JPH0619353Y2 - ラジオコントロールシステム - Google Patents
ラジオコントロールシステムInfo
- Publication number
- JPH0619353Y2 JPH0619353Y2 JP1985124174U JP12417485U JPH0619353Y2 JP H0619353 Y2 JPH0619353 Y2 JP H0619353Y2 JP 1985124174 U JP1985124174 U JP 1985124174U JP 12417485 U JP12417485 U JP 12417485U JP H0619353 Y2 JPH0619353 Y2 JP H0619353Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- motor
- turned
- capacitor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (a)技術分野 この考案は、遠隔操縦される装置に対してスティックレ
バーの傾斜角に対応したデューティー比の駆動パルスを
送信する送信機と、この駆動パルスを遠隔操縦される装
置のモータに供給するコントロールアンプと、で構成さ
れるラジオコントロールシステムに関する。
バーの傾斜角に対応したデューティー比の駆動パルスを
送信する送信機と、この駆動パルスを遠隔操縦される装
置のモータに供給するコントロールアンプと、で構成さ
れるラジオコントロールシステムに関する。
(b)従来技術とその欠点 モータ駆動の模型自動車等には、駆動モータに供給する
電圧をコントロールアンプによって数十ms周期でオン・
オフし、オン時間の占める比率(デューティー比)を変
化させて速度制御を行うものがある。この方式において
は、例えば1周期が20msの場合、出力を50パーセン
トに制御するときには電圧オン時間が周期毎に10msで
あり、(デューティー比50パーセント)、出力を0に
するときには電圧が印加されずオフ状態のままである
(デューティー比0パーセント)。また、出力全開時に
は、電圧がオン状態のままである(デューティー比10
0パーセント)。
電圧をコントロールアンプによって数十ms周期でオン・
オフし、オン時間の占める比率(デューティー比)を変
化させて速度制御を行うものがある。この方式において
は、例えば1周期が20msの場合、出力を50パーセン
トに制御するときには電圧オン時間が周期毎に10msで
あり、(デューティー比50パーセント)、出力を0に
するときには電圧が印加されずオフ状態のままである
(デューティー比0パーセント)。また、出力全開時に
は、電圧がオン状態のままである(デューティー比10
0パーセント)。
上記の構成の模型自動車等の速度制御を無線遠隔制御
(ラジオコントロール:以下「ラジコン」と言う。)す
る場合、通常はプロポーショナル方式が採用される。こ
の方式は、第4図に示すラジオコントロールシステムに
おいて、操縦者が送信機32に取り付けられているステ
ィックレバー33を操作して傾けていけば、その傾斜角
度に比例した出力に模型自動車等の遠隔操縦される装置
34において、コントロールアンプ2により前記モータ
3が制御されるように制御信号の送信が行われるもので
ある。
(ラジオコントロール:以下「ラジコン」と言う。)す
る場合、通常はプロポーショナル方式が採用される。こ
の方式は、第4図に示すラジオコントロールシステムに
おいて、操縦者が送信機32に取り付けられているステ
ィックレバー33を操作して傾けていけば、その傾斜角
度に比例した出力に模型自動車等の遠隔操縦される装置
34において、コントロールアンプ2により前記モータ
3が制御されるように制御信号の送信が行われるもので
ある。
送信機のスティックレバーの操作によって、モータ出力
は0〜100パーセントの間で変化するが、スティック
レバーの傾きによって出力される制御信号は送信機毎に
それぞれバラツキがあり操縦者各自の操作し易いスティ
ックレバーの設定位置も異なるため、各自が好ましい位
置設定を行えるように、どの程度スティックレバーを傾
ければどの程度のモータ出力になるかを任意に調整でき
るようにしている。一般的にはスティックレバーを全傾
斜角度の3/4くらい傾けたときにモータ出力が全開
(デューティー比100パーセント)になるように調整
すれば操作性が最良になる。
は0〜100パーセントの間で変化するが、スティック
レバーの傾きによって出力される制御信号は送信機毎に
それぞれバラツキがあり操縦者各自の操作し易いスティ
ックレバーの設定位置も異なるため、各自が好ましい位
置設定を行えるように、どの程度スティックレバーを傾
ければどの程度のモータ出力になるかを任意に調整でき
るようにしている。一般的にはスティックレバーを全傾
斜角度の3/4くらい傾けたときにモータ出力が全開
(デューティー比100パーセント)になるように調整
すれば操作性が最良になる。
上記の調整時において従来は、モータ出力を判断するた
めの適当な方法がなく、調整を行う者がモータの回転音
を聞いて判断するという、所謂勘にたよって調整してい
