JPH0622314Y2 - 便座、便蓋の取付装置 - Google Patents

便座、便蓋の取付装置

Info

Publication number
JPH0622314Y2
JPH0622314Y2 JP1989150672U JP15067289U JPH0622314Y2 JP H0622314 Y2 JPH0622314 Y2 JP H0622314Y2 JP 1989150672 U JP1989150672 U JP 1989150672U JP 15067289 U JP15067289 U JP 15067289U JP H0622314 Y2 JPH0622314 Y2 JP H0622314Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bush
toilet
shaft hole
shaft
locked
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1989150672U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0387489U (ja
Inventor
一吉 大島
洋二郎 中山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sugatsune Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Sugatsune Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sugatsune Kogyo Co Ltd filed Critical Sugatsune Kogyo Co Ltd
Priority to JP1989150672U priority Critical patent/JPH0622314Y2/ja
Publication of JPH0387489U publication Critical patent/JPH0387489U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0622314Y2 publication Critical patent/JPH0622314Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Toilet Supplies (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【産業上の利用分野】 本考案は便座と便蓋とを便器の上部に上下回動自在に取
りつけるための装置に関する。
【従来の技術】
便座、便蓋の取付装置として、第6図に示されたものが
知られている。 第6図に示された取付装置の場合は、便器a、便座b、
便蓋cにブラケットd、e、fが突設されていて、支軸
gがこれらブラケットd、e、fの貫通した軸孔d′、
e′、f′に挿入されたものである。 その他、実開平1−1081196号公報にも便座の取
付装置が開示されている。
【考案が解決しようとする課題】
第6図に示された取付装置については、つぎような事項
が指摘されている。 その一つは、便器a、便座b、便蓋cの各軸孔d′、
e′、f′を同一軸線上に並べて支軸gをこれらの内部
に挿入しなければならないので、便座b、便蓋cを便器
aに取りつける際の作業性が悪くなることである。 他の一つは、各軸孔d′、e′、f′と支軸gとが隙間
嵌めとなるために、便器aから係止突起hを突設してお
き、これと支軸gの頭部g′とが相対係止されるよう
に、支軸gの抜け止め措置を講じなければならないこと
である。 これに際しては、係止突起hの存在に起因した支軸gの
取りつけ困難を解消しなければならず、そのために頭部
g′の係止代iをごく小さくし、各軸孔d′、e′、
f′と支軸gとの隙間を大きくした場合は、便座b、便
蓋cの上下回動時においてこれらのガタツキが生じる。 前述した公知例の取付装置については、便器、便座、便
蓋の梱包から組み立てまでを考慮したときに、つぎのよ
うな不都合が生じる。 一般に、便器、便座、便蓋などは、保管または出荷する
ときの嵩張りをなくし、取り扱いを容易にするために、
便座・便蓋と便器とが別々に梱包されることが多い。 この際、一纏めに梱包される便座、便蓋は、これらの軸
孔内にブッシュが嵌めこまれ、かつ、そのブッシュの軸
