JPH061629B2 - デイスククリ−ナ - Google Patents

デイスククリ−ナ

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JPH061629B2
JPH061629B2 JP16424886A JP16424886A JPH061629B2 JP H061629 B2 JPH061629 B2 JP H061629B2 JP 16424886 A JP16424886 A JP 16424886A JP 16424886 A JP16424886 A JP 16424886A JP H061629 B2 JPH061629 B2 JP H061629B2
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cleaning
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正 長尾
雅也 寺山
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えば、ディジタルオーディオディスク
(商品名コンパクトディスク)、光ディスクなどに付着
している塵埃や指紋などの汚れを効果的に拭き取るディ
スククリーナに関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のディスククリーナとしては、例えば、第
9図に示すようなものがある(実開昭60−11660
4号公報)。そこでは、本体ケース1にディスク3を載
置する載置面2を設ける一方、蓋6側に清掃体41を取
りつけ、蓋6を閉じ、清掃体41をディスク3の面上で
公転させながら自転させてディスク面上に付着した汚れ
を拭き取るようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかるに、上記した従来のディスククリーナでは、清掃
体41の上面から突設した回転軸42が蓋6と回転体4
3との間で支持されるが、その支持の仕方は清掃体41
のスラスト方向(上下方向)の移動を規制するものとな
っている。そのため、例えば、回転軸42が少しでも傾
いていると清掃体41の清掃面41aとディスク3の面
との平行度を出すことができず、清掃面41aがディス
ク3の面に対し均等な面圧で押圧接当せず、拭きむらを
生じる。また、蓋6のがたつきなどに起因して清掃面4
1aのディスク3への接当圧が不足したり、過剰圧にな
りやすく、この点でも清掃面41aによる拭きむらが生
じやすい。
また、清掃面41aは繰り返し使用により汚れやすく、
この汚れがディスク3側に転移付着するという問題も生
じる。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、清掃体のディスクに対する接当面圧の均一安定化を
図って拭きむらをなくすることを目的とする。
また、この発明は清掃体の交換を可能にしてディスクへ
の転移付着を防止することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するために、この発明では、ディスク
3を載置する載置面2を有する本体ケース1と、モータ
10によって駆動される回転盤18と、該回転盤18
に、載置面2上のディスク3の盤面に対向摺接するよう
装着した清掃体4とを備えており、回転盤18と清掃体
4との間には、清掃体4を回転盤18から離反付勢する
第1弾性体26が介装されてなるものである。
清掃体4は回転盤18に対し着脱自在に装着することが
できる。
清掃体4は、例えば立毛部を有する多孔質ウレタン、羊
皮などのようにディスク3への傷つきがなく、清掃効
果、耐久性にすぐれるものを単一体で構成するもよい
が、好ましくはそれに加えて弾力性を付与する第2弾性
体30を備えることが拭き取り効果をより向上させうる
点で有利である。
第1弾性体26、第2弾性体30としては、コイルば
ね、板ばね、ゴムなどが用いられる。
〔作用〕
しかるときは、回転盤18に装着された清掃体4は第1
弾性体26の弾性を介してディスク3の盤面に対し所定
の面圧で均等に接当し、そのディスク3の全面を均一に
