に突出しており、案内辺10aにより継送スプロケツト
8との噛合から解除されて垂下する連結チエン4に接当
するようになつている。
の外周に回転自在に設けられたローラであつて、該ロー
ラ18の外周面の一部はプレート10の後縁部から僅か
に突出しており、案内辺10aにより継送スプロケツト
8との噛合から解除されて垂下する連結チエン4に接当
するようになつている。
叙述の如く構成された本考案の実施例において、継送ス
プロケツト8が巻上げ側に駆動すると、連結チエン4の
巻上げによりパネル体2は順次収納レール7に収納され
ることになるが、このとき継送スプロケツト8に噛合さ
れている連結チエン4が収納レール7側に送られてくる
と、連結チエン4は継送スプロケツト8の左右両側に位
置する左右のプレート10の案内辺10aに接当案内さ
れて継送スプロケツト8との噛合から解除されることに
なる。前記左右のプレート10はボルト軸11によつて
シヤツターケース6側に取付けられるものであるが、こ
の左右のプレート10は、継送スプレケツト8の厚みよ
り僅かに広い所定間隔を存して、それぞれ弾機15の付
勢力によつて継送スプロケツト8側に向けて弾性的に押
圧されて継送スプロケツト8を挟持する状態となつてい
るので、継送スプロケツト8に追随して左右位置調整す
ることとなる。
プロケツト8が巻上げ側に駆動すると、連結チエン4の
巻上げによりパネル体2は順次収納レール7に収納され
ることになるが、このとき継送スプロケツト8に噛合さ
れている連結チエン4が収納レール7側に送られてくる
と、連結チエン4は継送スプロケツト8の左右両側に位
置する左右のプレート10の案内辺10aに接当案内さ
れて継送スプロケツト8との噛合から解除されることに
なる。前記左右のプレート10はボルト軸11によつて
シヤツターケース6側に取付けられるものであるが、こ
の左右のプレート10は、継送スプレケツト8の厚みよ
り僅かに広い所定間隔を存して、それぞれ弾機15の付
勢力によつて継送スプロケツト8側に向けて弾性的に押
圧されて継送スプロケツト8を挟持する状態となつてい
るので、継送スプロケツト8に追随して左右位置調整す
ることとなる。
この様に本考案が実施されたものにあつては、パネル体
2の上昇作動時に収納レール7側に送り出された弛緩上
の連結チエン4を、継送スプロケツト8との噛合から解
除せしめて連回りを防止するものであるが、このチエン
分離装置9の左右のプレート10は、それぞれ弾機15
の付勢力によつて継送スプレケツト8側に向けて弾性的
に押圧調整されて継送スプロケツト8を挟持する状態と
なつており、従つて左右のプレート10は継送スプレケ
ツト8に追随して左右位置調整することとなつて、プレ
ート10が継送スプレケツト8からずれてしまうことな
く常に正しい位置に位置せしめ得て確実なチエン分離作
動を行なうことができるものである。さらにダブルナツ
ト16の締付位置の調整で左右のプレート10の取付位
置の微調整を簡単に行なうことができ、もつて取付作業
の著しい向上を計れることとなる。
2の上昇作動時に収納レール7側に送り出された弛緩上
の連結チエン4を、継送スプロケツト8との噛合から解
除せしめて連回りを防止するものであるが、このチエン
分離装置9の左右のプレート10は、それぞれ弾機15
の付勢力によつて継送スプレケツト8側に向けて弾性的
に押圧調整されて継送スプロケツト8を挟持する状態と
なつており、従つて左右のプレート10は継送スプレケ
ツト8に追随して左右位置調整することとなつて、プレ
ート10が継送スプレケツト8からずれてしまうことな
く常に正しい位置に位置せしめ得て確実なチエン分離作
動を行なうことができるものである。さらにダブルナツ
ト16の締付位置の調整で左右のプレート10の取付位
置の微調整を簡単に行なうことができ、もつて取付作業
の著しい向上を計れることとなる。
尚、本考案は、上記実施例に限定されないものであるこ
とは勿論であつて、左右のプレートとスペーサの代わり
に、例えば第5図に示すようなコ字形状のプレート19
を用いてもよく、このものを用いた場合には、プレート
両板部を若干広めに設定しておき、そして弾機の付勢力
を受けて正しい位置に弾性変形する構成としておくこと
で本考案を実施することができる。そしてこの場合、弾
機の付勢力はナツトの締め付けで調整でき、この様にし
たものでは、プレートの取付作業をより簡単にできると
いう利点がある。
とは勿論であつて、左右のプレートとスペーサの代わり
に、例えば第5図に示すようなコ字形状のプレート19
を用いてもよく、このものを用いた場合には、プレート
両板部を若干広めに設定しておき、そして弾機の付勢力
を受けて正しい位置に弾性変形する構成としておくこと
で本考案を実施することができる。そしてこの場合、弾
機の付勢力はナツトの締め付けで調整でき、この様にし
たものでは、プレートの取付作業をより簡単にできると
いう利点がある。
[作用効果] 以上要するに、本考案は叙述の如く構成されたものであ
