JPH062069U - 空調給湯複合装置 - Google Patents
空調給湯複合装置Info
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- JPH062069U JPH062069U JP4153992U JP4153992U JPH062069U JP H062069 U JPH062069 U JP H062069U JP 4153992 U JP4153992 U JP 4153992U JP 4153992 U JP4153992 U JP 4153992U JP H062069 U JPH062069 U JP H062069U
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 給湯装置を後付け可能とすることにより、冷
媒加熱装置を具備しない通常の機種と多くの部分で共通
化することにより低コストな空調給湯複合装置を提供す
ること。 【構成】 ヒートポンプ式空調装置1と給湯装置5とを
複合してなり、給湯装置5にヒートポンプ式空調装置1
内を循環する冷媒を加熱するための冷媒加熱熱交換器5
3、及び冷媒加熱熱交換器53を加熱する冷媒加熱用バ
ーナー54を内蔵させ、絞り装置13と四方弁11とを
結ぶ線を境にしてヒートポンプ式空調装置1の室外熱交
換器14側の配管部分に冷媒加熱熱交換器53をヒート
ポンプ式空調装置1に脱着自在に直列に接続する結合部
材70,71を設け、室外熱交換器14の前後の配管部
分に第1及び第2の弁20,21を夫々直列に設け、第
1、第2の弁20,21及び室外熱交換器14をバイパ
スするバイパス路22を設け、バイパス路22に第3の
弁23を設け、冷媒加熱用バーナー54に給湯用バーナ
ー52と独立して燃焼を制御する燃焼制御装置62を設
けたことを特徴とする。
媒加熱装置を具備しない通常の機種と多くの部分で共通
化することにより低コストな空調給湯複合装置を提供す
ること。 【構成】 ヒートポンプ式空調装置1と給湯装置5とを
複合してなり、給湯装置5にヒートポンプ式空調装置1
内を循環する冷媒を加熱するための冷媒加熱熱交換器5
3、及び冷媒加熱熱交換器53を加熱する冷媒加熱用バ
ーナー54を内蔵させ、絞り装置13と四方弁11とを
結ぶ線を境にしてヒートポンプ式空調装置1の室外熱交
換器14側の配管部分に冷媒加熱熱交換器53をヒート
ポンプ式空調装置1に脱着自在に直列に接続する結合部
材70,71を設け、室外熱交換器14の前後の配管部
分に第1及び第2の弁20,21を夫々直列に設け、第
1、第2の弁20,21及び室外熱交換器14をバイパ
スするバイパス路22を設け、バイパス路22に第3の
弁23を設け、冷媒加熱用バーナー54に給湯用バーナ
ー52と独立して燃焼を制御する燃焼制御装置62を設
けたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、ヒートポンプ式空調装置と、給湯装置とを複合化した空調給湯複合 装置に関する。
【0002】
従来の一般的なヒートポンプ式空調装置は、圧縮機、該圧縮機に接続された四 方弁、該四方弁に直列に接続された室内熱交換器、該室内熱交換器に直列に接続 された絞り装置、及び該絞り装置に直列に接続された室外熱交換器を有している 。
【0003】 また、従来のヒートポンプ式空調装置には、暖房能力の不足を補うために冷媒 加熱装置を設けたものがある。この冷媒加熱装置は、一般に、冷媒加熱熱交換器 と、冷媒加熱用バーナーとから成る。更に、この種のヒートポンプ式空調装置に は、給湯装置と組み合わせたものがある。この給湯装置は、給湯用バーナーを有 している。この給湯装置と組み合わせたヒートポンプ式空調装置の場合、給湯装 置の貯湯槽内に冷媒加熱熱交換器が配置され、給湯装置の給湯用バーナーが冷媒 加熱用バーナーを兼ねている(例えば、特公昭55−45818号公報参照)。
【0004】
一般的なヒートポンプ式空調装置に比べ、冷媒加熱装置を付加したヒートポン プ式空調装置、特に給湯装置を付加したヒートポンプ式空調装置の価格は高くな り、また、冷媒加熱装置の付加により装置価格の高い機種が増え、在庫金額が増 大するという問題がある。また、貯湯槽内に冷媒加熱熱交換器を配置したものの 場合、貯湯槽が必要なため、給湯装置の価格が高くなる上、貯湯槽内への冷媒漏 れを防止するための冷媒加熱熱交換器が高いものになる。
【0005】 それ故に、本考案の課題は、給湯装置を後付け可能とすることにより、冷媒加 熱装置を具備しない通常の機種と多くの部分で共通化することにより低コストな 空調給湯複合装置を提供することにある。
【0006】
