JPH06209845A - 自動炊飯装置 - Google Patents
自動炊飯装置Info
- Publication number
- JPH06209845A JPH06209845A JP423393A JP423393A JPH06209845A JP H06209845 A JPH06209845 A JP H06209845A JP 423393 A JP423393 A JP 423393A JP 423393 A JP423393 A JP 423393A JP H06209845 A JPH06209845 A JP H06209845A
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- rice
- cover
- rice cooker
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造簡単で且つ予備蓋の管理を容易にするこ
と。 【構成】 本体12と蓋13とをヒンジ14で結合した
炊飯器11が挿脱自在に挿入され、前記蓋13に米投入
口21が設けられており、該投入口21を開閉自在に施
蓋するシャッター装置24が前記蓋13に対して着脱自
在に設けられていることを特徴とする自動炊飯装置。
と。 【構成】 本体12と蓋13とをヒンジ14で結合した
炊飯器11が挿脱自在に挿入され、前記蓋13に米投入
口21が設けられており、該投入口21を開閉自在に施
蓋するシャッター装置24が前記蓋13に対して着脱自
在に設けられていることを特徴とする自動炊飯装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動炊飯装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】この種、自動炊飯装置として、特公昭5
8−8848号公報または特開平4−158817号公
報に記載のものが公知である。前記特公昭58−884
8号公報に記載のものは、装置本体内に装着される炊飯
器として、本体と蓋とをヒンジ結合して成るものを使用
するものであった。そして、装置本体側には、炊飯器の
蓋開閉装置が設けられていた。
8−8848号公報または特開平4−158817号公
報に記載のものが公知である。前記特公昭58−884
8号公報に記載のものは、装置本体内に装着される炊飯
器として、本体と蓋とをヒンジ結合して成るものを使用
するものであった。そして、装置本体側には、炊飯器の
蓋開閉装置が設けられていた。
【0003】一方、前記特開平4−158817号公報
に記載のものは、装置本体内に装着される炊飯器とし
て、蓋なしのものを使用するものであった。そして、炊
飯時の蓋は、装置本体側に設けられていた。
に記載のものは、装置本体内に装着される炊飯器とし
て、蓋なしのものを使用するものであった。そして、炊
飯時の蓋は、装置本体側に設けられていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記特公昭58−88
48号公報に記載のものは、装置本体側に炊飯器の蓋を
開閉する装置が設けられているため、その構造が大変複
雑であり、メンテナンスが困難で、且つ、コスト高にな
るものであった。前記特開平4−158817号公報に
記載のものは、装置本体から炊飯器を取り出したとき、
蓋を有しないため、別途、保温用又はゴミよけ用の予備
蓋を用意しなければならず、この予備蓋は嵩張るためそ
の管理が面倒であった。
48号公報に記載のものは、装置本体側に炊飯器の蓋を
開閉する装置が設けられているため、その構造が大変複
雑であり、メンテナンスが困難で、且つ、コスト高にな
るものであった。前記特開平4−158817号公報に
記載のものは、装置本体から炊飯器を取り出したとき、
蓋を有しないため、別途、保温用又はゴミよけ用の予備
蓋を用意しなければならず、この予備蓋は嵩張るためそ
の管理が面倒であった。
【0005】そこで、本発明は、前記両者の欠点を解消
して構造が簡単で、予備蓋の管理が容易な自動炊飯装置
を提供することを目的とする。
して構造が簡単で、予備蓋の管理が容易な自動炊飯装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明は、次の手段を講じた。即ち、本発明の自動
炊飯装置の特徴とするところは、本体と蓋とをヒンジで
結合した炊飯器が挿脱自在に挿入され、前記蓋に米投入
口が設けられており、該投入口を開閉自在に施蓋するシ
ャッター装置が前記蓋に対して着脱自在に設けられてい
る点にある。
に、本発明は、次の手段を講じた。即ち、本発明の自動
炊飯装置の特徴とするところは、本体と蓋とをヒンジで
結合した炊飯器が挿脱自在に挿入され、前記蓋に米投入
口が設けられており、該投入口を開閉自在に施蓋するシ
ャッター装置が前記蓋に対して着脱自在に設けられてい
る点にある。
【0007】
【作用】本発明によれば、本体と蓋とをヒンジで結合し
た空の炊飯器を炊飯装置内に装着し、該炊飯器の蓋の米
投入口をシャッター装置で施蓋する。シャッター装置を
開いて米投入口から炊飯器内に洗米および水を投入す
る。次に、シャッター装置を閉じて、炊飯器により炊飯
