JPH0620414B2 - 敷物裏材 - Google Patents
敷物裏材Info
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- JPH0620414B2 JPH0620414B2 JP16336790A JP16336790A JPH0620414B2 JP H0620414 B2 JPH0620414 B2 JP H0620414B2 JP 16336790 A JP16336790 A JP 16336790A JP 16336790 A JP16336790 A JP 16336790A JP H0620414 B2 JPH0620414 B2 JP H0620414B2
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- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 claims description 22
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Landscapes
- Carpets (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、置敷使用中の敷物の滑り止めに使用する裏材
に関するものである。
に関するものである。
床に置敷した敷物が使用中にズレ移動したり踏み込んだ
時に滑らない様にするため、滑り止め裏材を敷物裏面に
貼り合わせたり下敷に使用する方法が採られている。
時に滑らない様にするため、滑り止め裏材を敷物裏面に
貼り合わせたり下敷に使用する方法が採られている。
この種の滑り止め裏材としては、ゴムや軟質ポリウレタ
ン樹脂、軟質ポリ塩化ビニル樹脂等の摩擦係数の大きい
樹脂による発泡シートが使用され、特公昭55−12251 と
実開昭64−14084 には編地を発泡樹脂で処理したネット
が滑り止め裏材として開示されている。
ン樹脂、軟質ポリ塩化ビニル樹脂等の摩擦係数の大きい
樹脂による発泡シートが使用され、特公昭55−12251 と
実開昭64−14084 には編地を発泡樹脂で処理したネット
が滑り止め裏材として開示されている。
発泡樹脂で処理したネットは、その凸部を形成する発泡
樹脂の内部に糸条が芯材として介在するので、外力が加
わっても伸びたり破断し難く、叉、全体が極めて可撓な
ので起伏の多い床面にも密着させて使用することが出来
る。
樹脂の内部に糸条が芯材として介在するので、外力が加
わっても伸びたり破断し難く、叉、全体が極めて可撓な
ので起伏の多い床面にも密着させて使用することが出来
る。
然るに、その様なネットは余りにも可撓で形が定まら
ず、これを床面に置敷する場合は縦横を引っ張って拡布
し平に揃えなければならず、叉、空隙(ネット隙間)が
大きいのでフックドラック原反のようにバックステッチ
の凹凸のある敷物には裏打接着し難い。
ず、これを床面に置敷する場合は縦横を引っ張って拡布
し平に揃えなければならず、叉、空隙(ネット隙間)が
大きいのでフックドラック原反のようにバックステッチ
の凹凸のある敷物には裏打接着し難い。
そこで本発明は、可撓であると共に定形性を有し、凹凸
のあるフックドラック原反裏面等にも貼り合わせること
の出来る滑り止め裏材を提供しようとするものである。
のあるフックドラック原反裏面等にも貼り合わせること
の出来る滑り止め裏材を提供しようとするものである。
即ち、本発明に係る敷物裏材18は、ネット編地16と不織
布17を貼り合わせて構成されており、そのネット編地16
がウエール方向11に真直ぐに続く左右の鎖編列12とそれ
らの左右の鎖編列をつなぐ連結編糸13によって囲まれた
ネット空隙14を有し、それらの鎖編列12と連結編糸13が
発泡樹脂15に包まれていることを特徴とするものであ
る。
布17を貼り合わせて構成されており、そのネット編地16
がウエール方向11に真直ぐに続く左右の鎖編列12とそれ
らの左右の鎖編列をつなぐ連結編糸13によって囲まれた
ネット空隙14を有し、それらの鎖編列12と連結編糸13が
発泡樹脂15に包まれていることを特徴とするものであ
る。
ネット空隙14を挟む前後の連結編糸13・13′の間隔と左
右の鎖編列12・12′の間隔とは共に6〜30mm程度にし、
発泡樹脂15は発泡剤を配合した塩化ビニルペーストゾル
の如く粘稠に調製し、それをネット編地16に塗布してか
ら加熱発泡させるものとし、ネット編地16と不織布17の
貼り合わせは、塗布直後の発泡樹脂が未だ粘稠性を帯び
た状態でネット編地を不織布に重ね合わせるか、叉は、
ネット編地に塗布されて固化した発泡樹脂を溶剤か加熱
によって再び粘着性を付与してから不織布に重ね合わせ
るか、或は叉、接着剤を発泡樹脂表面に塗布して不織布
に重ね合わせて貼り合わせる、これら何れかの方法によ
る。
右の鎖編列12・12′の間隔とは共に6〜30mm程度にし、
発泡樹脂15は発泡剤を配合した塩化ビニルペーストゾル
の如く粘稠に調製し、それをネット編地16に塗布してか
ら加熱発泡させるものとし、ネット編地16と不織布17の
貼り合わせは、塗布直後の発泡樹脂が未だ粘稠性を帯び
た状態でネット編地を不織布に重ね合わせるか、叉は、
ネット編地に塗布されて固化した発泡樹脂を溶剤か加熱
によって再び粘着性を付与してから不織布に重ね合わせ
るか、或は叉、接着剤を発泡樹脂表面に塗布して不織布
に重ね合わせて貼り合わせる、これら何れかの方法によ
る。
ネット編地16は、各鎖編列12から複数本の連結編糸13・
13′を左右相隣る鎖編列12′に連続させ、それら各鎖編