本考案によれば、圧縮機、該圧縮機に接続された四方弁、該四方弁に直列に接 続された室内熱交換器、該室内熱交換器に直列に接続された絞り装置、及び該絞 り装置に直列に接続された室外熱交換器を有するヒートポンプ式空調装置と、給 湯用バーナーを有する給湯装置とを含み、上記給湯装置に上記ヒートポンプ式空 調装置内を循環する冷媒を加熱するための冷媒加熱熱交換器、及び該冷媒加熱熱 交換器を加熱する冷媒加熱用バーナーを内蔵させ、上記絞り装置と上記四方弁と を結ぶ線を境にして上記ヒートポンプ式空調装置の上記室外熱交換器側の配管部 分に上記冷媒加熱熱交換器を上記ヒートポンプ式空調装置に脱着自在に直列に接 続する結合部材を設け、上記室外熱交換器の前後の配管部分に第1及び第2の弁 を夫々直列に設け、該第1、第2の弁及び上記室外熱交換器をバイパスするバイ パス路を設け、該バイパス路に第3の弁を設け、上記冷媒加熱用バーナーに上記 給湯用バーナーと独立して燃焼を制御する燃焼制御装置を設けたことを特徴とす る空調給湯複合装置が得られる。
【0007】
本考案の空調給湯複合装置の場合、結合部材により給湯装置がヒートポンプ式 空調装置に着脱自在となっている。このため、給湯装置をオプション化すること が可能である。この結果、ヒートポンプ式空調装置自体の価格は、通常のヒート ポンプ式空調装置と殆ど変わらない。従って、従来のように在庫金額が増大しな い。
【0008】 一方、本考案の空調給湯複合装置の場合、給湯装置が冷媒加熱機能を有してい る。この給湯装置は、従来の一般的な給湯装置に冷媒加熱熱交換器及び冷媒加熱 用バーナーを内蔵させたものである。このため、燃料配管、安全装置、筐体等多 くの部分を共用できるので、安価に冷媒加熱機能を付加させることが可能である 。
【0009】
図1は本考案の一実施例による空調給湯複合装置の構成略図である。
【0010】 図1を参照して、この空調給湯複合装置は、ヒートポンプ式空調装置1と、給 湯装置5とから成る。
【0011】 ヒートポンプ式空調装置1は、圧縮機10と、四方弁11と、室内熱交換器1 2と、絞り装置13と、室外熱交換器14とを有している。圧縮機10の吐出ポ ート10a及び吸入ポート10bは、それぞれ四方弁11の第1のポート11a 、第2のポート11bに接続されている。室内熱交換器12は、四方弁11の第 3のポート11cに直列に接続されている。室内熱交換器12の後方には、室内 送風機(図示せず)が配置されている。絞り装置13は、室内熱交換器12に直 列に接続されている。室外熱交換器14の一端は、後述する冷媒加熱熱交換器5 3を介在させて絞り装置13に直列に接続されており、他端は、四方弁11の第 4のポート11dに直列に接続されている。室外熱交換器14の前方には、室外 送風機15が配置されている。
【0012】 室外熱交換器14の冷媒加熱熱交換器53側の配管部分には、第1の電磁弁2 0が、室外熱交換器14の四方弁11側の配管部分には、第2の電磁弁21が、 それぞれ設けられている。また、室外熱交換器14の冷媒加熱熱交換器53側及 び四方弁11側の配管部分に、バイパス路22が接続されている。バイパス路2 2は、第1の電磁弁20、室外熱交換器14、及び第2の電磁弁21をバイパス する。バイパス路22の中央部には、第3の電磁弁23が設けられている。
【0013】 給湯装置5は、筐体50と、給湯用熱交換器51と、給湯用ガスバーナー52 と、冷媒加熱熱交換器53と、冷媒加熱用ガスバーナー54と、仕切板55と、 ダンパ56とから成る。
【0014】 筐体50の内部は、断熱仕切板55によって給湯室57と冷媒加熱室58とに 分割されている。断熱仕切板55の上部にダンパ56が設けられている。このダ ンパ56が開くことにより、給湯室57と冷媒加熱室58とが連通し、ダンパ5 6が閉じることにより、給湯室57と冷媒加熱室58との連通が断たれるように 成っている。
【0015】 給湯室57内に給湯用熱交換器51が配置されており、更に、給湯用熱交換器 51の下方に給湯用ガスバーナー52が配置されている。
【0016】 一方、冷媒加熱室58内に冷媒加熱熱交換器53が配置されており、更に、冷 媒加熱熱交換器53の下方に冷媒加熱用ガスバーナー54が配置されている。冷 媒加熱用ガスバーナー54にガスを供給するガス管60は、給湯用ガスバーナー 52にガスを供給するガス管61から枝別れしている。また、ガス管60には、 燃焼制御弁62が設けられている。この燃焼制御弁62は、冷媒加熱用ガスバー ナー54を給湯用ガスバーナー52と独立して燃焼を制御する燃焼制御装置とし てガス管60に設けられている。
