JPH0619652Y2 - 建設・作業用機械の操作レバ - Google Patents
建設・作業用機械の操作レバInfo
- Publication number
- JPH0619652Y2 JPH0619652Y2 JP1987128678U JP12867887U JPH0619652Y2 JP H0619652 Y2 JPH0619652 Y2 JP H0619652Y2 JP 1987128678 U JP1987128678 U JP 1987128678U JP 12867887 U JP12867887 U JP 12867887U JP H0619652 Y2 JPH0619652 Y2 JP H0619652Y2
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- Japan
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- shank
- operation lever
- grip
- construction
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- Expired - Lifetime
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 229910052755 nonmetal Inorganic materials 0.000 description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、建設機械や作業車両などの操作レバに関す
る。
る。
従来の技術 第3図は、建設機械のうち油圧ショベルの斜視図であ
る。図において、1は運転室、2は運転室1内の運転
席、3は操作レバである。第4図は、運転席2周辺の斜
視図である。図において、3はリモコン弁用操作レバ、
4は操作レバ3のグリップ、5はシャンク、6は走行用
操作レバである。
る。図において、1は運転室、2は運転室1内の運転
席、3は操作レバである。第4図は、運転席2周辺の斜
視図である。図において、3はリモコン弁用操作レバ、
4は操作レバ3のグリップ、5はシャンク、6は走行用
操作レバである。
従来技術の操作レバ3において、グリップ4下方のシャ
ンク5は、鋼鉄材などの金属部材にて製作され、そのシ
ャンク5外周面は外部に対して裸出状態であった。
ンク5は、鋼鉄材などの金属部材にて製作され、そのシ
ャンク5外周面は外部に対して裸出状態であった。
考案が解決しようとする課題 油圧ショベルのリモコン弁用操作レバは、そのシャンク
が各種アクチュエータ操作用リモコン弁に連結されてい
る。油圧ショベルの作業中には、上記リモコン弁内を通
過する油温が上昇する。そのために、油圧ショベルを長
時間作動させていると、油温の上昇熱は鋼鉄製シャンク
に伝導し、シャンク外周部は高温となる。一方夏期にお
いては、外気温の上昇とともに、操作レバに日光が直射
することがある。それにより、鋼鉄性のシャンクが、特
に高温となる。上記のような状態のときに、運転者が高
温となっているシャンク外周部に触れると、衝撃的な熱
さを感じ、シャンクを掴むことができなかった。
が各種アクチュエータ操作用リモコン弁に連結されてい
る。油圧ショベルの作業中には、上記リモコン弁内を通
過する油温が上昇する。そのために、油圧ショベルを長
時間作動させていると、油温の上昇熱は鋼鉄製シャンク
に伝導し、シャンク外周部は高温となる。一方夏期にお
いては、外気温の上昇とともに、操作レバに日光が直射
することがある。それにより、鋼鉄性のシャンクが、特
に高温となる。上記のような状態のときに、運転者が高
温となっているシャンク外周部に触れると、衝撃的な熱
さを感じ、シャンクを掴むことができなかった。
本考案は、上記の問題点を解決できる操作レバを提供す
ることを目的とする。
ることを目的とする。
課題を解決するための手段 イ.本考案の操作レバでは、運転席付近に各種アクチュ
エータ操作用の操作レバを有する建設・作業用機械にお
いて、 ロ.操作レバのグリップ取付部下方からシャンクの取付
部までの全面にわたってシャンクの外周部に熱伝導性の
小なる非金属部材を包覆するか熱伝導性の小さい非金属
部材で構成した。
エータ操作用の操作レバを有する建設・作業用機械にお
いて、 ロ.操作レバのグリップ取付部下方からシャンクの取付
部までの全面にわたってシャンクの外周部に熱伝導性の
小なる非金属部材を包覆するか熱伝導性の小さい非金属
部材で構成した。
作用 イ.操作レバのシャンク外周部を、熱伝導率が小さな非
金属部材にて包覆したので、シャンク内部より伝導して
くる高熱は、上記非金属部材にて断熱される。また、た
とえ上記非金属部材を若干の熱が伝導しても、その非金
属部材の外周部より上記熱が放熱され、非金属部材の外
周部は高熱にならない。
金属部材にて包覆したので、シャンク内部より伝導して
くる高熱は、上記非金属部材にて断熱される。また、た
