JPH0618435Y2 - 農作業機のクラッチ操作構造 - Google Patents

農作業機のクラッチ操作構造

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JPH0618435Y2
JPH0618435Y2 JP1987095769U JP9576987U JPH0618435Y2 JP H0618435 Y2 JPH0618435 Y2 JP H0618435Y2 JP 1987095769 U JP1987095769 U JP 1987095769U JP 9576987 U JP9576987 U JP 9576987U JP H0618435 Y2 JPH0618435 Y2 JP H0618435Y2
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clutch
arm
swing arm
relay
swing
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健一 小川
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は伝動用クラッチ操作アームと手動操作レバーと
をリリーズワイヤを介して連係するとともに、付勢機構
によって入側に付勢されたクラッチ操作アームを入位置
から切位置に強制移動させるオートクラッチを備えてあ
る農作業機のクラッチ操作構造に関する。
〔従来の技術〕
この種の農作業機のクラッチ操作構造として、本出願人
らによって先に出願(実願昭62-3984号(実開昭63-1124
25号))されたものがあり、その構成はクラッチ操作ア
ームと手動操作レバーとをリリーズワイヤを介して連係
するとともに、クラッチ操作アームを入側に付勢する機
構としてのスプリングを、手動操作レバーとリリーズワ
イヤとの間に介在させて設けていた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
このように、リリーズワイヤとスプリングを直列に介装
したものにあっては、第5図の仮想線で示すように、自
由状態(付勢力=0)からの所定の伸び(入1)で必要な
クラッチ操作力(P)を出す必要があり、バネ定数(k1)の
大きなものが要求された。その為、クラッチ操作力(P)
を現出する入状態で更にオートクラッチ機構(25)によっ
てクラッチ切操作力がスプリングに加えられると、スプ
リング(23)は伸び(入)を生じこのスプリングによるクラ
ッチ切付勢力(P2)は大きなバネ定数(k1)に従った大きな
ものになる。従って、オートクラッチ機構にかかるワイ
ヤやその他の部材に作用する力が過大になり、必要以上
に強度向上を図らねばならなかった。
本考案の目的は、クラッチ操作アームに対する付勢機構
の設置位置を合理的に選定して、オートクラッチ機構に
よってクラッチを強制的に切操作しても、付勢機構の付
勢力を従来の構成のものに比較して小さくできるものを
提供する点にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案による特徴構成は、 一端を手動操作レバーに連結したリリーズワイヤの他
端におけるインナ端とアウタ端との何れか一方をクラッ
チ操作アームに他方を中継揺動アームに取付ける点と、 前記付勢機構の付勢力で前記インナ端とアウタ端とが
離間するように前記中継揺動アームを揺動させるべくそ
の中継揺動アームに前記付勢機構を連結する点と、 前記付勢機構の設定付勢力以下での作用を阻止すべく
中継揺動アームの揺動限を設ける点と、 オートクラッチ機構が切作動する場合には、前記中継
揺動アームをクラッチ操作アーム側に向けて揺動させる
べく前記オートクラッチ機構を構成する連係具を中継揺
動アームに連係してある点と、 にあり、その作用効果は次の通りである。
〔作用〕
特徴構成より、第1図及び第5図に示すように、付勢
機構(23)としてのスプリングは初期付勢力(P0)が与えら
れている。まず、第1図に示すように、ここで、手動操
作レバー(19)を初期付勢力(P0)に抗して入操作すると、
インナワイヤ端(21c)が引操作される為にクラッチ操作
アーム(15)が入作動するとともに、初期付勢力(P0)状態
にあるスプリング(23)によって揺動限にある中継揺動ア
ーム(22)がアウタ端(21d)に押されてクラッチ操作アー
ム(15)に近接する方向に揺動する。すると、スプリング
(23)は引操作されてクラッチ操作力(P)を現出する。こ
の状態から更に、第2図に示すように、オートクラッチ
機構(25)がクラッチ切方向に作動すると、オートクラッ
チ機構(25)を構成する連係具(29)としてのリリーズワイ
ヤのインナワイヤ端(29a)が引操作され、その為に反対
側のアウタ端(21d)がクラッチ操作アーム(15)に近接す
る方向に中継揺動アーム(22)を揺動させ、クラッチ操作
アーム(15)をクラッチ切位置に戻す。その時に、スプリ
ング(23)は更に引操作され、付勢力(P1)を現出してい
る。
つまり、手動操作レバー(19)とクラッチ操作アーム(15)
との連係機構内に中継揺動アーム(22)を設けることによ
って、中継揺動アーム(22)に付勢機構(23)を連係させる
ことができ、特徴構成のように手動操作レバー(19)と
クラッチ操作アーム(15)との連係機構に影響を与えるこ
