JPH0618127Y2 - 流体給排用ポ−トの取付構造 - Google Patents
流体給排用ポ−トの取付構造Info
- Publication number
- JPH0618127Y2 JPH0618127Y2 JP6364787U JP6364787U JPH0618127Y2 JP H0618127 Y2 JPH0618127 Y2 JP H0618127Y2 JP 6364787 U JP6364787 U JP 6364787U JP 6364787 U JP6364787 U JP 6364787U JP H0618127 Y2 JPH0618127 Y2 JP H0618127Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- annular
- fluid supply
- hole
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 16
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Landscapes
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Actuator (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、流体圧力によって作動するアクチュエータの
内外を連通し、アクチュエータ内部に流体を供給し、又
はアクチュエータ外部に流体を排出するために使用する
流体給排用ポートの取付構造に関する。
内外を連通し、アクチュエータ内部に流体を供給し、又
はアクチュエータ外部に流体を排出するために使用する
流体給排用ポートの取付構造に関する。
従来の技術 従来から流体圧力で作動する油圧シリンダ等のアクチュ
エータの内部に作動流体を供給し、又はアクチュエータ
の外部に作動流体を排出するために使用する流体給排用
ポートの取付構造は様々なものが提案されており、本出
願人も既に改良された流体給排用ポートの取付構造を提
案している(実開昭60−127104号公報参照)。
第4図はこの従来例を示すもので、アクチュエータのケ
ース20に穿設したポート取付孔21に、流体給排用ポ
ート22に穿設したガイド突起23をケース20の外側
から挿入して、このガイド突起23をポート取付孔21
にプロジェクション溶接することにより、この流体給排
用ポート22をケース20に取付固定している。
エータの内部に作動流体を供給し、又はアクチュエータ
の外部に作動流体を排出するために使用する流体給排用
ポートの取付構造は様々なものが提案されており、本出
願人も既に改良された流体給排用ポートの取付構造を提
案している(実開昭60−127104号公報参照)。
第4図はこの従来例を示すもので、アクチュエータのケ
ース20に穿設したポート取付孔21に、流体給排用ポ
ート22に穿設したガイド突起23をケース20の外側
から挿入して、このガイド突起23をポート取付孔21
にプロジェクション溶接することにより、この流体給排
用ポート22をケース20に取付固定している。
考案が解決しようとする問題点 この従来例は第5図に示すように、ポート取付孔21の
外端面24と流体給排用ポート22のテーパ状のショル
ダー部25との密接部を溶接すると同時に、ポート取付
孔21とガイド突起23の密接部を溶接するため、溶接
条件によっては流体給排用ポート22のガイド突起端面
26とケース内面27との段差部分28に溶接時の溶融
物が流出し、ケース内面27及び流体給排用ポート22
の連通路29内に付着する場合があり、この付着物がア
クチュエータの作動中に図外のアクチュエータの可動部
に干渉してガイド突起23から離脱し、アクチュエータ
の夾雑物として可動部に噛み込まれてアクチュエータの
作動不良を招来するなど、種々の不具合を生じることが
危惧されていた。そのため、このような不具合が生じる
虞のない、より改良された流体給排用ポート22の取付
構造の提供が要望されていた。
外端面24と流体給排用ポート22のテーパ状のショル
ダー部25との密接部を溶接すると同時に、ポート取付
孔21とガイド突起23の密接部を溶接するため、溶接
条件によっては流体給排用ポート22のガイド突起端面
26とケース内面27との段差部分28に溶接時の溶融
物が流出し、ケース内面27及び流体給排用ポート22
の連通路29内に付着する場合があり、この付着物がア
クチュエータの作動中に図外のアクチュエータの可動部
に干渉してガイド突起23から離脱し、アクチュエータ
の夾雑物として可動部に噛み込まれてアクチュエータの
作動不良を招来するなど、種々の不具合を生じることが
危惧されていた。そのため、このような不具合が生じる
虞のない、より改良された流体給排用ポート22の取付
構造の提供が要望されていた。
問題点を解決するための手段 本考案は上記要望に応えるもので、アクチュエータのケ
ースに穿設した流体の給排孔に臨んでケースの外周に取
付ける流体給排用ポートには、ケースの給排孔に連通す
るポート孔を穿設し、このポート孔のケース側開口周縁
にケースの給排孔よりも大きい内周径をもった環状溝を
形成することによって、この環状溝の内周側に環状小突
起を形成すると共に、外周側に環状小突起よりも山高の
環状大突起を形成し、この環状大突起をケース外周に溶
接する一方で前記環状小突起をケースの給排孔周縁に当
接させるようにしてある。
ースに穿設した流体の給排孔に臨んでケースの外周に取
付ける流体給排用ポートには、ケースの給排孔に連通す
るポート孔を穿設し、このポート孔のケース側開口周縁
にケースの給排孔よりも大きい内周径をもった環状溝を
形成することによって、この環状溝の内周側に環状小突
起を形成すると共に、外周側に環状小突起よりも山高の
環状大突起を形成し、この環状大突起をケース外周に溶
接する一方で前記環状小突起をケースの給排孔周縁に当
接させるようにしてある。
作用 流体給排用ポートとケースの溶接初期には、環状大突起
とケース側当接部分から溶出した溶融物が環状溝内に収
容され、溶接後期になると、環状小突起がケースの給排
孔周縁に当接して環状溝からの溶融物の漏出を塞ぎ止め
る。
とケース側当接部分から溶出した溶融物が環状溝内に収
容され、溶接後期になると、環状小突起がケースの給排
孔周縁に当接して環状溝からの溶融物の漏出を塞ぎ止め
る。
実施例 以下、本考案の実施例を図面とともに詳述する。
第1図〜第2図において、1はアクチュエータのケース
であり、このケース1に流体の給排孔2を穿設してあ
る。2は流体給排用ポートであり、この流体給排用ポー
ト3には、ケース1の給排孔2に連通するポート孔4を
給排孔2と略同径に穿設して斉合してある。また、この
流体給排用ポート3には、ポート孔4のケース側開口周
縁5に、ケース1の給排孔2よりも大きい内周径をもっ
た環状溝6を形成することによって、この環状溝6の内
周側に環状小突起7を形成すると共に、この環状溝6の
外周側に環状小突起の高さよりも山高の環状大突起8を
形成してある。そして、これら環状小突起7及び環状大
突起8はともに先端が鋭利な断面略三角形状を呈してお
り、環状溝6は、所望の溝巾及び溝深さをもって形成し
てある。
であり、このケース1に流体の給排孔2を穿設してあ
る。2は流体給排用ポートであり、この流体給排用ポー
ト3には、ケース1の給排孔2に連通するポート孔4を
給排孔2と略同径に穿設して斉合してある。また、この
流体給排用ポート3には、ポート孔4のケース側開口周
縁5に、ケース1の給排孔2よりも大きい内周径をもっ
た環状溝6を形成することによって、この環状溝6の内
周側に環状小突起7を形成すると共に、この環状溝6の
外周側に環状小突起の高さよりも山高の環状大突起8を
形成してある。そして、これら環状小突起7及び環状大
突起8はともに先端が鋭利な断面略三角形状を呈してお
り、環状溝6は、所望の溝巾及び溝深さをもって形成し
てある。
このように構成した流体給排用ポート3をケース1の給
排孔2に臨んでケース1の外周9に配置し、流体給排用
ポート3のポート孔4をケース1の給排孔2に合致さ
せ、流体給排用ポート3の環状大突起8をケース1の外
周9に押圧し、ケース1と流体給排用ポート3とに通電
してプロジェクション溶接する。この溶接初期には、溶
接部となる環状大突起8とケース1との当接部が溶融
し、この溶融物の一部が流体給排用ポート3の内部及び
外部に溶出し、ポート孔4側に流出した溶融物は環状溝
6内に収容される。そして、溶接後期には、環状小突起
7がケース1の外周9(給排孔2の周縁)に当接し、環
状溝6内に流入した溶融物がこの環状小突起7により塞
止められ、ポート孔4内に漏出することがなくなる。
排孔2に臨んでケース1の外周9に配置し、流体給排用
ポート3のポート孔4をケース1の給排孔2に合致さ
せ、流体給排用ポート3の環状大突起8をケース1の外
