JPH06207609A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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JPH06207609A
JPH06207609A JP363293A JP363293A JPH06207609A JP H06207609 A JPH06207609 A JP H06207609A JP 363293 A JP363293 A JP 363293A JP 363293 A JP363293 A JP 363293A JP H06207609 A JPH06207609 A JP H06207609A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
angle
bolt
led
display device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP363293A
Other languages
English (en)
Inventor
Seisai Hayashi
成歳 林
Kohei Nozaki
晃平 野崎
Tokuharu Takeuchi
得晴 竹内
Noritsugu Ishida
典嗣 石田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP363293A priority Critical patent/JPH06207609A/ja
Publication of JPH06207609A publication Critical patent/JPH06207609A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 表示器の表示画面の画面角度を調節できる表
示装置を提供する。 【構成】 LED表示器7はその上部を支持部により支
持されるとともに、下部が保持部5に取着された取付け
角度と等しい傾斜角度のテーパスペーサ18a,18b
とボルト17により傾斜して保持される。又、LED表
示器7は取付け角度がテーパスペーサ18a,18bの
交換により調節ができるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工場の生産ラインにおい
て、生産管理情報、設備情報等を表示する表示装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、工場の生産現場においては、作業
者に生産目標の達成率等の生産管理情報と、生産ライン
の各工程での異常発生等の設備情報(「アンドン」情
報)を知らせるための表示装置が設置されている。生産
管理情報は当日の生産目標、現在の実績、停止時間等の
情報であり、作業者に作業の進行状況を知らせるための
ものである。又、「アンドン」情報は生産ラインの各工
程での異常発生や各工程の作業者が一時的に持ち場を離
れる時の交代要員を必要としているか否かの情報であ
り、工程での遅れ等に素早く対処して次工程への影響を
少なくするための応援要員に知らせるためのものであ
る。
【0003】この表示装置は、各生産ライン毎に設置さ
れ、生産ラインの各工程の作業者が見やすいように、適
当な位置において適当な高さに天井等から吊り下げられ
ている。図8に従来例の表示装置21を示す。天井等に
支持される板形状の吊り下げ治具22の片面には、一定
の傾斜角度を持つように形成された角度設定治具23が
固設されている。角度設定治具23は、吊り下げ治具2
2に固設された面とこの面に対向する面とが傾斜角度を
持っているため、対向する面の垂直線は、水平面から傾
斜角度だけ下側を向くようになっている。この対向する
面には、LED素子による表示画面を持つLED表示器
24がボルト25とナット26により取着されている。
従って、LED表示器24の表示画面が角度設定治具2
3の傾斜角度だけ下側を向くようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記の表示
装置のLED表示器24は、各生産ラインの作業者の構
成に合わせてLED表示器24の表示画面を最適な画面
角度に設定することができなかった。すなわち、実際の
生産現場においては各生産ラインの作業者の配置に合わ
せて、前作業者がLED表示器24を見ることができる
ように、その表示画面を最適な画面角度に設定する必要
がある。しかし、上記の表示装置21のLED表示器2
4は、一定の傾斜角度を持った角度設定治具23にボル
ト25とナット26により固定されるため、画面角度を
調節するために取り付け角度の変更を行うことはできな
かった。
【0005】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、その目的は表示器の表示画面の画面
角度を調節できる表示装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決するため、吊り下げ部材から延出形成された支持部材
に対して表示器の一側を支持し、表示器の他側を固定ボ
ルトにて前記吊り下げ部材に対して連結してなる表示装
置において、前記固定ボルトを吊り下げ部材に対して下
方に傾斜するように表示器に案内するボルト案内部材を
吊り下げ部材に設けたことをその要旨とする。
【0007】
【作用】従って、本発明によれば表示器の一端部が支持
部材により支持されるとともに、他端部がボルト案内部
材により表示器が吊り下げ部材に対して所定角度に傾斜
するように案内された固定ボルトにより固定される。
【0008】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図1〜
図6に従って説明する。図1に示すように、本表示装置
1の吊り下げ部材としての吊り下げ治具2は板形状で上
端が天井等に可動不能に支持されるようになっている。
この吊り下げ治具2の下部の前方片面には、角度設定治
具3が取着されている。この角度設定治具3は、上部の
支持部材としての支持部4と、下部の保持部5とから構
成されている。
【0009】支持部4は、左右一対の断面四角形状のパ
イプが前方に延出するように形成されている。図4に示
すように、この支持部4の先端部において、その上面4
aの内部裏側には左右両側にナット6が溶着されるとと
もに、支持部4にはナット6の螺子孔と連通する孔が設
けられている。
【0010】又、保持部5は、支持部4の基端部の下方
において立設し、吊り下げ治具2に固設されている。こ
の保持部5の前面の左右両側には、その上下方向に延出
してリブ5aが形成されている。そして、図5に示すよ
うに、この左右それぞれのリブ5aの下側には、上下方
向に長い長孔5bが穿設されている。
【0011】角度設定治具3に保持されるLED表示器
7は、図2,3に示すように、金属板の成形加工により
形成された表示器本体8と表示器本体8と組み合わされ
るカバー9とから構成されている。表示器本体8は、前
面が開口された箱形状に形成されている。又、カバー9
は、表示器本体8の前面開口部を外嵌可能な大きさの開
口を有し、深さが表示器本体8よりも浅い箱形状に形成
されている。このカバー9の中央部には、その内側に表
示画面10が形成される四角形状の表示開口9aが形成
されている。又、その上方には、図4にその断面を示す
横長四角形状の照明開口9bが形成されるとともに、こ
の照明開口9bを覆って、プラスティック製の銘板11
が着脱可能に取着されている。そして、このカバー9
は、表示器本体8に外嵌してビスにより着脱可能に取着
されている。尚、この照明開口9bの裏側に相当する表
示器本体8の内部上板8a側は、何も設けられていない
空間となっている。
【0012】又、図3に示すように、表示器本体8の背
板8bの上側には、左右一対の背板開口12が設けられ
ている。この背板開口12にて、前記支持部4がLED
表示器7の内部に差し込まれるようになっている。又、
表示器本体8の上板8aには、図4にその断面を示すよ
うに、差し込まれる支持部4の先端部に取着したナット
6に対向する位置に長孔13が設けられている。
【0013】さらに、図3に示すように表示器本体8の
背板8b下側には、前記リブ5aに設けられた孔5bに
対向して孔8cが左右両側に1個づつ設けられている。
図5に示すように、背板8b内側面には、この孔8cに
対応してナット14が溶着されている。
【0014】次に、LED表示器7と角度設定治具3と
の取付構造について説明する。図4に示すように、角度
設定治具3の支持部4は、LED表示器7の上側に背板
開口12から挿入されている。
【0015】そして、支持部4に取着したナット6には
上板8aに形成した長孔13を介して挿通されたボルト
15が螺合している。この時、ボルト15は上板8aを
挟持するように配設されたテーパスペーサ16a,16
bを貫挿させてナット6と螺合させている。テーパスペ
ーサ16a,16bは図6に示すようにその一側面Sが
LED表示器7の取付け角度と等しい角度(傾斜角度)
で傾斜するように形成されている。そして、上側のテー
パスペーサ16aは一側面Sが上板8aに対して後方に
向くように配設されている。下側のテーパスペーサ16
bは一側面Sが上板8aの内側面に当接し、傾斜方向が
上板8aに対して前方に向くように配設されている。従
って、LED表示器7が角度設定治具3に前記取付け角
度で支持される。
【0016】一方、図5に示すようにリブ5aに形成し
た長孔5bには固定ボルトとしてのボルト17が挿通さ
れ、LED表示器7の背板8bの内側面に取着されたナ
ット14と螺合している。この時、ボルト17はリブ5
aを挟持するように配設されたボルト案内部材としての
テーパスペーサ18a,18bを貫挿させてナット14
と螺合させている。テーパスペーサ18a,18bは前
記テーパスペーサ16a,16bと同一の形状であって
一側面SがLED表示器7の取付け角度と等しい傾斜角
度で傾斜するように形成されている。図5において、左
側のテーパスペーサ18aは一側面Sがリブ5aの内側
面に当接し、傾斜方向がリブ5aに対して上方に向くよ
うに配設されている。右側のテーパスペーサ18bは一
側面Sがリブ5aの外側面に当接し、傾斜方向がリブ5
aに対して下方に向くように配設されている。そして、
この一対のテーパスペーサ18a,18bはボルト17
に螺合されている一対の締めつけナット19a,19b
によってリブ5aに対して締めつけ固定されている。
【0017】従って、ボルト17はリブ5aに対して前
記傾斜角度に傾いて固定される。その結果、ボルト17
の傾斜によりLED表示器7は前記取付け角度に保持さ
れる。従って、LED表示器7の表示画面10が鉛直面
に対して下向きに取付け角度と等しい画面角度を持つよ
うになっている。
【0018】以上のように構成された表示装置1の設置
方法について説明する。この表示装置1を設置するに
は、まず設置する場所に応じて適当と思われるLED表
示器7の取付け角度(固定角度)を決める。そして、角
度設定治具3において、保持部5のリブ5aの長孔5b
に、その取り付け角度と等しい角度のテーパスペーサ1
8a,18bをナット19a,19bに挟んで仮に固定
するとともに、ボルト17を挿通させる。これにより、
ボルト17はリブ5aに設定された取り付け角度で取着
される。このとき、ボルト17はナット19bの先に出
ない程度にナット19a,19bに螺合させる。
【0019】次に、LED表示器7を角度設定治具3の
支持部4に差し込み、表示器本体8の長孔13と支持部
4の孔との位置を合わせる。そして、取り付け角度と等
しい角度のテーパスペーサ16aを遊嵌したボルト15
をLED表示器7の上部の長孔13から挿通させる。さ
らにLED表示器7の上板8aと支持部4の上面4aと
の間においてボルト15にテーパスペーサ16bを遊嵌
させたのち、支持部4の上面4aからナット6に螺合さ
せる。このとき、テーパスペーサ16a,16bの方向
が正しい向きになるようにその位置を調節する。又、ボ
ルト15は完全に螺合させることなく、LED表示器7
が角度設定治具3の支持部4に揺動可能に取着されるよ
うにする。
【0020】次に、保持部5のリブ5aの長孔5bに挿
通させたボルト17をナット19a,19bにさらに入
れて前方に出し、LED表示器7の内部のナット14に
螺合させる。そして、このボルト17をナット19a,
19bあるいは14に出し入れすることにより、テーパ
スペーサ18a,18b一側面Sがリブ5aに正しく当
接するように調節する。こののち、表示器本体8の上板
8aのボルト15を締めて、LED表示器7の上部を固
定する。この作業により、LED表示器7が設定された
取付け角度でリブ5aに保持される。
【0021】取付け角度の変更は、上記において使用し
たテーパスペーサ16a,16b,18a,18bを、
変更する取付け角度と等しい傾斜角度のテーパスペーサ
16a,16b,18a,18bに交換することにより
行うことができる。
【0022】以上詳述したように、本実施例の表示装置
1によれば、支持部4がLED表示器7を支持するとと
もに、リブ5aに予め設定された取付け角度と等しい傾
斜角度のテーパスペーサ18a,18bにより取着され
たボルト17がLED表示器7を前記取付け角度に保持
する。又、この取付け角度は、テーパスペーサ16a,
16b,18a,18bの変更と、ボルト17の出し入
れによる取付け角度の調節により任意に調節可能であ
る。従って、LED表示器7の表示画面10の画面角度
を任意に調節することができる。
【0023】又、取り付け角度の調節は、LED表示器
7が支持部4に支持された状態で行うことができるた
め、調節が容易である。尚、本発明は上記実施例に限定
されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で例
えば次のように構成することもできる。
【0024】(1) 上記実施例では、LED表示器7
を支持部4に支持させるために、テーパスペーサ16
a,16bをボルト15とナット6との間に介在させた
が、テーパスペーサ16bは廃止してもよい。
【0025】(2) 上記実施例では、LED表示器7
を支持部4に支持させるために、テーパスペーサ16
a,16bをボルト15とナット6との間に介在させて
LED表示器7を固定したが、図6に示すように、テー
パスペーサ16a,16bを球面ナット20a,20b
として、任意の取り付け角度に対して交換不要で支持で
きるようにしてもよい。
【0026】(3) 上記実施例では、LED表示器7
において実施したが、他の種類の表示装置の表示器にお
いて実施してもよい。
【0027】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、表
示器の表示画面の画面角度を調節できる優れた効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての表示装置の側面図で
ある。
【図2】LED表示器の正面図である。
【図3】LED表示器の背面図である。
【図4】支持部とLED表示器との接合部分の断面図で
ある。
【図5】保持部とLED表示器との接合部分の断面図で
ある。
【図6】テーパスペーサの斜視図である。
【図7】別例の支持部とLED表示器との接合部分の断
面図である。
【図8】従来例の表示装置の一部を透視した側面図であ
る。
【符号の説明】
1…表示装置、2…吊り下げ部材としての吊り下げ治
具、4…支持部材としての支持部、7…表示器としての
LED表示器、16a,16b…支持部材としてのテー
パスペーサ、17…固定ボルトとしてのボルト、18
a,18b…ボルト案内部材としてのテーパスペーサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石田 典嗣 愛知県刈谷市豊田町2丁目1番地 株式会 社豊田自動織機製作所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吊り下げ部材から延出形成された支持部
    材に対して表示器の一側を支持し、表示器の他側を固定
    ボルトにて前記吊り下げ部材に対して連結してなる表示
    装置において、 前記固定ボルトを吊り下げ部材に対して下方に傾斜する
    ように表示器に案内するボルト案内部材を吊り下げ部材
    に設けた表示装置。
JP363293A 1993-01-12 1993-01-12 表示装置 Pending JPH06207609A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP363293A JPH06207609A (ja) 1993-01-12 1993-01-12 表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP363293A JPH06207609A (ja) 1993-01-12 1993-01-12 表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06207609A true JPH06207609A (ja) 1994-07-26

Family

ID=11562870

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP363293A Pending JPH06207609A (ja) 1993-01-12 1993-01-12 表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06207609A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003012768A1 (en) * 2001-07-30 2003-02-13 Bluejet Korea Co., Ltd. Advertising display sign board
JP2013136313A (ja) * 2011-12-28 2013-07-11 Honda Motor Co Ltd 鞍乗型車両の補器支持構造
JP2015194051A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 矢作建設工業株式会社 木造建築物の水平架構の補強部材および木造建築物の水平架構の補強工法
CN112233467A (zh) * 2020-11-03 2021-01-15 河南工程学院 一种数字媒体艺术环境下设计教学用资源展示平台

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JP2015194051A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 矢作建設工業株式会社 木造建築物の水平架構の補強部材および木造建築物の水平架構の補強工法
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