JPH0621917Y2 - 充▲填▼バルブ洗浄用アタツチメント - Google Patents
充▲填▼バルブ洗浄用アタツチメントInfo
- Publication number
- JPH0621917Y2 JPH0621917Y2 JP13041188U JP13041188U JPH0621917Y2 JP H0621917 Y2 JPH0621917 Y2 JP H0621917Y2 JP 13041188 U JP13041188 U JP 13041188U JP 13041188 U JP13041188 U JP 13041188U JP H0621917 Y2 JPH0621917 Y2 JP H0621917Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cip
- seal plate
- filling
- attachment
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、食品充填装置に適用される充填バルブ洗浄用
アタツチメント(CIPアタツチメント)に関する。
アタツチメント(CIPアタツチメント)に関する。
従来の充填バルブ洗浄用アタツチメント(CIPアタツチ
メント)として、実公昭59-23753号公報に記載されてい
る装置を第5図について説明する。
メント)として、実公昭59-23753号公報に記載されてい
る装置を第5図について説明する。
1は充填バルブ本体で、2がこれを洗浄する為のCIPア
タツチメントである。本アタツチメントは、キヤツプ
3、同キヤツプ3にはめ込まれ充填バルブ本体1との間
のシールを行うUパツキン5、ばね4を介してキヤツプ
3に上下動可能に装着されシーリングガスケット9に上
端が当接するリング部材6等から構成されている。また
リング部材6の外周には洗浄液を通すために下部には孔
10、上部には切欠き11が各々複数個設けられている。
タツチメントである。本アタツチメントは、キヤツプ
3、同キヤツプ3にはめ込まれ充填バルブ本体1との間
のシールを行うUパツキン5、ばね4を介してキヤツプ
3に上下動可能に装着されシーリングガスケット9に上
端が当接するリング部材6等から構成されている。また
リング部材6の外周には洗浄液を通すために下部には孔
10、上部には切欠き11が各々複数個設けられている。
CIPアタツチメント2は、充填バルブ本体1に設けられ
ているピン12に、キヤツプ3の外側に設けられた溝13を
係合させて装着する。(第6図参照)この時、Uパツキ
ン5の外端は充填バルブ本体1の内側壁面1aに当って
変形され、キャツプ3とバルブ本体1との間をシールす
る。
ているピン12に、キヤツプ3の外側に設けられた溝13を
係合させて装着する。(第6図参照)この時、Uパツキ
ン5の外端は充填バルブ本体1の内側壁面1aに当って
変形され、キャツプ3とバルブ本体1との間をシールす
る。
一方リング部材6はばね4の作用により、シーリングガ
スケット9に当接する。この状態で、洗浄液を流路8か
ら供給することにより、充填バルル本体1の内部をリン
グ部材6の孔10及び切欠き11を介して洗浄し、最終的に
は接手7から排出され、図示しない手段で回収する。
スケット9に当接する。この状態で、洗浄液を流路8か
ら供給することにより、充填バルル本体1の内部をリン
グ部材6の孔10及び切欠き11を介して洗浄し、最終的に
は接手7から排出され、図示しない手段で回収する。
前述のような従来技術には次のような問題点がある。
(1)Uパツキン5と充填バルブ本体外端1aとのセンタ
リングが微妙に変わるだけでシール性が損われ、装着状
態の位置関係に余裕が無い。
リングが微妙に変わるだけでシール性が損われ、装着状
態の位置関係に余裕が無い。
(2)1つのCIPアタツチメントは1種類の充填バルブ、ノ
ズルのみにしか対応できない。
ズルのみにしか対応できない。
(3)キヤツプ内部の機構が複雑で、Uパツキン凹部のよ
うに洗浄しにくい部分が多く、サニタリ性に劣る。
うに洗浄しにくい部分が多く、サニタリ性に劣る。
本考案は、サイズの異なったバルブノズルに対しても取
付け可能で、且つ構造の簡単な充填バルブ洗浄用アタツ
チメントを提供することを目的とするものである。
付け可能で、且つ構造の簡単な充填バルブ洗浄用アタツ
チメントを提供することを目的とするものである。
充填バルブ洗浄用アタツチメントの内側に、充填バルブ
内の充填ノズルとのシール部材として、外部よりエア圧
を導入することにより内側に膨脹するゴムリングを設け
る。
内の充填ノズルとのシール部材として、外部よりエア圧
を導入することにより内側に膨脹するゴムリングを設け
る。
(1)充填ノズルとのシール部分のゴムリングにエア圧を
加えることにより、ゴムリングが内側に膨脹し、内側の
充填ノズルを締付けシールする。ゴムリングの大きな変
形量によって、ノズルのセンタリングの悪さをカバーで
きる。
加えることにより、ゴムリングが内側に膨脹し、内側の
充填ノズルを締付けシールする。ゴムリングの大きな変
形量によって、ノズルのセンタリングの悪さをカバーで
きる。
(2)上記(1)と同様に、洗浄すべき充填バルブのノズル径
に多少の寸法差があっても、同一のアタツチメントを使
用できる。
に多少の寸法差があっても、同一のアタツチメントを使
用できる。
(3)ワンタツチ着脱メカにより大巾なノズルサイズチエ
ンジにも対応できる。
ンジにも対応できる。
(4)ゴムリングにより確実にノズル外周のみでシールす
る為、接液部に複雑な部分がなく、サニタリ性が良好と
なる。
る為、接液部に複雑な部分がなく、サニタリ性が良好と
なる。
第1図乃至第4図において、15はリターンパイプ、16は
充填ノズル、16aはノズル流路、17はゴムリング、19は
キヤツプ、20はリング、21はホルダー、22はOリング、
23は接手、24はキヤツプ取付用ボルト、25はフランジ、
26はシールプレート、26′はシールプレートの中空円筒
部、27はプツシユピン、28はOリング、29はばね、30は
プツシユばね、31はロツク用プレート、32はシールプレ
ート取付用ボルト、33はCIPヘツド、35はCIPヘツド内流
路、36はフランジ内流路、37は圧縮空気導通路、38はリ
ング状溝、39,41はロツク用プレート挿入溝、40はロツ
クプレート用スリツト、42はロツク用プレートの流路
穴、43はロツク用プレートの穴42の内端、44はダルマ穴
である。
充填ノズル、16aはノズル流路、17はゴムリング、19は
キヤツプ、20はリング、21はホルダー、22はOリング、
23は接手、24はキヤツプ取付用ボルト、25はフランジ、
26はシールプレート、26′はシールプレートの中空円筒
部、27はプツシユピン、28はOリング、29はばね、30は
プツシユばね、31はロツク用プレート、32はシールプレ
ート取付用ボルト、33はCIPヘツド、35はCIPヘツド内流
路、36はフランジ内流路、37は圧縮空気導通路、38はリ
ング状溝、39,41はロツク用プレート挿入溝、40はロツ
クプレート用スリツト、42はロツク用プレートの流路
穴、43はロツク用プレートの穴42の内端、44はダルマ穴
である。
リターンパイプ15は、複数のCIPアタツチメントより液
を回収するパイプでこのパイプからCIPアタツチメント
を取付ける為の複数個のフランジ25が分岐している。
を回収するパイプでこのパイプからCIPアタツチメント
を取付ける為の複数個のフランジ25が分岐している。
CIPヘツド33は、キヤツプ19、リング20、ホルダー21の
内側にゴムリング17を内装したユニツトを構成し、リタ
ーンパイプ15のフランジ25にボルト32により固定された
シールプレート26の上に、後述する如く着脱可能に支持
される。
内側にゴムリング17を内装したユニツトを構成し、リタ
ーンパイプ15のフランジ25にボルト32により固定された
シールプレート26の上に、後述する如く着脱可能に支持
される。
ゴムリング17はリング20にはめ込まれ、両側面をキヤツ
プ19及びホルダー21によりボルト24を介して固定され
る。ホルダー21の下部にはスリツト40及び溝39が切られ
ている。プツシユピン27を押込んだ状態でロツク用プレ
ート31をスリツト40と溝39の方向に挿入すると、プツシ
ユピン27がばね29によってロツク用プレート31のダルマ
穴44に押し出され、ロツク用プレート31はダルマ穴44に
嵌つたプツシユピン27とばね30の押付力とでホルダー21
の所定位置に保持される。
プ19及びホルダー21によりボルト24を介して固定され
る。ホルダー21の下部にはスリツト40及び溝39が切られ
ている。プツシユピン27を押込んだ状態でロツク用プレ
ート31をスリツト40と溝39の方向に挿入すると、プツシ
ユピン27がばね29によってロツク用プレート31のダルマ
穴44に押し出され、ロツク用プレート31はダルマ穴44に
嵌つたプツシユピン27とばね30の押付力とでホルダー21
の所定位置に保持される。
ロツク用プレート31を押し(第1図の矢印R方向)、ホ
ルダー21をフランジ25上に固定されたシールプレート26
の円筒部26′に嵌込む。シールプレート26は、ボス部の
上部に装着されたφリング28によつてホルダー21との間
をシールしている。このシールプレート26のφリングみ
ぞの下方には、ロツク用プレート31の穴42の内端43が、
ロック用プレート31をスライド右方(矢印Rの反対方
向)にさせると、穴42とシールプレート26のボス部が偏
心することによって、引っかかるように溝41が切ってあ
り、ホルダー21をシールプレート26に取付けた状態で
は、プツシユばね30によって、ロツク用プレート31の穴
42の内端43が溝41に押し込まれていて、抜け止めとなっ
ている。
ルダー21をフランジ25上に固定されたシールプレート26
の円筒部26′に嵌込む。シールプレート26は、ボス部の
上部に装着されたφリング28によつてホルダー21との間
をシールしている。このシールプレート26のφリングみ
ぞの下方には、ロツク用プレート31の穴42の内端43が、
ロック用プレート31をスライド右方(矢印Rの反対方
