JPH0622329A - カラー映像表示素子ドライブ回路とカラー映像表示装置と映像信号処理回路 - Google Patents

カラー映像表示素子ドライブ回路とカラー映像表示装置と映像信号処理回路

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JPH0622329A
JPH0622329A JP4178028A JP17802892A JPH0622329A JP H0622329 A JPH0622329 A JP H0622329A JP 4178028 A JP4178028 A JP 4178028A JP 17802892 A JP17802892 A JP 17802892A JP H0622329 A JPH0622329 A JP H0622329A
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adjustment
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Shigemitsu Yamade
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N9/00Details of colour television systems
    • H04N9/64Circuits for processing colour signals
    • H04N9/73Colour balance circuits, e.g. white balance circuits or colour temperature control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Processing Of Color Television Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 カラー映像表示装置のホワイトバランスの調
整において、ローライトの調整をした後ハイライトの調
整をしてもローライトの調整がくるわないドライブ回路
を提供する。 【構成】 入力映像信号は、Q11により水平帰線区間
がブランキングされ、Q12、Q13で、ホワイトバラ
ンス調整時のローライトレベルのクランプ用電位を付加
され、VR2で利得を調整され、コンデンサー21とQ
22でクランプされる。この後Q32でクランプ部分が
ブランキングされ、Q1、Q2のドライブ段によりCR
Tへと供給される。ローライト調整はVR1(緑、赤、
青)でクランプ電位を、ハイライトはVR2(緑、赤、
青)で利得を調整する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はカラーテレビジョンのC
RTに代表されるような映像表示素子のドライブ回路に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、テレビジョン受信機は高画質化、
高機能化が進み、新しい表示素子として液晶パネル等も
実用化されてきている。
【0003】以下、現状ではカラー映像表示素子の代表
であるCRTの従来のドライブ回路と、そのホワイトバ
ランス調整について、図面を参照しながら説明を行う。
【0004】図4は従来のCRTドライブ回路の構成例
を示すものである。図4において、CRTの赤、緑、青
のカソードは、それぞれの個別のドライブ回路で駆動さ
れる。緑、青のドライブ回路の詳細は赤と同様なので省
略している。以下ドライブ回路の構成を赤の回路を参照
しながら説明する。
【0005】トランジスアタQ1とQ2はカスケード接
続され、Q1のエミッタには、r1とハイライト調整用
VR2との直列接続で構成されたエミッタ抵抗と、周波
数特性補正用のコンデンサーc及びr2を通じローライ
ト調整用可変抵抗VR1へと接続される。Q2はコレク
タ負荷抵抗r4が接続され、r5を通してCRTのカソ
ードへ接続される。
【0006】以上のように構成されたCRTドライブ回
路について、以下その機能とホワイトバランス調整機能
について説明する。
【0007】Q1、Q2はカスケードアンプなのでアン
プとしてのゲインは、r2が充分大きいとすれば r4/(r1+VR2) となり、VR2でゲインを調整できる。
【0008】このドライブ回路は一種の直流アンプとみ
なせるが、そのDCオフセット量はVR1で可変でき
る。
【0009】この駆動回路におけるホワイトバランスの
調整は、以下のようにローライトとハイライトの2点で
所定の赤緑青の輝度比率なるように行うまず、ローライ
ト基準信号を緑の管面上の輝度が所定の輝度(例えば最
大輝度の5%)になるように、入力信号レベルを調整す
るなどして設定し、次に赤と青の輝度が所定のレベルに
なるようにそれぞれのローライト調整用可変抵抗VR1
を調整する。
【0010】次にハイライト基準信号を入力し、緑を所
定の輝度(例えば最大輝度の60%)に設定し、次に、
赤と青の輝度が所定のレベルになるように赤及び青のハ
イライト調整用可変抵抗VR2を調整する。
【0011】なお、ローライト及びハイライトの調整レ
ベルは、上記の例ではそれぞれ最大輝度の5%と60%
としたが、CRTのR、G、Bの発光特性を考慮し、全
体としてホワイトバランスのトラッキング特性が良くな
