JPH0620163U - ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構 - Google Patents

ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構

Info

Publication number
JPH0620163U
JPH0620163U JP1283892U JP1283892U JPH0620163U JP H0620163 U JPH0620163 U JP H0620163U JP 1283892 U JP1283892 U JP 1283892U JP 1283892 U JP1283892 U JP 1283892U JP H0620163 U JPH0620163 U JP H0620163U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
housing
wire
lever
opening
stroller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1283892U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2522136Y2 (ja
Inventor
孝 石倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Combi Corp
Original Assignee
Combi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Combi Corp filed Critical Combi Corp
Priority to JP1992012838U priority Critical patent/JP2522136Y2/ja
Publication of JPH0620163U publication Critical patent/JPH0620163U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2522136Y2 publication Critical patent/JP2522136Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Carriages For Children, Sleds, And Other Hand-Operated Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本考案はベビーカーの手押し杆に設けたロック
機構を開閉するための操作機構に関しするものである。 【構成】ハウジング内に操作用ワイヤーの駆動用プーリ
ーを回転自在に取付け、前記駆動用プーリーを、ハウジ
ングの下部に摺動自在に取りつけた操作レバーの上下動
によって回転させ、また、操作レバーには押し込み操作
によって解除されるストッパー機構を昇降自在に設けて
なる開閉操作機構。 【効果】操作用ワイヤーが駆動用プーリーの周縁部に沿
って移動するので小さい回転距離によって大きな作動ス
トロークを得られ、操作レバーを作動しない時にはスト
ッパーが作動して操作レバーの摺動が規制され安全であ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はベビーカーに設けたロック機構を開閉する操作機構に関するものであ り、特に手押し杆に設けた遠隔開閉操作機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
ベビーカーをコンパクトに折り畳み収納できるように構成することや、ベビー カー手押し杆の起立位置を幼児用座席の前側或いは後側に選択できるように構成 することは従来より公知である。
【0003】 また、折り畳み操作のロック機構や手押し杆の起立位置をロックする機構の開 閉を手押し杆の中央に設けた操作機構を利用して遠隔制御するように構成するこ とも実開昭61−48866号公報、実開昭61−139859号公報、実開昭 63−34766号公報等によって知られている。
【0004】 上記した公知の構造は、内部を空洞部としたハウジングの中に、中央部分を枢 支したリンク状の操作レバーを揺動自在に取付け、この操作レバーの先端に遠隔 操作用ワイヤーの基端部を取付け、ハウジングの外に基端部を突出させた操作レ バーの突出端部(操作部)を左右に揺動させることにより操作レバーの先端に取 付けた遠隔操作用ワイヤーを作動させるというリンク構造であった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
上記の公知構造では、操作用ワイヤーの作動ストロークは、操作レバーの中央 部に設けた支軸(枢軸)と操作用ワイヤー取付け部までの距離と、支軸(枢軸) と操作レバーの基端部までの距離との比率でコントロールするよう構成している ため、作動ストロークを充分に確保し、しかも操作に要する力を小さくしようと すれば操作レバーの支軸(枢軸)と操作レバー基端部との距離を大きくしなけれ ばならなくなり開閉制御のための機構が全体として大きくなってしまうことが指 摘され、これを解決するため支軸と操作レバー基端部との距離を小さくしながら 操作用ワイヤーの作動ストロークを充分に確保しようとすれば操作に要する力が 距離の比率に反比例して重くなってしまい操作に困難を伴うという欠点が指摘さ れる。
【0006】 また上記の構造では、ベビーカーを押している時にハウジングから突出してい る操作レバーに触れるとロック機構が不意に解除される危険があり、このような 不測の解除事故を防止するためには操作レバーの形状や操作レバーをハウジング に係止させる構造を特殊なものとして構成する必要があり、その結果、製品の組 み立て工程が煩雑となったり、製造コストが上昇するという不利益があった。
【0007】
【考案の目的】
本考案は上記の事情に鑑みこれらの問題に対応しようとするものであり、小さ な操作スペースでも操作用ワイヤーの作動ストロークを充分に得ることができる よう構成したベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構を提供することをその 目的としている。
【0008】 また本考案の他の目的は、操作用レバーに誤作動防止用のストッパー機構を設 け、操作用レバーを開放すると(ロック状態を維持させた状態にすると)自動的 にストッパーが作動するように構成したベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作 機構を提供せんとするものである。
【0009】
【考案の要点】
本考案は、ベビーカーのロック機構を操作する開閉操作部を、ハウジングと、 このハウジング内に回転自在に取りつけた円板状のワイヤー駆動用プーリー、及 び一部がハウジング内を上下方向に摺動してワイヤー駆動用プーリーを回転駆動 させる操作レバーとによって構成し、ワイヤー駆動用プーリーの片側上面に突出 した係止軸を前記操作レバーに縦長に形成した駆動板に嵌合係止させ、ハウジン グから露出した操作レバーの上面には、先端部が自由に昇降できるよう形成した 弾性片からなるストッパーを昇降自在に形成するとともに前記ストッパーがハウ ジングの外周壁に係脱自在に当接できるよう構成したベビーカーの手押し杆に設 ける開閉操作機構を考案の要点としている。
【0010】
【実施例】
以下本考案の実施例を図面を参照して説明する。
【0011】 本考案のベビーカーは、一対の前脚杆11,11と一対の後脚杆12,12及び肘掛け 杆13,13並びにこれらを幅方向に連結する数本の連結杆14…14、及び起立位置を 座席の前後方向に変更できるよう枢着した手押し杆15とによって折り畳み自在に 構成した公知のものである。
【0012】 手押し杆15は正面形状が逆U字状となるよう形成しており、手押し杆15の基端 部を後脚杆12の長さ方向における中間部分に折り畳み操作用ブラケット16を介し て枢着している。
【0013】 17は手押し杆15の下端部、詳しくは、ブラケット16との枢着部分より少しだけ 上方位置に昇降自在に取付けたロック機構であり、ベビーカーを組み立てた時に 折り畳み操作用ブラケット16の上端部に嵌合ロックして折り畳み操作用ブラケッ ト16が開放方向に作動するのを規制している。
【0014】 ロック機構17は、手押し杆15に設けた開閉操作部2から案内される操作用ワイ ヤー3によって昇降するスライダー18によってロック状態が開放されるものであ り、スライダー18の側面から突出した駆動軸19がロック機構17の一部に係合して いる。
【0015】 なお、スライダー18の構造や、スライダー18から突出させた駆動軸19をロック 機構17に係合させるための構造は先に例示した実開昭61−48866号公報、 実開昭63−34766号公報等の記載により公知であるのでこれに関する詳細 な説明は省略する。
【0016】 開閉操作部2は、ハウジング4とこのハウジング4内に回転自在に取りつけた ワイヤー駆動用プーリー5及びワイヤー駆動用プーリー5の回転を駆動させる操 作レバー6とによって構成している。
【0017】 ハウジング4は内部を空洞とした箱状に形成するものであり、箱体の両端部に は手押し杆15の端部を嵌合させるための開口部が形成され、また、箱体の下面に は操作レバー6を昇降自在に嵌合させるための開口部が形成されている。
【0018】 ワイヤー駆動用プーリー5は適宜の厚さをもった円板状に形成しており、中央 部を支軸41を介してハウジング4に回転自在に軸止している。
