JPH06187216A - Lan端末管理装置 - Google Patents

Lan端末管理装置

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JPH06187216A
JPH06187216A JP4335887A JP33588792A JPH06187216A JP H06187216 A JPH06187216 A JP H06187216A JP 4335887 A JP4335887 A JP 4335887A JP 33588792 A JP33588792 A JP 33588792A JP H06187216 A JPH06187216 A JP H06187216A
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JP
Japan
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terminal
power
lan
control unit
console
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Withdrawn
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JP4335887A
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English (en)
Inventor
Masao Chiba
正雄 千葉
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NEC Engineering Ltd
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NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 この発明の目的は、ファイル処理中に電源が
切断されないように、電源切断時間を容易に調整するこ
とのできるLAN端末管理装置を提供することにある。 【構成】 この発明は、ホストコンピュータ2と複数の
端末装置31,32,…が接続されたローカルエリアネ
ットワーク(LAN)1との間に設けられ、当該LAN
1の電源系を総括的に自動制御する自動電源制御装置6
を管理すると共に、コンソール5からの設定に応じて各
端末装置31,32,…とホストコンピュータ2との通
信の管理を行うLAN端末管理装置4に係る。時間設定
手段は、コンソール5から自動電源制御装置6の電源切
断時間設定指令を受けて自動電源制御装置6に電源切断
時間を設定する。ファイル退避手段は、自動電源制御装
置6から電源切断時間到達の通知を受けて処理中のファ
イルを退避させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ホストコンピュータ
とオンラインで接続され、LANに接続される複数の端
末装置を束ねて管理するLAN端末管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のLANシステムは、LANを総括
的に制御するホストコンピュータ、LANで接続される
複数の端末装置、ホストコンピュータと各端末装置とを
結合するLAN端末管理装置、システム全体の電源系を
自動的に制御する自動電源制御装置で構成される。
【0003】上記LAN端末管理装置には、自動電源制
御装置を管理するオペレーティングシステムと、ホスト
コンピュータと各端末装置とを結合させ、各端末装置を
ホストコンピュータの一つのワークステーションとして
機能させることを目的としたクラスタ管理部と、LAN
を通じて各端末装置とのデータの授受を行う端末制御部
と、ホストコンピュータとのデータの授受を行うホスト
制御部とを有している。
【0004】すなわち、ホスト制御部はホストコンピュ
ータとの通信処理機能を有し、端末制御部はLANに接
続される複数の端末装置との通信処理機能を有し、各端
末装置からのデータを端末制御部で受けてホスト制御部
に渡し、クラスタ管理部はホスト制御部からホストコン
ピュータへ送信する等の動作を行う。このように、LA
N端末管理装置は、LANで接続される各端末装置をホ
ストコンピュータの一つのワークステーションとして機
能させる役割を果たしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
LANシステムに用いられるLAN端末管理装置では、
オペレーティングシステムにおいて、自動電源制御装置
に設定された時間により端末管理装置自体の電源投入、
切断の制御を行い、クラスタ管理部へはタスク管理、メ
モリ管理を行うだけであり、ホスト制御部と端末制御部
のタスク生成処理、タスク削除の処理はクラスタ管理部
