JPH06160981A - Ohpシート自動送り装置 - Google Patents

Ohpシート自動送り装置

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Publication number
JPH06160981A
JPH06160981A JP31827692A JP31827692A JPH06160981A JP H06160981 A JPH06160981 A JP H06160981A JP 31827692 A JP31827692 A JP 31827692A JP 31827692 A JP31827692 A JP 31827692A JP H06160981 A JPH06160981 A JP H06160981A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ohp
projector
sheet
ohp sheet
tray
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP31827692A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsunori Yaguchi
克紀 矢口
Hiromitsu Yamaguchi
広光 山口
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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  • Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 半透明型スクリーンの背面にOHP投影機を
設置して、スクリーンの背面より映すと共に自動的にシ
ートを送ることができるOHPシート自動送り装置を提
供することを目的とする。 【構成】 スクリーンSの背面にOHP投影機20を設
ける。このOHP投影機20の横に、OHP自動送り装
置30を設ける。自動送り装置30は、発表者の持つリ
モコン43、受信機42、パソコン40、41を介して
制御されるドライバ36と、フレーム31に支えられ上
下移動するカートリッジ37と、このカートリッジ37
に挿入されているOHPシートトレー38を挟んで水平
方向に移動し、OHP投影機21の上にて停止するハン
ド34から構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、OHP投影機上にOH
Pシートを自動送りするOHPシート自動送り装置に関
する。
【0002】
【従来の技術、および発明が解決しようとする課題】従
来から、学会、集会等にて使用されるOHP投影機あ
る。しかしながら、このOHP投影機には、以下の様な
問題点がある。第1に発表者本人がOHPシートを入れ
替える必要があるため手間がかかる、またはOHP投影
機とスクリーンとの間を発表者が移動する必要があると
いう問題がある。
【0003】第2にOHP投影機自体がスクリーンの前
方に位置するため、聴講者側からは、投影機の影にスク
リーンが見えることとなり、場所によってはスクリーン
の情報が隠れて見えないといった問題点がある。
【0004】そこで、本発明は、半透明型スクリーンの
背面にOHP投影機を設置して、スクリーンの背面より
映すと共に自動的にシートを送ることができるOHPシ
ート自動送り装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、OHP投影機にてOHPシート上の文字
及び画像が映し出される半透明のスクリーンを備え、前
記スクリーンの背面側から投影する投影システムにおい
て、前記OHP投影機に隣接して設けられ、前記OHP
シートを自動的に送りだすOHPシート自動送り装置で
あって、前記OHPシートを内部に積層し、側面から前
記OHPシートを取り出し可能に設けられたトレイと、
このトレイを上下方向に移動可能に支持する支持部と、
前記トレイを上下方向に駆動する駆動源と、前記トレイ
に積層されたOHPシートを一枚づつ取り出し、前記O
HP投影機の上部に移動させ、かつ、このOHPシート
をOHP投影機の上部から移動させるシート移動手段
と、前記OHPシートを切り替える信号を送信する送信
機と、この送信機からの信号を受けて、前記駆動源及び
前記シート移動手段を制御する制御部と、を備えるOH
Pシート自動送り装置を採用するものである。
【0006】
【作用および発明の効果】上記構成よりなる本発明のO
HPシート自動送り装置によれば、半透明のスクリーン
の背面側からOHP投影機にて投影するために、聴講者
側からは投影機が邪魔にならない。
【0007】また、送信機にてOHPシートを切り替え
る信号を送信すると、制御部が第1の駆動源を制御し、
シート移動手段にて希望するOHPシートを取り出すこ
とのできる高さまでトレイを上下方向に駆動する。そし
て、シート移動手段が希望のOHPシートをOHP投影
機の上部に移動させ、スクリーンに投影させることがで
きる。
【0008】
【実施例】図1に本発明の実施例の全体概要図を示す。
スクリーンSに対して、聴講者の背面側にビデオプロジ
ェクタ10、OHP投影機20、OHP自動送り装置3
0が設置されている。ビデオプロジェクタ10は、プロ
ジェクタスタンド11に支持された投影機13とプロジ
ェクタミラー12とから構成され、投影機13から照射
された光がプロジェクタミラー12で反射されスクリー
ンSに投影される。
【0009】一方、OHP投影機20からの光はOHP
ミラー21に反射され、同様スクリーンSに投影され
る。尚、OHP投影機20はOHPスタンド22の上に
設置される。このようにスクリーンSはビデオプロジェ
クタ10とOHP投影機20との両方の映像を投影でき
るように設定されている。
【0010】次に、図2、図3に基づいて、本発明のO
HP自動送り装置30の詳細な構造を説明する。OHP
自動送り装置30は、スタンド31とスタンド31上に
設けられたステージ32、ハンド34、モータドライバ
36などから主に構成される。ステージ32は、モータ
ドライバ36からの制御信号を受けたステージモータ3
3によって、上下方向に駆動されるボールネジタイプの
ステージである。ハンド34は、同様にモータドライバ
36からの制御信号を受け、ハンドモータ35によりベ
ルトを介して水平方向に駆動される。ハンド34は、図
3(B)に示すように、カートリッジ37に挿入されて
いるOHPシートトレイ38を挟んで、両側から水平方
向に移動する。
【0011】装置制御用パソコン40,発表者操作用パ
ソコン41は、モータドライバ36に制御信号を送るも
ので、装置制御用パソコン40,発表者操作用パソコン
41の間は光ケーブルにより信号が送受信される。発表
者操作用パソコン41にはI/Oボードを介して受信機
42が接続される。装置制御用パソコン40は、I/O
ボードを介してモータドライバ36に接続される。受信
機42は発表者が手に持ったリモコン43からの赤外線
を受信し、発表者操作用パソコン41に情報を伝える。
【0012】次に、OHP自動送り装置30にカートリ
ッジ37を装着する際の説明をする。図4に示すよう
に、カートリッジ37の上部には手提げ37aが設けら
れるとともに、図示されないフックが設けられている。
一方、ステージ32の側面には側面フック37cが設け
られ、カートリッジ37のフックと引っかかる構成とな
っている。
【0013】カートリッジ37は図5に示すように、両
側にトレイガイド37bが所定段設けられ、OHPシー
トトレイ38がガイド37bに一枚毎挿入される。ガイ
ド37bはガイド部37baと、OHPシートトレイ3
8を支持する支持部37bbとから構成され、トレイ3
8は支持部37bbの先端部分で適切な保持力で支持さ
れ、高速に摺動可能となるように構成されている。OH
Pシートトレイ38は図7に示す通り、透明アクリル平
板38aと透明アクリル側板38bとから構成され、側
板38bの内側に設けられたコーナ38cと共同してO
HPシート39の位置を決める。
【0014】側板38bは平板38aの周囲全体に渡っ
て装着され、平板38aの強度を補強している。これは
透明アクリル平板38aがOHP投影機20の上方に置
かれるため、OHP投影機20からの熱により変形など
が発生することがないようにするためと、カートリッジ
37のガイド37bへの挿入をスムーズにするためであ
る。
【0015】また図6に示すように、ハンド34はモー
タ34a、ギア34b、チャック34c、支持部34d
とから構成される。モータ34aの回転は一対のギア3
4bに伝達され、チャック34cと支持部34dを開閉
させる。支持部34dはOHPシートトレイ38を挟む
ため、絶縁マットを使用している。
【0016】次に、本実施例の作動を説明する。まず、
図7に示すように、カートリッジ37のOHPシートト
レイ38に投影したいOHPシート39をコーナ38c
に合わせてのせる。このカートリッジ37をOHP自動
送り装置30のステージ32にセットする。図2に示す
ように、発表者がリモコン43にて所定の操作をする
と、受信機42に信号が送られ、I/Oボードを介して
発表者操作用パソコン41,装置制御用パソコン40に
情報が伝えられる。そこからI/Oボードを介して、モ
ータドライバ36に情報が伝えられると、まずステージ
32が上下方向に動きカートリッジ37の位置を合わせ
る。
【0017】その後、ハンド34によってOHPシート
トレイ38を一枚挟んで、隣接して配されたOHP投影
機20の上方まで移動して保持する。これによりOHP
