JPH0617599B2 - トラスの部材継手 - Google Patents

トラスの部材継手

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JPH0617599B2
JPH0617599B2 JP62129886A JP12988687A JPH0617599B2 JP H0617599 B2 JPH0617599 B2 JP H0617599B2 JP 62129886 A JP62129886 A JP 62129886A JP 12988687 A JP12988687 A JP 12988687A JP H0617599 B2 JPH0617599 B2 JP H0617599B2
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shaft portion
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衛 岩田
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は建築物用トラスの部材継手に関するものであ
る。
〔従来技術〕
従来、トラスの部材継手としては下記の構造のものが知
られている。
(1)実開昭60−130901号公報により公表されて
いるように、ねじ軸部にその長手方向に延長する係合溝
を備えているボルトを、中空接合金具の内部からその中
空接合金具における周壁の透孔に挿通し、孔壁に係合突
起を備えている回動金具を、前記中空接合金具の外部に
おいて前記ボルトのねじ軸部に嵌挿すると共に、回動金
具における係合突起を前記ねじ軸部の係合溝に嵌合し、
その回動金具によりボルトを回動して、そのボルトを部
材の端部のねじ孔に螺合緊締するように構成した部材継
手。
(2)特開昭59−210135号公報により公表されて
いるように、部材の端部に設けられたボルト挿通用透孔
に部材内部からボルトを挿入し、そのボルトを部材内部
に設けたボルト押出用ばねにより押圧して部材端面から
突出させ、部材の端部を、操作用開口部およびボルト螺
合用ねじ孔を備えている中空接合金具の外面に対向させ
ると共に、前記押出用ばねの力によってボルトの先端を
前記ねじ孔の端部に係合させ、前記中空接合金具内に挿
入した回動工具を前記ボルトの先端の係合用凹部に係合
させ、その回動工具によりボルトを回動し、そのボルト
を中空接合金具のねじ孔に螺合緊締するように構成した
部材継手。
(3)実公昭56−52323号公報により公表されてい
るように、操作用開口部およびボルト挿通用透孔を備え
ている中空接合金具の内側から、ボルトを前記透孔に挿
通すると共に部材の端部のねじ孔に螺合し、中空接合金
具の内部において回動工具をボルトの頭部に係合し、そ
の回動工具によりボルトを緊締するように構成した部材
継手。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、前記(1)〜(3)のトラスの部材継手の場合は、
ボルトの中空接合金具からその中空接合金具の周壁の透
孔に挿通したり、あるいは中空接合金具の内部に回動工
具を挿入して、その回動工具によりボルトを回動する必
要があるので、中空接合金具が大型化してコスト高にな
り、かつボルトの挿通あるいは回動操作を行ないにくい
という問題がある。
〔発明の目的、構成〕
この発明は、前述の問題を有利に解決できかつ他の優れ
た効果をも奏するトラスの部材継手を提供することを目
的とするものであって、ねじ軸部長手方向に延長する係
合溝1を備えているボルト2が、部材3の端部のボルト
挿通用透孔4に部材3の内側から挿通され、部材3内に
設けられた押出用弾性体受部と前記ボルト2との間には
ボルト押出用弾性体5が介在され、前記ボルト2のねじ
軸部が環状の回動金具本体17とその透孔16に一体に
設けられた係合突起7とからなる回動金具6に挿通され
ると共に、回動金具6における係合突起7が前記ボルト
2の係合溝1に嵌入され、そのボルト2のねじ軸部の端
部が回動金具6から突出していることを特徴とするトラ
スの部材継手を第1発明とし、ねじ軸部長手方向に延長
する係合溝1を備えているボルト2が、部材3の端部の
ボルト挿通用透孔4に部材3の内側から挿通され、部材
3内に設けられた押出用弾性体受部と前記ボルト2との
間にはボルト押出用弾性体5が介在され、前記部材3の
端面に、環状の回動金具本体17とその透孔16に一体
に設けられた係合突起7とからなる回動金具6と凹球状
前面8を有するワッシャー9とが順次重合され、前記ボ
ルト2のねじ軸部が回動金具6およびワッシャー9に挿
通されると共に、回動金具6における係合突起7が前記
ボルト2の係合溝1に嵌入され、そのボルト2のねじ軸
部の端部がワッシャー9の凹球状前面8から突出し、ボ
ルト2のねじ軸部の周囲とワッシャー9の孔との間に間
隙10が設けられていることを特徴とするトラスの部材
継手を第2発明とするものである。
〔実施例〕
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第6図は第1発明の第1実施例に係るトラ
スの部材継手を示すものであって、小径端部の中央にボ
ルト挿通用透孔4を備えている截頭円錐状の鋼製端部金
具11における前記透孔4に、ねじ軸部にその長手方向
に延長する係合溝1を備えているボルト2における前記
ねじ軸部が、端部金具11の内側から挿通され、かつ端
部金具11内に溶接または接着剤等により固着されたば
ね受金具12からなる押出用弾性体受部とボルト2の頭
部との間には、つる巻きばねからなるボルト押出用弾性
体5が介在される。
前記端部金具11の大径端部は鋼管からなる部材本体1
3の端部に嵌合されて溶接により固着され、さらに端部
金具11の小径端部において半径方向に延長するように
設けられているねじ孔には、ボルト2を端部金具11に
対し固定するための押ねじ14が螺合され、前記端部金
具11および部材本体13により部材3が構成されてい
る。
平面からなる前面および後面と回動工具係合用多角形外
面15とボルトねじ軸部挿通用透孔16とを備えている
環状の回動金具本体17における前記透孔16の内面
に、前記係合溝1に摺動自在に嵌入される係合突起7が
一体に設けられて、回動金具6が構成され、その回動金
具6の圧さTよりもボルト2のねじ軸部の突出長さT
が大きく設定されている。また球殻からなる鋼製接合
金具本体18に多数のねじ孔19が放射状に設けられ、
かつ接合金具本体18の外面におけるねじ孔19の周囲
に、回動金具接合用平面20が設けられて接合金具21
が構成されている。
前記第1実施例に係る部材継手を連結する場合は、まず
第4図および第5図に示すように、回動金具6における
透孔16がボルト2のねじ軸部に嵌挿されると共に、係
合突起7が係合溝1に嵌入され、かつボルト2のねじ軸
部が回動金具6から突出しない状態で、前記押ねじ14
により、ボルト2が部材3における鋼製端部金具11に
固定される。
次に回動金具6が接合金具21に当接または近接される
と共に、ボルト2におけるねじ軸部が接合金具21にお
けるねじ孔19の端部に対向するように配置されたの
ち、前記押ねじ14が弛緩されてボルト2から離反され
ることにより、ボルト押出用弾性体5によりボルト2が
押圧されて、ねじ軸部の先端部がねじ孔19の端部内に
押付係合され、この状態でスパナ等の回動工具により回
動金具6を介してボルト2がボルト締付方向に回動され
ることにより、ボルト2が接合金具21のねじ孔19に
螺合されて緊締され、次に押ねじ14が締付けられてボ
ルト2と鋼製端部金具11とが固定される。第6図は接
合金具21と1本の部材3との連係を完了した状態を示
している。
第7図および第8図は第1発明の第2実施例に係る立体
トランスの部材継手を示すものであって、接合金具21
の外面全体が球面になっており、回動金具6には、接合
金具21におけるねじ孔19の周囲の凸球状面に当接さ
れる凹球状前面8が形成されているが、その他の構成は
前記第1実施例の場合と同様である。
