JPH06178661A - かゆ食品及びその製造方法 - Google Patents
かゆ食品及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH06178661A JPH06178661A JP43A JP36166392A JPH06178661A JP H06178661 A JPH06178661 A JP H06178661A JP 43 A JP43 A JP 43A JP 36166392 A JP36166392 A JP 36166392A JP H06178661 A JPH06178661 A JP H06178661A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- porridge
- rice
- water
- closed container
- food
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L7/00—Cereal-derived products; Malt products; Preparation or treatment thereof
- A23L7/10—Cereal-derived products
- A23L7/196—Products in which the original granular shape is maintained, e.g. parboiled rice
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L29/00—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof
- A23L29/20—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents
- A23L29/206—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents of vegetable origin
- A23L29/256—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents of vegetable origin from seaweeds, e.g. alginates, agar or carrageenan
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L7/00—Cereal-derived products; Malt products; Preparation or treatment thereof
- A23L7/10—Cereal-derived products
- A23L7/143—Cereal granules or flakes to be cooked and eaten hot, e.g. oatmeal; Reformed rice products
- A23L7/148—Cereal granules or flakes to be cooked and eaten hot, e.g. oatmeal; Reformed rice products made from wholegrain or grain pieces without preparation of meal or dough
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- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 低温及び高温の全域でかゆ独特のトロ味が得
られ、常に美味で栄養価の高く、植物繊維を多量に摂取
できかゆ食品を得ること。さらに上記のようなかゆ食品
を簡易かつ迅速に製造すること。 【構成】 米、水及びゲル形成剤からなるかゆを密閉容
器に収納する。米にゲル形成剤及び水を添加し密閉容器
に収納し、その後密閉容器を加熱したり、あるいは米に
ゲル形成剤及び水を添加して加熱してかゆを製造し、そ
の後かゆを密閉容器に収納する製造方法。
られ、常に美味で栄養価の高く、植物繊維を多量に摂取
できかゆ食品を得ること。さらに上記のようなかゆ食品
を簡易かつ迅速に製造すること。 【構成】 米、水及びゲル形成剤からなるかゆを密閉容
器に収納する。米にゲル形成剤及び水を添加し密閉容器
に収納し、その後密閉容器を加熱したり、あるいは米に
ゲル形成剤及び水を添加して加熱してかゆを製造し、そ
の後かゆを密閉容器に収納する製造方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ゲル形成剤を加えて加
熱調理したかゆ食品とその製造方法に関するものであ
る。
熱調理したかゆ食品とその製造方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来のかゆは、米と水を混合して加熱調
理したものであり、場合によってはその中に栄養分や調
味料を加えていた。
理したものであり、場合によってはその中に栄養分や調
味料を加えていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のかゆ
では、作りたての高温時には主成分の米のでん粉質が、