が行っている。
【0006】このように、自動電源制御装置とクラスタ
管理部との連係ができていないため、クラスタ管理部と
ホスト制御部と端末制御部がファイル処理を実行してい
るときに、自動電源制御装置によって電源が切断される
場合があり、これがファイル破壊を引き起こす原因とな
っている。
【0007】以上述べたように、従来のLAN端末管理
装置は、ファイル処理がなされている最中に自動電源制
御装置によって電源切断を受けることがあり、ファイル
破壊の原因となっていた。
【0008】この発明は上記の課題を解決するためにな
されたもので、ファイル処理中に電源が切断されないよ
うに、電源切断時間を容易に調整することのできるLA
N端末管理装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、ホストコン
ピュータと複数の端末装置が接続されたローカルエリア
ネットワーク(LAN)との間に設けられ、当該LAN
の電源系を総括的に自動制御する自動電源制御装置を管
理すると共に、コンソールからの設定に応じて各端末装
置とホストコンピュータとの通信の管理を行うLAN端
末管理装置において、前記コンソールから前記自動電源
制御装置の電源切断時間設定指令を受けて前記自動電源
制御装置に電源切断時間を設定する時間設定手段と、前
記自動電源制御装置から電源切断時間到達の通知を受け
て処理中のファイルを退避させるファイル退避手段とを
設けたことを特徴とする。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照してこの発明の実施例を詳
細に説明する。
【0011】図1は、この発明の一実施例に係るLAN
端末管理装置の構成を示すものである。図1に示すLA
Nシステムは、構内ネットワークを構築するLAN1、
このLAN1を総括的に制御するホストコンピュータ
2、LAN1に接続される複数の端末装置31,32,
…、ホストコンピュータ2と各端末装置31,32,…
とを結合するLAN端末管理装置4、このLAN端末管
理装置4から通知される管理情報をモニタ表示し、LA
N端末管理装置4に対してオペレータの操作に応じた制
御情報を与えるコンソール5、及びシステム全体の電源
系を自動的に制御する自動電源制御装置6で構成され
る。
【0012】上記LAN端末管理装置4は、自動電源制
御装置6を管理するオペレーティングシステム41と、
ホストコンピュータ2と各端末装置31,32,…とを
結合させ、各端末装置31,32,…をホストコンピュ
ータ2の一つのワークステーションとして機能させるこ
とを目的としたクラスタ管理部42と、LAN1を通じ
て各端末装置31,32,…とのデータの授受を行う端
末制御部43と、ホストコンピュータ2とのデータの授
受を行うホスト制御部44と、コンソール5とクラスタ
管理部42との間で情報の授受を行うコンソール制御部
45を有している。
【0013】すなわち、ホスト制御部44はホストコン
ピュータ2との通信処理機能を有し、端末制御部43は
LAN1に接続される複数の端末装置31,32,…と
の通信処理機能を有し、クラスタ管理部42は各端末装
置31,32,…からのデータを端末制御部43で受け
てホスト制御部44に渡し、ホスト制御部44からホス
トコンピュータ2へ送信する等の動作を行う。このよう
に、端末管理装置は、LAN1に接続される各端末装置
31,32,…をホストコンピュータ2の一つのワーク
ステーションとして機能させる役割を果たしている。
【0014】一方、上記オペレーティングシステム41
は、従来では自動電源制御装置6に設定された時間によ
り端末管理装置4自体の電源投入、切断の制御を行い、
クラスタ管理部42へはタスク管理、メモリ管理を行う
だけであったが、ここではオペレーティングシステム4
1とクラスタ管理部42との間にOP(オペレーティン
グ)インターフェース部46を設け、このOPインター
フェース部46を通じて電源切断時間に到達した旨をク
ラスタ管理部42に通知できるようにしている。
【0015】上記構成において、以下、図1を参照して
その運用形態を説明する。
【0016】いま、自動電源制御装置6に電源断の時間
が設定されている状態で、LAN端末管理装置4が起動
されているとする。電源切断時間に到達したときは、自
動電源制御装置6よりその旨オペレーティングシステム
41へ通知される。このオペレーティングシステム41
はこの情報をOPインターフェース部46を起動してク
ラスタ管理部42へ通知する。
【0017】電源切断時間到達の通知を受けたクラスタ
管理部42は、コンソール制御部45を通じてコンソー
ル5に電源切断時間到達のメッセージを送り、その旨表
示させる。さらに、ホスト制御部44、端末制御部43
へも電源切断時間到達の通知を行う。
【0018】電源切断時間到達の通知を受けたホスト制
御部44及び端末制御部43は、それぞれ現在使用して
いるファイルの閉鎖処理と現在使用している通信回線の
閉鎖処理を行い、処理が完了したならばクラスタ管理部
42へ処理完了通知を行う。
【0019】ホスト制御部44及び端末制御部43から
処理完了通知を受けたクラスタ管理部42は、ホスト制
御部44及び端末制御部43のタスク削除処理を行って
タスクを消去し、消去が完了したならば、OPインター
フェース部46を起動して、オペレーティングシステム
41へ電源切断準備完了通知を行う。
【0020】この電源切断準備完了通知を受けたオペレ
ーティングシステム41は、自動電源制御装置6へ電源
切断指示を与える。この指示を受けた自動電源制御装置
6は、LAN端末管理装置4を含むシステム全体の電源
を切断する。
【0021】また、自動電源制御装置6における電源切
断時間の設定・変更は、オペレータがコンソール5を操
作して、電源切断時間設定のコマンド入力を行うことで
実現できる。すなわち、入力された電源切断時間設定コ
マンドはコンソール制御部45からクラスタ管理部42
へ電源切断時間設定通知として通知される。
【0022】この電源切断時間設定通知を受けたクラス
タ管理部42は、OPインターフェース部46を起動
し、オペレーティングシステム41へ電源切断時間設定
通知を行う。この電源切断時間設定通知を受けたオペレ
ーティングシステム41は自動電源制御装置6へ電源切
断時間の設定または再設定を行う。
【0023】さらに、システム運用中に通信回線の障害
等が発生し、通信処理を打ち切る必要が生じた場合、オ
ペレータはコンソール5から通信処理終了のコマンドを
入力する。この通信処理終了コマンドは、コンソール制
御部45からクラスタ管理部42へ通知される。
【0024】この通信処理終了通知を受けたクラスタ管
理部42は、ホスト制御部44及び端末制御部43に通
信処理終了の通知を行う。この通信処理終了通知を受け
たホスト制御部44及び端末制御部43は、通信処理の
中断を行うための後処理を行い、ホストコンピュータ2
及びLAN1に接続される端末装置31,32,…との
通信状態を初期化する。このようにして通信処理の終了
を行うことができる。
【0025】以上に説明した運用において、OPインタ
ーフェース部46の処理をまとめると、図2に示すよう
になる。
【0026】すなわち、このOPインターフェース部4
6は、起動されると、オペレーティングシステム41か
らの電源切断時間到達の通知か否かをチェックする(ス
テップS1)。オペレーティングシステム41からの電
源切断時間到達通知ならば(ステップS1のYES)、
OPインターフェース部46はクラスタ管理部42へそ
の旨通知し(ステップS2)、処理を終了する。
【0027】電源切断時間到達通知でなければ(ステッ
プS1のNO)、OPインターフェース部46はクラス
タ管理部42からの通知か否かをチェックする(ステッ
プS3)。クラスタ管理部42からの電源切断時間設定
通知ならば、OPインターフェース部46はオペレーテ
ィングシステム41へ電源切断時間設定通知を行い(ス
テップS4)、処理を終了する。
【0028】また、クラスタ管理部42からの電源切断
準備完了通知ならば、OPインターフェース部46はオ
ペレーティングシステム41へ電源切断準備完了通知を
行い(ステップS5)、処理を終了する。
【0029】したがって、上記構成によるローカルエリ
アネットワークシステムは、LAN端末管理装置におい
て、OPインターフェース部46を設けてオペレーティ
ングシステム41からクラスタ管理部42へ電源切断時
間到達通知を行い、このクラスタ管理部42を通じて電
源切断前にファイルの回避処理を行うようにしたので、
LAN端末管理装置4内でファイル処理がなされている
最中に自動電源制御装置6によって電源が切断されるよ
うなことはなくなり、ファイル破壊の原因を排除するこ
とができる。また、コンソール5から電源切断時間の変
更が可能となり、操作性の向上を図ることができる。
【0030】尚、この発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えばコンソール5として使用する端末
は、LAN1に接続される端末装置で代用することも可
能である。その他、この発明の要旨を逸脱しない範囲で
種々変更しても実施可能であることはいうまでもない。
【0031】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明によれば、フ
ァイル処理中に電源が切断されないように、電源切断時
間を容易に調整することのできるLAN端末管理装置を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係るLAN端末管理装置
を示すブロック図である。
【図2】同実施例の運用におけるOPインターフェース
