JPH0617873Y2 - マンホールの受枠取付構造 - Google Patents
マンホールの受枠取付構造Info
- Publication number
- JPH0617873Y2 JPH0617873Y2 JP1987128164U JP12816487U JPH0617873Y2 JP H0617873 Y2 JPH0617873 Y2 JP H0617873Y2 JP 1987128164 U JP1987128164 U JP 1987128164U JP 12816487 U JP12816487 U JP 12816487U JP H0617873 Y2 JPH0617873 Y2 JP H0617873Y2
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- JP
- Japan
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- manhole
- bolt
- manhole body
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Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 39
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は地中に埋設されるマンホール本体の上面に取り
付ける受枠の取付構造に関するものである。
付ける受枠の取付構造に関するものである。
(従来技術) マンホールには従来から各種のものがあり、その一つと
して第8図のように、地中に埋設されたコンクリート製
のマンホール本体1の上面2から上方にボルト5を突出
させ、そのボルト5を受枠3の差込孔に貫通し、ボルト
5の頭部に螺合したナット8を締め付けることにより受
枠3をマンホール本体1の上面2に固定するようにした
ものがある。
して第8図のように、地中に埋設されたコンクリート製
のマンホール本体1の上面2から上方にボルト5を突出
させ、そのボルト5を受枠3の差込孔に貫通し、ボルト
5の頭部に螺合したナット8を締め付けることにより受
枠3をマンホール本体1の上面2に固定するようにした
ものがある。
この場合、路面Aが傾斜していると、受枠3に被せる蓋
20を路面Aの傾斜に沿って傾斜させなければならない
ので、受枠3も路面Aの傾斜に沿って傾斜させなければ
ならない。この場合、従来は第8図のようにマンホール
本体1の上面2と受枠3との間に支持材21を介在させ
て受枠3を傾斜させていた。
20を路面Aの傾斜に沿って傾斜させなければならない
ので、受枠3も路面Aの傾斜に沿って傾斜させなければ
ならない。この場合、従来は第8図のようにマンホール
本体1の上面2と受枠3との間に支持材21を介在させ
て受枠3を傾斜させていた。
(従来技術の問題点) 従来の受枠3の取付構造では次のような問題があった。
(1)第8図のように支持材21を多数枚積層するので
傾斜角度が急であればあるほど積層する支持材21の枚
数が多くなり、安定性に欠ける。
傾斜角度が急であればあるほど積層する支持材21の枚
数が多くなり、安定性に欠ける。
(2)精度の高い角度調整を行なうためには、厚さの異
なる支持材21を数種類用意しなければならない。しか
し、支持材21を数種類用意しても支持材21はあくま
でも板状であるため受体4の傾斜角度の微調整が難かし
い。
なる支持材21を数種類用意しなければならない。しか
し、支持材21を数種類用意しても支持材21はあくま
でも板状であるため受体4の傾斜角度の微調整が難かし
い。
(3)支持材21を数種類用意しても路面が傾斜しなが
らカーブしているような場合は、路面が下り傾斜だけで
なくその幅方向にも傾斜しているので路面Aの傾斜に沿
って受枠3を傾斜させるのは著しく困難である。
らカーブしているような場合は、路面が下り傾斜だけで
なくその幅方向にも傾斜しているので路面Aの傾斜に沿
って受枠3を傾斜させるのは著しく困難である。
(4)最上段の支持材21と受枠3の底面8との間に隙
間22ができるので、路面Aから蓋20にかかる荷重が
受枠3を通してボルト5にかかり、ボルト5が曲った
り、板材21がずれたりし易く、安定性及び耐久性の面
でも問題があった。
間22ができるので、路面Aから蓋20にかかる荷重が
受枠3を通してボルト5にかかり、ボルト5が曲った
り、板材21がずれたりし易く、安定性及び耐久性の面
でも問題があった。
(考案の目的) 本考案の目的は受枠3を路面Aの傾斜に沿って容易に傾
斜させることができ、しかも受枠3の安定性が高く且つ
耐久性のあるマンホールの受枠取付構造を実現すること
にある。
斜させることができ、しかも受枠3の安定性が高く且つ
耐久性のあるマンホールの受枠取付構造を実現すること
にある。
(問題点を解決するための手段) 本考案のマンホールの受枠取付構造は、第1図〜第4図