拭くことになる。
清掃体4が汚れた場合はそれを回転盤18から外して新
しい清掃体4と取り替えられ、ディスク3の清掃体4に
よる汚れをも防止できることになる。
〔実施例〕
第1図ないし第6図に基づき本発明に係るディスククリ
ーナの一実施例を説明する。
第1図ないし第3図において、このディスククリーナ
は、本体ケース1の上面に凹設されたディスク載置面2
にディスク3を置き、ディスク3は静止固定させたまま
で、その上面を清掃体4で拭いて清掃する。
清掃体4は、本体ケース1の上面全体を覆い軸5まわり
に開閉回動自在な蓋6の内面上に支持されており、本体
ケース1側に設けられた駆動機構7によって、蓋6が閉
じられた状態でのみ回転駆動される。すなわち、スイッ
チボタン24が蓋6に装着されるが、蓋6を閉じてはじ
めて本体ケース1内に設けた駆動スイッチをオン操作で
きるようにしてある。
駆動機構7は、本体ケース1内に電池9を電源とするモ
ータ10を備え、ディスク載置面2の中央から駆動ギヤ
8を突出してモータ10の動力を駆動ギヤ8にベルト伝
動する。ベルト伝動は、モータ10の軸上のウオーム1
1に噛合しているウオームギヤ12と駆動ギヤ8とにわ
たってタイミングベルト13を掛けてなる。駆動ギヤ8
は本体ケース1の内面上に垂直に固定されたギヤ軸14
まわりに回転自在に支持されている。
蓋6の内面上には、前記駆動ギヤ8から回転を受けて清
掃体4を公転させながら自転させるための清掃体回転機
構15を装備している。
この清掃体回転機構15は、蓋6の内面の略中央部にね
じ16で固定されたプラスチック製の太陽ギア17と、
プラスチック製の回転盤18と、該回転盤18の上面中
央から一体に突設した遊星ギヤ19と、太陽ギヤ17と
遊星ギヤ19に掛けたタイミングベルト20と、回転盤
18を太陽ギヤ17の中心、すなわち公転中心Oのま
わりに回転支持する金属製の支持プレート21などから
なる。公転中心Oは蓋6を閉じたときディスク3の中
心線上に位置する。支持プレート21はその基端を太陽
ギヤ17上に回転自在に挿通し、その先端に支持ピン2
2を下向きに突設してこのピン22に前記回転盤18の
遊星ギヤ19を回転自在に挿通支持している。
清掃体回転機構15は前述したように駆動ギヤ8によっ
て駆動されるため、回転盤18の外周縁に入力ギヤ23
を形成し、蓋6を閉じたとき該入力ギヤ23が駆動ギヤ
8と噛合するようにしている。
第3図において、駆動ギヤ8が反時計方向Aに回転する
とき、回転盤18は支持ピン22まわりに時計方向Bに
自転する。また回転盤18と一体の遊星ギヤ19も時計
方向Bに回転し、タイミングベルト20を相対回転させ
ながら回転盤18を反時計方向Cへ公転させる。つま
り、回転盤18は自転方向と公転方向を逆向きにする。
回転盤18の下面即に清掃体4が清掃体装着体25をも
って装着される。清掃体装着体25は、回転盤18の下
面中央から突出した前記支持ピン22の下端に上下動自
在にかつ回り止め状に挿通して抜け止め状に支持され
る。そして、清掃体装着体25と回転盤18との間には
コイルばねからなる第1弾性体26を介装し、この第1
弾性体26の弾力性で清掃体装着体25を支持ピン22
上で常に下向きに押し下げ付勢している。清掃体4は、
その装着体25の下面側に装着され、蓋6を閉じたとき
前記第1弾性体26の押し下げ付勢力を受けてディスク
3の面上に所定の面圧で接当するように設定される。
第3図に示すように回転盤18と清掃体装着体25との
対向面間において、第1弾性体26はその円周方向に等
間隔おきに配置される。
回転盤18はこの下面の外周縁に沿って第1弾性体26
の外周を囲む囲繞壁27を形成する一方、清掃体装着体
25もこの上面外周縁に沿って囲繞壁28を形成する
が、清掃体装着体25の囲繞壁28は回転盤18の囲繞
壁27の内径よりも小径に形成して該囲繞壁27の内部
にはまり込む形に形成している。そして、清掃体装着体
25が第1弾性体26の弾力性で回転盤18から最も離
間する状態でも清掃体装着体25側の囲繞壁28の上端
28aが回転盤18の囲繞壁27の下端27aから外れ
出ることなくそれら上下端28a・27aどうしが重合
