JPH06162117A - 階層構造データベース登録処理方式 - Google Patents
階層構造データベース登録処理方式Info
- Publication number
- JPH06162117A JPH06162117A JP4308420A JP30842092A JPH06162117A JP H06162117 A JPH06162117 A JP H06162117A JP 4308420 A JP4308420 A JP 4308420A JP 30842092 A JP30842092 A JP 30842092A JP H06162117 A JPH06162117 A JP H06162117A
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- 238000000547 structure data Methods 0.000 title 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 11
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 2
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】不定繰返しを持つ階層構造のデータベースにデ
ータを登録する処理速度を早くして効率を上げる。 【構成】入力データファイル解析処理部4はデータベー
ス定義情報テーブル1,入力形式記述情報テーブル2,
および入力データファイル3を入力して、入力データフ
ァイル3の入力データを順に入力して、メモリ上に順に
項目を記憶して中間作業データ5を作成する。この作成
で入力データから後で入力される固定項目は一旦、空白
ダミーをレコードとし、後で更新する。入力データファ
イル解析処理部4は中間作業データ5の作成と共にメモ
リ上のレコード情報を持った作業データレコード情報テ
ーブル6を作成する。データベース登録処理部7は中間
作業データ5を作業データレコード情報テーブル6に従
ってデータベース8に登録する。
ータを登録する処理速度を早くして効率を上げる。 【構成】入力データファイル解析処理部4はデータベー
ス定義情報テーブル1,入力形式記述情報テーブル2,
および入力データファイル3を入力して、入力データフ
ァイル3の入力データを順に入力して、メモリ上に順に
項目を記憶して中間作業データ5を作成する。この作成
で入力データから後で入力される固定項目は一旦、空白
ダミーをレコードとし、後で更新する。入力データファ
イル解析処理部4は中間作業データ5の作成と共にメモ
リ上のレコード情報を持った作業データレコード情報テ
ーブル6を作成する。データベース登録処理部7は中間
作業データ5を作業データレコード情報テーブル6に従
ってデータベース8に登録する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は階層構造データベース登
録処理方式、特に不定繰返しを持つ階層構造のデータベ
ースにデータを登録するための階層構造データベース登
録処理方式に関する。
録処理方式、特に不定繰返しを持つ階層構造のデータベ
ースにデータを登録するための階層構造データベース登
録処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の階層構造データベース登
録処理方式は、入力データの順番とデータベースに登録
する順番とが不定繰返しを持つ階層構造によって異なる
ため、中間作業ファイルに一時的に編集し直してからデ
ータベースに登録している。
録処理方式は、入力データの順番とデータベースに登録
する順番とが不定繰返しを持つ階層構造によって異なる
ため、中間作業ファイルに一時的に編集し直してからデ
ータベースに登録している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の階層構
造データベース登録処理方式は、登録量が多い場合には
容量の点からメモリ装置上で編集をすることができず、
中間作業ファイルを使用するため、ファイルの入出力に
時間がかかり処理能率が上らないという問題点がある。
造データベース登録処理方式は、登録量が多い場合には
容量の点からメモリ装置上で編集をすることができず、
中間作業ファイルを使用するため、ファイルの入出力に
時間がかかり処理能率が上らないという問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の階層構造データ
ベース登録処理方式は、不定繰返しを持つ階層構造のデ
ータベースにデータを登録するための階層構造データベ
ース登録処理方式において、データベースの定義情報
と,このデータベース定義情報と入力データとを関連付
ける入力データの形式記述情報と,入力データとを入力
し、入力データの各レコードに対してデータベース定義
情報で指定する項目の判定を行なって順次メモリ上に読
込み、読込み順がデータベースへの登録順と異なるレコ
ードは暫定的にダミーレコードを読込み、後のレコード
の読込みでダミーレコードを更新して中間作業データを
作成すると共に、このメモリ上に作成した中間作業デー
タのレコード情報を作成する入力データファイル解析処
理手段と、この入力データファイル解析処理手段が作成
した中間作業データを同じく作成されたレコード情報に
