JPH0620834U - 二つ折り扉のロック装置 - Google Patents
二つ折り扉のロック装置Info
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- JPH0620834U JPH0620834U JP5304492U JP5304492U JPH0620834U JP H0620834 U JPH0620834 U JP H0620834U JP 5304492 U JP5304492 U JP 5304492U JP 5304492 U JP5304492 U JP 5304492U JP H0620834 U JPH0620834 U JP H0620834U
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- door
- locking
- halves
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 16
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 建築物に設けた扉当りと扉の移動方向に移動
可能に設けた当接部材とを当接させることにより、天井
の前記二つ折り扉が回動する部分に断部等を形成するこ
となく、建築物内の美観を保持することができる二つ折
り扉のロック装置を提供する。 【構成】 第1の扉半体1に設けられた係合部材30
と、第2の扉半体5に設けられて、前記係合部材と係脱
自在に係合して前記第1及び第2の扉半体とを二つ折り
状態に保持するとともに、第1の扉半体が戸当りに当接
した際に該戸当りに当接される当接部材から伝達される
押圧力で前記保持を解除する係合保持機構60とを具備
してなる。
可能に設けた当接部材とを当接させることにより、天井
の前記二つ折り扉が回動する部分に断部等を形成するこ
となく、建築物内の美観を保持することができる二つ折
り扉のロック装置を提供する。 【構成】 第1の扉半体1に設けられた係合部材30
と、第2の扉半体5に設けられて、前記係合部材と係脱
自在に係合して前記第1及び第2の扉半体とを二つ折り
状態に保持するとともに、第1の扉半体が戸当りに当接
した際に該戸当りに当接される当接部材から伝達される
押圧力で前記保持を解除する係合保持機構60とを具備
してなる。
Description
【0001】
本考案は、第1及び第2の扉半体によって構成し、これら第1及び第2の扉半 体を二つ折りに重ね合わせた状態で開状態になり、他方前記両扉半体を広げた状 態で閉状態となる構成の二つ折り扉のロック装置に関する。
【0002】
従来、二つ折り扉として、図2ないし図4のものが知られている。図中符号1 は第1の扉半体を示すもので、この第1の扉半体1は、その一側端を中心吊型ド アクローザ2を介して構築物の通路側壁3に取り付けられており、この中心吊型 ドアクローザ2によって図2ないし図4の反時計回りに回動するように付勢され ている。この第1の扉半体1の他端側には、丁番型ドアクローザ4を介して第2 の扉半体5の一端側が取り付けられており、この第2の扉半体5は前記丁番型ド アクローザ4によって図2ないし図4において反時計回りに回動するように付勢 されている。前記第1、第2の扉半体1、5は、後述する係止機構6によって二 つ折りに重ね合わされた状態に保持され、この状態で通路側壁3に設けられた扉 収納部7内に収納されるように構成されている。また、このようにして扉収納部 7内に収納された第1、第2の扉半体1、5は、図示しない他の係止機構によっ て収納状態に保持されるように構成されている。なお、この他の係止機構は、煙 検知器等からの電気信号を受けた際に、その係止を解除するように構成されてい る。
【0003】 以下、前記二つ折り扉に適用されるロック装置10の従来例を図5を参照して 説明する。 ロック装置10は、図に示すように、第2の扉半体5の側面上端に固定されて いる係合部材30と、第1の扉半体1の側面上端に取り付けられ前記係合部材3 0と係合することにより第1の扉半体1と第2の扉半体5とを二つ折り状態に保 持する係合保持機構31とからなるものである。 前記係合部材30は、第2の扉半体5に螺子等で固定されるとともに、第1、 第2の扉半体1、5を二つ折りに重ね合わせた際に前記係合保持機構31と係合 する突出部32を有している。前記固定状態で第2の扉半体5から突出可能に突 出している。係合部材30の前記係合保持機構31方向に突出する先端部に係止 孔(係止部)33が貫設されている。
