JPH06217838A - シートリクライニング装置 - Google Patents

シートリクライニング装置

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JPH06217838A
JPH06217838A JP1154193A JP1154193A JPH06217838A JP H06217838 A JPH06217838 A JP H06217838A JP 1154193 A JP1154193 A JP 1154193A JP 1154193 A JP1154193 A JP 1154193A JP H06217838 A JPH06217838 A JP H06217838A
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arm
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reclining
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JP1154193A
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Yukifumi Yamada
田 幸 史 山
Yasutaka Kojima
島 康 敬 小
Kazunari Miyaki
木 一 成 宮
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Aisin Keikinzoku Co Ltd
Aisin Corp
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Aisin Seiki Co Ltd
Aisin Keikinzoku Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 第1及び第2リクライニング機構の各構成部
品を共通化できるようにすること。 【構成】 シートクツシヨン(1)及びシートバツク
(4)の一側の第1リクライニング機構(7)をロアア
ーム(2)及びアツパアーム(5)の外側で配置し、シ
ートクツシヨン(1)及びシートバツク(4)の他側の
第2リクライニング機構(8)をロアアーム(3)及び
アツパアーム(4)の内側で配置し、第1及び第2リク
ライニング機構(7,8)の各構成部品が同一形状のも
のとされるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の目的】
【0002】
【産業上の利用分野】本発明はシートクツシヨン及びシ
ートバツクの両側にリクライニング機構が配置されるシ
ートリクライニング装置に関するものである。
【0003】
【従来の技術】従来、この種のシートリクライニング装
置としては、実開昭58−93254号公報に示される
ものが知られている。これは、シートクツシヨンの両側
に固定配置されるロアアームと、ロアアームに回動自在
に支持されシートバツクの両側に固定配置されるアツパ
アームと、シートクツシヨン一側のロアアームとシート
バツク一側のアツパアームとの間にロアアーム及びアツ
パアームの外側で配置された第1リクライニング機構
と、シートクツシヨン他側のロアアームとシートバツク
他側のアツパアームとの間にロアアーム及びアツパアー
ムの外側で配置され第1リクライニング機構と連動する
第2リクライニング機構とを有したものであつて、第1
リクライニング機構及び第2リクライニング機構に連係
された操作レバーの操作により第1リクライニング機構
と第2リクライニング機構を作動させ、これにより、シ
ートバツクのシートクツシヨンに対する傾斜角を調整可
能としていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
装置であると、第1及び第2リクライニング機構は共に
ロアアーム及びアツパアームの外側に配置されるため、
第1及び第2のリクライニング機構の構成部品が線対称
形状となるため、第1及び第2リクライニング機構の構
成部品において同一機能の部品であるにもかかわらず共
通化できない部品が存在することとなり、組付けまちが
いやコストアツプを招く要因となる恐れがあつた。
【0005】故に、本発明は第1及び第2リクライニン
グ機構の各構成部品を共通化できるようにすることを、
その技術的課題とするものである。
【0006】
【発明の構成】
【0007】
【課題を解決するための手段】上記技術的課題を解決す
るために本発明において講じた技術的手段は、シートク
ツシヨンの両側に固定配置されるロアアームと、該ロア
アームに回動自在に支持されシートバツクの両側に固定
配置されるアツパアームと、前記シートクツシヨン一側
の前記ロアアームと前記シートバツク一側の前記アツパ
アームとの間に前記ロアアーム及び前記アツパアームの
外側で配置された第1リクライニング機構と、前記シー
トクツシヨン他側の前記ロアアームと前記シートバツク
他側の前記アツパアームとの間に前記ロアアーム及び前
記アツパアームの内側で配置され前記第1リクライニン
グ機構と連動する第2リクライニング機構とを有したこ
とである。
【0008】
【作用】上記技術的手段によれば、第1及び第2リクラ
イニング機構の各構成部品は同一形状とされる。よつ
て、第1及び第2リクライニング機構の各構成部品の共
通化がなされる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0010】図1及び図2に示されるように、車両の搭
載されるシートを構成するシートクツシヨン1の両側に
固定される対のロアアーム2,3には前述のシートを構
成するシートバツク4の両側に固定される対のアツパア