とえ上記非金属部材を若干の熱が伝導しても、その非金
属部材の外周部より上記熱が放熱され、非金属部材の外
周部は高熱にならない。
ロ.操作レバ用シャンク自体を、熱伝導率の小なる、か
つ、放熱効果を有する硬質非金属部材にて形成した場合
には、上記イ項と同様の理由により、シャンク外周部は
高温にならない。
つ、放熱効果を有する硬質非金属部材にて形成した場合
には、上記イ項と同様の理由により、シャンク外周部は
高温にならない。
ハ.上記イ項及びロ項によりグリップとシャンクのいず
れも高温にならないので、グリップとシャンクのうちい
ずれか所要の一方を選択することができる。
れも高温にならないので、グリップとシャンクのうちい
ずれか所要の一方を選択することができる。
実施例 以下、この考案の実施例を図面を基づいて詳細に説明す
る。第1図は、この考案にかかる操作レバ7を示す要部
断面図である。図において、8は操作レバ7のグリッ
プ、9はシャンク、10は非金属部材、11はリモコン
弁、12はリモコン弁11のパイロット油路である。
る。第1図は、この考案にかかる操作レバ7を示す要部
断面図である。図において、8は操作レバ7のグリッ
プ、9はシャンク、10は非金属部材、11はリモコン
弁、12はリモコン弁11のパイロット油路である。
次に、この考案にかかる操作レバ7の構成について述べ
る。本考案では、操作レバ7のグリップ8取付部下方か
らシャンク9の取付部までの全面にわたってシャンク9
の外周部に熱伝導性の小なる、かつ放熱効果を有する非
金属部材10を包覆するか、あるいはシャンク9自体
を、熱伝導性の小なる、かつ放熱効果を有する硬質非金
属部材にて形成した。なお上記非金属部材10の材料
は、ゴム系,プラスチック系などの非金属材であるが、
それらの非金属材をシャンク9に、カバー被覆または焼
付被覆したものである。一方、シャンク9自体を非金属
部材にて形成した場合には、そのシャンク9の材料は、
熱伝導性の小なる強化プラスチック材などである。上記
のように操作レバ7を形成し、その操作レバ7の掴み操
作部として、グリップ8とシャンク9のうちいずれか一
方を選択操作するように設定した。
る。本考案では、操作レバ7のグリップ8取付部下方か
らシャンク9の取付部までの全面にわたってシャンク9
の外周部に熱伝導性の小なる、かつ放熱効果を有する非
金属部材10を包覆するか、あるいはシャンク9自体
を、熱伝導性の小なる、かつ放熱効果を有する硬質非金
属部材にて形成した。なお上記非金属部材10の材料
は、ゴム系,プラスチック系などの非金属材であるが、
それらの非金属材をシャンク9に、カバー被覆または焼
付被覆したものである。一方、シャンク9自体を非金属
部材にて形成した場合には、そのシャンク9の材料は、
熱伝導性の小なる強化プラスチック材などである。上記
のように操作レバ7を形成し、その操作レバ7の掴み操
作部として、グリップ8とシャンク9のうちいずれか一
方を選択操作するように設定した。
次に、本考案の操作レバ7の作用について述べる。油圧
ショベルの作業中には、各種アクチュエータを作動させ
るために、操作レバ7をイ方向またはロ方向へ操作す
る。リモコン弁11内のパイロット油路12を通過する
油温は上昇する。そのために、油圧ショベルを長時間作
動させていると、油温の上昇熱はピストン13,ディス
ク14などを経て、シャンク9に伝導される。そして、
上記シャンク9に伝導された熱は、非金属部材10によ
り外部に対して断熱される。またたとえ上記非金属部材
10を若干の熱が伝導しても、その非金属部材10の外
周部より上記熱が放熱され、非金属部材10の外周部は
高温にならない。また、シャンク9自体を硬質非金属部
材にて形成した場合には、上記非金属部材10のときと
同様の理由により、シャンク9外周部は高温にならな
い。なお、非金属部材10に直射日光が当たっても、非
金属部材10の熱伝導性が小さくかつ放熱効果がよいの
で、その外周部は高温にならない。上述のように操作レ
バ7の操作時にシャンク9が高温にならないので、運転
者はシャンク9を支障なく掴んで操作することができ
る。それで運転者が操作レバ7のシャンク9を掴んで操
作するときには、シャンク9の回動ストローク量がグリ
ップ8の回動ストローク量に比べて短く、手の動き操作
量を小さくできるので、精度を要しないいわゆるバカ掘
り作業など粗操作を行う場合に、手の疲れを少なくする
ことができる。また運転者が操作レバ7のグリップ8を
掴んで操作するときには、グリップ8の回動ストローク
量が長く、手の動き操作量を大きくできるので、精度を
要する微操作を行うことができる。
ショベルの作業中には、各種アクチュエータを作動させ
るために、操作レバ7をイ方向またはロ方向へ操作す
る。リモコン弁11内のパイロット油路12を通過する
油温は上昇する。そのために、油圧ショベルを長時間作
動させていると、油温の上昇熱はピストン13,ディス
ク14などを経て、シャンク9に伝導される。そして、
上記シャンク9に伝導された熱は、非金属部材10によ
り外部に対して断熱される。またたとえ上記非金属部材
10を若干の熱が伝導しても、その非金属部材10の外
周部より上記熱が放熱され、非金属部材10の外周部は
高温にならない。また、シャンク9自体を硬質非金属部
材にて形成した場合には、上記非金属部材10のときと
同様の理由により、シャンク9外周部は高温にならな
い。なお、非金属部材10に直射日光が当たっても、非
金属部材10の熱伝導性が小さくかつ放熱効果がよいの
で、その外周部は高温にならない。上述のように操作レ
バ7の操作時にシャンク9が高温にならないので、運転
者はシャンク9を支障なく掴んで操作することができ
る。それで運転者が操作レバ7のシャンク9を掴んで操
作するときには、シャンク9の回動ストローク量がグリ
ップ8の回動ストローク量に比べて短く、手の動き操作
量を小さくできるので、精度を要しないいわゆるバカ掘
り作業など粗操作を行う場合に、手の疲れを少なくする
ことができる。また運転者が操作レバ7のグリップ8を
掴んで操作するときには、グリップ8の回動ストローク
量が長く、手の動き操作量を大きくできるので、精度を
要する微操作を行うことができる。
第2図は、この考案の他実施例操作レバ15を示す要部
断面図である。図において、16はグリップ、17はシ
ャンク、18は非金属部材、19はリンク機構である。
操作レバ15はロングタイプの操作レバで、その下部は
リンク機構19に連結されている。操作レバ15の構成
及び機能は、操作レバ7と同様である。なお、非金属部
材18は、シャンク17の全長にわたって包覆するので
なく、所要の部分だけを包覆したものでもよい。
断面図である。図において、16はグリップ、17はシ
ャンク、18は非金属部材、19はリンク機構である。
操作レバ15はロングタイプの操作レバで、その下部は
リンク機構19に連結されている。操作レバ15の構成
及び機能は、操作レバ7と同様である。なお、非金属部
材18は、シャンク17の全長にわたって包覆するので
なく、所要の部分だけを包覆したものでもよい。
考案の効果 従来技術の操作レバでは、そのシャンクが鋼鉄製で、か
つ、シャンク外周部は外部に対して裸出していた。その
ために、油圧ショベルを長時間作動させていると、油温
その他の上昇熱が鋼鉄製シャンクに伝導し、シャンク外
周部は高温となった。一方、夏期においては、外気温と
直射日光によりシャンク外周部は特に高温となった。
つ、シャンク外周部は外部に対して裸出していた。その
ために、油圧ショベルを長時間作動させていると、油温
その他の上昇熱が鋼鉄製シャンクに伝導し、シャンク外
周部は高温となった。一方、夏期においては、外気温と
直射日光によりシャンク外周部は特に高温となった。
ところが操作レバの操作を行うとき、運転者は手の動き
操作量を小さくして手の疲れを少なくするために、シャ
ンクを掴んで操作したいことがある。この場合に運転者
がシャンク外周部に触れると、シャンクが高温で衝撃的
な熱さを感じ、シャンクを掴むことができなかった。
操作量を小さくして手の疲れを少なくするために、シャ
ンクを掴んで操作したいことがある。この場合に運転者
がシャンク外周部に触れると、シャンクが高温で衝撃的
な熱さを感じ、シャンクを掴むことができなかった。
しかし本考案では、操作レバのグリップ下方のシャンク
を熱伝導性の小なるかつ放熱効果を有するものに形成
し、操作レバの掴み操作部として、グリップとシャンク
のうちいずれか一方を選択操作するように設定した。し
たがって操作レバの操作時にシャンクが高温にならない
ので、運転者はシャンクを支障なく掴んで操作すること
ができる。それで運転者が操作レバのシャンクを掴んで
操作するときには、シャンクの回動ストローク量がグリ
ップの回動ストローク量に比べて短く、手の動き操作量
を小さくできるので、精度を要しないいわゆるバカ掘り
作業など粗操作を行う場合に、手の疲れを少なくするこ
とができる。また運転者が操作レバのグリップを掴んで
操作するときには、グリップの回動ストローク量が長
く、手の動き操作量を大きくできるので、精度を要する
微操作を行うことができる。したがって本考案の操作レ
バでは、グリップとシャンクのいずれも高温にならない
ので、グリップとシャンクのうちいずれか一方を選択操
作することにより、操作レバの作業操作性を向上させる
ことができる。
を熱伝導性の小なるかつ放熱効果を有するものに形成
し、操作レバの掴み操作部として、グリップとシャンク
のうちいずれか一方を選択操作するように設定した。し
たがって操作レバの操作時にシャンクが高温にならない
ので、運転者はシャンクを支障なく掴んで操作すること
ができる。それで運転者が操作レバのシャンクを掴んで
操作するときには、シャンクの回動ストローク量がグリ
ップの回動ストローク量に比べて短く、手の動き操作量
を小さくできるので、精度を要しないいわゆるバカ掘り
作業など粗操作を行う場合に、手の疲れを少なくするこ
とができる。また運転者が操作レバのグリップを掴んで
操作するときには、グリップの回動ストローク量が長
く、手の動き操作量を大きくできるので、精度を要する
微操作を行うことができる。したがって本考案の操作レ
バでは、グリップとシャンクのいずれも高温にならない
ので、グリップとシャンクのうちいずれか一方を選択操
作することにより、操作レバの作業操作性を向上させる
ことができる。
第1図は本考案の操作レバを示す要部断面図、第2図は
本考案の他実施例操作レバを示す要部断面図、第3図は
油圧ショベルの斜視図、第4図は運転席周辺の斜視図で
ある。 3,6,7,15……操作レバ 4,8,16……グリップ 5,9,17……シャンク 10,18……非金属部材
本考案の他実施例操作レバを示す要部断面図、第3図は
油圧ショベルの斜視図、第4図は運転席周辺の斜視図で
ある。 3,6,7,15……操作レバ 4,8,16……グリップ 5,9,17……シャンク 10,18……非金属部材
Claims (1)
- 【請求項1】運転席付近に各種アクチュエータ操作用の
操作レバを有する建設・作業用機械において、操作レバ
のグリップ取付部下方からシャンクの取付部までの全面
にわたってシャンクの外周部に熱伝導性の小なる非金属
部材を包覆するか熱伝導性の小さい非金属部材で構成し
たことを特徴とする建設・作業用機械の操作レバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987128678U JPH0619652Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 建設・作業用機械の操作レバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987128678U JPH0619652Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 建設・作業用機械の操作レバ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6437567U JPS6437567U (ja) | 1989-03-07 |
| JPH0619652Y2 true JPH0619652Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31382242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987128678U Expired - Lifetime JPH0619652Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 建設・作業用機械の操作レバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619652Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04132211U (ja) * | 1991-05-27 | 1992-12-07 | 合資会社スミカマ | 台所用品の柄の取付構造 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844339U (ja) * | 1971-09-29 | 1973-06-09 | ||
| JPS55124016U (ja) * | 1979-02-16 | 1980-09-03 | ||
| JPS5631458U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-03-27 | ||
| JPS5648489U (ja) * | 1979-09-14 | 1981-04-30 | ||
| JPS5719443U (ja) * | 1980-07-07 | 1982-02-01 | ||
| JPS6010913U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 有限会社 共立木工所 | 樹脂釘 |
| JPS60122071U (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-17 | 三菱重工業株式会社 | リモコン弁 |
| JPS61191732A (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-26 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 産業機械の操作レバ−スタンド |
-
1987
- 1987-08-24 JP JP1987128678U patent/JPH0619652Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6437567U (ja) | 1989-03-07 |
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