JPH06197043A - 高周波スイッチ - Google Patents

高周波スイッチ

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Publication number
JPH06197043A
JPH06197043A JP43A JP35814092A JPH06197043A JP H06197043 A JPH06197043 A JP H06197043A JP 43 A JP43 A JP 43A JP 35814092 A JP35814092 A JP 35814092A JP H06197043 A JPH06197043 A JP H06197043A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diode
circuit
reception
transmission
impedance
Prior art date
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Pending
Application number
JP43A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruhisa Tsuru
輝 久 鶴
Naotake Okamura
村 尚 武 岡
Harufumi Bandai
代 治 文 萬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murata Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Murata Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Murata Manufacturing Co Ltd filed Critical Murata Manufacturing Co Ltd
Priority to JP43A priority Critical patent/JPH06197043A/ja
Publication of JPH06197043A publication Critical patent/JPH06197043A/ja
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  • Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 送信時の挿入損失が小さく、かつ、受信時の
送信回路−受信回路間のアイソレーションのよい、高周
波スイッチを提供する。 【構成】 この高周波スイッチ10は第1のダイオード
14を含む。第1のダイオード14としては、OFF時
の静電容量が小さいダイオードが使用される。第1のダ
イオード14のアノードは、コンデンサ12を介して、
送信回路TXに接続される。第1のダイオード14のカ
ソードは、コンデンサ24を介して、アンテナANTに
接続される。アンテナANTには、コンデンサ24を介
して、ストリップライン26が接続される。ストリップ
ライン26は、コンデンサ28を介して、受信回路RX
に接続される。ストリップライン26とコンデンサ28
との中間点には、第2のダイオード30のアノードが接
続される。第2のダイオード30としては、ON時のイ
ンピーダンスの小さいダイオードが使用される。第2の
ダイオード30のカソードは、コンデンサ32および抵
抗34の並列回路を介して接地される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は高周波スイッチに関
し、特にたとえば、デジタル携帯電話などの高周波回路
において信号の経路の切り換えを行うための高周波スイ
ッチに関する。
【0002】
【従来の技術】高周波スイッチは、図8に示すように、
デジタル携帯電話などにおいて、送信回路TXとアンテ
ナANTとの接続および受信回路RXとアンテナANT
との接続を切り換えるために用いられる。
【0003】従来の高周波スイッチ1は、図9に示すよ
うに、アンテナANT,送信回路TXおよび受信回路R
Xに接続される。送信回路TXには、コンデンサ2aを
介して第1のダイオード3のアノードが接続される。第
1のダイオード3のアノードは、第1のストリップライ
ン4およびコンデンサ2bの直列回路を介して接地され
る。さらに、第1のストリップライン4とコンデンサ2
bとの中間点には、抵抗5を介して、コントロール端子
6が接続される。コントロール端子6には、高周波スイ
ッチ1の切り換えを行うためのコントロール回路が接続
される。また、第1のダイオード3のカソードは、コン
デンサ2cを介して、アンテナANTに接続される。ア
ンテナANTに接続されたコンデンサ2cには、第2の
ストリップライン7とコンデンサ2dとの直列回路を介
して、受信回路RXが接続される。また、第2のストリ
ップライン7とコンデンサ2dとの中間点には、第2の
ダイオード8のアノードが接続される。そして、第2の
ダイオード8のカソードは接地される。
【0004】この高周波スイッチ1を用いて送信する場
合、コントロール端子6に正の電圧が与えられる。この
電圧によって、第1のダイオード3および第2のダイオ
ード8がONになる。このとき、コンデンサ2a,2
b,2c,2dによって直流分がカットされ、第1のダ
イオード3および第2のダイオード8を含む回路にのみ
コントロール端子6に加えられた電圧が印加されるよう
にしている。第1のダイオード3および第2のダイオー
ド8がONになることによって、送信回路TXからの信
号がアンテナANTに送られ、信号がアンテナANTか
ら送信される。なお、送信回路TXの送信信号は、第2
のストリップライン7が第2のダイオード8により接地
されることにより共振してそのインピーダンスがほぼ無
限大となるため、受信回路RX側にほとんど伝達されな
い。
【0005】一方、受信時には、コントロール端子6に
電圧を印加しないことによって、第1のダイオード3お
よび第2のダイオード8はOFFとなる。そのため、受
信信号は受信回路RXに伝達され、送信回路TX側にほ
とんど伝達されない。このように、コントロール端子6
に印加される電圧をコントロールすることによって、送
受信を切り換えることができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この高周波スイッチ1
において、送信時の挿入損失を小さくするために、第1
のダイオード3および第2のダイオード8としてON時
の抵抗の小さいダイオードを使用すれば、受信時の送信
回路TX−受信回路RX間のアイソレーションを充分に
とることができない。一方、受信時の送信回路TX−受
信回路RX間のアイソレーションを充分にとるために、
第1のダイオード3および第2のダイオード8としてO
FF時の静電容量の小さいダイオードを使用すると、送
信時の挿入損失が大きくなってしまう。
【0007】それゆえに、この発明の主たる目的は、送
信時の挿入損失が小さく、かつ、受信時の送信回路−受
信回路間のアイソレーションのよい、高周波スイッチを
提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明は、送信回路,
受信回路およびアンテナに接続され、送信回路とアンテ
ナとの接続および受信回路とアンテナとの接続を切り換
えるための高周波スイッチであって、送信回路側にアノ
ードが接続されアンテナ側にカソードが接続される第1
のダイオードと、アンテナと受信回路との間に接続され
るストリップラインと、受信回路側にアノードが接続さ
れアース側にカソードが接続される第2のダイオードと
を含み、第1のダイオードとしてOFF時のインピーダ
ンスが受信回路側のインピーダンスより数倍以上大きい
ダイオードを使用し、さらに第2のダイオードとしてO
N時のインピーダンスが1Ω以下のダイオードを使用し
た、高周波スイッチである。
【0009】
【作用】第1のダイオードとしてOFF時のインピーダ
ンスが受信回路側のインピーダンスより数倍以上大きい
ダイオードを使用し、さらに第2のダイオードとしてO
N時のインピーダンスが1Ω以下のダイオードを使用す
ることによって、送信時の挿入損失が小さくなり、か
つ、受信時の送信回路−受信回路間のアイソレーション
がよくなる。
【0010】
【発明の効果】この発明によれば、送信時の挿入損失が
小さく、かつ、受信時の送信回路−受信回路間のアイソ
レーションのよい、高周波スイッチが得られる。
【0011】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0012】
【実施例】図1はこの発明の一実施例を示す回路図であ
る。この高周波スイッチ10は、デジタル携帯電話など
の送受信の切り換えのために使用される。したがって、
高周波スイッチ10は、アンテナANT,送信回路TX
および受信回路RXに接続される。送信回路TXは、コ
ンデンサ12を介して、第1のダイオード14のアノー
ドに接続される。この第1のダイオード14としては、
OFF時のインピーダンスがこの高周波スイッチ10の
受信回路TX側のインピーダンスより数倍以上大きいダ
イオードが使用される。この実施例では、第1のダイオ
ード14としては、たとえば、OFF時の静電容量が
0.35pFのダイオードが使用される。なお、この第
1のダイオード14としては、OFF時の静電容量が1
pF以下のダイオードが望ましく、OFF時の静電容量
が0.5pF以下のダイオードがより望ましく、OFF
時の静電容量が0.35pF以下のダイオードがさらに
望ましい。
【0013】第1のダイオード14のアノードは、チョ
ークコイルとして働く第1のストリップライン16およ
びコンデンサ18を介して接地される。さらに、第1の
ストリップライン16とコンデンサ18との中間点は、
抵抗20を介してコントロール端子22に接続される。
なお、図1の回路例の第1のストリップライン16とコ
ンデンサ18に代えて、抵抗を接続するようにしても同
様の結果が得られる。第1のダイオード14のカソード
は、コンデンサ24を介してアンテナANTに接続され
る。
【0014】また、アンテナANTには、コンデンサ2
4を介して、第2のストリップライン26が接続され
る。第2のストリップライン26は、コンデンサ28を
介して、受信回路RXに接続される。また、第2のスト
リップライン26とコンデンサ28との中間点は、第2
のダイオード30のアノードが接続される。この第2の
ダイオード30としては、ON時のインピーダンスがた
とえば1Ωのダイオードが使用される。なお、第2のダ
イオード30としては、ON時のインピーダンスが1Ω
より小さいダイオードを使用してもよい。この第2のダ
イオード30のカソードは、コンデンサ32と抵抗34
との並列回路を介して接地される。
【0015】この高周波スイッチ10を用いて送信を行
う場合、コントロール端子22に正の電圧が印加され
る。コントロール端子22に加えられた電圧は、第1の
ダイオード14および第2のダイオード30に順方向の
バイアス電圧として印加され、これらのダイオード14
および30がON状態になる。したがって、送信回路T
Xからの送信信号は、アンテナANTから送信される。
この場合、第2のダイオード30のON時のインピーダ
ンスが1Ωと非常に小さく、また第2のストリップライ
ン26が第2のダイオード30により接地されて共振し
てそのインピーダンスがほぼ無限大となるため、送信信
号は受信回路RX側にはほとんど伝達されず、挿入損失
が小さくなる。なお、コントロール端子22に電圧を加
えると、電流はコンデンサ12,18,24,28,3
2でカットされて、抵抗20,第1のダイオード14,
第2のダイオード30および抵抗34を含む回路にのみ
流れることになって、他の部分に影響を及ぼさない。
【0016】また、この高周波スイッチ10では、第2