たために熟練を要し、しかもモータ音から正確なモータ
出力を判断することは不可能であり、正確な調整を行う
ことができなかった。
めの適当な方法がなく、調整を行う者がモータの回転音
を聞いて判断するという、所謂勘にたよって調整してい
たために熟練を要し、しかもモータ音から正確なモータ
出力を判断することは不可能であり、正確な調整を行う
ことができなかった。
(c)考案の目的 この考案は上記欠点に鑑み、簡略な構成で、遠隔操縦さ
れる装置のモータの出力が特定の値になったことを明確
に認知することができ、送信機におけるスティックレバ
ーの傾斜角度とモータ出力との関係の調整を正確且つ容
易に実行できるラジオコントロールシステムを提供する
ことにある。
れる装置のモータの出力が特定の値になったことを明確
に認知することができ、送信機におけるスティックレバ
ーの傾斜角度とモータ出力との関係の調整を正確且つ容
易に実行できるラジオコントロールシステムを提供する
ことにある。
(d)考案の構成と効果 この考案は、所定の角度範囲で傾斜するスティックレバ
ーを備え、スティックレバーの傾斜角に応じたデューテ
ィー比の駆動パルスを遠隔操縦される装置に送信する送
信機と、 送信機から送信された駆動パルスをパワートランジスタ
を介して遠隔操縦される装置のモータに供給する制御部
と、駆動パルスのオン時に充電されオフ時に放電するコ
ンデンサ、コンデンサの端子間電圧が前記駆動パルスの
100パーセントのデューティー比に対応する電圧を越
えた時にオンする駆動用のトランジスタ、および、駆動
用のトランジスタを介して電圧が印加される表示器から
なるチェッカと、を設けたコントロールアンプと、 から構成したことを特徴とする。
ーを備え、スティックレバーの傾斜角に応じたデューテ
ィー比の駆動パルスを遠隔操縦される装置に送信する送
信機と、 送信機から送信された駆動パルスをパワートランジスタ
を介して遠隔操縦される装置のモータに供給する制御部
と、駆動パルスのオン時に充電されオフ時に放電するコ
ンデンサ、コンデンサの端子間電圧が前記駆動パルスの
100パーセントのデューティー比に対応する電圧を越
えた時にオンする駆動用のトランジスタ、および、駆動
用のトランジスタを介して電圧が印加される表示器から
なるチェッカと、を設けたコントロールアンプと、 から構成したことを特徴とする。
以上のように構成することによってこの考案によれば、
送信機のスティックレバーを操作してこれを傾けてい
き、コントロールアンプからモータに供給する駆動パル
スのデューティー比を徐々に上昇させると、モータの回
転数が徐々に増加するとともに、駆動パルスの供給を受
けるコンデンサの端子間電圧も徐々に上昇する。そして
駆動パルスのデューティー比が100パーセントに達し
た時に、モータの回転数が最大になるとともに、コンデ
ンサの端子間電圧が駆動用のトランジスタのオン電圧に
達し、駆動用のトランジスタがオンして表示器に電圧が
印加される。したがって、モータ出力が最大になったこ
とをモータの回転音と表示器の点灯状態との両方から容
易に判断することができ、送信機のスティックレバーの
操作状態とモータの回転状態との関係の設定作業を極め
て容易に行うことができる利点がある。
送信機のスティックレバーを操作してこれを傾けてい
き、コントロールアンプからモータに供給する駆動パル
スのデューティー比を徐々に上昇させると、モータの回
転数が徐々に増加するとともに、駆動パルスの供給を受
けるコンデンサの端子間電圧も徐々に上昇する。そして
駆動パルスのデューティー比が100パーセントに達し
た時に、モータの回転数が最大になるとともに、コンデ
ンサの端子間電圧が駆動用のトランジスタのオン電圧に
達し、駆動用のトランジスタがオンして表示器に電圧が
印加される。したがって、モータ出力が最大になったこ
とをモータの回転音と表示器の点灯状態との両方から容
易に判断することができ、送信機のスティックレバーの
操作状態とモータの回転状態との関係の設定作業を極め
て容易に行うことができる利点がある。
(e)実施例 第3図は、第4図に示したラジオコントロールシステム
を構成するコントロールアンプを含む駆動制御部を示す
ブロック図である。
を構成するコントロールアンプを含む駆動制御部を示す
ブロック図である。
コントロールアンプ2は、モータ3に対して駆動パルス
を供給するコントロールIC20およびコントロールI
C20をモータ3に接続するパワーFET21に加え
て、駆動パルスのデューティー比が100パーセントに
なったことを検出するチェッカ1を設けたものである。
コントロールIC20から出力される駆動パルスにより
パワーFET21がオン/オフし、そのオン時にモータ
3に電池4から電圧が印加され、モータ3は駆動パルス
のデューティー比に応じた回転数で回転する。また、コ
ントロールIC20から出力される駆動パルスはチェッ
カ1のA端子にも供給される。このチェッカ1のB端子
は接地線に接続されている。
を供給するコントロールIC20およびコントロールI
C20をモータ3に接続するパワーFET21に加え
て、駆動パルスのデューティー比が100パーセントに