【0017】 結合部材としての配管継手70、71、72がヒートポンプ式空調装置1に設 けられている。第1の配管継手70は、冷媒加熱熱交換器53の一端と絞り装置 13との間に設けられており、第2の配管継手71は、冷媒加熱熱交換器53の 他端とバイパス路22の一端との間に設けられており、第3の配管継手72は、 バイパス路22の他端に設けられている。第1の配管継手70と第3の配管継手 72とは、互いに接近するように配置されている。これら第1の配管継手70と 第2の配管継手71とで、冷媒加熱熱交換器53が、絞り装置13並びにバイパ ス路22に対して直列に接続されている。また、これら第1の配管継手70と第 2の配管継手71とによって、冷媒加熱熱交換器53が、ヒートポンプ式空調装 置1に対して着脱自在と成っている。冷媒加熱熱交換器53(給湯装置5)をヒ ートポンプ式空調装置1から取り外す場合、先ず、冷媒加熱熱交換器53の両端 部分の管をそれぞれ第1の配管継手70、第2の配管継手71から外し、次ぎに 、バイパス路22の他端を第3の配管継手72から外し、このバイパス路22の 他端を第1の配管継手70に繋ぎ変え、そして、第2の配管継手71と第3の配 管継手72を閉じる。
【0018】 尚、第1の配管継手70及び第2の配管継手71、即ち、結合部材は、本実施 例の場合、絞り装置13と室外熱交換器14との間に設けられているが、これに 限らず、例えば、室外熱交換器14と四方弁11との間でも構わない。要するに 、結合部材は、絞り装置13と四方弁11とを結ぶ線を境にしてヒートポンプ式 空調装置1の室外熱交換器14側の配管部分に設けられていれば良い。また、本 実施例では、結合部材として配管継手を用いているが、これに限らず、手動弁で も構わない。
【0019】 ヒートポンプ式空調装置1には、マイコンを搭載したコントローラー80が設 けられている。このコントローラー80は、室温センサー81、室内熱交換器温 度センサー82、室外熱交換器温度センサー83を有する。このコントローラー 80は、各種運転制御を行うと共に、室温センサー81、室内熱交換器温度セン サー82、及び室外熱交換器温度センサー83のデータを演算・判断し、燃焼制 御弁62、第1乃至第3の電磁弁20,21,23の制御を行う。また、コント ローラー80は、冷媒の過熱度を検知するセンサー84,85を有し、これらの 信号によって絞り装置13及び燃焼制御弁62の制御を行い、冷媒の適正過熱度 の制御を行う。
【0020】 次ぎに本実施例の動作について説明する。
【0021】 まず、冷房運転の場合、第1及び第2の電磁弁20,21が開かれ、第3の電 磁弁23が閉じられており、圧縮機10から吐出された高温高圧の気体状冷媒は 、四方弁11を通って室外熱交換器14内に流入し、ここで放熱して低温高圧の 液状冷媒になる。室外熱交換器14から流出した液状冷媒は、冷媒加熱熱交換器 53を通り、更に絞り装置13を通過する。液状冷媒が絞り装置13を通過する 際、液状冷媒は、断熱膨脹し、その後、室内熱交換器12内に流入し、ここで冷 媒は室内に熱を吸収して蒸発し、再度高温高圧の気体状の冷媒に戻る。室内熱交 換器12から流出した気体状冷媒は、四方弁11を通り、圧縮機10に戻る。以 後、上述のサイクルを繰り返す。
【0022】 通常の暖房運転の場合、第1及び第2の電磁弁20,21が開かれ、第3の電 磁弁23が閉じられており、圧縮機10から吐出された高温高圧の気体状冷媒は 、四方弁11を通って室内熱交換器12内に流入し、ここで放熱して低温高圧の 液状冷媒になる。室内熱交換器12から流出した液状冷媒は、絞り装置13を通 過し、この通過する際、液状冷媒は、断熱膨脹し、その後、冷媒加熱熱交換器5 3を通り、室外熱交換器14内に流入し、ここで冷媒は外気の熱を吸収して蒸発 し、再度高温高圧の気体状の冷媒に戻る。室外熱交換器14から流出した気体状 冷媒は、四方弁11を通り、圧縮機10に戻る。以後、上述のサイクルを繰り返 す。
【0023】 外気の温度が低くて外気の熱を十分に吸収できない場合、冷媒加熱による暖房 運転となるが、この場合、第1及び第2の電磁弁20,21が閉じられ、第3の 電磁弁23が開かれる。そして、先ず、圧縮機10から吐出された気体状冷媒は 、四方弁11を通って室内熱交換器12内に流入し、ここで放熱して液状冷媒に なる。室内熱交換器12から流出した液状冷媒は、絞り装置13を通過し、この 際、液状冷媒は、断熱膨脹し、その後、冷媒加熱熱交換器53に流入する。ここ で、冷媒は、冷媒加熱用バーナー54により加熱され蒸発し、過熱状態の冷媒と 成る。冷媒加熱熱交換器53から流出した過熱状態の冷媒は、バイパス路22に よって室外熱交換器14をバイパスし、過熱状態のまま四方弁11を通って圧縮 機10に戻り、再度、四方弁11を通って室内熱交換器12に流入する。ここで 、冷媒加熱熱交換器53で冷媒に加えられた熱が室内に放出される。以後、上述 のサイクルを繰り返す。この暖房運転の際、図1に示すように、ダンパ56を開 いておくと、冷媒加熱用バーナー54の廃熱が給湯室内に流入し、この廃熱が給 湯に有効に利用される。
【0024】
本考案の空調給湯複合装置は、結合部材により給湯装置がヒートポンプ式空調 装置に着脱自在となっているので、給湯装置を後付けすることができる。この結 果、給湯装置をオプション化することができるようになり、ヒートポンプ式空調 装置自体の価格を通常のヒートポンプ式空調装置と殆ど変わらないようにするこ とができる。従って、本考案の空調給湯複合装置は、在庫金額を増大させないよ うにすることができる。
【0025】 更に、本考案の空調給湯複合装置は、給湯装置が冷媒加熱機能を有していが、 この給湯装置は、従来の一般的な給湯装置に冷媒加熱熱交換器及び冷媒加熱用バ ーナーを内蔵させたものであるので、燃料配管、安全装置、筐体等多くの部分を 共用できるため、安価に冷媒加熱機能を付加させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本考案の一実施例による空調給湯複合装
置の構成略図である。
置の構成略図である。
1 ヒートポンプ式空調装置 5 給湯装置 10 四方弁 11 四方弁 12 室内熱交換器 13 絞り装置 14 室外熱交換器 20 第1の電磁弁 21 第2の電磁弁 22 バイパス路 23 第3の電磁弁 52 給湯用ガスバーナー 53 冷媒加熱熱交換器 54 冷媒加熱用ガスバーナー 62 燃焼制御弁 70 第1の配管継手 71 第2の配管継手
Claims (1)
- 【請求項1】 圧縮機、該圧縮機に接続された四方弁、
該四方弁に直列に接続された室内熱交換器、該室内熱交
換器に直列に接続された絞り装置、及び該絞り装置に直
列に接続された室外熱交換器を有するヒートポンプ式空
調装置と、給湯用バーナーを有する給湯装置とを含み、
上記給湯装置に上記ヒートポンプ式空調装置内を循環す
る冷媒を加熱するための冷媒加熱熱交換器、及び該冷媒
加熱熱交換器を加熱する冷媒加熱用バーナーを内蔵さ
せ、上記絞り装置と上記四方弁とを結ぶ線を境にして上
記ヒートポンプ式空調装置の上記室外熱交換器側の配管
部分に上記冷媒加熱熱交換器を上記ヒートポンプ式空調
装置に脱着自在に直列に接続する結合部材を設け、上記
室外熱交換器の前後の配管部分に第1及び第2の弁を夫
々直列に設け、該第1、第2の弁及び上記室外熱交換器
をバイパスするバイパス路を設け、該バイパス路に第3
の弁を設け、上記冷媒加熱用バーナーに上記給湯用バー
ナーと独立して燃焼を制御する燃焼制御装置を設けたこ
とを特徴とする空調給湯複合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4153992U JPH062069U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 空調給湯複合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4153992U JPH062069U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 空調給湯複合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062069U true JPH062069U (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=12611227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4153992U Withdrawn JPH062069U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 空調給湯複合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062069U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159229A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Toshiba Carrier Corp | 冷凍機および冷凍装置 |
-
1992
- 1992-06-17 JP JP4153992U patent/JPH062069U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159229A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Toshiba Carrier Corp | 冷凍機および冷凍装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |