JPH061950U - 電磁弁マニホールド - Google Patents

電磁弁マニホールド

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JPH061950U
JPH061950U JP4877092U JP4877092U JPH061950U JP H061950 U JPH061950 U JP H061950U JP 4877092 U JP4877092 U JP 4877092U JP 4877092 U JP4877092 U JP 4877092U JP H061950 U JPH061950 U JP H061950U
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JP
Japan
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solenoid valve
port
pilot pressure
input
passage
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Withdrawn
Application number
JP4877092U
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English (en)
Inventor
卓哉 滝沢
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Nok Corp
Original Assignee
Nok Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 所要数の電磁弁51とこの電磁弁51を収束
し、搭載するマニホールドベース91とよりなる電磁弁
マニホールドについて、圧力の仕様変更(パイロット圧
力供給源の有無についての変更)時に、電磁弁51およ
びマニホールドベース91の交換を不要とする。 【構成】 入力ポート52、2つの出力ポート53,5
4、2つの排出ポート55,56およびパイロット圧力
入力ポート57を有する所要数の電磁弁51と、入力流
路92、2本の排出流路93,94およびパイロット圧
力入力流路95を有するマニホールドベース91とを組
み合わせ、入力流路92とパイロット圧力入力流路95
を連通する連通路96を設け、パイロット圧力入力流路
95と連通路96の合流部に流路切換弁97を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、所要数の電磁弁とこの電磁弁を収束し、搭載するマニホールドベー スとよりなる電磁弁マニホールドに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から、所要数の5ポート形の空気圧電磁弁とこの電磁弁を収束し、搭載す るマニホールドベースとよりなる電磁弁マニホールドとして、図6または図7に 示すものが知られている。5ポート形の空気圧電磁弁は入力ポート、2つの出力 ポートおよび2つ排出ポートを有しており、またこの5ポート形の空気圧電磁弁 には、入力ポートに供給されるメイン圧力をパイロット圧力として利用してプラ ンジャを復帰動させる内部パイロット操作方式のものと、メイン圧力とは別のパ イロット圧力によってプランジャを復帰動させる外部パイロット操作方式のもの とがある。後者の外部パイロット操作方式の電磁弁には外部のパイロット圧力供 給源からパイロット圧力を取り込むために、6番目のポートとしてパイロット圧 力入力ポートが設けられている。
【0003】 このうち図6の電磁弁マニホールドは、所要数(図では3個)の内部パイロッ ト操作方式の電磁弁1とこの電磁弁1を収束し、搭載するマニホールドベース3 1との組合せよりなる。電磁弁1にはそれぞれ入力ポート2、第一の出力ポート 3、第二の出力ポート4、第一の排出ポート5および第二の排出ポート6が設け られている。またマニホールドベース31には各電磁弁1の入力ポート2に接続 される入力流路32、各電磁弁1の第一の排出ポート5に接続される第一の排出 流路33、および各電磁弁1の第二の排出ポート6に接続される第二の排出流路 34が設けられている。
【0004】 この図6の電磁弁マニホールドによって例えば空気圧シリンダ(図示せず)の 作動ピストンを往復動させる場合には、各電磁弁1の第一の出力ポート3を空気 圧シリンダの往動用ポートに接続し、第二の出力ポート4を復動用ポートに接続 する。尚、電磁弁1はそれぞれが1つの空気圧シリンダを往復動させるものであ る。 電磁弁1への非通電時、各ポートは図示した連通位置にある。この状態でメイ ン圧力供給源(図示せず)から入力流路32にメイン圧力(このメイン圧力は正 圧である)を供給すると、このメイン圧力が入力ポート2、第一の出力ポート3 を経て往動用ポートに供給され、作動ピストンを往動させる。電磁弁1に通電す ると、プランジャが吸引されて各ポートの連通が切り換えられ、入力ポート2と 第二の出力ポート4が連通し、メイン圧力供給源から入力流路32へ供給された メイン圧力が入力ポート2、第二の出力ポート4を経て復動用ポートに供給され て作動ピストンを復動させる。またこのとき第一の出力ポート3と第一の排出ポ ート5が連通するために、先に往動用ポートに供給されて作動ピストンを往動さ せたメイン圧力がこの第一の出力ポート3、第一の排出ポート5を経て第一の排 出流路33から排出される。