JPH0619588A - 情報処理装置の電源制御装置 - Google Patents

情報処理装置の電源制御装置

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JPH0619588A
JPH0619588A JP4173107A JP17310792A JPH0619588A JP H0619588 A JPH0619588 A JP H0619588A JP 4173107 A JP4173107 A JP 4173107A JP 17310792 A JP17310792 A JP 17310792A JP H0619588 A JPH0619588 A JP H0619588A
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JP
Japan
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signal
disk
power supply
write
power source
Prior art date
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Pending
Application number
JP4173107A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Maehara
英行 前原
Toshikatsu Igarashi
利勝 五十嵐
Yasuo Hashimoto
康雄 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ディスク装置のデータアクセス中に、不用意
に電源スイッチがオフ操作されても、ディスク装置内の
データが破壊されることを防止する。 【構成】 ディスクコントローラに対するデータリード
/ライトコマンドをデコードし、コマンドと共に出力さ
れるライト信号とこのデコード信号とのAND出力をラ
ッチしてディスエーブル信号を生成し、ディスエーブル
信号により電源スイッチ操作に基づく電源オフ要求が主
電源回路に送出されることを阻止して、電源供給状態を
保持し、ディスクアクセスの終了信号によってディスエ
ーブル信号を停止して、電源オフ要求を主電源回路に送
出し、電源供給を遮断する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハードディスク装置ま
たはフレキシブルディスク装置を搭載したパーソナルコ
ンピュータ等の情報処理装置に係わり、同装置における
電源制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】特開平3−10309号公報には、電源
スイッチのオフ操作時にハードディスク装置が動作中か
否かを判断し、非動作中の場合にのみ電源の供給を遮断
して、ディスク装置内のデータ破壊を防止しようとする
技術思想が開示されている。しかしながら、その具体的
な方法については記載されていない。
【0003】また、特開平3−95609号公報には、
電源スイッチのオフ操作時に割り込み(NMI)を発生
し、BIOS内の割り込みルーチンによって、ディスク
がアクセス中のときはアクセスが終了するまで電源の遮
断を待つようソフト的な処理を行い、ディスクデータの
破壊を防止するシステムが開示されている。
【0004】一方、特開平3−73465号公報には、
ハードディスクのアクセス中に電源スイッチを遮断する
と、ヘッドがデータエリアにおいてメディアと接触した
ままになってしまうことを防ぐために、ヘッドが非デー
タエリアに移動し終わったときに移動終了信号を出力す
るようにハードディスク装置を構成し、電源スイッチを
操作した後移動終了信号がハードディスク装置から出力
されるまで、電源の遮断を遅らせる制御装置が開示され
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の割り込みを用い
たソフトウェアによる処理では、使用するプログラムに
よって割り込みルーチンが書き替えられてしまい動作し
ない場合が生ずる可能性があり、更に、OS等によって
は割り込みルーチンを用いることができないものもあ
り、このような場合には従来の方法を採用することがで
きなかった。
【0006】また、通常のハードディスクやフレキシブ
ルディスク装置は、特開平3−73465号公報に開示
されているようなヘッドの移動終了信号を出力する構成
ではないので、この信号を用いた上記方法は一般的には
適用できなかった。
【0007】そこで、本発明は、通常のハードディスク
やフレキシブルディスク装置を用いた装置において、搭
載するソフトウェアに関係なく、常に、ディスクのアク
セス中に電源スイッチが切られても、ディスクデータの
破壊を確実に防止できるようにすることを目的としたも
のである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、ディスク装置を備えた情報処理装置にお
いて、入力されるデータリード/ライトコマンドに応じ
て前記ディスク装置に対するデータアクセスを制御する
と共に、データアクセス後にディスクアクセス終了信号
を出力するディスクコントローラと、該ディスクコント
ローラへ前記データリード/ライトコマンドが送出され
たことを検出して検出信号を出力する検出回路と、電源
回路と、電源スイッチと、前記検出信号が出力された以
降、前記電源スイッチのオフ操作に基づいて前記電源回
路からの電源が遮断されることを阻止し、前記ディスク
アクセス終了信号に応答して前記阻止状態を解除し、前
記電源スイッチのオフ操作に基づく電源の遮断を行う制
御回路とを設けたものである。
【0009】また、本発明は、前記電源スイッチのオフ
