JPH0622406U - 移動用簡易型ハウス - Google Patents

移動用簡易型ハウス

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JPH0622406U
JPH0622406U JP3006592U JP3006592U JPH0622406U JP H0622406 U JPH0622406 U JP H0622406U JP 3006592 U JP3006592 U JP 3006592U JP 3006592 U JP3006592 U JP 3006592U JP H0622406 U JPH0622406 U JP H0622406U
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JP
Japan
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floor plate
detachably
house
dolly
simple house
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Pending
Application number
JP3006592U
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English (en)
Inventor
登昭 阪井
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France Bed Co Ltd
Original Assignee
France Bed Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】この考案は、一度組立て設置した簡易型ハウス
の移動を迅速かつ容易に行うことができるようにした移
動用簡易型ハウスを提供することにある。 【構成】台車1と、この台車の上面に載置される多角形
状の床板26と、内部材27aと外部材27bとが接合
されてなり、上記床板の各角部にそれぞれ着脱自在に立
設される支柱27と、両端部が隣り合う上記支柱の内部
材と外部材との間に挟持されて着脱自在に設けられた壁
パネル32と、上部材34aと下部材34bとが接合さ
れてなり、一端部がそれぞれ上記支柱の上端部に着脱自
在に連結され他端部が上記床板の中央部上方に配置され
る梁部材36に着脱自在に連結される支持桟34と、両
端部が隣り合う上記支持桟の上部材と下部材との間に挟
持されて着脱自在に設けられた屋根パネル38とを具備
したことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は分解組立を容易に行うことができる簡単な構造の移動用簡易型ハウ スに関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に簡易型ハウスは、床板上に取付溝を有する支柱を所定間隔で立設し、こ れら支柱間に端部を上記取付溝に挿入して壁パネルを設けるとともに、支柱の上 端に支持桟を設け、この支持桟によって屋根パネルを支持して構成されている。 このような構成の簡易型ハウスは、分解組立を容易に行うことができるから、分 解した状態で目的場所まで搬送し、そこで組立てるようにしている。
【0003】 上記簡易型ハウスは公園内での売店、キャンピング場での宿泊設備などとして 利用されることがある。たとえば、キャンピング場での宿泊設備として利用した 場合、上記簡易型ハウスを所定の場所に設置した後、移動したいことや移動を要 求されることがある。そのような場合、上記簡易型ハウスを分解して設置場所へ 搬送し、そこで再度組立てるということを行わなければならない。
【0004】 上記簡易型ハウスは通常の家屋に比べたら、確かに分解や組立を容易に行うこ とができる。しかしながら、分解組立が容易であると言っても、それを行うため には多くの時間と労力とが必要となるから、その移動を容易かつ迅速に行うこと ができるものでなかった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
このように、従来の簡易型ハウスは、組立や分解が容易に行える構成であって も、一度組立てられたものを移動させる場合、それを分解して再度、設置場所に て組立てなければならないから、移動に際しては多くの手間が掛かるということ があった。