従ってデータベースに登録するデータベース登録処理手
段とを有することにより構成される。
ベース登録処理方式は、不定繰返しを持つ階層構造のデ
ータベースにデータを登録するための階層構造データベ
ース登録処理方式において、データベースの定義情報
と,このデータベース定義情報と入力データとを関連付
ける入力データの形式記述情報と,入力データとを入力
し、入力データの各レコードに対してデータベース定義
情報で指定する項目の判定を行なって順次メモリ上に読
込み、読込み順がデータベースへの登録順と異なるレコ
ードは暫定的にダミーレコードを読込み、後のレコード
の読込みでダミーレコードを更新して中間作業データを
作成すると共に、このメモリ上に作成した中間作業デー
タのレコード情報を作成する入力データファイル解析処
理手段と、この入力データファイル解析処理手段が作成
した中間作業データを同じく作成されたレコード情報に
従ってデータベースに登録するデータベース登録処理手
段とを有することにより構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例の構成図である。
図1の実施例はデータベース定義情報テーブル1,入力
形式記述情報テーブル2,および入力データファイル3
から入力を受ける入力データファイル解析処理部4と、
入力データファイル解析処理部4から出力されるメモリ
装置上の中間作業データ5および作業データレコード情
報テーブル6を入力してデータベース8へ登録処理を行
なうデータベース登録処理部7とから構成される。
図1の実施例はデータベース定義情報テーブル1,入力
形式記述情報テーブル2,および入力データファイル3
から入力を受ける入力データファイル解析処理部4と、
入力データファイル解析処理部4から出力されるメモリ
装置上の中間作業データ5および作業データレコード情
報テーブル6を入力してデータベース8へ登録処理を行
なうデータベース登録処理部7とから構成される。
【0007】データベース定義情報テーブル1はシステ
ム作成時に、データベース定義構造情報が登録されるテ
ーブルである。図2はデータベース定義構造情報の一例
を示す図で、通常、定義項目と項目属性と項目タイプと
で定義されている。項目属性は図2の例では“CHAR
ACTER”および“NIPPONGO”で示されてお
り、前者は1バイトの英数字・カナ文字であり、後者は
2バイトの日本語文字であり、括弧内の数字によりその
長さをもつ固定長項目を示し、括弧内の“V”により可
変長項目を示していて、単に“(V)”とあるものは繰
返し集団項目を示している。項目タイプは図2の例では
“KEY”または“PKEY”,および“TEXT”で
示されており、前者は検索対象となるキー項目または主
キー項目で、後者は文書データを扱うテキスト項目であ
ることを示している。図2の例では“PKEY項目”は
10バイトの長さをもつ1バイトの英数字・カナ文字の
主キー項目である。
ム作成時に、データベース定義構造情報が登録されるテ
ーブルである。図2はデータベース定義構造情報の一例
を示す図で、通常、定義項目と項目属性と項目タイプと
で定義されている。項目属性は図2の例では“CHAR
ACTER”および“NIPPONGO”で示されてお
り、前者は1バイトの英数字・カナ文字であり、後者は
2バイトの日本語文字であり、括弧内の数字によりその
長さをもつ固定長項目を示し、括弧内の“V”により可
変長項目を示していて、単に“(V)”とあるものは繰
返し集団項目を示している。項目タイプは図2の例では
“KEY”または“PKEY”,および“TEXT”で
示されており、前者は検索対象となるキー項目または主
キー項目で、後者は文書データを扱うテキスト項目であ
ることを示している。図2の例では“PKEY項目”は
10バイトの長さをもつ1バイトの英数字・カナ文字の
主キー項目である。
【0008】入力形式記述情報テーブル2は、入力デー
タファイル3にデータを入力するときに、入力されるデ
ータに対する入力形式記述情報のテーブルである。図3
は入力形式記述情報の一例を示す図で、データ識別番号
と定義項目とデータの最初のカラムとデータの長さとが
示され、可変長項目に対してはそのデータでの最大長を
示している。
タファイル3にデータを入力するときに、入力されるデ
ータに対する入力形式記述情報のテーブルである。図3
は入力形式記述情報の一例を示す図で、データ識別番号
と定義項目とデータの最初のカラムとデータの長さとが
示され、可変長項目に対してはそのデータでの最大長を
示している。
【0009】入力データファイル3は入力データを格納
したファイルである。図4は入力データファイル3上の
入力データの一例を示す図で、入力形式記述情報テーブ
ル2の入力形式記述情報に従って作成され格納される。
図4に示した入力データは図3の入力形式記述情報に従
って作成されている。
したファイルである。図4は入力データファイル3上の
入力データの一例を示す図で、入力形式記述情報テーブ
ル2の入力形式記述情報に従って作成され格納される。
図4に示した入力データは図3の入力形式記述情報に従
って作成されている。
【0010】図5および図6は入力データファイル解析
処理部4が図2,図3,および図4の各例に示す情報の
入力によりメモリ装置上に出力する作業データレコード
情報テーブル6および中間作業データ5の内容の一例を
示す図で、図6(a)〜(f)は中間作業データ5の内
容が入力データファイル解析処理部4の処理によって変