電磁弁1への通電を停止すると、この電磁弁1の内 部機構(図示せず)によってメイン圧力の一部がパイロット圧力として作用し、 このパイロット圧力によってプランジャが復帰動して各ポートの連通が再度図示 した位置に切り換えられ、入力ポート2と第一の出力ポート3が連通し、メイン 圧力供給源から入力流路32へ供給されたメイン圧力が入力ポート2、第一の出 力ポート3を経て往動用ポートに供給され、作動ピストンを再度往動させる。ま たこのとき第二の出力ポート4と第二の排出ポート6が連通するために、先に復 動用ポートに供給されて作動ピストンを復動させたメイン圧力がこの第二の出力 ポート4、第二の排出ポート6を経て第二の排出流路34から排出される。以上 の作動により電磁弁1を切り換えることによって作動ピストンを往復動させる。
【0005】 これに対して図7の電磁弁マニホールドは、所要数(図では3個)の外部パイ ロット操作方式の電磁弁51とこの電磁弁51を収束し、搭載するマニホールド ベース71との組合せよりなる。電磁弁51にはそれぞれ入力ポート52、第一 の出力ポート53、第二の出力ポート54、第一の排出ポート55および第二の 排出ポート56が設けられ、更に6番目のポートとしてパイロット圧力入力ポー ト57が設けられている。またマニホールドベース71には各電磁弁51の入力 ポート52に接続される入力流路72、各電磁弁51の第一の排出ポート55に 接続される第一の排出流路73、および各電磁弁51の第二の排出ポート56に 接続される第二の排出流路74が設けられ、更に各電磁弁51のパイロット圧力 入力ポート57に接続されるパイロット圧力入力流路75が設けられている。
【0006】 この図7の電磁弁マニホールドによって例えば空気圧シリンダ(図示せず)の 作動ピストンを往復動させる場合には、図6の電磁弁マニホールドと同様に各電 磁弁51の第一の出力ポート53を空気圧シリンダの往動用ポートに接続し、第 二の出力ポート54を復動用ポートに接続する。 電磁弁51への非通電時、各ポートは図示した連通位置にある。この状態でメ イン圧力供給源(図示せず)から入力流路72にメイン圧力(このメイン圧力は 正圧である)を供給すると、このメイン圧力が入力ポート52、第一の出力ポー ト53を経て往動用ポートに供給され、作動ピストンを往動させる。電磁弁51 に通電すると、プランジャが吸引されて各ポートの連通が切り換えられ、入力ポ ート52と第二の出力ポート54が連通し、メイン圧力供給源から入力流路72 へ供給されたメイン圧力が入力ポート52、第二の出力ポート54を経て復動用 ポートに供給されて作動ピストンを復動させる。またこのとき第一の出力ポート 53と第一の排出ポート55が連通するために、先に往動用ポートに供給されて 作動ピストンを往動させたメイン圧力がこの第一の出力ポート53、第一の排出 ポート55を経て第一の排出流路73から排出される。電磁弁51への通電を停 止すると、パイロット圧力供給源(図示せず)からパイロット圧力入力流路75 を経てパイロット圧力入力ポート57に供給され続けているパイロット圧力(こ のパイロット圧力は正圧または負圧である)によってプランジャが復帰動して各 ポートの連通が再度図示した位置に切り換えられ、入力ポート52と第一の出力 ポート53が連通し、メイン圧力供給源から入力流路72へ供給されたメイン圧 力が入力ポート52、第一の出力ポート53を経て往動用ポートに供給され、作 動ピストンを再度往動させる。またこのとき第二の出力ポート54と第二の排出 ポート56が連通するために、先に復動用ポートに供給されて作動ピストンを復 動させたメイン圧力がこの第二の出力ポート54、第二の排出ポート56を経て 第二の排出流路74から排出される。以上の作動により電磁弁51を切り換える ことによって作動ピストンを往復動させる。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来技術には次の問題がある。すなわち、同じ5ポート形の空気圧電磁弁 に内部パイロット操作方式の電磁弁1と外部パイロット操作方式の電磁弁51の 2種類があり、これに合わせて2種類のマニホールドベース31,71があるた めに、圧力の仕様変更(パイロット圧力供給源の有無についての変更)時に、電 磁弁マニホールドを丸ごと交換しなければならない。したがって圧力の仕様変更 に備えて予め2種類の電磁弁マニホールドを用意しておかなければならない。ま た図7に示した外部パイロット操作方式用のマニホールドベース71に図6に示 した内部パイロット操作方式の電磁弁1を接続することが可能であるために、圧 力の仕様変更時に、マニホールドベース71を交換することなく電磁弁1,51 のみを交換することも可能であるが、この場合には、所要数の電磁弁1,51を 1つずつ交換しなければならず、交換作業が煩雑である。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案は以上の点に鑑み、上記従来技術にみられる問題を解消すべく案出され たものであって、この目的を達成するため、入力ポート、2つの出力ポート、2 つの排出ポートおよびパイロット圧力入力ポートを有する所要数の電磁弁と、前 記各電磁弁の入力ポートに接続される入力流路、前記各電磁弁の2つの排出ポー トに接続される2本の排出流路、前記各電磁弁のパイロット圧力入力ポートに接 続されるパイロット圧力入力流路、前記入力流路と前記パイロット圧力入力流路 を連通する連通路、および前記パイロット圧力入力流路と前記連通路の合流部に 設けられた流路切換弁を有するマニホールドベースと、よりなる電磁弁マニホー ルドを提供する。
