JPH061909A - 液晶コポリマーとシリコーン−エラストマーとの混合物およびその用途 - Google Patents

液晶コポリマーとシリコーン−エラストマーとの混合物およびその用途

Info

Publication number
JPH061909A
JPH061909A JP5028186A JP2818693A JPH061909A JP H061909 A JPH061909 A JP H061909A JP 5028186 A JP5028186 A JP 5028186A JP 2818693 A JP2818693 A JP 2818693A JP H061909 A JPH061909 A JP H061909A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mol
residue
component
carbon atoms
formula
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5028186A
Other languages
English (en)
Inventor
Michael Roemer
ミヒャエル・レーマー
Andreas Schleicher
アンドレアス・シュライヒャー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hoechst AG
Original Assignee
Hoechst AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoechst AG filed Critical Hoechst AG
Publication of JPH061909A publication Critical patent/JPH061909A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L67/00Compositions of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L67/00Compositions of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L67/04Polyesters derived from hydroxycarboxylic acids, e.g. lactones
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L77/00Compositions of polyamides obtained by reactions forming a carboxylic amide link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L77/12Polyester-amides

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Polyesters Or Polycarbonates (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 液晶コポリマーとシリコーン−エラストマー
との混合物 【構成】 A)液晶コポリマーとB)シリコーン−エラ
ストマーとの混合物であって、A)の割合が50〜99
重量% でそしてB)の割合が1〜50重量% である。 【効果】 この混合物は改善された破断点伸び率を示
し、成形体の製造にまたは組成物のマトリックス材料と
して特に適する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶コポリマーとシリ
コーン−エラストマーとの改善された破断点伸び率を持
つ混合物およびそれを成形体の製造に用いることに関す
る。
【0002】
【従来の技術】液晶コポリエステル(LCPs)および
コポリエステルアミドの合成および性質は沢山の刊行物
の課題事項である。通例のその製造方法は、高純度で且
つ高分子量のポリマーを保証する出発化合物を溶融縮合
するものである(米国特許第4,161,470号明細
書、同第3,637,595号明細書)。
【0003】液晶ポリエステルへの興味は、沢山の刊行
物に現れている通り、近年、益々増している(ヨーロッ
パ特許出願公開第0,394,813号明細書、同第
0,390,489号)。これら全ての刊行物は、物質
の異常な機械的−および流動学的性質に関する。この場
合、高弾性率および高い剪断速度での優れた流動性が優
れているべきである。対称して見ると、液晶ポリマーは
破断点で小さい伸び率を有していることが判り、これは
該ポリマーが若干の用途分野で使用きないことを意味し
ている。それ故にかゝる材料を適当な方法で変性するこ
とに著しく興味が持たれる。
【0004】エラストマーの添加がポリマーを変性して
重要な機械的性質を可能とすることが既に文献に開示さ
れている〔H.Bucknall、“Makromo
l.Chem.;Macromol.Symp.”、第
20/21巻、第425頁(1988)〕。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】それ故に本発明の課題
は、破断点で改善された伸び率を示す完全芳香族液晶コ
ポリマーを提供することである。この課題は特殊なシリ
コーン−エラストマーを添加することによって達成され
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、A)液晶コポ
リマーとB)シリコーン−エラストマーとの混合物にお
いて、A)の割合が50〜99重量% でありそしてB)
の割合が1〜50重量% であることを特徴とする、上記
混合物に関する。
【0007】本発明の混合物で使用される液晶ポリマー
A)は、一般に、異方性溶融物を形成しそして2,00
0〜200,000、殊に3,500〜50,000、
特に4,000〜30,000g /molの平均分子量
(Mw )を有する完全芳香族ポリエステルである。本発
明の混合物に適する種類の液晶ポリマーは米国特許第
4,161,470号明細書に開示されている。この種
類は式IおよびII
【0008】
【化4】 〔式中、Tは炭素原子数1〜4のアルキル残基、炭素原
子数1〜4のアルコキシ残基またはハロゲン原子、殊に
塩素−、臭素−または弗素原子から選択され、sが0ま
たは1、2、3または4の整数であり、但し残基Tは1
より多い場合には互いに無関係に互いに同じか異なって
いる。〕で表される繰り返し構造単位を有するナフトイ
ル−コポリエステルである。このナフトイル−コポリエ
ステルは10〜90mol% 、殊に25〜45mol%
の式Iの構造単位および90〜10mol% 、殊に85
〜55mol% の式IIの構造単位を含有している。
【0009】本発明の混合物で用いる他の液晶ポリエス