【0006】 この考案は上記事情に基づきなされたもので、その目的とするところは、分解 組立が容易に行えるとともに、移動に際しては分解せずに行えるようにした移動 用簡易型ハウスを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するためにこの考案は、台車と、この台車の上面に載置される 多角形状の床板と、内部材と外部材とが接合されてなり、上記床板の各角部にそ れぞれ着脱自在に立設される支柱と、両端部が隣り合う上記支柱の内部材と外部 材との間に挟持されて着脱自在に設けられた壁パネルと、上部材と下部材とが接 合されてなり、一端部がそれぞれ上記支柱の上端部に着脱自在に連結され他端部 が上記床板の中央部上方に配置される梁部材に着脱自在に連結される支持桟と、 両端部が隣り合う上記支持桟の上部材と下部材との間に挟持されて着脱自在に設 けられた屋根パネルとを具備したことを特徴とする。
【0008】
【作用】
上記構成によれば、少ない部品点数で、簡単な構成であるから、組立や分解を 容易に行うことができ、しかも移動に際しては台車を走行させることで容易に行 うことができる。
【0009】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図面を参照して説明する。
【0010】 図1に示すこの考案の移動用簡易型ハウスは台車1を備えている。この台車1 は多角形である、細長い八角形に形成されたフレ−ム2を有する。このフレ−ム 2には図2に示すように長手方向に沿って複数の縦桟3が架設されているととも 、幅方向に沿う複数の横桟4が長手方向に対して所定間隔で架設されている。
【0011】 上記フレ−ム2の下面の長手方向中央部分には、幅方向両端部にそれぞれ一対 のリ−フスプリング5が設けられている。幅方向において対応する各一対のリ− フスプリング5にはそれぞれ車軸6の両端部が連結具7によって連結されている 。各車軸6の各連結具7から突出した端部にはそれぞれ車輪8が回転自在に設け られている。
【0012】 また、フレ−ム2の一端側にはV字状をなした牽引具9の両端が連結固定され ている。この牽引具9の頂部は上記フレ−ム2の長手方向一端から外方へ突出し 、その突出端にはコネクタ11が設けられている。このコネクタ11はたとえば 図示しない牽引車等に連結するために用いられる。さらに、上記牽引具9の中途 部には上記車輪8とともに接地するストッパ付のキャスタ12が設けられている 。
【0013】 上記フレ−ム2の長手方向他端部の下面には、幅方向両端部に一対の脚体13 が設けられている。この脚体13は、図3に示すようにフレ−ム2の横桟4に取 付けられた細長いボックス14を有する。このボックス14は下面が開放してお り、内部にはねじ軸15が長手方向に沿って回転自在に設けられている。このね じ軸15にはブロック状のコマ16が螺合されている。このコマ16は、上記ね じ軸15を回転させると、回転が規制されてボックス14の長手方向に沿って移 動するようになっている。
【0014】 上記コマ16には、断面コ字状をなした脚部材17の一端が支軸18によって 回転自在に連結されている。この脚部材17の中途部には一対のア−ム19の一 端部が枢着されている。このア−ム19の他端部は図2に示すように上記フレ− ム2の縦桟3に設けられた取付片21に回転自在に連結されている。
【0015】 上記ねじ軸15の一端部15aに図示しないハンドルを取付け、このねじ軸1 5aを回転させてコマ16を移動させれば、脚部材17はア−ム19の一端を連 結した支軸8を支点として図3に矢印で示す方向に回動起伏するとともに、所定 の回動角度で倒伏不能に保持されるようになっている。したがって、上記一対の 脚部材17を起立させれば、フレ−ム2の他端側を支持できるようになっている 。
【0016】 上記フレ−ム2の上面には簡易型ハウス25が設置される。この簡易型ハウス 25は上記フレ−ム2の上面の横桟4上に固定される床板26を備えている。こ の床板26は上記フレ−ム2と同様、細長い八角形に形成されていて、その角部 にはそれぞれ支柱27が立設されている。つまり、支柱27は図4や図6に示す ように断面形状がへの字状の内部材27aと、断面形状がきのこ状の外部材27 bとからなる。
【0017】 上記内部材27aは図4に示すように上端部内面に平板状の上部連結板28の 一端部が溶接され、下端部内面にL字状の下部連結板29の一辺が溶接固定され ている。上部連結板28には一対の連結ねじ28aがねじ部を突出させて固着さ れ、上記下部連結板29の一辺には同じく連結ねじ29aがねじ部を突出させて 固着されている。