のように、マンホール本体1の上面2の上に支持材21
を設置し、その上に、底面4aが平面で且つ上面10が
凸球面状で且つ上下方向に通孔6が貫通されたスペース
4を同底面4aが支持材21と接するように設け、その
スペーサ4の上に、底面9に凹球面状の嵌合部11が形
成された受枠3を設置して、この凹球面状の嵌合部11
と前記凸球面状の上面10とを球面嵌合させ、マンホー
ル本体1の上面2から突出しているボルト5をスペーサ
4の前記通孔6及び受枠3のボルト差込孔7へ貫通し、
ボルト5に螺合したナット8を締め付けて受枠3をマン
ホール本体1に固定してなるものである。
のように、マンホール本体1の上面2の上に支持材21
を設置し、その上に、底面4aが平面で且つ上面10が
凸球面状で且つ上下方向に通孔6が貫通されたスペース
4を同底面4aが支持材21と接するように設け、その
スペーサ4の上に、底面9に凹球面状の嵌合部11が形
成された受枠3を設置して、この凹球面状の嵌合部11
と前記凸球面状の上面10とを球面嵌合させ、マンホー
ル本体1の上面2から突出しているボルト5をスペーサ
4の前記通孔6及び受枠3のボルト差込孔7へ貫通し、
ボルト5に螺合したナット8を締め付けて受枠3をマン
ホール本体1に固定してなるものである。
(考案の作用) 本考案のマンホールの受枠取付構造ではマンホール本体
1の上面2の上に支持材21を設置し、その上にスペー
サ4をその平面な底面4aが支持材21と接するように
設置し、同スペーサ4の上に受枠3をのせてなるので、
支持材21の積層枚数を調整することにより手軽に受枠
3を路面Aの傾斜に沿って斜めにすることができる。
1の上面2の上に支持材21を設置し、その上にスペー
サ4をその平面な底面4aが支持材21と接するように
設置し、同スペーサ4の上に受枠3をのせてなるので、
支持材21の積層枚数を調整することにより手軽に受枠
3を路面Aの傾斜に沿って斜めにすることができる。
また、スペーサ4の底面4aが平面であるため、支持材
21の上に設置したスペーサ4が安定する。
21の上に設置したスペーサ4が安定する。
しかも、スペーサ4の凸球面状の上面10と受枠3の凹
球面状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3が傾
斜しても受枠3とスペーサ4との接触が安定する。ま
た、受枠3が360度いずれの方向にも傾斜可能とな
り、路面Aの傾斜に沿って傾斜する。
球面状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3が傾
斜しても受枠3とスペーサ4との接触が安定する。ま
た、受枠3が360度いずれの方向にも傾斜可能とな
り、路面Aの傾斜に沿って傾斜する。
(実施例) 第1図は本考案の実施例である。この図では路面Aが下
り傾斜になっており、下り傾斜の下方のスペーサ4はマ
ンホール本体1の上面2の上に直接設置され、上方のス
ペーサ4はマンホール本体1の上面2の上に積層された
支持材21の上に設置され、このスペーサ4の上に受枠
3を設置してある。
り傾斜になっており、下り傾斜の下方のスペーサ4はマ
ンホール本体1の上面2の上に直接設置され、上方のス
ペーサ4はマンホール本体1の上面2の上に積層された
支持材21の上に設置され、このスペーサ4の上に受枠
3を設置してある。
図1のスペーサ4は第4図に示す様に底面4aが平面で
且つ上面10が凸球面状で且つ上下方向に横長の通孔6
が貫通されている。
且つ上面10が凸球面状で且つ上下方向に横長の通孔6
が貫通されている。
前記受枠3のボルト差込孔7(第6図)及びスペーサ4
の通孔6(第4図)には第3図の様にボルト5が貫通さ
れ、そのボルト5に螺合したナット8を締め付けて受枠
3をマンホール本体1に固定してある。この場合、ボル
ト5の上部は第3図のように受枠3の傾斜に沿って多少
湾曲する。
の通孔6(第4図)には第3図の様にボルト5が貫通さ
れ、そのボルト5に螺合したナット8を締め付けて受枠
3をマンホール本体1に固定してある。この場合、ボル
ト5の上部は第3図のように受枠3の傾斜に沿って多少
湾曲する。
第2図に示すものは、マンホール本体1の上面2の上に
第7図のリングスペーサ12を設置し、その上に多数枚
の支持材21を設置し、更にその上にスペーサ4を設
け、その上に受枠3を設置したものである。
第7図のリングスペーサ12を設置し、その上に多数枚
の支持材21を設置し、更にその上にスペーサ4を設
け、その上に受枠3を設置したものである。
このリングスペーサ12は第2図及び第7図(B)のよ
うに、マンホール本体1と同じ直径のリング状に形成さ
れ且つ外周の一方{第7図(B)の後方側}の肉厚26
を他方{第7図(B)の手前側}の肉厚27より厚くし
て手前側に下り傾斜に成形してある。また、このリング
スペーサ12にはボルトを差し込む貫通孔28{第7図
(A)}が形成されている。
うに、マンホール本体1と同じ直径のリング状に形成さ
