JPH06217331A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPH06217331A JPH06217331A JP4356497A JP35649793A JPH06217331A JP H06217331 A JPH06217331 A JP H06217331A JP 4356497 A JP4356497 A JP 4356497A JP 35649793 A JP35649793 A JP 35649793A JP H06217331 A JPH06217331 A JP H06217331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid
- state image
- metal fitting
- fixed
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 分光プリズム21の光射出面に固定されてい
る第1の金具24と、この第1の金具と対向し固体撮像
素子が固定されている第2の金具25を備えている取付
装置において、前記第1、及び第2の金具を接合するた
めの脚部24A、25Aを、例えば半田等によって溶着
固定する際に、前記脚部の溶着面を半田レジスト層等で
限定する。 【効果】 固体撮像素子を位置決めして固定するときの
組立作業性が改善され、接合強度も高くすることができ
る。
る第1の金具24と、この第1の金具と対向し固体撮像
素子が固定されている第2の金具25を備えている取付
装置において、前記第1、及び第2の金具を接合するた
めの脚部24A、25Aを、例えば半田等によって溶着
固定する際に、前記脚部の溶着面を半田レジスト層等で
限定する。 【効果】 固体撮像素子を位置決めして固定するときの
組立作業性が改善され、接合強度も高くすることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CCD(Charge Cou
pled Device)等からなる固体撮像素子を使用したカラ−
ビデオカメラにおける固体撮像素子の取付装置に関する
ものである。
pled Device)等からなる固体撮像素子を使用したカラ−
ビデオカメラにおける固体撮像素子の取付装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】CCD等の固体撮像素子は、軽量で、か
つ小型であるため、このような固体撮像素子でカラ−ビ
デオカメラを構成するときは、撮像レンズから入射され
た被写体の画像を3色に分光する分光プリズムに対し
て、直接、固体撮像素子を取り付けることができるよう
になる。
つ小型であるため、このような固体撮像素子でカラ−ビ
デオカメラを構成するときは、撮像レンズから入射され
た被写体の画像を3色に分光する分光プリズムに対し
て、直接、固体撮像素子を取り付けることができるよう
になる。
【0003】第3図は、本出願人が先に提案した固体撮
像素子の取付装置(特願昭59−257068号)を示
す斜視図で、1は矢印P方向から入射した光をR,G,
B線に沿って3方向に分光するための分光プリズムを示
す。この分光プリズム1は、例えば3個のプリズムから
構成されており、これらのプリズムを支持基台2によっ
て所定位置に固定したものである。G方向に分光された
光は分光プリズムの光射出面に置かれている緑色の像を
撮影するための固体撮像素子3Gによって受光される。
像素子の取付装置(特願昭59−257068号)を示
す斜視図で、1は矢印P方向から入射した光をR,G,
B線に沿って3方向に分光するための分光プリズムを示
す。この分光プリズム1は、例えば3個のプリズムから
構成されており、これらのプリズムを支持基台2によっ
て所定位置に固定したものである。G方向に分光された
光は分光プリズムの光射出面に置かれている緑色の像を
撮影するための固体撮像素子3Gによって受光される。
【0004】4G、5Gは前記固体撮像素子3Gを分光
プリズム1の光射出面に取り付けるための第1、及び第
2の金具を示す。この第1、第2の金具4G、5Gは、
R方向の光射出面に示されている金具の分解斜視図によ
く示されているように、第1の金具4Rの一方の面には
固体撮像素子(図示せず)を位置決めするためのダボ6
Rと、取付用のネジ穴7Rが形成されており、周辺部に
は第2の金具5Rの脚部9Rと接合するため脚部8R、
8R………が設けられている。10R、11Rは分光プ
リズム1の光射出面から出力された光を、第1の金具4
Rにネジ止めされている固体撮像素子に受光させるため
の開口窓を示し、12Rは第1、第2の金具4R、5R
の隙間を埋めるためのパッキング部材を示す。なお、B
方向における固体撮像素子及び取付用の金具は省略され
ているが、この部分にも前述したような取付用の金具、
及び固体撮像素子が取り付けられる。
プリズム1の光射出面に取り付けるための第1、及び第
2の金具を示す。この第1、第2の金具4G、5Gは、
R方向の光射出面に示されている金具の分解斜視図によ
く示されているように、第1の金具4Rの一方の面には
固体撮像素子(図示せず)を位置決めするためのダボ6
Rと、取付用のネジ穴7Rが形成されており、周辺部に
は第2の金具5Rの脚部9Rと接合するため脚部8R、
8R………が設けられている。10R、11Rは分光プ
リズム1の光射出面から出力された光を、第1の金具4
Rにネジ止めされている固体撮像素子に受光させるため
の開口窓を示し、12Rは第1、第2の金具4R、5R
の隙間を埋めるためのパッキング部材を示す。なお、B
方向における固体撮像素子及び取付用の金具は省略され
ているが、この部分にも前述したような取付用の金具、
及び固体撮像素子が取り付けられる。
【0005】このような固体撮像素子の取付構造による
と、第4図に示すように、第1の金具4G、4R、4B
に取り付けられている固体撮像素子3G、3R、3Bを
移動可能に支持している治具13R、13G、13Bに
固定し、標準のテスト画像を分光プリズム1に入射した
とき、各固体撮像素子3R、3G、3Rから得られるク
ロマ画像信号が一致するようにそれぞれの治具13R、
13G、13Bを移動してレジストレ−ションを調整
し、この調整位置で第1の金具4G、4R、4Bと、第
2の金具5G、5R、5Bの接合位置を決定し、各金具
の脚部8R、9R、8G、9G、8B、9Bを半田付け
等で溶着して、各固体撮像素子3R、3G、3Bを分光
プリズム1の光射出面に対してレジストレ−ションが最
良となる位置で固定することができる。
と、第4図に示すように、第1の金具4G、4R、4B
に取り付けられている固体撮像素子3G、3R、3Bを
移動可能に支持している治具13R、13G、13Bに
固定し、標準のテスト画像を分光プリズム1に入射した
とき、各固体撮像素子3R、3G、3Rから得られるク
ロマ画像信号が一致するようにそれぞれの治具13R、
13G、13Bを移動してレジストレ−ションを調整
し、この調整位置で第1の金具4G、4R、4Bと、第
2の金具5G、5R、5Bの接合位置を決定し、各金具
の脚部8R、9R、8G、9G、8B、9Bを半田付け
等で溶着して、各固体撮像素子3R、3G、3Bを分光
プリズム1の光射出面に対してレジストレ−ションが最
良となる位置で固定することができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、第1、
第2の金具4(R、G、B),5(R、G、B)は金属性
とされており、その取付方向に3方向に分散しているの
で、脚部8(R、G、B),9(R、G、B)を半田付
け、又はろう付けする際に、例えば、第5図に示すよう
に溶融金属Sが接合部からたれ下がり、脚部8(R、
G、B),9(R、G、B)の対向面に溶融した金属が確
実に溶着しないという欠点が発生し、作業性及び固着が
悪いという問題がある。
第2の金具4(R、G、B),5(R、G、B)は金属性
とされており、その取付方向に3方向に分散しているの
で、脚部8(R、G、B),9(R、G、B)を半田付
け、又はろう付けする際に、例えば、第5図に示すよう
に溶融金属Sが接合部からたれ下がり、脚部8(R、
G、B),9(R、G、B)の対向面に溶融した金属が確
実に溶着しないという欠点が発生し、作業性及び固着が
悪いという問題がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明はかかる問題点
を解消するためになされたもので、前記した第1、及び
第2の金具の脚部を相対向するように配置し、この相対
向する面を除いた部分をソルダレジスト層によって被覆
するようにしたものである。
を解消するためになされたもので、前記した第1、及び
第2の金具の脚部を相対向するように配置し、この相対
向する面を除いた部分をソルダレジスト層によって被覆
するようにしたものである。
【0008】
【作用】第1、第2の金具を接合するため脚部を水平方
向に引き出し、引き出した脚部の相対向する部分に、例
えばプリ半田等を施して、他の部分をソルダレジスト層
で被覆しているので、クリ−ム半田等によって第1、第
2の金具を溶着する場合、脚部の所定個所のみに半田が
溶着し、確実に固着することができる。
向に引き出し、引き出した脚部の相対向する部分に、例
えばプリ半田等を施して、他の部分をソルダレジスト層
で被覆しているので、クリ−ム半田等によって第1、第
2の金具を溶着する場合、脚部の所定個所のみに半田が
溶着し、確実に固着することができる。
【0009】
【実施例】第1図は、この発明の一実施例である固体撮
像素子の取付装置を分解斜視図で示したもので、21は
分光プリズム、22は複数個のプリズムを所定の位置で
固定して分光プリズム21を構成し、筐体等に固定する
ための支持基台、23は第1の金具24に固定される固
体撮像素子、25は前記分光プリズム21の光射出面に
固定される第2の金具を示す。
像素子の取付装置を分解斜視図で示したもので、21は
分光プリズム、22は複数個のプリズムを所定の位置で
固定して分光プリズム21を構成し、筐体等に固定する
ための支持基台、23は第1の金具24に固定される固
体撮像素子、25は前記分光プリズム21の光射出面に
固定される第2の金具を示す。
【0010】第1、及び第2の金具24、25には前述
したようにこれらを相互に結合するための4本の脚部2
4A、及び25Aがほぼ水平方向に突出しており、中央
部分は光を通過させるための開口窓24B、25Bが形
成されている。26は前記第1、第2の金具24、25
の接合面で挟接されるように配置されている遮光、防塵
用のパッキング部材を示し、27は固体撮像素子23を
第1の金具24に固定するネジを示す。なお、これ等が
分光プリズム21に固定された状態は、分光プリズム2
1の他の光路上におかれている符号28によって示され
ている。
したようにこれらを相互に結合するための4本の脚部2
4A、及び25Aがほぼ水平方向に突出しており、中央
部分は光を通過させるための開口窓24B、25Bが形
成されている。26は前記第1、第2の金具24、25
の接合面で挟接されるように配置されている遮光、防塵
用のパッキング部材を示し、27は固体撮像素子23を
第1の金具24に固定するネジを示す。なお、これ等が
分光プリズム21に固定された状態は、分光プリズム2
1の他の光路上におかれている符号28によって示され
ている。
【0011】前記第1、第2の金具24、25の脚部2
4A、25Aの対向する面は第1図、第2図に示すよう
に互いに相対向する面Aのみに半田のぬれ性がよくなる
ようにプリ半田が斜線で示すように施されており、他の
部分は余剰半田が付着しないようにソルダレジスト層が
施されている。
4A、25Aの対向する面は第1図、第2図に示すよう
に互いに相対向する面Aのみに半田のぬれ性がよくなる
ようにプリ半田が斜線で示すように施されており、他の
部分は余剰半田が付着しないようにソルダレジスト層が
施されている。
【0012】この発明の固体撮像素子の取付装置に採用
されている第1、及び第2の金具24、25は、上述し
たように互いに対向する脚部24A、25Aの接合面に
半田のぬれ性が向上するようなプリ半田が施されてお
り、他の部分はソルダレジスト層によって被覆するよう
に構成しているので、前述したようにレジストレ−ショ
ンの調整によって分光プリズム21に対する固体撮像素
子23の位置決めが行われたあとで、前記脚部24A、
25Aの接合面をクリ−ム半田等で溶着すると、第1、
第2の金具24、25が所定の位置で固着される。この
場合、第1、第2の金具24、25の接合面が相対向し
ており、この部分にのみ充分な半田溶着が行われるた
め、固着が確実にできるようになると同時に、余剰半田
が脚部24A、25Aの周辺にたれ下がり半田不良を引
き起すことを防止することができる。
されている第1、及び第2の金具24、25は、上述し
たように互いに対向する脚部24A、25Aの接合面に
半田のぬれ性が向上するようなプリ半田が施されてお
り、他の部分はソルダレジスト層によって被覆するよう
に構成しているので、前述したようにレジストレ−ショ
ンの調整によって分光プリズム21に対する固体撮像素
子23の位置決めが行われたあとで、前記脚部24A、
25Aの接合面をクリ−ム半田等で溶着すると、第1、
第2の金具24、25が所定の位置で固着される。この
場合、第1、第2の金具24、25の接合面が相対向し
ており、この部分にのみ充分な半田溶着が行われるた
め、固着が確実にできるようになると同時に、余剰半田
が脚部24A、25Aの周辺にたれ下がり半田不良を引
き起すことを防止することができる。
【0013】なお、溶着材として半田によるろう付けに
ついて説明したが、銅系の硬ろうによるろう付けを施し
てもよいことはいうまでもない。また、金具の材質がろ
う付けに対してぬれ性が良い場合はプリ半田を省略し、
ソルダレジスト層のみを施してもよい。
ついて説明したが、銅系の硬ろうによるろう付けを施し
てもよいことはいうまでもない。また、金具の材質がろ
う付けに対してぬれ性が良い場合はプリ半田を省略し、
ソルダレジスト層のみを施してもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の固体撮
像素子の取付装置は、分光プリズムの光射出面に取り付
けられている第1の金具と、固体撮像素子が固定される
第2の金具を備え、前記第1、第2の金具の周辺部に形
成されている脚部の相対向する面にのみ溶融金属が付着
するようにソルダレジスト層が施されているので、固体
撮像素子を分光プリズムの光射出面に対して所定位置に
固定する際、溶着が確実に行われるようになり、かつ、
その作業性も改善されるという効果がある。
像素子の取付装置は、分光プリズムの光射出面に取り付
けられている第1の金具と、固体撮像素子が固定される
第2の金具を備え、前記第1、第2の金具の周辺部に形
成されている脚部の相対向する面にのみ溶融金属が付着
するようにソルダレジスト層が施されているので、固体
撮像素子を分光プリズムの光射出面に対して所定位置に
固定する際、溶着が確実に行われるようになり、かつ、
その作業性も改善されるという効果がある。
【図1】 固体撮像素子の取付装置を示す一実施例の分
解斜視図をである。
解斜視図をである。
【図2】 第1の金具の脚部を示す斜視図である。