【0018】 上記内部材27aは上記下部連結板29の他辺を床板26に固定ねじ31によ って固定して立設される。この内部材27aの外面には一対の壁パネル32の幅 方向端部の内面が接合される。この壁パネル32の外面には上記外部材27bが 接合される。この外部材27bは上記内部材27aの内面側から内部材27aに 形成された通孔27cを介してねじ込まれる複数の結合ねじ33によって上記内 部材27aに固定される。内部材27aに外部材27bを固定することで、一対 の壁パネル32の端部が挟持固定されることになる。したがって、床板26の角 部に立設された各支柱27にそれぞれ壁パネル32の幅方向端部を保持すれば、 上記床板26の周囲が上記壁パネル32によって囲われることになる。
【0019】 各支柱27の上部連結板28の連結ねじ28aには、図4に示すように下部材 34aと上部材34bとからなる支持桟34の上記下部材34aが、その一端に 設けられた取付板35を介してナット35aによって連結固定される。上記下部 材34aは図7に示すように断面コ字状をなし、上部材34bはきのこ状をなし ている。
【0020】 上記支持桟34は一端から他端にゆくにしたがって高く傾斜しており、その他 端は図5と図8に示す梁部材36の端部に設けられた円盤状の結合板37に連結 されている。つまり、梁部材36は床板26の中央部分上方に配置され、その両 端部にそれぞれ上記結合板37(一方のみ図示)が設けられている。一方の結合 板37には床板26の長手方向一端側に立設された4本の支柱27に連結された 4本の支持桟34の下部材34aが連結される。
【0021】 隣り合う一対の上記下部材34aの上面には、屋根パネル38の幅方向両端部 が係合載置される。この屋根パネル38の端部には上記上部材34bが接合され 、図7に示すねじ39によって固定されている。上記床板26の長手方向両端側 に設けられるそれぞれ3枚の屋根パネル38は三角形状をなしており、長手方向 中途部の2枚が台形状をなしている。
【0022】 上記梁部材36の上面側には図5と図8に示すようにル−フカバ−41が設け られている。つまり、上記ル−フカバ−41は上記各屋根パネル38の上端部を 覆っている。このル−フカバ−41の内面側には、床板26の長手方向中途部に 設けられる一対の屋根パネル38がなす角度と対応する角度で曲成されたトップ カバ−42が設けられている。このトップカバ−42の内面には連結ねじ43が 垂設され、この連結ねじ43が上記梁部材36に結合されている。
【0023】 なお、床板26の長手方向両側に位置する一方の壁パネル32は図1あるいは 図5に示すように両端部に位置する壁パネル32と同じ幅寸法になるよう複数、 この実施例では3枚の分割パネル32aに分割され、それぞれの分割パネル32 aは図9に示すように断面H状の結合部材44によって連結されている。つまり 、全ての壁パネル32(分割パネル32aを含む)は互換性を有するよう同じ幅 寸法に形成されているから、制作や組立を容易に行うことができる。
【0024】 上記床板26の長手両側に位置する2枚の屋根パネル38も、上記壁パネル3 2の分割パネル32aと同様、図1に示すように3枚の分割パネル38aに分割 され、図9に示す結合部材45によって連結されている。この結合部材45は一 対のねじ46aが突設された内板46と、一対の通孔47aが穿設された外板4 7と、上記通孔47aから上記ねじ46aに捩じ込めれるキャップナット48か らなる。 また、各壁パネル32には図1に示すようにドア−49や窓50などが形成さ れている。
【0025】 上記支柱27の内部材27aの内面には第1のダクトカバ−51がねじ52に よって取付けられ、上記支持桟34の下部材34aの内面にも第2のダクトカバ −52が取付けられている。各ダクトカバ−51、52と上記内部材27aとの 間および下部材34aとの間にはそれぞれ空間部53が形成される。この空間部 53には図示しないが配線や配管などを通すことができるようになっている。
【0026】 このような構成の移動用簡易型ハウスにおいては、簡易型ハウス25を分解し た状態で、その簡易型ハウス25の材料と台車1とを公園やキャンピング場など に搬入する。その際、上記台車1は自動車によって牽引することができ、また分 解された簡易型ハウス25は嵩張ることがないから、その搬入を容易に行うこと ができる。
【0027】 上記台車1と簡易型ハウス25とを設置場所まで搬送したならば、台車1のフ レ−ム2上に上記簡易型ハウス25を組立る。この簡易型ハウス25の組立は、 床板26上に支柱27を立設して壁パネル32を保持した後、支持桟34を架設 して屋根パネル38を保持するだけであるから、迅速かつ容易に行うことができ る。しかも、支柱27は内部材27aと外部材27bとに分割され、支持桟27 は下部材27aと上部材27bとに分割されているから、壁パネル32や屋根パ ネル38の組立や分解も容易かつ迅速に行うことができる。
【0028】 このようにして台車1上に組立てられた簡易型ハウス25は、上記台車1を走 行させることで移動させることができる。たとえば、公園内に設置して売店とし て利用する場合、公園内の催し物などが行われる場所に応じて移動することで販 売効率を高めることができる。また、キャンピング場においては、周囲の風景や 混雑状況などにおいて希望する場所へ移動することができる。
【0029】 すなわち、上記簡易型ハウス25は台車1上に設置されているから、設置場所 を移動させたい場合には、上記台車1を走行させることで、容易に移動させるこ とができる。つまり、簡易型ハウス25を移動させる場合、従来のように分解せ ずに行えるため、作業性を大幅に向上させることができる。
【0030】
【考案の効果】
以上述べたようにこの考案は、簡易型ハウスを台車上に組立てるようにしたか ら、上記台車を走行させることで、上記簡易型ハウスの設置場所を容易に移動さ せることができる。すなわち、従来のように一度、設置された簡易型ハウスを移 動させる場合、それを分解することなく行えるから、移動にともなう作業を容易 かつ迅速に行うことができる。
【0031】 また、壁パネルを支持する支柱を内部材と外部材とに分割し、屋根パネルを支 持する支持桟を下部材と上部材とに分割したから、上記壁パネルや屋根パネルの 組立や分解も容易かつ迅速に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例の全体構成を示す側面図。
【図2】台車の下面図。
【図3】脚体の構造を示す断面図。
【図4】壁パネルと屋根パネルとの衝合部分の分解斜視
図。
【図5】屋根パネルの部分の分解斜視図。
【図6】壁パネルの連結構造の断面図。
【図7】屋根パネルの連結構造の断面図。
【図8】屋根パネルの頂部の連結構造の断面図。
【図9】分割された壁パネルの連結構造の断面図。
【符号の説明】
1…台車、26…床板、27…支柱、27a…内部材、
27b…外部材、32…壁パネル、34…支持桟、34
a…上部材、34b…下部材、36…梁部材、38…屋
根パネル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 台車と、この台車の上面に載置される多
    角形状の床板と、内部材と外部材とが接合されてなり、
    上記床板の各角部にそれぞれ着脱自在に立設される支柱
    と、両端部が隣り合う上記支柱の内部材と外部材との間
    に挟持されて着脱自在に設けられた壁パネルと、上部材
    と下部材とが接合されてなり、一端部がそれぞれ上記支
    柱の上端部に着脱自在に連結され他端部が上記床板の中
    央部上方に配置される梁部材に着脱自在に連結される支
    持桟と、両端部が隣り合う上記支持桟の上部材と下部材
    との間に挟持されて着脱自在に設けられた屋根パネルと
    を具備したことを特徴とする移動用簡易型ハウス。
JP3006592U 1992-05-08 1992-05-08 移動用簡易型ハウス Pending JPH0622406U (ja)

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ID=12293416

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JP3006592U Pending JPH0622406U (ja) 1992-05-08 1992-05-08 移動用簡易型ハウス

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100902423B1 (ko) * 2009-03-16 2009-06-11 (주)두성특장차 이동식주택의 랜딩레그 설치구조
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JP2020059321A (ja) * 2018-10-05 2020-04-16 株式会社パークホームズ トレーラーハウス

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0318563U (ja) * 1989-07-04 1991-02-22

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