テルは、ヨーロッパ特許出願公開第0,278,066
号明細書および米国特許第3,637,595号明細書
に開示されている。それらに記載されたオキシベンゾイ
ル−コポリエステルは式III、IVおよびVの構造単位を
含有しており、これら構造単位の一つまたは複数がいず
れの場合にも存在していてもよい。
【0010】
【化5】 式III 、IVおよびVにおいて、kは0または1であり、
v、wおよびxが1より大きいかまたは1に等しい整数
であり、Dは炭素原子数1〜4のアルキル残基、炭素原
子数がそれぞれ6〜10のアリール残基またはアルアル
キル残基、またはハロゲン原子、例えば弗素−、塩素−
または臭素原子であり、sは上述の通りである。残基D
が1つより多い場合には、それらが互いに無関係に同じ
であるか異なっている。指数v、wおよびxの合計は3
0〜600の値を有する。オキシベンゾイル−コポリエ
ステルは一般に0.6〜60モル% 、殊に8〜48mo
l% の式III の構造単位、0.4〜98.5mol% 、
殊に5〜85mol% の式IVの構造単位および1〜6
0モル% 、殊に8〜48mol% の式Vの構造単位を含
有しており、但し式III 、IVおよびVの構造単位の比は
加算すると100mol% となる。
【0011】混合物として、式III およびVの構造単位
だけを含有しているコポリエステルが同様に適する。こ
れら液晶ポリマーは一般に40〜60mol% の式III
の構造単位および60〜40mol% の式Vの構造単位
を含有している。ここで特に有利なモル比は1:1であ
る。この種のポリエステルは例えば米国特許第4,60
0,765号明細書、同第4,614,790号明細書
および同第4,614,791号明細書に開示されてい
る。式III 〜Vから選択される構造単位に加えて式Iお
よび/またはIIの構造単位も含有するコポリエステル、
例えば15〜1mol% の式Iの構造単位、50〜79
mol% の式IIの構造単位、20〜10mol% の式II
I の構造単位および20〜10mol% の式Vの構造単
位を含有するものも適している。
【0012】本発明の混合物に適するものは、式I〜V
の一種以上の構造単位に加えて追加的に式VI
【0013】
【化6】 〔式中、Tおよびsは上述の通りである。〕で表される
少なくとも1つの構造単位も含有しているコポリエステ
ル−アミド類である。
【0014】シリコーン−エラストマーB)は10〜1
50nm、殊に20〜110nm、特に70〜100n
mの粒径を有するオルガノシロキサン類である。特に適
する種類のシリコーンエラストマー、即ち樹脂はヨーロ
ッパ特許出願公開第0,291,939号明細書に開示
されている。これらは室温で固体である式VII Rx Si(OR1 y((4-x-y)/2) (VII) 〔式中、xおよびyは0であるかまたはそれぞれ3.0
までまたは2.0までの値を取り、Rは互いに同じでも
異なっていてもよく、水素原子または炭素原子数1〜8
の一価の脂肪族炭化水素残基または炭素原子数6〜12
のアリール残基であり、R1 は互いに同じか異なってお
り、水素原子またはそれぞれ炭素原子数1〜4のアルキ
ルまたはアルコキシアルキレン残基である。〕で表され
るオルガノポリシロキサンより成る。上記のオルガノポ
リシロキサン類に、式 Rx Si(OR2 4-x (VIII) 〔式中、Rは上述の通りの意味を有し、R2 は互いに同
じでも異なっていてもよく、炭素原子数1〜4のアルキ
ル−またはアルコキシアルキレン残基または式−COC
3 、−COC2 5 または−CH2 CH2 OHの残基
であり、xはアルコキシシランの場合には1、2または
3の整数であるかまたは一部のポリマーにおいては上述
の通りである。〕で表されるアルコキシシラン類および
/またはそれの部分的ポリマーを添加する。
【0015】混合物中のシリコーン樹脂B)の割合は1
〜50重量% 、殊に3〜35重量%であり、液晶ポリエ
ステルの割合は99〜50重量% 、殊に97〜65重量
% であり、両方の成分の割合は加算すると100% であ
る。この混合物は1種類以上のシリコーン樹脂および1
種類以上の液晶ポリエステルおよび変性されたシリコー
ン樹脂または変性された液晶ポリエステルを含有してい
てもよい。これらは熱可塑性プラスチックについて知ら
れている標準的方法、例えば配合、押出成形、プレス成
形または射出成形によって製造されそして加工される。
【0016】この混合物は追加的に慣用の添加物、例え
ば熱−および紫外線安定剤、帯電防止剤、防炎剤、染
料、顔料、無機−および有機系フィラー、即ち、特に補
強用添加物、例えばガラス繊維、炭素繊維または高モジ
ュール繊維を追加的に含有していてもよい。この混合物
は成形体の製造に適しており、例えば射出成形または押
出成形によって製造されるシート状物、繊維、フィル
ム、プラグ−コネクターおよびチューブ状物の製造に適
しているが、特に組成物のマトリックス材料として適し
ている。
【0017】以下のポリマーを実施例で使用する: (A1) 式
【0018】
【化7】 で表される繰り返し構造単位を含有し、そしてオキシナ
フトイル構造単位の割合が20mol% でありそしてオ
キシベンゾイル構造単位の割合が80mol% である液
晶コポリエステル。
【0019】用いるシリコーン樹脂B)は90nmの一
次粒度を持つ、25mol% のフェニルシリコーン基を
持つシリコーン−エラストマーである。これらの材料は
最初に乾燥し(140℃、24時間)そして次に色々な
重量比で、Leistritz(ドイツ国、ニュールン
ベルグ)社のLSM−30.34GL押出機で保護ガス
(窒素)雰囲気において310〜340℃の温度で押出
成形しそして顆粒化する。得られる顆粒を乾燥(140
℃、24時間)しそして成形体、射出成形によって例え
ばダンベル試験片およびシートに加工しそして物理的性
質および熱的性質を試験する。この目的の為に、下記の
装置を使用する:引裂強度、破断点伸び率および引張弾
性率を測定する為のZwick(Ulm.ドイツ国)の
1455型抗張力試験装置;曲げ応力、外繊維伸び率
(outer fiber strain)および曲げ
弾性率を測定する為のZwick(Ulm.ドイツ国)
の1454型曲げ試験装置。
【0020】熱歪み温度(HDT)はDIN53461
の方法Aに従って測定する。
【0021】
【実施例】強力に乾燥した後に、90重量% の液晶コポ
リエステルA1)および10重量% のシリコーン樹脂
B)を、上記の二軸スクリュー式押出機を用いて窒素ガ
ス雰囲気で一緒に押出成形しそしてその押出成形品を顆
粒化する。この顆粒を乾燥し、次に射出成形し、ダンベ
ルおよび衝撃試験片を得る。比較として100% のコポ
リエステルA1)を使用する。以下の表に成形体につい
て測定した機械的性質を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C08L 83:04)