孔内に支軸が挿入されて一体に連結されるが、現場へ搬
入されて組み立てられるときは、支軸がブッシュの軸孔
内から引き戻され、その後、ブッシュの軸孔と便器の軸
孔とが一致する状態において、これらの軸孔内に支軸が
挿入される。 周知のとおり、上述した軸孔の位置合わせ、支軸の抜き
差しを含む各種の作業は、狭いトイレット内で行わねば
ならず、しかも、支軸が小部品であるためにこれを脱落
させることが多く、便蓋、便器のいずれかを床に落とす
ことも少なくない。 しかるに、公知例の取付装置は、このような事態を回避
するための手段を備えていない。
【考案の目的】
本考案はこのような技術的課題に鑑み、便器に対する便
座、便蓋の取付易度、軸孔の加工精度の緩和、支軸関連
部のガタツキ防止などをはかることのできる装置を提供
しようとするものである。
【課題を解決するための手段】
本考案に係る便座、便蓋の取付装置は、所期の目的を達
成するために下記の構成を特徴とする。 すなわち、 便座と便蓋とが便器上に配置されて、これら便座、便
蓋、便器の各軸孔が同一軸線上に並んでいるとともに、
相互に隣接する便座軸孔、便蓋軸孔の内部を貫通した軸
孔付きの円筒形ブッシュと、ブッシュ軸孔内から便器軸
孔内にわたって挿入された支軸とを介して、便座と便蓋
とが便器の上部に上下回動自在に取りつけられている装
置において、 便座軸孔、便蓋軸孔の内部を貫通しているブッシュが弾
性を有する材料からなり、ブッシュの先端側には、その
先端側の軸孔端縁と係止自在に対応する係止突部が形成
されているとともに、ブッシュ軸孔の内面には、そのブ
ッシュ軸孔内における支軸仮止め用と支軸ロック用とを
兼ねた係止部が形成されていること、および、 ブッシュ軸孔内から便器軸孔内にわたって挿入されてい
る支軸の外周には、支軸の長さ方向に間隔をおいて、か
つ、ブッシュ軸孔内の係止部と係止自在に対応して、支
軸仮止め用の被係止部と支軸ロック用の被係止部とが形
成されており、支軸仮止め用の被係止部から支軸先端ま
での距離が、ブッシュ軸孔内に係止部からブッシュ先端
までの距離と同等以下であるとともに、支軸ロック用の
被係止部から支軸先端までの距離が、ブッシュ軸孔内の
係止部からブッシュ先端までの距離を上回ること、およ
び、 ブッシュ先端側の係止突部とその先端側にある軸孔端縁
とが相対係止され、かつ、ブッシュ軸孔内にある係止部
と支軸外周にあるロック用の被係止部とが相対係止され
ていることを特徴とする。
【作用】
はじめに、便座の軸孔と便蓋の軸孔とを同一軸線上に並
べ、弾性材料からなるブッシュをその先端側から便座軸
孔、便蓋軸孔の内部に挿入する。 こうした場合のブッシュは、その先端側の係止突部を弾
性変形させつつ便座軸孔、便蓋軸孔の内部を通過してい
き、係止突部が便蓋軸孔の外部へ突出したときに、これ
が復元して便蓋の軸孔端縁と相対係止する。 すなわち、かかる組付状態において、便座と便蓋とがブ
ッシュにより連結される。 つぎに、支軸をその先端側からブッシュの軸孔内に挿入
する。 このときの支軸は、ブッシュを弾性変形させながらブッ
シュ軸孔内を進入していくが、支軸側にある仮止め用の
被係止部がブッシュの係止部に達すると、これらの被係
止部、係止部が相対係止されて、支軸がブッシュに仮止
めされる。 この仮止め状態での支軸先端は、ブッシュ内に留まって
いる。 このようにして便座、便蓋、ブッシュ、支軸を組みつけ
た後は、便座および便蓋を便器上に配置して、これら便
座、便蓋、便器の各軸孔を同一軸線上に並べ、かつ、支
軸をブッシュ内へさらに押し込む。 支軸がブッシュ内へさらに押し込まれたとき、仮止め用
被係止部(支軸側)と係止部(ブッシュ側)とが外れ、
支軸の先端がブッシュ外に突出して便器の軸孔内に進入
するとともに、ロック用被係止部(支軸側)と係止部
(ブッシュ側)とが相対係止するに至る。 かくて、便座および便蓋は、これらの軸孔内にわたるブ
ッシュと、ブッシュの軸孔内から便器の軸孔内にわたる
支軸とを介して、便器の上部に上下回動自在に取りつけ
られる。
【実施例】
本考案に係る便座、便蓋の取付装置を図示の一実施例に
基づいて説明する。 第1図〜第4図において、略円筒形をなすブッシュ1
は、たとえば、プラスチックのごとき弾性を有する材料
からなり、その基端外周にフランジ1aが一体に形成さ
れているとともに、その軸心部に軸孔13を有してい
る。 ブッシュ1の軸孔13は、円形を基準にした内周面に対
