JPH0620116A - 情報カードシステム - Google Patents
情報カードシステムInfo
- Publication number
- JPH0620116A JPH0620116A JP17717192A JP17717192A JPH0620116A JP H0620116 A JPH0620116 A JP H0620116A JP 17717192 A JP17717192 A JP 17717192A JP 17717192 A JP17717192 A JP 17717192A JP H0620116 A JPH0620116 A JP H0620116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- maximum value
- information card
- graph
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 情報カードからデータ列を読み出してグラフ
表示するとき、データの数値の範囲にかかわらずデータ
の数値の表示を見やすくする。 【構成】 データを時系列順に記録した情報カードから
データ列を読み出してデータ列中の最大値を検索し、表
示するグラフの縦軸の最大値が上記データ列中の最大値
になるよう各データを正規化し、これをグラフ表示す
る。
表示するとき、データの数値の範囲にかかわらずデータ
の数値の表示を見やすくする。 【構成】 データを時系列順に記録した情報カードから
データ列を読み出してデータ列中の最大値を検索し、表
示するグラフの縦軸の最大値が上記データ列中の最大値
になるよう各データを正規化し、これをグラフ表示す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光カード等の情報カー
ドを用いた情報カードシステムに係り、特に情報の表示
を見やすくするよう改良した情報カードシステムに関す
る。
ドを用いた情報カードシステムに係り、特に情報の表示
を見やすくするよう改良した情報カードシステムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、情報カード(例えば、磁気カー
ド、磁気/ICカード、光カード、ICカード、光/I
Cカード等)を個人に発行し、このカード発行前後に個
人のID識別情報や、その他各種の個人情報等を記録し
ておき、この記録された情報カードをカードリーダーま
たはカードリーダー/ライターに挿入すると、この挿入
された情報カードを介して、各種コンピュータシステム
との間でデータの入出力を行うカードシステムが知られ
ている。このような情報カードシステムは、金融分野
(例えば、資産管理等)、流通分野(例えば、会員カー
ド等)、保健分野(例えば、健康診断カード等)、医療
分野(例えば、カルテカード等)、教育分野(例えば、
図書利用カード等)等多数の分野で使用されている。例
えば、光カード等の情報カードを保健、医療分野で個人
の保健、医療のデータ管理に用いる場合には、血液検査
の結果や、検診の結果等を情報カード上に記録し、カー
ドを情報カードデータ記録及び/または再生装置に挿入
することによってカードを所有している個人のデータを
データ表示装置に表示することができるようになってい
る。
ド、磁気/ICカード、光カード、ICカード、光/I
Cカード等)を個人に発行し、このカード発行前後に個
人のID識別情報や、その他各種の個人情報等を記録し
ておき、この記録された情報カードをカードリーダーま
たはカードリーダー/ライターに挿入すると、この挿入
された情報カードを介して、各種コンピュータシステム
との間でデータの入出力を行うカードシステムが知られ
ている。このような情報カードシステムは、金融分野
(例えば、資産管理等)、流通分野(例えば、会員カー
ド等)、保健分野(例えば、健康診断カード等)、医療
分野(例えば、カルテカード等)、教育分野(例えば、
図書利用カード等)等多数の分野で使用されている。例
えば、光カード等の情報カードを保健、医療分野で個人
の保健、医療のデータ管理に用いる場合には、血液検査
の結果や、検診の結果等を情報カード上に記録し、カー
ドを情報カードデータ記録及び/または再生装置に挿入
することによってカードを所有している個人のデータを
データ表示装置に表示することができるようになってい
る。
【0003】そして、上記情報カードに記録されたデー
タが数値データである場合には、これらの数値をグラフ
表示することが一般に行なわれている。その一例を図6
(A)、(B)と図7(A)、(B)に示す。図7
(A)、(B)は、検査日毎のCHOL(コレステロー
ル)値を表すデータ列、図6(A)、(B)は上記CH
OLの値をグラフにした図であり、横軸に日付を縦軸に
CHOL値を示している。
タが数値データである場合には、これらの数値をグラフ
表示することが一般に行なわれている。その一例を図6
(A)、(B)と図7(A)、(B)に示す。図7
(A)、(B)は、検査日毎のCHOL(コレステロー
ル)値を表すデータ列、図6(A)、(B)は上記CH
OLの値をグラフにした図であり、横軸に日付を縦軸に
CHOL値を示している。
【0004】上記のように、例えば血液検査等のデータ
列は、項目によって、或はデータの種類によって、さら
には個人差によってデータの数値の上下範囲が大きく異
なり、上記縦軸のスケールを一律に定めることは困難で
ある。例えば上記図示例中図7(A)ではCHOL値が
150〜210になっているが、(B)では100〜1
30である。このようにデータの数値の上下の範囲が大
きい場合において、縦軸を同じスケールにすると、図6
(B)に示す如くグラフが下側に片寄って数値の変化が
見にくいといった不都合がある。
列は、項目によって、或はデータの種類によって、さら
には個人差によってデータの数値の上下範囲が大きく異
なり、上記縦軸のスケールを一律に定めることは困難で
ある。例えば上記図示例中図7(A)ではCHOL値が
150〜210になっているが、(B)では100〜1
30である。このようにデータの数値の上下の範囲が大
きい場合において、縦軸を同じスケールにすると、図6
(B)に示す如くグラフが下側に片寄って数値の変化が
見にくいといった不都合がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、情報
カードを用いた情報カードシステムにおいて、情報カー
ドから読み取った数値データをグラフ表示するとき数値
の上下の範囲が大きい場合には、軸を同じスケールにす
ると数値の変化が見にくい。
カードを用いた情報カードシステムにおいて、情報カー
ドから読み取った数値データをグラフ表示するとき数値
の上下の範囲が大きい場合には、軸を同じスケールにす
ると数値の変化が見にくい。
【0006】本発明は、これらの事情に鑑みてなされた
もので、数値データをグラフ表示するとき、データの数
値の範囲にかかわらずデータの数値の表示を見やすくで
きるようにした情報カードシステムを提供することを目
的としている。
もので、数値データをグラフ表示するとき、データの数
値の範囲にかかわらずデータの数値の表示を見やすくで
きるようにした情報カードシステムを提供することを目
的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段及びその作用】上記目的を
達成するため、請求項1の発明は、情報カードと、情報
カードデータ記録及び/又は再生装置と、情報処理装置
及びデータ表示装置とを有する情報カードシステムにお
いて、データを時系列順に記録してそのデータ列をグラ
フとして表示するものであって、上記データ列中の最大
値及び/又は最小値によってデータを正規化し、グラフ
表示の上限又は/及び下限を決定することを特徴として
いる。
達成するため、請求項1の発明は、情報カードと、情報
カードデータ記録及び/又は再生装置と、情報処理装置
及びデータ表示装置とを有する情報カードシステムにお
いて、データを時系列順に記録してそのデータ列をグラ
フとして表示するものであって、上記データ列中の最大
値及び/又は最小値によってデータを正規化し、グラフ
表示の上限又は/及び下限を決定することを特徴として
いる。
【0008】また、請求項2の発明は、上記データ列中
の最大値及び/又は最小値を上記情報カードに記録し、
この情報カードに記録された最大値及び/又は最小値に
よりグラフ表示の上限又は/及び下限を決定することを
特徴としている。
の最大値及び/又は最小値を上記情報カードに記録し、
この情報カードに記録された最大値及び/又は最小値に
よりグラフ表示の上限又は/及び下限を決定することを
特徴としている。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
する。
【0010】図1ないし図4は本発明の情報カードシス
テムの第1実施例に係り、図1はシステムの全体の概略
を示す説明図、図2はデータ列の中から最大値を検索す
るフローを示すフローチャート、図3(A)、(B)は
情報カードに記録されているデータ列を表す説明図、図
4(A)、(B)は図3(A)、(B)のデータ列を正
規化してグラフの目盛の上限値を100としてグラフ表
示した図である。
テムの第1実施例に係り、図1はシステムの全体の概略
を示す説明図、図2はデータ列の中から最大値を検索す
るフローを示すフローチャート、図3(A)、(B)は
情報カードに記録されているデータ列を表す説明図、図
4(A)、(B)は図3(A)、(B)のデータ列を正
規化してグラフの目盛の上限値を100としてグラフ表
示した図である。
【0011】図1に示すように、情報カードシステム
は、データが記録された情報カード1a〜1zと、情報
カードへデータを記録し及び/又は情報カードのデータ
を再生する情報カード記録及び/又は再生装置2と、こ
の再生装置2により読み取った情報カードのデータを演
算処理、検索処理等をする情報処理装置3と、この情報
処理装置3により処理された又は未処理のデータを表示
するデータ表示装置としてのモニタ4、或はプリンタ5
とを備えている。
は、データが記録された情報カード1a〜1zと、情報
カードへデータを記録し及び/又は情報カードのデータ
を再生する情報カード記録及び/又は再生装置2と、こ
の再生装置2により読み取った情報カードのデータを演
算処理、検索処理等をする情報処理装置3と、この情報
処理装置3により処理された又は未処理のデータを表示
するデータ表示装置としてのモニタ4、或はプリンタ5
とを備えている。
【0012】上記情報処理装置3は、上記再生装置2に
て読み取る情報カードのデータ列の中から最大値を検索
する最大値検索手段6と、グラフの例えば縦軸の最大値
がデータ列中の最大値になるように各データを正規化す
る各データ正規化手段7とを有している。
て読み取る情報カードのデータ列の中から最大値を検索
する最大値検索手段6と、グラフの例えば縦軸の最大値
がデータ列中の最大値になるように各データを正規化す
る各データ正規化手段7とを有している。
【0013】上記最大値検索手段6では図2に示すフロ
ーによって最大値を検索する。まず、ステップS1でデ
ータ列内の最初の日付のデータを情報カードから読み出
してその値をMAXとする。次に、ステップS2で、そ
の次の日付のデータを情報カードから読み出してその値
をDATAとする。そして、ステップS3で上記MAX
とDATAとを比較し、DATAの方が大きければDA
TAをMAXとして次のステップS5へ移行し、又はM
AXの方が大きければそのMAXをMAXとして同じく
ステップS5へ移行する。このステップS5では、当該
データの日付が最後の日付か否かを判断し、最後の日付
でないときはステップS2へ戻る。このステップはデー
タ列内の最後の日付まで繰り返し行なわれ、データ列内
の最大値が検索される。
ーによって最大値を検索する。まず、ステップS1でデ
ータ列内の最初の日付のデータを情報カードから読み出
してその値をMAXとする。次に、ステップS2で、そ
の次の日付のデータを情報カードから読み出してその値
をDATAとする。そして、ステップS3で上記MAX
とDATAとを比較し、DATAの方が大きければDA
TAをMAXとして次のステップS5へ移行し、又はM
AXの方が大きければそのMAXをMAXとして同じく
ステップS5へ移行する。このステップS5では、当該
データの日付が最後の日付か否かを判断し、最後の日付
でないときはステップS2へ戻る。このステップはデー
タ列内の最後の日付まで繰り返し行なわれ、データ列内
の最大値が検索される。
【0014】上記フローで図7(A)のデータ列から最
大値を求めると210となる。同様に図7(B)のデー
タ列から最大値を求めると130である。
大値を求めると210となる。同様に図7(B)のデー
タ列から最大値を求めると130である。
【0015】また、上記の各データ正規化手段7は、グ
ラフの縦軸の最大値がデータ列中の最大値になるように
各々データを正規化するものである。
ラフの縦軸の最大値がデータ列中の最大値になるように
各々データを正規化するものである。
【0016】すなわち、 グラフ内の各データのグラフの目盛上での値=(各デー
タの値÷データ列内の最大値)×グラフの縦軸の目盛の
上限値 として各データのグラフ上での値を求めるものである。
グラフの目盛の上限値が例えば100だとすると、図7
(A)、(B)の表をデータ変換すると図3(A)、
(B)のようになり、これらをグラフ表示すると図4
(A)、(B)のように見やすい表示となる。
タの値÷データ列内の最大値)×グラフの縦軸の目盛の
上限値 として各データのグラフ上での値を求めるものである。
グラフの目盛の上限値が例えば100だとすると、図7
(A)、(B)の表をデータ変換すると図3(A)、
(B)のようになり、これらをグラフ表示すると図4
(A)、(B)のように見やすい表示となる。
【0017】尚、上記の例ではグラフの上限について最
大値に限って正規化しているが、下限についても最小値
を使って正規化することができる。
大値に限って正規化しているが、下限についても最小値
を使って正規化することができる。
【0018】このように第1実施例によれば、データを
グラフ表示する際にデータの範囲に関わらずグラフのス
ケールを自動的に決めることができ、表示するグラフが
見やすくなる。
グラフ表示する際にデータの範囲に関わらずグラフのス
ケールを自動的に決めることができ、表示するグラフが
見やすくなる。
【0019】次に、本発明の第2実施例を説明する。
【0020】第1実施例に示したように、データを正規
化してグラフ表示するためには、データ列中の最大値を
検索する必要がある。しかしながら、例えば、血液透析
の検査のように1年に50回以上の検査が行われるよう
なデータ量の多い場合には、最大値を捜し出すのに時間
がかかり、その後にグラフ表示が開始されるため操作性
が悪くなる場合が考えられる。すなわち、データ列中の
全てのデータを情報カードから読み出し最大値を求めた
上でグラフの表示を開始できる。
化してグラフ表示するためには、データ列中の最大値を
検索する必要がある。しかしながら、例えば、血液透析
の検査のように1年に50回以上の検査が行われるよう
なデータ量の多い場合には、最大値を捜し出すのに時間
がかかり、その後にグラフ表示が開始されるため操作性
が悪くなる場合が考えられる。すなわち、データ列中の
全てのデータを情報カードから読み出し最大値を求めた
上でグラフの表示を開始できる。
【0021】そこで、第2実施例では、図5に示す如く
最大値を予め情報カードに書き込んでおくようにしたも
のである。図5は情報カードにデータ列としてCHOL
の数値と検査年月日とが記録され、さらにその中の数値
中の最大値が記録されている。
最大値を予め情報カードに書き込んでおくようにしたも
のである。図5は情報カードにデータ列としてCHOL
の数値と検査年月日とが記録され、さらにその中の数値
中の最大値が記録されている。
【0022】このように、第2実施例では、記録された
最大値を情報カードから最初に読み取り、情報処理装置
3の各データ正規化手段7により、表示しようとするグ
ラフのスケール(縦幅)を決定する。したがって、その
後に日付順にデータを読み出し正規化することによって
順次そのデータをグラフ上に表示することが可能とな
る。
最大値を情報カードから最初に読み取り、情報処理装置
3の各データ正規化手段7により、表示しようとするグ
ラフのスケール(縦幅)を決定する。したがって、その
後に日付順にデータを読み出し正規化することによって
順次そのデータをグラフ上に表示することが可能とな
る。
【0023】こうすることによって、時系列的に新しい
時点のデータから表示することが可能でデータ表示にお
ける遅滞感(待たされている感じ)を軽減することがで
きる。
時点のデータから表示することが可能でデータ表示にお
ける遅滞感(待たされている感じ)を軽減することがで
きる。
【0024】また、特に情報カードのように携帯可能な
記録媒体にデータ列中の最大値及び/または最小値を記
録するので、カードを挿入できるシステムの端末が数ヵ
所に分かれてあってもそれぞれの箇所で同様なサービス
が受けられる。
記録媒体にデータ列中の最大値及び/または最小値を記
録するので、カードを挿入できるシステムの端末が数ヵ
所に分かれてあってもそれぞれの箇所で同様なサービス
が受けられる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、数値データをグラ
フ表示するとき、データの数値の範囲にかかわらずデー
タの数値の表示を見やすくできる効果がある。また、情
報カードにデータ列中の最大値及び/又は最小値を記録
しておくことによって、データをグラフ表示する際にデ
ータ列中の最大値及び/又は最小値を検索する必要がな
く、操作性が良好となる。
フ表示するとき、データの数値の範囲にかかわらずデー
タの数値の表示を見やすくできる効果がある。また、情
報カードにデータ列中の最大値及び/又は最小値を記録
しておくことによって、データをグラフ表示する際にデ
ータ列中の最大値及び/又は最小値を検索する必要がな
く、操作性が良好となる。
【図1】情報カードシステムの概略構成を示す説明図
【図2】データ列中から最大値を検索するフローチャー
ト
ト
【図3】情報カードに記録されているデータ列を示す説
明図
明図
【図4】グラフ
【図5】第2実施例を示す情報カードに記録されている
データ列及び最大値を示す説明図
データ列及び最大値を示す説明図
【図6】従来例のグラフ
【図7】従来例の情報カードに記録されているデータ列
を示す説明図
を示す説明図
Claims (2)
- 【請求項1】 情報カードと、情報カードデータ記録及
び/又は再生装置と、情報処理装置及びデータ表示装置
とを有する情報カードシステムにおいて、データを時系
列順に記録してそのデータ列をグラフとして表示するも
のであって、上記データ列中の最大値及び/又は最小値
によってデータを正規化し、グラフ表示の上限又は/及
び下限を決定することを特徴とする情報カードシステ
ム。 - 【請求項2】 上記データ列中の最大値及び/又は最小
値を上記情報カードに記録し、この情報カードに記録さ
れた最大値及び/又は最小値によりグラフ表示の上限又
は/及び下限を決定することを特徴とする請求項1に記
載の情報カードシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17717192A JPH0620116A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報カードシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17717192A JPH0620116A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報カードシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620116A true JPH0620116A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16026431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17717192A Withdrawn JPH0620116A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 情報カードシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620116A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016511877A (ja) * | 2013-01-31 | 2016-04-21 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | クラウドコンピューティング環境へのコンピューティングリソースの移動可能性の決定 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP17717192A patent/JPH0620116A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016511877A (ja) * | 2013-01-31 | 2016-04-21 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | クラウドコンピューティング環境へのコンピューティングリソースの移動可能性の決定 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |