JPH06222911A - パラメータ設定装置 - Google Patents
パラメータ設定装置Info
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- JPH06222911A JPH06222911A JP5010014A JP1001493A JPH06222911A JP H06222911 A JPH06222911 A JP H06222911A JP 5010014 A JP5010014 A JP 5010014A JP 1001493 A JP1001493 A JP 1001493A JP H06222911 A JPH06222911 A JP H06222911A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N (1s,3r,4e,6e,8e,10e,12e,14e,16e,18s,19r,20r,21s,25r,27r,30r,31r,33s,35r,37s,38r)-3-[(2r,3s,4s,5s,6r)-4-amino-3,5-dihydroxy-6-methyloxan-2-yl]oxy-19,25,27,30,31,33,35,37-octahydroxy-18,20,21-trimethyl-23-oxo-22,39-dioxabicyclo[33.3.1]nonatriaconta-4,6,8,10 Chemical compound C1C=C2C[C@@H](OS(O)(=O)=O)CC[C@]2(C)[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@H]([C@H](C)CCCC(C)C)[C@@]1(C)CC2.O[C@H]1[C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](C)O[C@H]1O[C@H]1/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/[C@H](C)[C@@H](O)[C@@H](C)[C@H](C)OC(=O)C[C@H](O)C[C@H](O)CC[C@@H](O)[C@H](O)C[C@H](O)C[C@](O)(C[C@H](O)[C@H]2C(O)=O)O[C@H]2C1 PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】プロセッサを内蔵した機器において、当該機器
のパラメータ設定を短時間で且つ確実に行えるようにす
ること。 【構成】設定対象機器10のプロセッサ11に対して設
定すべき各種パラメータ及び該各種パラメータに対応す
る二次元コード31を記録したパラメータ仕様書30が
複数用意されている。設定しようとするパラメータ内容
の仕様書30上の二次元コード31を、二次元コード読
取装置20によって読み取り、その読み取り結果を設定
対象機器10のプロセッサ11に直接入力する。
のパラメータ設定を短時間で且つ確実に行えるようにす
ること。 【構成】設定対象機器10のプロセッサ11に対して設
定すべき各種パラメータ及び該各種パラメータに対応す
る二次元コード31を記録したパラメータ仕様書30が
複数用意されている。設定しようとするパラメータ内容
の仕様書30上の二次元コード31を、二次元コード読
取装置20によって読み取り、その読み取り結果を設定
対象機器10のプロセッサ11に直接入力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、通信機器や工
作機械,ロボット等のように、プロセッサを内蔵し、そ
れによる制御で各機能を制御している機器において、仕
様に応じたパラメータ設定を行うパラメータ設定装置に
関する。
作機械,ロボット等のように、プロセッサを内蔵し、そ
れによる制御で各機能を制御している機器において、仕
様に応じたパラメータ設定を行うパラメータ設定装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】通信機器や工作機械,ロボット等のよう
に、プロセッサを内蔵し、それによる制御で各機能を制
御している機器では、従来、当該機器の仕様に応じた設
定をキーボードにより行っていた。即ち、コンソールと
して機器に付随しているキーボードあるいはプロセッサ
にキーボードを接続して、初期設定や仕様変更に伴う設
定を人手により行うのが普通であった。
に、プロセッサを内蔵し、それによる制御で各機能を制
御している機器では、従来、当該機器の仕様に応じた設
定をキーボードにより行っていた。即ち、コンソールと
して機器に付随しているキーボードあるいはプロセッサ
にキーボードを接続して、初期設定や仕様変更に伴う設
定を人手により行うのが普通であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、通常、
設定すべきパラメータとしては、数百バイト乃至1キロ
バイト程度のデータ量があるため、上記のように人手に
より入力するには非常に時間がかかるばかりではなく、
入力ミスが発生するという問題を有していた。
設定すべきパラメータとしては、数百バイト乃至1キロ
バイト程度のデータ量があるため、上記のように人手に
より入力するには非常に時間がかかるばかりではなく、
入力ミスが発生するという問題を有していた。
【0004】本発明は、上記の点に鑑みてなされたもの
で、プロセッサを内蔵した機器において、初期設定、保
守・修理における再設定、仕様変更に基づく設定、機能
の変更・修正に対する設定、等といった機器のパラメー
タ設定を短時間且つ確実に行い得るパラメータ設定装置
を提供することを目的とする。
で、プロセッサを内蔵した機器において、初期設定、保
守・修理における再設定、仕様変更に基づく設定、機能
の変更・修正に対する設定、等といった機器のパラメー
タ設定を短時間且つ確実に行い得るパラメータ設定装置
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明によるパラメータ設定装置は、プロセッサ
を内蔵した設定対象機器に対して各種パラメータを設定
するパラメータ設定装置であって、前記設定対象機器の
プロセッサに対して設定すべき各種パラメータ及び該各
種パラメータに対応する二次元コードを記録したパラメ
ータ仕様書と、前記パラメータ仕様書に記録されている
前記二次元コードを読み取り、その読み取り結果を前記
設定対象機器のプロセッサに入力する読取手段とを備え
ることを特徴としている。
めに、本発明によるパラメータ設定装置は、プロセッサ
を内蔵した設定対象機器に対して各種パラメータを設定
するパラメータ設定装置であって、前記設定対象機器の
プロセッサに対して設定すべき各種パラメータ及び該各
種パラメータに対応する二次元コードを記録したパラメ
ータ仕様書と、前記パラメータ仕様書に記録されている
前記二次元コードを読み取り、その読み取り結果を前記
設定対象機器のプロセッサに入力する読取手段とを備え
ることを特徴としている。
【0006】
【作用】即ち、本発明のパラメータ設定装置によれば、
設定対象機器のプロセッサに対して設定すべき各種パラ
メータ及び該各種パラメータに対応する二次元コードを
記録したパラメータ仕様書上の前記二次元コードを、読
取手段によって読み取り、その読み取り結果を前記設定
対象機器のプロセッサに入力するようにしている。
設定対象機器のプロセッサに対して設定すべき各種パラ
メータ及び該各種パラメータに対応する二次元コードを
記録したパラメータ仕様書上の前記二次元コードを、読
取手段によって読み取り、その読み取り結果を前記設定
対象機器のプロセッサに入力するようにしている。
【0007】従って、各種の仕様に対するパラメータ仕
様書を用意しておけば、初期設定に限らず、再設定の際
にも、簡単且つ確実にパラメータを設定することができ
るようになる。
様書を用意しておけば、初期設定に限らず、再設定の際
にも、簡単且つ確実にパラメータを設定することができ
るようになる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の一実施例を
説明する。
説明する。
【0009】図1はその構成を示すもので、通信機器や
工作機械,ロボット等の設定対象機器10は、当該機器
10の機能を制御するためのプロセッサ11を内蔵して
いる。また、この種の設定対象機器10は、通常、コン
ソールとしてのキーボード12が付随もしくは接続可能
に構成されており、該キーボード12により初期設定や
仕様変更に伴う設定を人手により行い得るようになって
いる。さらに、RS−232Cコネクタ13を備え、外
部とデータ交換可能に構成されているのが普通である。
工作機械,ロボット等の設定対象機器10は、当該機器
10の機能を制御するためのプロセッサ11を内蔵して
いる。また、この種の設定対象機器10は、通常、コン
ソールとしてのキーボード12が付随もしくは接続可能
に構成されており、該キーボード12により初期設定や
仕様変更に伴う設定を人手により行い得るようになって
いる。さらに、RS−232Cコネクタ13を備え、外
部とデータ交換可能に構成されているのが普通である。
【0010】上記RS−232Cコネクタ13には、設
定時にのみ、二次元コード読取装置20が接続されて
る。該読取装置20は、スキャナ21及びデコーダ22
で構成され、仕様書30上に印刷された二次元コード3
1を読み取り、バイナリデータ(8ビット=1バイトの
データ)としてプロセッサ11に直接入力可能に構成さ
れている。
定時にのみ、二次元コード読取装置20が接続されて
る。該読取装置20は、スキャナ21及びデコーダ22
で構成され、仕様書30上に印刷された二次元コード3
1を読み取り、バイナリデータ(8ビット=1バイトの
データ)としてプロセッサ11に直接入力可能に構成さ
れている。
【0011】図2は、上記設定対象機器10の例として
の通信装置のパネル例を示している。二次元コード読取
装置20と接続するためのRS−232Cコネクタ13
は、特に図示はしていないが、裏面もしくは側面に設け
られている。このような設定対象機器10のパネル面1
4には、二次元コード読取装置20を使用しない場合に
マニュアルで設定パラメータを入力するためのコンソー