溶解するため舌ざわりが良い。しかし米のでん粉質は低
温度で糊状(ゲル状)になる性質があるため、かゆの熱
が冷めてくると高温時のようなトロ味がなくなり味が落
ちてくるという問題点があった。
では、作りたての高温時には主成分の米のでん粉質が、
溶解するため舌ざわりが良い。しかし米のでん粉質は低
温度で糊状(ゲル状)になる性質があるため、かゆの熱
が冷めてくると高温時のようなトロ味がなくなり味が落
ちてくるという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこの様な従来の
問題点を解決するためになされたもので、かゆ食品は
米、ゲル形成剤及び水から成るかゆを密閉容器に収納し
たことを特徴とする。また、かゆ食品の製造方法は、米
にゲル形成剤及び水を添加し密閉容器に収納し、その後
前記密閉容器を加熱することを特徴とし、さらに他のか
ゆ食品の製造方法は、米にゲル形成剤及び水を添加して
加熱してかゆを製造し、その後前記かゆを密閉容器に収
納したことを特徴とする。
問題点を解決するためになされたもので、かゆ食品は
米、ゲル形成剤及び水から成るかゆを密閉容器に収納し
たことを特徴とする。また、かゆ食品の製造方法は、米
にゲル形成剤及び水を添加し密閉容器に収納し、その後
前記密閉容器を加熱することを特徴とし、さらに他のか
ゆ食品の製造方法は、米にゲル形成剤及び水を添加して
加熱してかゆを製造し、その後前記かゆを密閉容器に収
納したことを特徴とする。
【0005】
【作用】米及びゲル形成剤及び適当な水を添加し密閉容
器に収納し、その後前記密閉容器を加熱したかゆ食品を
製造する。または、米にゲル形成剤及び水を添加して加
熱し、あらかじめかゆを製造しておき、その後このかゆ
を密閉容器に収納してかゆ食品を製造する。
器に収納し、その後前記密閉容器を加熱したかゆ食品を
製造する。または、米にゲル形成剤及び水を添加して加
熱し、あらかじめかゆを製造しておき、その後このかゆ
を密閉容器に収納してかゆ食品を製造する。
【0006】
【実施例】以下本発明のかゆ食品及びその製造方法を実
施例に基づいて説明する。本実施例はかゆ食品の材料と
して、米、水及び寒天を用いた。材料の混合割合は、
米:かゆを3:2とし、さらに米30gに対して、水1
00gを加えた。上記寒天は、かゆの製造後、低温時に
も高温時と同様の舌ざわりを得る目的で加えるものであ
る。また、上記寒天に替えて、でんぷん、コンニャク、
マンナンなどの穀類、地下茎からの多糖類、又は海藻か
らの多糖額、あるいはゼラチンなどのゲル形成剤を使用
できる。これらの材料の加熱方法としては煮沸等があ
る。上記材料の、米、寒天、水の混合比率は好みによっ
て代えることができる。さらに、上記材料に味噌、塩な
どの調味料を加えても良い。
施例に基づいて説明する。本実施例はかゆ食品の材料と
して、米、水及び寒天を用いた。材料の混合割合は、
米:かゆを3:2とし、さらに米30gに対して、水1
00gを加えた。上記寒天は、かゆの製造後、低温時に
も高温時と同様の舌ざわりを得る目的で加えるものであ
る。また、上記寒天に替えて、でんぷん、コンニャク、
マンナンなどの穀類、地下茎からの多糖類、又は海藻か
らの多糖額、あるいはゼラチンなどのゲル形成剤を使用
できる。これらの材料の加熱方法としては煮沸等があ
る。上記材料の、米、寒天、水の混合比率は好みによっ
て代えることができる。さらに、上記材料に味噌、塩な
どの調味料を加えても良い。
【0007】次に、本実施例のかゆの製造方法を説明す
る。上記材料の、水、米、寒天をレトルトパックに入れ
密封し、中身の材料が糊状になるまで加熱する。すなわ
ちレトルトパックの内で材料が加熱されて、かゆが製造
されるのである。
る。上記材料の、水、米、寒天をレトルトパックに入れ
密封し、中身の材料が糊状になるまで加熱する。すなわ
ちレトルトパックの内で材料が加熱されて、かゆが製造
されるのである。
【0008】他の製造方法としては、水、米、寒天の材
料を鍋などの調理具に入れ加熱し、あらかじめかゆを製
作しておく。その後、該かゆをレトルトパックに適量封
入し密封する。この密封容器としてはレトルトパックに
替えて缶詰を用いても良い。
料を鍋などの調理具に入れ加熱し、あらかじめかゆを製
作しておく。その後、該かゆをレトルトパックに適量封
入し密封する。この密封容器としてはレトルトパックに
替えて缶詰を用いても良い。
【0009】レトルトパックあるいは缶詰内のかゆを食
するときは、これらの容器をあけ、ただちに内のかゆを
食べることができる。このときかゆは、レンジ等で温め
てから食べることもできるし、そのままの冷たい状態で
食べることもできる。すなわち、本実施例のかゆ食品
は、高温状態では材料の米のでん粉質が糊状(ゲル状)
に形成され、この働きによりトロ味が得られる。この
時、寒天は高温で溶解していてトロ味は出ないのであ
る。一方、かゆが冷めて低温になると、糊状に形成され
た米のでんぷん質が老化によってくずれることが多くな
るが、寒天はこれとは反対にゲル状となり、前記くずれ
た余分な水分を抱えこむのである。そのためかゆのトロ
味は失われず、高温低温の全域でトロ味のあるかゆを賞
味することができる。
するときは、これらの容器をあけ、ただちに内のかゆを
食べることができる。このときかゆは、レンジ等で温め
てから食べることもできるし、そのままの冷たい状態で
食べることもできる。すなわち、本実施例のかゆ食品
は、高温状態では材料の米のでん粉質が糊状(ゲル状)