【0004】 前記係合保持機構31は、ラッチレバー34と、このラッチレバー34を縦回 動自在に支持する回動軸35と、回動軸35を回動自在に支持して前記ラッチレ バー34及び回動軸35とを収納する支持ケース36とで構成されている。ラッ チレバー34は、先端部に前記係合部材30の係止孔33と係合する係止爪37 を有するとともに、扉収納部7から閉方向に回動して扉が停止する通路天井40 に当接した際に下方に押圧されてラッチレバー34を反時計回りに縦回動させる 山形に成形された解除突起38を上部に有している。また、ラッチレバー34は 、基端部に貫設された回動軸35を中心として縦回動自在に取り付けられている とともに、回動軸35に卷着されたコイルバネ39によって、常に時計回りに付 勢されている。 前記係合保持機構31は、第1、第2の扉半体1、5が扉収納部7から閉方向 に回動した際に、所定の停止位置に達するまで解除突起38が第1の扉半体1の 上方に突出するようになっている。
【0005】 以下、火災発生時の第1、第2の扉半体1、5による建築物内の通路と部屋間 の遮断手順を利用して、ロック装置10の作用を説明する。 第1、第2の扉半体1、5は、平常、係止孔33と係止爪37とが係合した状 態で扉収納部7内に格納されているが、火災発生時等に発せられるロック解除信 号に従って扉収納部7内に設置された係止機構40と第2の扉半体5との係合が 解除されれば、係止孔33と係止爪37とが前記係合状態のままで第1、第2の 扉半体1、5が一体となって扉収納部7から図2ないし図4中において反時計回 りに回動可能となる。
【0006】 ロック装置10は、第1、第2の扉半体1、5が扉収納部7から第1の扉半体 1の所定の停止位置の間を回動している間は、解除突起38が第1の扉半体1の 上方に突出したままであるが、回動時に解除突起38が建築物の天井に接するこ とは無い。手動叉は自動で回動した第1、第2の扉半体1、5が前記停止位置に 達すれば、停止位置の通路天井40が特に第1、第2の扉半体1、5の上端面に 近接して形成されているから、解除突起38が通路天井40の下面に当接されて 前記突出状態から下方に押し込まれる。そして、ロック装置10は、下方に押し 込まれた解除突起38が図5中反時計回りに回動するとともに、解除突起38と 連動して係止爪37が反時計回りに回動することにより、係止孔33との係合が 解除されて、第2の扉半体5の回動が可能となる。前述の順で、図4に示すよう に、第1、第2の扉半体1、5を目的の位置に位置させたら、部屋と通路との間 を閉塞できる。
【0007】
しかしながら、前記のような二つ折り扉のロック装置の場合、前記二つ折り扉 が回動範囲に位置する建築物の天井を、扉の停止位置及びその近傍を低く、それ 以外の部分を回動する第1の扉半体1の解除突起38が接触しない範囲の高さに 形成する必要があり、天井の施工能率の低下や、施工コストの上昇の原因となる といった問題が生じていた。また、前記天井は、断部ができるため、美観に影響 が出るといった問題点もある。
【0008】 本考案は、前述の課題に鑑みてなされたもので、建築物に設けた扉当りと扉の 移動方向に移動可能に設けた当接部材とを当接させることにより、天井の前記二 つ折り扉が回動する部分に断部等を形成することなく、建築物内の美観を保持す ることができる二つ折り扉のロック装置を提供することを目的とするものである 。
【0009】
本考案の二つ折り扉のロック装置では、前記第1及び第2の扉半体を二つ折り に重ね合わせた時に前記第2の扉半体の前記第1の扉半体に面する側に設けられ 、その先端部一側部に係止部が設けられている係合部材と、第1及び第2の扉半 体を二つ折りに重ね合わせた時に前記第2の扉半体に設けた係合部材に対面する 前記第1の扉半体に設けられ、前記係合部材と係脱自在に係合して前記第1及び 第2の扉半体とを二つ折り状態に保持し叉はこの保持を解除する係合保持機構と を具備してなり、前記係合保持機構が、第1の扉半体が構築物に固定した戸当り に当接した際に該戸当りに当接される当接部材と、第1、第2の扉半体が二つ折 り状態で前記係止部と係合する係止爪とを有し、係止爪は、常時係止部方向へ付 勢され、かつ当接部材が前記戸当りに当接された際に当該当接部材に押圧されて 前記付勢に抗して係止部から離脱することを特徴とする二つ折り扉のロック装置 を前記課題の解決手段とした。
【0010】
本考案の二つ折り扉のロック装置によれば、扉を閉方向に移動した際に当接部 材が戸当りに当接されて係合保持機構内部に押し込まれるとともに、当接部材か ら伝達された押圧力の作用で係止爪が移動して、係止爪と係合部材との係合が解 除される。
【0011】
以下本考案の一実施例を、図1を参照して説明する。 図中符号50は、本実施例の二つ折り扉のロック装置である。 なお、ロック装置50の前記ロック装置10と異なる点は、前記係合保持機構 31の内部構造を変更して形成した係合保持機構60であって、前記図2ないし 図5と同一の構成部分ついては同一の符号を付し、その説明を簡略化する。 図1に示すように、ロック装置50は、前記第2の扉半体5の側面上端に固定 された係合部材30と、第1の扉半体1の側面上端に取り付けられて係合部材3 0に係合することにより第1の扉半体1と第2の扉半体5とを一体に連結する係 合保持機構60とで構成されている。
【0012】 係合保持機構60は、作動板61と、前記係止孔33に係合するラッチレバー 62と、前記作動板61及びラッチレバー62とを収納する支持ケース63とで 構成されている。 図1に示すように、作動板61は、概略T字状の部材であって、長辺の先端部 分が第1の回動軸64に固定されて縦回動自在に設けられている。第1の回動軸 64は、ラッチレバー62の下部に回動自在として水平に配設されている。作動 板61の一側の短辺には、作動板61の反時計回りの回動時に前記ラッチレバー 62を下方に押し下げるための押圧突起65が突設されている。作動板61の他 側の短辺には、扉の開位置で戸当り70に当接されるプッシュピン(当接部材) 66が突設されている。 ラッチレバー62は、支持ケース63の上部で第1の扉半体1の第2の扉半体 5と反対に面する側に前記第1の回動軸64と平行として配設された第2の回動 軸67に基端部を取り付けられた細長い板材であって、前記作動板61と平行な 回転面で縦回動自在に設けられている。ラッチレバー62の中央部には、前記押 圧突起65の押圧力を受ける支圧バー68が、面方向に垂直の方向に突設されて いる。支圧バー68は、作動板61の回動に伴う押圧突起65の移動経路上に突 出している。ラッチレバー62の先端部には、前記係止孔33に係合する係止爪 69が突設されている。そして、ラッチレバー62は、第2の回動軸67に卷着 された図示しないコイルばねによって図中時計回り方向に付勢されている。 前記係合保持機構60は、押圧突起65の下面に支圧バー68の上面を当接さ せた状態でセットすることにより、作動板61が概略立設状態となり、かつラッ チレバー62が概略第1の扉半体1の第2の扉半体5に面する側に水平に突出す る状態になっている。 なお、前記プッシュピン66は、ラッチレバー62を介して、前記コイルばね の作用で戸当り70方向に付勢されている。また、プッシュピン66は、戸当り 70から当接時の押圧力を係合保持機構60内に伝達するものであれば、板状等 の他の形態であってもよい。
【0013】 以下、本実施例の作用及び効果を説明する。 前記ロック装置50は、平常、係止孔33と係止爪69とが係合した状態で前 記扉収納部7内に格納されているが、火災発生時等に図示しない係止機構の係止 が解除されれば、係止孔33と係止爪69とが前記係合状態のまま第1、第2の 扉半体1、5が一体となって扉収納部7から図2ないし図4中において反時計回 りに回動可能となる。扉収納部7から第1の扉半体1の所定の停止位置の間は、 回動によるプッシュピン66が第1の扉半体1の閉方向に突出したままであるが 、プッシュピン66が建築物に接することが無く、円滑な回動が可能である。手 動叉は自動で回動した第1、第2の扉半体1、5が建築物の天井等の扉の停止位 置に固定された戸当り70に達すれば、プッシュピン66が戸当り70に当接さ れて係合保持機構60内部に押し込まれる。係合保持機構60内部では、プッシ ュピン66の係合保持機構60内方への押し込みと同時に、作動板61が反時計 回りに回動するが、作動板61の回動に伴って押圧突起65が支圧バー68を下 方に押し下げ、ラッチレバー62が反時計回りに回動する。ラッチレバー62の 回動の結果、係止孔33と係止爪69の係合が解除されて、第1の扉半体1に対 して第2の扉半体5が、回動可能になる。
【0014】 したがって、本実施例のロック装置50は、第1の扉半体1を閉方向に回動し た際に、第1の扉半体1の面に垂直の方向に突出したプッシュピン66が戸当り 70と当接して係合保持機構60内に押し込まれる押圧力の作用で係止孔33と 係止爪69との係合が解除されるので、天井や壁を第1の扉半体1の当接位置に 合わせて施工する必要がなく、建築物の施工能率の向上や施工コストの低減が可 能である。また、戸当り70は、その設置が簡単で、かつサイズや形状及び設置 位置の自由度も高いから、建築物の設計等に影響が無く、しかも建築物内の美観 への影響が少ない。
【0015】
以上説明したように、本考案の二つ折り扉のロック装置によれば、前記第1及 び第2の扉半体を二つ折りに重ね合わせた時に前記第2の扉半体の前記第1の扉 半体に面する側に設けられ、その先端部一側部に係止部が設けられている係合部 材と、第1及び第2の扉半体を二つ折りに重ね合わせた時に前記第2の扉半体に 設けた係合部材に対面する前記第1の扉半体に設けられ、前記係合部材と係脱自 在に係合して前記第1及び第2の扉半体とを二つ折り状態に保持し叉はこの保持 を解除する係合保持機構とを具備してなり、前記係合保持機構が、第1の扉半体 が構築物に固定した戸当りに当接した際に該戸当りに当接される当接部材と、第 1、第2の扉半体が二つ折り状態で前記係止部と係合する係止爪とを有し、係止 爪は、常時係止部方向へ付勢され、かつ当接部材が前記戸当りに当接された際に 当該当接部材に押圧されて前記付勢に抗して係止部から離脱することを特徴とす るので、第1の扉半体を閉方向に回動した際に、第1の扉半体の面に垂直の方向 に突出した当接部材が戸当りと当接して係合保持機構内に押し込まれる押圧力の 作用で係止部と係止爪との係合が解除されるから、天井や壁を第1の扉半体の当 接位置に合わせて施工する必要がなく、建築物の施工能率の向上や施工コストの 低減が可能である。また、戸当りは、その設置が簡単で、かつそのサイズや形状 、及び設置位置の自由度も高いから、建築物の設計に影響が無く、しかも建築物 内の美観への影響が少ない。
【図1】本考案の一実施例の二つ折り扉のロック装置を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図2】二つ折り扉のロック装置の扉収納部における格
納状態を示す平面図である。
納状態を示す平面図である。
【図3】前記図2の第1の扉半体の閉方向への回動を示
す平面図である。
す平面図である。
【図4】前記図2の第2の扉半体の閉方向への回動を示
す平面図である。
す平面図である。
【図5】従来の二つ折り扉のロック装置を示す側面図で
ある。
ある。
1 第1の扉半体 5 第2の扉半体 30 係合部材 33 係止部(係止孔) 50 ロック装置 66 当接部材(プッシュピン) 69 係止爪 70 戸当り
Claims (1)
- 【請求項1】 第1及び第2の扉半体によって構成し、
これら第1及び第2の扉半体を二つ折りに重ね合わせた
状態で開状態になり、他方前記両扉半体を広げた状態で
閉状態となる構成のロック装置であって、 前記第1及び第2の扉半体を二つ折りに重ね合わせた時
に前記第2の扉半体の前記第1の扉半体に面する側に設
けられ、その先端部一側部に係止部が設けられている係
合部材と、 第1及び第2の扉半体を二つ折りに重ね合わせた時に前
記第2の扉半体に設けた係合部材に対面する前記第1の
扉半体に設けられ、前記係合部材と係脱自在に係合して
前記第1及び第2の扉半体とを二つ折り状態に保持し叉
はこの保持を解除する係合保持機構とを具備してなり、 前記係合保持機構が、第1の扉半体が構築物に固定した
戸当りに当接した際に該戸当りに当接される当接部材
と、第1、第2の扉半体が二つ折り状態で前記係止部と
係合する係止爪とを有し、係止爪は、常時係止部方向へ
付勢され、かつ当接部材が前記戸当りに当接された際に
当該当接部材に押圧されて前記付勢に抗して係止部から
離脱することを特徴とする二つ折り扉のロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992053044U JP2579417Y2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 二つ折り扉のロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992053044U JP2579417Y2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 二つ折り扉のロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620834U true JPH0620834U (ja) | 1994-03-18 |
| JP2579417Y2 JP2579417Y2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=12931886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992053044U Expired - Fee Related JP2579417Y2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 二つ折り扉のロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579417Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02121563U (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-03 |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP1992053044U patent/JP2579417Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02121563U (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579417Y2 (ja) | 1998-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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