向)にさせると、穴42とシールプレート26のボス部が偏
心することによって、引っかかるように溝41が切ってあ
り、ホルダー21をシールプレート26に取付けた状態で
は、プツシユばね30によって、ロツク用プレート31の穴
42の内端43が溝41に押し込まれていて、抜け止めとなっ
ている。
ロツク用プレート31の穴42はシールプレート26の中空円
筒部26′より若干大き目にあけれられている。
筒部26′より若干大き目にあけれられている。
次に本装置の作用を説明する。
(1)リターンパイプ15をCIPヘツド33と共に上昇させ、充
填バルブ(図示せず)の充填ノズル16をCIPヘツド33内
の流路35内に挿入する。
填バルブ(図示せず)の充填ノズル16をCIPヘツド33内
の流路35内に挿入する。
(2)接手23より圧縮空気を供給すると、導通路37を通
じ、リング状の溝38よりゴムリング17の外周に空気圧が
作用し、内径側にゴムを膨脹させる。
じ、リング状の溝38よりゴムリング17の外周に空気圧が
作用し、内径側にゴムを膨脹させる。
(3)膨脹したゴムリング17は、充填ノズル16の外周を押
さえ付けると共に、ノズル流路16aと外気を完全にシー
ルする。
さえ付けると共に、ノズル流路16aと外気を完全にシー
ルする。
(4)この状態で洗浄液を流路16aから供給する。洗浄液は
流路36を通してリターンパイプ15に回収される。
流路36を通してリターンパイプ15に回収される。
(5)CIPヘツド33を組み換えるのには次の手順をとる。
(5-1)ロック用プレート31を指で押し込むと、穴42の内
端43がシールプレート26の溝41から外れる。
端43がシールプレート26の溝41から外れる。
(5-2)プツシユピン27がロツク用プレート31のダルマ穴4
4よりはずれ、シールプレート26をプツシユばね29の力
により押し上げる。
4よりはずれ、シールプレート26をプツシユばね29の力
により押し上げる。
(5-3)軽く手をそえるだけでCIPヘツド33だけを取り上げ
ることができる。
ることができる。
(5-4)装着するには予めロツク用プレート31が押し込ま
れて、プツシユピン27が飛び出ていることを確認する
(第3図の状態)。シールプレート26の円筒部26′にCI
Pヘツド33の穴に合わせて挿入すると、プツシユピン27
が押し込まれ、元のとおりプツシユばね30によりロツク
用プレート31がスライドし、固定される。
れて、プツシユピン27が飛び出ていることを確認する
(第3図の状態)。シールプレート26の円筒部26′にCI
Pヘツド33の穴に合わせて挿入すると、プツシユピン27
が押し込まれ、元のとおりプツシユばね30によりロツク
用プレート31がスライドし、固定される。
本考案は、上下に貫通した流路を有し同流路壁の一部を
ゴムリングで構成し圧縮空気を供給することにより同ゴ
ムリングが内側に膨脹するようにしたCIPヘッドと、前
記CIPヘッドの流路下端部に挿入される中空円筒部を有
するシールプレートと、前記シールプレートを支持し且
つ洗浄液を排出する部材とを具え、前記CIPヘッドの流
路上端部を充填ノズルの挿入用開口部となし、更に前記
CIPヘッドとシールプレートとの接続部を着脱可能に構
成したことにより、次の効果を生ずる。
ゴムリングで構成し圧縮空気を供給することにより同ゴ
ムリングが内側に膨脹するようにしたCIPヘッドと、前
記CIPヘッドの流路下端部に挿入される中空円筒部を有
するシールプレートと、前記シールプレートを支持し且
つ洗浄液を排出する部材とを具え、前記CIPヘッドの流
路上端部を充填ノズルの挿入用開口部となし、更に前記
CIPヘッドとシールプレートとの接続部を着脱可能に構
成したことにより、次の効果を生ずる。
(1)CIPアタツチメントとノズル間のセンタリングの精度
を必要とせず、且つシール性が向上する。
を必要とせず、且つシール性が向上する。
(2)シール用のゴムの変形量が大きい為、異径サイズの
充填ノズルの兼用が可能になる。
充填ノズルの兼用が可能になる。
例えば、φ10〜φ15のノズルの兼用が可能になる。
(3)内部に複雑な形状をしたものがないため洗浄性が向
上する。
上する。
(4)CIPヘツドの取替えが簡単であり、ノズル径の大巾な
変更にも容易に対処できる。
変更にも容易に対処できる。
第1図は本考案の実施例に係るCIPアタツチメントの全
体断面図、第2図は第1図のCIPヘツド部分のR矢視
図、第3図はCIPヘツド及びシールプレートの斜視図、
第4図はCIPヘツドの底面図で(a)はロツク用プレートを
押したシールプレート解放状態、(b)はロツク用プレー
トを放したシールプレート緊締状態を示す。第5図は従
来のCIPアタツチメントを示す断面図、第6図は従来のC
IPアタツチメントと充填バルブ本体との係合手段を示す
概略図である。 16……充填ノズル、17……ゴムリング 26……シールプレート、26′……中空円筒部 31……ロツク用プレート、33……CIPヘツド 35,36……流路
体断面図、第2図は第1図のCIPヘツド部分のR矢視
図、第3図はCIPヘツド及びシールプレートの斜視図、
第4図はCIPヘツドの底面図で(a)はロツク用プレートを
押したシールプレート解放状態、(b)はロツク用プレー
トを放したシールプレート緊締状態を示す。第5図は従
来のCIPアタツチメントを示す断面図、第6図は従来のC
IPアタツチメントと充填バルブ本体との係合手段を示す
概略図である。 16……充填ノズル、17……ゴムリング 26……シールプレート、26′……中空円筒部 31……ロツク用プレート、33……CIPヘツド 35,36……流路
フロントページの続き (56)参考文献 特公 昭61−35079(JP,B2) 特公 昭56−48394(JP,B2) 特公 昭61−19512(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】上下に貫通した流路を有し同流路壁の一部
をゴムリングで構成し圧縮空気を供給することにより同
ゴムリングが内側に膨脹するようにしたCIPヘツドと、
前記CIPヘツドの流路下端部に挿入される中空円筒部を
有するシールプレートと、前記シールプレートを支持し
且つ洗浄液を排出する部材とを具え、前記CIPヘツドの
流路上端部を充填ノズルの挿入用開口部となし、更に前
記CIPヘツドとシールプレートとの接続部を着脱可能に
構成したことを特徴とする充填バルブ洗浄用アタツチメ
ント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13041188U JPH0621917Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 充▲填▼バルブ洗浄用アタツチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13041188U JPH0621917Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 充▲填▼バルブ洗浄用アタツチメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252798U JPH0252798U (ja) | 1990-04-16 |
| JPH0621917Y2 true JPH0621917Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31385554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13041188U Expired - Lifetime JPH0621917Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 充▲填▼バルブ洗浄用アタツチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621917Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2571366Y2 (ja) * | 1991-12-27 | 1998-05-18 | 雪印乳業株式会社 | 充填ノズルcipアダプター |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5648394B2 (ja) | 2010-09-27 | 2015-01-07 | ブラザー工業株式会社 | 搬送装置及び画像記録装置 |
| JP6119512B2 (ja) | 2013-08-27 | 2017-04-26 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成ユニットおよび画像形成装置 |
| JP6135079B2 (ja) | 2012-09-14 | 2017-05-31 | 株式会社リコー | 伝送システム、伝送管理システムおよびプログラム |
-
1988
- 1988-10-06 JP JP13041188U patent/JPH0621917Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5648394B2 (ja) | 2010-09-27 | 2015-01-07 | ブラザー工業株式会社 | 搬送装置及び画像記録装置 |
| JP6135079B2 (ja) | 2012-09-14 | 2017-05-31 | 株式会社リコー | 伝送システム、伝送管理システムおよびプログラム |
| JP6119512B2 (ja) | 2013-08-27 | 2017-04-26 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成ユニットおよび画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0252798U (ja) | 1990-04-16 |
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