【図3】 本出願人が先に提案した固体撮像素子の取付
装置を示す斜視図である。
装置を示す斜視図である。
【図4】 取付調整を説明するための分光プリズムの斜
視図である。
視図である。
【図5】 半田付けの状態を示す説明図である。
21 分光プリズム 22 支持基台 23 固体撮像素子 24 第1の金具 25 第2の金具 24A、25A 脚部 26 パッキング部材
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年1月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 固体撮像装置
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【補正内容】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CCD(Charge Cou
pled Device)等からなる固体撮像素子を使用したカラ−
ビデオカメラにおける固体撮像装置に関するものであ
る。
pled Device)等からなる固体撮像素子を使用したカラ−
ビデオカメラにおける固体撮像装置に関するものであ
る。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【補正内容】
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の固体撮
像装置は、分光プリズムの光射出面に取り付けられてい
る第1の金具と、固体撮像素子が固定される第2の金具
を備え、前記第1、第2の金具の周辺部に形成されてい
る脚部の相対向する面にのみ溶融金属が付着するように
ソルダレジスト層が施されているので、固体撮像素子を
分光プリズムの光射出面に対して所定位置に固定する
際、溶着が確実に行われるようになり、かつ、その作業
性も改善されるという効果がある。
像装置は、分光プリズムの光射出面に取り付けられてい
る第1の金具と、固体撮像素子が固定される第2の金具
を備え、前記第1、第2の金具の周辺部に形成されてい
る脚部の相対向する面にのみ溶融金属が付着するように
ソルダレジスト層が施されているので、固体撮像素子を
分光プリズムの光射出面に対して所定位置に固定する
際、溶着が確実に行われるようになり、かつ、その作業
性も改善されるという効果がある。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の固体撮像素子をそれぞれ分光プリ
ズムの光射出部に取り付けるために、前記分光プリズム
の光射出面に固定される第1の金具と、前記固体撮像素
子が固定される第2の金具を設け、前記第1、及び第2
の金具の周辺部分に互いに近接するような複数個の脚部
を形成すると共に、前記脚部の相対向する面を除いた部
分にソルダレジストを施し、前記第1、及び第2の脚部
を所定の位置関係で溶融金属によって接合したことを特
徴とする固体撮像素子の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356497A JPH06217331A (ja) | 1993-12-01 | 1992-12-22 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4356497A JPH06217331A (ja) | 1993-12-01 | 1992-12-22 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06217331A true JPH06217331A (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=18449316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4356497A Pending JPH06217331A (ja) | 1993-12-01 | 1992-12-22 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06217331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007166349A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 固体撮像素子の取付装置および取付方法 |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP4356497A patent/JPH06217331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007166349A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 固体撮像素子の取付装置および取付方法 |
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