JPH06166291A - 感温変色性絵描き板 - Google Patents
感温変色性絵描き板Info
- Publication number
- JPH06166291A JPH06166291A JP3313000A JP31300091A JPH06166291A JP H06166291 A JPH06166291 A JP H06166291A JP 3313000 A JP3313000 A JP 3313000A JP 31300091 A JP31300091 A JP 31300091A JP H06166291 A JPH06166291 A JP H06166291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- thermochromic
- color
- sensitive color
- changing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
- Heat Sensitive Colour Forming Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 主として子どもらが、浴室内等で温熱水また
は冷水等を筆に含ませ、それによって、描画面の感温変
色による発色を起こさせ描画を楽しむことを可能にす
る。 [構成] 絵描き基盤(1)の表面に、示温塗料・感温
変色性布または感温変色性マイクロカプセル等によって
構成する感温変色性描画面(2)を設ける。そして、更
に、出来れば透水性のない耐湿フイルムによってラミネ
ートする。
は冷水等を筆に含ませ、それによって、描画面の感温変
色による発色を起こさせ描画を楽しむことを可能にす
る。 [構成] 絵描き基盤(1)の表面に、示温塗料・感温
変色性布または感温変色性マイクロカプセル等によって
構成する感温変色性描画面(2)を設ける。そして、更
に、出来れば透水性のない耐湿フイルムによってラミネ
ートする。
Description
【発明の詳細な説明】
[0001][産業上の利用分野]この発明は、主とし
て子どもらが、浴室内等で温熱湯、あるいは冷水等を筆
に含ませて、繰り返しお絵描き遊びを楽しむための絵描
き板に関するものである。 [従来の技術]従来は、繰り返し描画を楽しむことが出
来るものとしては、水性インキを使って描くプラスチッ
ク板のホワイトボードとか、水書き習字紙等があった。
しかし、ホワイトボードを利用した水性インキを使った
描画には特定の消し具を要し、衣服等に付着した場合に
は汚染として残る欠点があった。また、水書き習字紙の
場合は、単一の発色しか出来ないことと水分が乾燥しな
いと字や絵が消えないという欠点があった。 [0003][発明が解決しようとする課題]そこで、
本発明者は、浴室内で描画を楽しむための絵描き板とい
うことに焦点を絞り、上述の欠点を解決し、繰り返し描
画を楽しみながら遊べるものを研究した。その結果、感
温によって可逆的に発色する新素材を利用し、この課題
を解決することにした。 [0004][課題を解決するための手段]プラスチッ
ク等によって作った絵描き基盤(1)の表面に、感温変
色性色素を合成樹脂に閉じ込めた感温変色性描画面
(2)を設ける。尚、絵描き基盤(1)は、通常の描画
用としては画板のような方形の平板が好ましいが、円曲
面でもよく、また、動物等の形を模した形状であっても
よい。 [0005][作用]以上の様に構成したので、本発明
による感温変色性絵描き板は、外部よりの温度変化によ
って、表層に設けた感温変色性描画面(2)は、一定の
温度に達すると所定の色彩に変色する。 [0006]したがって、例えば常温にて白色で36℃
になると赤色に発色する感温変色色素を利用した場合に
ついて言えば、水彩筆の筆先を浴槽内の温湯を含ませて
感温変色性描画面(2)の上を撫でると、温湯は発色温
度より数度高いから、赤色に変色して描画の線とか面が
出来る。このことは、10℃のような低い変色温度の場
合は、常温で既に変色しているので、冷水にて元に戻す
という形で所定の変色を実現することも出来る。 [0007][実施例]本発明については、その感温変
色性画面(2)の構成方法により各種の基本的な実施例
がある。即ち、その第一実施例は、絵描き基盤(1)に
感温変色色素を配した示温塗料を塗布または印刷して感
温変色性描画面(2)とする。この示温塗料は、感温変
色設定温度を段階的にずらせた複数種類を選定し、相互
に重ならないよう微細点として平均的に印刷することに
より、何種類かの温度によって異なった発色をさせるこ
とも出来る。尚、感温変色性描画面(2)の耐水性の向
上の為に、出来れば透湿性のないフィルムでラミネート
する。 [0008]次に、その第二の実施例としては、感温変
色性繊維による織布、または不織布に感温変色性マイク
ロカプセルを付着させた感温変色布を絵描き基盤(1)
に貼着して感温変色性描画面(2)とする。この場合
も、複数種類の感温変色性繊維を選定して組合せた織布
とするとか、織布または不織布に付着させる感温変色性
マイクロカプセルを複数種類混合して利用することによ
り、何種類かの発色をさせることが出来る。更に、その
上から、出来れば耐水性の向上の為に透湿性のないフィ
ルムでラミネートする [0009]第三の実施例は、絵描き基盤(1)の上