に形成され、この働きによりトロ味が得られる。この
時、寒天は高温で溶解していてトロ味は出ないのであ
る。一方、かゆが冷めて低温になると、糊状に形成され
た米のでんぷん質が老化によってくずれることが多くな
るが、寒天はこれとは反対にゲル状となり、前記くずれ
た余分な水分を抱えこむのである。そのためかゆのトロ
味は失われず、高温低温の全域でトロ味のあるかゆを賞
味することができる。
【0010】本実施例のかゆ食品は上記のように構成さ
れるので、次のような特徴がある。まず、寒天の働きで
かゆが低温高温全域でトロ味を保持できる。そのため、
容器を開けば特別に温めなくても、そのままの状態で美
味なかゆを食することができる。その上、密封容器に収
納されているため、携帯に便利で長期の保存が可能であ
る。また、材料の寒天などに含まれる植物繊維を多量に
摂取できるうえに、材料が炭水化物中心であるため早く
熱エネルギーになる。さらには、低カロリーで満腹感が
あり、糊状であるため量感があるうえ、消化吸収が良
い。
れるので、次のような特徴がある。まず、寒天の働きで
かゆが低温高温全域でトロ味を保持できる。そのため、
容器を開けば特別に温めなくても、そのままの状態で美
味なかゆを食することができる。その上、密封容器に収
納されているため、携帯に便利で長期の保存が可能であ
る。また、材料の寒天などに含まれる植物繊維を多量に
摂取できるうえに、材料が炭水化物中心であるため早く
熱エネルギーになる。さらには、低カロリーで満腹感が
あり、糊状であるため量感があるうえ、消化吸収が良
い。
【0011】実施例1 米30gに水100ccを添加し、これに寒天20gを
加えて材料を作成した。上記材料をレトルトパックに収
納し密封した後、材料がかゆになるまで約60分煮沸し
た。このようにして製造されたかゆ食品を室温でさまし
た後、レトルトパックを約5分間茹でた後、開封して食
したが、舌ざわり風味共、出来たての状態と変わらなか
った。また、茹でるかわりにレトルトパックの中身を食
器にあけて電子レンジで調理しても同様であった。さら
には、かゆ食品を室温でさました後そのまま開封して食
した場合も、舌ざわり風味共、上記と同様であった。
加えて材料を作成した。上記材料をレトルトパックに収
納し密封した後、材料がかゆになるまで約60分煮沸し
た。このようにして製造されたかゆ食品を室温でさまし
た後、レトルトパックを約5分間茹でた後、開封して食
したが、舌ざわり風味共、出来たての状態と変わらなか
った。また、茹でるかわりにレトルトパックの中身を食
器にあけて電子レンジで調理しても同様であった。さら
には、かゆ食品を室温でさました後そのまま開封して食
した場合も、舌ざわり風味共、上記と同様であった。
【0012】実施例2 米30gに水100ccを添加し、さらに寒天20gを
加えて鍋に入れ攪拌し、糊状になるまで約60分加熱し
かゆを製造した。その後このかゆを缶詰にした。その後
ただちに開缶し常温で食してみたが、寒天の舌ざわりが
良く、また、米もベタつかず、冷たいままで美味なかゆ
を食することができた。上記の各実施例のかゆ食品は、
通常の缶詰食品と同様な賞味期間が有り、かつ保存が可
能である。
加えて鍋に入れ攪拌し、糊状になるまで約60分加熱し
かゆを製造した。その後このかゆを缶詰にした。その後
ただちに開缶し常温で食してみたが、寒天の舌ざわりが
良く、また、米もベタつかず、冷たいままで美味なかゆ
を食することができた。上記の各実施例のかゆ食品は、
通常の缶詰食品と同様な賞味期間が有り、かつ保存が可
能である。
【0013】
【発明の効果】本発明のかゆ食品は、低温及び高温の全
域でかゆ独特のトロ味が得られる。そのため、常に美味
で栄養価の高いかゆを食することが出来る。また、材料
である寒天などに含まれる植物繊維を多量に摂取でき、
これらの材料が炭水化物中心であるため早く熱エネルギ
ーになる。本発明のかゆの製造方法は、上記のようなか
ゆを簡易かつ迅速に製造することが出来る。
域でかゆ独特のトロ味が得られる。そのため、常に美味
で栄養価の高いかゆを食することが出来る。また、材料
である寒天などに含まれる植物繊維を多量に摂取でき、
これらの材料が炭水化物中心であるため早く熱エネルギ
ーになる。本発明のかゆの製造方法は、上記のようなか
ゆを簡易かつ迅速に製造することが出来る。
Claims (3)
- 【請求項1】 米、水及びゲル形成剤からなるかゆを密
閉容器に収納したかゆ食品。 - 【請求項2】 米にゲル形成剤及び水を添加し密閉容器
に収納し、その後前記密閉容器を加熱するかゆ食品の製
造方法。 - 【請求項3】 米にゲル形成剤及び水を添加して加熱し
てかゆを製造し、その後前記かゆを密閉容器に収納する
かゆ食品の製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP43A JPH06178661A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | かゆ食品及びその製造方法 |
| AU61845/94A AU6184594A (en) | 1992-12-14 | 1994-05-03 | Rice porridge product and method of manufacture |
| GB9409028A GB2289205A (en) | 1992-12-14 | 1994-05-06 | Rice porridge product and method of manufacture |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP43A JPH06178661A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | かゆ食品及びその製造方法 |
| AU61845/94A AU6184594A (en) | 1992-12-14 | 1994-05-03 | Rice porridge product and method of manufacture |
| GB9409028A GB2289205A (en) | 1992-12-14 | 1994-05-06 | Rice porridge product and method of manufacture |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06178661A true JPH06178661A (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=27155364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP43A Pending JPH06178661A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | かゆ食品及びその製造方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06178661A (ja) |
| AU (1) | AU6184594A (ja) |
| GB (1) | GB2289205A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102006032072A1 (de) * | 2006-07-11 | 2008-01-17 | G.C. Hahn & Co. Stabilisierungstechnik Gmbh | Verfahren zur Herstellung von gegarten Lebensmitteln in der Verkaufsverpackung und dafür geeignete Lebensmittelprodukte |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446102A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-20 | Yokogawa Electric Corp | Control method for programmable controller |
| JPH0253448A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-22 | Kanemasu:Kk | 即席粥または即席雑炊の製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4454403A (en) * | 1980-12-01 | 1984-06-12 | Raytheon Company | Microwave heating method and apparatus |
| US4585664A (en) * | 1984-04-16 | 1986-04-29 | Riviana Foods Inc. | Method for producing rice composition and product |
| JPH078208B2 (ja) * | 1990-12-25 | 1995-02-01 | 兵蔵 今野 | 固型化粥または雑炊及びその製造法 |
-
1992
- 1992-12-14 JP JP43A patent/JPH06178661A/ja active Pending
-
1994
- 1994-05-03 AU AU61845/94A patent/AU6184594A/en not_active Abandoned
- 1994-05-06 GB GB9409028A patent/GB2289205A/en not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446102A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-20 | Yokogawa Electric Corp | Control method for programmable controller |
| JPH0253448A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-22 | Kanemasu:Kk | 即席粥または即席雑炊の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2289205A (en) | 1995-11-15 |
| AU6184594A (en) | 1995-11-09 |
| GB9409028D0 (en) | 1994-06-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950214 |