称な二つの平坦面13aをもたせた断面略小判形となっ
ている。 ブッシュ1の断面外形は単なる円形であってもよいが、
図示例においては、便座2の軸孔3が円形をなし、便蓋
4の軸孔5が対称な二つの平坦面5aをもつ断面略小判
形であるため、これらの軸孔3、5に対応するブッシュ
1に外形として、つぎのようなものが採用されている。 すなわち、図示例のブッシュ1は、軸孔3に適合する外
径を有するとともに、その外周の中間部から先端部にわ
たる距離に対称をなす二つの平坦面6が形成されて、こ
の距離の外形が軸孔5に対応する断面略小判形となって
いる。 ブッシュ1の両平坦面6には、その先端側から基端側へ
向けてブッシュ軸線方向に沿う二つの平行なスリット9
と、これらスリット9間に介在された弾性片7とが形成
されており、該各弾性片7の先端外周には、係止面11
aを傾斜面11bとを有する抜け止め形の係止突部11
がそれぞれ形成されている。 さらに、上記一方の平坦面6には、その後端側におい
て、正面倒U字形のスリット10と、そのスリット10
により囲われた弾性片8とが形成されている。 弾性片8の自由端(フランジ1a側)の内面には、ブッ
シュ軸孔13内における支軸仮止め用と支軸ロック用と
を兼ねた半球形かつ凸形の係止部12が形成されてい
る。 ちなみに、ブッシュ1を便蓋4の軸孔5内に挿入したと
きは、傾斜面11bが軸孔5の内周面に押えられて弾性
片7がブッシュ1の中心方向へ弾性変形し、ブッシュ1
の先端が軸孔5を貫通したときは、弾性片7が復元して
係止面11aが軸孔5の端縁5bと係止する。 この記載から明らかなように、ブッシュ1は、フランジ
1aの内面から係止面11aまでの長さが、軸孔3をも
つ便座2のブラケット2aと、軸孔5をもつ便蓋4のブ
ラケット4aとを加えた長さに対応している。 支軸14は、その基端側に頭部14aを有してなり、こ
れは、金属、プラスチックのごとき周知材料により、ブ
ッシュ1よりも長く形成されている。 支軸14は、ブッシュ1の軸孔13に対応した外形とす
るために、円形を基準にした内周面に対称な二つの平坦
面15をもたせた小判形に形成されている。 これらの平坦面15のいずれか一方または両方には、ブ
ッシュ1側の係止部12と係止自在に対応する支軸仮止
め用の被係止部16、および、支軸ロック用の被係止部
17が、支軸14の軸方向沿いに間隔をおいて半球形、
V字形などの凹形に形成されている。 第4図を参照して、被係止部16から支軸14先端まで
の距離は、ブッシュ軸孔13内の係止部12からブッシ
ュ先端までの距離と同等以下である。 第2図を参照して、被係止部17から支軸14先端まで
の距離は、ブッシュ軸孔13内の係止部12からブッシ
ュ先端までの距離を上回り、支軸14の先端は、便器1
8のブラケット18aに形成された軸孔19にまで達す
る。 本考案に係る取付装置を用いて、便座2、便蓋4を便器
18に取りつける例を以下に説明する。 はじめに、便座2の軸孔3と便蓋4の軸孔5とを同一軸
線上に並べ、ブッシュ1を両軸孔3、5内に挿入する
と、ブッシュ1は、先端に係止突部11をもつ弾性片7
を変形させつつ軸孔3、5内を通過していき、かつ、係
止突部11が軸孔5の外部へ突出したときに、弾性片7
が復元して係止突部11が第2図のように軸孔5の端縁
5bと相対係止する。 上記のごとく便座2と便蓋3とをブッシュ1で連結した
後、支軸14をブッシュ1の軸孔13内に挿入すると、
支軸14は、ブッシュ1を弾性変形させながら軸孔13
内を進入していくが、支軸14の仮止め用被係止部16
がブッシュ1の係止部12に達すると、これら被係止部
16、係止部12が相対係止されて、支軸14が第4図
のようにブッシュ1に仮止めされる。 しかる後、便座2および便蓋4を便器18上に配置し
て、これら便座2、便蓋4、便器18の各軸孔3、5、
19を同一軸線上に並べ、かつ、支軸14をブッシュ1
内へさらに押し込むと、被係止部16と係止部12との
係止状態が解かれ、支軸14の先端がブッシュ1外に突
出して便器18の軸孔19内に進入するとともに、ロッ
ク用被係止部17と係止部12とが第2図のように相対
係止する。 かくて、便座2および便蓋4は、これらの軸孔3、5内
にわたるブッシュ1とブッシュ1の軸孔13内から便器
18の軸孔19内にわたる支軸14とを介して、便器1
8の上部に上下回動自在に取りつけられている。 本考案に係る取付装置は、自明のとおり、軸を支点して
回動する複数の部材を取りつけるものであれば、各種の
