JPH06167740A - 防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カメラ - Google Patents

防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カメラ

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Publication number
JPH06167740A
JPH06167740A JP32041992A JP32041992A JPH06167740A JP H06167740 A JPH06167740 A JP H06167740A JP 32041992 A JP32041992 A JP 32041992A JP 32041992 A JP32041992 A JP 32041992A JP H06167740 A JPH06167740 A JP H06167740A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
strobe
camera
flash
setting
main switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP32041992A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Fujita
雅己 藤田
Takeshi Inagaki
健 稲垣
真 ▲吉▼田
Makoto Yoshida
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Konica Minolta Inc filed Critical Konica Minolta Inc
Priority to JP32041992A priority Critical patent/JPH06167740A/ja
Publication of JPH06167740A publication Critical patent/JPH06167740A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カメラ単体でのストロボ撮影のセットが簡易
で、水漏れのしにくい防水ケースにカメラを収納してス
トロボ撮影ができるカメラを提供する。 【構成】 カメラ単体でストロボ撮影する場合、ツマミ
4aをONにセットすると、メインスイッチ部3が導通
してストロボ充電を開始し、充電完了後レリーズ釦8を
押すとストロボ撮影される。また水漏れしにくい防水ケ
ース6にカメラを収納し、ストロボ撮影する場合、スト
ロボ設定部のツマミ4aをOFFにして、防水ケース6
に入れる。防水ケース側のストロボ押圧釦25を押すと、
情報伝達部の情報伝達レバー2aが作動し、メインスイ
ッチ部3がONしてストロボ充電が開始し充電完了後、
防水レリーズ釦21を押すとストロボ撮影される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カメラ単体または防水
ケースに収納状態で、ストロボ撮影可能なストロボ内蔵
カメラに関する。
【0002】
【従来の技術】ストロボ内蔵カメラのストロボ撮影を設
定する手段として、 ストロボ撮影設定用にスライド釦を有し、スライド釦
が、ストロボ充電を行いかつ発光を可能にするストロボ
撮影モードと、ストロボの作動を禁止するストロボ非撮
影モードとの位置で切換えられ、操作されるまでその位
置を保持しているタイプと、 ストロボ撮影設定用に押圧釦を有し、押圧釦が押圧さ
れている間はストロボ充電を行いかつ発光を可能にし、
押圧をやめるとストロボ非撮影モードになるタイプ、 の2種類がある。
【0003】スライド釦型は、ストロボ撮影モードに釦
をセットしたままにしておくと充電を継続し電池を消耗
するが、必要なとき直ちにストロボ撮影が行えるという
大きな利点を有し、一方、押圧釦型は釦を押圧してから
充電を開始するので速写性に欠けたり、撮影時釦を押し
つづけるというわずらわしさがあることから、ストロボ
撮影の設定にはスライド釦がコンパクトカメラや撮りっ
