JPH06195286A - データ通信装置 - Google Patents
データ通信装置Info
- Publication number
- JPH06195286A JPH06195286A JP4347369A JP34736992A JPH06195286A JP H06195286 A JPH06195286 A JP H06195286A JP 4347369 A JP4347369 A JP 4347369A JP 34736992 A JP34736992 A JP 34736992A JP H06195286 A JPH06195286 A JP H06195286A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- data processing
- name
- communication terminal
- network
- Prior art date
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- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ネットワークの接続形態の変更時にデータ処理
に係るソフトウェアの改造を不要にし、ネットワークの
構造の変更を容易に行うことができるようにする。 【構成】CPU2のデータ処理部2aにおけるデータ処
理に関するROM3のアプリケーションソフトウェアと
は別に、名称変換処理部2bにおいて変換される仮想ア
ドレスとチャンネルおよび実アドレスとの関係をEEP
ROM5において記憶し、ネットワークインタフェース
ch.0〜ch.nとデータ処理部2aとの間で送受信
されるデータに含まれる名称を相互に変換する。
に係るソフトウェアの改造を不要にし、ネットワークの
構造の変更を容易に行うことができるようにする。 【構成】CPU2のデータ処理部2aにおけるデータ処
理に関するROM3のアプリケーションソフトウェアと
は別に、名称変換処理部2bにおいて変換される仮想ア
ドレスとチャンネルおよび実アドレスとの関係をEEP
ROM5において記憶し、ネットワークインタフェース
ch.0〜ch.nとデータ処理部2aとの間で送受信
されるデータに含まれる名称を相互に変換する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ネットワークインタ
フェースを介して複数の通信端末装置が接続されるデー
タ通信装置に関する。
フェースを介して複数の通信端末装置が接続されるデー
タ通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ネットワークコントローラ等のデータ通
信装置では、複数の通信端末装置との間でデータの送受
信を行うとともに、この送受信に係るデータをデータ処
理手段において処理する。このデータ通信装置に接続さ
れる通信端末装置が多岐に渡る場合には、複数のチャン
ネルに分類し、各チャンネルをネットワークインタフェ
ースを介してデータ通信装置に接続するようにしてい
る。このようなデータ通信装置と通信端末装置との間で
データの送受信を行う場合、送受信先の通信端末装置を
特定する必要があり、従来では、複数の通信端末装置の
それぞれに固有の識別名称を付与していた。
信装置では、複数の通信端末装置との間でデータの送受
信を行うとともに、この送受信に係るデータをデータ処
理手段において処理する。このデータ通信装置に接続さ
れる通信端末装置が多岐に渡る場合には、複数のチャン
ネルに分類し、各チャンネルをネットワークインタフェ
ースを介してデータ通信装置に接続するようにしてい
る。このようなデータ通信装置と通信端末装置との間で
データの送受信を行う場合、送受信先の通信端末装置を
特定する必要があり、従来では、複数の通信端末装置の
それぞれに固有の識別名称を付与していた。
【0003】特に、複数のチャンネルによってネットワ
ークを構成する場合には、各ネットワークにも異なる識
別名称を付与しており、これら各ネットワークおよび通
信端末装置がそれぞれ固有の処理機能を具備する場合、
データ通信装置に備えられるデータ処理手段が、各ネッ
トワーク(チャンネル)および通信端末装置を識別した
上でデータ処理を行う必要がある。このため、データ処
理手段において実行されるアプリケーションソフトウェ
アは、各ネットワークおよび通信端末装置を各識別名称
により特定して作成されている。
ークを構成する場合には、各ネットワークにも異なる識
別名称を付与しており、これら各ネットワークおよび通
信端末装置がそれぞれ固有の処理機能を具備する場合、
データ通信装置に備えられるデータ処理手段が、各ネッ
トワーク(チャンネル)および通信端末装置を識別した
上でデータ処理を行う必要がある。このため、データ処
理手段において実行されるアプリケーションソフトウェ
アは、各ネットワークおよび通信端末装置を各識別名称
により特定して作成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
データ通信装置では、データ処理手段に供給されるアプ
リケーションソフトウェアにおいて各ネットワークまた
は通信端末装置が識別名称により特定されているため、
データ通信装置に接続されるネットワークまたは通信端
末装置の構成が変化した場合、データ処理手段に供給す