列12から続く左右の連結編糸13・13′を鎖編列間12・1
2′で交叉させ、それによって左右の連結編糸13・13′
と鎖編列12・12′とで囲まれる三角形状空隙19・20を鎖
編列間12・12′に形成せしめ、叉、ネット空隙14を上下
の三角形空隙19・20と19′・20′と左右の鎖編列12・1
2′とで囲むように構成したものがよい。
13′を左右相隣る鎖編列12′に連続させ、それら各鎖編
列12から続く左右の連結編糸13・13′を鎖編列間12・1
2′で交叉させ、それによって左右の連結編糸13・13′
と鎖編列12・12′とで囲まれる三角形状空隙19・20を鎖
編列間12・12′に形成せしめ、叉、ネット空隙14を上下
の三角形空隙19・20と19′・20′と左右の鎖編列12・1
2′とで囲むように構成したものがよい。
何故なら、三角形状空隙19・20の如くネット空隙14に比
較して細かい空隙を形成しておくと、次に塗布する発泡
樹脂に塗着斑が出来、それによって発泡の大きさが部分
に変化して床面に密着し易い大小異なる発泡隆起(凹
凸)が編地全体に形成されるからである。
較して細かい空隙を形成しておくと、次に塗布する発泡
樹脂に塗着斑が出来、それによって発泡の大きさが部分
に変化して床面に密着し易い大小異なる発泡隆起(凹
凸)が編地全体に形成されるからである。
不織布17は、目付100 g/m2以下のポーラスなものがよ
く、好ましくは、目付50g/m2以下の繊維ウエブ21に多
数の縫糸22を一定間隔で並べて縫い付けたものを用い
る。
く、好ましくは、目付50g/m2以下の繊維ウエブ21に多
数の縫糸22を一定間隔で並べて縫い付けたものを用い
る。
発泡樹脂15に包まれたネット編地16は、特公昭55−1225
1 や実開昭64−14084 に係るネットと同様に可撓で滑り
難く敷物の滑り止めに使用し得るものであるが、その片
面に不織布17が貼り合わされているので各ネット空隙14
を囲む周囲の形状が不織布17に固定され、従って変形自
在ではなく定形性を有し、それを敷物の下に置敷すると
き遂一縦横引っ張って拡布し所定の形状に揃える必要が
なく置敷使用し易い。
1 や実開昭64−14084 に係るネットと同様に可撓で滑り
難く敷物の滑り止めに使用し得るものであるが、その片
面に不織布17が貼り合わされているので各ネット空隙14
を囲む周囲の形状が不織布17に固定され、従って変形自
在ではなく定形性を有し、それを敷物の下に置敷すると
き遂一縦横引っ張って拡布し所定の形状に揃える必要が
なく置敷使用し易い。
特にネット空隙14の上下を挟む三角形状空隙19・20を形
成する連結編糸13・13′と鎖編列12(12′)は発泡樹脂
15に接着されて力学的に安定な三角構造を形成するの
で、そのネット編地自体の形状も安定であり、それに貼
り合わせる不織布17がポーラスな目付100 g/m2以下の
ものであるからネット編地16の可撓性を極度に損なわ
ず、その不織布17を貼り合わせることによって床面に密
着し難いものとなることがない。
成する連結編糸13・13′と鎖編列12(12′)は発泡樹脂
15に接着されて力学的に安定な三角構造を形成するの
で、そのネット編地自体の形状も安定であり、それに貼
り合わせる不織布17がポーラスな目付100 g/m2以下の
ものであるからネット編地16の可撓性を極度に損なわ
ず、その不織布17を貼り合わせることによって床面に密
着し難いものとなることがない。
そして、その不織布17によってネット空隙14が閉ざされ
るので、本発明に係る敷物裏材18を基布29にパイルをタ
フトしたフックドラック原反の如くバックステッチ24に
よる凹凸のある敷物原反23に貼り合わせるために塗布す
る接着剤25が露出することなく、バックステッチ24の凹
凸も覆われて綺麗に仕上がった敷物を得ることが出来
る。
るので、本発明に係る敷物裏材18を基布29にパイルをタ
フトしたフックドラック原反の如くバックステッチ24に
よる凹凸のある敷物原反23に貼り合わせるために塗布す
る接着剤25が露出することなく、バックステッチ24の凹
凸も覆われて綺麗に仕上がった敷物を得ることが出来
る。
叉、その様なフックドラック敷物では、ネット編地16と
バックステッチ24とは平らな不織布17を介して強固に接
着されることになる。
バックステッチ24とは平らな不織布17を介して強固に接
着されることになる。
そして特に、不織布17が、繊維ウエブ21に一定間隔で並
べた多数の縫糸22を縫い付けたものであり、それらの縫
糸22によって繊維ウエブ21の表裏が縫い合わされたもの
では、縫糸22に表裏接合されているので、その不織布層
内において裏材18と敷物原反23が剥離(層内剥離)する
ことなく、従って不織布17には目付が30g/m2以下の極
薄のものも使用することが出来、この様に目付の極く少
ない不織布17は通気性がよいので塗布した接着剤25の乾
燥が妨げられず貼り合わせ易く、特に、繊維ウエブ21の
如く毛羽立った不織布17はアンカリング効果が大きく接
着性がよいのでネット編地16と敷物原反23の間の剥離が
有効に回避される。
べた多数の縫糸22を縫い付けたものであり、それらの縫
糸22によって繊維ウエブ21の表裏が縫い合わされたもの
では、縫糸22に表裏接合されているので、その不織布層
内において裏材18と敷物原反23が剥離(層内剥離)する
ことなく、従って不織布17には目付が30g/m2以下の極
薄のものも使用することが出来、この様に目付の極く少
ない不織布17は通気性がよいので塗布した接着剤25の乾
燥が妨げられず貼り合わせ易く、特に、繊維ウエブ21の
如く毛羽立った不織布17はアンカリング効果が大きく接