ーム5,6が回動自在に支持されている。車両室外側の
ロアアーム2とアツパアーム5との間にはロアアーム2
及びアツパアーム5の内側で第1リクライニング機構7
が配置されており、車両室内側のロアアーム3とアツパ
アーム6との間にはロアアーム3及びアツパアーム6の
外側で第2リクライニング機構8が配置されている。
【0011】第1リクライニング機構7について説明す
る。
【0012】図2及び図3に示されるように、ロアアー
ム2にはヒンジピン71が固定支持されており、このヒ
ンジピン71にロアアーム2に対して回動するアツパア
ーム5が回動自在に支持されている。アツパアーム5に
は歯部5aが形成されている。ロアアーム2にはポール
72がピン73により回動自在に支持されている。この
ポール72にはアツパアーム5の歯部5aと噛合する歯
部72aが形成されている。又、この歯部72aの背面
にはカム面72bが形成されており、側面にはピン72
cが植設されている。このアツパアーム5の歯部5aと
ポール72の歯部72aとの噛合部分はロアアーム2に
ヒンジピン71,ピン73及びピン74により固定され
たサブプレート75とロアアーム2とによつて挟持され
てその噛合ずれが防止されており、これにより、歯部5
aと歯部72aとの噛合が保証されている。ヒンジピン
71にはレリーズレバー76が回動自在に支持されてい
る。このレリーズレバー76にはポール72のピン72
cが挿通されるカム長穴76aが形成されており、又、
ポール72のカム面72bを押圧するローラ77を支持
するピン77aが植設されている。レーリズレバー72
の回動により、カム長穴76aとピン72cの挿通位置
関係によりポール72が歯部72aと歯部5aとが係合
する方向に回動する共にローラ77がカム面72bに押
圧されることによつて歯部72a歯部5aとが係合して
アツパアーム5のロアアーム2に対する回動が規制され
たロツク状態となり、カム長穴76aとピン72cとの
挿通位置関係によりポール72が歯部72aと歯部5a
とが係合解除される方向に回動する共にローラ77がカ
ム面72bから離脱されることによつて歯部72aと歯
部5aとの係合が解除されてアツパアーム5のロアアー
ム2に対する回動が許容されたアンロツク状態となる。
ヒンジピン71には操作レバー78が回動自在に支持さ
れており、この操作レバー78にピン77aが連結され
ており、操作レバー78は操作レバー78とロアアーム
2との間に張設されたスプリング78aの付勢力を受け
てローラ77がカム面72bに押圧される方向に常時回
動付勢されている。又、ヒンジピン71には一端がヒン
ジピン71に係止され且つ他端がアツパアーム5にピン
7bを介して係止されたスパイラルスプリング79が巻
回されており、アツパアーム5はこのスパイラルスプリ
ング79の付勢力を受けて図3示半時計方向に回動する
ように常時付勢されている。
【0013】これら、アツパアーム5,サブプレート7
5,レリーズレバー76,操作レバー78は、ロアアー
ム2を基準に車両室内側にアツパアーム5,サブプレー
ト75,レリーズレバー76の順で配置されており、車
両室外側に操作レバー78が配置されている。尚、ピン
77aはロアアーム2に形成されたヒンジピン71を中
心とした円弧形状の長穴2aを挿通して操作レバー78
とレリーズレバー76とを連結している。
【0014】第2リクライニング機構8について説明す
る。
【0015】図2及び図4に示されるように、ロアアー
ム3にはヒンジピン81が固定支持されており、このヒ
ンジピン81にロアアーム3に対して回動するアツパア
ーム6が回動自在に支持されている。アツパアーム6に
は歯部6aが形成されている。ロアアーム3にはポール
82がピン83により回動自在に支持されている。この
ポール82にはアツパアーム6の歯部6aと噛合する歯
部82aが形成されている。又、この歯部82aの背面
にはカム面82bが形成されており、側面にはピン82
cが植設されている。このアツパアーム6の歯部6aと
ポール82の歯部82aとの噛合部分はロアアーム3に
ヒンジピン81,ピン83及びピン84により固定され
たサブプレート85とロアアーム3とによつて挟持され
てその噛合ずれが防止されており、これにより、歯部6
aと歯部82aとの噛合が保証されている。ヒンジピン
81にはレリーズレバー86が回動自在に支持されてい
る。このレリーズレバー86にはポール82のピン82
cが挿通されるカム長穴86aが形成されており、又、
ポール82のカム面82bを押圧するローラ87を支持
するピン87aが植設されている。レーリズレバー82
の回動により、カム長穴86aとピン82cの挿通位置
関係によりポール82が歯部82aと歯部6aとが係合
する方向に回動する共にローラ87がカム面82bに押
圧されることによつて歯部82a歯部6aとが係合して
アツパアーム6のロアアーム3に対する回動が規制され
たロツク状態となり、カム長穴86aとピン82cとの
挿通位置関係によりポール82が歯部82aと歯部6a
とが係合解除される方向に回動する共にローラ87がカ
ム面82bから離脱されることによつて歯部82aと歯
部6aとの係合が解除されてアツパアーム6のロアアー
ム3に対する回動が許容されたアンロツク状態となる。
ヒンジピン81には連動レバー88が回動自在に支持さ
れており、この連動レバー88にピン87aが連結され
ており、連動レバー88は連動レバー88とロアアーム
3との間に張設されたスプリング88aの付勢力を受け
てローラ87がカム面82bに押圧される方向に常時回
動付勢されている。又、ヒンジピン81には一端がヒン
ジピン81に係止され且つ他端がアツパアーム6にピン
6bを介して係止されたスパイラルスプリング89が巻
回されており、アツパアーム6はこのスパイラルスプリ
ング89の付勢力を受けて図4示半時計方向に回動する
ように常時付勢されている。
【0016】これら、アツパアーム6,サブプレート8
5,レリーズレバー86,連動レバー88は、ロアアー
ム3を基準に車両室内側にアツパアーム6,サブプレー
ト85,レリーズレバー86の順で配置されており、車
両室外側に操作レバー88が配置されている。尚、ピン
87aはロアアーム3に形成されたヒンジピン81を中
心とした円弧形状の長穴3aを挿通して連動レバー88
とレリーズレバー86とを連結している。
【0017】又、第1リクライニング機構7と第2リク
ライニング機構8はレリーズレバー76にブラケツト9
aを介して連係され且つ連動レバー78にブラケツト9
bを介して連係されたヒンジピン71,81に回転自在
に支持された連動パイプ9により連動されている。
【0018】次に作動について説明する。
【0019】図2は通常状態を示し、アツパアーム5,
6は、ポール72,82の歯部72a,82aとアツパ
アーム5,6の歯部5a,6aとの噛合によつてロアア
ーム2,3にロツクされた状態となつている。この状態
において、操作レバー78をスプリング78a,88a
の付勢力に抗して回動操作することにより、ピン77a
を介してレリーズレバー76が回動してローラ77のカ
ム面72bへの押圧が解除され且つピン72cのカム長
穴76aへの挿通位置関係によりポール72が回動する
と共にレリーズレバー76の回動がブラケツト9a,連
動パイプ9及びブラケツト9bを介して連動レバー88
に伝達され連動レバー88がスプリング88aの付勢力
に抗してピン87aを介してレリーズレバー86と共に
可動してローラ87のカム面82bへの押圧が解除され
且つピン82cのカム長穴86aへの挿通位置関係によ
りポール82が回動する。これにより、ポール72,8
2の歯部72a,82aとアツパアーム5,6の歯部5
a,6aとの噛合が解除されて、アツパアーム5,6と
ロアアーム2,3とのロツクが解除される。この結果、
アツパアーム5,6がスプリング79,89の付勢力を
受けてロアアーム2,3に対して回動する。これによ
り、シートバツク4のシートクツシヨン1に対する前方
倒しがなされると共に操作レバー78の回動操作を解除
してポール72,82の歯部72a,82aとアツパア
ーム5,6の歯部5a,6aとを再び噛合させてアツパ
アーム5,6とロアアーム2,3とをロツクすることに
よりシートバツク4のシートクツシヨン1に対する傾斜
角調整がなされる。
【0020】上記したように、第1リクライニング機構
7をロアアーム2及びアツパアーム5の車両室内側に配
置し、第2リクライニング機構8をロアアーム3及びア
ツパアーム6の車両室外側に配置したので、各構成部品
と特に様々な加工が施されるポール72,82及びレリ
ーズレバー76,86を同一形状のものとすることがで
きる。これにより、ポール72,82及びレリーズレバ
ー76,86を第1及び第2リクライニング機構7,8
で共通化することができ、組付けまちがいやコストアツ
プ等が低減される。又、第1,第2リクライニング機構
7,8の車両室外側にサブプレート75,85より剛性
のあるロアアーム2,3が配置されることとなる。これ
により、乗員の乗り降り等によつてシートバツク4に加
えられる荷重に対してアツパアーム5,6の歯部5a,
6aとポール72,82の歯部72a,82aとの噛合
外れが有効に防止され、第1及び第2リクライニング機
構5,6の車両室外から加えられる荷重に対する剛性が
共に向上される。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、シートクツシヨン及び
シートバツクの一側の第1リクライニング機構をロアア
ーム及びアツパアームの外側で配置し、シートクツシヨ
ン及びシートバツクの他側の第2リクライニング機構を
ロアアーム及びアツパアームの内側で配置したので、第
1及び第2リクライニング機構の各構成部品は同一形状
とされ、第1及び第2リクライニング機構の各構成部品
を共通化することができる。これにより、各構成部品の
組付けまちがいやコストアツプ等を低減することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るシートリクライニング装置を採用
したシートの斜視図である。
【図2】本発明に係るシートリクライニング装置の平断
面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】図2のB方向矢視図である。
【符号の説明】
1 シートクツシヨン 4 シートバツク 7 第1リクライニング機構 8 第2リクライニング機構 2,3 ロアアーム 5,6 アツパアーム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宮 木 一 成 富山県新湊市奈呉の江12番地の3 アイシ ン軽金属株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートクツシヨンの両側に固定配置され
    るロアアームと、該ロアアームに回動自在に支持されシ
    ートバツクの両側に固定配置されるアツパアームと、前
    記シートクツシヨン一側の前記ロアアームと前記シート
    バツク一側の前記アツパアームとの間に前記ロアアーム
    及び前記アツパアームの外側で配置された第1リクライ
    ニング機構と、前記シートクツシヨン他側の前記ロアア
    ームと前記シートバツク他側の前記アツパアームとの間
    に前記ロアアーム及び前記アツパアームの内側で配置さ
    れ前記第1リクライニング機構と連動する第2リクライ
    ニング機構とを有するシートリクライニング装置。
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