JPH06211313A - キャブ付き出し入れ装置 - Google Patents

キャブ付き出し入れ装置

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JPH06211313A
JPH06211313A JP446193A JP446193A JPH06211313A JP H06211313 A JPH06211313 A JP H06211313A JP 446193 A JP446193 A JP 446193A JP 446193 A JP446193 A JP 446193A JP H06211313 A JPH06211313 A JP H06211313A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cab
control panel
loading
unloading device
key
Prior art date
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Pending
Application number
JP446193A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunori Kiko
康修 木虎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
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Publication date
Application filed by Daifuku Co Ltd filed Critical Daifuku Co Ltd
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Publication of JPH06211313A publication Critical patent/JPH06211313A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 地上側制御盤55にキー45を差し込み作動状態
にすることで、地上側制御盤55からの指示信号により出
し入れ装置10を作動させ得る。地上側制御盤55から抜出
したキー45を出し入れ装置用制御盤27に差し込み作動状
態にすることで、出し入れ装置用制御盤27からの操作指
令により出し入れ装置10を作動させ得る。地上側制御盤
55または出し入れ装置用制御盤27から抜出したキー45を
キャブ内操作盤36に差し込み作動状態にすることによ
り、キャブ内操作盤36からの操作指令によりキャブ30を
作動し得、補修作業や保守点検作業などを行える。 【効果】 両制御盤と操作盤に対してキーを共有化で
き、キーをキャブ内操作盤に使用したキャブによる各種
作業中では、他の制御盤は使用できず、キャブを使用し
ての各種作業など、個々の制御盤や操作盤を使用しての
作業を常に安全に行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば自動倉庫にお
いて使用される入出庫用の出し入れ装置で、入出庫用の
キャレッジと保守点検作業などに使用されるキャブとを
備えたキャブ付き出し入れ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものとしては、たとえば
特開平1−313202号公報に見られる昇降キャブ付き走行
クレーンが提供されている。この従来構成は、走行クレ
ーンの走行本体を、下部ガイドレールに案内される下部
フレームと上部ガイドレールに案内される上部フレーム
とを前後一対の支柱で連結し一体化することで構成し、
そして両支柱間で昇降する昇降キャレッジ上に荷移載手
段を設けている。さらに、他方の支柱で走行方向の外側
にガイドレールを取り付け、このガイドレールに昇降可
能に保持される昇降キャブを設けるとともに、昇降キャ
ブを昇降させるためのモーターや減速機を、支柱よりも
下方で下部フレーム内に設けている。
【0003】この従来構成において走行クレーンは、昇
降キャレッジ側のキャブに搭乗して走行クレーン用制御
盤を手動操作することや、地上側制御盤からの遠隔操作
することなどにより、走行本体の走行動、昇降キャレッ
ジの昇降動、荷移載手段のフォーク動との組合せ動作を
行って、棚の目的とする場所に対して荷の入出庫を行え
る。
【0004】そして運転中において、たとえば昇降キャ
レッジが故障したり荷崩れした非常時の補修作業や、定
期的な保守点検作業などを行う場合に昇降キャブが使用
される。すなわち作業者が昇降キャブに搭乗したのち、
この昇降キャブ内に設けた操作盤の操作により、モータ
ーを稼働させて昇降駆動用チェンを正逆回転させること
で、昇降キャブをガイドレールに沿って昇降移動させ
得、そして昇降キャレッジに対向する位置に停止させた
のち、作業者が昇降キャブから昇降キャレッジに乗り移
ることで、所期の補修や保守点検作業などを行ってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来構成によ
ると、昇降キャブを使用しての各種作業中で、特に昇降
キャレッジに乗り移っての作業中において、地上側の作
業者が地上側制御盤などを操作し、走行クレーンを走行
などさせたとき、非常に危険な事態を招く。
【0006】本発明の目的とするところは、キャブを利
用しての各種作業を常に安全に行えるキャブ付き出し入
れ装置を提供する点にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明のキャブ付き出し入れ装置は、下部フレームと、こ
の下部フレームから立設した支柱とにより走行本体を構
成し、前記支柱の内面側にキャレッジを昇降自在に設け
るとともに、外面側に昇降自在なキャブを設け、前記走
行本体側に出し入れ装置用制御盤を設けるとともに、こ
の出し入れ装置用制御盤に接続したキャブ内操作盤をキ
ャブに設け、前記出し入れ装置用制御盤との間で制御信
号の授受を可能とした地上側制御盤を設け、両制御盤と
操作盤とは、共通のキーでのみ作動可能となるべく構成
している。
【0008】
【作用】上記した本発明の構成によると、地上側制御盤
にキーを差し込んで作動状態に切り換えることで、地上
側制御盤からのサイクル指示信号が出し入れ装置用制御
盤に与えられる。これにより出し入れ装置は、出し入れ
装置用制御盤を介しての操作指令により、走行本体を走
行動させたり、キャレッジを昇降動させたりすることの
組合せ動作を行い、以て棚の目的とする収納部に対して
荷の入出庫を行える。
【0009】そして地上側制御盤からキーを抜出して、
この地上側制御盤を非作動状態にしたのち、このキーを
出し入れ装置用制御盤に差し込んで作動状態に切り換え
ることで、この出し入れ装置用制御盤からの操作指令に
より、所期の荷の入出庫を行える。
【0010】また出し入れ装置のキャレッジ側が故障し
たり荷崩れした非常時の補修作業や、定期的な保守点検
作業などを行う場合にキャブが使用される。すなわち作
業者は、地上側制御盤または出し入れ装置用制御盤から
キーを抜出したのち下降位置に停止しているキャブに搭
乗し、そしてキーをキャブ内操作盤に差し込んで作動状
態に切り換える。これによりキャブ内操作盤を介しての
操作指令によりキャブを支柱に沿って上昇させ、キャレ
ッジに対向した位置など任意な位置に停止し得る。
【0011】次いで作業者は、キャブからキャレッジへ
乗り移るなどすることで、所期の補修作業や保守点検作
業などを行える。補修などの作業が完了した状態で、キ
ャブは下降限にまで下降され、そしてキャブ内操作盤か
らキーを抜出したのち作業者が地上側に降りることで、
一連の作業を終える。
【0012】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図3〜図5において枠組み状の棚1は、上下方向
ならびに左右方向に複数の収納部2を形成しており、各
収納部2は腕木を介して荷3(直接にまたはパレツトを
介して)を支持すべく構成されている。前記棚1は通路
4を置いて並設され、そして通路4内には、棚1の前方
の一定経路5上を走行自在な出し入れ装置10が配設され
る。
【0013】この出し入れ装置10は、下部フレーム11
と、この下部フレーム11側から立設した前後一対で丸パ
イプ(または四角パイプ)からなる支柱12と、これら支
柱12の上端間を連結する上部フレーム13とにより走行本
体14を構成している。そして両支柱12の相対向した内面
側に上下方向のキャレッジ用ガイドレール15を配設する
とともに、これらキャレッジ用ガイドレール15に昇降案
内されるキャレッジ16を、両支柱12間に配置している。
さらにキャレッジ16上に、収納部2などに対して出退自
在な出し入れ具(フオーク)17を配置している。なお上
部フレーム13は、天井レール7に案内されるガイド装置
18を有する。
【0014】前記下部フレーム11の一方端には、床レー
ル6上で転動自在な駆動車輪20が取り付けられ、また他
方端には従動車輪21が取り付けられる。前記下部フレー
ム11の一方端に取り付けられる走行駆動ユニット22は、
前記駆動車輪20に連動する減速機や、この減速機に連動
する走行駆動装置(フランジ形ブレーキ付きモータな
ど)などにより構成される。
【0015】さらに一方端には、前記キャレッジ16に連
動する昇降駆動ユニット23を取り付けている。この昇降
駆動ユニット23は、昇降駆動装置や減速機などにより構
成され、そして減速機に駆動輪24を連動している。この
駆動輪24に掛けられた索体(チェーンなど)25の一端側
は、前記上部フレーム13に配設したガイド輪を介して一
方の支柱12内のカウンターウエイト26に連結し、また索
体25の他端側は、ガイド輪を介してキャレッジ16の上部
に連結している。なお前記下部フレーム11の端部上に
は、キャブ制御を含む出し入れ装置用制御盤27が設けら
れている。
【0016】他方の支柱12で走行方向の外側には、保守
点検時や非常時に使用されるキャブ30が昇降自在に設け
られる。すなわちキャブ30の本体31は箱状であって、そ
の前面側には被昇降ガイド用のブラケット32が設けら
れ、また一側面には扉体33が開閉自在に配設されてい
る。
【0017】そして閉動させた扉体33の外側から前方に
亘って位置するキャブ側タラップ34が本体31の底板35と
一体にして形成され、このキャブ側タラップ34の外側
に、開動させた扉体33が安全柵として位置すべく構成し
てある。また前記キャブ側タラップ34が対向自在となる
ように、前記キャレッジ16からキャレッジ側タラップ28
が連設されている。なおキャブ30の本体31内にはキャブ
内操作盤36が設けられている。
【0018】前記キャブ30は、支柱12の外面に取り付け
たキャブ用ガイドレール19に、ブラケット32を介して昇
降自在に保持されている。そしてキャブ用ガイドレール
29に沿ってキャブ30を昇降動させるために、支柱12の外
面側で下部フレーム11上にキャブ用昇降駆動ユニット40
を設けている。すなわちキャブ用昇降駆動ユニット40
は、昇降駆動装置(モータなど)や減速機などからな
り、この減速機からの出力軸に駆動歯輪41を取り付ける
とともに、上部フレーム13側に遊転歯輪42を設け、さら
に両歯輪41,42間に掛張したチェーン43の両端をキャブ
30の上下部に結合している。
【0019】図1、図2で示すように、前記出し入れ装
置用制御盤27は出し入れ装置側キースイッチ29を備えて
いる。この出し入れ装置側キースイッチ29は、メンテナ
ンス29a、自動29b、手動29cに切り換え自在であっ
て、メンテナンス29aや手動29cに切り換えることで出
し入れ装置10の手動操作が可能になり、また自動29bへ
の切り換えによってキー45を抜出自在となる。
【0020】前記キャブ内操作盤36は、各種のスイッチ
37群や検出器38群に接続しており、またキャブ側キース
イッチ39を備えている。このキャブ側キースイッチ39
は、設定39a、切39b、手動39cに切り換え自在であっ
て、設定39aや手動39cに切り換えることで、ケーブル
レス通信装置(後述する。)を介して出し入れ装置10に
手動またはサイクルを指示し、また切39bへの切り換え
によって、出し入れ装置10へ指示を出さずかつキー45を
抜出自在となる。
【0021】前記キャブ30と前記走行本体14側との間に
ケーブルレス通信装置を設けている。このケーブルレス
通信装置は、たとえば光通信装置50であって、底板35の
下面側にキャブ側送受光器51を下向きに設けるととも
に、下部フレーム11の上面側に本体側送受光器52を上向
きに設けて構成している。なおキャブ側送受光器51はキ
ャブ内操作盤36に接続し、また本体側送受光器52は前記
出し入れ装置用制御盤27に接続している。
【0022】前記出し入れ装置用制御盤27は、たとえば
一定経路5の端部外方に設けた地上側制御盤55との間で
空間光伝送方式56で制御信号の授受を可能としている。
すなわち出し入れ装置用制御盤27に出し入れ装置側送受
光器57を設けるとともに、地上側制御盤55に地上側送受
光器58を設けて構成している。
【0023】前記地上側制御盤55は地上側キースイッチ
60を備えている。この地上側キースイッチ60は、オンラ
イン60a、切60b、リモート60cに切り換え自在であっ
て、オンライン60aやリモート60cに切り換えること
で、空間光伝送方式56を介して出し入れ装置用制御盤27
にサイクルを指示し、また切60bへの切り換えによっ
て、出し入れ装置用制御盤27へ指示を出さずかつキー45
を抜出自在となる。
【0024】上記の実施例においては、地上側制御盤55
の地上側キースイッチ60にキー45を差し込み、そしてオ
ンライン60aやリモート60cに切り換えることで、地上
側制御盤55からのサイクル指示信号が空間光伝送方式56
を介して出し入れ装置用制御盤27に与えられる。すると
出し入れ装置10は、出し入れ装置用制御盤27を介しての
操作指令により、走行駆動ユニット22の作動で走行本体
14を走行動させることと、昇降駆動ユニット23の作動で
キャレッジ16を昇降動させることと、出し入れ具17をフ
ォーク動させることとの組合せ動作を行い、以て棚1の
目的とする収納部2に対して荷3の入出庫を行える。
【0025】また地上側キースイッチ60のキー45を切60
bへ切り換えることで出し入れ装置用制御盤27へ指示が
断たれ、そしてキー45を抜出したのち、前記出し入れ装
置用制御盤27の出し入れ装置側キースイッチ29に差し込
む。次いでメンテナンス29aや手動29cに切り換えるこ
とで、出し入れ装置10の手動操作が可能になる。また自
動29bへの切り換えによってキー45を抜出し得る。
【0026】そして、たとえば出し入れ装置10のキャレ
ッジ16側が故障したり荷崩れした非常時の補修作業や、
定期的な保守点検作業などを行う場合にキャブ30が使用
される。すなわちキャブ30内に搭乗した作業者は、地上
側制御盤60または出し入れ装置用制御盤27から抜出した
キー45をキャブ側キースイッチ39に差し込む。次いで設
定39aや手動39cに切り換えることで、キャブ用操作盤
36から光通信装置50を介して出し入れ装置用制御盤27に
手動またはサイクルを指示し得る。
【0027】これにより出し入れ装置用制御盤27を介し
ての操作指令により、キャブ用昇降駆動ユニット40を稼
働させてチェーン43を正逆回転させ、以てキャブ30をキ
ャブ用ガイドレール19に沿って上昇させ得る。そして、
たとえば荷崩れの補修作業を行う場合は、キャブ30をキ
ャレッジ16に対向して停止させる。このとき前記キャブ
側タラップ34がキャレッジ側タラップ28に同レベルで対
向される。
【0028】上述したようにしてキャブ30の上昇を停止
させてブレーキを掛けたのち、作業者は、現状を目視し
確認した上で目的とする作業に移る。すなわち作業者は
扉体33を開動させ、そしてキャブ側タラップ34とキャレ
ッジ側タラップ28とを利用してキャブ30からキャレッジ
16へ乗り移るなどすることで、所期の補修作業や保守点
検作業などを行える。
【0029】補修などの作業が完了した状態で、キャブ
30は下降限にまで下降され、そしてキャブ側キースイッ
チ39を切39bへ切り換えることによって、出し入れ装置
用制御盤27への指示を断ちかつキー45を抜出した後に、
作業者が地上側に降りることで、一連の作業を終える。
【0030】上記実施例では、キャブ30と走行本体(地
上側)14との間での制御信号の授受などを、両送受光器
51,52間での光通信により行うことができ、これにより
キャブ30と走行本体14との間にケーブルを不要にでき
て、周辺構造を簡素化できる。しかし本発明において
は、キャブ30と走行本体(地上側)14とをケーブルによ
り接続した実施例であってもよい。なお出し入れ装置用
制御盤27は下部フレーム11の側面に設けてもよい。
【0031】
【発明の効果】上記構成の本発明によると、出し入れ装
置用制御盤とキャブ内操作盤と地上側制御盤とを作動可
能に切り換えるキーを、一つに共有化することで、たと
えばキーをキャブ内操作盤に使用したところの、キャブ
を使用しての各種作業中では、地上側制御盤や出し入れ
装置用制御盤は使用できず、キャブを利用しての各種作
業など、個々の制御盤を使用しての作業を常に安全に行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示し、キャブ付き出し入れ
装置のキャブ側に対する制御系統図である。
【図2】同キー使用状態の説明図である。
【図3】同キャブ付き出し入れ装置の一部切り欠き斜視
図である。
【図4】同キャブ付き出し入れ装置の一部切り欠き側面
図である。
【図5】同キャブ付き出し入れ装置を使用した自動倉庫
の正面図である。
【符号の説明】
1 棚 10 出し入れ装置 11 下部フレーム 12 支柱 14 走行本体 16 キャレッジ 17 出し入れ具 22 走行駆動ユニット 23 昇降駆動ユニット 27 出し入れ装置用制御盤 29 出し入れ装置側キースイッチ 29a メンテナンス 29b 自動 29c 手動 30 キャブ 36 キャブ内操作盤 39 キャブ側キースイッチ 39a 設定 39b 切 39c 手動 40 キャブ用昇降駆動ユニット 45 キー 50 光通信装置(ケーブルレス通信装置) 55 地上側制御盤 56 空間光伝送方式 60 地上側キースイッチ 60a オンライン 60b 切 60c リモート

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部フレームと、この下部フレームから
    立設した支柱とにより走行本体を構成し、前記支柱の内
    面側にキャレッジを昇降自在に設けるとともに、外面側
    に昇降自在なキャブを設け、前記走行本体側に出し入れ
    装置用制御盤を設けるとともに、この出し入れ装置用制
    御盤に接続したキャブ内操作盤をキャブに設け、前記出
    し入れ装置用制御盤との間で制御信号の授受を可能とし
    た地上側制御盤を設け、両制御盤と操作盤とは、共通の
    キーでのみ作動可能となるべく構成したことを特徴とす
    るキャブ付き出し入れ装置。
JP446193A 1993-01-14 1993-01-14 キャブ付き出し入れ装置 Pending JPH06211313A (ja)

Priority Applications (1)

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JP446193A JPH06211313A (ja) 1993-01-14 1993-01-14 キャブ付き出し入れ装置

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JP446193A JPH06211313A (ja) 1993-01-14 1993-01-14 キャブ付き出し入れ装置

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JPH06211313A true JPH06211313A (ja) 1994-08-02

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JP446193A Pending JPH06211313A (ja) 1993-01-14 1993-01-14 キャブ付き出し入れ装置

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JP (1) JPH06211313A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013023345A (ja) * 2011-07-21 2013-02-04 Murata Machinery Ltd 走行車
US12276764B2 (en) 2019-01-08 2025-04-15 The Research Foundation For The State University Of New York Prismatoid light guide

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