るアプリケーションソフトウェア自体をこれに合わせて
改造する必要があり、アプリケーションソフトウェアの
作成がネットワークの接続形態に依存することとなり、
ネットワークの接続形態の変更を容易に行うことができ
ない問題があった。
データ通信装置では、データ処理手段に供給されるアプ
リケーションソフトウェアにおいて各ネットワークまた
は通信端末装置が識別名称により特定されているため、
データ通信装置に接続されるネットワークまたは通信端
末装置の構成が変化した場合、データ処理手段に供給す
るアプリケーションソフトウェア自体をこれに合わせて
改造する必要があり、アプリケーションソフトウェアの
作成がネットワークの接続形態に依存することとなり、
ネットワークの接続形態の変更を容易に行うことができ
ない問題があった。
【0005】この発明の目的は、データ処理手段に供給
されるアプリケーションソフトウェアにおいて各ネット
ワークまたは通信端末装置を特定する名称を仮想名称と
し、この仮想名称と実際に構成されているネットワーク
および通信端末装置のそれぞれに付与された識別名称と
の関係を記憶しておき、データの送受信時に送受信先の
識別名称と仮想名称とを相互に変換することにより、ネ
ットワークの接続形態を変更した場合にも仮想名称と識
別名称との間の関係のみを変更するだけで対応すること
ができ、データ処理手段に供給するアプリケーションソ
フトウェアの改造を不要にしてネットワークの構成の変
更を容易に行うことができるデータ通信装置を提供する
ことにある。
されるアプリケーションソフトウェアにおいて各ネット
ワークまたは通信端末装置を特定する名称を仮想名称と
し、この仮想名称と実際に構成されているネットワーク
および通信端末装置のそれぞれに付与された識別名称と
の関係を記憶しておき、データの送受信時に送受信先の
識別名称と仮想名称とを相互に変換することにより、ネ
ットワークの接続形態を変更した場合にも仮想名称と識
別名称との間の関係のみを変更するだけで対応すること
ができ、データ処理手段に供給するアプリケーションソ
フトウェアの改造を不要にしてネットワークの構成の変
更を容易に行うことができるデータ通信装置を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のデータ通信装
置は、それぞれに固有の識別名称を付与した複数の通信
端末装置が接続され、この複数の通信端末装置との間で
送受信するデータを処理するデータ処理手段を備えたデ
ータ通信装置において、データ処理手段におけるデータ
処理時に用いられる通信端末装置の仮想名称と通信端末
装置に付与された識別名称との関係を記憶する関係記憶
手段、および、関係記憶手段に記憶された関係に基づい
てデータの送受信時に送受信先の識別名称と仮想名称と
を相互に変換する名称変換手段を設けたことを特徴とす
る。
置は、それぞれに固有の識別名称を付与した複数の通信
端末装置が接続され、この複数の通信端末装置との間で
送受信するデータを処理するデータ処理手段を備えたデ
ータ通信装置において、データ処理手段におけるデータ
処理時に用いられる通信端末装置の仮想名称と通信端末
装置に付与された識別名称との関係を記憶する関係記憶
手段、および、関係記憶手段に記憶された関係に基づい
てデータの送受信時に送受信先の識別名称と仮想名称と
を相互に変換する名称変換手段を設けたことを特徴とす
る。
【0007】
【作用】この発明においては、データ通信装置が有する
データ処理手段において処理されるデータの送受信時
に、送受信先の識別名称と仮想名称とが相互に変換され
る。識別名称は、複数の通信端末装置のそれぞれに固有
に付与された名称であり、仮想名称はデータ処理手段に
おけるデータ処理時に用いられる名称である。この識別
名称と仮想名称との関係は関係記憶手段に記憶されてい
る。したがって、データ通信装置に対する通信端末装置
の接続状態が変化し、データ処理時における仮想名称と
実際の識別名称との関係が変わった場合であっても、関
係記憶手段に記憶されている仮想名称と識別名称との関
係を変えるだけで、データ処理手段の動作内容を変更す
る必要がない。
データ処理手段において処理されるデータの送受信時
に、送受信先の識別名称と仮想名称とが相互に変換され
る。識別名称は、複数の通信端末装置のそれぞれに固有
に付与された名称であり、仮想名称はデータ処理手段に
おけるデータ処理時に用いられる名称である。この識別
名称と仮想名称との関係は関係記憶手段に記憶されてい
る。したがって、データ通信装置に対する通信端末装置
の接続状態が変化し、データ処理時における仮想名称と
実際の識別名称との関係が変わった場合であっても、関
係記憶手段に記憶されている仮想名称と識別名称との関
係を変えるだけで、データ処理手段の動作内容を変更す
る必要がない。
【0008】
【実施例】図1は、この発明の実施例であるデータ通信
装置に対する通信端末装置の接続状態を示すブロック図
である。データ通信装置1の制御部は、ROM3および
RAM4を備えたCPU2によって構成されている。こ
のCPU2にはEEPROM5が接続されており、通信
制御部6を介してネットワークに接続されている。
装置に対する通信端末装置の接続状態を示すブロック図
である。データ通信装置1の制御部は、ROM3および
RAM4を備えたCPU2によって構成されている。こ
