JPH06162712A - ライナー材の除塵装置 - Google Patents
ライナー材の除塵装置Info
- Publication number
- JPH06162712A JPH06162712A JP31231392A JP31231392A JPH06162712A JP H06162712 A JPH06162712 A JP H06162712A JP 31231392 A JP31231392 A JP 31231392A JP 31231392 A JP31231392 A JP 31231392A JP H06162712 A JPH06162712 A JP H06162712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liner material
- dust
- removing device
- head
- ultrasonic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ディスクカートリッジ等に用いられる通気性
のライナー材等から効率よく、しかも確実に塵埃の除去
ができる除塵装置を提供すること。 【構成】 通気性の帯状走行体から塵埃等を除去する除
塵装置であって、溝部が形成された支持面で、該帯状走
行体を移送支持する支持手段(支持ロール)と、上記支
持手段の支持面に上記走行体を介して対向し、該走行体
の超音波叩きをする超音波発生ヘッドと、上記支持手段
の支持面に上記走行体を介して対向し、上記超音波叩き
により発生する塵埃を吸引する吸引ヘッドとを有してい
る。
のライナー材等から効率よく、しかも確実に塵埃の除去
ができる除塵装置を提供すること。 【構成】 通気性の帯状走行体から塵埃等を除去する除
塵装置であって、溝部が形成された支持面で、該帯状走
行体を移送支持する支持手段(支持ロール)と、上記支
持手段の支持面に上記走行体を介して対向し、該走行体
の超音波叩きをする超音波発生ヘッドと、上記支持手段
の支持面に上記走行体を介して対向し、上記超音波叩き
により発生する塵埃を吸引する吸引ヘッドとを有してい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ライナー材の除塵装置
に関するものであり、特に、塵埃等を嫌うディスクカー
トリッジ等のライナー材に付着する塵埃を除去するライ
ナー材の除塵装置に関する。
に関するものであり、特に、塵埃等を嫌うディスクカー
トリッジ等のライナー材に付着する塵埃を除去するライ
ナー材の除塵装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、磁気ディスクから発生する塵埃
を除去し、且つ磁気ディスクを保護する目的で、カート
リッジ本体を構成する上下シェル内面にはシート状ライ
ナーが配されている。このようなライナーは、一般に通
気性のある帯状の不織布を素材とし、所定の形状に裁断
してある。またライナー材は、塵埃等を十分に取り除い
た後ディスクカートリッジに適用されるが、この場合、
ディスクカートリッジは極端に塵埃等を嫌うので、塵埃
の除去清掃には厳しい条件が課せられる。従来、このよ
うなライナー材の塵埃除去には、一般的な除塵装置によ
って行うことが考えられ、例えば、特開平1−2843
78号公報のように、帯状の走行体面に吸引手段を設
け、その吸引面の微妙な間隔を調整することによって塵
埃の十分な除去を図ることが提案されている。
を除去し、且つ磁気ディスクを保護する目的で、カート
リッジ本体を構成する上下シェル内面にはシート状ライ
ナーが配されている。このようなライナーは、一般に通
気性のある帯状の不織布を素材とし、所定の形状に裁断
してある。またライナー材は、塵埃等を十分に取り除い
た後ディスクカートリッジに適用されるが、この場合、
ディスクカートリッジは極端に塵埃等を嫌うので、塵埃
の除去清掃には厳しい条件が課せられる。従来、このよ
うなライナー材の塵埃除去には、一般的な除塵装置によ
って行うことが考えられ、例えば、特開平1−2843
78号公報のように、帯状の走行体面に吸引手段を設
け、その吸引面の微妙な間隔を調整することによって塵
埃の十分な除去を図ることが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
除塵装置では、通気性のよい不織布等において、その吸
引状態及び吸引ヘッドの微妙な調節が難しく、また吸引
手段のみでは十分な塵埃の除去が困難であった。従っ
て、本発明の目的は、ディスクカートリッジ等に用いら
れる通気性のライナー材等から効率よく、しかも確実に
塵埃の除去ができる除塵装置を提供することにある。
除塵装置では、通気性のよい不織布等において、その吸
引状態及び吸引ヘッドの微妙な調節が難しく、また吸引
手段のみでは十分な塵埃の除去が困難であった。従っ
て、本発明の目的は、ディスクカートリッジ等に用いら
れる通気性のライナー材等から効率よく、しかも確実に
塵埃の除去ができる除塵装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、通気性の帯状
走行体から塵埃等を除去する除塵装置であって、溝部が
形成された支持面で、該帯状走行体を移送支持する支持