るように決められる。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような構成では、ハイライト調整用可変抵抗VR2はゲ
インだけでなくDCオフセットも大きく変えてしまう
し、ローライト調整用可変抵抗VR1はオフセットだけ
でなくゲインにも影響する。このためハイライト調整と
ローライト調整がお互いに影響しあうので、ハイライト
のローライトの調整を何度も繰り返しさなければ正確に
調整できないという問題点を有していた。
【0013】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
で、ホワイトバランスの調整を簡単にすることができる
カラー映像表示素子のドライブ回路を提供するものであ
る。
【0014】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のカラー映像表示素子ドライブ回路は、映像信
号の非表示期間に、ホワイトバランスの調整用信号のロ
ーライト信号と同レベルのクランプ用電位を付加する手
段と、利得調整する手段と、前記2者の後段において前
記のクランプ電位付加部分でクランプする手段と、前記
クランプ用電位信号を付加した部分をブランキングする
手段と、前記クランプ電位またはクランプ以後のDCオ
フセット量を調整する手段という構成を備えたものであ
る。
【0015】
【作用】本発明は上記した構成において、クランプ電位
またはDCオフセット量の可変によりいったん調整され
たローライトのレベルは、ハイライトの調整をゲインを
可変して行っても変化しない。よってローライト、ハイ
ライトの順に一度調整すれば、くり返し調整する必要は
ないこととなる。
【0016】
【実施例】以下本発明の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
【0017】図1は本発明の第一の実施例におけるカラ
ー映像表示素子のCRTドライブ回路の構成を示すもの
である。緑、青のドライブ回路は赤と同様なので省略し
ている。
【0018】図1において、1はローライト電位付加回
路、2はクランプ回路、3はブランキング回路、4は出
力段である。
【0019】以上のように構成されたカラー映像表示素
子のドライブ回路について、以下その動作について、図
2を参照しながら説明する。まず波形aのような映像信
号が入力されると、r11とQ11により水平帰線区間
のブランキングされ、波形bの様になり、Q12のベー
スに加わる。Q13のベースの電圧波形は、帰線区間は
D11がオフとなり、r14、r15で決まる電位Ec
となるが、走査期間はD11がオンして電位が引き下げ
られるので波形dの様になっている。電位Ecはホワイ
トバランス調整の時のローライト信号の電位(映像信号
の5IREと同じレベル)に設定しておく。
【0020】Q12とQ13はエミッタ共通接続となっ
ているので、エミッタには波形cとdの高いほうが現れ
ることとなり、波形eの様になる。すなわち入力映像信
号波形にローライト調整レベルのクランプ用電位を付加
されたわけである。
【0021】次にこの信号はVR2でレベルを調整し、
Q21のエミッタホロー、コンデンサーを経てQ22の
コレクタに接続されている。Q22のベースには波形f
のようなクランプパルスが入力されて、スイッチング動
作し、先に付加したローライト信号の部分でクランプさ
れる。
【0022】この信号はエミッタホローQ31を経た
後、ベースに波形gのブランキングパルスが与えられた
Q32でブランキングされ、波形hのようになる。この
ブランキングは先に付加したローライト信号が画面上に
見えるのを防ぐためである。
【0023】この後、波形hの信号はQ1、Q2のカス
ケード接続のドライブ段によりCRTへと供給され、C
RT管面上に表示されることとなる。
【0024】次に上記CRTドライブ回路を用いたカラ
ー映像表示装置すなわちテレビセットのホワイトバラン
ス調整の方法を説明する。
【0025】まず、ローライト調整用信号(約5IRE
のフラット信号)をテレビセットに入力し、緑のドライ
ブ回路のCの波形を観測しながら、緑の入力信号と付加
ローライトレベルとが同じレベルになるように入力信号
のレベルを調整する。つぎにCRT管面上でローライト
の所定の調整輝度になるようVR1(緑)で調整する。
次に赤と青の輝度が所定の輝度になるように赤と青のド
ライブ回路のVR1(赤)、VR1(青)をそれぞれ調
整する。以上でローライトの調整が終了した。次にハイ
ライトの調整を行う。テレビセットにハイライト調整用
信号(約60IREのフラット信号)を入力する。まず
緑の輝度がCRT管面上で所定の輝度になるように緑の
ドライブ回路のゲイン調整可変抵抗、VR2(緑)を調
整する。次に赤と青についても同様に、それぞれVR2
(赤)、VR2(青)を調整する。
【0026】この時、ハイライトの調整はローライトの
クランプ電位に影響しないので、ローライトの調整がず
れないことは明らかである。
【0027】以上のように本実施例よれば、表示する映
像信号の水平帰線期間の一部に、ホワイトバランスの調
整信号のローライト信号と同レベルのクランプ用電位を
付加する回路と、利得調整回路と、クランプ回路と、ク
ランプする電位を調整する回路と前記クランプ用電位信
号を付加した部分をブランキングする手段とを設けるこ
とにより、ローライトの調整をした後ハイライトの調整
をしてもローライトの調整がずれないため、くり返し調
整する必要をなくすることができる。
【0028】本発明の第2の実施例について図面を参照
しながら説明する。図3は本発明の第2の実施例におけ
るカラー映像表示素子のCRTドライブ回路の構成を示
すものである。なお図中、図1と同一機能を有するブロ
ックには同一番号を付してその説明は省略する。同図に
おいて、図1の構成と異なるのは、クランプ回路2のク
ランプ電位が固定になっているのと、出力段4にはVR
1とr41からなるオフセット調整回路が付加されてい
る点である。
【0029】以上のように構成されたカラー映像表示素
子ドライブ回路について、以下その動作について、前記
第一の実施例のローライトの調整をクランプレベルの可
変ではなく、出力段のDCオフセットの可変により行う
ようにしたもので他の動作は第一の実施例とまったく同
じである。
【0030】以上のように本実施例によれば、第一の実
施例のクランプ電位の調整手段の代わりに出力段のオフ
セットを調整する手段を設けることにより第1の実施例
と同じ効果が得られる。
【0031】前記第1又は第2の実施例の構成におい
て、ホワイトバランスのローライト調整時にクランプ電
位付加用パルスHP入力端子をハイレベルのDC電位に
固定すると映像信号は全部ブランキングされ、CRT管
面上にはクランプ電位そのものが表示される。すなわち
ローライト調整用信号として入力映像信号を与える代わ
りにクランプ電位のフラット信号でローライトの調整を
行うことができる。
【0032】これにより実施例1又は2におけるローラ
イト調整用入力信号と、そのクランプレベルとの電位あ
わせも不要になり、調整が簡単にできる。
【0033】なお、液晶ディスプレイの様な透過型の表
示素子では、ハイライト側の調整をDCレベルで行い、
ローライト側をゲインで調整することも可能であると思
われるが、その場合でも本発明のローライトとハイライ
トを逆にすれば同様に適用できる。
【0034】
【発明の効果】以上のように本発明は、非表示区間にホ
ワイトバランス調整のローライト信号と同レベルのクラ
ンプ電位を付加する手段と、利得調整する手段と、前記
の付加部分でクランプする手段と、付加部分をブランキ
ングする手段とを設けることにより、ホワイトバランス
の調整におけるくり返しをなくすることができ、その実
用効果は大なるものがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例におけるカラー映像表示
素子ドライブ回路の構成例
【図2】本発明の第1及び第2の実施例における動作を
説明するための波形図
【図3】本発明の第2の実施例におけるカラー映像表示
素子ドライブ回路
【図4】従来のカラー映像信号表示素子ドライブ回路の
構成例
【符号の説明】
1 クランプ用電位付加回路 2 クランプ回路 3 ブランキング回路 VR1 ローライト調整用可変抵抗 VR2 ハイライト調整用可変抵抗

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示する映像信号の非表示期間の一部
    に、ホワイトバランスの調整信号のローライト信号と同
    レベルのクランプ用電位を付加する手段と、信号の利得
    調整をする手段と、前記の電位を付加した期間でクラン
    プする手段と、前記クランプ用電位信号を付加した部分
    をブランキングする手段とを備えたことを特徴とするカ
    ラー映像表示素子ドライブ回路。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の構成に加え、クランプす
    る電位を調整する手段を備え、ホワイトバランスのロー
    ライトとハイライトの調整を、それぞれ前記のクランプ
    電位の可変と利得調整により行うことを特徴とするカラ
    ー映像表示装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の構成に加え、クランプし
    た後のアンプのDCオフセット量を可変する手段を備
    え、ホワイトバランスのローライトとハイライトの調整
    を、それぞれ前記DCオフセット量の調整と利得調整に
    より行うことを特徴とするカラー映像表示装置。
  4. 【請求項4】 2個のトランジスタの片方のベースに映
    像信号を加え、他方のトランジスタのベースに、後段で
    クランプするための非表示期間に所定のレベルを持つ信
    号を与え、前記2個のトランジスタの共通接続したエミ
    ッタから、元の映像信号の非表示期間にクランプ用信号
    を付加した信号を得るように構成したことを特徴とした
    映像信号処理回路。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の構成に加え、通常は非表
    示期間に付加するクランプ電位を、ホワイトバランス調
    整時に表示期間にも付加するように構成し、このクラン
    プ電位が表示された部分でローライトの調整を行うこと
    を特徴とするカラー映像表示装置。
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