JPH0618715Y2 - ワ−ク位置決め装置 - Google Patents
ワ−ク位置決め装置Info
- Publication number
- JPH0618715Y2 JPH0618715Y2 JP1987079669U JP7966987U JPH0618715Y2 JP H0618715 Y2 JPH0618715 Y2 JP H0618715Y2 JP 1987079669 U JP1987079669 U JP 1987079669U JP 7966987 U JP7966987 U JP 7966987U JP H0618715 Y2 JPH0618715 Y2 JP H0618715Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gauge
- work
- gauge plate
- flange portion
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、例えば自動車の車体部品を溶接して組み立て
るにあたり、そのワークを位置決めする装置に関する。
るにあたり、そのワークを位置決めする装置に関する。
従来の技術 自動車の組立工程においては、プレス成形された多くの
車体構成部品が溶接にて組み立てられるが、個々のワー
クは形状受けとしての位置決め装置に位置決めされて上
記の溶接に供されるが一般的である。
車体構成部品が溶接にて組み立てられるが、個々のワー
クは形状受けとしての位置決め装置に位置決めされて上
記の溶接に供されるが一般的である。
第4図および第5図はその従来の位置決め装置の一例を
示しており、それぞれに受面1a,2a,3aの形状が
異なる複数のゲージプレート1,2,3をポスト4上に
回転可能に並設したもので、各ゲージプレート1,2,
3はそれぞれに切換シリンダ5を備えるほか、シリンダ
6駆動のクランパー7が付設されている(類似構造が例
えば特公昭60−57957号公報に示されている)。
示しており、それぞれに受面1a,2a,3aの形状が
異なる複数のゲージプレート1,2,3をポスト4上に
回転可能に並設したもので、各ゲージプレート1,2,
3はそれぞれに切換シリンダ5を備えるほか、シリンダ
6駆動のクランパー7が付設されている(類似構造が例
えば特公昭60−57957号公報に示されている)。
そして、例えばゲージプレート1がA車用、ゲージプレ
ート2がB車用、ゲージプレート3がC車用とし、第6
図に示すようにゲージプレート1にて該当するA車用の
ワークWを位置決めする場合には、ゲージプレート1の
みを第5図に実線で示すように正立させ、ワークWを受
面1aで受けたのちクランパー7でクランプする。この
時、残る2つのゲージプレート2,3については、ワー
クWと干渉しないように切換シリンダ5のはたらきによ
り第5図の退避位置Qに傾動退避させる。
ート2がB車用、ゲージプレート3がC車用とし、第6
図に示すようにゲージプレート1にて該当するA車用の
ワークWを位置決めする場合には、ゲージプレート1の
みを第5図に実線で示すように正立させ、ワークWを受
面1aで受けたのちクランパー7でクランプする。この
時、残る2つのゲージプレート2,3については、ワー
クWと干渉しないように切換シリンダ5のはたらきによ
り第5図の退避位置Qに傾動退避させる。
つまり、上記の位置決め装置によれば、複数のゲージプ
レート1,2,3のなかから該当するゲージプレートの
みを択一的に正立させることにより、一台の装置で複数
車種のワークの位置決めに対応でき、その汎用化が図ら
れる。
レート1,2,3のなかから該当するゲージプレートの
みを択一的に正立させることにより、一台の装置で複数
車種のワークの位置決めに対応でき、その汎用化が図ら
れる。
考案が解決しようとする問題点 上記のような従来の構造においては、ワークの種類がさ
らに増加するとゲージプレートが密集して保守点検が困
難となるほか、その基本構造からして装置そのものが大
型化するために設置できるゲージプレートの数におのず
と限界があり、真の汎用化を達成できないものである。
らに増加するとゲージプレートが密集して保守点検が困
難となるほか、その基本構造からして装置そのものが大
型化するために設置できるゲージプレートの数におのず
と限界があり、真の汎用化を達成できないものである。
問題点を解決するための手段 本考案は一台の装置でより多くの種類のワークに対応で
きるようにしたもので、実施例にも示すように、両端に
フランジ部を有するワークをそのフランジ部の根元の内
コーナー部を基準として位置決めしてクランプする装置
であって、ブラケットに回転可能に支持されて先端に前
記フランジ部の内コーナー部に当接する円弧状の受面を
有するゲージプレートと、前記ゲージプレートに回転可
能に連結されるとともに先端に円弧状の加圧面を有して
この加圧面と前記ゲージプレートの受面との間で前記ワ
ークのフランジ部を加圧挾持するクランパーとを備えて
なる一対のゲージユニットを、産業用ロボットに支持さ
れたフレームに対向配置し、前記ブラケットには位置決
めすべきワークの形状に応じて該当するゲージプレート
の回転角位置を調整するゲージプレート位置調整機構を