周9に押圧し、ケース1と流体給排用ポート3とに通電
してプロジェクション溶接する。この溶接初期には、溶
接部となる環状大突起8とケース1との当接部が溶融
し、この溶融物の一部が流体給排用ポート3の内部及び
外部に溶出し、ポート孔4側に流出した溶融物は環状溝
6内に収容される。そして、溶接後期には、環状小突起
7がケース1の外周9(給排孔2の周縁)に当接し、環
状溝6内に流入した溶融物がこの環状小突起7により塞
止められ、ポート孔4内に漏出することがなくなる。
尚、溶接条件によっては、環状小突起7の先端部が溶融
する場合があるけれども、この部分の溶融量は環状大突
起8の先端部の溶融量に比較してごく僅かであるから、
仮にその部分の溶融物がポート孔4内に流入するとして
も微量であり、問題となることはない。
する場合があるけれども、この部分の溶融量は環状大突
起8の先端部の溶融量に比較してごく僅かであるから、
仮にその部分の溶融物がポート孔4内に流入するとして
も微量であり、問題となることはない。
また、ケース1に流体給排用ポート3を溶接する場合、
ケース1の給排孔2と流体給排用ポート3のポート孔4
に共通する案内棒10を嵌合挿入した状態で溶接すれ
ば、環状小突起7の先端部が仮に溶融した場合にも、そ
の溶融物のポート孔4内への流入を阻止でき、更に、給
排孔2とポート孔4とを容易に同心に整合させることが
できる。
ケース1の給排孔2と流体給排用ポート3のポート孔4
に共通する案内棒10を嵌合挿入した状態で溶接すれ
ば、環状小突起7の先端部が仮に溶融した場合にも、そ
の溶融物のポート孔4内への流入を阻止でき、更に、給
排孔2とポート孔4とを容易に同心に整合させることが
できる。
更にまた、給排孔2及びポート孔4と案内棒10との嵌
合隙間に圧縮空気を導くようにすれば、ポート孔4内に
流入しようとする溶融物を圧縮空気の圧力で阻止するこ
とができる。
合隙間に圧縮空気を導くようにすれば、ポート孔4内に
流入しようとする溶融物を圧縮空気の圧力で阻止するこ
とができる。
第3図の環状溝の変形例を示すもので、環状溝6′の内
周側の環状小突起7′が薄肉円筒状になるように、環状
溝6′を断面略矩形状に形成した点を除き、前記実施例
と実質的に相違する点はない。
周側の環状小突起7′が薄肉円筒状になるように、環状
溝6′を断面略矩形状に形成した点を除き、前記実施例
と実質的に相違する点はない。
考案の効果 以上述べたように本考案によれば、アクチュエータのケ
ースに穿設した流体の給排孔に臨んでケースの外周に取
付ける流体給排用ポートには、ケースの給排孔に連通す
るポート孔を穿設し、このポート孔のケース側開口周縁
にケースの給排孔よりも大きい内周径をもった環状溝を
形成することによって、この環状溝の内周側に環状小突
起を形成すると共に、外周側に環状小突起よりも山高の
環状大突起を形成し、この環状大突起をケース外周に溶
接する一方で前記環状小突起をケースの給排孔周縁に当
接させるようにしてあるため、流体給排用ポートとケー
スの溶接時には、環状大突起とケース側当接部分から溶
出する溶融物が溶接初期に環状溝内に収容され、溶接後
期に環状小突起がケース外周に当接して環状溝からの溶
融物の漏出を塞ぎ止めるようになり、その結果、溶融物
のポート及びケース内への流入が防止される。そのた
め、溶融物がポートやケース内に流入してその内壁に付
着し、流体の流れを阻害したり、また、内壁で凝固した
溶融物が脱落して夾雑物となることがないので、アクチ
ュエータの円滑かつ正確な作動を確保できるという実用
上多大な効果を奏する。
ースに穿設した流体の給排孔に臨んでケースの外周に取
付ける流体給排用ポートには、ケースの給排孔に連通す
るポート孔を穿設し、このポート孔のケース側開口周縁
にケースの給排孔よりも大きい内周径をもった環状溝を
形成することによって、この環状溝の内周側に環状小突
起を形成すると共に、外周側に環状小突起よりも山高の
環状大突起を形成し、この環状大突起をケース外周に溶
接する一方で前記環状小突起をケースの給排孔周縁に当
接させるようにしてあるため、流体給排用ポートとケー
スの溶接時には、環状大突起とケース側当接部分から溶
出する溶融物が溶接初期に環状溝内に収容され、溶接後
期に環状小突起がケース外周に当接して環状溝からの溶
融物の漏出を塞ぎ止めるようになり、その結果、溶融物
のポート及びケース内への流入が防止される。そのた
め、溶融物がポートやケース内に流入してその内壁に付