きりカメラと称される簡易型カメラに多く使用されてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなスライド釦
型のストロボ内蔵カメラを放水ケースに収納して水中撮
影を行う場合、防水ケースの外部からカメラ側のスライ
ド釦を操作するには放水ケース側にスライド式の操作部
材を設け防水ケースのスライド部材とカメラのスライド
釦を連動させれば良いが、防水ケースにスライド式の機
構を設けるのは、押圧式の機構を設けるのに比べ、防水
性の面で困難であり、防水性が容易な押圧釦式の操作部
材を有する防水ケースでも使用可能な、スライド釦を有
するストロボ内蔵カメラの改善が望まれていた。
【0005】本発明は従来の上記課題を解決することを
目的としており、請求項1記載の発明は、カメラ単体で
使用する場合にはスライド釦の切り換え操作によってス
トロボ撮影を行うことができ、防水ケースに収納して使
用する場合には、防水ケースのストロボ操作部の水漏れ
が防止しやすい押圧釦式操作部材の操作によってもスト
ロボ撮影が行えるカメラを提供することを目的としてい
る。
【0006】また請求項2の記載の発明は、上記の目的
に加え、防水ケースにカメラを収納する際、カメラのス
ライド釦をストロボ撮影セット状態のままでも、防水ケ
ースへのカメラの収納操作により、又は防水ケース側の
ストロボ押圧釦の操作によりカメラ側のストロボ撮影セ
ット状態を解除することができるカメラを提供すること
を目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】このような目的は、以下
の本発明により達成される。即ち (1) 防水ケースに収納して使用可能なストロボ内蔵カメ
ラにおいて、ストロボ充電を開始させるメインスイッチ
部と、ストロボ撮影と非ストロボ撮影の設定を切り換
え、ストロボ撮影に設定することにより前記メインスイ
ッチ部を作動させるストロボ設定部と、防水ケースに設
けられた押圧部材の押圧操作に基づき、前記ストロボ設
定部が非ストロボ撮影に設定されていても前記メインス
イッチ部を作動させる情報伝達部と、を有することを特
徴とする防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カメラ。
【0008】(2) 防水ケースに収納して使用可能なスト
ロボ内蔵カメラにおいて、ストロボ充電を開始させるメ
インスイッチ部と、ストロボ撮影と非ストロボ撮影の設
定を切り換え、ストロボ撮影に設定することにより前記
メインスイッチ部を作動させるストロボ設定部と、防水
ケースに設けられた押圧部材の押圧操作に基づき、前記
ストロボ設定部が非ストロボ撮影に設定されていても前
記メインスイッチ部を作動させる情報伝達部と、防水ケ
ースへのカメラの収納操作又は前記押圧部材の押圧操作
によりストロボ設定部をストロボ撮影の設定状態から非
ストロボ撮影の設定状態に解除する解除部とを有するこ
とを特徴とする防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カ
メラ。
【0009】
【作用】この請求項1記載について説明する。カメラ単
体としてストロボ撮影をする場合、ストロボ設定部をO
Nにすると、ストロボの充電を開始し充電完了後、カメ
ラのレリーズ釦を押すとストロボ撮影がされる。また、
防水ケースにカメラを入れてストロボ撮影をする場合、
カメラのストロボ設定部をOFFにして、防水ケースに
入れ防水ケース側のストロボ押圧釦を押すと、カメラ側
の情報伝達部を作動させ、メインスイッチ部をONして
ストロボ充電が開始し、充電完了後、防水レリーズ釦を
押すとストロボ撮影がされる。なおメインスイッチ部を
押しているとストロボの充電と合せてストロボ発光許容
状態となる。さらに、請求項2記載について説明する。
請求項1の構成に後述する解除機能が付加されたもので
ある。即ち、ストロボ設定部をONにしたままで防水ケ
ースに入れる。防水ケース側のストロボ押圧釦を押して
いくと、まずストロボ設定部のストロボ撮影状態を解除
する解除部を押し、ストロボ設定部をOFF側に作動さ
せる。さらに押すと情報伝達部を作動させてメインスイ
ッチ部をONさせストロボ充電を開始し、充電完了後に
防水レリーズ釦を押すとストロボ撮影がなされる。また
は、ストロボ設定部をONにしたまま防水ケースに入れ
る。この時、防水ケースの一部がストロボ設定部のスト
ロボ撮影状態を解除させる解除部を押し、ストロボ設定
部をOFF側に作動させる。ここで防水ケース側ストロ
ボ押圧釦を押すとメインスイッチ部がONとなる。これ
以降は前述と同じ作用を行ないストロボ撮影される。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0011】図1は、この発明のストロボ内蔵カメラの
概略説明図である。図2は、ストロボ機構部の実施例を
示す斜視図である。
【0012】ストロボ内蔵カメラ1には撮影レンズ9、
フィルム捲上ノブ11、レリーズ釦8、ファインダー12、
ストロボ発光部10、ストロボ機構部13およびストロボ回
路部14がそれぞれ設けられている。
【0013】また、ストロボ機構部13にはストロボ撮影
をするかしないかを設定するストロボ設定部4、防水ケ
ースの防水操作釦からのストロボ情報を伝達する情報伝
達部2および前記ストロボ設定部4又は情報伝達部2に
より連動しストロボ充電を開始させるメインスイッチ部
3が設けられている。
【0014】また、ストロボ回路部14には従来技術の図
示しないストロボの電源、発振昇圧、整流、蓄電および
トリガーがそれぞれ設けられている。
【0015】さらに、この発明のカメラを収納する防水
ケース6には、防水レリーズ釦21、防水捲上ノブ22、ス
トロボ押圧釦25、水中撮影用スポーツファインダー23、
防水ケースを開閉する開閉ツマミ24および撮影レンズ9
の透明窓26がそれぞれ設けられている。
【0016】ストロボ設定部4にはストロボ撮影をON
するか、OFFするかを設定するツマミ4a、ONおよ
びOFFの位置にツマミ4aを固定する固定爪4b、メ
インスイッチ部3と連動するピン4cおよび、ストロボ
押圧釦25が作動するための切欠穴4dが設けられてい
る。情報伝達部2には、ストロボ押圧釦25よりの押動を
受けてメインスイッチ部3に連動する情報伝達レバー2
a、情報伝達レバーの回動軸2b、およびストロボ押圧
釦25が作用しない場合、所定位置に情報伝達レバー2a
を維持するバネ2Cが設けられている。またメインスイ
ッチ部3には、ピン4cと連動する接片3a、情報伝達
レバー2aに連動する接片3bおよび両接片3a,3b
を固定する座3cが設けられ、メインスイッチ部3は3
a,3bのいずれかが作動すると導通(ON)し、通常
は非導通(OFF)となっている。
【0017】ここで、動作を説明する。カメラ単体でス
トロボ撮影をする場合について説明する。まずストロボ
設定部4のツマミ4aを操作してONにセットする。ピ
ン4cが接片3aを作動させ接片3bと導通しストロボ
回路部14により、ストロボの充電が開始される。その後
レリーズ釦8の押圧によりストロボ撮影される。
【0018】次に防水ケースにカメラを入れてストロボ
撮影をする場合について説明する。まずストロボ押圧釦
25を押すと、情報伝達レバー2aが接片3bを作動させ
接片3aと導通し、ストロボ回路部14によりストロボの
充電が開始される。その後防水レリーズ釦21を押すこと
によりストロボ撮影される。
【0019】図3は、ストロボ解除部の実施例を示す斜
視図である。前述のストロボ設定部4の4a,4b,4
c,4dにさらに、ストロボ押圧釦25よりの作用により
固定爪4bをONからOFFに移動させる傾斜をもった
解除部5の解除テーパー5aが設けられている。ここで
作用を説明する。ストロボ設定部のツマミ4aをONに
セットして防水ケースにカメラを収納する。ストロボ撮
影する場合を説明すると、まずストロボ押圧釦25を押す
と解除テーパー5aを押し、ツマミ4aをOFF側に作
動させる。以降は図2の説明と同じである。
【0020】図4は、ストロボ機構部の他の実施例を示
す斜視図である。ストロボ設定部4にはツマミ4a、固
定爪4b、切欠穴4d、解除部テーパー5aおよびピン
4cが設けられ、情報伝達部2にはストロボ押圧釦25よ
りの押動を受けてメインスイッチ部3に連動する情報伝
達板バネ2dが設けられている。なお情報伝達板バネ2
dの導通金属部3f側には導通部(図示せず)を有して
いる。メインスイッチ部3には、導通金属部3fを有す
るメインスイッチプリント基板3d、導通金属部3fと
導通する接片3g、接片3gおよび前記情報伝達バネ2
dを固定する固定座3eが設けられている。