投影機20は、OHPの原稿をスクリーンSに投影す
る。また、次のOHP原稿を投影する時は、リモコン4
3にて操作すると、今まで保持していたOHPシートト
レイ38をカートリッジ37に戻し、ハンド34のチャ
ック34cが開く。その後、一旦ハンド34がOHPシ
ートトレイ38のないところに移動し、ステージ32,
カートリッジ37が1段分上方(又は下方)に移動し、
再びハンド34がOHPシートトレイ38まで移動して
チャック34cでトレイ38を保持し、OHP投影機2
1の上方まで移動しOHP原稿を投影する。
【0018】また、任意のOHPシート39を投影した
い場合には、発表者操作用パソコン41で投影したいO
HPシート39の番号を入力すると、I/Oボードを介
して光ケーブルにより信号がモータドライバ36に送ら
れ、リモコン43を操作した時と同様にスクリーンSに
任意のOHPシート39が投影される。
【0019】次に、ビデオプロジェクタ10とOHP投
影機20とを併用する場合について、図1に基づき説明
する。OHP投影機20がハロゲンランプ等を利用した
大型機の場合、電源スイッチをオンした後、実際にラン
プが発光するまでの間、数分程度時間が必要であること
が知られている。そのため、ビデオプロジェクタ10と
OHP投影機20とを交互に利用する場合、OHP投影
機20のスイッチをオン、オフで切り換えるとすると適
切な時間でビデオに切り換わらなかったり、ビデオプロ
ジェクタ10の光源の寿命が低下するなど実用上問題が
ある。
【0020】そこで、本実施例においては予め発表スト
ーリーが決められた中で、ビデオ映像を使うところで、
すなわち予め決めたOHPシート39の順番でビデオを
使うところに、OHPシート39の代わりに、ビデオプ
ロジェクタ10の光源の光を透過しない黒色紙をOHP
シートトレイ38にのせる。
【0021】これにより、順番にOHPシート39が投
影される途中で予め設定した順番がくると黒色紙の入っ
たOHPシートトレイ38がOHP投影機20の上方に
位置し、OHP投影機20の光源の光を遮る。この時、
OHP投影機20の電源スイッチはオンとなったままで
ある。この黒色紙が光を遮ったのに連動して、ビデオプ
ロジェクタ10のスイッチをオンし、ビデオプロジェク
タ10の映像をスクリーンS上に投影させる。また、O
HP投影機20からビデオプロジェクタ10に切り換え
るときは、次のOHPシート39にリモコン43で進め
ると、黒色紙がカートリッジ37に戻され次のOHPシ
ート39が投影されるようになる。
【0022】以上、述べた様に本実施例は次の効果があ
る。第1に、OHP投影機20をスクリーンSの背面側
に設置して、発表者のリモコン操作により作動可能とし
たことにより、OHP投影機20自体がスクリーンSの
前面を隠すことがなくなるため、会場の聴講者等はどの
角度からもスクリーンSの投影像を見ることができると
いう効果がある。
【0023】第2に、ビデオプロジェクタ10とOHP
投影機20とを図1に示す様に設置し、OHPシートト
レイ38上に黒色紙をのせて、OHP投影機20の光を
遮ることで、OHP投影機20の電源スイッチをオン、
オフすることなく、ビデオプロジェクタ10とOHP投
影機20とを交互に切り換えるようにしたことにより、
同一スクリーンSで2つの情報を投影することができる
ようになる。しかも、OHP投影機20の電源スイッチ
をオン、オフしないためによる、OHP投影機20の寿
命自体を縮めるという実用上の問題や、切り換えに時間
がかかるという実用上の問題点が解消されるという効果
がある。
【0024】第3にOHPシートトレイ38の平板38
aと側板38bとを組み合わせたため、OHP投影機2
0の光源の上方に長時間OHPシートトレイ38を保持
した場合にも、OHPシートトレイ38が十分な耐久性
を持つことができる。つまり、側板38bがない平板3
8aのみでOHPシートトレイ38を作成すると強度的
に弱くなり、長時間ビデオプロジェクタ10の上方に位
置していると、歪む,反るなどの問題が生じる。
【0025】また、平板38aの1枚の厚みを大きくし
て強度を向上すると、カートリッジ37に挿入される全
部のOHPシートトレイ38の重みが大きくなり過ぎ
て、実用上利用できないものとなる。これに対して、本
実施例は側板38bで補強する構造としたため、比較的
軽量でしかもOHP投影機20の光源からの熱に対して
も、十分実用可能な装置とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の全体概要図である。
【図2】OHP自動送り装置の構成を示すシステム構成
図である。
【図3】(A)は、OHP自動送り装置の側面図であ
る。(B)は、OHP自動送り装置の正面図である。
(C)は、OHP自動送り装置の上面図である。
【図4】OHP自動送り装置の部分構成図である。