のダイオード30がON時にインダクタンス成分として
働くが、第2のダイオード30がコンデンサ32を介し
て接地されているので、第2のダイオード30のインダ
クタンス成分がコンデンサ32で打ち消され、第2のス
トリップライン26が接地電位にさらに接近し、挿入損
失がさらに小さくなる。
【0017】一方、この高周波スイッチ10を用いて受
信を行う場合、コントロール端子22への電圧印加が停
止される。そのため、第1のダイオード14および第2
のダイオード30はOFF状態になる。したがって、受
信した信号は、受信回路RXに送られ、送信回路TXに
ほとんど伝達されない。この場合、第1のダイオード1
4のOFF時の静電容量が非常に小さいので、送信回路
TX−受信回路RX間のアイソレーションがよくなる。
【0018】この高周波スイッチ10において、第1の
ダイオード14および第2のダイオード30をONにし
た場合の送信回路−アンテナ間の周波数特性,アンテナ
−受信回路間の周波数特性および送信回路−受信回路間
の周波数特性を、図2,図3および図4にそれぞれ示
し、第1のダイオード14および第2のダイオード30
をOFFにした場合の送信回路−アンテナ間の周波数特
性,アンテナ−受信回路間の周波数特性および送信回路
−受信回路間の周波数特性を、図5,図6および図7に
それぞれ示す。
【0019】図2〜図7に示す周波数特性より明らかな
ように、この高周波スイッチ10では、送信時の挿入損
失が小さく、かつ、受信時の送信回路−受信回路間のア
イソレーションがよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをONにした場合の送信回路−アンテナ間の周
波数特性を示すグラフである。
【図3】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをONにした場合のアンテナ−受信回路間の周
波数特性を示すグラフである。
【図4】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをONにした場合の送信回路−受信回路間の周
波数特性を示すグラフである。
【図5】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをOFFにした場合の送信回路−アンテナ間の
周波数特性を示すグラフである。
【図6】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをOFFにした場合のアンテナ−受信回路間の
周波数特性を示すグラフである。
【図7】図1に示す実施例において第1および第2のダ
イオードをOFFにした場合の送信回路−受信回路間の
周波数特性を示すグラフである。
【図8】高周波スイッチの働きを示す概念図である。
【図9】従来の高周波スイッチの一例を示す回路図であ
る。
【符号の説明】
10 高周波スイッチ 14 第1のダイオード 16 第1のストリップライン 20 抵抗 22 コントロール端子 26 第2のストリップライン 30 第2のダイオード 32 コンデンサ 34 抵抗 TX 送信回路 RX 受信回路 ANT アンテナ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信回路,受信回路およびアンテナに接
    続され、前記送信回路と前記アンテナとの接続および前
    記受信回路と前記アンテナとの接続を切り換えるための
    高周波スイッチであって、 前記送信回路側にアノードが接続され前記アンテナ側に
    カソードが接続される第1のダイオード、 前記アンテナと前記受信回路との間に接続されるストリ
    ップライン、および前記受信回路側にアノードが接続さ
    れアース側にカソードが接続される第2のダイオードを
    含み、 前記第1のダイオードとしてOFF時のインピーダンス
    が前記受信回路側のインピーダンスより数倍以上大きい
    ダイオードを使用し、さらに前記第2のダイオードとし
    てON時のインピーダンスが1Ω以下のダイオードを使
    用した、高周波スイッチ。
JP43A 1992-12-26 1992-12-26 高周波スイッチ Pending JPH06197043A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0704925A1 (en) 1994-09-28 1996-04-03 Murata Manufacturing Co., Ltd. Composite high frequency apparatus and method for forming same
EP0785590A1 (en) 1996-01-16 1997-07-23 Murata Manufacturing Co., Ltd. Composite high-frequency component
US5999065A (en) * 1995-08-24 1999-12-07 Murata Manufacturing Co., Ltd. Composite high-frequency component
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KR100835965B1 (ko) * 2001-10-26 2008-06-09 엘지이노텍 주식회사 이동 통신용 고주파 스위치
RU178443U1 (ru) * 2017-07-26 2018-04-04 Акционерное Общество "Светлана-Электронприбор" Сверхширокополосный автономный антенный переключатель для коротких видеоимпульсов

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