JPH061914Y2 - 二輪車輌の固定装置 - Google Patents
二輪車輌の固定装置Info
- Publication number
- JPH061914Y2 JPH061914Y2 JP1988116389U JP11638988U JPH061914Y2 JP H061914 Y2 JPH061914 Y2 JP H061914Y2 JP 1988116389 U JP1988116389 U JP 1988116389U JP 11638988 U JP11638988 U JP 11638988U JP H061914 Y2 JPH061914 Y2 JP H061914Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- wheel
- wheeled vehicle
- fixing device
- fixed box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、車輪を保持することによって自転車等の二輪
車輌を自立した状態で固定できる二輪車輌の固定装置に
関するものである。
車輌を自立した状態で固定できる二輪車輌の固定装置に
関するものである。
[従来の技術] 従来、自転車等の二輪車輌を自立した状態で保持し、格
納できるように構成した装置として、第7図及び第8図
に示すような装置が知られている。この装置は、多数の
長方形状の取付孔21を千鳥状の配置で台板20に形成
し、長方形状の開口部23を有する中空半円盤形の保持
容器22を前記各取付孔21にそれぞれ取付けたもので
ある。そして、開口部23から保持容器22の内部に自
転車25の前部車輪24の下部を落し込み該車輪24の
下部両側面を保持容器22の対向する内側面によって保
持し、自転車25を自立した状態で固定するようになっ
ている。
納できるように構成した装置として、第7図及び第8図
に示すような装置が知られている。この装置は、多数の
長方形状の取付孔21を千鳥状の配置で台板20に形成
し、長方形状の開口部23を有する中空半円盤形の保持
容器22を前記各取付孔21にそれぞれ取付けたもので
ある。そして、開口部23から保持容器22の内部に自
転車25の前部車輪24の下部を落し込み該車輪24の
下部両側面を保持容器22の対向する内側面によって保
持し、自転車25を自立した状態で固定するようになっ
ている。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、前記従来の固定装置では、車輪24が落
し込まれる保持容器22の開口幅が一定であり、特定サ
イズの車輪にしか適合しなかった。即ち、車輪の直径や
幅が異なると、車輪が保持容器22内に入らなかった
り、保持容器22の内面と車輪との間に隙間が必要以上
に生じて自転車が倒れ易くなってしまうという問題があ
った。
し込まれる保持容器22の開口幅が一定であり、特定サ
イズの車輪にしか適合しなかった。即ち、車輪の直径や
幅が異なると、車輪が保持容器22内に入らなかった
り、保持容器22の内面と車輪との間に隙間が必要以上
に生じて自転車が倒れ易くなってしまうという問題があ
った。
本考案は、車輪の直径が大きい場合には車輪の幅が小さ
く、車輪の直径が小さい場合には車輪幅が大きいという
二輪車輌の車輪の形状を利用して、サイズの違う車輪を
有した異種類の二輪車輌をそれぞれ自立した状態で保持
できる二輪車輌の固定装置を提供することを目的として
いる。
く、車輪の直径が小さい場合には車輪幅が大きいという
二輪車輌の車輪の形状を利用して、サイズの違う車輪を
有した異種類の二輪車輌をそれぞれ自立した状態で保持
できる二輪車輌の固定装置を提供することを目的として
いる。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記の目的を達成するために、台板に形成さ
れた長方形状の取付孔に、上面に細長い溝状の開口部
(2)を有する中空形状の固定ボックス(1)を挿入し
て開口部(2)の外周縁部を嵌合固定し、該開口部
(2)内に二輪車輌の車輪の下部を落し込むようにして
挿入保持する二輪車輌の固定装置において、 前記固定ボックス(1)の長手方向両端部における左右
側板の対向面には、固定ボックス(1)の幅方向の開口
部の開口幅を狭める側面保持板(6),(6)が設けら
れていることを特徴としている。
れた長方形状の取付孔に、上面に細長い溝状の開口部
(2)を有する中空形状の固定ボックス(1)を挿入し
て開口部(2)の外周縁部を嵌合固定し、該開口部
(2)内に二輪車輌の車輪の下部を落し込むようにして
挿入保持する二輪車輌の固定装置において、 前記固定ボックス(1)の長手方向両端部における左右
側板の対向面には、固定ボックス(1)の幅方向の開口
部の開口幅を狭める側面保持板(6),(6)が設けら
れていることを特徴としている。
[作用] 二輪車輌の車輪は、固定ボックス(1)の開口部(2)
内に、その下部が落し込まれて挿入保持される。車輪が
大径で幅が小さい場合には、該車輪は、開口部(2)の
両端部における左右側板の対向面に設けられた側面保持
板(6),(6)間の狭い間隔内に挿入されて保持され
る。車輪が小径で幅が大きい場合には、該車輪は開口部
(2)の中央部の広い間隔内に挿入されて保持される。
内に、その下部が落し込まれて挿入保持される。車輪が
大径で幅が小さい場合には、該車輪は、開口部(2)の
両端部における左右側板の対向面に設けられた側面保持
板(6),(6)間の狭い間隔内に挿入されて保持され
る。車輪が小径で幅が大きい場合には、該車輪は開口部
(2)の中央部の広い間隔内に挿入されて保持される。
[実施例] この二輪車輌の固定装置は、例えば立体駐輪場などの床
板である台板10に設けられるものである。台板10に
は、第4図に示すように、多数の長方形状の取付開口孔
11が千鳥状に配設されている。そして、この取付開口
孔11に固定装置が固設されるようになっている。
板である台板10に設けられるものである。台板10に
は、第4図に示すように、多数の長方形状の取付開口孔
11が千鳥状に配設されている。そして、この取付開口
孔11に固定装置が固設されるようになっている。
第1図〜第3図に示すように、固定装置は、固定ボック
ス1と段部7を形成する保持板4とで構成されている。
ス1と段部7を形成する保持板4とで構成されている。
まず、固定ボックス1の上面には細長い溝状の開口部2
が形成されている。第3図に示すように、この開口部2
の開口幅は、固定ボックス1の底面1aの幅よりも広く
なっており、固定ボックス1は上拡がりの断面形状を呈
している。また、この固定ボックス1の底面1aは、固
定する車輪の最大断面径に合わせて曲面状に形成されて
いる。次に、固定ボックス1の開口部2の周縁には、固
定ボックス1と一体にフランジ部3が形成されている。
そして、この固定ボックス1は、台板10の取付開口孔
11に挿入され、前記フランジ部3において取付開口孔
11の縁部に固定されている。
が形成されている。第3図に示すように、この開口部2
の開口幅は、固定ボックス1の底面1aの幅よりも広く
なっており、固定ボックス1は上拡がりの断面形状を呈
している。また、この固定ボックス1の底面1aは、固
定する車輪の最大断面径に合わせて曲面状に形成されて
いる。次に、固定ボックス1の開口部2の周縁には、固
定ボックス1と一体にフランジ部3が形成されている。
そして、この固定ボックス1は、台板10の取付開口孔
11に挿入され、前記フランジ部3において取付開口孔
11の縁部に固定されている。
次に、端面保持板5と1対の側面保持板6,6とによっ
て構成される保持板4が、前記固定ボックス1の開口部
2の長手方向両端2a,2bにそれぞれ配設されてい
る。端面保持板5は、合成樹脂製の平板状からなり開口
部2の両内端面にそれぞれボルト及び接着剤等により取
付けられている。また、開口部2の長手方向両端2a,
2bの対向する両内側面1b,1bには、合成樹脂製の
平板よりなる側面保持板6,6がそれぞれボルト及び接
着剤等により取付けられ、開口部2の開口幅を狭める段
部7を開口部2の両端2a,2bに形成している。ま
た、固定ボックス1の中心及び底面1aに向いた側面保
持板6の側縁及び底縁には、車輪の出し入れが円滑にな
るようにそれぞれ面取りが施されている。
て構成される保持板4が、前記固定ボックス1の開口部
2の長手方向両端2a,2bにそれぞれ配設されてい
る。端面保持板5は、合成樹脂製の平板状からなり開口
部2の両内端面にそれぞれボルト及び接着剤等により取
付けられている。また、開口部2の長手方向両端2a,
2bの対向する両内側面1b,1bには、合成樹脂製の
平板よりなる側面保持板6,6がそれぞれボルト及び接
着剤等により取付けられ、開口部2の開口幅を狭める段
部7を開口部2の両端2a,2bに形成している。ま
た、固定ボックス1の中心及び底面1aに向いた側面保
持板6の側縁及び底縁には、車輪の出し入れが円滑にな
るようにそれぞれ面取りが施されている。
次に、以上の構成になる二輪車輌の固定装置の使用方法
について説明する。一般に、自転車等の二輪車輌におい
ては、車輪の直径が大きくなると車輪幅は小さくなって
いく。本実施例の装置において、車輪の直径が大径の自
転車12を固定する場合には、まず、自転車12を手で
操って、第5図及び第6図に示すように、その前車輪1
3を前記固定ボックス1内に落し込む。第3図に示すよ
うに、固定ボックス1の内側面1b,1bは上拡がりの
形状とされていることから、固定ボックス1内には車輪
13を容易に落し込むことができる。そして第1図及び
第2図に示すように、大径の車輪13は、車輪幅が小さ
いので段部7によって狭められた開口部2内に収まり、
段部7を形成する側面保持板6,6によってタイヤ部分
の両側面が保持される。従って、大径の車輪13を有す
る自転車12は、自立した状態で台板10上に固定され
ることになる。なお、開口部2の長手方向の両端面には
端面保持板5が各々設けられているので、車輪13のタ
イヤ部分の外周面が傷つけられる恐れはない。
について説明する。一般に、自転車等の二輪車輌におい
ては、車輪の直径が大きくなると車輪幅は小さくなって
いく。本実施例の装置において、車輪の直径が大径の自
転車12を固定する場合には、まず、自転車12を手で
操って、第5図及び第6図に示すように、その前車輪1
3を前記固定ボックス1内に落し込む。第3図に示すよ
うに、固定ボックス1の内側面1b,1bは上拡がりの
形状とされていることから、固定ボックス1内には車輪
13を容易に落し込むことができる。そして第1図及び
第2図に示すように、大径の車輪13は、車輪幅が小さ
いので段部7によって狭められた開口部2内に収まり、
段部7を形成する側面保持板6,6によってタイヤ部分
の両側面が保持される。従って、大径の車輪13を有す
る自転車12は、自立した状態で台板10上に固定され
ることになる。なお、開口部2の長手方向の両端面には
端面保持板5が各々設けられているので、車輪13のタ
イヤ部分の外周面が傷つけられる恐れはない。
次に、小径の車輪14を有する二輪車輌を固定する場合
には、前述した大径車輪13を有する自転車12の場合
と同様に、前車輪14を固定ボックス1内に落し込む。
第1図及び第2図に示すように、小径の車輪14は、大
径の車輪13に比べて相対的に車輪幅が大きいので固定
ボックス1の開口幅に適合し、固定ボックス1の両内側
面1b,1bによってタイヤ部分の両側面が直接保持さ
れる。また、段部7が設けられているので、前後方向に
車輪14が転動することはない。このように、小径の車
輪14を有する自転車は、自立した状態で台板10上に
保持されることになる。
には、前述した大径車輪13を有する自転車12の場合
と同様に、前車輪14を固定ボックス1内に落し込む。
第1図及び第2図に示すように、小径の車輪14は、大
径の車輪13に比べて相対的に車輪幅が大きいので固定
ボックス1の開口幅に適合し、固定ボックス1の両内側
面1b,1bによってタイヤ部分の両側面が直接保持さ
れる。また、段部7が設けられているので、前後方向に
車輪14が転動することはない。このように、小径の車
輪14を有する自転車は、自立した状態で台板10上に
保持されることになる。
なお、上記各自立状態では、後車輪に設けられているス
タンドを立てなくとも車体が転倒する恐れはない。
タンドを立てなくとも車体が転倒する恐れはない。
このように、順次自転車を手押しによって操作し、自転
車の車輪を台板上に配設させた固定ボックス内に落し込
むことで、第5図及び第6図に示すように、台板10上
に直立した状態で径の異なる二種類の自転車を多数格納
することができる。
車の車輪を台板上に配設させた固定ボックス内に落し込
むことで、第5図及び第6図に示すように、台板10上
に直立した状態で径の異なる二種類の自転車を多数格納
することができる。
本実施例では、大径及び小径の2種類の車輪に適合する
ように、段部7を1段のみ設けた例について述べた。し
かしながら、本考案は本実施例のみに限定されるもので
はない。例えば、開口部2の両端に2段以上の段部を階
段状に設け、固定ボックスの開口部の開口幅を階段状に
狭めるようにしてもよい。このようにすれば、多種類の
車輪に適合可能な固定装置を構成することができ、車輪
のサイズが異なる3種類以上の自転車のいずれであって
も、自立状態で固定することができる。
ように、段部7を1段のみ設けた例について述べた。し
かしながら、本考案は本実施例のみに限定されるもので
はない。例えば、開口部2の両端に2段以上の段部を階
段状に設け、固定ボックスの開口部の開口幅を階段状に
狭めるようにしてもよい。このようにすれば、多種類の
車輪に適合可能な固定装置を構成することができ、車輪
のサイズが異なる3種類以上の自転車のいずれであって
も、自立状態で固定することができる。
また、本実施例では、段部7を形成させる側面保持板6
が端面保持板5と別体に形成された例について述べた
が、段部を形成するための保持板4はコ字型の一体構造
であってもよい。また、固定ボックス1の両内側面1
b,1bに車輪保護用に合成樹脂製の薄い平板を貼付し
てもよい。
が端面保持板5と別体に形成された例について述べた
が、段部を形成するための保持板4はコ字型の一体構造
であってもよい。また、固定ボックス1の両内側面1
b,1bに車輪保護用に合成樹脂製の薄い平板を貼付し
てもよい。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案は、大径の車輪は車輪幅が
小さく小径の車輪は車輪幅が大きい点に着目し、台板に
形成した長方形状の取付孔に、中空形状の固定ボックス
(1)を挿入してその開口部(2)の外周縁部を嵌合固
定するとともに、該固定ボックス(1)の長手方向両端
部における左右側板の対向面には、固定ボックス(1)
の幅方向の開口部の開口幅を狭める側面保持板(6),
(6)を設けるようにしたので、大径の車輪は両端左右
の側面保持板(6),(6)間の狭い間隔内に容易に挿
入保持されて固定状態で自立し、小径の車輪は固定ボッ
クス(1)の中央部の広い間隔内に容易に挿入保持され
て固定状態で自立し、二輪車輌の車輪を固定ボックス
(1)の開口部(2)内に落し込むだけの簡単な作業に
より、大径の車輪と小径の車輪の双方を固定状態で安全