部の動作を説明するためのフローチャートである。
【符号の説明】
1 LAN(ローカルエリアネットワーク) 2 ホストコンピュータ 31 端末装置 32 端末装置 4 LAN端末管理装置 41 オペレーティングシステム 42 クラスタ管理部 43 端末制御部 44 ホスト制御部 45 コンソール制御部 46 OPインターフェース部 5 コンソール 6 自動電源制御装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ホストコンピュータと複数の端末装置が
    接続されたローカルエリアネットワーク(LAN)との
    間に設けられ、当該LANの電源系を総括的に自動制御
    する自動電源制御装置を管理すると共に、前記コンソー
    ルからの設定に応じて各端末装置と前記ホストコンピュ
    ータとの通信の管理を行うLAN端末管理装置におい
    て、 前記コンソールから前記自動電源制御装置の電源切断時
    間設定指令を受けて前記自動電源制御装置に電源切断時
    間を設定する時間設定手段と、前記自動電源制御装置か
    ら電源切断時間到達の通知を受けて処理中のファイルを
    退避させるファイル退避手段とを設けたことを特徴とす
    るLAN端末管理装置。
  2. 【請求項2】 ホストコンピュータと複数の端末装置が
    接続されたローカルエリアネットワーク(LAN)との
    間に設けられ、当該LANの電源系を総括的に自動制御
    する自動電源制御装置を管理すると共に、前記コンソー
    ルからの設定に応じて各端末装置と前記ホストコンピュ
    ータとの通信の管理を行うLAN端末管理装置におい
    て、 前記自動電源制御装置を管理し、前記自動電源制御装置
    からの電源切断時間到達の通知を受けて再送するオペレ
    ーティングシステムと、 前記LANを通じて各端末装置とのファイルデータの授
    受を行う端末制御部と、 前記ホストコンピュータとのファイルデータの授受を行
    うホスト制御部と、 前記端末制御部と前記ホスト制御部のクラスタを管理
    し、電源切断時間到達通知を受けて前記ホスト制御部及
    び端末制御部の各ファイルを退避させるクラスタ管理部
    と、 前記コンソールとクラスタ管理部との間で情報の授受を
    行うコンソール制御部と、 前記オペレーティングシステム及び前記クラスタ管理部
    間のインターフェースを受け持ち、前記オペレーティン
    グシステムからの電源切断時間到達の通知を前記クラス
    タ管理部に送出するインターフェース部と、を備えるよ
    うにしたことを特徴とするLAN端末管理装置。
  3. 【請求項3】 前記コンソール制御部は、前記コンソー
    ルから入力される電源切断時間の設定、通信処理終了の
    情報を前記クラスタ管理部に送る機能と、このクラスタ
    管理部からの管理情報を前記コンソールに送る機能を有
    し、 前記クラスタ管理部は、前記コンソール制御部から電源
    切断時間の設定の情報を受けたとき、前記インターフェ
    ース部、前記オペレーティングシステムを通じて前記自
    動電源制御装置の電源切断時間を設定する機能と、前記
    コンソール制御部から通信処理終了の情報を受けたと
    き、ホスト管理部及び端末制御部に通信処理終了の通知
    を行って、ホスト管理部及び端末制御部に通信処理を中
    断させる機能を有することを特徴とする請求項2記載の
    LAN端末管理装置。
JP4335887A 1992-12-16 1992-12-16 Lan端末管理装置 Withdrawn JPH06187216A (ja)

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JP4335887A JPH06187216A (ja) 1992-12-16 1992-12-16 Lan端末管理装置

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JP4335887A JPH06187216A (ja) 1992-12-16 1992-12-16 Lan端末管理装置

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JPH06187216A true JPH06187216A (ja) 1994-07-08

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JP4335887A Withdrawn JPH06187216A (ja) 1992-12-16 1992-12-16 Lan端末管理装置

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