JPH06168530A - カートリッジ移送装置 - Google Patents

カートリッジ移送装置

Info

Publication number
JPH06168530A
JPH06168530A JP4317630A JP31763092A JPH06168530A JP H06168530 A JPH06168530 A JP H06168530A JP 4317630 A JP4317630 A JP 4317630A JP 31763092 A JP31763092 A JP 31763092A JP H06168530 A JPH06168530 A JP H06168530A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
picker
sensor
motor
cartridge
control unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4317630A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Tanaka
弘幸 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Yonezawa Ltd
Original Assignee
NEC Yonezawa Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Yonezawa Ltd filed Critical NEC Yonezawa Ltd
Priority to JP4317630A priority Critical patent/JPH06168530A/ja
Publication of JPH06168530A publication Critical patent/JPH06168530A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Tape Cassette Changers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】ピッカの位置検出を二重化しセンサ障害のため
に発生するシステムダウン防止と、ピッカ位置を詳細に
検出し速度制御を行い、カートリッジ破損を防止する。 【構成】カートリッジ1をカートリッジ収納セル3とハ
ンド2内の間を移動させるピッカ4と、ピッカ4を移動
するためのピッカモータ6と、ピッカモータ6の回転数
を測定するエンコーダ7およびカウンタ8と、カウンタ
8の値が規定値を超えたかどうかを比較する比較回路9
と、ピッカモータ6を駆動するドライブ回路10と、ピ
ッカの位置を検出するFWDセンサ11とRVSセンサ
12と、センサ信号と比較回路9の出力でドライブ回路
10を制御しモータの回転を低下させる制御部13を有
している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気テーブ装置に使用
されるカートリッジ移送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のカートリッジ移送装置を図4を参
照して説明する。図4の従来例はカートリッジ1を移送
するためのハンド部2に、カートリッジ収納セル3に収
納されたカートリッジ1を移動させるピッカ4と、ピッ
カ4に固定された駆動ベルト5を通じてピッカ4を前後
に移動するためのピッカモータ6と、ピッカモータ6を
所望の回転数で駆動するドライブ回路10と、ピッカの
前進位置を検出するフォワード(FWD)センサ11
と、ピッカの後退位置を検出するリバース(RVS)セ
ンサ12と、ピッカ動作時間を測定するタイマ14と、
センサ信号の出力とタイマ14を監視してドライブ回路
10を制御する制御部13とを有している。
【0003】次に従来例の動作について説明する。図5
はカートリッジ1をカートリッジ収納セル3から取り出
す際の制御部の処理を示す流れ図である。カートリッジ
1をカートリッジ収納セル3から取り出す場合制御部1
3はまず、タイマ14に規定値をセットし、ドライブ回
路10に前進方向と電流値を指定する。ドライブ回路1
0は制御部13から指定された方向と電流値でピッカモ
ータ6の駆動を行う(ステップ301)。その後制御部
13はFWDセンサ11の検出が行われているかどうか
の監視を行う(ステップ302)。制御部13はFWD
センサ11が検出していない場合には、タイマ14の監
視を行い(ステップ303)、タイムアウトになってい
ない場合は再度FWDセンサ11の監視を行う(ステッ
プ302)。タイムアウトになっていた場合には、制御
部13の内部フラグをエラーとしてセットする(ステッ
プ304)。FWDセンサ11の監視で検出をしていた
場合に、またはタイムアウトになった場合には、制御部
13はドライブ回路10に後退方向と電流値を指定す
る。また、ドライブ回路10は制御部13から指定され
た方向と電流値でピッカモータ6の駆動を行う(ステッ
プ305)。その後制御部13はRVSセンサ12の検
出が行われているかどうかの監視を行う(ステップ30
6)。制御部13はRVSセンサ12が検出していない
場合にはタイマ14の監視を行い(ステップ307)、
タイムアウトになっていない場合は再度RVSセンサ1
2の監視を行う(ステップ306)。タイムアウトにな
っていた場合には制御部13の内部フラグをセットする
(ステップ308)。RVSセンサ12の監視で検出を
していた場合に、またはタイムアウトになった場合に
は、制御部13はドライブ回路10にピッカモータ6の
停止を指定する。ドライブ回路10は制御部13からの
指定通りにピッカモータ6の停止を行う(ステップ30
9)。その後制御部13は内部フラグのチェックを行い
フラグがセットされていた場合には異常とみなし、フラ
グがセットされていなければカートリッジ取り出し処理
を正常終了する(ステップ310)。また、ハンド2内
のカートリッジ1をカートリッジ収納セル3に収納する
場合も、制御部13は同様にピッカ4の動作の処理を行
う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように従来のカ
ートリッジ移送装置では、ピッカモータの駆動制御を行