手段(支持ロール)と、上記支持手段の支持面に上記走
行体を介して対向し、該走行体の超音波叩きをする超音
波発生ヘッドと、上記支持手段の支持面に上記走行体を
介して対向し、上記超音波叩きにより発生する塵埃を吸
引する吸引ヘッドとを有した除塵装置を提供することに
より上記目的を達成したものである。上記両ヘッドの前
段に上記走行体の静電気を除去する静電除去装置を配
し、また上記支持手段の支持面の溝部内をクリーニング
する清掃手段を設けることが望ましい。また、上記帯状
走行体が、ディスクカートリッジ本体の内面に、磁気デ
ィスクをクリーニングするためのライナー材であること
が好適である。
走行体から塵埃等を除去する除塵装置であって、溝部が
形成された支持面で、該帯状走行体を移送支持する支持
手段(支持ロール)と、上記支持手段の支持面に上記走
行体を介して対向し、該走行体の超音波叩きをする超音
波発生ヘッドと、上記支持手段の支持面に上記走行体を
介して対向し、上記超音波叩きにより発生する塵埃を吸
引する吸引ヘッドとを有した除塵装置を提供することに
より上記目的を達成したものである。上記両ヘッドの前
段に上記走行体の静電気を除去する静電除去装置を配
し、また上記支持手段の支持面の溝部内をクリーニング
する清掃手段を設けることが望ましい。また、上記帯状
走行体が、ディスクカートリッジ本体の内面に、磁気デ
ィスクをクリーニングするためのライナー材であること
が好適である。
【0005】
【作用】上記除塵装置の超音波発生ヘッドは、走行体で
あるライナー材の対向面を叩くだけでなく、ライナー材
の非対向面を支持手段の支持面に形成された溝部内より
超音波を反射させて叩く作用があり、このような超音波
叩きにより、ライナー材からの塵埃を効率よく吸引ヘッ
ドへと吸い込ませることができる。
あるライナー材の対向面を叩くだけでなく、ライナー材
の非対向面を支持手段の支持面に形成された溝部内より
超音波を反射させて叩く作用があり、このような超音波
叩きにより、ライナー材からの塵埃を効率よく吸引ヘッ
ドへと吸い込ませることができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係るライナー材の除塵装置の
一実施例を図面を参照して説明する。図1は本発明に係
る除塵装置の説明図であり、図2(a)及び(b)は図
1の装置で用いられるバックアップロールの斜視図であ
る。図1及び図2に示す如く、本発明に係る除塵装置1
は、通気性の帯状ライナー材(帯状走行体)2から塵埃
等を除去する除塵装置1であって、溝条部10(溝部)
が形成されたロール面(支持面)3Aで、ライナー材2
を移送支持するバックアップロール(支持手段)3と、
バックアップロール3のロール面3Aにライナー材2を
介して対向し、ライナー材2の超音波叩きをする超音波
発生ヘッド4と、バックアップロール3のロール面3A
にライナー材2を介して対向し、超音波叩きにより発生
する塵埃を吸引する吸引ヘッド5とを有する。
一実施例を図面を参照して説明する。図1は本発明に係
る除塵装置の説明図であり、図2(a)及び(b)は図
1の装置で用いられるバックアップロールの斜視図であ
る。図1及び図2に示す如く、本発明に係る除塵装置1
は、通気性の帯状ライナー材(帯状走行体)2から塵埃
等を除去する除塵装置1であって、溝条部10(溝部)
が形成されたロール面(支持面)3Aで、ライナー材2
を移送支持するバックアップロール(支持手段)3と、
バックアップロール3のロール面3Aにライナー材2を
介して対向し、ライナー材2の超音波叩きをする超音波
発生ヘッド4と、バックアップロール3のロール面3A
にライナー材2を介して対向し、超音波叩きにより発生
する塵埃を吸引する吸引ヘッド5とを有する。
【0007】本発明に係る除塵装置1を更に説明する
と、ライナー材2は、通気性の帯状走行体であれば特に
制限はないが、ここではディスクカートリッジ本体の内
面に、磁気ディスクをクリーニングするためのライナー
材である。ライナー材2は、裁断してディスクカートリ
ッジに適用する前は、帯状で走行或いは搬送できるよう
にシート状で供給ロール等に巻き付けられたものになっ
ている。ライナー材2は、一般に通気性のある不織布、
織布、場合によってはフィルム等でもでよく特に制限は
ないが、好ましくは不織布が用いられる。ライナー材2
の材質は、従来公知の合成繊維を採用することができ、
例えば、ポリエステル系合成繊維、ポリアミド系合成繊
維、ポリアクリル系、ポリプロピレン系、セルロース及
びその他の公知の樹脂繊維が挙げられ、これらは単独或
いはこれらの混合物として用いることができる。
と、ライナー材2は、通気性の帯状走行体であれば特に
制限はないが、ここではディスクカートリッジ本体の内
面に、磁気ディスクをクリーニングするためのライナー
材である。ライナー材2は、裁断してディスクカートリ
ッジに適用する前は、帯状で走行或いは搬送できるよう
にシート状で供給ロール等に巻き付けられたものになっ
ている。ライナー材2は、一般に通気性のある不織布、
織布、場合によってはフィルム等でもでよく特に制限は
ないが、好ましくは不織布が用いられる。ライナー材2
の材質は、従来公知の合成繊維を採用することができ、
例えば、ポリエステル系合成繊維、ポリアミド系合成繊