【0019】 ワイヤー駆動用プーリー5の周縁部には操作用ワイヤー3が嵌合できる案内溝 51が形成されており、案内溝51の一部には、操作用ワイヤー3の端部に設けた球 状端子31(係止部)を嵌合係止させるための係止部52が形成されている。
【0020】 53はワイヤー駆動用プーリー5の周縁部に近い片側上面に突設した係止軸であ り、操作レバー6に縦長に形成した駆動板62の嵌合孔63に嵌合させている。
【0021】 ハウジング4に取りつける操作レバー6は、レバー本体61とこのレバー本体61 から内側に向かって縦長に突出した駆動板62とによって肉太のL字状に構成され ており、レバー本体61の上側半分程度がハウジング4内に隠れるように取付けら れている。
【0022】 64は操作レバー本体61のうちハウジング4の下側に露出した部分に形成したス トッパーであり、レバー本体61の一部をU字状に切り欠くことにより、切り欠き 溝に囲まれる内側に、先端部が昇降を可能とした弾性片として形成し、上昇した 状態にある弾性片の先端部がハウジング4の外周壁に当接係止できるよう構成し ている。
【0023】 なお、ストッパー64とハウジング4との当接係止を正確に行わせるためにはス トッパー64の一部(先端部)を肉厚に形成することが望ましい。
【0024】 42,42は操作用レバー6のスムーズな摺動を案内するためハウジング4内に形 成した案内溝であり、操作レバー本体61の裏面に突設した突起(図示しない)を 嵌合させることによって操作レバー6がこれに沿って正確に摺動することを保証 し、併せて操作レバー6がハウジング4から離脱するのを規制している。
【0025】 65は操作レバー6の復帰用スプリングであり、一方の端部を操作レバー6の内 側に当接させ、他方の端部はハウジング4内の適宜位置に当接させることによっ て操作レバー6が作動しない位置(図4において下側方向)に向かう力を付勢さ せている。
【0026】 なお添付図中、図6は本考案によるワイヤー駆動用プーリーの回転に伴う操作 用ワイヤーの駆動ストロークと、公知のリンク式レバーによる操作用ワイヤーの 駆動ストロークを対比した説明図である。
【0027】 図において記号aは本考案におけるワイヤー駆動用プーリー5の中央部を軸支 する支軸41に相当し、公知のリンク式レバー構造では作動レバー(リンク)の軸 支点に相当する。また、記号bはそれらの先端部に設けた操作用ワイヤーの係止 部である。(本考案における係止部52に相当し、公知のリンク式レバーにおける レバー先端の係止部に相当する部位)
【0028】 本考案におけるワイヤー駆動用プーリー5を点Aから点Bまで90度の角度だけ 回転させた場合ワイヤー駆動用プーリー5の周縁部に形成した案内溝51に沿って 移動する操作用ワイヤー3の移動量は点AB間の弧lとなる、これに対して公知 のリンク式レバーの場合には、操作レバーを前記と同様90度の角度だけ回転させ た場合、操作レバーの先端に取付けられた操作用ワイヤーの移動量は点AB間の 弦sとなりl>sであるため本考案の駆動用プーリー5を使用した場合の操作用 ワイヤー3の移動量が大きいことが理解できる。
【0029】
【考案の効果】
本考案は上記のように、ベビーカーのロック機構を開閉操作するための開閉操 作部2を、ハウジング4と、このハウジング4内に回転自在に取りつけた円板状 のワイヤー駆動用プーリー5、及びハウジング4内を自由に摺動してワイヤー駆 動用プーリー5の回転を駆動させる操作レバー6とによって構成し、前記操作レ バー6に形成した駆動板62を円板状のワイヤー駆動用プーリー5に突設した係止 軸53に嵌合させるよう構成したので、操作レバー6をハウジング4内に押し込む と、レバー本体61の先端に突設した駆動板62がワイヤー駆動用プーリー5の回転 を行わせるよう作動し、ワイヤー駆動用プーリー5が回転すると操作用ワイヤー 3の移動が即時行われるよう作動して、操作レバー6の押し込みという直線運動 をワイヤー駆動用プーリー5の回転運動に簡単に変更できる利点がある。
【0030】 また本考案は図6に例示説明したとおり、操作用ワイヤー3の移動を円板状に 形成したワイヤー駆動用プーリー5の回転によって行い、しかも操作用ワイヤー 3の移動はワイヤー駆動用プーリー5の外周縁に沿って行うよう構成したので、 従来のリンク式構造における操作レバーと同一の軸距離を持つワイヤー駆動用プ ーリー5を使用した場合でもこれらに比較して有利な作動ストロークを得ること ができるという優れた効果を発揮できる。
【0031】 本考案の上記利点はベビーカーに設ける各種装置のコンパクト化の要請にも合 致するものであり、操作用ワイヤー3の移動量が従来と同じでありながら手押し 杆に設ける遠隔操作部2の構造をコンパクト化することが保証される。