るから、無負荷側に送り出されたチエンはプレートの案
内辺に案内されて継送スプロケツトとの噛合から解除さ
れるが、上記プレートは、弾機の付勢によつて弾性的に
押圧された状態でスプロケツト面に直交する方向に移動
自在となつているので、継送スプロケツトとずれがあつ
たとしても、弾機による付勢押圧作用を受けて移動して
継送スプロケツトに追随することとなつて、常に正しい
位置に位置せしめ得ることとなり、従つて確実なチエン
分離作動を長期に亘つて円滑に行なうことができると共
に、取付作業の著しい向上を計ることができるものであ
る。
るから、無負荷側に送り出されたチエンはプレートの案
内辺に案内されて継送スプロケツトとの噛合から解除さ
れるが、上記プレートは、弾機の付勢によつて弾性的に
押圧された状態でスプロケツト面に直交する方向に移動
自在となつているので、継送スプロケツトとずれがあつ
たとしても、弾機による付勢押圧作用を受けて移動して
継送スプロケツトに追随することとなつて、常に正しい
位置に位置せしめ得ることとなり、従つて確実なチエン
分離作動を長期に亘つて円滑に行なうことができると共
に、取付作業の著しい向上を計ることができるものであ
る。
図面は、本考案に係る継送スプロケツトにおけるチエン
分離装置の一実施例を示したものであつて、第1図はパ
ネルシヤツターの全体斜視図、第2図は要部拡大側面
図、第3図はチエン分離装置の背面図、第4図はチエン
分離装置の一部拡大断面図、第5図は他例を示すプレー
トの斜視図、第6図は従来例を示す要部拡大側面図であ
る。 図中、4は連結チエン、8は継送スプロケツト、9はチ
エン分離装置、10はプレート、10aは案内辺、15
は弾機である。 図中、4は連結チエン、8は継送スプロケツト、9はチ
エン文理装置、10はプレート、10aは案内辺、15
は弾機である。
分離装置の一実施例を示したものであつて、第1図はパ
ネルシヤツターの全体斜視図、第2図は要部拡大側面
図、第3図はチエン分離装置の背面図、第4図はチエン
分離装置の一部拡大断面図、第5図は他例を示すプレー
トの斜視図、第6図は従来例を示す要部拡大側面図であ
る。 図中、4は連結チエン、8は継送スプロケツト、9はチ
エン分離装置、10はプレート、10aは案内辺、15
は弾機である。 図中、4は連結チエン、8は継送スプロケツト、9はチ
エン文理装置、10はプレート、10aは案内辺、15
は弾機である。
Claims (1)
- 【請求項1】一方側は負荷を受けて緊張状となり他方側
は無負荷状態となつて弛緩状となるべくチエンが噛合さ
れる搬送スプロケツトにおいて、無負荷側に送り出され
たチエンを案内する案内辺が形成されたプレートを、継
送スプロケツトの両側面に近接平行してスプロケツト面
に直交する方向に移動自在に配すると共に、該プレート
をそれぞれ継送スプロケツト側に向けて外側方から弾機
で付勢したことを特徴とする継送スプロケツトにおける
チエン分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6608488U JPH0616083Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 継送スプロケツトにおけるチエン分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6608488U JPH0616083Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 継送スプロケツトにおけるチエン分離装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169524U JPH01169524U (ja) | 1989-11-30 |
| JPH0616083Y2 true JPH0616083Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31291501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6608488U Expired - Lifetime JPH0616083Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 継送スプロケツトにおけるチエン分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616083Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP6608488U patent/JPH0616083Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01169524U (ja) | 1989-11-30 |
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