【0009】
【作用】 上記構成の本考案の電磁弁マニホールドは圧力の仕様変更について次のように 対処する。尚、電磁弁にはパイロット圧力入力ポートを備えた外部パイロット操 作方式の電磁弁を一貫して使用する。マニホールドベースも交換しない。 A.パイロット圧力供給源が無いとき 流路切換弁を操作して入力流路とパイロット圧力入力流路を連通路を介して連 通し、入力流路に供給されるメイン圧力の一部を連通路、パイロット圧力入力流 路を介して各電磁弁のパイロット圧力入力ポートに供給する。 B.パイロット圧力供給源が有るとき 流路切換弁を切換え操作して入力流路とパイロット圧力入力流路の連通を遮断 し、パイロット圧力供給源から供給される、メイン圧力とは別のパイロット圧力 をパイロット圧力入力流路を介して各電磁弁のパイロット圧力入力ポートに供給 する。
【0010】
【実施例】
つぎに本考案の実施例を図面にしたがって説明する。
【0011】 図1および図2に示すように、当該電磁弁マニホールドは、所要数(図では3 個)の外部パイロット操作方式の電磁弁51とこの電磁弁51を収束し、搭載す るマニホールドベース91との組合せよりなる。電磁弁51は図7に示した電磁 弁51と同じ構造のものであって、このため同じ符号を使用している。すなわち 52が入力ポート、53が第一の出力ポート、54が第二の出力ポート、55が 第一の排出ポート、56が第二の排出ポート、57がパイロット圧力入力ポート である。またマニホールドベース91には各電磁弁51の入力ポート52に接続 される入力流路92、各電磁弁51の第一の排出ポート55に接続される第一の 排出流路93、各電磁弁51の第二の排出ポート56に接続される第二の排出流 路94、および各電磁弁51のパイロット圧力入力ポート57に接続されるパイ ロット圧力入力流路95が設けられている。また入力流路92とパイロット圧力 入力流路95をそれぞれの流入口92a,95a近傍で互いに連通する連通路9 6が設けられ、パイロット圧力入力流路95と連通路96の合流部に流路切換弁 97が設けられている。
【0012】 上記構成の電磁弁マニホールドは、電磁弁51およびマニホールドベース91 を何れも交換することなく、圧力の仕様変更について次のように対処する。 A.パイロット圧力供給源が無いとき 図1および図2に示したように、流路切換弁97を操作して入力流路92とパ イロット圧力入力流路95を連通路96を介して連通し、入力流路92に供給さ れるメイン圧力の一部を連通路96、パイロット圧力入力流路95を介して各電 磁弁51のパイロット圧力入力ポート57に供給する。尚、このときパイロット 圧力入力流路95の流入口95aは流路切換弁97によって内側から塞がれてい る(後記図4参照)。 B.パイロット圧力供給源(図示せず)が有るとき 図3に示すように、流路切換弁97を切換え操作して入力流路92とパイロッ ト圧力入力流路95の連通を遮断し、パイロット圧力供給源から供給されるパイ ロット圧力をパイロット圧力入力流路95を介して各電磁弁51のパイロット圧 力入力ポート57に供給する。 したがって上記構成の電磁弁マニホールドによれば、圧力の仕様変更時に、電 磁弁51およびマニホールドベース91を何れも交換する必要がなく、流路切換 弁97を切換え操作するだけで対応することが可能となり、従来技術にみられた 問題を全て解消することができる。
【0013】 流路切換弁97は図4および図5に例示するように流路を切り換える三方弁で あって、上記実施例ではマニホールドベース91の外部に突出したコック97a を回転操作する手動式のものとなっているが、この流路切換弁97に3ポートの 電磁弁(図示せず)を使用することによって内部パイロットと外部パイロットを 電気的に切り換えることが可能である。
【0014】
【考案の効果】
本考案は次の効果を奏する。すなわち、圧力の仕様が変更されても電磁弁およ びマニホールドベースを何れも交換する必要がなく、流路切換弁を切換え操作す るだけで対応することが可能であるために、圧力の仕様変更に備えて予め2種類 の電磁弁マニホールドを用意しておく必要がない。また煩雑な交換作業を一切省 略することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例に係る電磁弁マニホールドの構
造説明図
【図2】同電磁弁マニホールドの構造と圧力の流れを示
す説明図
【図3】同電磁弁マニホールドの構造と圧力の流れを示
す説明図
【図4】流路切換弁の構造と作動を示す説明図
【図5】同流路切換弁の構造と作動を示す説明図
【図6】従来例に係る電磁弁マニホールドの構造説明図
【図7】他の従来例に係る電磁弁マニホールドの構造説
明図
【符号の説明】
51 電磁弁 52 入力ポート 53 第一の出力ポート 54 第二の出力ポート 55 第一の排出ポート 56 第二の排出ポート 57 パイロット圧力入力ポート 91 マニホールドベース 92 入力流路 92a,95a 流入口 93 第一の排出流路 94 第二の排出流路 95 パイロット圧力入力流路 96 連通路 97 流路切換弁 97a コック