操作直後に出力される前記ディスクアクセス終了信号に
応答して、前記ディスクコントローラへの前記データリ
ード/ライトコマンドの書き込みを禁止する第1禁止回
路を設けたものである。
【0010】また、本発明は、前記電源スイッチのオフ
操作に応答して、前記ディスクコントローラへの前記デ
ータリード/ライトコマンドの書き込みを禁止する第2
禁止回路を設けたものである。
【0011】
【作用】本発明では、ディスクコントローラにデータリ
ード/ライトコマンドが送出されると、ディスクのアク
セスが開始されると共に、検出回路によってこのコマン
ドが検出され、それ以降、電源スイッチのオフ操作に基
づく電源の遮断が阻止される。そして、ディスクコント
ローラからディスクアクセス終了信号が出力されると、
上記阻止状態が解除されて電源スイッチのオフ操作に基
づく電源の遮断が実行される。
【0012】また、第1もしくは第2禁止回路によっ
て、電源スイッチのオフ操作後に、新たなデータリード
/ライトコマンドがディスクコントローラに書き込まれ
ることが、確実に禁止される。
【0013】
【実施例】図1は、本発明の実施例としてのパーソナル
コンピュータの構成を示すブロック図であり、1はAC
アダプタ、2はバッテリー、3はACアダプタ1及びバ
ッテリー2とダイオード4,5を介して接続され、入力
される電源電圧VIを所定の電源電圧VOに変換するD
C/DCコンバータを含んで構成され、後述する装置の
各部に電源電圧VOを供給する主電源回路、6は電源の
オン及びオフを指示するための手動操作用の電源スイッ
チ、7は電源スイッチ6の操作に応じてスイッチ信号S
Wを出力する電源スイッチ監視回路である。
【0014】8はバス9,10を介してアドレス,デー
タを送出すると共に、ライン11,12を介してリード
信号RD,ライト信号WRを出力するCPU、13はハ
ードディスク装置もしくはフレキシブルディスク装置、
14はバス9,10及びライン11と接続され、且つ、
チップセレクト信号CS0及びライト信号BWRを入力
し、接続されるディスク装置13に対するデータのリー
ド/ライト動作を制御するディスクコントローラであ
る。
【0015】ディスクコントローラ14は、一般的なデ
ィスクコントローラであって、CPU1との間では従来
通りのやりとりが行われる。
【0016】即ち、ディスクコントローラ14には、所
定のI/Oアドレスが割り当てられており、ディスク1
3をアクセスする際にはこのI/OアドレスがCPU8
からアドレスバス9に出力される。また、ディスク13
のデータをリードまたはライトするときは、CPU1か
ら、まず、データバス10にリードまたはライトコマン
ドを送出し、ライン11にライト信号WRを出力して、
ディスクコントローラ14にコマンドの書き込みを行
い、次に、シリンダ,ヘッド,セクタ等を表すパラメー
タをデータバス5に送出し、且つ、ライン11にライト
信号WRを出力して、ディスクコントローラ14にパラ
メータの書き込みを行うようにしている。そして、ディ
スク13のデータリードまたはライトが終了すると、デ
ィスクコントローラ14は、割り込み信号IRQをディ
スクアクセス終了信号として出力する。尚、ディスクコ
ントローラに対するコマンドとしては、データのリード
/ライトコマンドの他、シークコマンド等種々のコマン
ドが用意されている。
【0017】次に、図1において、15はディスクコン
トローラ14に割り当てられたI/Oアドレスをデコー
ドしてチップセレクト信号CS0を生成し、更に、この
I/Oアドレスとデータリード/ライトコマンドをデコ
ードしてチップセレクト信号CS1を生成するデコー
ダ、16はチップセレクト信号CS1とライト信号WR
を入力し、ディスクコントローラ14へデータリード/
ライトコマンドが書き込まれるとき信号DACWを出力
するANDゲート、17はANDゲート16の出力信号
DACWをクロック端子CLに入力し、D入力端子に電
源電圧V0を入力し、クリア端子CLRにディスクコン
トローラ14からのディスクアクセス終了信号IRQを
ORゲート18を介して入力して、スイッチディスエー
ブル信号SWDISを出力するDフリップフロップ、1
9は一端にスイッチディスエーブル信号SWDISの反
転信号を入力し、他端に電源スイッチ監視回路7からの
スイッチ信号SWを入力して、信号SWDISによりス
イッチ信号SWの通過を制御し、出力としての電源オフ
信号PWROFFを主電源回路3に送出するANDゲー
トである。そして、ANDゲート19,電源スイッチ監
視回路7,プルアップ抵抗20には、バックアップ用の
補助電源電圧VBACKが供給されている。
【0018】又、22は一端にチップセレクト信号CS
1を入力し、他端にORゲート21からの信号DISを
入力し、ライト信号WRを阻止するためのライトディス
エーブル信号WRDISを出力するANDゲート、23
はライトディスエーブル信号WRDISによりライト信
号WRの通過を制御し、出力信号BWRをディスクコン
トローラ14のライト信号入力端子に入力するANDゲ
ート、24はスイッチ信号SWをD端子に入力し、ディ
スクアクセス終了信号IRQをクロック端子CLを入力
し、出力信号DIS2をORゲート21に送出するDフ
リップフロップ、25はANDゲート16からの出力信
号DACWをD端子に入力し、スイッチ信号SWをクロ
ック端子CLに入力し、出力信号DIS1をORゲート
21に送出するDフリップフロップである。Dフリップ
フロップ17,24,25には、電源投入時及びリセッ
トキーの操作時に発生されるリセット信号RSTが、各
クリア端子CLRに入力されている。
【0019】以下、本実施例の動作を、図2のタイミン
グチャートに従って説明する。
【0020】電源スイッチ6がオンのときは、スイッチ
信号SWはLレベルなので、ANDゲート19からの電
源オフ信号PWROFFもLレベルを維持し、このた