維、ポリアクリル系、ポリプロピレン系、セルロース及
びその他の公知の樹脂繊維が挙げられ、これらは単独或
いはこれらの混合物として用いることができる。
【0008】図1に示す如く、クリナーヘッド6はライ
ナー材2を挟んでバックアップロール3と対向し、超音
波発生ヘッド4と吸引ヘッド5とを有している。超音波
発生ヘッド4は、一部切り欠いた断面が略C字状の筒体
11と、筒体11内に配せられた超音波発生器12とか
ら成る。そして、超音波発生ヘッド4の超音波発生部1
3はライナー材2の移送横断方向に形成されている。ま
た、吸引ヘッド5は、一部切り欠いた断面が略C字状の
筒体14と、筒体14内を吸引する図示しない吸引装置
とからなり、吸引ヘッド5の吸引部15は、ライナー材
2の移送横断方向に形成されている。
ナー材2を挟んでバックアップロール3と対向し、超音
波発生ヘッド4と吸引ヘッド5とを有している。超音波
発生ヘッド4は、一部切り欠いた断面が略C字状の筒体
11と、筒体11内に配せられた超音波発生器12とか
ら成る。そして、超音波発生ヘッド4の超音波発生部1
3はライナー材2の移送横断方向に形成されている。ま
た、吸引ヘッド5は、一部切り欠いた断面が略C字状の
筒体14と、筒体14内を吸引する図示しない吸引装置
とからなり、吸引ヘッド5の吸引部15は、ライナー材
2の移送横断方向に形成されている。
【0009】図2に示す如く、バックアップロール3の
ロール面3Aには溝条部10が形成され、本実施例で
は、溝条部10が図2(a)に示す如く、ライナー材2
の移送横断方向に形成されているが、図2(b)に示す
如く、溝条部10同士をクロスさせて形成してもよい。
尚、図2において、溝条部10は説明を簡単にするため
線状に描画してあるが実際には一定の幅と深さを有して
いる。また、上記クリナーヘッド6の前段には、ライナ
ー材2と対向して静電除去装置7が配されている。この
ような静電除去装置7は、ライナー材2の表面の静電気
を予め除去し、後段で効率よく塵埃が吸引されるように
している。
ロール面3Aには溝条部10が形成され、本実施例で
は、溝条部10が図2(a)に示す如く、ライナー材2
の移送横断方向に形成されているが、図2(b)に示す
如く、溝条部10同士をクロスさせて形成してもよい。
尚、図2において、溝条部10は説明を簡単にするため
線状に描画してあるが実際には一定の幅と深さを有して
いる。また、上記クリナーヘッド6の前段には、ライナ
ー材2と対向して静電除去装置7が配されている。この
ような静電除去装置7は、ライナー材2の表面の静電気
を予め除去し、後段で効率よく塵埃が吸引されるように
している。
【0010】以上の如く構成された本実施例に係るライ
ナー材の除塵装置によれば、ライナー材2を静電除去装
置7の位置まで移送させ、先ずその静電気の除電を行
う。次にライナー材2をクリナーヘッド6の位置に移送
し、超音波発生ヘッド4及び吸引ヘッド5で、ライナー
材2面の超音波叩きにより発生する塵埃の吸引除去を行
う。この場合、超音波発生ヘッド4は走行体であるライ
ナー材2の対向表面を叩くだけでなく、ライナー材2の
非対向面をロール面3Aに形成された溝条部10内より
超音波を反射させて叩くことにより、ライナー材2から
発生した塵埃を十分に吸引ヘッド5に吸い込ませる。
ナー材の除塵装置によれば、ライナー材2を静電除去装
置7の位置まで移送させ、先ずその静電気の除電を行
う。次にライナー材2をクリナーヘッド6の位置に移送
し、超音波発生ヘッド4及び吸引ヘッド5で、ライナー
材2面の超音波叩きにより発生する塵埃の吸引除去を行
う。この場合、超音波発生ヘッド4は走行体であるライ
ナー材2の対向表面を叩くだけでなく、ライナー材2の
非対向面をロール面3Aに形成された溝条部10内より
超音波を反射させて叩くことにより、ライナー材2から
発生した塵埃を十分に吸引ヘッド5に吸い込ませる。
【0011】上記実施例においては、バックアップロー
ル3のロール面3Aの溝条部10内に付着する塵埃を除
去するための清掃手段、例えば、溝条部10内面に摺接
するブラシ材及び吸引ヘッド等を設けてもよい。また、
上記実施例において、バックアップロール3のロール面
3Aの溝を所定方向に延びた条部10として形成した。
しかし、溝条部10の形状、形態は上記のものに限るも
のではなく、ロール面3Aとライナー材2の裏面とに一
定のクリアランスが得られる溝であれば、その形状に特
に制限はない。上記実施例において、超音波発生ヘッド
4を吸引ヘッド5の後段に設けて示したが、ライナー材
2の走行方向に対し、逆の順番で配してあってもよい。
尚、上記実施例では、支持手段にバックアップロール3
を用いた。しかし、このようなバックアップロール3に
限ることはなく、無端帯状の搬送ベルト等であっても良
く、溝が形成された支持手段であれば特に制限はない。
ル3のロール面3Aの溝条部10内に付着する塵埃を除
去するための清掃手段、例えば、溝条部10内面に摺接
するブラシ材及び吸引ヘッド等を設けてもよい。また、
上記実施例において、バックアップロール3のロール面
3Aの溝を所定方向に延びた条部10として形成した。
しかし、溝条部10の形状、形態は上記のものに限るも
のではなく、ロール面3Aとライナー材2の裏面とに一
定のクリアランスが得られる溝であれば、その形状に特