に、感温変色性マイクロカプセルを直接貼着し、感温変
色性描画面(2)とする。この場合も、複数種類の発色
温度を選定設計して貼着することが出来る。そして、そ
の上から透湿性のないフィルムでラミネートすることに
より、耐水性の向上を図る。 [0010][考案の効果]本発明は、常温以上にて感
温変色するように適当な温度設計することも、常温以下
で可逆的に感温変色するように温度設計をすることも自
由に出来るから、その設計次第で、40℃程度とか50
℃程度、あるいはそれ以上の温熱湯とか、10℃とかそ
れ以下の冷水に反応させるというように、各種の発色を
起こさせることが出来る。 [0011]したがって、これを浴室内で利用する場合
を想定してその効果を説明すると、別に用意した水彩筆
の筆先を用いて、浴槽内のお湯とか洗面器内の熱水、あ
るいは水道の水を含ませて感温変色絵描き板の感温変色
描画面(2)を撫でると、その温度に感応して発色をみ
るから、あたかも絵の具をもって描いたようになり、描
画的な遊びを行うことが出来る。この場合、複数種類の
感温変色色素を組合せてあれば、何種類かの発色を合わ
せて可能にし、楽しみは倍加する。これらの発色は、筆
先に含ませた温熱水または冷水による感温変色色素の変
化によって生じたものであり、暫らくすると浴室内の温
度に近付くことにより元の色に還っていく。したがっ
て、繰り返し何回でも感温変色による描画を楽しむこと
が出来る。 [0012]この感温変色による描画は、無色透明な水
を利用しており、普通の描画のような汚染の心配はな
く、繰り返し利用しても消耗もなく殆ど半永久的に使え
る安心感からのびのびとした自由な描画活動を可能にす
る。このことは、自由闊達な創造性や芸術性の涵養に予
想も出来ない効果を期待することか出来るであろう。 [0013]尚、この感温変色性絵描き板自体を浴槽の
蓋として構成し兼用することも出来、こうすると大きな
絵描き板も格納の心配もなく、一体化して描画活動も一
層デラックスとなりより効果も増大しよう。また、感温
変色絵描き板は、必ずしも平板である必要はなく、曲面
を含むものでもよく、人形的な絵描き板といった発展的
なものも出来るので、これらに描画しながら親子で会話
したり、昔話や物語を楽しむ素材にも使える。また、タ
イル自体を絵描き基盤(1)として、感温変色性マイク
ロカプセルを付着させて感温変色性描画面(2)とすれ
ば、浴槽近くの壁を感温変色による描画面として固設す
ることも出来るなど、今後の利用範囲は広がることも予
想される。 [0014]また、当然のことながら、この感温変色に
よる発色は、所定の温度に達すれば可逆的に生ずるもの
であるので、水そのものに直接の要因はなく、水彩筆に
水を含ませなくても、発熱体を内蔵した温熱棒とか、熱
水を内蔵させたり冷水等を内蔵させることの出来る棒状
管によっても起こすことが出来るので、一般の室内での
お絵描き遊具としても使える。 [0015]更に、感温変色性色素を準不可逆性のもの
にして構成すれば、感温によって変色した発色は原色に
戻らないので、温度が変化してもそのままの描画を保存
し、消したい時には、湿気を与えることにより原色に復
帰させることも出来るので、手品のような面白さを与え
る絵描き板として歓迎されるものと期待している。
て子どもらが、浴室内等で温熱湯、あるいは冷水等を筆
に含ませて、繰り返しお絵描き遊びを楽しむための絵描
き板に関するものである。 [従来の技術]従来は、繰り返し描画を楽しむことが出
来るものとしては、水性インキを使って描くプラスチッ
ク板のホワイトボードとか、水書き習字紙等があった。
しかし、ホワイトボードを利用した水性インキを使った
描画には特定の消し具を要し、衣服等に付着した場合に
は汚染として残る欠点があった。また、水書き習字紙の
場合は、単一の発色しか出来ないことと水分が乾燥しな
いと字や絵が消えないという欠点があった。 [0003][発明が解決しようとする課題]そこで、
本発明者は、浴室内で描画を楽しむための絵描き板とい
うことに焦点を絞り、上述の欠点を解決し、繰り返し描
画を楽しみながら遊べるものを研究した。その結果、感
温によって可逆的に発色する新素材を利用し、この課題
を解決することにした。 [0004][課題を解決するための手段]プラスチッ
ク等によって作った絵描き基盤(1)の表面に、感温変
色性色素を合成樹脂に閉じ込めた感温変色性描画面
(2)を設ける。尚、絵描き基盤(1)は、通常の描画
用としては画板のような方形の平板が好ましいが、円曲
面でもよく、また、動物等の形を模した形状であっても
よい。 [0005][作用]以上の様に構成したので、本発明
による感温変色性絵描き板は、外部よりの温度変化によ
って、表層に設けた感温変色性描画面(2)は、一定の
温度に達すると所定の色彩に変色する。 [0006]したがって、例えば常温にて白色で36℃
になると赤色に発色する感温変色色素を利用した場合に
ついて言えば、水彩筆の筆先を浴槽内の温湯を含ませて
感温変色性描画面(2)の上を撫でると、温湯は発色温
度より数度高いから、赤色に変色して描画の線とか面が
出来る。このことは、10℃のような低い変色温度の場
合は、常温で既に変色しているので、冷水にて元に戻す
という形で所定の変色を実現することも出来る。 [0007][実施例]本発明については、その感温変
色性画面(2)の構成方法により各種の基本的な実施例