する状態となるように設定している。第2図においてそ
の上下端28a・27aの重合量Lを示している。
このように囲繞壁27・28を構成することによって、
回転盤18と清掃体装着体25との対向面間に塵埃など
が侵入したり、第1弾性体26が回転盤18または清掃
体装着体25と擦れることによって発生する粉塵がディ
スク3の上に落ちたりする不具合をもなくすることがで
きる。また、回転盤18と清掃体装着体25との対向面
間が悪戯にドライバーなどでこじあけられたりするよう
な危惧もなくなる。
回転盤18の囲繞壁27はこの外周に前記入力ギヤ23
を刻設して駆動伝達手段に兼用している。
清掃体4は環状に形成された第2弾性体30の下面側に
清掃層31を形成してなる。第2弾性体30としては発
泡プラスチック、スポンジゴムなどを用い、前記第1弾
性体26の弾力性よりも強く設定してある。清掃層31
としては、例えば、立毛部を有する多孔質ウレタンシー
ト、あるいは羊皮などが用いられ、これを第2弾性体3
0の下面にはり合わせている。
この清掃体4は前記清掃体装着体25の下面側に直脱自
在に装着するが、この脱着操作が簡易に行えるように第
2弾性体30の上面にプラスチック製の清掃体ベース3
2をはり合わせ、この清掃体ベース32を清掃体装着体
25の下面に対しバヨネット結合手段でもって着脱自在
に接合している。バヨネット結合手段は、第3図および
第4図に示すように清掃体装着体25の下面に係合爪3
3を突設し、清掃体ベース32に該係合爪33が嵌合す
る溝34を設けて、清掃体ベース32を回転しながら係
合爪33を溝34にはめ込ませる。また清掃体ベース3
2の回り止めを確実にするために清掃体装着体25に弾
性変形自在な節度アーム35を設け、清掃体ベース32
に該アーム35の先端の突起35aがバヨネット結合と
同時に係合する凹部36を設けてある。
このように清掃体装着体25に装着された清掃体4は、
前記清掃体回転機構15によって太陽ギヤ17の中心ま
わりに公転しながら支持ピン22まわりに自転する。例
えば、太陽ギヤ17と遊星ギヤ19のギヤ比をおよそ2.
3:1に設定することにより、第5図に示すように軌跡
Pのサイクロイド曲線を描いてディスク3の面を拭き取
る。このとき、第6図(a)に示すようにデイスク3面
上を摺接する清掃体4は、同図(b)に示すように第2
弾性体30がたわみ、清掃層31と清掃体装着体25と
の間で時間的ずれを生ぜしめて拭い取り効果を向上させ
る。特に、清掃体4が第5図に示すようにディスク3の
外周縁近傍で反転する部分Rにあるときは清掃体4の移
動量は少なく清掃効果が低くなりがちであるが、前記第
2弾性体30のたわみによる時間的ずれを生じさせて拭
い取り効果をより一層高めることができる。
(別実施例) 上記実施例では回転盤18と清掃体装着体25との対向
面間において、回転盤18および清掃体装着体25の各
外周縁に沿って形成した囲繞壁27・28で複数個の第
1弾性体26の外周を共通して囲むようにしてなるが、
これに代えて、第7図に示すように第1弾性体26個々
にそれぞれの外周を囲む囲繞壁27・28を第1弾性体
26の数だけ独立配置させて設けるもよい。
また、第1弾性体26としては、第8図に示すように回
転盤18と清掃体装着体25との対向面間に支持ピン2
2まわりを囲む形のコイルばねを一個だけ設けるもので
あってもよい。
さらに、回転盤18の囲繞壁27の外周に入力ギヤ23
を設けてこれを直接駆動ギヤ8に噛合させることによっ
て囲繞壁27を駆動伝達手段に兼用してなるが、これに
代えて、回転盤18と駆動ギヤ8とにフリクションベル
トを掛けて伝動するようにしてもよく、この場合は回転
盤18の囲繞壁27の外周面がベルト巻き付け面たる駆
動伝達手段として兼用されることになる。
なお、蓋6の開閉形態としては、蓋6の一部を本体ケー
ス1に軸5などをもって枢結して該軸5まわりに回転さ
せて開閉する形態以外に、本体ケース1に対して着脱さ
せて開閉するものも含む。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、清掃体4は回
転盤18に第1弾性体26を介して装着してあるので、
ディスク3に対し所定の面圧で安定よく押圧接当し、拭
きむらなく均一に拭き取ることができる。また、清掃体
4は回転盤18に着脱自在に装着してあるので、清掃体
4の汚れなどに伴いこの交換が行えるという利点もあ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図はこの発明に係るディスククリーナ
の一実施例を示しており、第1図は閉蓋状態で示す縦断
面図、第2図は開蓋状態で示す縦断面図、第3図は蓋を
除去して示す平面図、第4図は清掃体およびこれの回転
機構の分解斜視図、第5図は清掃体の移動軌跡を示す平
面図、第6図(a)(b)は清掃時における清掃体の変形状態
を示す断面図である。 第7図はこの発明の別実施例を示す第1弾性体の介装部
分の断面図である。 第8図はこの発明の更に別実施例を示す第1弾性体の介
装状態の断面図である。 第9図は従来例のディスククリーナの断面図である。 1・・・・本体ケース、 2・・・・ディスク載置面、 3・・・・ディスク、 4・・・・清掃体、 6・・・・蓋、 18・・・回転盤、 25・・・清掃体装着体、 26・・・第1弾性体、 27・28・・・囲繞壁、 30・・・第2弾性体、 31・・・・清掃層。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディスク(3)を載置する載置面(2)を有する
    本体ケース(1)と、モータ(10)によって駆動される回転
    盤(18)と、該回転盤(18)に、載置面(2)上のディスク(3)
    の盤面に対向摺接するよう装着した清掃体(4)とを備え
    ており、 回転盤(18)と清掃体(4)との間に、清掃体(4)を回転盤(1
    8)から離反付勢する第1弾性体(26)が介装されてなるこ
    とを特徴とするディスククリーナ。
  2. 【請求項2】回転盤(18)に対し清掃体(4)が着脱自在に
    装着されている特許請求の範囲第1項記載のディスクク
    リーナ。
  3. 【請求項3】回転盤(18)とこれの下面側に第1弾性体(2
    6)を介在して配置される清掃体装着体(25)との双方から
    第1弾性体(26)の外周を囲む囲繞壁(27・28)が互いには
    まり合うよう突設され、囲繞壁(27・28)の高さは、清掃
    体装着体(25)が回転盤(18)から最も下方に離反した状態
    でも囲繞壁(27・28)の上下端どうしが重合する状態とな
    るように設定してなる特許請求の範囲第1項記載のディ
    スククリーナ。
  4. 【請求項4】囲繞壁(27・28)が回転盤(18)および清掃体
    装着体(25)の各外周縁に沿って形成されてなる特許請求
    の範囲第3項記載のディスククリーナ。
  5. 【請求項5】回転盤(18)の囲繞壁(27)が駆動伝達手段を
    兼用してなる特許請求の範囲第4項記載のディスククリ
    ーナ。
  6. 【請求項6】清掃体(4)が第2弾性体(30)とこの下面に
    設けた清掃層(31)とからなる特許請求の範囲第1項ない
    し第5項のいずれかに記載のディスククリーナ。
  7. 【請求項7】第1弾性体(26)の弾力性が第2弾性体(30)
    の弾力性よりも弱く設定されてなる特許請求の範囲第6
    項記載のディスククリーナ。
JP16424886A 1986-03-24 1986-07-11 デイスククリ−ナ Expired - Fee Related JPH061629B2 (ja)

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US07/029,608 US4825497A (en) 1986-03-24 1987-03-24 Disc cleaner

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Publication Number Publication Date
JPS6320787A JPS6320787A (ja) 1988-01-28
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