JPH0619018Y2 - 竪枠連結装置 - Google Patents
竪枠連結装置Info
- Publication number
- JPH0619018Y2 JPH0619018Y2 JP1988162425U JP16242588U JPH0619018Y2 JP H0619018 Y2 JPH0619018 Y2 JP H0619018Y2 JP 1988162425 U JP1988162425 U JP 1988162425U JP 16242588 U JP16242588 U JP 16242588U JP H0619018 Y2 JPH0619018 Y2 JP H0619018Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- vertical frame
- main body
- outdoor side
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B1/00—Border constructions of openings in walls, floors, or ceilings; Frames to be rigidly mounted in such openings
- E06B1/02—Base frames, i.e. template frames for openings in walls or the like, provided with means for securing a further rigidly-mounted frame; Special adaptations of frames to be fixed therein
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B1/00—Border constructions of openings in walls, floors, or ceilings; Frames to be rigidly mounted in such openings
- E06B1/04—Frames for doors, windows, or the like to be fixed in openings
- E06B1/36—Frames uniquely adapted for windows
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/68—Window bars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、連窓等の隣接する左右の竪枠を方立で連結す
る竪枠連結装置に関する。
る竪枠連結装置に関する。
連窓としては一方の窓枠の竪枠と他方の窓枠の竪枠を方
立で連結したものが知られていると共に、このように隣
接する左右の竪枠を方立で連結する装置としては、例え
ば実開昭63-138390号公報に示すものが知られている。
立で連結したものが知られていると共に、このように隣
接する左右の竪枠を方立で連結する装置としては、例え
ば実開昭63-138390号公報に示すものが知られている。
つまり、方立を本体とカバー体とより形成すると共に、
その本体の室内側と中間部とに左右一対の係合凹部を形
成し、竪枠の外面に一対の係合片を一体形成すると共
に、前記本体の係合凹部に竪枠の係合片をそれぞれ係合
し、カバー体を竪枠の室外側にビス止めして隣接する左
右の竪枠を方立で連結する竪枠連結装置である。
その本体の室内側と中間部とに左右一対の係合凹部を形
成し、竪枠の外面に一対の係合片を一体形成すると共
に、前記本体の係合凹部に竪枠の係合片をそれぞれ係合
し、カバー体を竪枠の室外側にビス止めして隣接する左
右の竪枠を方立で連結する竪枠連結装置である。
かかる竪枠連結装置であると、方立の本体に形成した係
合凹部と竪枠に形成した係合片が係合していると共に、
カバー体と竪枠がビス止めしてあるから、方立と竪枠が
左右方向に相対変位できず、窓枠を構成する上下枠が熱
によって伸縮した時に、その熱伸縮を吸収できないの
で、上下枠が弯曲変形することがある。
合凹部と竪枠に形成した係合片が係合していると共に、
カバー体と竪枠がビス止めしてあるから、方立と竪枠が
左右方向に相対変位できず、窓枠を構成する上下枠が熱
によって伸縮した時に、その熱伸縮を吸収できないの
で、上下枠が弯曲変形することがある。
そこで、本考案は前述の課題を解決できるようにした竪
枠連結装置を提供することを目的とする。
枠連結装置を提供することを目的とする。
第1壁と第2壁を連結壁で連結した本体とカバー体とで
方立し、竪枠の室内側に取付片を設け、左右の竪枠の室
外側外面間に柔軟性のバックアップ材を、前記第1壁を
受け部として装着すると共に、第2壁の横長孔よりビス
を取付片に螺合して隣接する左右の竪枠を方立によって
連結した竪枠連結装置であり、これによって、バックア
ップ材の弾性圧縮代、横長孔に沿うビスの移動代だけ竪
枠と方立を左右方向に相対変位させることができる。
方立し、竪枠の室内側に取付片を設け、左右の竪枠の室
外側外面間に柔軟性のバックアップ材を、前記第1壁を
受け部として装着すると共に、第2壁の横長孔よりビス
を取付片に螺合して隣接する左右の竪枠を方立によって
連結した竪枠連結装置であり、これによって、バックア
ップ材の弾性圧縮代、横長孔に沿うビスの移動代だけ竪
枠と方立を左右方向に相対変位させることができる。
連窓は第2図のように、上枠1と下枠2と左右の竪枠
3,3より方形枠となった窓枠4に、障子5を装着した
サッシ窓6を、左右に並設し、一方の窓枠4の竪枠3と
他方の窓枠4の竪枠3を方立7で連結してある。
3,3より方形枠となった窓枠4に、障子5を装着した
サッシ窓6を、左右に並設し、一方の窓枠4の竪枠3と
他方の窓枠4の竪枠3を方立7で連結してある。
前記竪枠3は第1図のように、室外側中空部10と室内
側板状部11より成って外面は階段形状となり、室外側
外面12は室内側外面13よりも外方に突出していると
共に、室外側外面12と連続して係合片14が室内側に
向けて一体形成され、室内側板状部11の室内側端には
鉤形に折曲した取付片15が一体形成されている。
側板状部11より成って外面は階段形状となり、室外側
外面12は室内側外面13よりも外方に突出していると
共に、室外側外面12と連続して係合片14が室内側に
向けて一体形成され、室内側板状部11の室内側端には
鉤形に折曲した取付片15が一体形成されている。
前記方立7は第1図のように本体20とカバー体30と
より成り、本体20は室外側の第1壁21と室内側の第
2壁22を連結壁23で一体形成した断面略I字状とな
っていると共に、第1壁21の室外側面には係止凹部2
4が縦方向に連続して形成され、第2壁22には左右一
対の横長孔25が穿孔してあると共に、左右一対の折曲
片26と係合突部27がそれぞれ一体形成してあり、前
記カバー体30は横断面コ字状となっていると共に、そ
の左右脚片31,31の先端に係合部32がそれぞれ形
成され、その係合部32が前記係合突部27に係合する
ようになってカバー体30は第2壁22にスナップ式に
取付けできるようにしてある。
より成り、本体20は室外側の第1壁21と室内側の第
2壁22を連結壁23で一体形成した断面略I字状とな
っていると共に、第1壁21の室外側面には係止凹部2
4が縦方向に連続して形成され、第2壁22には左右一
対の横長孔25が穿孔してあると共に、左右一対の折曲
片26と係合突部27がそれぞれ一体形成してあり、前
記カバー体30は横断面コ字状となっていると共に、そ
の左右脚片31,31の先端に係合部32がそれぞれ形
成され、その係合部32が前記係合突部27に係合する
ようになってカバー体30は第2壁22にスナップ式に
取付けできるようにしてある。
そして、第1壁21の係止凹部24に、隣接する左右の
竪枠3,3の係合片14,14が嵌まり込んでいると共
に、第2壁22が左右の竪枠3,3取付片15,15間
に亘って当接し、横長孔25よりビス33を取付片15
に螺合して連結していると共に、左右の竪枠3,3の室
外側外面12,12間に、スポンジ等の柔軟性材より成
るバックアップ材34が装着され、その室外側にコーキ
ング材35が充填してある。
竪枠3,3の係合片14,14が嵌まり込んでいると共
に、第2壁22が左右の竪枠3,3取付片15,15間
に亘って当接し、横長孔25よりビス33を取付片15
に螺合して連結していると共に、左右の竪枠3,3の室
外側外面12,12間に、スポンジ等の柔軟性材より成
るバックアップ材34が装着され、その室外側にコーキ
ング材35が充填してある。
このようであるから、バックアップ材34の圧縮変形代
及びビス33の横長孔25に沿って移動代だけ竪枠3と
本体20は左右方向に相対変位でき、窓枠4を構成する
上枠1、下枠2の熱伸縮を吸収できる。
及びビス33の横長孔25に沿って移動代だけ竪枠3と
本体20は左右方向に相対変位でき、窓枠4を構成する
上枠1、下枠2の熱伸縮を吸収できる。
また、左右の窓枠4,4を並設すると共に、その隣接す
る左右の竪枠3,3間に方立7の本体20を室内側より
挿入して、第1壁21の係合凹部24を隣接する左右の
竪枠3,3の係合片14,14間に亘って嵌合させ、左
右の竪枠3,3の室外側外面12,12間にバックアッ
プ材34を装着すると共に、ビス33を螺合し、カバー
体30をスナップ式に取付けることで隣接する左右の竪
枠3,3を連結できる。
る左右の竪枠3,3間に方立7の本体20を室内側より
挿入して、第1壁21の係合凹部24を隣接する左右の
竪枠3,3の係合片14,14間に亘って嵌合させ、左
右の竪枠3,3の室外側外面12,12間にバックアッ
プ材34を装着すると共に、ビス33を螺合し、カバー
体30をスナップ式に取付けることで隣接する左右の竪
枠3,3を連結できる。
したがって、左右の窓枠4,4を並設した後に方立7の
本体20を室内側より挿入して隣接する左右の竪枠3,
3を連結できるから、その連結作業が簡単となると共
に、バックアップ材34を装着する際に隣接する左右の
竪枠3,3が拡開変位することを係合片14と係止凹部
24で防止できる。
本体20を室内側より挿入して隣接する左右の竪枠3,
3を連結できるから、その連結作業が簡単となると共
に、バックアップ材34を装着する際に隣接する左右の
竪枠3,3が拡開変位することを係合片14と係止凹部
24で防止できる。
第3図は第2実施例の横断面図であり、方立7の本体2
0における第1壁21を、受け片21aと横片21bを
備え、かつ横片21bの一方に突片21cを形成した形
状とし、一方の竪枠3の係合片14を突片21cに係合
するようにしてある。
0における第1壁21を、受け片21aと横片21bを
備え、かつ横片21bの一方に突片21cを形成した形
状とし、一方の竪枠3の係合片14を突片21cに係合
するようにしてある。
このようにすれば、一方の竪枠3に方立7の本体20を
連結した後に、他方の窓枠4の竪枠3を左右方向より本
体20に向けて移動して連結できる。
連結した後に、他方の窓枠4の竪枠3を左右方向より本
体20に向けて移動して連結できる。
第4図は第3実施例の横断面図であり、竪枠3の室内外
側外面13に外向片16を一体形成して外向凹部17を
形成し、方立7の本体20の第1壁21を外向凹部17
に嵌合してある。
側外面13に外向片16を一体形成して外向凹部17を
形成し、方立7の本体20の第1壁21を外向凹部17
に嵌合してある。
このように構成すれば、竪枠3は方立7の本体20に対
して室内側方向及び室外側方向に移動できないので、サ
ッシ窓6が負圧によって室外側に吸引された際に、サッ
シ枠窓6が室外側に移動することを防止できる。
して室内側方向及び室外側方向に移動できないので、サ
ッシ窓6が負圧によって室外側に吸引された際に、サッ
シ枠窓6が室外側に移動することを防止できる。
なお、以上の各実施例において方立7の本体20は、図
示しない建物躯体の鉄筋に上下L型金具で連結されるよ
うにしてある。
示しない建物躯体の鉄筋に上下L型金具で連結されるよ
うにしてある。
1.柔軟性材より成るバックアップ材34の弾性圧縮代及
びボルト33の横長孔25に沿った移動代だけ竪枠3と
方立7が左右方向に相対変位できる。
びボルト33の横長孔25に沿った移動代だけ竪枠3と
方立7が左右方向に相対変位できる。
したがって、窓枠の上下枠の熱伸縮を吸収して弯曲変形
することを防止できる。
することを防止できる。
2.第1壁21の係止凹部24に左右の竪枠3,3の係合
片14,14を係合したので、左右の竪枠3,3の室外
側外面12,12間にバックアップ材34を装着する際
に、左右の竪枠3,3が拡開変位することが防止されて
左右の竪枠3,3間の見付け寸法が設定した寸法に規制
され、バックアップ材34を容易に装着できると共に、
左右の竪枠3,3を並設した後に本体20を挿入でき、
左右の窓枠を並設した後に方立で連結できて連結作業が
容易となる。
片14,14を係合したので、左右の竪枠3,3の室外
側外面12,12間にバックアップ材34を装着する際
に、左右の竪枠3,3が拡開変位することが防止されて
左右の竪枠3,3間の見付け寸法が設定した寸法に規制
され、バックアップ材34を容易に装着できると共に、
左右の竪枠3,3を並設した後に本体20を挿入でき、
左右の窓枠を並設した後に方立で連結できて連結作業が
容易となる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は第2図のI−I
線断面図、第2図は連窓の内観姿図、第3図、第4図は
第2、第3実施例の横断面図である。 3は竪枠、7は方立、14は係合片、15は取付片、2
0は本体、21は第1壁、22は第2壁、23は連結
壁、24は係止凹部、25は横長孔、33はビス、34
はバックアップ材。
線断面図、第2図は連窓の内観姿図、第3図、第4図は
第2、第3実施例の横断面図である。 3は竪枠、7は方立、14は係合片、15は取付片、2
0は本体、21は第1壁、22は第2壁、23は連結
壁、24は係止凹部、25は横長孔、33はビス、34
はバックアップ材。
Claims (2)
- 【請求項1】第1壁21と第2壁22を連結壁23で連
結すると共に、その第2壁22に左右一対の横長孔2
5,25を穿孔して成る本体20と、その本体20に取
付けられるカバー体30で方立7とし、竪枠3の室内側
に取付片15を設けると共に、隣接する左右の竪枠3,
3間に前記本体20を配設して、第2壁22を左右の竪
枠3,3の取付片15,15間に亘って当接し、かつ第
1壁21を左右の竪枠3,3の室外側外面12,12間
に対向させ、第2壁22の横長孔25よりビス33を取
付片15に螺合すると共に、前記左右の竪枠3,3の室
外側外面12,12間と前記第1壁21とに亘って柔軟
性材より成るバックアップ材34を装着したことを特徴
とする竪枠連結装置。 - 【請求項2】前記竪枠3の室外側外面12と連続して係
合片14を室内側に向けて設けると共に、前記第1壁2
1の室外側に係止凹部24を形成し、左右の竪枠3,3
の係合片14,14を第1壁21の係止凹部24に係合
したことを特徴とする請求項1記載の竪枠連結装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988162425U JPH0619018Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 竪枠連結装置 |
| CA002005169A CA2005169A1 (en) | 1988-12-16 | 1989-12-11 | Joint structure for multiple window |
| AU46772/89A AU611069B2 (en) | 1988-12-16 | 1989-12-13 | Joint structure for multiple window |
| GB8928322A GB2226356B (en) | 1988-12-16 | 1989-12-14 | Joint structure for multiple window |
| US07/450,526 US4981001A (en) | 1988-12-16 | 1989-12-14 | Joint structure for multiple window |
| MYPI89001790A MY104496A (en) | 1988-12-16 | 1989-12-16 | Joint structure for multiple window |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988162425U JPH0619018Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 竪枠連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283985U JPH0283985U (ja) | 1990-06-28 |
| JPH0619018Y2 true JPH0619018Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=15754363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988162425U Expired - Lifetime JPH0619018Y2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 竪枠連結装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4981001A (ja) |
| JP (1) | JPH0619018Y2 (ja) |
| AU (1) | AU611069B2 (ja) |
| CA (1) | CA2005169A1 (ja) |
| GB (1) | GB2226356B (ja) |
| MY (1) | MY104496A (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5619828A (en) * | 1994-12-19 | 1997-04-15 | Pella Corporation | Installation fin for windows and doors |
| JP3305992B2 (ja) * | 1997-09-30 | 2002-07-24 | 新日軽株式会社 | 複合窓枠の連結構造 |
| US6360498B1 (en) | 2000-06-30 | 2002-03-26 | Certainteed Corp. | Two-piece mullion reinforcement |
| US6662512B2 (en) | 2000-06-30 | 2003-12-16 | Certainteed Corporation | Two-piece mullion reinforcement |
| US6804920B2 (en) | 2002-06-05 | 2004-10-19 | X-Clad, Inc. | Tube-lock curtain wall system |
| US20080216424A1 (en) * | 2007-03-07 | 2008-09-11 | Westphal Dennis C | Window joining system |
| US8584426B2 (en) | 2010-06-04 | 2013-11-19 | Milgard Manufacturing Incorporated | Sash binder |
| JP6811641B2 (ja) * | 2017-02-21 | 2021-01-13 | 株式会社Lixil | 方立 |
| USD850657S1 (en) | 2017-08-25 | 2019-06-04 | Associated Materials, Llc | Mullion for a window |
| USD846157S1 (en) | 2017-08-25 | 2019-04-16 | Associated Materials, Llc | Mullion for a window |
| US10260274B1 (en) | 2017-09-25 | 2019-04-16 | Associated Materials, Llc | Mulling system for a window assembly |
| JP6902669B2 (ja) * | 2018-06-11 | 2021-07-14 | 三協立山株式会社 | 防火建具 |
| JP7075552B1 (ja) | 2018-06-11 | 2022-05-25 | 三協立山株式会社 | 防火建具 |
| JP7214916B2 (ja) * | 2018-09-14 | 2023-01-30 | 三協立山株式会社 | 防火設備の連結材 |
| JP7132170B2 (ja) * | 2019-04-18 | 2022-09-06 | Ykk Ap株式会社 | 窓部連結構造 |
| JP7671235B2 (ja) * | 2021-12-10 | 2025-05-01 | Ykk Ap株式会社 | 建具 |
| JP2024013604A (ja) * | 2022-07-20 | 2024-02-01 | 株式会社Lixil | 連窓方立構造および連窓の誤差調整方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3401936C2 (de) * | 1984-01-17 | 1986-11-20 | Mannesmann AG, 4000 Düsseldorf | Riegelhalter für eine Fassadenwandkonstruktion |
| US4633631A (en) * | 1984-01-20 | 1987-01-06 | Ppg Industries, Inc. | Curtainwall system |
| US4543755A (en) * | 1984-01-20 | 1985-10-01 | Ppg Industries, Inc. | Curtainwall system |
| JPS63138390A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | シャープ株式会社 | 文字処理装置 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP1988162425U patent/JPH0619018Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-12-11 CA CA002005169A patent/CA2005169A1/en not_active Abandoned
- 1989-12-13 AU AU46772/89A patent/AU611069B2/en not_active Ceased
- 1989-12-14 GB GB8928322A patent/GB2226356B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-14 US US07/450,526 patent/US4981001A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-16 MY MYPI89001790A patent/MY104496A/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MY104496A (en) | 1994-04-30 |
| AU4677289A (en) | 1990-07-26 |
| AU611069B2 (en) | 1991-05-30 |
| GB2226356B (en) | 1992-10-21 |
| GB2226356A (en) | 1990-06-27 |
| US4981001A (en) | 1991-01-01 |
| JPH0283985U (ja) | 1990-06-28 |
| CA2005169A1 (en) | 1990-06-16 |
| GB8928322D0 (en) | 1990-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |