JPH06169440A - テレビジョン受像機 - Google Patents
テレビジョン受像機Info
- Publication number
- JPH06169440A JPH06169440A JP31973792A JP31973792A JPH06169440A JP H06169440 A JPH06169440 A JP H06169440A JP 31973792 A JP31973792 A JP 31973792A JP 31973792 A JP31973792 A JP 31973792A JP H06169440 A JPH06169440 A JP H06169440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- television receiver
- function
- main body
- performance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】新放送方式への対応や機能の追加や性能の向上
を容易に行い、かつリサイクルに対応するテレビジョン
受像機を提供することである。 【構成】テレビジョン受像機の各機能をモジュール化
し、容易にテレビジョン受像機本体と取り外し可能な構
成とした。 【効果】テレビジョン受像機にモジュールを追加し、容
易に新しい放送方式に対応させることが可能になった。
また同様に、容易に新しい機能を追加することが可能に
なった。さらに、既に取り付け済みのモジュールを高性
能な物と交換することにより、容易にテレビジョン受像
機の性能を向上させることが可能になり、リサイクルに
対応することが可能になった。
を容易に行い、かつリサイクルに対応するテレビジョン
受像機を提供することである。 【構成】テレビジョン受像機の各機能をモジュール化
し、容易にテレビジョン受像機本体と取り外し可能な構
成とした。 【効果】テレビジョン受像機にモジュールを追加し、容
易に新しい放送方式に対応させることが可能になった。
また同様に、容易に新しい機能を追加することが可能に
なった。さらに、既に取り付け済みのモジュールを高性
能な物と交換することにより、容易にテレビジョン受像
機の性能を向上させることが可能になり、リサイクルに
対応することが可能になった。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭に使用される
テレビジョン受像機に関するものである。
テレビジョン受像機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般家庭に使用されるテレビジョ
ン受像機は、ブラウン管に映像を表示する機能を有した
映像表示機能と、スピーカーから音声を出力するオーデ
ィオ機能と、VHFまたはUHF信号をビデオ信号とオ
ーディオ信号に復調するVHF/UHFチューナー機能
とから構成されていた。このようなテレビジョン受像機
において、例えば、ビデオテープレコーダの再生信号を
表示する際には、テレビジョン受像機とビデオテープレ
コーダとを、ビデオケーブルおよびオーディオケーブル
を用いて接続していた。近年、以前のVHF/UHF放
送に加え、衛星放送(以下、BS放送と称する。)、文
字放送、CS(Communication Satellite)放送、ハイ
ビジョン放送等の新しい方式の放送が開始されている。
これらの新しい方式の放送を、前述の構成からなるテレ
ビジョン受像機で見るためには、それぞれ、BSチュー
ナー、文字放送アダプタ、CSチューナー、Muse-NTSC
コンバータ(以下、M−Nコンバータと称する。)とい
う外部機器を、ビデオテープレコーダの場合と同様に、
テレビジョン受像機に接続する必要があった。このよう
な接続法の一例が、「NHKテレビ技術教科書(下)」
(日本放送協会編、平成3年9月20日 第3刷発行)
P.267〜P.269に記載されている。
ン受像機は、ブラウン管に映像を表示する機能を有した
映像表示機能と、スピーカーから音声を出力するオーデ
ィオ機能と、VHFまたはUHF信号をビデオ信号とオ
ーディオ信号に復調するVHF/UHFチューナー機能
とから構成されていた。このようなテレビジョン受像機
において、例えば、ビデオテープレコーダの再生信号を
表示する際には、テレビジョン受像機とビデオテープレ
コーダとを、ビデオケーブルおよびオーディオケーブル
を用いて接続していた。近年、以前のVHF/UHF放
送に加え、衛星放送(以下、BS放送と称する。)、文
字放送、CS(Communication Satellite)放送、ハイ
ビジョン放送等の新しい方式の放送が開始されている。
これらの新しい方式の放送を、前述の構成からなるテレ
ビジョン受像機で見るためには、それぞれ、BSチュー
ナー、文字放送アダプタ、CSチューナー、Muse-NTSC
コンバータ(以下、M−Nコンバータと称する。)とい
う外部機器を、ビデオテープレコーダの場合と同様に、
テレビジョン受像機に接続する必要があった。このよう
な接続法の一例が、「NHKテレビ技術教科書(下)」
(日本放送協会編、平成3年9月20日 第3刷発行)