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 A)液晶コポリマーとB)シリコーン−
    エラストマーとの混合物において、A)の割合が50〜
    99重量% でありそしてB)の割合が1〜50重量% で
    あることを特徴とする、上記混合物。
  2. 【請求項2】 成分A)が200〜200,000の平
    均分子量を有した芳香族ポリエステルであるかまたはコ
    ポリエステルアミドである請求項1に記載の混合物。
  3. 【請求項3】 成分A)が式 【化1】 〔式中、Tは互いに同じか異なっており、炭素原子数1
    〜4のアルキル残基、炭素原子数1〜4のアルコキシ残
    基またはハロゲン原子から選択され、 sが0または1、2、3または4の整数である。〕で表
    される繰り返し単位を含有しており、該単位(I)と
    (II)との比が10〜90:10〜90モル% である、
    請求項1または2に記載の混合物。
  4. 【請求項4】 成分A)が式 【化2】 〔式中、kが0または1であり、v、wおよびxが1よ
    り大きい整数かまたは1に等しく、Dは互いに同じかま
    たは異なっており、炭素原子数1〜4のアルキル残基、
    炭素原子数6〜10のアリール残基または炭素原子数6
    〜10のアルアルキル残基またはハロゲン原子であ
    る。〕で表される少なくとも二つの繰り返し単位を含有
    している請求項1または2に記載の混合物。
  5. 【請求項5】 指数v、wおよびxの合計が30〜60
    0であり、各単位の割合が100モル% を基準として、
    0.6〜60モル% の(III)、0.4〜98.5モル%
    の(IV)および1〜60モル% の(V)である請求項4に
    記載の混合物。
  6. 【請求項6】 成分A)が40〜60モル% の単位(II
    I)および40〜60モル% の単位(V)より成る請求項
    4または5に記載の混合物。
  7. 【請求項7】 (III)〜(V)から選択された単位に加
    えて、成分A)が単位(I)および/または(II)も含
    有している請求項1〜6のいずれか一つに記載の混合
    物。
  8. 【請求項8】 単位(I)〜(V)に加えて、成分A)
    が追加的に 【化3】 〔式中、Tおよびsは上に規定した通りである。〕で表
    される構造単位を含有している請求項1〜7のいずれか
    一つに記載の混合物。
  9. 【請求項9】 成分A)が各構造単位を以下の通り含有
    しており;(I)1〜15モル% 、(II)50〜79モ
    ル% 、(III)10〜20モル% および(V)が10〜2
    0モル% その際に全ての単位の合計が常に100モル% である、
    請求項1〜8のいずれか一つに記載の混合物。
  10. 【請求項10】 成分B)がa)式 Rx Si(OR1 y((4-x-y)/2) (I) 〔式中、Rは互いに同じでも異なっていてもよく、水素
    原子、炭素原子数1〜8の一価の脂肪族炭化水素残基ま
    たは炭素原子数6〜12のアリール残基であり、R1
    互いに同じか異なっており、水素原子または炭素原子数
    1〜4のアルキルまたは炭素原子数1〜4のアルコキシ
    アルキレン残基である。〕で表されるオルガノポリシロ
    キサンおよびb)式 Rx Si(OR2 4-x (II) 〔式中、Rは上述の通りの意味を有し、R2 は互いに同
    じでも異なっていてもよく、炭素原子数1〜4のアルキ
    ル−またはアルコキシアルキレン残基または式−COC
    3 、−COC2 5 または−CH2 CH2 OHの残基
    である。〕で表されるアルコキシシラン類および/また
    はそれの部分的ポリマーより成る請求項1〜9のいずれ
    か一つに記載の混合物。
  11. 【請求項11】 シルコーン−エラストマーB)が10
    〜150nmの粒径を持つ請求項1〜10のいずれか一
    つに記載の混合物。
  12. 【請求項12】 追加的に慣用の添加物を含有している
    請求項1〜11のいずれか一つに記載の混合物。
  13. 【請求項13】 成形体の製造の為にまたは組成物のマ
    トリックス材料として請求項1〜12のいずれか一つに
    記載の混合物を用いる方法。
JP5028186A 1992-02-19 1993-02-17 液晶コポリマーとシリコーン−エラストマーとの混合物およびその用途 Pending JPH061909A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4205003:0 1992-02-19
DE4205003 1992-02-19