する。炊飯が完了すると、シャッター装置を蓋から取り
外し、本体と蓋とをヒンジで結合した炊飯器を装置本体
から取り出す。取り出された炊飯器は、その蓋の米投入
口が開いているので、該米投入口を予備蓋で施蓋する。
この予備蓋は、米投入口を施蓋するだけのものであるの
で従来の予備蓋に比べて小さいので、その管理が容易に
なる。
た空の炊飯器を炊飯装置内に装着し、該炊飯器の蓋の米
投入口をシャッター装置で施蓋する。シャッター装置を
開いて米投入口から炊飯器内に洗米および水を投入す
る。次に、シャッター装置を閉じて、炊飯器により炊飯
する。炊飯が完了すると、シャッター装置を蓋から取り
外し、本体と蓋とをヒンジで結合した炊飯器を装置本体
から取り出す。取り出された炊飯器は、その蓋の米投入
口が開いているので、該米投入口を予備蓋で施蓋する。
この予備蓋は、米投入口を施蓋するだけのものであるの
で従来の予備蓋に比べて小さいので、その管理が容易に
なる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき詳述す
る。図3、4において、本発明の自動炊飯装置は、本体
フレーム1を有し、該フレーム1の下部にキャスター2
が設けられ、該自動炊飯装置は移動自在である。前記本
体フレーム1の下部には、米を貯える貯米部3が設けら
れている。この貯米部3の下部に、米を所定量排出する
ための計量部4が設けられている。本体フレーム1の背
面側には、前記計量部4からの米を上方に搬送するコン
ベヤ部5が設けられている。このコンベヤ部5からの米
を受け取って、水洗いする洗米部6が本体フレーム1の
上部に設けられている。従って、この洗米部6の上部に
は、給水装置(図示省略)が設けられている。この洗米
部6の下部に、洗った米を下方に排出するための排米部
7が設けられ、該排米部7に排水部8が接続されてい
る。前記下部の貯米部3と上部の排米部7との間の空間
に、米を炊くための炊飯部9が設けられている。前記計
量部4、コンベヤ部5、洗米部6、排米部7、排水部
8、及び、炊飯部9の動作を制御するための制御部10
が、前記本体フレーム1の上部正面に設けられている。
この制御部10には、表示パネルや操作ボタンが設けら
れている。
る。図3、4において、本発明の自動炊飯装置は、本体
フレーム1を有し、該フレーム1の下部にキャスター2
が設けられ、該自動炊飯装置は移動自在である。前記本
体フレーム1の下部には、米を貯える貯米部3が設けら
れている。この貯米部3の下部に、米を所定量排出する
ための計量部4が設けられている。本体フレーム1の背
面側には、前記計量部4からの米を上方に搬送するコン
ベヤ部5が設けられている。このコンベヤ部5からの米
を受け取って、水洗いする洗米部6が本体フレーム1の
上部に設けられている。従って、この洗米部6の上部に
は、給水装置(図示省略)が設けられている。この洗米
部6の下部に、洗った米を下方に排出するための排米部
7が設けられ、該排米部7に排水部8が接続されてい
る。前記下部の貯米部3と上部の排米部7との間の空間
に、米を炊くための炊飯部9が設けられている。前記計
量部4、コンベヤ部5、洗米部6、排米部7、排水部
8、及び、炊飯部9の動作を制御するための制御部10
が、前記本体フレーム1の上部正面に設けられている。
この制御部10には、表示パネルや操作ボタンが設けら
れている。
【0009】前記炊飯部9に炊飯器11が着脱自在に装
着される。図1、2に示すように、この炊飯器11は、
本体12と蓋13とを有する。蓋13は、ヒンジ14に
より本体12に回動自在に結合されている。そして、蓋
13は、クランプ15により本体12に密着固定され
る。前記本体12は、外釜16と内釜17とから構成さ
れている。外釜16は二重構造に形成され、その外壁は
ステンレス製で、内壁はアルミ合金製である。外釜16
の内外壁間の内部空間に誘導加熱コイル18が収納され
ている。内釜17はアルミ合金製であり、外釜16に対
して取り外し自在である。この内釜17に米と水が貯留
され、米と水は、外釜16の誘導加熱コイル18の電磁
誘導作用のジュール熱により炊飯される。前記誘導加熱
コイル18は内釜17の略全周を覆うように配置されて
いるので、ニクロム線ヒータやガス等により内釜底部か
ら加熱するものに比べ、均一な加熱が可能である。
着される。図1、2に示すように、この炊飯器11は、
本体12と蓋13とを有する。蓋13は、ヒンジ14に
より本体12に回動自在に結合されている。そして、蓋
13は、クランプ15により本体12に密着固定され
る。前記本体12は、外釜16と内釜17とから構成さ
れている。外釜16は二重構造に形成され、その外壁は
ステンレス製で、内壁はアルミ合金製である。外釜16
の内外壁間の内部空間に誘導加熱コイル18が収納され
ている。内釜17はアルミ合金製であり、外釜16に対
して取り外し自在である。この内釜17に米と水が貯留
され、米と水は、外釜16の誘導加熱コイル18の電磁
誘導作用のジュール熱により炊飯される。前記誘導加熱
コイル18は内釜17の略全周を覆うように配置されて
いるので、ニクロム線ヒータやガス等により内釜底部か
ら加熱するものに比べ、均一な加熱が可能である。