れ且つ外周の一方{第7図(B)の後方側}の肉厚26
を他方{第7図(B)の手前側}の肉厚27より厚くし
て手前側に下り傾斜に成形してある。また、このリング
スペーサ12にはボルトを差し込む貫通孔28{第7図
(A)}が形成されている。
第5図は受枠3に蓋20を被せた状態の図であり、蓋2
0は従来からのものと同じものである。受枠3には均等
間隔でボルト差込孔7が形成されている。ボルト差込孔
7の下には第6図(B)のように凹球面状の嵌合部11
が形成されており、この嵌合部11の半径R{第6図
(B)}はスペーサ4の凸球面状の上面10の半径R
{第4図(B))よりやや大きくして、その嵌合部11
に上面10が嵌合して互いに球面接触するようにしてあ
る。
0は従来からのものと同じものである。受枠3には均等
間隔でボルト差込孔7が形成されている。ボルト差込孔
7の下には第6図(B)のように凹球面状の嵌合部11
が形成されており、この嵌合部11の半径R{第6図
(B)}はスペーサ4の凸球面状の上面10の半径R
{第4図(B))よりやや大きくして、その嵌合部11
に上面10が嵌合して互いに球面接触するようにしてあ
る。
(考案の効果) 本考案のマンホールの受枠取付構造は次のような効果が
ある。
ある。
.マンホール本体1の上面2の上に支持材21が設置
されているので、支持材21の積層枚数を調整すること
により受枠3を手軽に所望角度に傾斜させることがで
き、受枠3を路面Aの傾斜に沿って斜めにすることがで
きる。
されているので、支持材21の積層枚数を調整すること
により受枠3を手軽に所望角度に傾斜させることがで
き、受枠3を路面Aの傾斜に沿って斜めにすることがで
きる。
.支持材21の上に配置されたスペーサ4の底面4a
が平面であるため、支持材21とスペーサ4とが面接触
してスペーサ4が安定する。また、蓋20から受枠3を
通してスペーサ4に荷重が加わっても、スペーサ4及び
それが設置されている支持材21が損傷しにくく、耐久
性にも優れる。
が平面であるため、支持材21とスペーサ4とが面接触
してスペーサ4が安定する。また、蓋20から受枠3を
通してスペーサ4に荷重が加わっても、スペーサ4及び
それが設置されている支持材21が損傷しにくく、耐久
性にも優れる。
.スペーサ4の凸球面状の上面10と受枠3の凹球面
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3が傾斜し
ても受枠3とスペーサ4との接触が安定する。また、蓋
20から受枠3を通してスペーサ4に荷重が加わって
も、受枠3及びスペーサ4が損傷しにくく、耐久性にも
優れる。
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3が傾斜し
ても受枠3とスペーサ4との接触が安定する。また、蓋
20から受枠3を通してスペーサ4に荷重が加わって
も、受枠3及びスペーサ4が損傷しにくく、耐久性にも
優れる。
.スペーサ4の凸球面状の上面10と受枠3の凹球面
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3は安定性
が確保されたまま360度いずれの方向にも傾斜可能と
なる。また、傾斜角度の微調整も容易にできる。このた
めどのように傾斜した路面Aにでも、同路面Aと面一に
なるように受枠3を取り付けることができる。
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3は安定性
が確保されたまま360度いずれの方向にも傾斜可能と
なる。また、傾斜角度の微調整も容易にできる。このた
めどのように傾斜した路面Aにでも、同路面Aと面一に
なるように受枠3を取り付けることができる。
.スペーサ4の凸球面状の上面10と受枠3の凹球面
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3をスペー
サ4を介してボルト5及びナット8によりマンホール本
体1に固定する場合に、ボルト5及びナット8での締め
付けが確実になり、同受枠3やスペーサ4が位置ずれを
起こしたりしない。
状の嵌合部11とが球面嵌合するので、受枠3をスペー
サ4を介してボルト5及びナット8によりマンホール本
体1に固定する場合に、ボルト5及びナット8での締め
付けが確実になり、同受枠3やスペーサ4が位置ずれを
起こしたりしない。
【図面の簡単な説明】 第1図、第2図は本考案の異なる実施例の縦断説明図、
第3図は本考案の要部の詳細図、第4図は本考案におけ
る球状スペーサの1例を示す説明図であり(A)は平面
図、(B)は正面図、(C)は側面図、第5図(A)は
受枠に蓋を閉めた状態の平面図、第5図(B)は同図
(A)の縦断側面図、第6図(A)は受枠の部分平面
図、同図(B)は受枠の部分側面図、第7図(A)はリ
ング状スペーサの平面図、同図(B)は同スペーサの側