P.267〜P.269に記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の機能を
有した外部機器を多数取り付けるには、広い外部機器の
置き場所を必要とし、ビデオケーブルとオーディオケー
ブルを多数接続する必要があるためわい雑となる。
有した外部機器を多数取り付けるには、広い外部機器の
置き場所を必要とし、ビデオケーブルとオーディオケー
ブルを多数接続する必要があるためわい雑となる。
【0004】そこで、最近では、前述した新しい放送方
式に対応した機能を内蔵したテレビジョン受像機、すな
わち、上記BSチューナー、文字放送アダプタ、CSチ
ューナー、M−Nコンバータの機能のいくつかを内蔵し
たテレビジョン受像機も存在している。このような機能
を内蔵したテレビジョン受像機は、外部機器を接続する
方法に比べ、外部機器の置き場所を必要としないこと
や、ビデオケーブルやオーディオケーブル等を接続する
必要がなく便利である。その反面、テレビジョン受像機
の使用者が、Pictureーin-Picture(以下、PinPと称す
る。)機能やステレオサラウンド機能等の新しい機能を
追加したいと欲した際には、テレビジョン受像機本体を
交換する必要があり、廃棄物が増加するという欠点があ
る。また、上記の多機能テレビジョン受像機は、分解し
にくく、廃棄コストがかかるという欠点がある。
式に対応した機能を内蔵したテレビジョン受像機、すな
わち、上記BSチューナー、文字放送アダプタ、CSチ
ューナー、M−Nコンバータの機能のいくつかを内蔵し
たテレビジョン受像機も存在している。このような機能
を内蔵したテレビジョン受像機は、外部機器を接続する
方法に比べ、外部機器の置き場所を必要としないこと
や、ビデオケーブルやオーディオケーブル等を接続する
必要がなく便利である。その反面、テレビジョン受像機
の使用者が、Pictureーin-Picture(以下、PinPと称す
る。)機能やステレオサラウンド機能等の新しい機能を
追加したいと欲した際には、テレビジョン受像機本体を
交換する必要があり、廃棄物が増加するという欠点があ
る。また、上記の多機能テレビジョン受像機は、分解し
にくく、廃棄コストがかかるという欠点がある。
【0005】本発明の目的は、上記欠点を解消すること
にある。
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため各機能をモジュール構成とし、テレビジョン
受像機本体にそれらのモジュールを内蔵できる構成に
し、使用者の必要に応じて各モジュールを選択できるよ
うにした。
成するため各機能をモジュール構成とし、テレビジョン
受像機本体にそれらのモジュールを内蔵できる構成に
し、使用者の必要に応じて各モジュールを選択できるよ
うにした。
【0007】
【作用】上記手段により、新しい機能が必要になった際
には、テレビジョン受像機に、モジュールを追加するこ
とにより、テレビジョン受像機本体を交換することなく
手軽に機能を追加可能とすることができる。
には、テレビジョン受像機に、モジュールを追加するこ
とにより、テレビジョン受像機本体を交換することなく
手軽に機能を追加可能とすることができる。
【0008】また、モジュールを高性能な物に置き換え
ることにより、テレビジョン受像機本体を交換すること
なく手軽に性能を向上させることができる。
ることにより、テレビジョン受像機本体を交換すること
なく手軽に性能を向上させることができる。
【0009】また、モジュールが故障した際には、その
モジュールのみを修理または交換することにより修理が
可能であり、テレビジョン受像機全体を修理または交換
するよりも手軽に修理できる。
モジュールのみを修理または交換することにより修理が
可能であり、テレビジョン受像機全体を修理または交換
するよりも手軽に修理できる。
【0010】この結果、廃棄物が減少する効果がある。
また、廃棄された場合には、分解しやすく廃棄コストが
低減できる効果がある。
また、廃棄された場合には、分解しやすく廃棄コストが
低減できる効果がある。
【0011】
(実施例1)図1は、本発明を用いたテレビジョン受像
機の一実施例である。図1において、1はテレビジョン
受像機本体、11は、ブラウン管、21,22,23,
24,25はモジュール、31は蓋である。本実施例で
は、テレビジョン受像機本体1の下部にモジュールを内
蔵できる構成となっていることが特徴である。モジュー
ル21,モジュール22,モジュール23,モジュール
24,モジュール25は、それぞれ別の機能を有したモ
ジュールであり、容易にテレビジョン受像機本体1と取
り外しができるようになっている。モジュールを取り付
けない部分には、ごみなどが入らないように、蓋31を
取り付ける構成となっている。本構成とすることによ
り、使用者が新しい機能を追加したい欲した際には、蓋
31を取り外し、必要なモジュールを取り付けることに
より容易に機能を追加できる。また、既に取り付けてあ
るモジュールを高性能な物に交換することにより、テレ
ビジョン受像機の性能を向上させることができる。
機の一実施例である。図1において、1はテレビジョン
受像機本体、11は、ブラウン管、21,22,23,
24,25はモジュール、31は蓋である。本実施例で
は、テレビジョン受像機本体1の下部にモジュールを内
蔵できる構成となっていることが特徴である。モジュー
ル21,モジュール22,モジュール23,モジュール
24,モジュール25は、それぞれ別の機能を有したモ
ジュールであり、容易にテレビジョン受像機本体1と取
り外しができるようになっている。モジュールを取り付
けない部分には、ごみなどが入らないように、蓋31を
取り付ける構成となっている。本構成とすることによ
り、使用者が新しい機能を追加したい欲した際には、蓋
31を取り外し、必要なモジュールを取り付けることに
より容易に機能を追加できる。また、既に取り付けてあ
るモジュールを高性能な物に交換することにより、テレ
ビジョン受像機の性能を向上させることができる。
【0012】(実施例2)図2は、本発明におけるモジ
ュールの一例である。図2における、モジュール21は
VHF/UHFチューナー機能を有している。図2にお
いて、211は電源スイッチ、212はパイロットラン
プ、213はリモコンの受光部分、214はチャンネル
表示部分、215は回路部分、216はバスである。本
実施例では、モジュール21の機能を使用しない場合に
は、電源スイッチ211をオフすることにより不必要な
電力消費を抑えることができる。電源スイッチ211が
オフされている場合には、パイロットランプ212が消
灯する構成となっており、モジュール21が動作してい
るか否かを外部から容易に判断できるようになってい
る。また、テレビジョン受像機の画面に表示するチャン
ネルをリモコンで切り替えられるように、リモコン受光
部213を有している。また、リモコンにより選択され
たチャンネルが、外部からわかるように、チャンネル表
示部分214を有している。本モジュール21の回路
は、回路部分215に搭載されている。本モジュール
は、バス216によりテレビジョン受像機本体と接続さ
れる。
ュールの一例である。図2における、モジュール21は
VHF/UHFチューナー機能を有している。図2にお
いて、211は電源スイッチ、212はパイロットラン
プ、213はリモコンの受光部分、214はチャンネル
表示部分、215は回路部分、216はバスである。本
実施例では、モジュール21の機能を使用しない場合に
は、電源スイッチ211をオフすることにより不必要な
電力消費を抑えることができる。電源スイッチ211が
オフされている場合には、パイロットランプ212が消
灯する構成となっており、モジュール21が動作してい
るか否かを外部から容易に判断できるようになってい
る。また、テレビジョン受像機の画面に表示するチャン
ネルをリモコンで切り替えられるように、リモコン受光
部213を有している。また、リモコンにより選択され
たチャンネルが、外部からわかるように、チャンネル表
示部分214を有している。本モジュール21の回路
は、回路部分215に搭載されている。本モジュール
は、バス216によりテレビジョン受像機本体と接続さ
れる。
【0013】(実施例3)図3は、本発明を用いたテレ
ビジョン受像機の別の一実施例である。図3において、
1はテレビジョン受像機本体、21,22,23,24
はモジュール、31は蓋、41は入出力端子である。図
3は、テレビジョン受像機本体1を背面側から見た図を
示している。本実施例では、モジュール取付位置をテレ
ビジョン受像機本体1の裏面とし、モジュールが、ブラ
ウン管の隙間に配置される構造となっているため、図1
の実施例に比べ、テレビジョン受像機本体1の容積を小
さくすることができる。なお、入出力端子41は、ビデ
オレコーダー等の外部機器と接続するためのものであ
る。
ビジョン受像機の別の一実施例である。図3において、
1はテレビジョン受像機本体、21,22,23,24
はモジュール、31は蓋、41は入出力端子である。図
3は、テレビジョン受像機本体1を背面側から見た図を
示している。本実施例では、モジュール取付位置をテレ
ビジョン受像機本体1の裏面とし、モジュールが、ブラ
ウン管の隙間に配置される構造となっているため、図1
の実施例に比べ、テレビジョン受像機本体1の容積を小
さくすることができる。なお、入出力端子41は、ビデ
オレコーダー等の外部機器と接続するためのものであ
る。
【0014】(実施例4)図4は、本発明を実施したブ
ロック図の一例である。図4において、1はテレビジョ
ン受像機本体、11はブラウン管、21,22,23,
24,25,26はモジュール、41は入出力端子、5
1は映像表示機能ブロック、61はスピーカー、71は
アンテナである。このうち、ブラウン管11,入出力端
子41,映像表示機能ブロック51,スピーカー61
は、テレビジョン受像機本体1に内蔵されており、簡単
には取り外しができない構成となっている。一方、モジ
ュール21,モジュール22,モジュール23,モジュ
ール24,モジュール25,モジュール26は、テレビ
ジョン受像機本体1と容易に取り外し可能な構成となっ
ている。それぞれのモジュールについては、モジュール
21は、VHF/UHFチューナー機能を有したモジュ
ール、モジュール22は、セレクタ機能を有したモジュ
ール、モジュール23は、オーディオアンプ機能を有し
たモジュール、モジュール24は、BSチューナー機能
を有したモジュール、モジュール25は、文字放送アダ
プタ機能を有したモジュール、モジュール26は、M−
Nコンバータ機能を有したモジュールである。
ロック図の一例である。図4において、1はテレビジョ
ン受像機本体、11はブラウン管、21,22,23,
24,25,26はモジュール、41は入出力端子、5
1は映像表示機能ブロック、61はスピーカー、71は
アンテナである。このうち、ブラウン管11,入出力端
子41,映像表示機能ブロック51,スピーカー61
は、テレビジョン受像機本体1に内蔵されており、簡単
には取り外しができない構成となっている。一方、モジ
ュール21,モジュール22,モジュール23,モジュ
ール24,モジュール25,モジュール26は、テレビ
ジョン受像機本体1と容易に取り外し可能な構成となっ
ている。それぞれのモジュールについては、モジュール
21は、VHF/UHFチューナー機能を有したモジュ
ール、モジュール22は、セレクタ機能を有したモジュ
ール、モジュール23は、オーディオアンプ機能を有し
たモジュール、モジュール24は、BSチューナー機能
を有したモジュール、モジュール25は、文字放送アダ
プタ機能を有したモジュール、モジュール26は、M−
Nコンバータ機能を有したモジュールである。
【0015】以下、本実施例の動作について簡単に説明
する。モジュール21,モジュール24,モジュール2
5,モジュール26は、アンテナ71からの信号を入力
し、ビデオ信号およびオーディオ信号を出力する。それ
らのビデオ信号およびオーディオ信号はモジュール22
に入力され、モジュール22により、一つのビデオ信
号、一つのオーディオ信号が選択され、ビデオ信号は映
像表示ブロック51に、オーディオ信号はモジュール2
3に入力される。映像表示機能ブロック51は、入力さ
れたビデオ信号をブラウン管11に表示する。モジュー
ル23は、オーディオ信号を増幅しスピーカー61から
音声を出力する。本実施例において、例えば、モジュー
ル24,モジュール25,モジュール26は、当初から
接続しておく必要はなく、後から接続することにより機
能を拡張できる。また、一つまたは複数のモジュール
を、同機能を有しかつ高性能なモジュールに取り換える
ことにより、テレビジョン受像機の性能を向上できる。
する。モジュール21,モジュール24,モジュール2
5,モジュール26は、アンテナ71からの信号を入力
し、ビデオ信号およびオーディオ信号を出力する。それ
らのビデオ信号およびオーディオ信号はモジュール22
に入力され、モジュール22により、一つのビデオ信
号、一つのオーディオ信号が選択され、ビデオ信号は映
像表示ブロック51に、オーディオ信号はモジュール2
3に入力される。映像表示機能ブロック51は、入力さ
れたビデオ信号をブラウン管11に表示する。モジュー
ル23は、オーディオ信号を増幅しスピーカー61から
音声を出力する。本実施例において、例えば、モジュー
ル24,モジュール25,モジュール26は、当初から
接続しておく必要はなく、後から接続することにより機
能を拡張できる。また、一つまたは複数のモジュール
を、同機能を有しかつ高性能なモジュールに取り換える
ことにより、テレビジョン受像機の性能を向上できる。
【0016】
【発明の効果】本発明を適用することにより、テレビジ
ョン受像機本体を交換、または、外部機器とビデオケー
ブル等で接続することなく、テレビジョン受像機の機能
を追加することが可能となる。また、テレビジョン受像
機本体を交換することなく、テレビジョン受像機の性能
を向上させることが可能になる。
ョン受像機本体を交換、または、外部機器とビデオケー
ブル等で接続することなく、テレビジョン受像機の機能
を追加することが可能となる。また、テレビジョン受像
機本体を交換することなく、テレビジョン受像機の性能
を向上させることが可能になる。
【0017】この結果、廃棄物が減少し、廃棄された場
合には、分解しやすく廃棄コストが低減できる効果があ
る。
合には、分解しやすく廃棄コストが低減できる効果があ
る。
【図1】本発明を実施したテレビジョン受像機の一例を
示す図である。
示す図である。
【図2】本発明に用いる、VHF/UHFチューナー機
能を有した、モジュールの一例を示す図である。
能を有した、モジュールの一例を示す図である。
【図3】本発明を実施したテレビジョン受像機の別の一
例を示す図である。
例を示す図である。
【図4】本発明を実施したテレビジョン受像機の一例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
1…テレビジョン受像機本体、11…ブラウン管、2
1,22,23,24,25,26…モジュール、21
1…電源スイッチ、212…パイロットランプ、213
…リモコン受光部分、214…チャンネル表示部分、2
15…回路部分、216…バス、31…蓋、41…入出
力端子、51…映像表示機能ブロック、61…スピーカ
ー、71…アンテナ。
1,22,23,24,25,26…モジュール、21
1…電源スイッチ、212…パイロットランプ、213
…リモコン受光部分、214…チャンネル表示部分、2
15…回路部分、216…バス、31…蓋、41…入出
力端子、51…映像表示機能ブロック、61…スピーカ
ー、71…アンテナ。
Claims (1)
- 【請求項1】1個または複数のモジュールから構成さ
れ、該モジュールが容易に取り付け、または取り外しで
きる構成とされていることを特徴とするテレビジョン受
像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31973792A JPH06169440A (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | テレビジョン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31973792A JPH06169440A (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | テレビジョン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06169440A true JPH06169440A (ja) | 1994-06-14 |
Family
ID=18113620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31973792A Pending JPH06169440A (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | テレビジョン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06169440A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100244716B1 (ko) * | 1996-09-25 | 2000-02-15 | 전주범 | 일체화된 텔레비전 수상기의 메인회로 어셈블리 |
| KR100304552B1 (ko) * | 1997-01-10 | 2001-09-29 | 구자홍 | 외부에서접근가능한텔레비젼수신기및그작동방법 |
| EP1156671A3 (en) * | 2000-05-18 | 2004-08-04 | SAMSUNG ELECTRONICS Co. Ltd. | Audio/video apparatus |
| JP2007047802A (ja) * | 1994-10-12 | 2007-02-22 | Touchtunes Music Corp | デジタルオーディオビジュアル情報の記録及び再生のための家庭用機器 |
| EP1931137A1 (en) * | 2001-04-12 | 2008-06-11 | Sony Corporation | Signal processing apparatus, storage rack and connection apparatus |
| EP1628280A4 (en) * | 2003-05-29 | 2008-12-10 | Panasonic Corp | FLAT SCREEN DISPLAY DEVICE |
| US20110273616A1 (en) * | 2009-01-03 | 2011-11-10 | Yili Zhai | Television Capable of Implementing Function Extension |
| US20170171593A1 (en) * | 2015-12-14 | 2017-06-15 | Le Holdings (Beijing) Co., Ltd. | Tuner unit module, tuner and electronic device |
-
1992
- 1992-11-30 JP JP31973792A patent/JPH06169440A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007047802A (ja) * | 1994-10-12 | 2007-02-22 | Touchtunes Music Corp | デジタルオーディオビジュアル情報の記録及び再生のための家庭用機器 |
| KR100244716B1 (ko) * | 1996-09-25 | 2000-02-15 | 전주범 | 일체화된 텔레비전 수상기의 메인회로 어셈블리 |
| KR100304552B1 (ko) * | 1997-01-10 | 2001-09-29 | 구자홍 | 외부에서접근가능한텔레비젼수신기및그작동방법 |
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| US20170171593A1 (en) * | 2015-12-14 | 2017-06-15 | Le Holdings (Beijing) Co., Ltd. | Tuner unit module, tuner and electronic device |
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