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力ポート(52)、2つの出力ポート
    (53)(54)、2つの排出ポート(55)(56)
    およびパイロット圧力入力ポート(57)を有する所要
    数の電磁弁(51)と、前記各電磁弁(51)の入力ポ
    ート(52)に接続される入力流路(92)、前記各電
    磁弁(51)の2つの排出ポート(53)(54)に接
    続される2本の排出流路(93)(94)、前記各電磁
    弁(51)のパイロット圧力入力ポート(57)に接続
    されるパイロット圧力入力流路(95)、前記入力流路
    (92)と前記パイロット圧力入力流路(95)を連通
    する連通路(96)、および前記パイロット圧力入力流
    路(95)と前記連通路(96)の合流部に設けられた
    流路切換弁(97)を有するマニホールドベース(9
    1)と、よりなる電磁弁マニホールド。
JP4877092U 1992-06-19 1992-06-19 電磁弁マニホールド Withdrawn JPH061950U (ja)

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JP4877092U JPH061950U (ja) 1992-06-19 1992-06-19 電磁弁マニホールド

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JP4877092U JPH061950U (ja) 1992-06-19 1992-06-19 電磁弁マニホールド

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JPH061950U true JPH061950U (ja) 1994-01-14

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ID=12812517

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JP4877092U Withdrawn JPH061950U (ja) 1992-06-19 1992-06-19 電磁弁マニホールド

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014045626A1 (ja) * 2012-09-18 2014-03-27 株式会社コガネイ マニホールド電磁弁およびそれに用いるオフセットブロック

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19961003