JPH0621767Y2 - 車両用空調制御装置 - Google Patents

車両用空調制御装置

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JPH0621767Y2
JPH0621767Y2 JP6247888U JP6247888U JPH0621767Y2 JP H0621767 Y2 JPH0621767 Y2 JP H0621767Y2 JP 6247888 U JP6247888 U JP 6247888U JP 6247888 U JP6247888 U JP 6247888U JP H0621767 Y2 JPH0621767 Y2 JP H0621767Y2
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克巳 飯田
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株式会社ゼクセル
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、車両の周囲に明るさに応じて車室内の温度
制御を補正する車両用空調制御装置に関するものであ
る。
(従来の技術) この種の空調制御装置として、例えば特公昭62−22
801号公報に示されているものが考えられている。こ
れは、日射の光学的エネルギー又は熱的エネルギーを測
定する検出素子の出力信号の大きさを段階的に区分け
し、それぞれの段階で予め所定の補正量を対応させてお
いて出力信号の変動に伴い補正量を段階的に選択し、選
択された補正量をもつて車室内温度を目標値に近づける
ための温度制御信号を修正するようにしたものである。
また、特開昭57−20167号公報には、所定時間内
の日射量の平均値を算出し、この値に応じて温度制御信
号を修正するものが示されている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、車両の周囲の明るさは、ホトダイオード
等の検出素子が用いられるが、この検出素子の出力信号
は、雲の流れ等の日射量の変化だけではなく、車の走行
方向等によつても大きく変動することが確認されてお
り、上述のような装置では、温度制御信号を幾分安定さ
せることはできるものの、温度制御信号の頻繁な補正は
やはり避けることができない。かといつて、頻繁な補正
を避けるために、検出素子の出力信号の変動をいきおい
安定化させると、例えば長いトンネル等に入つた時に長
期に渡り冷風が吹出して乗員に不快感を与えてしまう場
合もある。
そこで、この考案においては、温度制御信号の頻繁な変
動を防ぐ一方、極端に暗い箇所を走行するような場合に
は余分な温調を抑えて快適なフイーリングを維持できる
車両用空調制御装置を提供することを課題としている。
(課題を解決するための手段) しかして、この考案の要旨とするところは、周囲の明る
さに応じた信号を出力する明暗測定手段100と、 この明暗測定手段100の出力信号と制御用の明るさに
対応した信号として既に用いられている制御用信号とを
比較し、周囲の明るさの変化方向を判定する変化方向判
定手段200と、 前記明暗測定手段100の出力値が所定のレベルを境に
明暗いずれの側にあるかを判定するレベル判定手段30
0と、 前記変化方向判定手段200により周囲の明るさに変化
がない場合には前記制御用信号をそのままにし、周囲が
明るい方に変化した場合には第1の変化量をもつて前記
制御用信号を漸増させ、周囲が暗い方に変化し且つ前記
レベル判定手段300にて所定のレベルより明るい側に
あると判定された場合には前記第1の変化量よりも小さ
い第2の変化量をもつて前記制御用信号を所定時間t
経過後に漸次減少させ、周囲が暗い方に変化し且つ所定
のレベルより暗い側にあると判定された場合には前記第
1の変化量よりも大きい第3の変化量をもつて所定時間
(但しt<t)経過後に漸次減少させる制御用
信号調節手段400と、 この制御用信号調節手段400の出力信号を一因子とし
て車室内の熱負荷を小さくするための温度制御信号を演
算する温度制御信号演算手段500と、 前記温度制御信号演算手段500の出力結果に応じて空
調機器を制御する制御手段600とを有することにあ
る。
(作用) したがつて、走行中に周囲の明るさが暗くなつても所定
レベルよりも明るければ、所定時間tを経過するまで
は制御用信号が変動しないので、所定時間t内に周囲
が明るくなれば制御用信号は変動されずに維持され、頻
繁な制御用信号の補正は避けられる。また、トンネル等
に入り、周囲の明るさが所定時間t以上所定レベルよ
りも暗くなつた場合には、急速に制御用信号が減少補正
されるので、周囲の明るさに対応した温度制御を速やか
に達成することができるものである。
(実施例) 以下、この考案の実施例を図面により説明する。
第2図において、車両用空調装置は、空調ダクト1の最
上流側にインテークドア切換装置2が設けられ、このイ
ンテークドア切換装置2は、内気入口3と外気入口4と
が分かれた部分に内外気切換ドア5が配置され、この内
外気切換ドア5をアクチユエータ6により操作して空調
ダクト1内に導入する空気を内気と外気とに選択できる
ようになつている。
送風機7は、空調ダクト1内に空気を吸込んで下流側に
送風するもので、この送風機7の後方にはエバポレータ
8とヒータコア9とが設けられている。
エバポレータ8は、コンプレツサ10、コンデンサ1
1、リキツドタンク12及びエクスパンシヨンバルブ1
3と共に配管結合されて冷房サイクルを構成しており、
前記コンプレツサ10は、自動車のエンジン14に電磁
クラツチ15を介して連結され、この電磁クラツチ15
を断続することでオンオフ制御される。また、ヒータコ
ア9は、エンジン14の冷却水が循環して空気を加熱す
るようになつている。このヒータコア9に前方には、エ
アミクスドア16が設けられており、このエアミクスド
ア16の開度Θをアクチユエータ17により調節する
ことで、ヒータコア9を通過する空気と、ヒータコア9
をバイパスする空気との量が変えられ、その結果、吹出
空気の温度が制御されるようになつている。
そして、前記空調ダクト1の下流側は、デフロスト吹出
口18、ベント吹出口19及びヒート吹出口20に分か
れて車室21に開口し、その分かれた部分にモードドア
22a,22b,22cが設けられ、このモードドア2
2a,22b,22cをアクチユエータ24で操作する
ことにより所望の吹出モードが得られるようになつてい
る。
25は車室内の代表温度Tを検出する車内温度検出器
であり、足元又はインスツルメントオパネル等に取付け
られている。また、26はエアミクスドア16の開度Θ
を検出する例えばポテンショメータ等から構成された
開度検出手段、27は車室外の温度を検出する外気温度
検出器、28は周囲の明るさに応じた信号を出力する例
えばホトダイオード等から成る日射量を検出する日射セ
ンサであり、フロントガラス付近に取付られ、この日射
センサにより明暗測定手段が構成されている。これらの
出力信号は、信号選択を行なうマルチプレクサ(MP
X)31を介してA/D変換器32へ入力され、ここでデ
ジタル信号に変換されてマイクロコンピユータ33へ入
力される。
更に、マイクロコンピユータ33には、操作パネル34
からの出力信号が入力される。この操作パネル34は、
送風機7の回転速度をLOW,MED,HI,MAX
HIに切換えるマニユアルスイツチ35a〜35d、コ
ンプレツサを稼動させるA/Cスイツチ36、内気又は外
気導入のための切換スイツチ37、吹出モード切換のた
めのモードスイツチ38a〜38d、温度設定器39、
前記送風機の回転速度、吸入及び吹出モードを自動制御
するAUTOスイツチ40、及び前記スイツチ群の操作
をOFFとするOFFスイツチ41を備えている。
温度設定器39は、アツプダウンスイツチ39aとその
表示部39bとより成り、このスイツチ39aの操作で
表示部39bに示される設定温度をA℃(例えば18
℃)からB℃(例えば32℃)の範囲で変えることがで
きるようにしたものである。尚、温度設定器としては、
テンプレバーをスライドさせる方式のものであつても差
し支えない。
マイクロコンピユータ33は図示しない中央処理装置
(CPU)、読出し専用メモリ(ROM)、ランダムア
クセスメモリ(RAM)、入出力ポート(I/O)等を持
つそれ自体周知のもので、前述した各種入力信号に基づ
いて、前記アクチユエータ6,17,24、コンプレツ
サ10及び送風機7のモータにそれぞれ駆動回路42a
〜42eを介して制御信号を出し、各ドア5,16,2
2a,22b,22cの駆動制御、コンプレツサ10の
オンオフ制御及びモータの回転制御を行なう。
第3図において、車室内温度を該車室内の熱負荷に応じ
た目標温度にするために周囲の明るさを考慮した制御例
がフローチヤートとして示され、以下このフローチヤー
トに従つて説明する。
マイクロコンピユータ33は、ステツプ50から制御ル
ーチンを開始し、次のステツプ52において日射センサ
等からの各種信号を入力する。そして次のステツプ54
において、前記車内温度検出器25で検出された車室内
温度T、温度設定器39で設定された設定温度T
び周囲の明るさに対応した信号として既に取込まれてい
る制御用信号Tscにより、例えば(1)式に基づいて車
室内温度を目標温度に近づけるための温度制御信号Tを
演算し、 T=A・T+B・Tsc−C・T+D…(1) 但し、A,B,C,Dは定数である。
この温度制御信号Tを基に、次のステツプ56におい
て、空調機器を構成するエアミクスドア16の開度
Θ、送風機7の回転速度等を制御する。
ステツプ56の後には、ステツプ58へ進み、このステ
ツプ58において前記制御用信号Tscと日射センサ2
8から新たに入力された入力信号Tsiとが等しいか否
かが判定され、等しい場合には、制御用信号Tscを補
正する必要がないので、ステツプ60へ進んでタイマ制
御用のフラグa,bを“1”にセツトし、ステツプ94
を介して他の制御ルーチンへ抜ける。ここで、タイマ制
御用のフラグa,bは、後述するステツプ70,82に
おいてタイマの作動を開始するか否かを判定するために
用いられるもので、フラグが“1”であるとは、タイマ
をスタートさせる準備ができたことを示す。
これに対し、ステツプ58においてTsiがTscと異
なる場合には、ステツプ62へ進み、周囲の明るさが明
暗いずれの方向に変化したのかを判定する。
このステツプ62において、TsiがTscより大きい
場合、即ち周囲の明るさが明るい方に変化している場合
には、ステツプ64に進んでフラグa,bを“1”にセ
ツトし、ステツプ66において制御用信号Tscに第1
の変化量ΔTs1を加えて新たな制御信号Tscを形成
し、その後ステツプ94を介して他の制御ルーチンへ移
行する。ΔTs1は、例えば日陰から日向に出たような
場合を想定し、体感的に快適な温調が維持できる変化量
であり、Tscの変動による温度制御信号Tの変化を車
室内温度の変化に換算した場合、およそ30秒で3℃
(熱量に換算して約660Kcal/m2・hに相当)変化さ
せることが望ましい。
一方、ステツプ62において、TsiがTscより入口
場合、即ち周囲の明るさが暗い方い変化している場合に
は、ステツプ68に進み、日射センサの出力値Tsi
所定のレベルαより大きいか小さいかを判定する。この
αは、日陰等の薄暗い箇所と、トンネル等の周囲が極端
に暗くなる箇所とを識別できる範囲で適宜設定すればよ
く、予め実験などで定めておく。
このステツプ68においてTsiがαよりも大きい場合
(NO)には、ステツプ70へ進み、タイマ制御用のフ
ラグaが“1”にセツトされているか否かを判定し、
“1”であればタイマ(Time)をスタートさせ(ステツ
プ72)、その後フラグaを“0”にし(ステツプ7
4)、ステツプ76へ進む。また、“1”でなければス
テツプ72,74をバイパスしてステツプ76へ移行す
る。
ステツプ76においては、タイマ(Time)を作動させて
から所定時間tが経過したか否かを判定し、経過して
いなければ制御用信号Tscを補正せずにそのまま維持
してステツプ80へ進み、このステツプ80でフラグb
を“1”にセツトする。逆に所定時間tが経過した場
合には、ステツプ76からステツプ78へ移り、ここで
制御用信号Tscから第2の変化量ΔTs2を引いて新
たな制御信号Tscを形成し、その後ステツプ80へ進
む。ここでΔTs2はΔTs1より小さい変化量で、こ
の実施例ではΔTs1のおよそ4分の1に設定され、前
述の換算温度にして120秒で3℃変化させる量に相当
する。尚、ΔTs2はこれに限らず、ΔTs1の2分の
1から6分の1の範囲で設定しても差し支えない。ま
た、tは、一時的に周囲が薄暗くなつた場合にまで制
御用信号Tscが補正されないようにするための十分な
時間であり、30秒程にしておくのが望ましい。
また、ステツプ68において、Tsiがαよりも小さい
場合(YES)には、ステツプ82へ進み、タイマ制御
用のフラグbが“1”にセツトされているか否かを判定
し、“1”であればタイマ(Time)をスタートさせ(ス
テツプ84)、フラグbを“0”にセツトする(ステツ
プ86)。そして、ステツプ86の後、あるいは、ステ
ツプ82でフラグbが“1”でないことが判定された場
合にはステツプ88へ進み、タイマ(Time)を作動させ
てから所定時間tが経過したか否かを判定する。この
ステツプ88で所定時間を経過するまでは制御用信号T
scを補正せず、ステツプ90をバイパスしてステツプ
92に移り、ここでフラグaを“1”にセツトする。一
方、所定時間tを経過した場合には、ステツプ88か
らステツプ90へ移り、ここで制御用信号Tscからの
変化量ΔTs3を引いて新たな制御信号Tscを形成
し、その後ステツプ92へ進む。このΔTs3はΔT
s1よりも大きい変化量でこの実施例では前述の換算温
度にして5秒で3℃変化させる量に設定されている。こ
の変化量ΔTs3もこれに限ることはなく、適宜ΔT
s1より大きくすればよい。このようにΔTs1よりΔ
s3を大きくするのは、トンネル内等においては完全
に日射が遮断されるため、今までの温調状態が長時間維
持されると冷やかな感触が強くなり、これを避けるため