ル(キーボード12)が配されている。即ち、スクロー
ルENTERキー15,スイッチ及び表示ランプ類1
6,LCDディスプレイ(16桁×2行)17が配さ
れ、LCDディスプレイ17の表示に従ったスクロール
ENTERキー15によるプログラムメニュー選択方式
でパラメータの設定を行えるようになっている。しか
し、この作業は、煩雑で、長時間要ること、また誤入力
が起こり得るという問題がある。
の通信装置のパネル例を示している。二次元コード読取
装置20と接続するためのRS−232Cコネクタ13
は、特に図示はしていないが、裏面もしくは側面に設け
られている。このような設定対象機器10のパネル面1
4には、二次元コード読取装置20を使用しない場合に
マニュアルで設定パラメータを入力するためのコンソー
ル(キーボード12)が配されている。即ち、スクロー
ルENTERキー15,スイッチ及び表示ランプ類1
6,LCDディスプレイ(16桁×2行)17が配さ
れ、LCDディスプレイ17の表示に従ったスクロール
ENTERキー15によるプログラムメニュー選択方式
でパラメータの設定を行えるようになっている。しか
し、この作業は、煩雑で、長時間要ること、また誤入力
が起こり得るという問題がある。
【0012】そこで本実施例では、このような設定対象
機器10に対し、キーボード12の代わり、あるいは併
用できるように、上記のように予め機器10に設けられ
ているRS−232Cコネクタ13により、二次元コー
ドの読取装置20をプロセッサ11に接続する。この二
次元コード読取装置20は、例えばPDF417,DA
TA CODE,VERICODE,等の二次元コード
を読み取り、バイナリデータ(8ビット=1バイトのデ
ータ)をプロセッサ11に直接入力することができる。
機器10に対し、キーボード12の代わり、あるいは併
用できるように、上記のように予め機器10に設けられ
ているRS−232Cコネクタ13により、二次元コー
ドの読取装置20をプロセッサ11に接続する。この二
次元コード読取装置20は、例えばPDF417,DA
TA CODE,VERICODE,等の二次元コード
を読み取り、バイナリデータ(8ビット=1バイトのデ
ータ)をプロセッサ11に直接入力することができる。
【0013】そして、初期設定時や仕様変更時に、上記
キーボード12によるマニュアル入力の場合にオペレー
タが見ながら各種パラメータを設定できるように、図3
あるいは図4に示すように、各種の仕様に対するパラメ
ータの内容が印刷された仕様書30に対し、当該仕様に
対する設定パラメータの内容を二次元コード化し、その
二次元コード31を仕様書30に印刷しておく。そし
て、設定しようとする仕様にあった仕様書30上の二次
元コード31を上記二次元コード読取装置20のスキャ
ナ21により走査し、デコーダ22によってデコードし
て、バイナリデータとして設定対象機器10のプロセッ
サ11に直接入力する。
キーボード12によるマニュアル入力の場合にオペレー
タが見ながら各種パラメータを設定できるように、図3
あるいは図4に示すように、各種の仕様に対するパラメ
ータの内容が印刷された仕様書30に対し、当該仕様に
対する設定パラメータの内容を二次元コード化し、その
二次元コード31を仕様書30に印刷しておく。そし
て、設定しようとする仕様にあった仕様書30上の二次
元コード31を上記二次元コード読取装置20のスキャ
ナ21により走査し、デコーダ22によってデコードし
て、バイナリデータとして設定対象機器10のプロセッ
サ11に直接入力する。
【0014】なおここで、図3及び図4は、高速ディジ
タル回線用時分割多重装置の構成設定に使用する仕様書
の例を示しており、当該仕様に基づく設定条件を示すバ
イナリコード及びコントロールコードを二次元コード3
1として仕様書上に印刷してなるものである。図3は二
次元コード31としてVERICODEを採用した場
合、図4はPDF417を採用した場合をそれぞれ示し
ている。
タル回線用時分割多重装置の構成設定に使用する仕様書
の例を示しており、当該仕様に基づく設定条件を示すバ
イナリコード及びコントロールコードを二次元コード3
1として仕様書上に印刷してなるものである。図3は二
次元コード31としてVERICODEを採用した場
合、図4はPDF417を採用した場合をそれぞれ示し
ている。
【0015】このような仕様書30の対象機器10とし
ての高速ディジタル回線用時分割多重装置は、端末ポー
トが最高8ポート,専用回線ポートと専用回線バックア
ップとしてISDN回線のポートを有する多重化装置で
あり、装置の小型化により設定用の入力機器として外部
コンソールは、価格面,煩雑さから現実的でない。ま
た、大量の、しかも個々の装置毎に設定を行うには、難
しさと非常に多くの時間を要するものである。上記二次
元コード31にコード化する要素には、次のようなもの
が挙げられる。
ての高速ディジタル回線用時分割多重装置は、端末ポー
トが最高8ポート,専用回線ポートと専用回線バックア
ップとしてISDN回線のポートを有する多重化装置で
あり、装置の小型化により設定用の入力機器として外部
コンソールは、価格面,煩雑さから現実的でない。ま
た、大量の、しかも個々の装置毎に設定を行うには、難
しさと非常に多くの時間を要するものである。上記二次
元コード31にコード化する要素には、次のようなもの
が挙げられる。
【0016】 高速回線部(専用線) I/Y回線 64K 回線速度 64K/128K 対向局監視: Y/N クロック供給元: 網/端末/自走
【0017】 バックアップ回線部 ネットワークパスワード: 4桁 ISDN回線速度: 1B/2B 障害切換: 手動/自動 INSコール番号 (2個) 切替条件 切戻し条件 回線断検出 03秒〜99秒 ネットワーク制御 SD時間及び切替有無
【0018】 LPDA−2 使用可/不可 一次局/二次局 リンク・セグメント・アドレス ポート・アドレス ポート間接続データ(ABCD) アンチストリーミング機能 有無
【0019】端末部 ポート0〜7は客先の構成により、実装する。個別SD
も4個あって、ポート毎に設定する。 V.24−DCEカード モード,伝送,ディレイ時
間,等 個別SD部 #1〜4に対し 通信可/不可,速度 V.24−DTEカード 個別SD部 V.35−DCEカード 個別SD部 V.35−DTEカード 個別SD部 X.21−DCEカード 個別SD部 X.21−DTEカード 個別SD部
も4個あって、ポート毎に設定する。 V.24−DCEカード モード,伝送,ディレイ時
間,等 個別SD部 #1〜4に対し 通信可/不可,速度 V.24−DTEカード 個別SD部 V.35−DCEカード 個別SD部 V.35−DTEカード 個別SD部 X.21−DCEカード 個別SD部 X.21−DTEカード 個別SD部
【0020】 音声系端末 シグナリング 400BPS/800BPS エコーサプレッサ ON/OFF エコーキャンセラ ON/OFF 送信レベル 0.0 db〜15.5db 受信レベル 0.0 db〜15.5db FAXレベル -6.0dbM〜 -18.0dbM 個別SD部 通信可/不可 10K/16K,FAX有無
【0021】このように、各種の仕様に対する二次元コ
ード31を用意しておき、設定しようとする仕様にあっ
た特定のコード31を読み取らせることにより、必要な
パラメータを機器10のプロセッサ11に設定する。こ
の場合、特に、バイナリデータが直接入力できるので、
効率が非常に高くなる。
ード31を用意しておき、設定しようとする仕様にあっ
た特定のコード31を読み取らせることにより、必要な
パラメータを機器10のプロセッサ11に設定する。こ
の場合、特に、バイナリデータが直接入力できるので、
効率が非常に高くなる。
【0022】なお、プロセッサ11に対するパラメータ
設定は、バイナリデータに限らず、10進数、アルファ
ベットによるコード化したものでも、二次元コードを介
するものであれば良い。
設定は、バイナリデータに限らず、10進数、アルファ
ベットによるコード化したものでも、二次元コードを介
するものであれば良い。
【0023】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
プロセッサを内蔵した機器において、初期設定、保守・
修理における再設定、仕様変更に基づく設定、機能の変
更・修正に対する設定、等といった機器のパラメータ設
定を短時間且つ確実に行い得るパラメータ設定装置を提
供することができる。
プロセッサを内蔵した機器において、初期設定、保守・
修理における再設定、仕様変更に基づく設定、機能の変
更・修正に対する設定、等といった機器のパラメータ設
定を短時間且つ確実に行い得るパラメータ設定装置を提
供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の構成を示す図である。
【図2】設定対象機器の例としての通信装置のパネル例
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図3】二次元コードとしてVERICODEを採用し
た場合の高速ディジタル回線用時分割多重装置の構成設
定に使用する仕様書の例を示す図である。
た場合の高速ディジタル回線用時分割多重装置の構成設
定に使用する仕様書の例を示す図である。
【図4】二次元コードとしてPDF417を採用した場
合の高速ディジタル回線用時分割多重装置の構成設定に
使用する仕様書の例を示す図である。
合の高速ディジタル回線用時分割多重装置の構成設定に
使用する仕様書の例を示す図である。
10…設定対象機器、11…プロセッサ、12…キーボ
ード、13…RS−232Cコネクタ、20…二次元コ
ード読取装置、21…スキャナ、22…デコーダ、30
…仕様書、31…二次元コード。
ード、13…RS−232Cコネクタ、20…二次元コ
ード読取装置、21…スキャナ、22…デコーダ、30
…仕様書、31…二次元コード。
Claims (1)
- 【請求項1】 プロセッサを内蔵した設定対象機器に対
して各種パラメータを設定するパラメータ設定装置にお
いて、 前記設定対象機器のプロセッサに対して設定すべき各種
パラメータ及び該各種パラメータに対応する二次元コー
ドを記録したパラメータ仕様書と、 前記パラメータ仕様書に記録されている前記二次元コー
ドを読み取り、その読み取り結果を前記設定対象機器の
プロセッサに入力する読取手段と、 を具備することを特徴とするパラメータ設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5010014A JPH06222911A (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | パラメータ設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5010014A JPH06222911A (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | パラメータ設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06222911A true JPH06222911A (ja) | 1994-08-12 |
Family
ID=11738545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5010014A Pending JPH06222911A (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | パラメータ設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06222911A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006254172A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2012032855A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Yokogawa Electric Corp | フィールド機器 |
| JP2012160184A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Metrologic Instruments Inc | 2次元プログラミング・コードを用いてバーコード・シンボル走査端末をプログラミングする方法、装置、及びシステム |
| WO2014050207A1 (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-03 | 大日本スクリーン製造株式会社 | データ生成システムおよびデータ生成方法 |
| CN106650850A (zh) * | 2016-12-26 | 2017-05-10 | 苏州斯普锐智能系统有限公司 | 一种基于网页端的条码扫描设备配置方法及配置系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187686A (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-27 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPH01222393A (ja) * | 1987-09-04 | 1989-09-05 | Makoto Tomioka | 情報コード用シート及びそのコード認識方法 |
-
1993
- 1993-01-25 JP JP5010014A patent/JPH06222911A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222393A (ja) * | 1987-09-04 | 1989-09-05 | Makoto Tomioka | 情報コード用シート及びそのコード認識方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN107092848A (zh) * | 2011-01-31 | 2017-08-25 | 计量仪器公司 | 使用二维编程代码编程条码符号扫描终端的方法、装置以及系统 |
| CN107092848B (zh) * | 2011-01-31 | 2020-07-24 | 计量仪器公司 | 使用二维编程代码编程条码符号扫描终端的方法、装置以及系统 |
| WO2014050207A1 (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-03 | 大日本スクリーン製造株式会社 | データ生成システムおよびデータ生成方法 |
| CN104685468A (zh) * | 2012-09-28 | 2015-06-03 | 斯克林集团公司 | 数据生成系统以及数据生成方法 |
| CN106650850A (zh) * | 2016-12-26 | 2017-05-10 | 苏州斯普锐智能系统有限公司 | 一种基于网页端的条码扫描设备配置方法及配置系统 |
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