がある。即ち、その第一実施例は、絵描き基盤(1)に
感温変色色素を配した示温塗料を塗布または印刷して感
温変色性描画面(2)とする。この示温塗料は、感温変
色設定温度を段階的にずらせた複数種類を選定し、相互
に重ならないよう微細点として平均的に印刷することに
より、何種類かの温度によって異なった発色をさせるこ
とも出来る。尚、感温変色性描画面(2)の耐水性の向
上の為に、出来れば透湿性のないフィルムでラミネート
する。 [0008]次に、その第二の実施例としては、感温変
色性繊維による織布、または不織布に感温変色性マイク
ロカプセルを付着させた感温変色布を絵描き基盤(1)
に貼着して感温変色性描画面(2)とする。この場合
も、複数種類の感温変色性繊維を選定して組合せた織布
とするとか、織布または不織布に付着させる感温変色性
マイクロカプセルを複数種類混合して利用することによ
り、何種類かの発色をさせることが出来る。更に、その
上から、出来れば耐水性の向上の為に透湿性のないフィ
ルムでラミネートする [0009]第三の実施例は、絵描き基盤(1)の上
に、感温変色性マイクロカプセルを直接貼着し、感温変
色性描画面(2)とする。この場合も、複数種類の発色
温度を選定設計して貼着することが出来る。そして、そ
の上から透湿性のないフィルムでラミネートすることに
より、耐水性の向上を図る。 [0010][考案の効果]本発明は、常温以上にて感
温変色するように適当な温度設計することも、常温以下
で可逆的に感温変色するように温度設計をすることも自
由に出来るから、その設計次第で、40℃程度とか50
℃程度、あるいはそれ以上の温熱湯とか、10℃とかそ
れ以下の冷水に反応させるというように、各種の発色を
起こさせることが出来る。 [0011]したがって、これを浴室内で利用する場合
を想定してその効果を説明すると、別に用意した水彩筆
の筆先を用いて、浴槽内のお湯とか洗面器内の熱水、あ
るいは水道の水を含ませて感温変色絵描き板の感温変色
描画面(2)を撫でると、その温度に感応して発色をみ
るから、あたかも絵の具をもって描いたようになり、描
画的な遊びを行うことが出来る。この場合、複数種類の
感温変色色素を組合せてあれば、何種類かの発色を合わ
せて可能にし、楽しみは倍加する。これらの発色は、筆
先に含ませた温熱水または冷水による感温変色色素の変
化によって生じたものであり、暫らくすると浴室内の温
度に近付くことにより元の色に還っていく。したがっ
て、繰り返し何回でも感温変色による描画を楽しむこと
が出来る。 [0012]この感温変色による描画は、無色透明な水
を利用しており、普通の描画のような汚染の心配はな
く、繰り返し利用しても消耗もなく殆ど半永久的に使え
る安心感からのびのびとした自由な描画活動を可能にす
る。このことは、自由闊達な創造性や芸術性の涵養に予
想も出来ない効果を期待することか出来るであろう。 [0013]尚、この感温変色性絵描き板自体を浴槽の
蓋として構成し兼用することも出来、こうすると大きな
絵描き板も格納の心配もなく、一体化して描画活動も一
層デラックスとなりより効果も増大しよう。また、感温
変色絵描き板は、必ずしも平板である必要はなく、曲面
を含むものでもよく、人形的な絵描き板といった発展的
なものも出来るので、これらに描画しながら親子で会話
したり、昔話や物語を楽しむ素材にも使える。また、タ
イル自体を絵描き基盤(1)として、感温変色性マイク
ロカプセルを付着させて感温変色性描画面(2)とすれ
ば、浴槽近くの壁を感温変色による描画面として固設す
ることも出来るなど、今後の利用範囲は広がることも予
想される。 [0014]また、当然のことながら、この感温変色に
よる発色は、所定の温度に達すれば可逆的に生ずるもの
であるので、水そのものに直接の要因はなく、水彩筆に
水を含ませなくても、発熱体を内蔵した温熱棒とか、熱
水を内蔵させたり冷水等を内蔵させることの出来る棒状
管によっても起こすことが出来るので、一般の室内での
お絵描き遊具としても使える。 [0015]更に、感温変色性色素を準不可逆性のもの
にして構成すれば、感温によって変色した発色は原色に
戻らないので、温度が変化してもそのままの描画を保存
し、消したい時には、湿気を与えることにより原色に復
帰させることも出来るので、手品のような面白さを与え
る絵描き板として歓迎されるものと期待している。
【図面の簡単な説明】
[図1]本発明の斜面図。
[符号の説明]
(1)は絵描き基盤
(2)は感温変色性描画面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [請求項1] 絵描き基盤(1)の表面に、感温変色性
色素を含有する感温変色性描画面(2)を設けた感温変
色性絵描き板。 [請求項2] 感温変色性描画面(2)を示温塗料にて
構成した請求項1の感温変色性絵描き板。 [請求項3] 感温変色性描画面(2)を感温変色性布
にて構成した請求項1の感温変色性絵描き板。 [請求項4] 感温変色性描画面(2)を感温変色性マ
イクロカプセルにて構成した請求項1の感温変色性絵描
き板。 [請求項5] 感温変色性描画面(2)を耐湿フィルム