【0021】ストロボ押圧釦25の押動により情報伝達板
バネ2dの導通部と導通金属部3fが導通してメインス
イッチONとなり、また防水ケースに収納しないでカメ
ラ単体として使用する場合には、ストロボ設定ツマミ4
aをONに設定すると導通金属部3fと接片3gが導通
してONするようになっている。ここで作用について説
明する。防水ケースにカメラを入れてストロボ撮影する
場合を例に説明すると、ストロボ押圧釦25を押すと情報
伝達板バネ2dが押され導通金属部3fと導通しストロ
ボ充電が開始される。以降は図2の説明と同じである。
【0022】また、防水ケースにカメラを収納する操作
により、ストロボセット状態をストロボ解除状態にする
解除につき説明する。ストロボ設定部4がONの状態の
時カメラよりストロボ設定部の突起5d(図2参照)が
突出している。防水ケースに収納する過程で前記ストロ
ボ設定部の解除凸部5dに防水ケースの一部(図示せ
ず)が当接し、ストロボ設定部がONの位置からOFF
の位置へ移動することによってストロボ解除状態にす
る。
【0023】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、カメラ単体にて撮影をする際には、ストロボ撮影
の設定を速写性にすぐれた切り換え式で行うことがで
き、防水ケースに入れて使用する場合でも、ストロボ操
作部の水漏れを防止しやすい防止ケースを使用してスト
ロボ撮影を行うことができるという効果を有する。
【0024】また、請求項2の発明によれば、請求項1
記載の発明の効果に加え、防水ケースにカメラを収納し
て撮影する場合、ストロボ設定部がストロボ撮影状態に
なっていても、ストロボ撮影状態を解除することができ
るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のストロボ内蔵カメラの概略説明図で
ある。
【図2】ストロボ機構部の実施例を示す斜視図である。
【図3】ストロボ解除部の実施例を示す斜視図である。
【図4】ストロボ機構部の他の実施例を示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 ストロボ内蔵カメラ 2 情報伝達部 2a 情報伝達レバー 3 メインスイッチ部 4 ストロボ設定部 4a ツマミ 5a 解除テーパー 14 ストロボ回路部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 防水ケースに収納して使用可能なストロ
    ボ内蔵カメラにおいて、ストロボ充電を開始させるメイ
    ンスイッチ部と、ストロボ撮影と非ストロボ撮影の設定
    を切り換え、ストロボ撮影に設定することにより前記メ
    インスイッチ部を作動させるストロボ設定部と、防水ケ
    ースに設けられた押圧部材の押圧操作に基づき、前記ス
    トロボ設定部が非ストロボ撮影に設定されていても前記
    メインスイッチ部を作動させる情報伝達部と、を有する
    ことを特徴とする防水ケースに収納可能なストロボ内蔵
    カメラ。
  2. 【請求項2】 防水ケースに収納して使用可能なストロ
    ボ内蔵カメラにおいて、ストロボ充電を開始させるメイ
    ンスイッチ部と、ストロボ撮影と非ストロボ撮影の設定
    を切り換え、ストロボ撮影に設定することにより前記メ
    インスイッチ部を作動させるストロボ設定部と、防水ケ
    ースに設けられた押圧部材の押圧操作に基づき、前記ス
    トロボ設定部が非ストロボ撮影に設定されていても前記
    メインスイッチ部を作動させる情報伝達部と、防水ケー
    スへのカメラの収納操作又は前記押圧部材の押圧操作に
    よりストロボ設定部をストロボ撮影の設定状態から非ス
    トロボ撮影の設定状態に解除する解除部とを有すること
    を特徴とする防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カメ
    ラ。
JP32041992A 1992-11-30 1992-11-30 防水ケースに収納可能なストロボ内蔵カメラ Pending JPH06167740A (ja)

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