う際にピッカの位置検出をFWDセンサ情報とRVSセ
ンサ情報の2個のセンサ情報のみに頼っていたので、ど
ちらか一方のセンサに異常が発生し検出不能となった場
合には、即座にピッカの動作を行うことが不可能となり
システムダウンを引き起こしてしまうという欠点があ
る。
【0005】またピッカの位置検出においてFWDセン
サ検出位置と、RVSセンサ検出位置の2個所しか確定
していないために、FWDセンサとRVSセンサの間の
位置にピッカがいる場合のピッカ位置の測定が困難であ
った。そのために、ピッカ動作中の速度制御を行うこと
が出来ず、ピッカ動作速度は一定速度の開ループ制御で
しか行うことが出来なかった。従ってカートリッジとピ
ッカが接触する速度が速くなり、長期間使用のカートリ
ッジはピッカとの接触の時に生じる衝撃により破損して
しまう。また衝撃力を低下させるためピッカ動作速度を
遅くすると、動作時間が長くなるという欠点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のカートリッジ移
送装置はカートリッジを移送するためのハンド部と、カ
ートリッジを保持してカートリッジ収納セルから前記ハ
ンド部の方へ移動させるピッカと、このピッカに固定さ
れた駆動ベルトを通じてピッカを前後に移動するピッカ
モータと、このピッカモータの回転によりパルスを出力
するエンコーダと、このエンコーダのパルスを計測する
カウンタと、カウンタの値をあらかじめ規定された値と
比較する比較回路と、前記ピッカモータを所望の回転数
で駆動するドライブ回路と、前記ピッカ前進位置を検出
するフォワード(FWD)センサと、前記ピッカの後退
位置を検出するリバース(RVS)センサと、これらの
センサ信号と前記比較回路の出力により前記ドライブ回
路を制御する制御部とで構成され、ピッカ位置をセンサ
情報とエンコーダの出力パルスの両方で検出し、二重化
された位置検出をはかることを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明にかかる一実施例のブロック図であ
る。図1において図4の従来例と同一の符号は同一の機
能を有する。本実施例はピッカモータ6の回転によりパ
ルスを出力するエンコーダ7と、エンコーダ7のパルス
を計測するカウンタ8と、カウンタ8の値をあらかじめ
規定された値と比較する比較回路9とを追加して構成さ
れる。
【0008】次に本実施例の動作について説明をする。
図2は本実施例の制御部の処理の流れ図である。カート
リッジ収納セル3内のカートリッジ1をハンド2内に取
り出す場合に、まず制御部13はドライブ回路10に前
進方向と電流値をセットする(ステップ101)。ドラ
イブ回路10は制御部13から指定された方向と電流値
でピッカモータ6の駆動を行う。ピッカモータ6の回転
が始まると、モータの回転に同期してエンコーダ7も回
転を行い、エンコーダ7の出力パルスはカウンタ8によ
り加算計測される。カウンタ8により計測されたエンコ
ーダ7のパルス数は、比較回路9により規定値に達した
かをチェックされ、規定値に達した場合は制御部13に
通知する。またピッカモータ6の回転により駆動ベルト
5が駆動され、駆動ベルト5に固定しているピッカ4の
前進移動が開始される。その後、制御部13はFWDセ
ンサ11の監視を行う(ステップ102)。制御部13
はFWDセンサ11が検出していない場合には、比較回
路9の入力を監視しエンコーダ7の出力パルスが規定値
に達したかどうかの確認を行う(ステップ103)。こ
の時エンコーダ7の出力パルスが規定値に達していない
場合には、再度FWDセンサ11の監視を行う(ステッ
プ102)。FWDセンサ11が検出したか、またはエ
ンコーダ7の値が規定値に達した場合に、制御部13は
ドライブ回路10に後退方向と電流値をセットする(ス
テップ104)。ドライブ回路10は制御部13から指
定された方向と電流値でピッカモータ6の駆動を行う。
ピッカモータ6は今までの回転方向と反対の方向に回転
を行い、モータと同期してエンコーダ7も反対方向の回
転を行う。反対方向の回転により出力したエンコーダ7
のパルス数はカウンタ8により減算計測される。カウン
タ8により計測されたエンコーダ7のパルス数は、比較
回路9により規定値に達したかをチェックされ、規定値
に達した場合は制御部13に通知する。またピッカモー
タ6の反対方向の回転により駆動ベルト5も反対方向に
駆動され、駆動ベルト5に固定しているピッカ4の後退
移動が開始される。その後制御部13はRVSセンサ1
2の監視を行う(ステップ105)。制御部13はRV
Sセンサ12が検出していない場合には、比較回路9の
入力を監視し、エンコーダ7の出力パルスが規定値に達
したかどうかの確認を行う(ステップ106)。この時
エンコーダ7の出力パルスが規定値に達していない場合
には、再度RVSセンサ12の監視を行う(ステップ1
05)。RVSセンサ12が検出したか、またはエンコ
ーダ7の値が規定値に達した場合には、制御部13はド
ライブ回路10にピッカモータ6の停止命令を出力する
(ステップ107)。ドライブ回路10は、ピッカモー
タ6の駆動を停止しピッカモータ6の回転が停止する。
モータの回転が停止することにより、ピッカ4の動作は
終了する。また、ハンド2内のカートリッジ1をカート
リッジ収納セル3に収納する場合も、制御部13は同様
にピッカ4の動作の処理を行う。
【0009】次に前に異なる処理の動作について図3の
流れ図により説明する。カートリッジ収納セル3内のカ
ートリッジ1をハンド2内に取り出す場合に、制御部1
3がピッカ4の動作を行う時の処理は、まず制御部13
はドライブ回路10に前進方向と電流値をセットする
(ステップ201)。ドライブ回路10は制御部13か
ら指定された方向と電流値でピッカモータ6の駆動を行
う。ピッカモータ6の回転が始まると、モータの回転に
同期してエンコーダ7も回転を行い、エンコーダ7の出
力パルスはカウンタ8により加算計測される。カウンタ
8により計測されたエンコーダ7のパルス数は、比較回
路9により規定値に達したかをチェックされ、規定値に
達した場合は制御部13に通知する。またピッカモータ
6の回転により駆動ベルト5が駆動され、駆動ベルト5
に固定しているピッカ4の前進移動が開始される。前回
と異なる点として制御部13は比較回路9の入力を監視