に制限はない。上記実施例において、超音波発生ヘッド
4を吸引ヘッド5の後段に設けて示したが、ライナー材
2の走行方向に対し、逆の順番で配してあってもよい。
尚、上記実施例では、支持手段にバックアップロール3
を用いた。しかし、このようなバックアップロール3に
限ることはなく、無端帯状の搬送ベルト等であっても良
く、溝が形成された支持手段であれば特に制限はない。
【0012】
【発明の効果】本発明に係るライナー材の除塵装置は、
ディスクカートリッジ等に用いられる通気性のライナー
材等から効率よく、しかも確実に塵埃の除去ができる。
ディスクカートリッジ等に用いられる通気性のライナー
材等から効率よく、しかも確実に塵埃の除去ができる。
【図1】本発明に係るライナー材の除塵装置の説明図で
ある。
ある。
【図2】(a)及び(b)は図1で用いられる各々のバ
ックアップロールの斜視図である。
ックアップロールの斜視図である。
1 除塵装置 2 ライナー材(帯状走行体) 3 バックアップロール 3A バックアップロールのロール面 4 超音波発生ヘッド 5 吸引ヘッド 6 クリナーヘッド 7 静電除去装置 10 溝条部
Claims (4)
- 【請求項1】 通気性の帯状走行体から塵埃等を除去す
る除塵装置であって、 溝部が形成された支持面で、該帯状走行体を移送支持す
る支持手段と、 上記支持手段の支持面に上記走行体を介して対向し、該
走行体の超音波叩きをする超音波発生ヘッドと、 上記支持手段の支持面に上記走行体を介して対向し、上
記超音波叩きにより発生する塵埃を吸引する吸引ヘッド
とを有した除塵装置。 - 【請求項2】 上記両ヘッドの前段に上記走行体の静電
気を除去する静電除去装置を配することを特徴とする請
求項1記載の除塵装置。 - 【請求項3】 上記支持手段の支持面の溝部内をクリー
ニングする清掃手段を設けることを特徴とする請求項1
又は2記載の除塵装置。 - 【請求項4】 上記帯状走行体が、ディスクカートリッ
ジ本体の内面に、磁気ディスクをクリーニングするため
のライナー材であることを特徴とする請求項1乃至3記
載のライナー材の除塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31231392A JPH06162712A (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | ライナー材の除塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31231392A JPH06162712A (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | ライナー材の除塵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06162712A true JPH06162712A (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=18027747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31231392A Pending JPH06162712A (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | ライナー材の除塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06162712A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7566671B2 (en) | 2005-01-28 | 2009-07-28 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Cleaning or dusting pad |
| US8893347B2 (en) | 2007-02-06 | 2014-11-25 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Cleaning or dusting pad with attachment member holder |
| JP2016036807A (ja) * | 2014-08-05 | 2016-03-22 | 株式会社Trinc | ワークの除塵装置 |
| JP2017153836A (ja) * | 2016-03-04 | 2017-09-07 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 操作表示装置およびこれを用いた洗濯機または洗濯乾燥機 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59162674A (ja) * | 1983-03-05 | 1984-09-13 | Awa Eng Kk | 磁気テ−プの付着物除去装置 |
| JPS6146217A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-06 | Sharp Corp | 偏平な形状を有する物体の除塵方法 |
| JPH02239485A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-21 | Kao Corp | 磁気ディスクカートリッジの製造方法及び装置 |
| JPH03252977A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-12 | Tokin Corp | フレキシブル磁気ディスクの製造方法 |
-
1992
- 1992-11-20 JP JP31231392A patent/JPH06162712A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59162674A (ja) * | 1983-03-05 | 1984-09-13 | Awa Eng Kk | 磁気テ−プの付着物除去装置 |
| JPS6146217A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-06 | Sharp Corp | 偏平な形状を有する物体の除塵方法 |
| JPH02239485A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-21 | Kao Corp | 磁気ディスクカートリッジの製造方法及び装置 |
| JPH03252977A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-12 | Tokin Corp | フレキシブル磁気ディスクの製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7566671B2 (en) | 2005-01-28 | 2009-07-28 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Cleaning or dusting pad |
| US8893347B2 (en) | 2007-02-06 | 2014-11-25 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Cleaning or dusting pad with attachment member holder |
| JP2016036807A (ja) * | 2014-08-05 | 2016-03-22 | 株式会社Trinc | ワークの除塵装置 |
| JP2017153836A (ja) * | 2016-03-04 | 2017-09-07 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 操作表示装置およびこれを用いた洗濯機または洗濯乾燥機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07103519B2 (ja) | ロール表面クリーニング装置 | |
| CA1287968C (en) | Contact lens cleaning device | |
| CN108430293B (zh) | 湿式清扫用片 | |
| JPH06162712A (ja) | ライナー材の除塵装置 | |
| JP2002119451A (ja) | 清掃用シート | |
| EP0716359B1 (en) | Ultrasonic transducer for brush detoning assist | |
| JPH10155713A (ja) | 使い捨ての清掃用品 | |
| JP5240998B2 (ja) | 付着物除去装置 | |
| JP2001258808A (ja) | 清掃用品 | |
| US20070074365A1 (en) | Absorbent pad with cleaning cuffs and method of making the same | |
| JP2689177B2 (ja) | フロッピーディスクのクリーニング装置 | |
| JP2003339603A (ja) | ロール式清掃具 | |
| JP2005279504A (ja) | フィルターユニット | |
| US20070074366A1 (en) | Absorbent cleaning pad and method of making same | |
| JPS582690B2 (ja) | 電気掃除機のフイルタ装置 | |
| JPS634257Y2 (ja) | ||
| JP2562419Y2 (ja) | 電気掃除機用吸込み口 | |
| JPH11206643A (ja) | 掃除機用床ノズルのローラ | |
| JPH0226956Y2 (ja) | ||
| JP2004054992A (ja) | 磁気ディスクカートリッジ | |
| JPH0630316Y2 (ja) | タオルに付着した頭髪除去装置 | |
| JP2005318908A (ja) | 掃除用シート | |
| JPS5923205Y2 (ja) | 帯電防止クリ−ナ− | |
| JP2849196B2 (ja) | 回転清掃体付吸口およびこれを備えた電気掃除機 | |
| JP2001008865A (ja) | 吸引掃除機用ノズル |