個別に設けるとともに、前記フレームには位置決めすべ
きワークの形状に応じて一対のゲージユニットのうち少
なくともいずれか一方の位置を調整するゲージユニット
位置調整機構を設けたことを特徴としている。
きるようにしたもので、実施例にも示すように、両端に
フランジ部を有するワークをそのフランジ部の根元の内
コーナー部を基準として位置決めしてクランプする装置
であって、ブラケットに回転可能に支持されて先端に前
記フランジ部の内コーナー部に当接する円弧状の受面を
有するゲージプレートと、前記ゲージプレートに回転可
能に連結されるとともに先端に円弧状の加圧面を有して
この加圧面と前記ゲージプレートの受面との間で前記ワ
ークのフランジ部を加圧挾持するクランパーとを備えて
なる一対のゲージユニットを、産業用ロボットに支持さ
れたフレームに対向配置し、前記ブラケットには位置決
めすべきワークの形状に応じて該当するゲージプレート
の回転角位置を調整するゲージプレート位置調整機構を
個別に設けるとともに、前記フレームには位置決めすべ
きワークの形状に応じて一対のゲージユニットのうち少
なくともいずれか一方の位置を調整するゲージユニット
位置調整機構を設けたことを特徴としている。
作用 上記の構成によれば、ブラケットに対する各ゲージプレ
ートの回転角位置をゲージプレート位置調整機構によっ
て調整できることはもちろんのこと、いずれか一方のゲ
ージプレートの位置はゲージユニット位置調整機構によ
って調整可能であり、またフレームを含む双方のゲージ
ユニット全体の位置もそのロボットそのものの動きによ
り調整可能である。したがって、二つのゲージプレート
をもつ一台のワーク位置決め装置でありながら、断面形
状が異なる多種類のワークの位置決め(クランプを含
む)に対応できることになる。
ートの回転角位置をゲージプレート位置調整機構によっ
て調整できることはもちろんのこと、いずれか一方のゲ
ージプレートの位置はゲージユニット位置調整機構によ
って調整可能であり、またフレームを含む双方のゲージ
ユニット全体の位置もそのロボットそのものの動きによ
り調整可能である。したがって、二つのゲージプレート
をもつ一台のワーク位置決め装置でありながら、断面形
状が異なる多種類のワークの位置決め(クランプを含
む)に対応できることになる。
実施例 第1図は本考案の一実施例を示す構成説明図であって、
両端にフランジ部Fを有する閉断面形状のワークWを位
置決め,クランプするための装置を示している。
両端にフランジ部Fを有する閉断面形状のワークWを位
置決め,クランプするための装置を示している。
同図において、10はベース、11はベース10上に設
置された直交座標型の産業用ロボット(以下、単にロボ
ットという)で、ロボット11は各軸ごとにサーボモー
タ12を備えており、後述するゲージユニット14,1
7全体をX,Y,Zの各軸方向に移動させることができ
る。ロボット11には略コ字状のフレーム13が取り付
けられており、フレーム13の一端にはゲージユニット
14が取り付けられ、同様にその他端にはX,Z方向の
スライドユニット15,16を介してゲージユニット1
7が他方のゲージユニット14と対向するように取り付
けられている。
置された直交座標型の産業用ロボット(以下、単にロボ
ットという)で、ロボット11は各軸ごとにサーボモー
タ12を備えており、後述するゲージユニット14,1
7全体をX,Y,Zの各軸方向に移動させることができ
る。ロボット11には略コ字状のフレーム13が取り付
けられており、フレーム13の一端にはゲージユニット
14が取り付けられ、同様にその他端にはX,Z方向の
スライドユニット15,16を介してゲージユニット1
7が他方のゲージユニット14と対向するように取り付
けられている。
スライドユニット15,16はそれぞれにサーボモータ
18を備えており、スライドユニット16の可動部に取
り付けられたゲージユニット17をX,Zの二次元方向
に移動させることができる。したがって、上記のスライ
ドユニット15,16はゲージユニット17の位置を調
整するゲージユニット位置調整機構30として機能す
る。
18を備えており、スライドユニット16の可動部に取
り付けられたゲージユニット17をX,Zの二次元方向
に移動させることができる。したがって、上記のスライ
ドユニット15,16はゲージユニット17の位置を調
整するゲージユニット位置調整機構30として機能す
る。
ゲージユニット14は第2図に示すように、フレーム1
3に固定されたブラケット19に対しヒンジピン20を
介してゲージプレート21を回転可能に取り付けたもの
で、このゲージプレート21にはシリンダ22駆動のク
ランパー23がヒンジピン24を介して取り付けられて
いる。そして、第3図に示すようにゲージプレート21
の受面21aとクランパー23の加圧面23aとで例え
ばワークWのフランジ部Fの根元の内コーナー部Cを基
準として位置決めした上でそのフランジ部Fの上下面か
らクランプするものであるが、受面21aおよび加圧面
23aはフランジ部Fの角度が異なる複数のワークに対
応し得るように円弧状に形成されている。
3に固定されたブラケット19に対しヒンジピン20を
介してゲージプレート21を回転可能に取り付けたもの
で、このゲージプレート21にはシリンダ22駆動のク