【0032】 また本考案は、操作レバー本体61の一部をU字状に切り欠き、このU字状の切 り欠きに囲まれる領域を先端部が昇降自在な弾性片からなるストッパー64として 形成するとともに、前記ストッパー64の先端部分がハウジング4の外周壁に当接 して係止するよう構成したので、操作レバー6に設けたストッパー64とハウジン グ4の外周壁との係止を解除した後でなければ操作レバー6の押し込みは行えな くなり、ワイヤー駆動用プーリー5の不測の回転によるロック機構の解除事故を 積極的に防止できる利点がある。
【0033】 更にまた本考案のストッパー64は、操作レバー本体61部分に先端部が自由に昇 降できるよう弾性的に構成したので、ロック機構を解除操作する場合には操作レ バー6の押し込み操作する指先の力を利用しながら同時にストッパー64の押し下 げ操作も行えるので従来機構のようにストッパー機構を解除するための特別の動 作を必要としない操作上の簡便性がある。
【0034】 また構成が簡単で部品の使用点数が少ないため組み立て工程上の利点があり、 製造コストを低廉化できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 開閉操作機構の取付け部を示すベビーカーを
示す斜視図。
【図2】 同上図における要部の拡大斜視図。
【図3】 開閉操作機構を分離し、拡大して示す一部を
省略した斜視図。
【図4】 ハウジングの一部を取り外して示す要部の平
面図。
【図5】 操作レバーとワイヤー駆動用プーリーとの関
係を示す平面図。
【図4】 ワイヤー駆動用プーリーと従来構造の操作レ
バーの作動ストロークを示す説明図。
【符号の説明】
15 手押し杆 16 ブラケット 17 ロック機構 2 開閉操作機構 3 操作用ワイヤー 31 球状端子 4 ハウジング 41 支軸 42 案内溝 5 ワイヤー駆動用プーリー 51 案内溝 52 係止部 53 係止軸 6 操作レバー 61 レバー本体 62 駆動板 63 嵌合孔 65復帰用スプリング
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年9月9日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 開閉操作機構の取付け部を示すベビーカーの
斜視図。
【図2】 同上図における要部の拡大斜視図。
【図3】 開閉操作機構を分離し、拡大して示す一部を
省略した斜視図。
【図4】 ハウジングの一部を取り外して示す要部の平
面図。
【図5】 操作レバーとワイヤー駆動用プーリーとの関
係を示す平面図。
【図6】 ワイヤー駆動用プーリーと従来構造の操作レ
バーの作動ストロークを示す説明図。
【符号の説明】 15 手押し杆 16 ブラケット 17 ロック機構 2 開閉操作機構 3 操作用ワイヤー 31 球状端子 4 ハウジング 41 支軸 42 案内溝 5 ワイヤー駆動用プーリー 51 案内溝 52 係止部 53 係止軸 6 操作レバー 61 レバー本体 62 駆動板 63 嵌合孔 65 復帰用スプリング
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部を空洞部とした箱状のハウジングと、
    前記ハウジング内に回転自在に取付けた円板状のワイヤ
    ー駆動用のプーリーと、本体の一部がハウジングの下面
    外側に露出するよう摺動自在に取付けると共に、ハウジ
    ングの内側に向かって縦長に突設した駆動板をワイヤー
    駆動用プーリーの一部に係止させた操作レバーとによっ
    て構成しており、前記ワイヤー駆動用プーリーはその周
    縁部に操作用ワイヤーの案内溝と、操作用ワイヤーの端
    部を係止する係止部が形成され、かつ、その片側上面に
    は操作レバーの駆動板に嵌合係止する係止軸が突設さ
    れ、また前記操作レバーはレバー本体の内側に縦長に駆
    動板を突設して肉太のL字状を呈するよう形成し、駆動
    板の先端にはワイヤー駆動用プーリーに形成した係止軸
    を嵌合させる嵌合孔が形成され、かつ、操作レバー本体
    にはその一部を切り欠くことによって先端部が自由に昇
    降できる弾性片としたストッパーを昇降自在に形成し、
    前記ストッパーの先端部がハウジングの外側周壁に係脱
    自在に当接するよう構成してなるベビーカーの手押し杆
    に設ける開閉操作機構。
  2. 【請求項2】ハウジングの両端部がベビーカーの手押し
    杆に固定できるものである請求項1記載のベビーカーの
    手押し杆に設ける開閉操作機構。
JP1992012838U 1992-02-07 1992-02-07 ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構 Expired - Lifetime JP2522136Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992012838U JP2522136Y2 (ja) 1992-02-07 1992-02-07 ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992012838U JP2522136Y2 (ja) 1992-02-07 1992-02-07 ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0620163U true JPH0620163U (ja) 1994-03-15
JP2522136Y2 JP2522136Y2 (ja) 1997-01-08

Family

ID=11816527

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992012838U Expired - Lifetime JP2522136Y2 (ja) 1992-02-07 1992-02-07 ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2522136Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023527772A (ja) * 2020-05-21 2023-06-30 グラコ・チルドレンズ・プロダクツ・インコーポレイテッド 子供収容デバイス用ウィンチシステム

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01233160A (ja) * 1988-10-28 1989-09-18 Aprica Kassai Inc 折畳み式乳母車
JPH01297372A (ja) * 1988-05-24 1989-11-30 Zojirushi Bebii Kk 乳母車のロック操作装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01297372A (ja) * 1988-05-24 1989-11-30 Zojirushi Bebii Kk 乳母車のロック操作装置
JPH01233160A (ja) * 1988-10-28 1989-09-18 Aprica Kassai Inc 折畳み式乳母車

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023527772A (ja) * 2020-05-21 2023-06-30 グラコ・チルドレンズ・プロダクツ・インコーポレイテッド 子供収容デバイス用ウィンチシステム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2522136Y2 (ja) 1997-01-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2542450Y2 (ja) ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構
US4572556A (en) Mortise lock
US4294134A (en) Actuating handle means
JP2003054418A (ja) 遠隔操作装置およびこれを備えたベビーカー
JPH0620163U (ja) ベビーカーの手押し杆に設ける開閉操作機構
CN217408331U (zh) 单向锁定机构及应用该机构的桌子
CN116834820B (zh) 一种婴儿推车及其旋转把手组件
JPH0243173Y2 (ja)
JP4757570B2 (ja) 扉のハンドル装置及びラッチ錠
JP3020645U (ja) 折畳みペダル
CN116122670B (zh) 一种轻薄型密码扣锁
JP3179994B2 (ja) 車両用ロック装置におけるワンモーション開扉機構
JPH0417183Y2 (ja)
JPS6037980Y2 (ja) ドアのロツク解除装置
JPH0579244A (ja) ウインドレギユレータ
JPH0710316U (ja) 電動アクチュエータ
JPH0224337Y2 (ja)
JPH0348390Y2 (ja)
JPH0243172Y2 (ja)
JPH063288Y2 (ja) ホームごたつ用脚
JPH0557260U (ja) ファイリングキャビネットにおける引出しラッチ機構
JP4124501B2 (ja) 引き戸錠
JP2518157Y2 (ja) 蓋体の開閉装置
JPH038755Y2 (ja)
JPS6116826Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term