JPH06193162A - 間仕切壁構造 - Google Patents
間仕切壁構造Info
- Publication number
- JPH06193162A JPH06193162A JP34178192A JP34178192A JPH06193162A JP H06193162 A JPH06193162 A JP H06193162A JP 34178192 A JP34178192 A JP 34178192A JP 34178192 A JP34178192 A JP 34178192A JP H06193162 A JPH06193162 A JP H06193162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- edges
- boards
- ceiling
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スタッドの存在しない間仕切壁であって、耐
火性、遮音性、面精度を向上する。 【構成】 天井ランナ3及び床ランナ3の両側板5に端
クリップ8を介し下張りボード7の上下縁を取り付ける
と共に、下張りボードの左右の突き合わせ縁を中間クリ
ップ14を介し接続し、下張りボードにステープル19
を介し上張りボード18を取り付けると共に、上張りボ
ードの左右の突き合わせ縁の裏側に目地板20を介在
し、両側の内張りボード間にスタッドが存在しないよう
にする。
火性、遮音性、面精度を向上する。 【構成】 天井ランナ3及び床ランナ3の両側板5に端
クリップ8を介し下張りボード7の上下縁を取り付ける
と共に、下張りボードの左右の突き合わせ縁を中間クリ
ップ14を介し接続し、下張りボードにステープル19
を介し上張りボード18を取り付けると共に、上張りボ
ードの左右の突き合わせ縁の裏側に目地板20を介在
し、両側の内張りボード間にスタッドが存在しないよう
にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、集合住宅やホテルな
どの間仕切壁構造に関する。
どの間仕切壁構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の間仕切壁は、天井面と床面との間
仕切り線上にそれぞれランナを固定する。
仕切り線上にそれぞれランナを固定する。
【0003】上記のランナには、金属板製の溝形材が用
いられ、釘を打ち込んで固定する。
いられ、釘を打ち込んで固定する。
【0004】次に、天井のランナの内側に上端を、床の
ランナの内側に下端を嵌め込むと共に、天井板及び床ラ
ンナの両側板の挾圧により支持して並列状にスタッドを
建込む。
ランナの内側に下端を嵌め込むと共に、天井板及び床ラ
ンナの両側板の挾圧により支持して並列状にスタッドを
建込む。
【0005】上記のスタッドには、チャンネル形鋼が用
いられる。
いられる。
【0006】しかして、スタッドやランナに下張りボー
ドを、下張りボードの表面に上張りボードを張付ける。
ドを、下張りボードの表面に上張りボードを張付ける。
【0007】なお、上張りボードの表面は、ペンキ仕上
げしたり、クロス張り仕上げする。
げしたり、クロス張り仕上げする。
【0008】また、下張りボードには、横長のものが用
いられ、床と天井との間に上下の対向縁を突き合わせて
複数段並べる。
いられ、床と天井との間に上下の対向縁を突き合わせて
複数段並べる。
【0009】さらに、上張りボードには、天井と床との
間の寸法と同長の縦長なものが使用され、左右の対向縁
を突き合わせて並べる。
間の寸法と同長の縦長なものが使用され、左右の対向縁
を突き合わせて並べる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記のような間仕切壁
によると、両側のボード間に多数本のスタッドが存在す
るので、片側のボードに衝撃が加わるとスタッドをへて
もう片側のボードに衝撃音が伝わる。このため、遮音性
の点で問題があった。
によると、両側のボード間に多数本のスタッドが存在す
るので、片側のボードに衝撃が加わるとスタッドをへて
もう片側のボードに衝撃音が伝わる。このため、遮音性
の点で問題があった。
【0011】また、片側ボード側の室温が上昇すると、
各鋼製のスタッドに熱が伝わり、温度上昇が早いためも
う片側ボード側の室温も瞬時に上昇する。このため、義
務付けられたスタッドの温度測定が必要になり、耐火性
の点で問題があった。
各鋼製のスタッドに熱が伝わり、温度上昇が早いためも
う片側ボード側の室温も瞬時に上昇する。このため、義
務付けられたスタッドの温度測定が必要になり、耐火性
の点で問題があった。
【0012】特に、下張りボードの上下突き合わせ縁を
上張りボードの左右の突き合わせ縁とが直角に交差し、
しかも交差部分が数多く点在するので、火災時の火災が
交差した突き合わせ縁の間隙をへて反対側の室内に侵入
する不都合があった。
上張りボードの左右の突き合わせ縁とが直角に交差し、
しかも交差部分が数多く点在するので、火災時の火災が
交差した突き合わせ縁の間隙をへて反対側の室内に侵入
する不都合があった。
【0013】そこで、この発明の課題は、スタッドの存
在しない、また、ボードの突き合わせ縁が交差しない間
仕切壁構造を提供することである。
在しない、また、ボードの突き合わせ縁が交差しない間
仕切壁構造を提供することである。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】上記の課題を解決する
ために、この発明は、天井面と床面との間仕切り線上に
それぞれ固定したランナと、中間クリップを介し左右の
対向突き合わせ縁を接続して並べると共に、天井及び床
ランナの側板に端クリップを介し上下縁を支持した下振
りボードと、左右の対向突き合わせ縁が上記下振りボー
ドの左右の突き合わせ縁に合致しないようにして前記下
振りボードの表面にステープルを介し張り付けたそれぞ
れ縦長な1枚の上張りボードと、この各上張りボードの
左右突き合わせ縁を跨ぐようにして上記下張りボードと
上張りボードとの間の天井から床迄の範囲に介在した不
燃性の目地板とから成る間仕切壁構造を採用したもので
ある。
ために、この発明は、天井面と床面との間仕切り線上に
それぞれ固定したランナと、中間クリップを介し左右の
対向突き合わせ縁を接続して並べると共に、天井及び床
ランナの側板に端クリップを介し上下縁を支持した下振
りボードと、左右の対向突き合わせ縁が上記下振りボー
ドの左右の突き合わせ縁に合致しないようにして前記下
振りボードの表面にステープルを介し張り付けたそれぞ
れ縦長な1枚の上張りボードと、この各上張りボードの
左右突き合わせ縁を跨ぐようにして上記下張りボードと
上張りボードとの間の天井から床迄の範囲に介在した不
燃性の目地板とから成る間仕切壁構造を採用したもので
ある。
【0015】
【作用】両側の下張りボード間にスタッドが存在しない
ため、熱の伝わりや衝撃の伝わりがない。
ため、熱の伝わりや衝撃の伝わりがない。
【0016】また、上張りボードの左右の突き合わせ縁
から火災が侵入しようとしても目地板により阻止する。
から火災が侵入しようとしても目地板により阻止する。
【0017】さらに、下張りボードの左右の対向縁を中
間クリップにより接続し、下張りボードの上下縁を端ク
リップによりランナに止めると共に、下張りボードの表
面に上張りボードを止めるため、層間変位に追従する。
間クリップにより接続し、下張りボードの上下縁を端ク
リップによりランナに止めると共に、下張りボードの表
面に上張りボードを止めるため、層間変位に追従する。
【0018】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0019】図1及び図2に示すように、まず、天井面
1と床面2との間仕切り線上にランナ3を固定する。
1と床面2との間仕切り線上にランナ3を固定する。
【0020】上記のランナ3は、金属製の帯状主板4
と、この主板4の両側縁から連なって主板4の片面側で
対向する側板5、5とで構成し、天井面1及び床面2に
主板4を重ね、そして天井面1及び床面2に釘6を打ち
込んで主板4を固定する。
と、この主板4の両側縁から連なって主板4の片面側で
対向する側板5、5とで構成し、天井面1及び床面2に
主板4を重ね、そして天井面1及び床面2に釘6を打ち
込んで主板4を固定する。
【0021】次に、床面2から天井面1迄の長さの下張
りボード7を、天井ランナ3及び床ランナ3の両側に側
板5に係合した端クリップ8を介し上下縁を支持しなが
ら張り付ける。
りボード7を、天井ランナ3及び床ランナ3の両側に側
板5に係合した端クリップ8を介し上下縁を支持しなが
ら張り付ける。
【0022】上記の端クリップ8は、図4に示すよう
に、内側片9の片端から片方に突出するよう直角に折り
曲がる突出片10と、この突出片10から内側片9に対
向するよう直角に折り曲がる外側片11と、内側片9の
もう片端から外側に折り返すと共に内側片9とで側板5
を挾み込むクリップ片12とで構成し、天井ランナ3及
び床ランナ3の両側板5を内側片9とクリップ片12と
で挾み込んで所定の間隔毎に端クリップ8を取り付け、
外側片11と内側片9との間に下張りボード7の上下縁
を嵌め込んで支持する。
に、内側片9の片端から片方に突出するよう直角に折り
曲がる突出片10と、この突出片10から内側片9に対
向するよう直角に折り曲がる外側片11と、内側片9の
もう片端から外側に折り返すと共に内側片9とで側板5
を挾み込むクリップ片12とで構成し、天井ランナ3及
び床ランナ3の両側板5を内側片9とクリップ片12と
で挾み込んで所定の間隔毎に端クリップ8を取り付け、
外側片11と内側片9との間に下張りボード7の上下縁
を嵌め込んで支持する。
【0023】なお、図示のように、クリップ片12にプ
レス加工により三角爪13を打ち出しておくと、側板5
に取り付けた端クリップ8の落下や浮き上がりを止める
ことができる。
レス加工により三角爪13を打ち出しておくと、側板5
に取り付けた端クリップ8の落下や浮き上がりを止める
ことができる。
【0024】上記の手順をへて順次張りつけた下張りボ
ード7の左右の突き合わせ縁は、上下に配置した複数の
中間クリップ14を介し接続してある。
ード7の左右の突き合わせ縁は、上下に配置した複数の
中間クリップ14を介し接続してある。
【0025】上記の中間クリップ14は、図5に示すよ
うに、下張りボード7の肉厚に等しい間隔を存して対向
する前翼板15及び後翼板16と、この前翼板15と後
翼板16とを平面H字状に連結する連結板17とで構成
し、連結板17の片面側前翼板15と後翼板16との間
に下張りボード7の片側縁を、連結板17のもう片面側
前翼板15と後翼板16との間に下張りボード7のもう
片側縁をそれぞれ嵌め込む。
うに、下張りボード7の肉厚に等しい間隔を存して対向
する前翼板15及び後翼板16と、この前翼板15と後
翼板16とを平面H字状に連結する連結板17とで構成
し、連結板17の片面側前翼板15と後翼板16との間
に下張りボード7の片側縁を、連結板17のもう片面側
前翼板15と後翼板16との間に下張りボード7のもう
片側縁をそれぞれ嵌め込む。
【0026】しかして、床面2に下縁を接地し、天井面
1に上縁を接触或は接近させて下張りボード7の表面に
左右の対向縁を突き合わせた上張りボード18を重ね合
わせると共に、上張りボード18の表面から下張りボー
ド7にステープル19を打ち込んで、下張りボード7に
対し上張りボード18を張り付ける。
1に上縁を接触或は接近させて下張りボード7の表面に
左右の対向縁を突き合わせた上張りボード18を重ね合
わせると共に、上張りボード18の表面から下張りボー
ド7にステープル19を打ち込んで、下張りボード7に
対し上張りボード18を張り付ける。
【0027】上記上張りボード18の張り付け時に、上
張りボード18の左右の突き合わせ縁を下張りボード7
の両側縁間の中央に位置させると共に、上張りボード1
8の左右の突き合わせ縁を跨ぐよう上張りボード18と
下張りボード7との間の天井面1と床面2との間には、
耐火性の目地板20を介在しておく。
張りボード18の左右の突き合わせ縁を下張りボード7
の両側縁間の中央に位置させると共に、上張りボード1
8の左右の突き合わせ縁を跨ぐよう上張りボード18と
下張りボード7との間の天井面1と床面2との間には、
耐火性の目地板20を介在しておく。
【0028】上記の目地板20は、図6に示すような縦
長な帯状金属板を用い、図示のように両側縁に二条の平
行するリブ21を設けておくと、下張りボード7と上張
りボード18との間に空気層が形成され、遮音性にすぐ
れる。
長な帯状金属板を用い、図示のように両側縁に二条の平
行するリブ21を設けておくと、下張りボード7と上張
りボード18との間に空気層が形成され、遮音性にすぐ
れる。
【0029】なお、目地板20は、下張りボード7に両
面テープを介し仮止めすることがある。
面テープを介し仮止めすることがある。
【0030】また、打ち込むステープル19の頭端は、
表面仕上げ(塗装やクロス張りによる)の関係上、上張
りボード18の表面に対し食い込ませてある。無論凹部
には、パテが充填される。
表面仕上げ(塗装やクロス張りによる)の関係上、上張
りボード18の表面に対し食い込ませてある。無論凹部
には、パテが充填される。
【0031】なお、下張りボード7間にグラスウールな
どの断熱材を介在することもある。
どの断熱材を介在することもある。
【0032】
【効果】以上のように、この発明に係る間仕切壁構造に
よれば、両側のボード間に並列スタッドが存在しないた
め、火災時における鋼製スタッドの温度上昇のため、熱
が伝わるような不都合を解消すると共に、義務付けられ
たスタッドの温度測定が不要になり、また片側のボード
からスタッドを介しもう片側のボードに衝撃音が伝わる
不都合をなくすることができる。
よれば、両側のボード間に並列スタッドが存在しないた
め、火災時における鋼製スタッドの温度上昇のため、熱
が伝わるような不都合を解消すると共に、義務付けられ
たスタッドの温度測定が不要になり、また片側のボード
からスタッドを介しもう片側のボードに衝撃音が伝わる
不都合をなくすることができる。
【0033】さらに、天井及び床ランナ対して下張りボ
ードの上下を端クリップを介し止めると共に、下張りボ
ードの左右の突き合わせ縁を中間クリップを介し接続し
て、下張りボードにステープルを介し上張りボードを止
めてあるので、層間変位に追従し、面精度が極めて良好
になると共に、各クリップ及び目地板により下張りボー
ドと上張りボードとの間に空気層ができて遮音効果が向
上する。
ードの上下を端クリップを介し止めると共に、下張りボ
ードの左右の突き合わせ縁を中間クリップを介し接続し
て、下張りボードにステープルを介し上張りボードを止
めてあるので、層間変位に追従し、面精度が極めて良好
になると共に、各クリップ及び目地板により下張りボー
ドと上張りボードとの間に空気層ができて遮音効果が向
上する。
【0034】また、縦長な下張りボード及び上張りボー
ドを用いると共に、両ボードの左右の突き合わせ縁が合
致しないようにしてあるので、火炎の侵入もない。
ドを用いると共に、両ボードの左右の突き合わせ縁が合
致しないようにしてあるので、火炎の侵入もない。
【図1】この発明に係る実施例の一部切欠斜視図
【図2】同上の縦断拡大側面図
【図3】同横断平面図
【図4】端クリップの斜視図
【図5】中間クリップの斜視図
【図6】目地板の斜視図
1 天井面 2 床面 3 ランナ 4 主板 5 側板 6 釘 7 下張りボード 8 端クリップ 9 内側片 10 突出片 11 外側片 12 クリップ片 14 中間クリップ 15 前翼板 16 後翼板 17 連結板 18 上張りボード 19 ステープル 20 目地板
Claims (1)
- 【請求項1】 天井面と床面との間仕切り線上にそれぞ
れ固定したランナと、中間クリップを介し左右の対向突
き合わせ縁を接続して並べると共に、天井及び床ランナ
の側板に端クリップを介し上下縁を支持した下振りボー
ドと、左右の対向突き合わせ縁が上記下振りボードの左
右の突き合わせ縁に合致しないようにして前記下振りボ
ードの表面にステープルを介し張り付けたそれぞれ縦長
な1枚の上張りボードと、この各上張りボードの左右突
き合わせ縁を跨ぐようにして上記下張りボードと上張り
ボードとの間の天井から床迄の範囲に介在した不燃性の
目地板とから成る間仕切壁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34178192A JPH06193162A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 間仕切壁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34178192A JPH06193162A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 間仕切壁構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06193162A true JPH06193162A (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=18348714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34178192A Pending JPH06193162A (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 間仕切壁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06193162A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007239186A (ja) * | 2006-03-06 | 2007-09-20 | Okamura Corp | 耐火間仕切装置 |
| JP2022052546A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | 旭化成建材株式会社 | サンドイッチパネルおよび壁構造 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921794U (ja) * | 1972-05-26 | 1974-02-23 | ||
| JPS5424492U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-17 | ||
| JPS61138728A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-26 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | スピンドルへの空ボビン插入装置 |