化する状態を示している。以下、図2,〜図6を参照し
て入力データファイル解析処理部4の処理の手順につい
て説明を進める。
処理部4が図2,図3,および図4の各例に示す情報の
入力によりメモリ装置上に出力する作業データレコード
情報テーブル6および中間作業データ5の内容の一例を
示す図で、図6(a)〜(f)は中間作業データ5の内
容が入力データファイル解析処理部4の処理によって変
化する状態を示している。以下、図2,〜図6を参照し
て入力データファイル解析処理部4の処理の手順につい
て説明を進める。
【0011】図6(a)はデータベース定義情報の02
レベルの固定長項目のレコードを作成するもので、PK
EY項目として“B910930001”を出力し、後
の行で出てくる筈の固定項目Aとして長さ10バイトの
空白をダミー出力する。そして図5に示すように作業デ
ータレコード情報テーブル6にはバッファ番号,レコー
ド番号,レコード位置,レコード長さ,およびレコード
存在フラグを出力する。バッファ番号は中間作業データ
5を記憶するバッファメモリの枚数番号であり、例えば
4枚のバッファメモリを持ち、1から4まで順に使用す
る。バッファ番号には“1”を出力する。レコード番号
は1枚のバッファメモリ内のレコード番号である。レコ
ード番号にも“1”を出力する。レコード位置はバッフ
ァメモリ内の先頭からの相対位置である。レコード位置
にも“1”を出力する。レコード長さはそのレコード全
体の長さである。レコードの長さにはダミー分を含んで
“20”を出力する。レコード存在フラグはレコードを
出力した際に“1”を出力する。次に図6(b)は02
レベルの可変項目のレコードを作成するもので、可変項
目長Aとして“データベースとはデータの集合体であり
必要な情報を誰でも簡単に検索できるもの。”を出力す
る。作業データレコード情報テーブル6には、それぞれ
“1”,“2”,“21”,“76”,および“1”を
出力する。次に図6(c)は02レベルの繰返し集団項
目の配下の03レベルの固定長項目のレコードを作成す
るもので、後の行で出てくる筈の固定長項目Bとして、
10バイトの空白をダミー出力する。作業データレコー
ド情報テーブル6には、それぞれ“1”,“3”,“9
7”,“10”,および“1”を出力する。次に図6
(d)は02レベルの繰返し集団項目の配下の03レベ
ルの可変項目のレコードを作成するもので、可変項目と
して“関係型データベースとは関連するデータ同士をそ
のまま「表形式」で表現するもので情報を単純化でき
る。”を出力する。作業データレコード情報テーブル6
には、それぞれ“1”,“4”,“107”,“9
6”,および“1”を出力する。次に図6(e)は02
レベルの繰返し集団項目の配下の03レベルの固定長項
目のレコードを更新するもので、固定長項目Bとして
“RELATIONAL”を更新出力する。次に図6
(f)は02レベルの固定長項目のレコードを更新する
もので、固定長項目Aとして“DB”を更新出力する。
レベルの固定長項目のレコードを作成するもので、PK
EY項目として“B910930001”を出力し、後
の行で出てくる筈の固定項目Aとして長さ10バイトの
空白をダミー出力する。そして図5に示すように作業デ
ータレコード情報テーブル6にはバッファ番号,レコー
ド番号,レコード位置,レコード長さ,およびレコード
存在フラグを出力する。バッファ番号は中間作業データ
5を記憶するバッファメモリの枚数番号であり、例えば
4枚のバッファメモリを持ち、1から4まで順に使用す
る。バッファ番号には“1”を出力する。レコード番号
は1枚のバッファメモリ内のレコード番号である。レコ
ード番号にも“1”を出力する。レコード位置はバッフ
ァメモリ内の先頭からの相対位置である。レコード位置
にも“1”を出力する。レコード長さはそのレコード全
体の長さである。レコードの長さにはダミー分を含んで
“20”を出力する。レコード存在フラグはレコードを
出力した際に“1”を出力する。次に図6(b)は02
レベルの可変項目のレコードを作成するもので、可変項
目長Aとして“データベースとはデータの集合体であり
必要な情報を誰でも簡単に検索できるもの。”を出力す
る。作業データレコード情報テーブル6には、それぞれ
“1”,“2”,“21”,“76”,および“1”を
出力する。次に図6(c)は02レベルの繰返し集団項
目の配下の03レベルの固定長項目のレコードを作成す
るもので、後の行で出てくる筈の固定長項目Bとして、
10バイトの空白をダミー出力する。作業データレコー
ド情報テーブル6には、それぞれ“1”,“3”,“9
7”,“10”,および“1”を出力する。次に図6
(d)は02レベルの繰返し集団項目の配下の03レベ
ルの可変項目のレコードを作成するもので、可変項目と
して“関係型データベースとは関連するデータ同士をそ
のまま「表形式」で表現するもので情報を単純化でき
る。”を出力する。作業データレコード情報テーブル6
には、それぞれ“1”,“4”,“107”,“9
6”,および“1”を出力する。次に図6(e)は02
レベルの繰返し集団項目の配下の03レベルの固定長項
目のレコードを更新するもので、固定長項目Bとして
“RELATIONAL”を更新出力する。次に図6
(f)は02レベルの固定長項目のレコードを更新する
もので、固定長項目Aとして“DB”を更新出力する。
【0012】データベース登録処理部7は、以上の処理
手順により作成された中間作業データ5および作業デー
タレコード情報テーブル6を順次入力してデータベース
8に登録する。
手順により作成された中間作業データ5および作業デー
タレコード情報テーブル6を順次入力してデータベース
8に登録する。
【0013】なお以上の例では、繰返し集団項目の03
レベル可変項目Bを一つとしたが、複数ある場合には、
中間作業データ5上に固定項目Bに続いて可変項目Bが
繰返され、作業データレコード情報テーブル6にレコー
ドが追加される。
レベル可変項目Bを一つとしたが、複数ある場合には、
中間作業データ5上に固定項目Bに続いて可変項目Bが
繰返され、作業データレコード情報テーブル6にレコー
ドが追加される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、不定繰返
しを持つか階層構造のデータベースにデータを登録する
処理で、入力データのレコードをバッファメモリ上に順
次読込み、後の行から出てくる固定長項目は一時的に空
白ダミーとした中間作業データを作成し、中間作業デー
タのレコード情報を別に持つことにより、中間作業デー
タが圧縮されて、ファイルを用いての中間作業データを
不要とすることができ、登録処理の高速化がはかられる
という効果がある。
しを持つか階層構造のデータベースにデータを登録する
処理で、入力データのレコードをバッファメモリ上に順
次読込み、後の行から出てくる固定長項目は一時的に空
白ダミーとした中間作業データを作成し、中間作業デー
タのレコード情報を別に持つことにより、中間作業デー
タが圧縮されて、ファイルを用いての中間作業データを
不要とすることができ、登録処理の高速化がはかられる
という効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】図1の実施例のデータベース定義情報テーブル
の内容例を示す図である。
の内容例を示す図である。
【図3】図1の実施例の入力形式記述情報テーブルの内
容例を示す図である。
容例を示す図である。
【図4】図1の実施例の入力データファイルの内容例を
示す図である。
示す図である。
【図5】図1の実施例の作業データレコード情報テーブ
ルの内容例を示す図である。
ルの内容例を示す図である。
【図6】図1の実施例の入力データファイル解析処理部
が順次作成する中間作業データの内容例を示す図であ
る。
が順次作成する中間作業データの内容例を示す図であ
る。
1 データベース定義情報テーブル 2 入力形式記述情報テーブル 3 入力データファイル 4 入力データファイル解析処理部 5 中間作業データ 6 作業データレコード情報テーブル 7 データベース登録処理部 8 データベース
Claims (1)
- 【請求項1】 不定繰返しを持つ階層構造のデータベー
スにデータを登録するための階層構造データベース登録
処理方式において、データベースの定義情報と,このデ
ータベース定義情報と入力データとを関連付ける入力デ
ータの形式記述情報と,入力データとを入力し、入力デ
ータの各レコードに対してデータベース定義情報で指定
する項目の判定を行なって順次メモリ上に読込み、読込
み順がデータベースへの登録順と異なるレコードは暫定
的にダミーレコードを読込み、後のレコードの読込みで
ダミーレコードを更新して中間作業データを作成すると
共に、このメモリ上に作成した中間作業データのレコー
ド情報を作成する入力データファイル解析処理手段と、
この入力データファイル解析処理手段が作成した中間作
業データを同じく作成されたレコード情報に従ってデー
タベースに登録するデータベース登録処理手段とを有す
ることを特徴とする階層構造データベース登録処理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4308420A JPH06162117A (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | 階層構造データベース登録処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4308420A JPH06162117A (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | 階層構造データベース登録処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06162117A true JPH06162117A (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=17980844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4308420A Withdrawn JPH06162117A (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | 階層構造データベース登録処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06162117A (ja) |
-
1992
- 1992-11-18 JP JP4308420A patent/JPH06162117A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000201 |