に保持させる事が出来るという実用上優れた効果があ
る。
小さく小径の車輪は車輪幅が大きい点に着目し、台板に
形成した長方形状の取付孔に、中空形状の固定ボックス
(1)を挿入してその開口部(2)の外周縁部を嵌合固
定するとともに、該固定ボックス(1)の長手方向両端
部における左右側板の対向面には、固定ボックス(1)
の幅方向の開口部の開口幅を狭める側面保持板(6),
(6)を設けるようにしたので、大径の車輪は両端左右
の側面保持板(6),(6)間の狭い間隔内に容易に挿
入保持されて固定状態で自立し、小径の車輪は固定ボッ
クス(1)の中央部の広い間隔内に容易に挿入保持され
て固定状態で自立し、二輪車輌の車輪を固定ボックス
(1)の開口部(2)内に落し込むだけの簡単な作業に
より、大径の車輪と小径の車輪の双方を固定状態で安全
に保持させる事が出来るという実用上優れた効果があ
る。
第1図は本考案の一実施例を示す二輪車輌の固定装置の
平面図、第2図は第1図におけるII-II線断面図、第3
図は第1図におけるIII-III線断面図、第4図は同実施
例による固定装置に配列状態を示す台板の概略平面図、
第5図は同実施例による固定装置に自転車を保持した状
態の一部裁断側面図、第6図は第5図における平面図、
第7図は従来例における二輪車輌の固定装置の側断面
図、第8図は同従来例における概略平面図である。 2…開口部、2a,2b…両端、 7…段部、10…台板、 12…二輪車輌としての自転車、 13,14…車輪。
平面図、第2図は第1図におけるII-II線断面図、第3
図は第1図におけるIII-III線断面図、第4図は同実施
例による固定装置に配列状態を示す台板の概略平面図、
第5図は同実施例による固定装置に自転車を保持した状
態の一部裁断側面図、第6図は第5図における平面図、
第7図は従来例における二輪車輌の固定装置の側断面
図、第8図は同従来例における概略平面図である。 2…開口部、2a,2b…両端、 7…段部、10…台板、 12…二輪車輌としての自転車、 13,14…車輪。
Claims (1)
- 【請求項1】台板に形成された長方形状の取付孔に、上
面に細長い溝状の開口部(2)を有する中空形状の固定
ボックス(1)を挿入して開口部(2)の外周縁部を嵌
合固定し、該開口部(2)内に二輪車輌の車輪の下部を
落し込むようにして挿入保持する二輪車輌の固定装置に
おいて、 前記固定ボックス(1)の長手方向両端部における左右
側板の対向面には、固定ボックス(1)の幅方向の開口
部の開口幅を狭める側面保持板(6),(6)が設けら
れていることを特徴とする二輪車輌の固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988116389U JPH061914Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 二輪車輌の固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988116389U JPH061914Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 二輪車輌の固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238290U JPH0238290U (ja) | 1990-03-14 |
| JPH061914Y2 true JPH061914Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=31358883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988116389U Expired - Lifetime JPH061914Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 二輪車輌の固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061914Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60135747U (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-09 | 株式会社リコー | コピ−カウンタのリセツト機構 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649812U (ja) * | 1979-09-26 | 1981-05-02 |
-
1988
- 1988-09-06 JP JP1988116389U patent/JPH061914Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238290U (ja) | 1990-03-14 |
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