着し、流体の流れを阻害したり、また、内壁で凝固した
溶融物が脱落して夾雑物となることがないので、アクチ
ュエータの円滑かつ正確な作動を確保できるという実用
上多大な効果を奏する。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2図は第1
図の要部拡大断面図、第3図は本考案の他の実施例を示
す要部拡大断面図、第4図は従来例を示す断面図、第5
図は第4図の要部拡大断面図である。 1…ケース、2…給排孔、3…流体給排用ポート、4…
ポート孔、5…ケース側開口周縁、6…環状溝、7…環
状小突起、8…環状大突起、9…外周。
図の要部拡大断面図、第3図は本考案の他の実施例を示
す要部拡大断面図、第4図は従来例を示す断面図、第5
図は第4図の要部拡大断面図である。 1…ケース、2…給排孔、3…流体給排用ポート、4…
ポート孔、5…ケース側開口周縁、6…環状溝、7…環
状小突起、8…環状大突起、9…外周。
Claims (1)
- 【請求項1】アクチュエータのケースに穿設した流体の
給排孔に臨んでケースの外周に取付ける流体給排用ポー
トの取付構造であって、この流体給排用ポートには、前
記ケースの給排孔に連通するポート孔を穿設し、このポ
ート孔のケース側開口周縁に前記給排孔よりも大きい内
周径をもった環状溝を形成することによって、該環状溝
の内周側に環状小突起を形成すると共に、外周側に前記
環状小突起よりも山高の環状大突起を形成し、該環状大
突起をケース外周に溶接する一方で前記環状小突起をケ
ースの給排孔周縁に当接させることを特徴とする流体給
排用ポートの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6364787U JPH0618127Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 流体給排用ポ−トの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6364787U JPH0618127Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 流体給排用ポ−トの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170682U JPS63170682U (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0618127Y2 true JPH0618127Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=30899068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6364787U Expired - Lifetime JPH0618127Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 流体給排用ポ−トの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618127Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007301577A (ja) * | 2006-05-09 | 2007-11-22 | Shimizu Seisakusho:Kk | 筒製品 |
| JP5485493B2 (ja) * | 2006-05-15 | 2014-05-07 | 株式会社清水製作所 | 管の端面同士の溶接方法 |
| JP7667907B2 (ja) * | 2021-08-18 | 2025-04-23 | ビューマッハ エンジニアリング インターナショナル ベー.フェー. | シリンダ管アセンブリ及びシリンダ管アセンブリを製造する方法 |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP6364787U patent/JPH0618127Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63170682U (ja) | 1988-11-07 |
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