【0010】前記蓋13は、二重構造とされ、その内部
に保温用ヒータ又は結露防止用ヒータ19が内蔵されて
いる。また、温度センサー20も内蔵されている。この
蓋13の中央部に、上下方向に貫通する米投入口21が
設けられている。この米投入口21は、蓋13の中央部
に筒体22を嵌着することにより形成されている。前記
筒体22の上端部に断面円形の嵌合凹部23が形成さ
れ、該嵌合凹部23に、シャッター装置24が着脱自在
に嵌着される。
に保温用ヒータ又は結露防止用ヒータ19が内蔵されて
いる。また、温度センサー20も内蔵されている。この
蓋13の中央部に、上下方向に貫通する米投入口21が
設けられている。この米投入口21は、蓋13の中央部
に筒体22を嵌着することにより形成されている。前記
筒体22の上端部に断面円形の嵌合凹部23が形成さ
れ、該嵌合凹部23に、シャッター装置24が着脱自在
に嵌着される。
【0011】前記シャッター装置24は、前記嵌合凹部
23にシール材(図示省略)を介して着脱自在に嵌合す
るリング状の嵌合部25と、該嵌合部25に横水平方向
移動自在に設けられて、リング状嵌合部25の内孔を開
閉自在とするシャッター板26と、該シャッター板26
を移動させるためのモータ等からなる駆動装置27等か
ら構成されている。
23にシール材(図示省略)を介して着脱自在に嵌合す
るリング状の嵌合部25と、該嵌合部25に横水平方向
移動自在に設けられて、リング状嵌合部25の内孔を開
閉自在とするシャッター板26と、該シャッター板26
を移動させるためのモータ等からなる駆動装置27等か
ら構成されている。
【0012】前記シャッター装置24は、本体フレーム
1に上下方向揺動自在に枢支された操作レバー28によ
り、上下方向移動可能となるよう、前記本体フレーム1
に設けられている。尚、図2に示すように、前記嵌合凹
部23に着脱自在に嵌着される予備蓋29が用意されて
いる。
1に上下方向揺動自在に枢支された操作レバー28によ
り、上下方向移動可能となるよう、前記本体フレーム1
に設けられている。尚、図2に示すように、前記嵌合凹
部23に着脱自在に嵌着される予備蓋29が用意されて
いる。
【0013】前記構成の本実施例によれば、米投入口2
1を開放した状態で、且つ、クランプ15で蓋13を本
体12に固定した状態で、炊飯器11を炊飯部9に装着
する。そして、図示省略のコネクター等を電気的に接続
する。この炊飯器11を装着するとき、操作レバー28
を上方に移動させて、シャッター装置24を上方待機位
置に保持しておく。
1を開放した状態で、且つ、クランプ15で蓋13を本
体12に固定した状態で、炊飯器11を炊飯部9に装着
する。そして、図示省略のコネクター等を電気的に接続
する。この炊飯器11を装着するとき、操作レバー28
を上方に移動させて、シャッター装置24を上方待機位
置に保持しておく。
【0014】炊飯器11を炊飯部9にセットした後、操
作レバー28を下げて、シャッター装置24を下降さ
せ、該シャッター装置24の嵌合部25を、炊飯器11
の嵌合凹部23に嵌合させる。そして、シャッター装置
24のシャッター板26を駆動装置27により移動させ
て、米投入口21を開放する。一方、操作と平行して、
又は、別個に、貯米部3の米を、計量部4により所定量
取り出し、コンベヤ部5で洗米部6に搬送し、該洗米部
6で所定のメニューにより洗米する。これらの処理は、
制御部10に予め設定されたプログラムにより自動的に
行われる。
作レバー28を下げて、シャッター装置24を下降さ
せ、該シャッター装置24の嵌合部25を、炊飯器11
の嵌合凹部23に嵌合させる。そして、シャッター装置
24のシャッター板26を駆動装置27により移動させ
て、米投入口21を開放する。一方、操作と平行して、
又は、別個に、貯米部3の米を、計量部4により所定量
取り出し、コンベヤ部5で洗米部6に搬送し、該洗米部
6で所定のメニューにより洗米する。これらの処理は、
制御部10に予め設定されたプログラムにより自動的に
行われる。
【0015】そして、排米指示のボタンを操作すること
により、洗米部6の米は排米部7、及び、米投入口21
を通って、炊飯器11の内釜17に投下される。また、
所定量の水も投入される。その後、シャッター板26が
駆動装置27により移動して、米投入口21を閉じる。
そして、炊飯器11の誘導加熱コイル18に通電され、
炊飯される。
により、洗米部6の米は排米部7、及び、米投入口21
を通って、炊飯器11の内釜17に投下される。また、
所定量の水も投入される。その後、シャッター板26が
駆動装置27により移動して、米投入口21を閉じる。
そして、炊飯器11の誘導加熱コイル18に通電され、
炊飯される。
【0016】前記炊飯時の温度制御は、センサー20に
よる温度検出に基づくフィードバック制御により行われ
る。炊飯が完了して、炊飯器11を取り出すとき、操作
レバー28を上方に移動させることにより、シャッター
装置24を上昇させ、嵌合部25と嵌合凹部23の嵌合
を解除する。そして、炊飯器11を取り出した後、図2
に示すように、米投入口21を予備蓋29で施蓋する。
よる温度検出に基づくフィードバック制御により行われ
る。炊飯が完了して、炊飯器11を取り出すとき、操作
レバー28を上方に移動させることにより、シャッター
装置24を上昇させ、嵌合部25と嵌合凹部23の嵌合
を解除する。そして、炊飯器11を取り出した後、図2
に示すように、米投入口21を予備蓋29で施蓋する。
【0017】保温状態のとき、保温ヒータ19に通電す
ることにより、蓋13の内面への水滴付着が防止され
る。そのため、従来の内蓋が不要になる。尚、本発明は
前記実施例に限定されるものではない。例えば、炊飯装
置の本体装置として、従来の特開平4−158817号
公報に示すように、上部に貯米部を備えたものであって
もよい。また、炊飯器は誘導加熱式のものに限らず、ガ
ス、加熱ヒータ式等のものであってもよい。
ることにより、蓋13の内面への水滴付着が防止され
る。そのため、従来の内蓋が不要になる。尚、本発明は
前記実施例に限定されるものではない。例えば、炊飯装
置の本体装置として、従来の特開平4−158817号
公報に示すように、上部に貯米部を備えたものであって
もよい。また、炊飯器は誘導加熱式のものに限らず、ガ
ス、加熱ヒータ式等のものであってもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、前記特公昭58−88
48号公報に記載のような構造複雑な蓋開閉装置を不要
とし、また、前記特開平4−158817号公報に記載
のような大きな予備蓋を必要としないので、構造が簡単
で、予備蓋の管理が容易になる。
48号公報に記載のような構造複雑な蓋開閉装置を不要
とし、また、前記特開平4−158817号公報に記載
のような大きな予備蓋を必要としないので、構造が簡単
で、予備蓋の管理が容易になる。
【図1】本発明の実施例を示す要部断面図であり、炊飯
器を装置本体に装着した状態を示している。
器を装置本体に装着した状態を示している。
【図2】炊飯器を装置本体から取り出した状態を示す断
面図である。
面図である。
【図3】本発明の実施例を示す全体の側面図である。
【図4】同、正面図である。
11 炊飯器 12 本体 13 蓋 14 ヒンジ 21 米投入口 24 シャッター装置
Claims (1)
- 【請求項1】 本体と蓋とをヒンジで結合した炊飯器が
挿脱自在に挿入され、前記蓋に米投入口が設けられてお
り、該投入口を開閉自在に施蓋するシャッター装置が前
記蓋に対して着脱自在に設けられていることを特徴とす
る自動炊飯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP423393A JP2803947B2 (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 自動炊飯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP423393A JP2803947B2 (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 自動炊飯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06209845A true JPH06209845A (ja) | 1994-08-02 |
| JP2803947B2 JP2803947B2 (ja) | 1998-09-24 |
Family
ID=11578848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP423393A Expired - Fee Related JP2803947B2 (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 自動炊飯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2803947B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115399643A (zh) * | 2022-09-19 | 2022-11-29 | 杭州老板电器股份有限公司 | 烹饪设备的自动投料方法、装置和电子设备 |
| JP2023004841A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
-
1993
- 1993-01-13 JP JP423393A patent/JP2803947B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023004841A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
| CN115399643A (zh) * | 2022-09-19 | 2022-11-29 | 杭州老板电器股份有限公司 | 烹饪设备的自动投料方法、装置和电子设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2803947B2 (ja) | 1998-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |