JPH0619261Y2 - Catvの前置増幅器 - Google Patents
Catvの前置増幅器Info
- Publication number
- JPH0619261Y2 JPH0619261Y2 JP1988041724U JP4172488U JPH0619261Y2 JP H0619261 Y2 JPH0619261 Y2 JP H0619261Y2 JP 1988041724 U JP1988041724 U JP 1988041724U JP 4172488 U JP4172488 U JP 4172488U JP H0619261 Y2 JPH0619261 Y2 JP H0619261Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- power
- preamplifier
- switching regulator
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 24
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Television Systems (AREA)
Description
本考案は、受信アンテナと幹線間に挿入されるCATV
の前置増幅器に関する。
の前置増幅器に関する。
従来、第3図に示すように、ケーブルテレビジョンシス
テム(以下、「CATVシステム」という)において、受信
アンテナ10とCATVシステムの幹線11との間に、チャ
ンネルプロパーアンプと呼ばれる前置増幅器20が設置
されている。そして、この前置増幅器20はトランス2
1の1次巻線22から商用電源(AC100V)が供給されて
おり、そのトランス21の2次巻線23に直流電圧に変
換するスイッチングレギュレータ24が接続されてい
る。 一方、受信アンテナ10と本前置増幅器20との間に、
低雑音前置増幅器12が配設される場合があるが、この
低雑音前置増幅器12に電力を供給するために、トラン
ス21の2次巻線23から電力分離フィルタ25と入力
端子27を介して同軸ケーブル13に低電圧(例えばAC
30V)を供給している。又、幹線11側に挿入された幹
線増幅器14に対しても電力を供給することがあるた
め、同様にトランス21の2次巻線23から電力分離フ
ィルタ26と出力端子28を介して同軸ケーブル15に
低電圧を供給するようにしている。 このように、従来では、スイッチングレギュレータ24
と低雑音前置増幅器12や幹線増幅器14等の前置増幅
器20の前後に配設される周辺機器への給電は、共に、
トランス21を介して給電されていた。
テム(以下、「CATVシステム」という)において、受信
アンテナ10とCATVシステムの幹線11との間に、チャ
ンネルプロパーアンプと呼ばれる前置増幅器20が設置
されている。そして、この前置増幅器20はトランス2
1の1次巻線22から商用電源(AC100V)が供給されて
おり、そのトランス21の2次巻線23に直流電圧に変
換するスイッチングレギュレータ24が接続されてい
る。 一方、受信アンテナ10と本前置増幅器20との間に、
低雑音前置増幅器12が配設される場合があるが、この
低雑音前置増幅器12に電力を供給するために、トラン
ス21の2次巻線23から電力分離フィルタ25と入力
端子27を介して同軸ケーブル13に低電圧(例えばAC
30V)を供給している。又、幹線11側に挿入された幹
線増幅器14に対しても電力を供給することがあるた
め、同様にトランス21の2次巻線23から電力分離フ
ィルタ26と出力端子28を介して同軸ケーブル15に
低電圧を供給するようにしている。 このように、従来では、スイッチングレギュレータ24
と低雑音前置増幅器12や幹線増幅器14等の前置増幅
器20の前後に配設される周辺機器への給電は、共に、
トランス21を介して給電されていた。
このように、商用電源を利用して、本前置増幅器20と
周辺機器(受信アンテナ10側の低雑音前置増幅器1
2、幹線11側の幹線増幅器14等)に電力を供給する
場合には、トランス21の容量を大きくする必要があ
り、トランス21が大型化するという問題がある。 又、専用アンテナによる複数入力方式の場合には、低雑
音前置増幅器の台数が増し、又、UHF放送波の追加受信
の際には、コンバータを挿入することになり、これらを
動作させるため必要とする電力は増大する。 又、幹線11側に挿入される幹線増幅器14は高帯域化
に伴い益々大きな電力を必要としている。従って、本前
置増幅器20から受信アンテナ10側及び幹線11側に
できるだけ大きな電力を供給したいという要請もあり、
電力の供給能力を向上させる必要がある。 そこで、本考案はトランスの容量を増加させることな
く、電力の供給能力を大きくすることを目的とする。
周辺機器(受信アンテナ10側の低雑音前置増幅器1
2、幹線11側の幹線増幅器14等)に電力を供給する
場合には、トランス21の容量を大きくする必要があ
り、トランス21が大型化するという問題がある。 又、専用アンテナによる複数入力方式の場合には、低雑
音前置増幅器の台数が増し、又、UHF放送波の追加受信