め、主電源回路3は、主電源電圧V0をCPU8,ディ
スク装置13,ディスクコントローラ14等、装置各部
に供給している。
【0021】電源電圧V0の供給状態において、CPU
8がディスクデータのアクセスのため、バス9,10及
びライン12に、各々、I/Oアドレス,データリード
コマンドもしくはデータライトコマンド,ライト信号W
Rを出力すると、デコード15は図2a,bに示すよう
にLレベルのチップセレクト信号CS0及びCS1を生
成し、ANDゲート16の出力信号DACWはライト信
号WRと同一の期間Lレベルになる(図2e)。Dフリ
ップフロップ17は、D端子がHレベルに接続されてい
るので、信号DACWのLレベルへの立ち下がりに応じ
て、その出力スイッチディスエーブル信号SWDISが
図2hの如くHレベルに変化する。
【0022】このため、電源スイッチ13のオフ操作に
よって、図2gのようにスイッチ信号SWがHレベルに
変化しても、ANDゲート19ではスイッチ信号SWの
通過が阻止され、電源オフ信号PWROFFは、図2l
の如くLレベルを保持し続ける。
【0023】ディスクコントローラ14は、上記CPU
8からのデータリードコマンドもしくはデータライトコ
マンドの書き込みに応じてディスク装置13のデータを
アクセスするが、このアクセスの終了を表すディスクア
クセス終了信号IRQが出力されると(図2f)、Dフ
リップフロップ17はクリアされ、スイッチディスエー
ブル信号SWDISが図2hのようにHレベルからLレ
ベルに変化する。これによって、電源のオフを指示する
Hレベルのスイッチ信号SWがANDゲート19を通過
するようになり、電源オフ信号PWROFFは図2lの
如くHレベルになる。よって、主電源回路3は、電源電
圧V0の供給を停止するようになる。
【0024】つまり、ディスク13のデータリードまた
はライト中に、電源スイッチ6がオフ操作されても、電
源電圧V0の供給は保持され、ディスクアクセスの終了
後に電源の供給が遮断される。
【0025】また、本実施例においては、電源スイッチ
のオフ操作以降に、データリード/ライトコマンドがデ
ィスクコントローラ14に書き込まれることを、次のよ
うに防止している。
【0026】即ち、ANDゲート16の出力信号DAC
WがLレベルになるのは、CPU8からのデータリード
/ライトコマンドがディスクコントローラ14に書き込
まれるときだけである。そこで、その他のHレベル期間
に電源スイッチ6がオフ操作されると、Dフリップフロ
ップ25の出力信号DIS1はHレベルになり(図2
i)、ORゲート21の出力信号DISもHレベルにな
る。従って、ANDゲート22では、デコーダ15から
Lレベルのチップセレクト信号CS1が出力されたとき
には、ライトディスエーブル信号WRDISがHレベル
になり、CS1と同時に出力されたライト信号WRはA
NDゲート23により通過が阻止されることとなる。よ
って、ディスクコントローラ14にはデータリード/ラ
イトコマンドが書き込まれなくなる。
【0027】但し、ANDゲート22において、チップ
セレクト信号CS1が出力されていないときは、ライト
ディスエーブル信号WRDISがLレベルに固定される
ので、データリード/ライトコマンドに引き続くパラメ
ータや他のコマンドを書き込むためのライト信号WR
は、ANDゲート23により阻止されることはない。例
えば、図2のタイミングT1がデータリード/ライトコ
マンド、T2がこれに続くパラメータの書き込みを示し
ている。尚、タイミングT0はパラメータの書き込みを
伴わないシークコマンドの書き込み例であり、この場合
は、チップセレクト信号CS1は出力されない。
【0028】ところで、ANDゲート16の出力信号D
ACWがLレベルになっている期間に、電源スイッチ6
がオフ操作されたときには、Dフリップフロップ25で
は、出力信号DISがHレベルにならないので、ライト
信号WRを阻止することはできない。
【0029】しかしながら、本実施例においては、電源
スイッチ6がオフ操作された後に、ディスクコントロー
ラ14からディスクアクセス終了信号IRQが送出され
ると、図2jのようにDフリップフロップ24の出力信
号DIS2がHレベルになるので、信号DIS1がHレ
ベルになったときと同様、ANDゲート22及び23に
よって、CS1と共に出力されたライト信号WRはその
通過が阻止されることとなる。よって、図2のタイミン
グt3に示すように、電源スイッチ6のオフ操作時に行
われていたディスクアクセスが終了した後に、CPUか
ら出力されるデータリード/ライトコマンドは、ディス
クコントローラ14には書き込まれなくなる。
【0030】尚、ディスクコントローラ14が、ディス
クアクセス終了信号IRQを出力するまで次のデータリ
ード/ライトコマンドを取り込まない構成であれば、必
ずしもDフリップフロップ25を設ける必要はない。
【0031】
【発明の効果】本発明によれば、特殊なディスク装置を
用いることなく、しかも、搭載するソフトウェアに関係
なく、ディスク装置のデータアクセス中に不用意に電源
スイッチがオフ操作されたとき、確実にディスク装置内
のデータ破壊を防止することができる。
【0032】また、電源スイッチのオフ操作後に、新た
なデータリード/ライトコマンドがディスクコントロー
ラに書き込まれるのを阻止するようにしているので、よ
り一層確実なデータ破壊防止が実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】実施例における各信号のタイミングチャートを
示す図である。
【符号の説明】
3 主電源回路 6 電源スイッチ 7 電源スイッチ監視回路 8 CPU 13 ディスク装置 14 ディスクコントローラ 15 デコーダ 16,19,22,23 ANDゲート 17,24,25 Dフリップフロップ 18,21 ORゲート

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディスク装置を備えた情報処理装置にお
    いて、入力されるデータリード/ライトコマンドに応じ
    て前記ディスク装置に対するデータアクセスを制御する
    と共に、データアクセス後にディスクアクセス終了信号
    を出力するディスクコントローラと、該ディスクコント
    ローラへ前記データリード/ライトコマンドが送出され
    たことを検出して検出信号を出力する検出回路と、電源
    回路と、電源スイッチと、前記検出信号が出力された以
    降、前記電源スイッチのオフ操作に基づいて前記電源回
    路からの電源が遮断されることを阻止し、前記ディスク
    アクセス終了信号に応答して前記阻止状態を解除し、前
    記電源スイッチのオフ操作に基づく電源の遮断を行う制
    御回路とを具備したことを特徴とする情報処理装置の電
    源制御装置。
  2. 【請求項2】 前記電源スイッチのオフ操作直後に出力
    される前記ディスクアクセス終了信号に応答して、前記
    ディスクコントローラへの前記データリード/ライトコ
    マンドの書き込みを禁止する第1禁止回路を設けたこと
    を特徴とする請求項1記載の情報処理装置の電源制御装
    置。
  3. 【請求項3】 前記電源スイッチのオフ操作に応答し
    て、前記ディスクコントローラへの前記データリード/
    ライトコマンドの書き込みを禁止する第2禁止回路を設
    けたことを特徴とする請求項1記載の情報処理装置の電
    源制御装置。
JP4173107A 1992-06-30 1992-06-30 情報処理装置の電源制御装置 Pending JPH0619588A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4173107A JPH0619588A (ja) 1992-06-30 1992-06-30 情報処理装置の電源制御装置

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JPH0619588A true JPH0619588A (ja) 1994-01-28

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ID=15954298

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JP4173107A Pending JPH0619588A (ja) 1992-06-30 1992-06-30 情報処理装置の電源制御装置

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JP (1) JPH0619588A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4869941A (en) * 1986-07-14 1989-09-26 Fuji Kagakushi Kogyo Co., Ltd. Indication element with protective layer and process for producing the same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4869941A (en) * 1986-07-14 1989-09-26 Fuji Kagakushi Kogyo Co., Ltd. Indication element with protective layer and process for producing the same

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