となく初期張力を設定できる。したがって、同様のクラ
ッチ操作力(P)を現出するのにバネ定数(k2)を従来のバ
ネ定数(k1)より小さなものでよい。第5図に示すよう
に、この為に、クラッチ入り状態からオートクラッチ機
構(25)の作動によってスプリング付勢力(P1)がクラッチ
入り状態に対応した付勢力(P)より大きくなってはいる
が、従来の場合(P2)より小さくできる。
〔考案の効果〕
その結果、クラッチ操作アーム等に作用する付勢力を小
さくでき、強度構成面で有利に展開できるとともに、付
勢力の初期付勢力を任意に設定でき、クラッチ操作力等
とのバランスを組付後においても調節できる実利的利点
も有する。
〔実施例〕
第1図、第2図、及び、第4図に示すように、引起し装
置(1)、刈取装置(2)、縦搬送装置(3)等を備えた刈取前
処理装置(A)を前後向き姿勢のメインフレーム(4)に取付
けるとともに、このメインフレーム(4)をその後端で機
体側前端に設けられた横支軸(X)に対して上下揺動すべ
く取付け、もって、刈取前処理装置(A)を上下揺動可能
に構成するとともに、前記縦搬送装置(3)の後方で機体
側に脱穀装置(5)及び縦搬送装置(3)の横側方に運転席
(6)を配してコンバインを構成してある。
第1図及び第2図に示すように、前記機体前端には原動
部(7)としてのエンジン及びミッションケース(8)を配
し、エンジン出力軸(7a)とミッション入力軸との間に第
1ベルト伝動機構(9)を架設するとともに、エンジン出
力軸(7a)と脱穀入力軸(10)との間に第2ベルト伝動機構
(11)を架設してある。一方前記メインフレーム(4)内に
は刈取装置(2)及び引起し装置(1)への駆動力を供給する
伝動軸(12)が内装され、前記横支軸(X)と伝動連結され
るとともに、この横支軸(X)は軸端に入力プーリ(13)を
設けてミッションケース(8)側出力軸との間に第3ベル
ト伝動機構(17)を架設することによって動力供給を受け
ている。前記第3ベルト伝動機構(17)に対してはテンシ
ョンプーリ(14)を軸支したクラッチ操作アーム(15)が設
けられ、テンション式の刈取クラッチ(16)が構成してあ
る。又、前記第2ベルト伝動機構(11)に対しても同様に
テンションプーリを軸支したクラッチ操作アーム(18A)
を備えたテンション式の脱穀クラッチ(18)が設けてあ
る。
刈取クラッチ(16)に対しては次のような操作機構が備え
てある。前記運転席(6)の横側部には手動操作レバー(1
9)が設けてあり、この刈取クラッチ(16)は第1リリーズ
ワイヤ(21)を介して前記手動操作レバー(19)に連係され
る構成をとるが、その連係途中に中継揺動アーム(22)を
設けてある。つまり、第1リリーズワイヤ(21)のインナ
端(21a)を手動操作レバーアーム(19A)に連結するととも
に、アウタ端(21b)を固定し、他端側のインナ端(21c)を
前記クラッチ操作アーム(15)に連結するとともに、アウ
タ端(21d)を前記中継揺動アーム(22)に固定してある。
又、前記中継揺動アーム(22)には刈取クラッチ(16)を入
側に付勢する付勢機構(23)としてのスプリングが架設し
てあり、中継揺動アーム(22)を前記クラッチ操作アーム
(15)から遠ざかる方向に揺動させるべく付勢力を作用さ
せる。しかも、中継揺動アーム(22)に対して、クラッチ
操作アーム(15)に対して遠ざかる方向に揺動限(a)が設
けられており、この揺動限(a)を現出すべくストッパピ
ン(24)が設けてある。そして、この揺動限(a)によって
前記スプリング(23)は初期張力を現出する長さに設定さ
れる。したがって、中継揺動アーム(22)には揺動限(a)
位置で一定の初期張力が作用し、クラッチ操作アーム(1
5)側に揺動する程大きな張力が作用するようになる。
ここで、手動操作レバー(19)を入側に操作すると、ま
ず、インナワイヤによってクラッチ操作アーム(15)が引
操作されこのクラッチ操作アーム(15)が刈取クラッチ(1
6)を入状態に切替えるとともに、中継揺動アーム(22)は
前記アウタ端(21d)によって押されクラッチ操作アーム
(15)側に揺動する。すると前記スプリング(23)が引操作
されて、刈取クラッチ(16)を入付勢する付勢力を現出す
る。
前記刈取クラッチ(16)に対しては、刈取前処理装置(A)
の上昇揺動によって刈取クラッチ(16)を入状態から強制
的に切作動させるオートクラッチ機構(25)が設けてあ
り、以下説明する。第3図に示すように、前記クラッチ
操作アーム(15)に対する駆動アーム(26)を縦搬送装置
(3)との干渉を回避した運転席(6)の横側面に上下揺動自
在に枢支してある。この駆動アーム(26)は後記するカム
機構(27)に対して接当追従するローラ部(26A)と、ロー
ラ部(26A)を支持するアーム部(26B)、及び、アーム部(2
6B)を固着した横向き支軸(26C)からなり、前記横向き支
軸(26C)の一端に固着された伝動アーム(28)を連係具(2
9)としての第2リリーズワイヤを介して前記中継揺動ア
ーム(22)に連係することによって刈取クラッチ(16)に連
係してある。第1図及び第2図に示すように、前記第2
リリーズワイヤ(29)の一端におけるインナ端(29a)は長
孔を形成した連結金具(30)を介して前記伝動アーム(28)
に連結されるとともにアウタ端(29b)は固定され、第2
リリーズワイヤ(29)の他端におけるインナ端(29c)は固
定されるとともに、アウタ端(29d)は中継揺動アーム(2
2)に連結されている。ここに、前記メインフレーム(4)
の前端には刈取装置(2)に対する横向き伝動ケース(31)
が固着され、この横向き伝動ケース(31)より更に前方に
位置する引起し装置(1)の背面に連結される支持フレー
ム(32)が架設されている。この支持フレーム(32)の上面
に前記駆動アーム(26)のローラ部(26A)に作用するカム
機構(27)が固着してある。
前記カム機構(27)は、前記ローラ部(26A)に接当する面
を上端側から、刈取クラッチ(16)の切作動に必要な段差
を稼ぐカム面(27A)とその下方に前記横支軸(X)を中心と
した円弧面(27B)とから構成され、クラッチ(16)を切操
作した後は前記ローラ部(26A)が前記円弧面(27B)に沿っ
ているので、実質的には駆動アーム(26)は揺動しない。
そして、駆動アーム(26)が前記カム面(27A)によって上
昇揺動されると、中継揺動アーム(22)はクラッチ操作ア
ーム(15)側に揺動駆動され、それにつれて前記手動操作
レバー(19)が入位置にあってもクラッチ操作アーム(15)
はクラッチ切位置に戻る。以上のように、刈取前処理装
置(A)の昇降につれて刈取クラッチ(16)を自動的に入切
する自動刈取クラッチ操作機構(25)を構成する。
〔別実施例〕
イ上記した伝動用クラッチとしては刈取クラッチ(16)に
限定されず、手動操作機構とオートクラッチ機構とを併
用するものであれば、適用可能であり、コンバインにも
限定されず、農作業機に利用されるクラッチであれば適
用できる。
ロクラッチ操作アーム(15)と駆動アーム(26)とは連結ロ
ッド等で連係してもよく、連係具(29)としてはワイヤに
限定はされない。
ハ付勢機構(23)としては単一のスプリングのものに限定
されず、複数個のスプリングでもよく、スプリングと他
の機構(ワイヤやダンパー等)を併用してもよい。
ニ前記駆動アーム(26)のアーム部(26B)はローラ部(26A)
を軸支した先端とこの先端を伸縮可能に支持する基端部
とから構成し、カム機構(27)とローラ部(26A)との相対
位置関係を微調整できる構成をとってもよい。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案に係る農作業機のクラッチ操作構造の実施
例を示し、第1図はオートクラッチ機構作動前の刈取ク
ラッチを示す側面図、第2図はオートクラッチ機構作動
後の刈取クラッチを示す側面図、第3図はオートクラッ
チ機構用カムに対する駆動アームの正面図、第4図は刈
取前処理装置の平面図、第5図は刈取クラッチに対する
付勢機構のバネ特性を示すグラフである。 (15)……クラッチ操作アーム、(19)……手動操作レバ
ー、(21)……リリーズワイヤ、(21c)……インナ端、(21
d)……アウタ端、(22)……中継揺動アーム、(23)……付
勢機構、(25)……オートクラッチ機構、(29)……連係
具、(a)……揺動限。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】伝動用クラッチ操作アーム(15)と手動操作
    レバー(19)とをリリーズワイヤ(21)を介して連係すると
    ともに、付勢機構(23)によって入側に付勢されたクラッ
    チ操作アーム(15)を入位置から切位置に強制移動させる
    オートクラッチ(25)を備えてある農作業機のクラッチ操
    作構造であって、一端を手動操作レバー(19)に連結した
    リリーズワイヤ(21)の他端におけるインナ端(21c)とア
    ウタ端(21d)との何れか一方をクラッチ操作アーム(15)
    に他方を中継揺動アーム(22)に取付けるとともに、前記
    付勢機構(23)の付勢力で前記インナ端(21c)とアウタ端
    (21d)とが離間するように前記中継揺動アーム(22)を揺
    動させるべくその中継揺動アーム(22)に前記付勢機構(2
    3)を連結し、かつ、前記付勢機構(23)の設定付勢力以下
    での作用を阻止すべく中継揺動アーム(22)の揺動限(a)
    を設けるとともに、オートクラッチ機構(25)が切作動す
    る場合には、前記中継揺動アーム(22)をクラッチ操作ア
    ーム(15)側に向けて揺動させるべく前記オートクラッチ
    機構(25)を構成する連係具(29)を中継揺動アーム(22)に
    連係してある農作業機のクラッチ操作構造。
JP1987095769U 1987-06-22 1987-06-22 農作業機のクラッチ操作構造 Expired - Lifetime JPH0618435Y2 (ja)

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JPS64445U JPS64445U (ja) 1989-01-05
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012231711A (ja) * 2011-04-28 2012-11-29 Kubota Corp コンバイン
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