のCPU2にはEEPROM5が接続されており、通信
制御部6を介してネットワークに接続されている。
【0009】また、インタフェース7を介して各入出力
機器に接続される。ネットワーク11は、複数のチャン
ネルに分岐して構成されており、各チャンネルに設けら
れたチャンネルインタフェースch.0〜ch.nのそ
れぞれに複数の通信端末装置が接続されている。たとえ
ば、チャンネルインタフェースch.0には00〜0m
の通信端末装置が接続されており、チャンネルインタフ
ェースch.1には10〜1mの通信端末装置が接続さ
れている。CPU2は、ROM3に予め書き込まれたプ
ログラムにしたがって処理動作を実行する。CPU2の
処理動作に係る入出力データはRAM4の所定のメモリ
エリアに格納される。また、EEPROM5には後述す
る仮想名称と識別名称との関係が記憶されている。この
EEPROM5がこの発明の関係記憶手段に相当する。
機器に接続される。ネットワーク11は、複数のチャン
ネルに分岐して構成されており、各チャンネルに設けら
れたチャンネルインタフェースch.0〜ch.nのそ
れぞれに複数の通信端末装置が接続されている。たとえ
ば、チャンネルインタフェースch.0には00〜0m
の通信端末装置が接続されており、チャンネルインタフ
ェースch.1には10〜1mの通信端末装置が接続さ
れている。CPU2は、ROM3に予め書き込まれたプ
ログラムにしたがって処理動作を実行する。CPU2の
処理動作に係る入出力データはRAM4の所定のメモリ
エリアに格納される。また、EEPROM5には後述す
る仮想名称と識別名称との関係が記憶されている。この
EEPROM5がこの発明の関係記憶手段に相当する。
【0010】図2は、上記データ通信装置の制御部の処
理動作とデータの関係を示す図である。CPU2は、R
OM3に格納されているアプリケーションソフトウェア
にしたがってデータ処理を実行するデータ処理部2a
と、EEPROM5に記憶されている仮想名称と識別名
称との関係にしたがって名称変換を行う名称変換処理部
2bとによって構成されている。データ処理部2aにお
いて仮想名称により作成されたデータは名称変換処理部
2bにおいて仮想アドレスに対応するチャンネルおよび
実アドレスに変換された後、対応するチャンネルインタ
フェースに供給される。一方、いずれかのネットワーク
インタフェースから入力されたデータは、そのデータに
含まれる実アドレスが名称変換処理部2bにおいて仮想
アドレスに変換された後データ処理部2aに供給され
る。
理動作とデータの関係を示す図である。CPU2は、R
OM3に格納されているアプリケーションソフトウェア
にしたがってデータ処理を実行するデータ処理部2a
と、EEPROM5に記憶されている仮想名称と識別名
称との関係にしたがって名称変換を行う名称変換処理部
2bとによって構成されている。データ処理部2aにお
いて仮想名称により作成されたデータは名称変換処理部
2bにおいて仮想アドレスに対応するチャンネルおよび
実アドレスに変換された後、対応するチャンネルインタ
フェースに供給される。一方、いずれかのネットワーク
インタフェースから入力されたデータは、そのデータに
含まれる実アドレスが名称変換処理部2bにおいて仮想
アドレスに変換された後データ処理部2aに供給され
る。
【0011】図3は、上記データ通信装置の制御部の処
理手順を示すフローチャートである。CPU2は、デー
タ処理において送信すべき送信データが発生すると(n
1)、送信データに含まれる仮想アドレスに対応するチ
ャンネル番号および実アドレスをEEPROM5におい
て検索し(n2)、検索したチャンネル番号のネットワ
ークインタフェースに対して送信データの仮想アドレス
を実アドレスに変換して供給する(n3)。一方、通信
端末装置から送信されたデータを受信すると(n4)、
受信データに含まれる実アドレスに対応する仮想アドレ
スをEEPROM5において検索し、受信データの実ア
ドレスを検索した仮想アドレスに変換してデータ処理を
実行する(n6)。
理手順を示すフローチャートである。CPU2は、デー
タ処理において送信すべき送信データが発生すると(n
1)、送信データに含まれる仮想アドレスに対応するチ
ャンネル番号および実アドレスをEEPROM5におい
て検索し(n2)、検索したチャンネル番号のネットワ
ークインタフェースに対して送信データの仮想アドレス
を実アドレスに変換して供給する(n3)。一方、通信
端末装置から送信されたデータを受信すると(n4)、
受信データに含まれる実アドレスに対応する仮想アドレ
スをEEPROM5において検索し、受信データの実ア
ドレスを検索した仮想アドレスに変換してデータ処理を
実行する(n6)。
【0012】以上の処理により、たとえばデータ処理に
おいて特定の通信端末装置に送信すべき送信データが発
生した場合、図4に示すように、送信データD1の仮想
アドレス“20”に対応するチャンネル番号および実ア
ドレスをEEPROM5に格納されているテーブル21
において検索し、送信データD1の仮想アドレスを対応
する実アドレス“00”に変換する。この変換後の送信
データD1′を仮想アドレスに対応するチャンネル番号
“1”のネットワークインタフェースch.1に送信す
る。送信データD1′を受信したネットワークインタフ
ェースch.1は実アドレスによって特定される通信端
末装置00に送信データを供給する。
おいて特定の通信端末装置に送信すべき送信データが発
生した場合、図4に示すように、送信データD1の仮想
アドレス“20”に対応するチャンネル番号および実ア
ドレスをEEPROM5に格納されているテーブル21
において検索し、送信データD1の仮想アドレスを対応
する実アドレス“00”に変換する。この変換後の送信
データD1′を仮想アドレスに対応するチャンネル番号
“1”のネットワークインタフェースch.1に送信す
る。送信データD1′を受信したネットワークインタフ
ェースch.1は実アドレスによって特定される通信端
末装置00に送信データを供給する。
【0013】以上のようにしてこの実施例によれば、ネ
ットワーク11内の構成が変化した場合であっても、E
EPROM5に格納されている仮想アドレスとチャンネ
ル番号および実アドレスとの関係を書き換えるだけで、
ROM3に記憶されているアプリケーションソフトウェ
アを改造することなくデータ処理を実行することがで
き、ネットワークの接続形態の変更を容易に行うことが
できる。
ットワーク11内の構成が変化した場合であっても、E
EPROM5に格納されている仮想アドレスとチャンネ
ル番号および実アドレスとの関係を書き換えるだけで、
ROM3に記憶されているアプリケーションソフトウェ
アを改造することなくデータ処理を実行することがで
き、ネットワークの接続形態の変更を容易に行うことが
できる。
【0014】なお、ROM3を書換可能な不揮発性メモ
リによって構成し、その一部に仮想アドレスとチャンネ
ル番号および実アドレスとの関係を記憶するようにして
もよい。この場合にはEEPROM5は不要になる。
リによって構成し、その一部に仮想アドレスとチャンネ
ル番号および実アドレスとの関係を記憶するようにして
もよい。この場合にはEEPROM5は不要になる。
【0015】
【発明の効果】この発明によれば、データ通信装置のデ
ータ処理手段の動作を何ら変更することなくネットワー
クの接続形態の変更に対応することができ、接続される
ネットワーク数の増加または減少、およびネットワーク
内の通信端末装置の移設等のネットワークの構造的変更
を容易に行うことができる利点がある。
ータ処理手段の動作を何ら変更することなくネットワー
クの接続形態の変更に対応することができ、接続される
ネットワーク数の増加または減少、およびネットワーク
内の通信端末装置の移設等のネットワークの構造的変更
を容易に行うことができる利点がある。
【図1】この発明の実施例であるデータ通信装置の接続
状態を示すブロック図である。
状態を示すブロック図である。
【図2】同データ通信装置の制御部における処理とデー
タとの関係を示す図である。
タとの関係を示す図である。
【図3】同制御部における処理手順の一部を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図4】同制御部におけるデータ送信時の名称の変換動
作の具体例を示す図である。
作の具体例を示す図である。
1−データ通信装置 5−EEPROM(関係記憶手段) 11−ネットワーク ch.0〜ch.n−ネットワークインタフェース 00〜nm−通信端末装置
Claims (1)
- 【請求項1】それぞれに固有の識別名称を付与した複数
の通信端末装置が接続され、この複数の通信端末装置と
の間で送受信するデータを処理するデータ処理手段を備
えたデータ通信装置において、 データ処理手段におけるデータ処理時に用いられる通信
端末装置の仮想名称と通信端末装置に付与された識別名
称との関係を記憶する関係記憶手段、および、関係記憶
手段に記憶された関係に基づいてデータの送受信時に送
受信先の識別名称と仮想名称とを相互に変換する名称変
換手段を設けたことを特徴とするデータ通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4347369A JPH06195286A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | データ通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4347369A JPH06195286A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | データ通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06195286A true JPH06195286A (ja) | 1994-07-15 |
Family
ID=18389771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4347369A Pending JPH06195286A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | データ通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06195286A (ja) |
-
1992
- 1992-12-25 JP JP4347369A patent/JPH06195286A/ja active Pending
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