の際には、コンバータを挿入することになり、これらを
動作させるため必要とする電力は増大する。 又、幹線11側に挿入される幹線増幅器14は高帯域化
に伴い益々大きな電力を必要としている。従って、本前
置増幅器20から受信アンテナ10側及び幹線11側に
できるだけ大きな電力を供給したいという要請もあり、
電力の供給能力を向上させる必要がある。 そこで、本考案はトランスの容量を増加させることな
く、電力の供給能力を大きくすることを目的とする。
上記課題を解決するため、本考案は、CATVシステム
の前置増幅器において、交流電力を直流電力に変換する
スイッチングレギュレータと、このスイッチングレギュ
レータの入力部に接続されたトランスとを有し、前記ト
ランスの高圧巻線側をスイッチングレギュレータに接続
すると共に商用交流電源に接続し、前記トランスの低圧
巻線側を高周波信号の入力端子及び出力端子に電力分離
フィルタを介して接続するという手段を採用するもので
ある。
の前置増幅器において、交流電力を直流電力に変換する
スイッチングレギュレータと、このスイッチングレギュ
レータの入力部に接続されたトランスとを有し、前記ト
ランスの高圧巻線側をスイッチングレギュレータに接続
すると共に商用交流電源に接続し、前記トランスの低圧
巻線側を高周波信号の入力端子及び出力端子に電力分離
フィルタを介して接続するという手段を採用するもので
ある。
商用電源を利用する場合には、本前置増幅器のスイッチ
ングレギュレータはトランスを介さずにその商用電源か
ら直接電力を供給され、受信アンテナ側と幹線側には、
電力はトランスを介して供給される。このため、トラン
スはスイッチングレギュレータに電力を供給する必要が
ないため、従来の装置構成に比べて、容量の小さなもの
を使用することができる。又、従来の装置構成のトラン
スと同一容量のものを使用すれば、その電力供給能力は
大きくなる。
ングレギュレータはトランスを介さずにその商用電源か
ら直接電力を供給され、受信アンテナ側と幹線側には、
電力はトランスを介して供給される。このため、トラン
スはスイッチングレギュレータに電力を供給する必要が
ないため、従来の装置構成に比べて、容量の小さなもの
を使用することができる。又、従来の装置構成のトラン
スと同一容量のものを使用すれば、その電力供給能力は
大きくなる。
以下、本考案を具体的な実施例に基づいて説明する。 第1図は本考案の具体的な一実施例に係る前置増幅器1
の構成を示した回路図である。 図において、トランス2の高圧巻線(1次巻線)3に商
用電源(AC100V)からの給電線5が接続されると共に、
スイッチングレギュレータ24が接続されている。又、
トランス2の低圧巻線4(2次巻線)は、電力分離フィ
ルタ25を介して入力端子27に接続され、一方におい
て、電力分離フィルタ26を介して出力端子28に接続
されている。そして、入力端子27は同軸ケーブル13
に接続され、その同軸ケーブル13は低雑音前置増幅器
12が挿入され、受信アンテナ10へと接続されてい
る。又、出力端子28は同軸ケーブル15に接続され、
その同軸ケーブル15は幹線増幅器14が挿入され、幹
線増幅器14等と共に幹線11を構成している。 又、各電力の入出力路には、スイッチS1、S2、S
3、S4が挿入されている。 上記構成において、作用を次に説明する。 スイッチングレギュレータ24は給電線5を介して商用
電源から電力を供給される。又、スイッチS3とスイッ
チS4が閉成状態の場合には、商用電源から供給された
電力は、トランス2により降圧され、それぞれ、電力分
離フィルタ25、26を介して入力端子27、出力端子
28に供給される。このようにして、本前置増幅器1に
近接した機器、低雑音前置増幅器12、幹線増幅器14
等に電力が供給される。このような使用状態の時に、ト
ランス2の負荷は最大となるのであるが、スイッチング
レギュレータ24への給電は、トランス2を介さずに直
接商用電源から供給されるため、トランス2の容量は小
さくてすむ。 又、幹線11側から出力端子28を介して電力を入力
し、受信アンテナ10側の低雑音前置増幅器12に給電
したり、トランス2で昇圧して、スイッチングレギュレ
ータ24に給電することもできる。 尚、上記構成では、スイッチングレギュレータ24の入
力電圧は商用電源の電圧であるため、従来の構成に比べ
て電圧が高く、従って、交流から直流への変換効率が高
くなる。 第2図は、他の実施例に係る前置増幅器の構成を示した
回路図である。スイッチングレギュレータ241により
直流15V電圧と、直流24V電圧を得ている。 又、トランス6の高圧巻線7は、115Vの第1タップ
71と100Vの第2タップ62とが形成されており、
第1タップ71は、切換スイッチS5を介してスイッチ
ングレギュレータ241に接続され、スイッチS1を介
して給電線50に接続されている。 一方、トランス6の低圧巻線8は、30Vの第1タップ
81と25Vの第2タップ82とを有しており、両タッ
プ81,82は切換スイッチS7及び切換スイッチS6
を介して、電力を入出力するための重畳電力線9に接続
されている。 尚、上記スイッチS1,S2,S5,S6は連動してい
る。 上記構成をとることにより、次の作用効果がある。 商用電源を使用する場合には、上記スイッチS1,S
2,S5,S6は図示した状態と逆のa接点側に接続さ
れる。その結果、スイッチングレギュレータ241には
AC100Vが供給されると共に、高圧巻線7にはその
第2タップ72からAC100Vが供給される。そし
て、2次側の低圧巻線8の第1タップ81の出力する3
0V電圧が受信アンテナ10側及び幹線11側に供給さ
れる。 一方、商用電源を使用しない状態の場合には、上記スイ
ッチS1,S2,S5,S6は、図示したb接点側に接
続された状態をとる。従って、幹線11側から供給され
た電圧はトランス6の低圧巻線8の第1タップ81に入
力し、昇圧されて高圧巻線7の第1タップ71からスイ
ッチングレギュレータ241に出力される。 このとき、幹線11から供給される電圧は他の周辺機器
への給電及び同軸ケーブルのループ抵抗のため、電圧降
下を生じている。従って、その程度が大きい場合には、
スイッチS7をa接点側に接続して、入力電圧を低圧巻
線8の第2タップ82に入力するようにする。このよう
に低圧巻線8のタップを切換えることにより、スイッチ
ングレギュレータ241に入力する電圧の低下を防止す
ることができる。
の構成を示した回路図である。 図において、トランス2の高圧巻線(1次巻線)3に商
用電源(AC100V)からの給電線5が接続されると共に、
スイッチングレギュレータ24が接続されている。又、
トランス2の低圧巻線4(2次巻線)は、電力分離フィ
ルタ25を介して入力端子27に接続され、一方におい
て、電力分離フィルタ26を介して出力端子28に接続
されている。そして、入力端子27は同軸ケーブル13
に接続され、その同軸ケーブル13は低雑音前置増幅器
12が挿入され、受信アンテナ10へと接続されてい
る。又、出力端子28は同軸ケーブル15に接続され、
その同軸ケーブル15は幹線増幅器14が挿入され、幹
線増幅器14等と共に幹線11を構成している。 又、各電力の入出力路には、スイッチS1、S2、S
3、S4が挿入されている。 上記構成において、作用を次に説明する。 スイッチングレギュレータ24は給電線5を介して商用
電源から電力を供給される。又、スイッチS3とスイッ
チS4が閉成状態の場合には、商用電源から供給された
電力は、トランス2により降圧され、それぞれ、電力分
離フィルタ25、26を介して入力端子27、出力端子
28に供給される。このようにして、本前置増幅器1に
近接した機器、低雑音前置増幅器12、幹線増幅器14
等に電力が供給される。このような使用状態の時に、ト
ランス2の負荷は最大となるのであるが、スイッチング
レギュレータ24への給電は、トランス2を介さずに直
接商用電源から供給されるため、トランス2の容量は小
さくてすむ。 又、幹線11側から出力端子28を介して電力を入力
し、受信アンテナ10側の低雑音前置増幅器12に給電
したり、トランス2で昇圧して、スイッチングレギュレ
ータ24に給電することもできる。 尚、上記構成では、スイッチングレギュレータ24の入
力電圧は商用電源の電圧であるため、従来の構成に比べ
て電圧が高く、従って、交流から直流への変換効率が高
くなる。 第2図は、他の実施例に係る前置増幅器の構成を示した
回路図である。スイッチングレギュレータ241により
直流15V電圧と、直流24V電圧を得ている。 又、トランス6の高圧巻線7は、115Vの第1タップ
71と100Vの第2タップ62とが形成されており、
第1タップ71は、切換スイッチS5を介してスイッチ
ングレギュレータ241に接続され、スイッチS1を介
して給電線50に接続されている。 一方、トランス6の低圧巻線8は、30Vの第1タップ
81と25Vの第2タップ82とを有しており、両タッ
プ81,82は切換スイッチS7及び切換スイッチS6
を介して、電力を入出力するための重畳電力線9に接続
されている。 尚、上記スイッチS1,S2,S5,S6は連動してい
る。 上記構成をとることにより、次の作用効果がある。 商用電源を使用する場合には、上記スイッチS1,S
2,S5,S6は図示した状態と逆のa接点側に接続さ
れる。その結果、スイッチングレギュレータ241には
AC100Vが供給されると共に、高圧巻線7にはその
第2タップ72からAC100Vが供給される。そし
て、2次側の低圧巻線8の第1タップ81の出力する3
0V電圧が受信アンテナ10側及び幹線11側に供給さ
れる。 一方、商用電源を使用しない状態の場合には、上記スイ
ッチS1,S2,S5,S6は、図示したb接点側に接
続された状態をとる。従って、幹線11側から供給され
た電圧はトランス6の低圧巻線8の第1タップ81に入
力し、昇圧されて高圧巻線7の第1タップ71からスイ
ッチングレギュレータ241に出力される。 このとき、幹線11から供給される電圧は他の周辺機器
への給電及び同軸ケーブルのループ抵抗のため、電圧降
下を生じている。従って、その程度が大きい場合には、
スイッチS7をa接点側に接続して、入力電圧を低圧巻
線8の第2タップ82に入力するようにする。このよう
に低圧巻線8のタップを切換えることにより、スイッチ
ングレギュレータ241に入力する電圧の低下を防止す
ることができる。
本考案は、前置増幅器のトランスの高圧巻線側をスイッ
チングレギュレータに接続すると共に商用交流電源に接
続し、トランスの低圧巻線側を高周波信号の入力端子及
び出力端子に電力分離フィルタを介して接続しており、
商用電源から電力を供給するとき、トランスはスイッチ
ングレギュレータに給電する構成でないので、トランス
の容量は受信アンテナ側及び幹線側に供給する電力量で
決定される。従って、トランスを介してスイッチングレ
ギュレータに給電していた従来の前置増幅器と比較し
て、トランスの容量を小さくすることができる。換言す
れば、トランスを大型化することなく、供給電力を増加
させることができる。
チングレギュレータに接続すると共に商用交流電源に接
続し、トランスの低圧巻線側を高周波信号の入力端子及
び出力端子に電力分離フィルタを介して接続しており、
商用電源から電力を供給するとき、トランスはスイッチ
ングレギュレータに給電する構成でないので、トランス
の容量は受信アンテナ側及び幹線側に供給する電力量で
決定される。従って、トランスを介してスイッチングレ
ギュレータに給電していた従来の前置増幅器と比較し
て、トランスの容量を小さくすることができる。換言す
れば、トランスを大型化することなく、供給電力を増加
させることができる。
第1図は、本考案の具体的な一実施例に係る前置増幅器
を示した回路図。第2図は他の変形例に係る前置増幅器
を示した回路図。第3図は従来の前置増幅器の構成を示
した回路図である。 1,20……前置増幅器、2,6,21……トランス、
3,7……高圧巻線、4,8……低圧巻線、27……入
力端子、28……出力端子、25,26……電力分離フ
ィルタ
を示した回路図。第2図は他の変形例に係る前置増幅器
を示した回路図。第3図は従来の前置増幅器の構成を示
した回路図である。 1,20……前置増幅器、2,6,21……トランス、
3,7……高圧巻線、4,8……低圧巻線、27……入
力端子、28……出力端子、25,26……電力分離フ
ィルタ
Claims (1)
- 【請求項1】CATVシステムにおける受信アンテナと
幹線間に挿入される前置増幅器において、 交流電力を直流電力に変換するスイッチングレギュレー
タと、このスイッチングレギュレータの入力部に接続さ
れたトランスとを有し、 前記トランスの高圧巻線側をスイッチングレギュレータ
に接続すると共に商用交流電源に接続し、 前記トランスの低圧巻線側を高周波信号の入力端子及び
出力端子に電力分離フィルタを介して接続したことを特
徴とするCATVの前置増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041724U JPH0619261Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | Catvの前置増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041724U JPH0619261Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | Catvの前置増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146684U JPH01146684U (ja) | 1989-10-09 |
| JPH0619261Y2 true JPH0619261Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31268156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988041724U Expired - Lifetime JPH0619261Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | Catvの前置増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619261Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61104676U (ja) * | 1984-12-15 | 1986-07-03 | ||
| JPS61207168A (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-13 | Seiko Epson Corp | 電源装置 |
| JPS62169584U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-27 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP1988041724U patent/JPH0619261Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01146684U (ja) | 1989-10-09 |
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