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH061909A true JPH061909A (ja) 1994-01-11

Family

ID=6452075

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5028186A Pending JPH061909A (ja) 1992-02-19 1993-02-17 液晶コポリマーとシリコーン−エラストマーとの混合物およびその用途

Country Status (2)

Country Link
EP (1) EP0556723A3 (ja)
JP (1) JPH061909A (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0742400B2 (ja) * 1988-09-12 1995-05-10 ポリプラスチックス株式会社 液晶性ポリエステル樹脂組成物
JP2873238B2 (ja) * 1989-07-31 1999-03-24 ポリプラスチックス株式会社 高温熱処理材料用樹脂組成物

Also Published As

Publication number Publication date
EP0556723A3 (en) 1993-12-08
EP0556723A2 (de) 1993-08-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9315731B2 (en) High impact polystyrene flame retarded compositions
JPS5845255A (ja) 成形用ポリブチレンテレフタレ−ト組成物
CA1207934A (en) Thermoplastic resin composition for molding
JPS5993748A (ja) アクリル樹脂で改質したポリカ−ボネ−ト及びポリエチレンテレフタレ−ト組成物
JPS62201961A (ja) 改良ポリエステル組成物
CA2347356A1 (en) Flame retardant and flame-retardant resin composition containing the same
JPH0341104B2 (ja)
US4526923A (en) Polyethylene terephthalate blends
US5366663A (en) Mixtures of liquid crystalline copolymers, polyether imides and compatibilizers and use thereof
US5466738A (en) Mixtures of liquid crystalline copolymers and fluorothermoplastics, and use thereof
KR101204883B1 (ko) 휨특성 및 난연성이 우수한 폴리카보네이트 수지 조성물
JPS6366261A (ja) 難燃性化合物およびこれを含有する熱可塑性組成物
JPH061909A (ja) 液晶コポリマーとシリコーン−エラストマーとの混合物およびその用途
JPH0473461B2 (ja)
JPH0420026B2 (ja)
JP3287414B2 (ja) ポリカーボネート樹脂組成物
EP0204819A1 (en) Thermoplastics containing brominated homopolymer
KR930010235B1 (ko) 폴리에스테르/폴리카보네이트 합금 수지 조성물
JPH0649338A (ja) 液晶コポリマーとポリアリーレートとのポリマーアロイ
JP2684801B2 (ja) 難燃化樹脂組成物の製造方法
JPH04246458A (ja) 液晶ポリエステル組成物
JPH02292365A (ja) ガラス充填芳香族スルフィド/スルホンポリマー組成物および方法
JP2867486B2 (ja) 難燃性ポリエステル組成物
JPH0229455A (ja) 熱可塑性樹脂組成物
JP3133783B2 (ja) 熱可塑性樹脂組成物

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20011106