に早期の温調補正が必要だからである。しかし、短いト
ンネル内等を走行し、再び明るい場所に出る場合にまで
同様な制御を行なうと、温調がいたずらに乱れるので、
温調の急速な補正を開始する判断時期をtで制御して
いる。そのためtは、tより小さい値に設定する必
要があり、およそ5秒位が望ましい。
そして、ステツプ80,92の後は、ステツプ94を介
して他の制御ルーチンへ移行し、再びこの制御ルーチン
に移行してきたときに新たに形成された制御用信号T
scに基づいてステツプ54で温度制御信号Tが演算さ
れる。
以上のような制御用信号Tscの変化を、日射センサ2
8の出力信号Tsiが例えばステツプ状に変化する場合
を例にして示すと、第4図(a),(b)のようになる。日射
センサ28の出力信号Tsiが所定のレベルαより大き
い範囲で変動する場合(第4図(a))には、Tsiが立
ち上がった時点Iと同時にTscが変動し始め、Tsc
がTsiに等しくなるまでΔTs1の変化量をもつて漸
増し、Tsiのレベルが元に戻ると、その時点IIから所
定時間tはTscの値が維持され、tが経過した時
点IIIからΔTs2の変化量をもつて漸次減少する。従
つて、tの期間内に再びTsiが立上がれば、Tsc
はtを経過しても減少することはなく維持され続け
る。これに対して、Tsiが所定のレベルαよりも下回
つた場合(第4図(b)のII位置)には、その時点から所
定時間tだけTscを維持し、tを経過した時点II
IからΔTs3の変化量をもつて急速にTscが減少
し、速やかに車室内の温調が補正される。
(考案の効果) 以上述べたように、この考案によれば、雲の流れや車両
の走行方向によつて変化する周囲の明るさに対しては、
所定時間tが経過しなければ制御用信号が小さくなら
ないので、安定した制御用信号が得られ、頻繁な温度制
御信号の変動を防ぐことができる。また、長いトンネル
等に入り、周囲の明るさが極端に減少した場合には、急
速に制御用信号を小さくできるので、周囲の明るさに対
応した速やかな温調制御が可能となり快適なフイーリン
グを維持することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案を示す機能ブロツク図、第2図はこの
考案の空調制御装置の実施例を示す構成図、第3図は同
上の装置による温調制御冷を示すフローチヤート、第4
図(a),(b)は周囲の明るさに対する制御用信号Tsc
変化を示す線図である。 100……明暗測定手段、200……変化方向判定手
段、300……レベル判定手段、400……制御用信号
調節手段、500……温度制御信号演算手段、600…
…制御手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】周囲の明るさに応じた信号を出力する明暗
    測定手段と、 この明暗測定手段の出力信号と制御用の明るさに対応し
    た信号として既に用いられている制御用信号を比較し、
    周囲の明るさの変化方向を判定する変化方向判定手段
    と、 前記明暗測定手段の出力値が所定のレベルを境にして明
    暗いずれの側にあるかを判定するレベル判定手段と、 前記変化方向判定手段により周囲の明るさに変化がない
    場合には前記制御用信号をそのままにし、周囲が明るい
    方に変化した場合には第1の変化量をもつて前記制御用
    信号を漸増させ、周囲が暗い方に変化し且つ前記レベル
    判定手段にて所定のレベルより明るい側にあると判定さ
    れた場合には前記第1の変化量よりも小さい第2の変化
    量をもつて前記制御用手段を所定時間t経過後に漸次
    減少させ、周囲が暗い方に変化し且つ所定のレベルより
    暗い側にあると判定された場合には前記第1の変化量よ
    りも大きい第3の変化量をもつて所定時間t(但しt
    <t)経過後に漸次減少させる制御用信号調節手段
    と、 この制御用信号調節手段の出力信号を一因子として車室
    内の熱負荷を小さくするための温度制御信号を演算する
    温度制御信号演算手段と、 前記温度信号演算手段の出力結果に応じて空調機器を制
    御する制御手段とを有することを特徴とする車両用空調
    制御装置。
JP6247888U 1988-05-12 1988-05-12 車両用空調制御装置 Expired - Lifetime JPH0621767Y2 (ja)

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JPH01170009U JPH01170009U (ja) 1989-11-30
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