にてラミネートした請求項1の感温変色性絵描き板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3313000A JPH06166291A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 感温変色性絵描き板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3313000A JPH06166291A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 感温変色性絵描き板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06166291A true JPH06166291A (ja) | 1994-06-14 |
Family
ID=18036028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3313000A Pending JPH06166291A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 感温変色性絵描き板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06166291A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103009882A (zh) * | 2012-12-02 | 2013-04-03 | 嘉善凝鑫植绒有限公司 | 可重复使用的习字水写布及其制造方法 |
| WO2020097826A1 (zh) * | 2018-11-14 | 2020-05-22 | 深圳市柔宇科技有限公司 | 书写设备和书写系统 |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3313000A patent/JPH06166291A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103009882A (zh) * | 2012-12-02 | 2013-04-03 | 嘉善凝鑫植绒有限公司 | 可重复使用的习字水写布及其制造方法 |
| WO2020097826A1 (zh) * | 2018-11-14 | 2020-05-22 | 深圳市柔宇科技有限公司 | 书写设备和书写系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5011445A (en) | Color memory toy set | |
| US8444450B2 (en) | Method for alternately expressing color-memorizing photochromic function in toy element, and an alternately color-memorizing photochromic toy | |
| JP4460908B2 (ja) | 可逆変色性玩具 | |
| US4920991A (en) | Thermochromic artificial nail | |
| JP3321655B2 (ja) | 熱変色筆記材セット | |
| EP1820664B1 (en) | Water-discoloring drawing toy set | |
| JPH11198272A (ja) | 変色性積層体 | |
| ES2280448T3 (es) | Materia impresa que se decolora con agua y juguete que se decolora con agua que emplea la misma. | |
| KR101611075B1 (ko) | 온도와 자외선에 변색되는 타투 스티커 및 그 제조방법 | |
| JP4633814B2 (ja) | 変色性積層体 | |
| JPH11315277A (ja) | 可逆感温多色変色性組成物及び積層体 | |
| JP4409643B2 (ja) | 変色性積層体 | |
| JPH055442U (ja) | 虹彩模様を呈する熱変色性積層体 | |
| JPH11128540A (ja) | 可逆熱変色性ぬいぐるみセット | |
| JP2004175101A (ja) | 水変色性被筆記体及びそれを用いた水変色性筆記セット | |
| JPH11128532A (ja) | 可逆熱変色性パズル及びそれを用いた可逆熱変色性パズルセット | |
| JP3984512B2 (ja) | 水変色性印刷物 | |
| KR102451110B1 (ko) | 발포 물감 키트 | |
| JP3096167U (ja) | 水変色性シートとテンプレートを組合せた知育玩具 | |
| Cartwright | Mixed Emulsions: Altered Art Techniques for Photographic Imagery | |
| JPH054735Y2 (ja) | ||
| JP3472936B2 (ja) | 熱変色性被筆記体 | |
| JP2025005246A (ja) | 水変色体、水変色体セット | |
| JP3099269U (ja) | 壁面への固定手段を備える水変色性シート | |
| JPH0234027Y2 (ja) |