し、エンコーダ7の出力パルスが減速ポイントの規定値
に達したかどうかの確認を行う(ステップ202)。エ
ンコーダ7の出力パルス数が減速ポイントの規定値に達
した場合には、したがって前回になかったプログラムに
よりドライブ回路10に減速の指示を行う(ステップ2
03)。その後、制御部13はFWDセンサ11の監視
を行う(ステップ204)。制御部13はFWDセンサ
11が検出していない場合には、比較回路9の入力を監
視しエンコーダ7の出力パルスが規定値に達したかどう
かの確認を行う(ステップ205)。この時エンコーダ
7の出力パルスが規定値に達していない場合は、再度F
WDセンサ11の監視を行う(ステップ204)。FW
Dセンサ11が検出したか、またはエンコーダ7の値が
規定値に達した場合に、制御部13はドライブ回路10
に後退方向と電流値をセットする(ステップ206)。
ドライブ回路10は制御部13から指定された方向と電
流値でピッカモータ6の駆動を行う。ピッカモータ6は
今までの回転方向と反対の方向に回転を行い、モータと
同期してエンコーダ7も反対方向の回転を行う。反対方
向の回転により出力したエンコーダ7のパルス数はカウ
ンタ8により減算計測される。カウンタ8により計測さ
れたエンコーダ7のパルス数は、比較回路9により規定
値に達したかをチェックされ、規定値に達した場合は制
御部13に通知する。またピッカモータ6の反対方向の
回転により駆動ベルト5も反対方向に駆動され、駆動ベ
ルト5に固定しているピッカ4の後退移動が開始され
る。その後制御部13はRVSセンサ12の監視を行う
(ステップ207)。RVSセンサ12が検出していな
い場合には、比較回路9の入力を監視しエンコーダ7の
出力パルスが規定値に達したかどうかの確認を行う(ス
テップ208)。この時エンコーダ7の出力パルスが規
定値に達していない場合は、再度RVSセンサ12の監
視を行う(ステップ207)。RVSセンサ12が検出
したか、またはエンコーダ7の値が規定値に達した場合
には、制御部13はドライブ回路10にピッカモータ6
の停止命令を出力する(ステップ209)。ドライブ回
路10は、ピッカモータ6の駆動を停止しピッカモータ
6の回転が停止する。モータの回転が停止することによ
りピッカ4の動作は終了する。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ピッカモ
ータの駆動制御を行う際にピッカの位置検出をFWDセ
ンサ情報、RVSセンサ情報と、さらにエンコーダの出
力パルスを計測するという二重化監視することにより、
どちらか一方のセンサに異常が発生し検出不能となった
場合にも、ピッカ位置を監視することが可能になり、動
作不能状態からのシステムダウンを防止できる。
【0011】またFWDセンサとRVSセンサの間の位
置にピッカがいる場合のピッカ位置の測定を行うので、
ピッカ動作中に速度制御を行い、カートリッジとピッカ
が接触する前にピッカの動作速度を低下させることが出
来る。従ってピッカとの接触の時に生じる衝撃によるカ
ートリッジの破損を防止するという効果があり、またピ
ッカの動作速度の平均値を高くすることが出来るので、
動作時間を短縮できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例の制御部の処理の流れ図である。
【図3】本実施例の制御部の処理をさらに改良した流れ
図である。
【図4】従来例を示すブロック図である。
【図5】従来例を説明する処理の流れ図である。
【符号の説明】
1 カートリッジ 2 ハンド 3 カートリッジ収納セル 4 ピッカ 5 駆動ベルト 6 ピッカモータ 7 エンコーダ 8 カウンタ 9 比較回路 10 ドライブ回路 11 FWDセンサ 12 RVSセンサ 13 制御部 14 タイマ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カートリッジを移送するためのハンド部
    と、カートリッジを保持してカートリッジ収納セルから
    前記ハンド部の方へ移動させるピッカと、このピッカに
    固定された駆動ベルトを通じてピッカを前後に移動する
    ピッカモータと、このピッカモータの回転によりパルス
    を出力するエンコーダと、このエンコーダのパルスを計
    測するカウンタと、カウンタの値をあらかじめ規定され
    た値と比較する比較回路と、前記ピッカモータを所望の
    回転数で駆動するドライブ回路と、前記ピッカ前進位置
    を検出するフォワード(FWD)センサと、前記ピッカ
    の後退位置を検出するリバース(RVS)センサと、こ
    れらのセンサ信号と前記比較回路の出力により前記ドラ
    イブ回路を制御する制御部とで構成され、ピッカ位置を
    センサ情報とエンコーダの出力パルスの両方で検出し、
    二重化された位置検出をはかることを特徴とするカート
    リッジ移送装置。
  2. 【請求項2】 前記制御部が、前記比較回路の出力によ
    りピッカの移動量があらかじめ規定された値を超えたと
    きに、前記ドライブ回路を制御してピッカモータの回転
    数を低下するような動作手順を行わせ、前記ピッカが規
    定位置から減速動作を行うことを特徴とする請求項1記
    載のカートリッジ移送装置。
JP4317630A 1992-11-27 1992-11-27 カートリッジ移送装置 Withdrawn JPH06168530A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4317630A JPH06168530A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 カートリッジ移送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4317630A JPH06168530A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 カートリッジ移送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06168530A true JPH06168530A (ja) 1994-06-14