| JPS6259903A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-16 | Matsuo Sangyo Kk | 光フアイバ−作成方法 |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP34178192A patent/JPH06193162A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921794U (ja) * | 1972-05-26 | 1974-02-23 | ||
| JPS5424492U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-17 | ||
| JPS61138728A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-26 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | スピンドルへの空ボビン插入装置 |
| JPS6259903A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-16 | Matsuo Sangyo Kk | 光フアイバ−作成方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007239186A (ja) * | 2006-03-06 | 2007-09-20 | Okamura Corp | 耐火間仕切装置 |
| JP2022052546A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | 旭化成建材株式会社 | サンドイッチパネルおよび壁構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10273689B2 (en) | Panel and method for fabricating, installing and utilizing a panel | |
| CA1107476A (en) | Wall constructed from wallboard held together with concealed fasteners | |
| JP4049564B2 (ja) | 耐火間仕切壁及びその施工方法 | |
| US20120272606A1 (en) | Device and method for attachment of insulation | |
| US2041773A (en) | Resilient building wall clip construction | |
| JPH06193162A (ja) | 間仕切壁構造 | |
| GB2061352A (en) | Fire-resistant demountable partition structure | |
| JP2020026674A (ja) | 間仕切壁 | |
| US2296416A (en) | Building construction | |
| US4628651A (en) | Fire-retardant wall | |
| JPS60445Y2 (ja) | 防火壁構造 | |
| JP2020139404A (ja) | 耐火構造 | |
| JPH0125134Y2 (ja) | ||
| JP3119760B2 (ja) | 建物ユニットの界壁構造および建物ユニットの界壁施工方法 | |
| JPH0326812Y2 (ja) | ||
| JPH0633058Y2 (ja) | 建物の耐火間仕切り壁 | |
| JP2588805Y2 (ja) | 断熱パネルおよびこれを用いた断熱壁構造 | |
| JPH0220330Y2 (ja) | ||
| RU2793696C1 (ru) | Соединительная конструкция между перегородками и плитой перекрытия и способ для ее изготовления | |
| JP3474400B2 (ja) | 天井目地の補強構造 | |
| JPS6212013Y2 (ja) | ||
| JPH0612111Y2 (ja) | 内装材の仕上げ構造 | |
| JP2607714B2 (ja) | 建物ユニット | |
| JPH07189368A (ja) | ユニット式建物の界壁構造 | |
| JPS6332812Y2 (ja) |