なったことを検出するチェッカ1を設けたものである。
コントロールIC20から出力される駆動パルスにより
パワーFET21がオン/オフし、そのオン時にモータ
3に電池4から電圧が印加され、モータ3は駆動パルス
のデューティー比に応じた回転数で回転する。また、コ
ントロールIC20から出力される駆動パルスはチェッ
カ1のA端子にも供給される。このチェッカ1のB端子
は接地線に接続されている。
第2図上段にモータに供給される駆動パルス電圧波形の
例を示す。この例では、デューティー比は60パーセン
トである。即ち、20msの周期のうち12msの間に電池
4からモータ3に対して電圧が印加されている。モータ
3の出力はT1とT3との間で電圧の立ち下がりのタイ
ミングT2を前後させることで調整される。T2がT3
に接近するとモータ出力は上昇し、T2がT3に一致し
たときに出力が最大となってオンし続ける。また、T2
がT1に接近するとモータ出力は減少し、T2がT1に
一致したときに出力が最小になってオフし続ける。
例を示す。この例では、デューティー比は60パーセン
トである。即ち、20msの周期のうち12msの間に電池
4からモータ3に対して電圧が印加されている。モータ
3の出力はT1とT3との間で電圧の立ち下がりのタイ
ミングT2を前後させることで調整される。T2がT3
に接近するとモータ出力は上昇し、T2がT3に一致し
たときに出力が最大となってオンし続ける。また、T2
がT1に接近するとモータ出力は減少し、T2がT1に
一致したときに出力が最小になってオフし続ける。
第1図は、上記チェッカの回路図である。チェッカ1に
おいて、コントローラIC20に接続されるA端子には
デューティー比検出用のトランジスタQ1およびLED
駆動用のトランジスタQ2のエミッタが接続され、接地
線に接続されるB端子にはトランジスタQ1,Q2のコ
レクタが接続されている。したがって、トランジスタQ
1,Q2はA,B端子から供給される電圧を電源として
動作する。また、B端子にはコンデンサCの一方の端子
が接続され、コンデンサCの他方の端子は並列に接続さ
れた抵抗R1およびダイオードDを介してA端子に接続
されている。
おいて、コントローラIC20に接続されるA端子には
デューティー比検出用のトランジスタQ1およびLED
駆動用のトランジスタQ2のエミッタが接続され、接地
線に接続されるB端子にはトランジスタQ1,Q2のコ
レクタが接続されている。したがって、トランジスタQ
1,Q2はA,B端子から供給される電圧を電源として
動作する。また、B端子にはコンデンサCの一方の端子
が接続され、コンデンサCの他方の端子は並列に接続さ
れた抵抗R1およびダイオードDを介してA端子に接続
されている。
コンデンサCの端子間電圧はトランジスタQ1のベース
に供給され、トランジスタQ1の出力はトランジスタQ
2のベースに供給される。トランジスタQ2の負荷は、
LEDおよび電流制限用の抵抗R4である。A端子にコ
ントローラIC20から供給される駆動パルスの電圧オ
ン時には抵抗R1を介してコンデンサCが充電され、電
圧がオフされた時にはコンデンサCに充電されていた電
荷が前記ダイオードD及びコントロールアンプ2の出力
端子を介して即座に放電される。このコンデンサCの端
子間電圧が一定値以上になると、トランジスタQ1がオ
フしてトランジスタQ2がオンし、LEDが点灯する。
に供給され、トランジスタQ1の出力はトランジスタQ
2のベースに供給される。トランジスタQ2の負荷は、
LEDおよび電流制限用の抵抗R4である。A端子にコ
ントローラIC20から供給される駆動パルスの電圧オ
ン時には抵抗R1を介してコンデンサCが充電され、電
圧がオフされた時にはコンデンサCに充電されていた電
荷が前記ダイオードD及びコントロールアンプ2の出力
端子を介して即座に放電される。このコンデンサCの端
子間電圧が一定値以上になると、トランジスタQ1がオ
フしてトランジスタQ2がオンし、LEDが点灯する。
コンデンサCの静電容量及び抵抗R1の抵抗値を抵当に
設定すれば、LEDが点灯するために必要な電圧オン時
間、即ち、コンデンサCの端子間電圧が一定値に達する
までに必要な時間を任意に設定することができる。通常
は、デューティー比が100パーセントになったときに
点灯させるように使用されるため、必要な時間は20ms
以上に設定される。
設定すれば、LEDが点灯するために必要な電圧オン時
間、即ち、コンデンサCの端子間電圧が一定値に達する
までに必要な時間を任意に設定することができる。通常
は、デューティー比が100パーセントになったときに
点灯させるように使用されるため、必要な時間は20ms
以上に設定される。
第2図の下段に、上段に例示した電圧が出力された時の
コンデンサCの端子間電圧の変化を示す。このコンデン
サC及び抵抗R1は電圧の出力が100パーセントにな
ったときLEDを点灯させるように設定されている。電
圧印加と同時にコンデンサCの充電が開始され、端子間
電圧が上昇していく。電圧印加が終了したとき充電され
ていた電荷は、ダイオードDを介して即座に放電し、端
子間電圧が0Vとなる。このコンデンサCは20ms以内
に電圧がオフされると、端子間電圧がトランジスタQ1
をオフできる電圧まで上昇せずに放電してしまうため、
LEDは点灯しない。20ms継続して電圧がオンする
と、二点鎖線に示すようにコンデンサCの端子間電圧が
トランジスタQ1のスレッショルド電圧を越えてLED
が点灯する。
コンデンサCの端子間電圧の変化を示す。このコンデン
サC及び抵抗R1は電圧の出力が100パーセントにな
ったときLEDを点灯させるように設定されている。電
圧印加と同時にコンデンサCの充電が開始され、端子間
電圧が上昇していく。電圧印加が終了したとき充電され
ていた電荷は、ダイオードDを介して即座に放電し、端
子間電圧が0Vとなる。このコンデンサCは20ms以内
に電圧がオフされると、端子間電圧がトランジスタQ1
をオフできる電圧まで上昇せずに放電してしまうため、
LEDは点灯しない。20ms継続して電圧がオンする
と、二点鎖線に示すようにコンデンサCの端子間電圧が
トランジスタQ1のスレッショルド電圧を越えてLED
が点灯する。
第1図はこの考案の実施例であるラジオコントロルシス
テムを構成するコントロールアンプに含まれるチェッカ
の回路図、第2図はモータに供給される電圧波形と検知
用のコンデンサの端子間電圧の変化を示す図、第3図は
前記コントロールアンプを含む駆動逝去部のブロック図
である。第4図はこの考案の実施例を含む一般的なラジ
オコントロールシステムを示す図である。 1……チェッカ 2……コントロールアンプ 3……モータ 32……送信機 33……スティックレバー C……コンデンサ Q2……駆動用のトランジスタ
テムを構成するコントロールアンプに含まれるチェッカ
の回路図、第2図はモータに供給される電圧波形と検知
用のコンデンサの端子間電圧の変化を示す図、第3図は
前記コントロールアンプを含む駆動逝去部のブロック図
である。第4図はこの考案の実施例を含む一般的なラジ
オコントロールシステムを示す図である。 1……チェッカ 2……コントロールアンプ 3……モータ 32……送信機 33……スティックレバー C……コンデンサ Q2……駆動用のトランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】所定の角度範囲で傾斜するスティックレバ
ーを備え、スティックレバーの傾斜角に応じたデューテ
ィー比の駆動パルスを遠隔操縦される装置に送信する送
信機と、 送信機から送信された駆動パルスをパワートランジスタ
を介して遠隔操縦される装置のモータに供給する制御部
と、駆動パルスのオン時に充電されオフ時に放電するコ
ンデンサ、コンデンサの端子間電圧が前記駆動パルスの
100パーセントのデューティー比に対応する電圧を越
えた時にオンする駆動用のトランジスタ、および、駆動
用のトランジスタを介して電圧が印加される表示器から
なるチェッカと、を設けたコントロールアンプと、 から構成したことを特徴とするラジオコントロールシス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985124174U JPH0619353Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ラジオコントロールシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985124174U JPH0619353Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ラジオコントロールシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233695U JPS6233695U (ja) | 1987-02-27 |
| JPH0619353Y2 true JPH0619353Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31015945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985124174U Expired - Lifetime JPH0619353Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ラジオコントロールシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619353Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314734B2 (ja) * | 1974-06-11 | 1978-05-19 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP1985124174U patent/JPH0619353Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233695U (ja) | 1987-02-27 |
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