ものに適用することができる。 本考案の実施例において便蓋4を上下回動(開閉)させ
たとき、ブッシュ1と支軸14とが、同時に回動する
が、便蓋4の軸孔5をも断面円形とした場合は、便蓋4
だけが回動するようになる。 本考案において、ブッシュ1の軸孔13も断面円形にし
てもよく、こうした場合は、支軸14も断面円形にす
る。 本考案において、ブッシュ1の材質を弾性に富むもの
(低弾性材料)とした場合は、図示例における弾性材料
7、8がなくとも、係止部12、係止突部16、17な
どが弾性変形かつ復元して、所定の機能をはたす。
【考案の効果】
本考案に係る便座、便蓋の取付装置は、つぎのような効
果を有する。 その一つは、支軸を仮止め状態にすることができるため
に、便座、便蓋、便器などの梱包が合理的に行なえ、事
後におけるこれらの組み立ても容易に行なえることであ
る。 すなわち、嵩張りなどを回避すべく便座・便蓋と便器と
を別々に梱包するときに、ブッシュを便座、便蓋の軸孔
内に挿入し、支軸をブッシュの軸孔内に仮止め挿入する
ことで、便器とこれを除く他部品とを具合よく分離梱包
することができる。 しかも便座、便蓋、便器、その付属品などをトイレット
内に搬入してこれらを組み立てるときに、ブッシュの軸
孔と便器の軸孔とを一致させ、仮止め状態の支軸を便器
軸孔内へ押し込むだけで足りる。したがって、便座、便
蓋の取付作業が、狭いトイレット内でも失敗することな
く速やかに行える。 他の一つは、ブッシュによる便座、便蓋相互の連結状態
がブッシュの係止突部により保持され、ブッシュ内への
支軸の各挿入状態も、これらに形成された係止部、仮止
め用被係止部、ロック用被係止部により保持されること
であり、これらに依存して便座、便蓋の取付作業、取付
構造を安定させることができる。 さらに、他の一つは、ブッシュが支軸のラジアル荷重を
均等に受けるために、支軸にガタツキなどが生じがた
く、便座、便蓋の円滑な動きが保証されることである。 上記以外の一つは、ブッシュが、便座および便蓋と支軸
との緩衝材として機能するために、支軸とこれに関連す
る軸孔の精度が緩和されることである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係る便座、便蓋の取付装置の一実施
例を示した分解斜視図である。 第2図は、本考案における便器と便座および便蓋との取
付状態を示した一部縦断面正面図である。 第3図は、本考案におけるブッシュと支軸との分離状態
を示した平面図である。 第4図は、本考案において支軸がブッシュに仮止めされ
た状態を一部切り欠いて示した平面図である 第5図は、本考案において便座および便蓋が便器に取り
つけられた状態を示した全体斜視図である。 第6図は従来の便座、便蓋の取付装置を示した一部縦断
正面図である。 1……ブッシュ 1a……フランジ 2……便座 4……便蓋 3……便座の軸孔 5……便蓋の軸孔 5a……軸孔端縁 13……ブッシュの軸孔 11……係止突部 12……係止部 14……支軸 16……支軸仮止め用の被係止部 17……支軸ロック用の被係止部 18……便器 19……便器の軸孔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平1−108196(JP,U) 実開 昭60−98498(JP,U)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】便座と便蓋とが便器上に配置されて、これ
    ら便座、便蓋、便器の各軸孔が同一軸線上に並んでいる
    とともに、相互に隣接する便座軸孔、便蓋軸孔の内部を
    貫通した軸孔付きの円筒形ブッシュと、ブッシュ軸孔内
    から便器軸孔内にわたって挿入された支軸とを介して、
    便座と便蓋とが便器の上部に上下回動自在に取りつけら
    れている装置において、 便座軸孔、便蓋軸孔の内部を貫通しているブッシュが弾
    性を有する材料からなり、ブッシュの先端側には、その
    先端側の軸孔端縁と係止自在に対応する係止突部が形成
    されているとともに、ブッシュ軸孔の内面には、そのブ
    ッシュ軸孔内における支軸仮止め用と支軸ロック用とを
    兼ねた係止部が形成されていること、および、 ブッシュ軸孔内から便器軸孔内にわたって挿入されてい
    る支軸の外周には、支軸の長さ方向に間隔をおいて、か
    つ、ブッシュ軸孔内の係止部と係止自在に対応して、支
    軸仮止め用の被係止部と支軸ロック用の被係止部とが形
    成されており、支軸仮止め用の被係止部から支軸先端ま
    での距離が、ブッシュ軸孔内の係止部からブッシュ先端
    までの距離と同等以下であるとともに、支軸ロック用の
    被係止部から支軸先端までの距離が、ブッシュ軸孔内の
    係止部からブッシュ先端までの距離を上回ること、およ
    び、 ブッシュ先端側の係止突部とその先端側にある軸孔端縁
    とが相対係止され、かつ、ブッシュ軸孔内にある係止部
    と支軸外周にあるロック用の被係止部とが相対係止され
    ていることを特徴とする便座、便蓋の取付装置。
JP1989150672U 1989-12-27 1989-12-27 便座、便蓋の取付装置 Expired - Fee Related JPH0622314Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989150672U JPH0622314Y2 (ja) 1989-12-27 1989-12-27 便座、便蓋の取付装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989150672U JPH0622314Y2 (ja) 1989-12-27 1989-12-27 便座、便蓋の取付装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0387489U JPH0387489U (ja) 1991-09-05
JPH0622314Y2 true JPH0622314Y2 (ja) 1994-06-15

Family

ID=31697012

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989150672U Expired - Fee Related JPH0622314Y2 (ja) 1989-12-27 1989-12-27 便座、便蓋の取付装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0622314Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0620477Y2 (ja) * 1988-01-12 1994-06-01 東陶機器株式会社 便座の取付構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0387489U (ja) 1991-09-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5924831A (en) Snap-on mounting attachment and fastener stud for mounting an airbag inflator to a vehicle support
JPH0988937A (ja) 回転体の枢支軸構造
JPH08296629A (ja) ボールジョイント
US6033030A (en) Angular limiter spacer for seat belt D-ring
JPH0622314Y2 (ja) 便座、便蓋の取付装置
JPH09158906A (ja) 軸スライドロック装置
JPH0178710U (ja)
JPS6234016Y2 (ja)
JP4247375B2 (ja) 車両用ミラー
JPH0710592Y2 (ja) 自動車用ヘッドレスト
JPS6243378Y2 (ja)
JPH054756Y2 (ja)
JPH0530657Y2 (ja)
JPH068752Y2 (ja) ヘッドレスト係止装置
JPH0247288Y2 (ja)
JPH077222Y2 (ja) 回動部材の支持構造
JPH0734002Y2 (ja) くず入れ
JPS6318286Y2 (ja)
JPH08158733A (ja) 蝶番の支持軸の固定構造
JPH0547237Y2 (ja)
JPH0741996Y2 (ja) 保護脚
JPH0436981Y2 (ja)
JPH023931Y2 (ja)
JPH0625172Y2 (ja) 自動車用シートのアームレスト
JPH0646353Y2 (ja) ワードローブ

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees