JPH06215899A - 加速器の多極磁石 - Google Patents
加速器の多極磁石Info
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- JPH06215899A JPH06215899A JP466093A JP466093A JPH06215899A JP H06215899 A JPH06215899 A JP H06215899A JP 466093 A JP466093 A JP 466093A JP 466093 A JP466093 A JP 466093A JP H06215899 A JPH06215899 A JP H06215899A
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- Japan
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- magnet
- pole
- coil
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Abstract
(57)【要約】
【目的】製作が容易でコストが安い多極磁石を提供す
る。 【構成】1は磁石鉄心である。2,2′,3,3′は励
磁用コイルであり、2,2′が一つのコイル、3,3′
が一つのコイルであり2′,3′は紙面に突き抜ける方
向に、2,3はその逆方向に電流が流れている。このよ
うな構成にした場合、磁場は4のように生成される。こ
の磁場は、従来の各極にコイルを巻いた4極磁石と同様
の磁場を発生することができる。また、逆方向に電流を
流すことにより反対の特性を持つ4極磁石になる。 【効果】従来の多極磁石に使用されたコイルの数を半分
にすることができるので、材料費,工数の低減によるコ
ストダウン、容易な組立が可能になる。
る。 【構成】1は磁石鉄心である。2,2′,3,3′は励
磁用コイルであり、2,2′が一つのコイル、3,3′
が一つのコイルであり2′,3′は紙面に突き抜ける方
向に、2,3はその逆方向に電流が流れている。このよ
うな構成にした場合、磁場は4のように生成される。こ
の磁場は、従来の各極にコイルを巻いた4極磁石と同様
の磁場を発生することができる。また、逆方向に電流を
流すことにより反対の特性を持つ4極磁石になる。 【効果】従来の多極磁石に使用されたコイルの数を半分
にすることができるので、材料費,工数の低減によるコ
ストダウン、容易な組立が可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、荷電粒子ビームを発生
する線形加速器、及び、線形加速器からの荷電粒子ビー
ムを入射し、加速蓄積する円形加速器システムに使用さ
れる多極磁石に関する。
する線形加速器、及び、線形加速器からの荷電粒子ビー
ムを入射し、加速蓄積する円形加速器システムに使用さ
れる多極磁石に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、加速器に使用される多極磁石で
は、加速器(核物理講座6 編集者 熊谷寛夫 共立出
版株式会社)のP.98 に記載の4極磁石を例にとるよ
う各極に励磁用コイルが巻かれている。また、一般に磁
場補正用コイルも各極に巻かれる。
は、加速器(核物理講座6 編集者 熊谷寛夫 共立出
版株式会社)のP.98 に記載の4極磁石を例にとるよ
う各極に励磁用コイルが巻かれている。また、一般に磁
場補正用コイルも各極に巻かれる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、多極磁石では、
各極に励磁用コイル及び磁場補正用コイルを巻いている
ため、製作に手間がかかる,巻きにくく製作しずらい等
の問題があった。
各極に励磁用コイル及び磁場補正用コイルを巻いている
ため、製作に手間がかかる,巻きにくく製作しずらい等
の問題があった。
【0004】本発明の目的は、製作が容易な多極磁石を
提供することにある。
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の課題を解決する
には、従来各極に巻いていた励磁用コイル及び、磁場補
正用コイルを一つ飛ばしの極に巻くことにより達成でき
る。また、励磁用コイル及び、磁場補正用コイル数を極
数の半分にすることにより達成できる。
には、従来各極に巻いていた励磁用コイル及び、磁場補
正用コイルを一つ飛ばしの極に巻くことにより達成でき
る。また、励磁用コイル及び、磁場補正用コイル数を極
数の半分にすることにより達成できる。
【0006】
【作用】多極磁石の極に一つ飛ばしに設置された励磁用
コイルを励磁することにより、従来の各極に励磁用コイ
ルを巻いた多極磁石と同様の多極磁場を発生できる。ま