着性がよいのでネット編地16と敷物原反23の間の剥離が
有効に回避される。
尚、裏材18を敷物26に貼り合わせずに単に敷物の下に置
敷使用する場合には、不織布17の表面に発泡樹脂27で被
覆した糸条28を貼り合わせておくと、裏材18と敷物26と
の間がズレ難くなるので好都合である。
敷使用する場合には、不織布17の表面に発泡樹脂27で被
覆した糸条28を貼り合わせておくと、裏材18と敷物26と
の間がズレ難くなるので好都合である。
第1図は本発明に係る敷物裏材の断面側面図、第2図は
本発明に係る敷物の部分切截裏面斜視図である。 11……ウエール方向、12……鎖編列、13……連結編糸、
14……ネット空隙、15……発泡樹脂、16……ネット編
地、17……不織布、18……裏材、19・20……三角形空
隙、21……繊維ウエブ、22……縫糸、23……敷物原反、
24……バックステッチ、25……接着剤、26……敷物、27
……発泡樹脂、28……糸条、29……基布。
本発明に係る敷物の部分切截裏面斜視図である。 11……ウエール方向、12……鎖編列、13……連結編糸、
14……ネット空隙、15……発泡樹脂、16……ネット編
地、17……不織布、18……裏材、19・20……三角形空
隙、21……繊維ウエブ、22……縫糸、23……敷物原反、
24……バックステッチ、25……接着剤、26……敷物、27
……発泡樹脂、28……糸条、29……基布。
Claims (3)
- 【請求項1】ネット編地16と不織布17を貼り合わせて構
成されており、そのネット編地16がウエール方向11に真
直ぐに続く左右の鎖編列12とそれらの左右の鎖編列をつ
なぐ連結編糸13によって囲まれたネット空隙14を有し、
それらの鎖編列12と連結編糸13が発泡樹脂15に包まれて
いることを特徴とする敷物裏材。 - 【請求項2】前記特許請求の範囲第1項記載の敷物裏材
において、各鎖編列12から複数本の連結編糸13・13′が
左右相隣る鎖編列12′に連続していること、それら各鎖
編列12から続く左右の連続編糸13・13′が鎖編列間12・
12′で交叉していること、それらの左右の連結編糸13・
13′と鎖編列12・12′とで囲まれる三角形状空隙19・20
が鎖編列間12・12′に形成されていること、ネット空隙
14がそれらの上下の三角形空隙19・20と19′・20′と左
右の鎖編列12・12′に囲まれて形成されていること、を
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の敷物裏材。 - 【請求項3】前記特許請求の範囲第1項記載の敷物裏材
において、不織布17が繊維ウエブ21に多数の縫糸22を一
定間隔で縫い付けたものであり、それらの縫糸22によっ
て繊維ウエブ21の表裏が縫い合わされていること、を特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の敷物裏材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16336790A JPH0620414B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 敷物裏材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16336790A JPH0620414B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 敷物裏材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453506A JPH0453506A (ja) | 1992-02-21 |
| JPH0620414B2 true JPH0620414B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=15772540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16336790A Expired - Lifetime JPH0620414B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 敷物裏材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620414B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2799682B2 (ja) * | 1994-12-08 | 1998-09-21 | 森田産業株式会社 | 敷 物 |
| WO2005040474A2 (en) * | 2003-10-22 | 2005-05-06 | Polymer Group, Inc. | Laminated knitted net and method for making the same |
| CN113524805A (zh) * | 2021-08-20 | 2021-10-22 | 常熟市正方宜织造有限公司 | 一种双针床经编发光网布及其制备方法 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP16336790A patent/JPH0620414B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453506A (ja) | 1992-02-21 |
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