前記第1実施例および第2実施例の部材継手を連結する
場合、回動金具6における透孔16をボルト2のねじ軸
部に嵌挿すると共に、係合突起7を係合溝1に嵌入さ
せ、かつ前記押ねじ14を弛緩して、ボルト2のねじ軸
部の先端を回動金具6から突出させておき、既に取付け
られている接合金具21の間にボルトおよび回動金具付
きの部材3を押込むとき、接合金具21によってボルト
押出用弾性体5の力に抗してボルト2のねじ軸部を押込
み、そのねじ軸部がねじ孔19に合致したとき、前記ボ
ルト押出用弾性体5の力によりボルト2を押圧してねじ
軸部の先端をねじ孔19の端部内に自動的に嵌入して押
付けてもよい。
第9図および第10図は第2発明の実施例を示すもので
あって、部材3の端面に、回動金具6と凹球状前面8を
有するワッシャー9とが順次重合され、ボルト2のねじ
軸部が回動金具6およびワッシャー9に挿通され、かつ
ボルト2のねじ軸部の端部がワッシャー9の凹球状前面
8から突出し、ボルト2のねじ軸部の周囲とワッシャー
9の孔の周囲との間に間隙10が設けられているが、そ
の他の構成は第1発明の第1実施例の場合と同様であ
る。
第2発明の実施例の場合は、回動金具6とワッシャー9
とが別体であると共に、ボルト2のねじ軸部の周囲とワ
ッシャー9の孔との間に間隙10が設けられているの
で、ワッシャー9を第10図に鎖線で示すように前記間
隙10の範囲で移動することができ、したがって部材を
連結する際に、部材相互の角度誤差αを吸収することが
できる。
この発明を実施する場合、ボルト2のねじ軸部の周囲に
複数の係合溝1を設けると共に、回動金具6の周囲に複
数の係合突起7を設けてもよい。
前記部材3および接合金具21はアルミニウム製であっ
てもよく、また端部金具11は任意形状であってもよ
い。
前記ボルト押出用弾性体5としてゴムその他の弾性体を
使用してもよく、また押出用弾性体受部を部材本体13
に一体に設けてもよい。
前記押出用弾性体5をボルト2の頭部に対し接着剤その
他の手段により固定してもよく、また前記接合金具21
は中空でなくてもよい。さらにまた、第2発明の実施例
の場合も、係合突起として雄ねじを有するピンを使用し
てもよい。
この発明は、接合金具と弦材,斜材,束材等の部材との
連結に実施することができる。
なお、この発明の実施例のいずれの場合においても、ト
ラスと接合金具21との距離の調整等のため通常のワッ
シャーやナット等を回動金具6と重ね合わせて使用する
ことは自由であり、この発明の趣旨から外れるものでは
ない。
〔発明の効果〕
第1発明によれば、ねじ軸部長手方向に延長する係合溝
1を備えているボルト2が、部材3の端部のボルト挿通
用透孔4に部材3の内側から挿通され、前記ボルト2の
ねじ軸部が、2との間にはボルト押出用弾性体5が介在
され、前記ボルト2のねじ軸部が、環状の回動金具本体
17とその透孔16に一体に設けられた係合突起7とか
らなる回動金具6に挿通されると共に、回動金具6にお
ける係合突起7が前記ボルト2の係合溝1に嵌入され、
そのボルト2のねじ軸部の端部が回動金具6から突出し
ているので、部材継手を連結する場合は、単に部材3の
端部と回動金具6と接合金具21とを相互に接触または
近接させることにより、前記ボルト押出用弾性体5の力
によってボルト2のねじ軸部の先端を接合金具21にお
けるねじ孔19の端部内に自動的に押付嵌入することが
できると共に、この状態で、回動工具によって回動金具
6を介してボルト2を締付方向に回動することにより、
ボルト2を接合金具21のねじ孔19に螺合して緊締す
ることができ、そのため外部からだけの操作によってト
ラスの部材継手を容易にかつ迅速に連結することがで
き、さらに接合金具21内に手や回動工具等を入れる必
要がないので、接合金具21を小型化して軽量にかつ低
コストで製作でき、また特にこの発明の場合は、環状の
回動金具本体17の透孔16に係合突起7が一体に設け
られて回動金具6が構成されているので、前記係合突起
7を前記ボルト2の係合溝1の側面に広い面で強固に係
合させることができ、かつ回動金具本体17に対する係
合突起7の取付強度を大きくすることができ、しかも強
固な係合突起7を備えている回動金具6の構造が簡単で
あると共に、これを低コストで製作することができる。
また第2発明の場合は、第1発明における回動金具6の
前部に、凹球状前面8を有するワッシャー9が重合さ
れ、ボルト2のねじ軸部の周囲とワッシャー9の孔との
間に間隙10が設けられると共に、ボルト2のねじ軸部
の端部がワッシャー9の凹球状前面8から突出している
ので、ワッシャー9の凹球状前面8を接合金具21にお
けるねじ孔19の周囲の凸球面に密着させた状態で、前
記間隙10の範囲内でワッシャー9を移動することがで
き、そのため第1発明の効果に加えて、部材を連結する
際に部材相互の角度誤差を吸収することができる効果が
得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は第1発明の第1実施例を示すもの
であって、第1図は立体トラスの部材継手を分離して示
す縦断側面図、第2図は回動金具の正面図、第3図はボ
ルトの縦断正面図、第4図は部材から突出しているボル
トに回動金具を嵌込みかつボルトが回動金具から突出し
ないように押ねじにより固定している状態を示す縦断側
面図、第5図は第4図のA−A線断面図、第6図は部材
継手を連結した状態を示す縦断側面図である。第7図お
よび第8図は第1発明の第2実施例を示すものであっ
て、第7図は立体トラスの部材継手を分離しかつ部材か
ら突出しているボルトに回動金具を嵌込み、ボルトが回
動金具から突出しないように押ねじにより固定した状態
を示す縦断側面図、第8図は部材継手を連結した状態を
示す縦断側面図である。第9図および第10図は第2発
明を示すものであって、第9図は部材継手の縦断側面
図、第10図は部材継手の連結状態を示す一部縦断側面
図である。 図において、1は係合溝、2はボルト、3は部材、4は
ボルト挿通用透孔、5はボルト押出用弾性体、6は回動
金具、7は係合突起、8は凹球状前面、9はワッシャ
ー、10は間隙、12はばね受金具、14は押ねじ、1
7は回動金具本体、19はねじ孔、21は接合金具であ
る。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ねじ軸部長手方向に延長する係合溝1を備
    えているボルト2が、部材3の端部のボルト挿通用透孔
    4に部材3の内側から挿通され、部材3内に設けられた
    押出用弾性体受部と前記ボルト2との間にはボルト押出
    用弾性体5が介在され、前記ボルト2のねじ軸部が、環
    状の回動金具本体17とその透孔16に一体に設けられ
    た係合突起7とからなる回動金具6に挿通されると共
    に、回動金具6における係合突起7が前記ボルト2の係
    合溝1に嵌入され、そのボルト2のねじ軸部の端部が回
    動金具6から突出していることを特徴とするトラスの部
    材継手。
  2. 【請求項2】ねじ軸部長手方向に延長する係合溝1を備
    えているボルト2が、部材3の端部のボルト挿通用透孔
    4に部材3の内側から挿通され、部材3内に設けられた
    押出用弾性体受部と前記ボルト2との間にはボルト押出
    用弾性体5が介在され、前記部材3の端面に、環状の回
    動金具本体17とその透孔16に一体に設けられた係合
    突起7とからなる回動金具6と凹球状前面8を有するワ
    ッシャー9とが順次重合され、前記ボルト2のねじ軸部
    が回動金具6およびワッシャー9に挿通されると共に、
    回動金具6における係合突起7が前記ボルト2の係合溝
    1に嵌入され、そのボルト2のねじ軸部の端部がワッシ
    ャー9の凹球状前面8から突出し、ボルト2のねじ軸部
    の周囲とワッシャー9の孔との間に間隙10が設けられ
    ていることを特徴とするトラスの部材継手。
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