【図5】(A)、(B)は、カートリッジの部分構成図
である。
【図6】(A)は、ハンドの上面図である。(B)は、
ハンドの側面図である。
【図7】(A)、(B)は、OHPシートトレイの構成
図である。
【符号の説明】
10 ビデオプロジェクタ 11 プロジェクタスタンド 12 プロジェクタミラー 20 OHP投影機 21 OHPミラー 22 OHPスタンド 30 OHP自動送り装置 31 スタンド 32 ステージ 33 ステージモータ 34 ハンド 35 ハンドモータ 36 モータドライバ 37 カートリッジ 38 OHPシートトレイ 40 装置制御用パソコン 41 発表者操作用パソコン 42 受信機 43 リモコン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 OHP投影機にてOHPシート上の文字
    及び画像が映し出される半透明のスクリーンを備え、前
    記スクリーンの背面側から投影する投影システムにおい
    て、前記OHP投影機に隣接して設けられ、前記OHP
    シートを自動的に送りだすOHPシート自動送り装置で
    あって、 前記OHPシートを内部に積層し、側面から前記OHP
    シートを取り出し可能に設けられたトレイと、 このトレイを上下方向に移動可能に支持する支持部と、 前記トレイを上下方向に駆動する駆動源と、 前記トレイに積層されたOHPシートを一枚づつ取り出
    し、前記OHP投影機の上部に移動させ、かつ、このO
    HPシートをOHP投影機の上部から移動させるシート
    移動手段と、 前記OHPシートを切り替える信号を送信する送信機
    と、 この送信機からの信号を受けて、前記駆動源及び前記シ
    ート移動手段を制御する制御部と、 を備えるOHPシート自動送り装置。
JP31827692A 1992-11-27 1992-11-27 Ohpシート自動送り装置 Withdrawn JPH06160981A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31827692A JPH06160981A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 Ohpシート自動送り装置

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JP31827692A JPH06160981A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 Ohpシート自動送り装置

Publications (1)

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JPH06160981A true JPH06160981A (ja) 1994-06-07

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ID=18097399

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JP31827692A Withdrawn JPH06160981A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 Ohpシート自動送り装置

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JP (1) JPH06160981A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19839025C2 (de) * 1997-09-01 2003-07-03 Alps Electric Co Ltd Hindernis-Nachweisverfahren für eine elektrische Fensterhebervorrichtung

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19839025C2 (de) * 1997-09-01 2003-07-03 Alps Electric Co Ltd Hindernis-Nachweisverfahren für eine elektrische Fensterhebervorrichtung

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Legal Events

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A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000201