た、多極磁石の極に一つ飛ばしに設置された磁場補正用
コイルを励磁することにより、従来の各極に磁場補正用
コイルを巻いた場合と同様に磁場補正を行うことができ
る。また、コイルの数を極数の半分にすることで、この
作用と同様の効果が得られる。
コイルを励磁することにより、従来の各極に励磁用コイ
ルを巻いた多極磁石と同様の多極磁場を発生できる。ま
た、多極磁石の極に一つ飛ばしに設置された磁場補正用
コイルを励磁することにより、従来の各極に磁場補正用
コイルを巻いた場合と同様に磁場補正を行うことができ
る。また、コイルの数を極数の半分にすることで、この
作用と同様の効果が得られる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
【0008】図1は本発明である一つ飛ばしの極に励磁
用コイルを巻いた4極磁石の断面図である。図中1は磁
石鉄心である。2,2′,3,3′は励磁用コイルであ
り、2,2′が一つのコイル、3,3′が一つのコイル
であり2′,3′は紙面に突き抜ける方向に、2,3は
その逆方向に電流が流れている。このように一つ飛ばし
の極に励磁用コイルを設置した場合、磁場は4のように
生成される。この磁場は、従来の各極にコイルを巻いた
4極磁石が作る磁場と同様の磁場を発生することができ
る。従って、巻くコイルは従来の半分で従来同様の磁場
を得ることができる。また、逆方向に電流を流すことに
より反対の特性を持つ4極磁石になる。図2はコイルの
数を極数の半分にした場合の4極磁石の断面図を示す。
図中21は磁石鉄心である。22,22′,23,2
3′は、励磁用コイルであり、22,22′が一つのコ
イル、23,23′が一つのコイルであり22′,23′
は紙面に突き抜ける方向に、22,23はその逆方向に
電流が流れている。このような構成にした場合、磁場は
24のように生成される。この磁場は、従来の各極にコ
イルを巻いた4極磁石と同様の磁場を発生することがで
きる。また、逆方向に電流を流すことにより反対の特性
を持つ4極磁石になる。
用コイルを巻いた4極磁石の断面図である。図中1は磁
石鉄心である。2,2′,3,3′は励磁用コイルであ
り、2,2′が一つのコイル、3,3′が一つのコイル
であり2′,3′は紙面に突き抜ける方向に、2,3は
その逆方向に電流が流れている。このように一つ飛ばし
の極に励磁用コイルを設置した場合、磁場は4のように
生成される。この磁場は、従来の各極にコイルを巻いた
4極磁石が作る磁場と同様の磁場を発生することができ
る。従って、巻くコイルは従来の半分で従来同様の磁場
を得ることができる。また、逆方向に電流を流すことに
より反対の特性を持つ4極磁石になる。図2はコイルの
数を極数の半分にした場合の4極磁石の断面図を示す。
図中21は磁石鉄心である。22,22′,23,2
3′は、励磁用コイルであり、22,22′が一つのコ
イル、23,23′が一つのコイルであり22′,23′
は紙面に突き抜ける方向に、22,23はその逆方向に
電流が流れている。このような構成にした場合、磁場は
24のように生成される。この磁場は、従来の各極にコ
イルを巻いた4極磁石と同様の磁場を発生することがで
きる。また、逆方向に電流を流すことにより反対の特性
を持つ4極磁石になる。
【0009】図3は本発明である一つ飛ばしの極に励磁
用コイルを巻いた6極磁石の断面図である。図中31は
磁石鉄心である。32,32′,33,33′,34,
34′は、励磁用コイルであり、32,32′が一つのコ
イル、33,33′が一つのコイル、34,34′が一
つのコイルであり32′,33′,34′は紙面に突き
抜ける方向に、32,33,34はその逆方向に電流が
流れている。このように一つ飛ばしの極に励磁用コイル
を設置した場合、磁場は35のように生成される。この
磁場は、従来の各極にコイルを巻いた6極磁石と同様の
磁場を発生することができる。また、逆方向に電流を流
すことにより反対の特性を持つ6極磁石になる。
用コイルを巻いた6極磁石の断面図である。図中31は
磁石鉄心である。32,32′,33,33′,34,
34′は、励磁用コイルであり、32,32′が一つのコ
イル、33,33′が一つのコイル、34,34′が一
つのコイルであり32′,33′,34′は紙面に突き
抜ける方向に、32,33,34はその逆方向に電流が
流れている。このように一つ飛ばしの極に励磁用コイル
を設置した場合、磁場は35のように生成される。この
磁場は、従来の各極にコイルを巻いた6極磁石と同様の
磁場を発生することができる。また、逆方向に電流を流
すことにより反対の特性を持つ6極磁石になる。
【0010】図4はコイルの数を極数の半分にした場合
の6極磁石の断面図を示す。図中41は磁石鉄心であ
る。42,42′,43,43′,44,44′は、励
磁用コイルであり、42,42′が一つのコイル、4
3,43′が一つのコイル、44,44′が一つのコイ
ルであり42′,43′,44′は紙面に突き抜ける方
向に、42,43,44はその逆方向に電流が流れてい
る。このような構成にした場合、磁場は45のように生
成される。この磁場は、従来の各極にコイルを巻いた6
極磁石と同様の磁場を発生することができる。また、逆
方向に電流を流すことにより反対の特性を持つ6極磁石
になる。
の6極磁石の断面図を示す。図中41は磁石鉄心であ
る。42,42′,43,43′,44,44′は、励
磁用コイルであり、42,42′が一つのコイル、4
3,43′が一つのコイル、44,44′が一つのコイ
ルであり42′,43′,44′は紙面に突き抜ける方
向に、42,43,44はその逆方向に電流が流れてい
る。このような構成にした場合、磁場は45のように生
成される。この磁場は、従来の各極にコイルを巻いた6
極磁石と同様の磁場を発生することができる。また、逆
方向に電流を流すことにより反対の特性を持つ6極磁石
になる。
【0011】4極,6極磁石について述べたがそれ以上
の極数を持つ多極磁石についても同様である。また、磁
場補正用コイルの場合も、励磁用コイルと巻き方は同じ
であるので省略する。
の極数を持つ多極磁石についても同様である。また、磁
場補正用コイルの場合も、励磁用コイルと巻き方は同じ
であるので省略する。
【0012】本発明の励磁用コイルと磁場補正用コイル
は組み合わせて使用することもできるし、従来の各極に
コイルを巻き付ける方法と併用して使用することもでき
る。以下、図5を用い従来の4極磁石に本発明の磁場補
正用コイルを巻いた1実施例を示す。図中51は磁石鉄
心52は従来の各極に巻かれた励磁用コイルである。5
3が本発明の一つ飛ばしの極に設置された補正用コイル
である。53の補正用コイルを励磁することにより磁場
を補正できる。
は組み合わせて使用することもできるし、従来の各極に
コイルを巻き付ける方法と併用して使用することもでき
る。以下、図5を用い従来の4極磁石に本発明の磁場補
正用コイルを巻いた1実施例を示す。図中51は磁石鉄
心52は従来の各極に巻かれた励磁用コイルである。5
3が本発明の一つ飛ばしの極に設置された補正用コイル
である。53の補正用コイルを励磁することにより磁場
を補正できる。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、従来の多極磁石に使用
されたコイルの数を半分にすることができるので、材料
費,工数の低減によるコストダウン、全ての極にコイル
を巻かなくて良いので、容易な組立が可能になる。
されたコイルの数を半分にすることができるので、材料
費,工数の低減によるコストダウン、全ての極にコイル
を巻かなくて良いので、容易な組立が可能になる。
【図1】一つ飛ばしの極に励磁用コイルを巻き付けた4
極磁石の平面図。
極磁石の平面図。
【図2】励磁用コイルの数を従来の半分にした4極磁石
の平面図。
の平面図。
【図3】一つ飛ばしの極に励磁用コイルを巻き付けた6
極磁石の平面図。
極磁石の平面図。
【図4】励磁用コイルの数を従来の半分にした6極磁石
の平面図。
の平面図。
【図5】従来の4極磁石に本発明の磁場補正用コイルを
巻き付けた4極磁石の平面図。
巻き付けた4極磁石の平面図。
1,21,31,41,51…磁石鉄心、4,24…4
極磁場、22,23,32,33,34,42,43,
44,52…励磁用コイル、35,45…6極磁場。
極磁場、22,23,32,33,34,42,43,
44,52…励磁用コイル、35,45…6極磁場。
Claims (6)
- 【請求項1】加速器に使用される多極磁石において、励
磁用コイルの数を極数より小さくすることを特徴とする
加速器の多極磁石。 - 【請求項2】加速器に使用される多極磁石において、励
磁用コイルの数を極数の半分にすることを特徴とする加
速器の多極磁石。 - 【請求項3】加速器に使用される多極磁石において、励
磁用コイルを一つ飛ばしの極に設置することを特徴とす
る加速器の多極磁石。 - 【請求項4】加速器に使用される多極磁石において、磁
場補正用コイルの数を極数より小さくすることを特徴と
する加速器の多極磁石。 - 【請求項5】加速器に使用される多極磁石において、磁
場補正用コイルの数を極数の半分にすることを特徴とす
る加速器の多極磁石。 - 【請求項6】加速器に使用される多極磁石において、磁
場補正用コイルを一つ飛ばしの極に設置することを特徴
とする加速器の多極磁石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP466093A JPH06215899A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 加速器の多極磁石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP466093A JPH06215899A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 加速器の多極磁石 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06215899A true JPH06215899A (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=11590092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP466093A Pending JPH06215899A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 加速器の多極磁石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06215899A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1323889A3 (en) * | 2001-12-27 | 2003-10-29 | Hideo Hoshi | High-speed cylinder apparatus |
| CN104681230A (zh) * | 2014-12-16 | 2015-06-03 | 中国原子能科学研究院 | 一种加速器用束流均匀化六极磁铁 |
| CN104703378A (zh) * | 2015-03-17 | 2015-06-10 | 中国原子能科学研究院 | 一种永磁束流均匀化六极磁铁 |
| CN110191566A (zh) * | 2019-02-25 | 2019-08-30 | 中国科学技术大学 | 一种磁场梯度可调变的二四极组合磁场弯转磁铁 |
| CN114388219A (zh) * | 2022-01-21 | 2022-04-22 | 北京高能锐新科技有限责任公司 | 用于正负电子对撞机增强器的无铁芯二极磁铁 |
| JP2022071980A (ja) * | 2020-10-29 | 2022-05-17 | 株式会社トーキン | 多極電磁石 |
| CN120417217A (zh) * | 2025-04-29 | 2025-08-01 | 中国原子能科学研究院 | 一种用于束流均匀化的单线圈缠绕型四八极复合铁系统 |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP466093A patent/JPH06215899A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1323889A3 (en) * | 2001-12-27 | 2003-10-29 | Hideo Hoshi | High-speed cylinder apparatus |
| US6981440B2 (en) | 2001-12-27 | 2006-01-03 | Hideo Hoshi | High-speed cylinder apparatus |
| CN104681230A (zh) * | 2014-12-16 | 2015-06-03 | 中国原子能科学研究院 | 一种加速器用束流均匀化六极磁铁 |
| CN104703378A (zh) * | 2015-03-17 | 2015-06-10 | 中国原子能科学研究院 | 一种永磁束流均匀化六极磁铁 |
| CN110191566A (zh) * | 2019-02-25 | 2019-08-30 | 中国科学技术大学 | 一种磁场梯度可调变的二四极组合磁场弯转磁铁 |
| JP2022071980A (ja) * | 2020-10-29 | 2022-05-17 | 株式会社トーキン | 多極電磁石 |
| CN114388219A (zh) * | 2022-01-21 | 2022-04-22 | 北京高能锐新科技有限责任公司 | 用于正负电子对撞机增强器的无铁芯二极磁铁 |
| CN114388219B (zh) * | 2022-01-21 | 2022-09-09 | 北京高能锐新科技有限责任公司 | 用于正负电子对撞机增强器的无铁芯二极磁铁 |
| CN120417217A (zh) * | 2025-04-29 | 2025-08-01 | 中国原子能科学研究院 | 一种用于束流均匀化的单线圈缠绕型四八极复合铁系统 |
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