JPH06196643A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPH06196643A
JPH06196643A JP4357028A JP35702892A JPH06196643A JP H06196643 A JPH06196643 A JP H06196643A JP 4357028 A JP4357028 A JP 4357028A JP 35702892 A JP35702892 A JP 35702892A JP H06196643 A JPH06196643 A JP H06196643A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
type
mosfet
layer
oxide film
gate
Prior art date
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Pending
Application number
JP4357028A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Higuchi
潤 樋口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP4357028A priority Critical patent/JPH06196643A/ja
Publication of JPH06196643A publication Critical patent/JPH06196643A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
    • H10D30/637Lateral IGFETs having no inversion channels, e.g. buried channel lateral IGFETs, normally-on lateral IGFETs or depletion-mode lateral IGFETs

Landscapes

  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 サブスレッショルド特性の劣化を防止した上
で、p型MOSFETのしきい値電圧の絶対値|VTH
を小さくする。 【構成】 図(A)に示すp型MOSFETは、Si基
板11上にn型ウエル12が形成され、その上にゲート
酸化膜14とゲート電極16とが形成されている。ま
た、n型ウエル12内には、p型ソース領域17、p--
層20、p- 層13及びp型ドレイン領域18が形成さ
れている。このように、p- 層13の下の部分をチャネ
ル領域とするメインのp型MOSFETと、p--層20
下の部分をチャネル領域とするゲート酸化膜14の薄い
サブのMOSFETとが直列接続された構造であり、図
(B)に示す回路で表される。左側はサブのMOSFE
T、右側はメインのMOSFETを示しており、サブの
MOSFETのドレイン端子とメインのMOSFETの
ソース端子及びゲート端子同志が接続されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体基板上に製造さ
れたMOSFET(Metal-Oxide-Semiconductor Field E
ffect Transistor) に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、同一半導体基板上の複数箇所
に不純物を注入して複数のウエルを作り、それぞれのウ
エルにトランジスタを形成してLSIを製造している。
特に、同一半導体基板上に異なる導電性を持つウエルを
複数設けることにより、CMOSやBiCMOSを構成
することができる。
【0003】この様に、半導体基板上に設けられたMO
SFETの例として、p型のMOSFETとその製造方
法を図3(A)〜(E)に示す工程図と共に説明する。
まず、同図(A)に示すように、Si(シリコン)基板
1上のp型MOSFETを形成したい部分にP+ (リ
ン)をイオン注入して熱処理を行い、n型ウエル2を形
成する。そして、同図(B)に示すように、このn型ウ
エル2にしきい値電圧VTH調整用のB+ (ボロン)をイ
オン注入して、その表面にp- 層3を形成する。
【0004】さらに、同図(C)に示すようにこのp-
層3上にSiO2 のゲート酸化膜4とP+ (リン)をド
ーブしたポリシリコン5とを成膜する。そして、同図
(D)に示すようにこのポリシリコン5を図示せぬフォ
トレジストをマスクとしてドライエッチングを行ってゲ
ート電極6を形成する。その後、同図(E)に示すよう
にこのゲート電極6をマスクとしてBF2 + (フッ化ボ
ロン)をイオン注入して熱処理を行うことにより、ゲー
ト電極6の両側のn型ウエル2内にp型ソース領域7及
びp型ドレイン領域8を形成する。このとき、ゲート電
極6下のp型ソース領域7とp型ドレイン領域8との間
の部分がゲート領域(チャネル領域)となる。
【0005】そして、最後に、p型ソース領域7とp型
ドレイン領域8上に、それぞれ図示せぬソース電極、ド
レイン電極を設けることにより、このn型ウエル2を形
成した部分がp型MOSFETとなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】通常、MOSFETの
ゲート電極は、リンを多量に添加したn型の多結晶シリ
コンや従来例で使用したようなn型のポリシリコンなど
が使用されている。そして、これらのn型ゲート電極が
n型MOSFETに使用されているときは、p型基板
(ウエル)とn型ゲート電極との間の仕事関数差が大き
いために、理論値よりもしきい値電圧VTHが低くなる。
また、従来例で説明したようなp型MOSFETでは、
n型基板(ウエル)とn型ゲート電極との間の仕事関数
差が小さくなるため、しきい値電圧VTHは負の方向に大
きくなる。
【0007】そして、同一基板上にn型MOSFETと
p型MOSFETとを製造してCMOSFETなどとし
て使用する場合には、これらのしきい値電圧の絶対値|
TH|をほぼ同じ値にする必要がある。そこで、n型M
OSFETのチャネル領域に基板(ウエル)と同じ導電
型(p型)の不純物を導入して、しきい値電圧VTHを高
くすると共に、p型MOSFETのチャネル領域に基板
(ウエル)と逆の導電型(p型)の不純物を導入して、
しきい値電圧の絶対値|VTH|を小さくすることによ
り、これらのしきい値電圧の絶対値|VTH|をほぼ同じ
値にしていた。(上記実施例では、図3(B)の工程に
おいて、B+ を注入してしきい値電圧VTH調整用のp-
層3を形成することにより、しきい値電圧の絶対値|V
TH|を小さくしている。)
【0008】ところで、近年、LSIの微細化、高速化
や低消費電力にすることが望まれており、MOSFET
の駆動電圧も低電圧にすることが好ましい。そして、低
電圧駆動するためには、しきい値電圧の絶対値|VTH
を小さくすることが望ましい。ところが、従来例のよう
にp型MOSFETのチャネル領域にp型の不純物を導
入して、しきい値電圧の絶対値|VTH|を小さくしよう
すると、チャネル領域の表面に形成されるp- 層3とn
型ウエル2との間にp−n接合が形成されるのでポテン
シャルが最少となる位置がp−n接合面よりも下のn型
ウエル2内部に生じて、埋込みチャネル型のデバイスと
なる。これは、チャネル領域の表面近くでポテンシャル
が最少となる表面チャネル型のデバイスのn型MOSF
ETに比べて、ゲート電圧の影響が小さくなると共に、
ドレイン電圧の影響が大きくなるので、短チャネル効果
が生じてくる。そして、この短チャネル効果に伴って、
しきい値電圧の絶対値|VTH|は小さくなるが、サブス
レッショルド特性の劣化、パンチスルー耐圧の低下など
が問題となっていた。そこで本発明は、サブスレッショ
ルド特性の劣化を防止した上で、p型MOSFETのし
きい値電圧の絶対値|VTH|を小さくすることを目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の手段として、半導体基板に不純物を注入して形成され
たn型ウエル内にソース領域及びドレイン領域を形成し
てなるp型MOSFETを有する半導体装置において、
このp型MOSFETの前記ソース領域側に形成される
ゲート酸化膜の厚さが薄いサブのMOSFETとして働
作する部分と、主として動作するメインのMOSFET
部分とが直列に接続されていることを特徴とする半導体
装置を提供しようとするものである。
【0010】
【実施例】本発明の半導体装置の一実施例を図面と共に
説明する。図1(A)は本発明の半導体装置の一実施例
であるp型MOSFETを示す構成図であり、Si(シ
リコン)基板11上にn型ウエル12が形成されてお
り、その上にゲート酸化膜14とゲート電極16とが形
成されている。また、n型ウエル12内には、p型ソー
ス領域17、p--層20、p- 層13及びp型ドレイン
領域18が形成されている。そして、ゲート電極16下
以外のゲート酸化膜14の厚さは、通常よりも薄くなっ
ている。
【0011】このような構造のp型MOSFETは、p
- 層13の下の部分をチャネル領域とするメインのp型
MOSFETと、p--層20下の部分をチャネル領域と
するサブのMOSFETとが直列接続された構造であ
り、図1(B)に示す回路で表される。同図において、
左側はサブのMOSFET、右側はメインのMOSFE
Tを示しており、サブのMOSFETのドレイン端子
は、メインのMOSFETのソース端子と接続されてお
り、さらに、ゲート端子同志が接続されて共通のゲート
電圧が供給される構成となっている。
【0012】ところで、しきい値電圧VTHを設定すると
きに考慮しなければならないものにサブスレッショルド
電流がある。そして、このサブスレッショルド電流特性
を表すものにサブスレッショルド係数Sがあり、数1で
表される。
【0013】
【数1】
【0014】ゲート酸化膜14の厚さが薄くなるとゲー
ト酸化膜14の容量Coxが大きくなるので、数1より、
サブスレッショルド係数Sは小さくなる。その結果、サ
ブスレッショルド電流特性を示すゲート電圧VG (横
軸:VG )−ドレイン電流ID(縦軸:log ID )のグ
ラフの傾きが大きくなるので、サブスレッショルド電流
の流れるゲート電圧VG の範囲が少なくなり、しきい値
電圧VTHを小さく設定することが可能となる。ところ
が、MOSFETのゲート酸化膜の厚さを薄くすると、
ゲート電圧耐圧が悪くなり、基板にリーク電流が流れた
りするので、それらの対策なしにゲート酸化膜を薄くす
ることはできない。
【0015】そこで、本発明は、サブのMOSFETと
なる部分のゲート酸化膜14だけ薄くし、メインのMO
SFETのゲート酸化膜14の厚さは通常のままとする
ことにより、ゲート電圧耐圧などの悪化を防止してい
る。そして、ゲート酸化膜14の厚さが薄いサブのMO
SFETとメインのMOSFETとが直列接続されてい
るので、ゲート電圧の値が、メインのMOSFET単独
ではサブスレッショルド電流が多く流れてしまうような
値であっても、サブのMOSFETにサブスレッショル
ド電流が流れない値であれば、ここで遮断されるので、
メインのp型MOSFETにもサブスレッショルド電流
が流れないことになる。したがって、p- 層13に注入
する不純物量を増加させて、しきい値電圧VTHの値をこ
の様な従来よりも低い値に設定することができる。
【0016】次に、上記したp型MOSFETの製造方
法を図2(A)〜(G)と共に説明する。まず、同図
(A)に示すようにSi(シリコン)基板11上のp型
MOSFETを形成したい部分にP+ (リン)をイオン
注入して熱処理を行い、n型ウエル12を形成する。そ
して、同図(B)に示すようにこのn型ウエル12にし
きい値電圧VTH調整用のB+ (ボロン)をイオン注入し
てその表面にp- 層13を形成する。
【0017】さらに、同図(C)に示すようにこのp-
層13上にSiO2 のゲート酸化膜14とP+ (リン)
をドーブしたポリシリコン15とを成膜する。そして、
同図(D)に示すようにこのポリシリコン15を図示せ
ぬフォトレジストをマスクとして(Cl2 +CHCl3
+N2 )混合ガスを用いたドライエッチングを行ってゲ
ート電極16を形成する。このとき、エッチング時間を
通常よりも長くしてゲート酸化膜14の表面のエッチン
グも行って、ゲート電極16の下以外のゲート酸化膜1
4を薄くする。なお、このゲート酸化膜14の膜厚は、
エッチング時間を制御することにより行うことができ
る。
【0018】その後、同図(E)に示すようにドレイン
領域を形成する部分にレジスト21を設けてから、P+
をソース領域となる部分のp- 層13内にイオン注入し
て熱処理を行い、p--層20を形成する。このp--層2
0は、ゲート酸化膜14を薄くしたために、この部分に
形成するサブのMOSFETのしきい値電圧の絶対値|
TH|がメインのMOSFETよりも小さくなってしま
うのを防止するために、この部分のしきい値電圧VTH
調整するものである。そして、レジスト21を除去した
後、リンドープポリシリコンを成膜し、このポリシリコ
ンをRIE(Reactive Ion Etching)によりエッチング
して、同図(F)に示すようUポリシリコンのサイドス
ペーサ22を形成する。なお、このエッチングは、ゲー
ト酸化膜14の表面に達した時点で停止させることによ
り、図に示すようなサイドスペーサ22を形成すること
ができる。
【0019】さらに、ゲート電極16及びそのサイドス
ペーサ22をマスクとしてBF2 +(フッ化ボロン)を
イオン注入して熱処理を行うことにより、ゲート電極1
6の両側のn型ウエル12内にp型ソース領域17及び
p型ドレイン領域18を形成する。このとき、p型ソー
ス領域17側のサイドスペーサ22の下の部分は、p--
層20が残り、さらにその下がサブのMOSFETのゲ
ート領域(チャネル領域)となる。最後に、p型ソース
領域17とp型ドレイン領域18上に、それぞれ図示せ
ぬソース電極、ドレイン電極を設けることにより、この
n型ウエル12を形成した部分にp型MOSFETを製
造することができる。
【0020】
【発明の効果】本発明の半導体装置は、ソース領域側に
形成されるゲート酸化膜の厚さが薄いサブのMOSFE
Tとして働作する部分と、主として動作するメインのM
OSFET部分とが直列に接続されているp型MOSF
ETを有しているので、このp型MOSFETのサブス
レッショルド電流を小さくしたまましきい値電圧の絶対
値|VTH|を小さくすることができる。その結果、微細
化して電源電圧を小さくしても、高速動作が可能となる
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は本発明の半導体装置の一実施例を示す
構成図、(B)はその回路図である。
【図2】(A)〜(G)は本発明の半導体装置の製造方
法を示す工程図である。
【図3】(A)〜(E)は従来例の製造方法を示す工程
図である。
【符号の説明】
1,11 Si(シリコン)基板 2,12 n型ウエル 3,13 p- 層 4,14 ゲート酸化膜 5,15 ポリシリコン 6,16 ゲート電極 7,17 p型ソース領域 8,18 p型ドレイン領域 20 p--層 21 レジスト 22 サイドスペーサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】半導体基板に不純物を注入して形成された
    n型ウエル内にソース領域及びドレイン領域を形成して
    なるp型MOSFETを有する半導体装置において、 このp型MOSFETの前記ソース領域側に形成される
    ゲート酸化膜の厚さが薄いサブのMOSFETとして働
    作する部分と、主として動作するメインのMOSFET
    部分とが直列に接続されていることを特徴とする半導体
    装置。
JP4357028A 1992-12-22 1992-12-22 半導体装置 Pending JPH06196643A (ja)

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JP4357028A JPH06196643A (ja) 1992-12-22 1992-12-22 半導体装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0856892A3 (en) * 1997-01-30 1999-07-14 Oki Electric Industry Co., Ltd. MOSFET and manufacturing method thereof
JP2012134284A (ja) * 2010-12-21 2012-07-12 Renesas Electronics Corp 半導体装置およびその製造方法
JP2012169433A (ja) * 2011-02-14 2012-09-06 Toshiba Corp 半導体装置

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JP2012134284A (ja) * 2010-12-21 2012-07-12 Renesas Electronics Corp 半導体装置およびその製造方法
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