Family

ID=18090307

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4317630A Withdrawn JPH06168530A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 カートリッジ移送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06168530A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012115166A1 (ja) 2011-02-24 2012-08-30 オリンパス株式会社 マスタ操作入力装置及びマスタスレーブマニピュレータ
US9326824B2 (en) 2011-11-01 2016-05-03 Olympus Corporation Surgical support device

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012115166A1 (ja) 2011-02-24 2012-08-30 オリンパス株式会社 マスタ操作入力装置及びマスタスレーブマニピュレータ
US9186796B2 (en) 2011-02-24 2015-11-17 Olympus Corporation Master input device and master-slave manipulator
US9326824B2 (en) 2011-11-01 2016-05-03 Olympus Corporation Surgical support device

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4341364A (en) Device for detecting irregular operative situations, particularly for tape decks
EP0805446A2 (en) Method of controlling disk storing magazine in disk recording-playback device
JP2689420B2 (ja) ロボツトの制御方法
JP2853617B2 (ja) カートリッジ磁気テープ装置
JPS61236495A (ja) 産業用ロボツトの制御装置
JPH0536176A (ja) カセツト自動装填装置
KR910004842Y1 (ko) 8미리 vtr의 위치 에러 보정회로
JPS6350780B2 (ja)
KR970008627B1 (ko) Vcr 테이프의 언로딩 방법
JPH0625922B2 (ja) 制御装置の現在位置保存方法
KR0186203B1 (ko) 브이씨알의 테이프 손상 방지방법
JPS5914801Y2 (ja) 可動台送り装置におけるタコジェネレ−タの異常検出回路
JPH0222457B2 (ja)
KR0157535B1 (ko) 비디오에 있어서, 캡스턴 모터의 정/역회전 에러체크 방법
JPH0660482A (ja) テーププレーヤのテープ送り速度制御装置
JP2003029843A (ja) 位置制御方法および位置検出器の故障検出方法
KR0162609B1 (ko) 테이프 주행 제어방법
JPH02189601A (ja) 駆動制御装置
JPH0792945B2 (ja) 多機能メカポジション拡張制御装置及び方法
JPH07118122B2 (ja) 磁気記録再生装置
JPS63168707A (ja) 開ル−プ式位置制御装置
JPS5927012B2 (ja) 磁気テ−プ装置
JPH03127374A (ja) 磁気記録再生装置
JPH09128857A (ja) 磁気記録再生装置
JPH0719421B2 (ja) 集合型情報記憶装置における媒体収納方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000201