面図、第8図は従来のマンホールの説明図である。 1はマンホール本体 2は上面 3は受枠 4はスペーサ 5はボルト 6は球状スペーサの通孔 7は受枠のボルト差込孔 8はナット 9は受枠の底面 10は上面 11は嵌合部
第3図は本考案の要部の詳細図、第4図は本考案におけ
る球状スペーサの1例を示す説明図であり(A)は平面
図、(B)は正面図、(C)は側面図、第5図(A)は
受枠に蓋を閉めた状態の平面図、第5図(B)は同図
(A)の縦断側面図、第6図(A)は受枠の部分平面
図、同図(B)は受枠の部分側面図、第7図(A)はリ
ング状スペーサの平面図、同図(B)は同スペーサの側
面図、第8図は従来のマンホールの説明図である。 1はマンホール本体 2は上面 3は受枠 4はスペーサ 5はボルト 6は球状スペーサの通孔 7は受枠のボルト差込孔 8はナット 9は受枠の底面 10は上面 11は嵌合部
Claims (1)
- 【請求項1】マンホール本体1の上面2の上に支持材2
1を設置し、その上に、底面4aが平面で且つ上面10
が凸球面状で且つ上下方向に通孔6が貫通されたスペー
サ4を同底面4aが支持材21と接するように設け、そ
のスペーサ4の上に、底面9に凹球面状の嵌合部11が
形成された受枠3を設置して、この凹球面状の嵌合部1
1と前記凸球面状の上面10とを球面嵌合させ、マンホ
ール本体1の上面2から突出しているボルト5をスペー
サ4の前記通孔6及び受枠3のボルト差込孔7へ貫通
し、ボルト5に螺合したナット8を締め付けて受枠3を
マンホール本体1に固定してなるマンホールの受枠取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987128164U JPH0617873Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | マンホールの受枠取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987128164U JPH0617873Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | マンホールの受枠取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6437551U JPS6437551U (ja) | 1989-03-07 |
| JPH0617873Y2 true JPH0617873Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=31381241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987128164U Expired - Lifetime JPH0617873Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | マンホールの受枠取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617873Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018076707A (ja) * | 2016-11-10 | 2018-05-17 | 鹿島建設株式会社 | 水上構造物における脚部の鋼管杭への支持構造及び支持方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743182Y2 (ja) * | 1989-02-02 | 1995-10-04 | 奉子 小林 | マンホールの受枠取付構造 |
| JP4974271B2 (ja) * | 2006-03-29 | 2012-07-11 | サミー株式会社 | 発光ダイオードの実装台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558777U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-21 | ||
| JPH0354186Y2 (ja) * | 1986-01-18 | 1991-11-28 |
-
1987
- 1987-08-24 JP JP1987128164U patent/JPH0617873Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018076707A (ja) * | 2016-11-10 | 2018-05-17 | 鹿島建設株式会社 | 水上構造物における脚部の鋼管杭への支持構造及び支持方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6437551U (ja) | 1989-03-07 |
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