ランパー23がヒンジピン24を介して取り付けられて
いる。そして、第3図に示すようにゲージプレート21
の受面21aとクランパー23の加圧面23aとで例え
ばワークWのフランジ部Fの根元の内コーナー部Cを基
準として位置決めした上でそのフランジ部Fの上下面か
らクランプするものであるが、受面21aおよび加圧面
23aはフランジ部Fの角度が異なる複数のワークに対
応し得るように円弧状に形成されている。
一方、ブラケット19にはヒンジピン25を中心として
揺動可能なサーボモータ26が取り付けられており、こ
のサーボモータ26によって直接駆動されるボールスク
リューシャフト27がゲージプレート21側のスクリュ
ーナット28に結合されている。つまり、上記サーボモ
ータ26、ボールスクリューシャフト27およびスクリ
ューナット28の三者でゲージプレート21の位置を調
整するゲージプレート位置調整機構29が構成されてお
り、ボールスクリューシャフト27を正逆転させること
でゲージプレート21の回転角位置を任意に調整できる
構造となっている。
揺動可能なサーボモータ26が取り付けられており、こ
のサーボモータ26によって直接駆動されるボールスク
リューシャフト27がゲージプレート21側のスクリュ
ーナット28に結合されている。つまり、上記サーボモ
ータ26、ボールスクリューシャフト27およびスクリ
ューナット28の三者でゲージプレート21の位置を調
整するゲージプレート位置調整機構29が構成されてお
り、ボールスクリューシャフト27を正逆転させること
でゲージプレート21の回転角位置を任意に調整できる
構造となっている。
ここで、他方のゲージユニット17の構造はゲージユニ
ット14と実質的に同一であるので、ゲージユニット1
4側の各部と同一符号を付してある。
ット14と実質的に同一であるので、ゲージユニット1
4側の各部と同一符号を付してある。
上記のように構成されたワーク位置決め装置において
は、ロボット11そのもののはたらきにより各ゲージユ
ニット14,17をフレーム13ごとワークWを位置決
めすべき位置まで移動させる。そして、ワークWの形状
や幅寸法等に応じてスライドユニット15,16を作動
させて一方のゲージユニット17の位置を調整する。さ
らに、各ゲージユニット14,17のサーボモータ26
を作動させて、ワークWのフランジ部Fの角度等に応じ
てゲージプレート21の回転角位置を調整する。
は、ロボット11そのもののはたらきにより各ゲージユ
ニット14,17をフレーム13ごとワークWを位置決
めすべき位置まで移動させる。そして、ワークWの形状
や幅寸法等に応じてスライドユニット15,16を作動
させて一方のゲージユニット17の位置を調整する。さ
らに、各ゲージユニット14,17のサーボモータ26
を作動させて、ワークWのフランジ部Fの角度等に応じ
てゲージプレート21の回転角位置を調整する。
このような動作は、予め図示外の制御装置側に記憶され
ている各ワーク(車種)ごとの位置情報のなかから例え
ば車種別信号に基づいて該当する情報をその都度取り出
すことで自動的に行われる。
ている各ワーク(車種)ごとの位置情報のなかから例え
ば車種別信号に基づいて該当する情報をその都度取り出
すことで自動的に行われる。
そして、第1図および第3図に示すように、各ゲージプ
レート21の受面21aにワークWのフランジ部Fの内
コーナー部Cを当接させて位置決めした上で、各クラン
パー23をクランプ動作させることにより、ゲージプレ
ート21とクランパー23とでワークWを堅固にクラン
プすることになる。
レート21の受面21aにワークWのフランジ部Fの内
コーナー部Cを当接させて位置決めした上で、各クラン
パー23をクランプ動作させることにより、ゲージプレ
ート21とクランパー23とでワークWを堅固にクラン
プすることになる。
つまり、上記の実施例構造によれば、ゲージプレート2
1の回転角度や三次元的な位置を変えるだけでクランプ
を含む多種類のワークの位置決めに対応できる。
1の回転角度や三次元的な位置を変えるだけでクランプ
を含む多種類のワークの位置決めに対応できる。
考案の効果 以上のように本考案によれば、一対のゲージプレートを
もつ一台の装置でありながらゲージプレートの位置や角
度を変えるだけでクランプを含む多種類のワークの位置
決めに対応できることからその汎用性の面で著しくすぐ
れるとともに、従来と比べて保守点検等の作業も容易と
なる。
もつ一台の装置でありながらゲージプレートの位置や角
度を変えるだけでクランプを含む多種類のワークの位置
決めに対応できることからその汎用性の面で著しくすぐ
れるとともに、従来と比べて保守点検等の作業も容易と
なる。
また、従来ではワークとゲージとの微細な適応調整にあ
たって、受面の一部を削ったり、あるいは肉盛り等を施
すことで対処していたのに対し、本考案では調整量を数
値としてインプットするだけで対処でき、適応調整作業
が容易となる。
たって、受面の一部を削ったり、あるいは肉盛り等を施
すことで対処していたのに対し、本考案では調整量を数
値としてインプットするだけで対処でき、適応調整作業
が容易となる。
第1図は本考案の一実施例を示す構成説明図、第2図は
第1図の要部の斜視図、第3図は第1図のゲージプレー
トの拡大図、第4図は従来の位置決め装置の斜視図、第
5図は同じくその正面説明図、第6図は第5図の要部拡
大図である。 11……産業用ロボット、13……フレーム、14,1
7……ゲージユニット、19……ブラケット、21……
ゲージプレート、21a……受面、23……クランパ
ー、23a……加圧面、26……サーボモータ、27…
…ボールスクリューシャフト、28……スクリューナッ
ト、29……ゲージプレート位置調整機構、30……ゲ
ージユニット位置調整機構、C……内コーナー部、F…
…フランジ部、W……ワーク。
第1図の要部の斜視図、第3図は第1図のゲージプレー
トの拡大図、第4図は従来の位置決め装置の斜視図、第
5図は同じくその正面説明図、第6図は第5図の要部拡
大図である。 11……産業用ロボット、13……フレーム、14,1
7……ゲージユニット、19……ブラケット、21……
ゲージプレート、21a……受面、23……クランパ
ー、23a……加圧面、26……サーボモータ、27…
…ボールスクリューシャフト、28……スクリューナッ
ト、29……ゲージプレート位置調整機構、30……ゲ
ージユニット位置調整機構、C……内コーナー部、F…
…フランジ部、W……ワーク。
Claims (1)
- 【請求項1】両端にフランジ部を有するワークをそのフ
ランジ部の根元の内コーナー部を基準として位置決めし
てクランプする装置であって、 ブラケットに回転可能に支持されて先端に前記フランジ
部の内コーナー部に当接する円弧状の受面を有するゲー
ジプレートと、前記ゲージプレートに回転可能に連結さ
れるとともに先端に円弧状の加圧面を有してこの加圧面
と前記ゲージプレートの受面との間で前記ワークのフラ
ンジ部を加圧挾持するクランパーとを備えてなる一対の
ゲージユニットを、産業用ロボットに支持されたフレー
ムに対向配置し、 前記ブラケットには位置決めすべきワークの形状に応じ
て該当するゲージプレートの回転角位置を調整するゲー
ジプレート位置調整機構を個別に設けるとともに、 前記フレームには位置決めすべきワークの形状に応じて
一対のゲージユニットのうち少なくともいずれか一方の
位置を調整するゲージユニット位置調整機構を設けたこ
とを特徴とするワーク位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079669U JPH0618715Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | ワ−ク位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079669U JPH0618715Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | ワ−ク位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189481U JPS63189481U (ja) | 1988-12-06 |
| JPH0618715Y2 true JPH0618715Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=30929750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987079669U Expired - Lifetime JPH0618715Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | ワ−ク位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618715Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100508980B1 (ko) * | 2002-08-28 | 2005-08-17 | 주식회사 성우하이텍 | 클램핑 장치 |
| JP6036725B2 (ja) | 2013-07-18 | 2016-11-30 | Smc株式会社 | クランプ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224873A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-02-02 | Nissan Motor Co Ltd | ワ−ク位置決め治具 |
| JPS6224874A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-02-02 | Nissan Motor Co Ltd | ワ−ク位置決め治具 |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP1987079669U patent/JPH0618715Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63189481U (ja) | 1988-12-06 |
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